テリー の ワンダーランド 配合。 テリーのワンダーランドSP攻略wiki|テリワンSP

【テリワンSP】配合のやり方/手順と解放条件【テリーのワンダーランドSP】

テリー の ワンダーランド 配合

もくじ• おすすめモンスターを解説。 ・覚える特技や出現場所まで網羅。 他系統の配合レシピ別記事にて紹介しています こちらでは他系統の配合レシピを紹介しています。 ・スライム系>> ・ドラゴン系>> ・獣系>> ・鳥系>> ・虫系>> ・悪魔系>> ・ゾンビ系>> ・物質系>> ・??? 系>> ・序盤におすすめ>> ・効率の良いレベル上げ>> ・弱モンスターでも勝てる>> メインストーリー攻略記事はこちらから メインストーリー攻略はこちらからどうぞ。 ・テリーの旅立ちはここから始まる>> ・テリワンに飽きたら>> 特技・道具など各種データはこちら ・ ・ 植物系モンスター配合レシピ紹介 ここでは植物系のモンスターを紹介していきます。 とはいえドラクエモンスターズは配合を繰り返して強化してあげればどんなモンスターでも強くすることができるので一つの目安として思って頂ければ幸いです。 さらに 状態異常に強そうに見えるが、意外とそうでもないので注意が必要だ。 成長のスピードは普通なので育てやすいが、呪文への耐性が脆いので育てる際は慎重に。 個人的にはもうちょっと耐性面を強化して欲しかった種族。 破壊の扉に植物系モンスターの大半が出現するので覚えておこう。 「ボエミ」で素早さを下げてくる。 ステータス低下系の呪文は強力ではあるが耐性を持っている敵には効かないのがネック。 逆のステータス上昇系呪文の方が状況を選ばない分有用か。 物語クリア後のダンジョンにしか出現しないが配合で序盤から作れる。 スライム系にこいつを配合すると「ホイミスライム」ができあがる。 何気に「ホイミスライム」は最初のBoss戦以降ダンジョンには登場しないので、配合でホイミスライムを失ったが育てたいと言う方はマッドプラントから作成しよう。 攻撃力は全然上がらないが素早さ、賢さ、MPの伸びが良い魔法使いタイプ。 呪文を引き継がせれば使えるかも。 敵として出てきた場合は「やけつくいき」で全体を麻痺にしてくるので厄介なモンスターだ。 覚える特技は毒を回復する「キアリー」や呪いを回復する「シャナク」など状態回復を得意とする。 呪いの回復手段は忘れがちなので「シャナク」を引き継がせ覚えておいても良いかもしれない。 こいつにを血統に「ネジまきどり」を配合し「キアリー」「キアリク」「キアラル」「シャナク」を揃えるとバッドステータスを全て回復する「ひかりのはどう」を思いつくので補助系特化型の「コハクそう」を生み出すことが可能。 ちなみに、植物系で唯一「ギラ」を覚えるモンスターでもある。 「ゾンビぎり」を悪魔系で「しんくうは」持ちの「デュラン」に継承できれば「グランドクロス」を思いつくことができるぞ。 このモンスターの利用価値はそんくらい。 成長が早く、守備力以外がまんべんなく育ってくれるので序盤に配合で作れば割と使える。 覚える特技も効く相手には非常に強力な「マヒこうげき」と悪くない。 しかし、中盤以降からは戦力としては段々厳しくなってくる。 「アンドレアル」は「やまたのおろち」や「りゅうおう」を作る材料として重要なモンスター。 アンドレアルを生み出すために「ガップリン」が必要になると言う訳。 図鑑を埋めるためには、最低でも4回くらいはアンドレアルを作る必要があるので、そのたびにガップリンを狩ることになるぞ。 ちなみに植物系で唯一「バギ」を覚えるモンスターでもある。 が、大半の人は「キングスライム」のいる真ん中の部屋を選んでいるはず。 マタンゴはたいして有用なモンスターではないので、図鑑登録用に配合で作ってしまおう。 中でも仲間の攻撃力を倍にする「バイキルト」は非常に強力な呪文。 さらに「はげしいほのお」など息系特技のダメージを減らす「フバーハ」。 攻撃呪文のダメージを減らすレアな特技「マジックバリア」などはパーティーの補助系担当に引き継がせたいところ。 序盤のBossにめっぽう効く「ラリホー」を覚える。 こいつ自体の素早さは同じ時期に仲間になるスライム系と比べるとかなり低いので「ラリホー」はスライム系に引き継がせたいところ。 特技は「グランドクロス」を思いつくために必要な「ゾンビぎり」を覚える。 敵に使われると厄介。 物語後半になるとMPが底をつきやすくなり、回復手段が他国マスターの神父といったプレイヤーは多いはず。 そんな時にMP回復を狙える「マホトラ」は何気に使えたりする。 敵として登場した場合「さそうおどり」から「しのおどり」を踊られると超危険。 植物系に「さそうおどり」を覚えさせたい時に便利。 さらに「みかわしきゃく」も覚えるので「ベホマ」の使える「ヘルボックル」あたりに引き継がせ全体回復の「ハッスルダンス」を思いつかせてやろう。 こいつに悪魔系モンスターを配合すると、配合でしか手に入らない「マンドラゴラ」が産まれるので覚えておこう。 「ダンスキャロット」から「みかわしきゃく」を継承し「ベホマ」と揃えて「ハッスルダンス」を覚えさせたい。 もちろん「さそうおどり」も引き継ぐこと。 こいつに「コハクそう」を配合すれば回復に補助と万能選手になる。 倒すと仲間になるタイプ。 先制で眠らせてしまえば怖くないBossだったりする。 手に入るBossモンスターの中でもかなり微妙な能力なので配合素材として使ってしまってOK。 こいつを牧場に預けておいても活躍することはほとんどないはずだ。 覚える特技もレアな特技が多いのが特徴。 特に敵全体の踊りを封じる「おどりふうじ」はこいつしか覚えないレアな特技。 さらに「せいしんとういつ」も覚えることができるのでぜひ「ローズバトラー」に引き継がせたい。 特に、仲間の攻撃力を倍にする強力な呪文「バイキルト」。 さらにダンジョンのマップを表示する「レミラーマ」は必ずメインで使用しているモンスターに覚えさせたい。 これさえあればアイテム欄を埋め尽くす「レミラーマそう」や「ルーラのつえ」を持ち運ばなくてよくなるぞ。 「マヒこうげき」は強力で使える技なので引き継がせたいが、そこまでする労力が必要なのか?と言ったらぶっちゃけ必要ないと思う。 が、マンイーターはクリア後のダンジョンに出現するのでこの配合で作ることはおそらく無いだろう。 図鑑登録用のモンスターかな…。 特技も有用なものが少ないので配合で強化する必要あり。 呪文への耐性が割と高めなのが救い。 戦力としても出現するタイミングが遅すぎたか、すでにパーティーには強いモンスターがいたりする…。 系と配合して「ローズバトラー」にしてやろう。 贅沢なことだが配合に??? 系モンスターを必要とし、作るのがかなり手間。 しかし、その手間分の強さを秘めている。 特技も強力なものが揃っていて、守備力と素早さを下げつつマヌーサの効果を与える「やみのはどう」。 成長させれば4連続攻撃の「ばくれつけん」になる「れんぞくこうげき」など。 ビーンファイターから「バイキルト」、マンドラゴラから「せいしんとういつ」を引き継がせれば1ターンに威力2倍の「ばくれつけん」を2回連続で繰り出す凶悪モンスターと化す。 【出現する扉】 なし 【おぼえる特技】 れんぞくこうげき やみのはどう やいばのぼうぎょ 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) しょくぶつけい??? 全ての扉をクリアしたら仲間になってあげると言う彼の言葉は本当で全扉クリア後に仲間になる。 その能力は??? 系に匹敵し、強耐性な上にぐんぐんとパラメーターが伸びていくぞ。 ゲーム中1匹しか手に入らないのがネックなうえ、最強のモンスター「ダークドレアム」の素材なので「ダークドレアム」を取るか「わたぼう」として残しておくか悩みどころ。 覚えている特技はレアなものではあるが、攻撃用としての性能はないので他のモンスターから継承させる必要がある。 ダークドレアムを作成したい時は「デスタムーア(第3形態)」を血統に「わたぼう」を配合してみよう。 【入手方法】 ・全ての扉をクリアしたあと、モンスター宿舎にいるわたぼうに話しかける。 【おぼえる特技】 パルプンテ くちぶえ まねまね 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) なし なし.

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究極配合について|ドラクエモンスターズ テリーのワンダーランド3D攻略

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特性 メリット デメリット 耐性アップ 全耐性アップ なし ブレイクアップ 敵の耐性ダウン 消費MP1. 5倍 メタルボディ 被ダメージ半減 HP半減 消費MP1. 5倍 行動順アップ 行動速度上昇 状態異常耐性低下 行動回数アップ 行動回数増加 全ステータスダウン 【おすすめ】耐性アップ 耐性アップは、選べる特性の中でも デメリットがなく使いやすい。 単純に「〜に弱い」耐性を打ち消し、元々の耐性は強化される。 迷ったら耐性アップをとっておこう。 ブレイクアップ ブレイクアップは、敵の耐性を1段階下げることができる特性。 属性攻撃や状態異常を使うキャラに習得させることがおすすめ。 しかし、消費MPが1. 5倍になってしまうので、低MPモンスターは注意しよう。 メタルボディ メタルボディを付けると敵からの攻撃で、受けるダメージが減る。 しかし、HPが半減、消費MPが1. 5倍になってしまうので注意。 元々メタルボディ系の特性を持っている場合は上位特性に変化するのでおすすめ。 行動回数アップ 行動回数アップは、1ターン中の行動回数が増えることがある。 元の行動回数に応じて増え方が変わる。 行動回数アップの特性をとったモンスターは、 ステータス上限が下がる。 元のステータスが高いモンスター以外はおすすめしない。 行動順アップ 行動順アップを取得すると、行動順が早く周ってくるようになる。 すばやさが低いモンスターやGサイズのモンスターに取得させよう。 状態異常に弱くなるので、敵を先に倒せるように行動しよう。 勝ち抜きバトルで有用 勝ち抜きバトルの1〜100戦は、 Gサイズモンスターで先制攻撃をする戦法が有効。 闇竜シャムダなどの行動順をはやめて、敵を先手で全滅させよう。

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「バベルボブル」の配合表|テリーのワンダーランド3D攻略広場

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特性 メリット デメリット 耐性アップ 全耐性アップ なし ブレイクアップ 敵の耐性ダウン 消費MP1. 5倍 メタルボディ 被ダメージ半減 HP半減 消費MP1. 5倍 行動順アップ 行動速度上昇 状態異常耐性低下 行動回数アップ 行動回数増加 全ステータスダウン 【おすすめ】耐性アップ 耐性アップは、選べる特性の中でも デメリットがなく使いやすい。 単純に「〜に弱い」耐性を打ち消し、元々の耐性は強化される。 迷ったら耐性アップをとっておこう。 ブレイクアップ ブレイクアップは、敵の耐性を1段階下げることができる特性。 属性攻撃や状態異常を使うキャラに習得させることがおすすめ。 しかし、消費MPが1. 5倍になってしまうので、低MPモンスターは注意しよう。 メタルボディ メタルボディを付けると敵からの攻撃で、受けるダメージが減る。 しかし、HPが半減、消費MPが1. 5倍になってしまうので注意。 元々メタルボディ系の特性を持っている場合は上位特性に変化するのでおすすめ。 行動回数アップ 行動回数アップは、1ターン中の行動回数が増えることがある。 元の行動回数に応じて増え方が変わる。 行動回数アップの特性をとったモンスターは、 ステータス上限が下がる。 元のステータスが高いモンスター以外はおすすめしない。 行動順アップ 行動順アップを取得すると、行動順が早く周ってくるようになる。 すばやさが低いモンスターやGサイズのモンスターに取得させよう。 状態異常に弱くなるので、敵を先に倒せるように行動しよう。 勝ち抜きバトルで有用 勝ち抜きバトルの1〜100戦は、 Gサイズモンスターで先制攻撃をする戦法が有効。 闇竜シャムダなどの行動順をはやめて、敵を先手で全滅させよう。

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