大君~愛を描く。 韓ドラ「大君-愛を描く(不滅の恋人)」のあらすじ全話一覧【ユンシユンがイケメン王に!】

【動画】大君 テグン 愛を描く 韓国ドラマ 日本語字幕 あらすじ 1話~最終回まで全話無料で見る方法

大君~愛を描く

ギドゥクとジャヒョン(チン・セヨン)は、幼い先王スンピョン君と共に王宮に向かいます。 一方、王は予定通りに王宮を出発し。。。 王が通る道で待ち構えたウンソン大君の前に、王を乗せた駕籠の行列が見え、ウンソン大君の部下は一斉に攻撃を始めます。 攻撃が始まるとド・ジョングクは王の駕籠が別の方向に向かわせます。 ウンソン大君が王の駕籠を開けると、そこには王の姿はなく、逆に軍により攻撃を受けるウンソン大君たち。 シルケにあとを任せウンソン大君とド・ジョグクは急いで王宮に向かいます。 しかし、残っていたウンソン大君の部下は殺され、シルケは人質となります。 王宮に到着したジャヒョンとギドゥク。 しかし、待ち構えていた王(ジャヤン大君)によりとらわれ、幼いスンピョン君はナギョムに監視させ、ジャヒョンの気持ちが自分に向くことはないと気づいた王は、ジャヒョンを殺そうとします。 しかし、駆け付けた大妃により阻止され。 王宮に残っていた王の反対勢力の協力で、駆け付けたウンソン大君は王宮に無事入り、大妃とジャヒョンの前でたたかうことになったウンソン大君と王。 結果、ウンソン大君は王を監禁し、先王スンピョン大君を再び王にするとの大妃の辞令文(教旨)を準備し、王宮を安静させます。 王宮に現れたナギョムの兄とヨウル・ウンは、王を釈放するよう求め、人質としてとらえているシルケの首に剣を向けます。 その場にいた家臣たちは大妃の辞令文を目にするとウンソン大君側へと立場を変え。 シルケを心配するウンソン大君。 チャンスを狙っていたシルケは、まっすぐウンソン大君に向かい走り出しますが、剣を向けていたヨウル・ウンにより斬られ倒れてしまいます。 19話感想 ウンソン大君と共に苦労を重ね、朝鮮まで一緒に来たシルケ。 大好きな気持ちを告白もできず、ジャヒョンに一途なウンソン大君はシルケの気持ちに全く気付いていない様子。 すべてが終わったら兄になると約束するウンソン大君に、シルケはため息しか出ない状況。。。 もしかするとウンソン大君のためにシルケが死ぬことになるかも、と予想していました。 でもシルケの純粋でけなげな姿にこのまま、死なないで欲しい。 ウンソン大君に出会って「人の優しさ」を初めて知ったシルケ。 このままじゃ、切なさすぎです。 ウンソン大君が王を狙っていること、王は気づいていたようで、どこからウンソン大君の計画が漏れてしまったのでしょうかね。 ウンソン大君の最初の計画とは全く違う方向に話が進みましたが、王をとらえ甥に王位を戻すために着々とことが進みました。 倒れたシルケのもとを駆け付けるウンソン大君の姿を最後に第19話が終わり、予想外の展開がありそうで不安な気持ちに最終話を待ちます。 このままウンソン大君とジャヒョンは幸せなエンディングを迎えることになるのでしょうか。 【スポンサーリンク】 【スポンサーリンク】 quetalsurinoさん 20話 最終回 あらすじ 斬られたルシケはウンソン大君(ユン・シユン)、ジャヒョン(チン・セヨン)、ギドゥクに見守られ息を引き取ります。 シルケの死を悲しむギドゥクは死んだシルケの側から離れることができず、泣き崩れ。 王宮に侵入したウンソン大君(ユン・シユン)は王を倒し、幼い先王が再び王位を継承させるための準備が著しく進み、ヨウル・ウンは王(ジャヤン大君)に逃げるよう告げますが、王は王宮に残り反乱を起こしたウンソン大君に立ち向かう決心をし、ナギョムを王宮から逃がします。 王(ジャヤン大君)は逃げることはせず、ウンソン大君と最後の対決に挑み、ジャヒョンへの気持ちから王位まで欲張ってしまったことを認め。 ウンソン大君は王に剣を向けますが迷い、どこからか現れたヨウル・ウンの剣に斬られ倒れます。 死を持ってすべてを終わらせたかった王は、弟ウンソン大君が迷うことを予想し、部下のヨウル・ウンに最後を頼んでいた。。。 これまで強い母の姿をみせていた大妃シム氏も、息子イ・ガンの死を悲しみます。 家族と愛するジャヒョンに見守られながら息を引き取った王。 身を隠していたナギョムは王の死を知り悲しみ、生まれてくる赤ん坊のために身を隠します。 シルケの死を克服できないギドゥクは悲しみのあまり、ウンソン大君のもとを離れ。 幼い先王は再び即位し、ウンソン大君が摂政することになり、ウンソン大君とジャヒョンは結婚生活をジャヒョンの実家で始めます。 ナギョムが産んだ娘は、ウンソン大君とジャヒョンに引き取られ育ち、ナギョムは姿を消します。 10年後、ジャヤン大君と手を結んだことを後悔したジャヒョンの兄ソン・ドゥクシクが官吏を選ぶために科挙(試験)に合格し、ウンソン大君は摂政を終え、ジャヒョンとの幸せな結婚生活を続ける。。。 20話 最終回 感想 歴史上実在した王子をモチーフに、二人の間に存在した架空の女性を登場させることで、ハラハラ展開を続けてきましたが、最後はハッピーエンドでした。 命を落とした王、イ・ガンは母や弟、ジャヒョンに見守られ最後を迎え、これまでの悩ましい表情ではなく平穏な表情を最後見せてくれたので、これですべてよし、と思いました。 ウンソン大君とジャヒョンのロマンスは、正直当たり前のような展開でしたが、苦悩する王を演じたチュ・サンウクの演技が予想以上に上手で、ドラマの後半はチュ・サンウクが演じる王が観たくてドラマを楽しみにするほどでした。 最後までジャヒョンに執着し、弟のウンソン大君にライバル心を燃やす。 人の心はどんなに大きな権力を手に入れても叶わないんですね。 シルケが助かることを望みましたが、悲しい結末に。 息を引き取る最後の最後までウンソン大君だけを見続けたシルケの一途な恋に、一生懸命練習して覚えたウンソン大君名前、フィを彼の手のひらに書いて死んだ時には、分かってはいても切なくて涙が出そうになりました。 荒れた時は過ぎ、望んだ通りの平和が訪れ、ウンソン大君とジャヒョンの幸せそうな姿を最後にドラマは終わりました。 娘の幸せを最優先に考える熱血な母竹山安氏(チュクサン アン氏)、身分の差をこえることはなく結婚したクッタンと、彼女に想いを寄せるジャヒョンの兄ソン・ドゥクシク、静かにシルケに想いを寄せていたギドゥクまで、個性的なキャラクターが多かったです。 2018年放送されたドラマはほとんどが現代劇で、時代劇の数が少なく、久々にドキドキした作品の一つでした。 チン・セヨンの前作「オクニョ 運命の女(ひと) 原題:獄中花 」が面白かったので、観始めたドラマでしたが、この作品でも期待を裏切らないヒロインを演じてくれました。 二人の王子と一人の女性、事件や出来事よりも人物を中心に描かれた点、ウンソン大君とジャヒョンが初めて出会った時を連想させる、幼い王とジャヒョンの従姉妹とのエピソードも短いながら、その後新たな恋が生まれるような設定のようで、時代劇ロマンスドラマとしてよかったと思います。 夢中になっていたドラマが終わりさみしい気持ちになりましたが、特にチュ・サンウクが演じたダークな王の姿は今後も記憶に残りそうです! 【豆知識】韓国放送時、最高の1分は姿を消していたユン・ナギョム(リュ・ヒョヨン)が亡き王の墓を訪れるシーン。 【スポンサーリンク】 【スポンサーリンク】 2020年第2回開催 2020年第2回開催.

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韓ドラ「大君-愛を描く(不滅の恋人)」のあらすじ全話一覧【ユンシユンがイケメン王に!】

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韓国ドラマ「 大君-不滅の愛人-」は2018年に唯一放送された歴史時代劇ドラマです。 第7代世祖が王位につくまでの史実をもとに、一人の女性と権力をめぐる兄弟の野心と愛を描いたドラマです。 実在した 首陽大君(スヤンテグン)=のちの世祖と弟の 安平大君(アンピョンテグン)をモチーフに、王権と政局争いが一人の女性への愛のためというフィクションを取り入れたラブストーリーになってます。 この愛に生きる女性を演じたのはドラマ「オクニョ 運命の人」でオクニョを演じた チン・セヨンです。 この大君では立場の違う女性を演じています。 またイ・フィとイ・ガンの王位争いに関わる朝廷の動向は「 」のドラマが詳しいです。 この時の一大事件でドラマの中でも人物関係に重要な影響を与えているのが「 」というクーデターです。 2018年に制作された時代劇ドラマはこの「 大君-不滅の恋人-」のみで、時代劇にも関わらず短編(全20話)となっているのは、昨今のドラマ制作事情によるものです。 時代劇は史実確認や制作にお金と時間がかかり、実在する人物を描く場合はその子孫にも配慮しないといけないことからドラマとして取り入れるのが難しいという事情があります。 ただこのドラマは、歴史ドラマは長いという定説からテンポよく進むストーリーになっていて視聴者を飽きさせない作りになっていて、現在の需要に合ったドラマとなっています。 弟のフィは幼いころより心やさしく争い事を好まない穏やかな性格で、詩や絵の芸に長けていた。 一方、兄ガンは野心家で負けず嫌いな気性の激しい性格で、弟が周りから慕われるのをみて、八方美人だと思いつつ嫉妬せずにはいられなかった。 ある日、町に出ていたフィは店先でもめているジャヒョンの仲裁にはいる。 せっかく助けてあげたのに強気な態度でフィに接するジャヒョン。 しかし、物おじしないジャヒョンの態度が気になるフィだった。 そんなジャヒョンは父親も心配するほどの好奇心旺盛でおてんばな娘だった。 父に止められていた の試合を見に行き、そこで試合に出ていたフィと偶然再会する。 そんな2人はお互いいつしか惹かれあっていく。 その様子を知ったガンは、弟に向けられたジャヒョンの愛情を自分のものにしたくなる。 2人の中に割って入ろうとするが、ジャヒョンの心はガンにはなびかなかった。 朝廷では現国王の病気を機に、後継者に誰がなるかの駆け引きが行われていた。 正当な後継者の王の息子は幼く王位につける年齢ではなかったため、大妃(テビ=先王の王妃)の意向で先王の兄弟から後継者を指名しようとしていた。 ガンの野心と権力欲を警戒した大妃はフィを世弟(王の後継)として擁立する。 これに反発したガンはフィを排除し、フィの愛するジャヒョンも手に入れようと伯父のヤンアン大君と画策する。 そのため国境周辺を脅かしていた女真族と結託し、フィを王になる資格を証明する名目で女真族の討伐に派遣する。 しかしその時にガン達の策にはまり、女真族の捕虜となる。 それを受けて都にはフィは討伐中に死んだとの知らせが届く。 その知らせはジャヒョンの耳にも入り失意に打ちひしがれる。 その隙をつきガンはジャヒョンを自分のものにしようとするが、ジャヒョンは誰とも結婚しないと頑なに拒否する。 3年の月日が流れジャヒョンには別な縁談がきていた。 しかしそんな折、フィが都に戻りジャヒョンの前に現れる。 驚くジャヒョンだったが、お互いまだ思い続けていたことがわかり結婚の許しを得る。 その状況に再び嫉妬した兄ガンは、2人の結婚式の当日、フィを排除するためのある計画を実行する。 またしても引き裂かれてしまったフィとジャヒョンの運命は、、。 世宗の三男・安平(アンピョン)大君がモチーフ。 詩や絵画に長ける芸術家。 朝廷の文臣。 美人で有名。 イ・フィ、イ・ガンの両方から愛される。 晋陽(チヤン)大君。 首陽(スヤン)大君がモチーフ。 フィの兄。 野心家で権力主義。 王の後継に執着している。 チヤン大君の妃。 せ祖の王妃・貞熹(チョンヒ)王后尹氏がモチーフ。 ジャヒョンの友人だったが夫ガンのために尽くす。 大妃シム氏 ヤンアン大君 シルゲ パク・キトゥク ヤン・ミギョン ソン・ビョンホ ソン・ジヒョン ジェホ 先王の王妃でフィ、ガンの母親。 世宗の王妃・昭憲(ソホン)王后沈氏がモチーフ。 ガンの野心を恐れフィを後継者にする。 ガンの伯父で助言者。 太宗の長男で がモチーフ。 王族でも力をもっている。 女真族の娘で弓の名手。 フィが捕虜になってから世話、護衛をするようになる。 フィに思いを寄せる。 フィの側近。 フィには忠誠を尽くす。 ガンの計画を知る証人になったことで、フィとともに苦楽を共にすることになる。 こんな記事も読まれています.

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韓ドラ「大君-愛を描く(不滅の恋人)」のあらすじ全話一覧【ユンシユンがイケメン王に!】

大君~愛を描く

韓流ドラマ 2020. 31 rapis 『大君~愛を描く』動画日本語字幕のフル配信を無料視聴!dailymotionやdvdレンタルよりおすすめ! 【作品名設定】 大君~愛を描く 【冒頭文設定】 韓国ドラマ「大君~愛を描く」は朝鮮時代の男女の一途な恋を描いたドラマです。 イ・ガンは病弱だったため後継者争いを恐れ宮廷の外で育ちます。 自分だけが外で暮らしていることに反抗的だったガン。 強引に宮廷に戻り暮らし始めます。 弟のフィはジャヒョンに一目ぼれをします。 また、ガンもジャヒョンに惹かれてしまいます。 ジャヒョンはフィだけを思うように。 このドラマは2018年に韓国で放送されていました。 全20話で平均視聴率は2. 詳細は各VOD公式サイトを確認ください。 【ネタバレあらすじ設定】 フィは兄のガンにより命を狙われていました。 王は体調を崩し危篤になってしまいます。 王の知らせを聞いたガンは王位を狙っていました。 ジャヒョンは政略結婚をさせられそうになっていました。 街を歩いていたフィはジャヒョンを出会います。 フィがウンソンテグンとは知らずにフィとケンカをしてしまうジャヒョン。 その後もフィとよく会うようになるジャヒョンは次第に惹かれていきます。 兄のガンもジャヒョンに心を奪われます。 宮中では王妃が王子を産みます。 喜びに沸いていましたが王妃は不安も抱えていました。 川に落ちたジャヒョンを助けるフィ。 フィの正体がわかったジャヒョン。 フィが嘘をついていたことにショックを受けてしまいます。 宮廷内では派閥争いが始まります。 ヤンアンテグンはガンを王位につけようとしていました。 母にそのことがわかってしまいます。 ガンとヤンアンテグンは危機的状況に陥ります。 国境のほうに偵察にいくフィを心配するジャヒョン。 男装をしてフィに会いにいきます。 ジャヒョンの行動を知ったガンは連れ戻そうとします。 その後、フィはグァンとルシゲに支えられ窮地を脱します。 ジャヒョンはフィが死んだという知らせを受けていました。 受け入れることはできずきっと生きていると信じているジャヒョン。 フィはヨジン族から逃げようとしますが兵士に見つかります。 3年後、ジュサンの容体は悪化してしまいます。 ジャヒョンは結婚を強要されます。 フィは生還し、宮中へ戻ることができます。 母と再会します。 フィは危篤の王と会うと、王は死去します。 王が亡くなると母親が実権を握ります。 ガンの動きを警戒していました。 ジャヒョンとフィを陥れようとしていたガン。 ついにガンの罠にはまることになります。 【公式動画設定】 — 2017年 4月月27日午前2時59分PDT ユン・ナギョムを演じたのはリュ・ヒョヨンさんです。 1993年4月22日生まれ。 泣けた。 ルシゲの最期に泣けた。 が、イガンをオウルンが斬る所も泣けた。 イガンは死ぬつもりでフィを呼び出し、フィには斬れないだろうからと忠誠を誓うオウルンに斬れと命じていた場面。 — まめまめ 5IiLgtgabgU6bxf 口コミでは感動したという声が多くありました。 みんなが一途すぎるという人もいたようです。 イ・ガンは最後かっこつけていた気がするという人も。 時代劇が好きな人にはおすすめです。 【まとめ設定】 ここまで「大君~愛を描く」をあらすじ、キャスト、評価、口コミなどの観点から紹介してきました。 朝鮮時代の男女の一途な恋を描いた作品です。 イ・ガンは病弱だったため後継者争いを恐れ宮廷の外で育ちます。 自分だけが外で暮らしていることに反抗的だったガン。 強引に宮廷に戻り暮らし始めます。 弟のフィはジャヒョンに一目ぼれをします。 また、ガンもジャヒョンに惹かれてしまいます。 まだご覧になっていない方はぜひご覧ください。

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