高温期 14日目。 高温期16日目。フライング検査!結果は…

【初めての妊娠3】高温期まとめ。妊娠超初期症状、基礎体温二段上がりは?

高温期 14日目

とはいえ、目を凝らしたり光を照らさなくても見える線が出なければ 「反応なし」と位置づけているので、高温期10日目の結果は陰性でした。 ただ冒頭にも書いた通り、今回はいつもと違う兆候が身体にあらわれたので検査薬を使用しました。 身体に起きた症状というのは 「眠気」と「透明のおりもの」です。 寝不足ではないのに、 瞬間的にふわっと意識が飛びそうな眠気が1人目を授かった時の症状に似ていたので「もしかして…」と、フライングに至りました。 さらにこの日は「生理かも」と察するくらいの量がおりてきてトイレにかけ込むと、 正体は 「サラサラの透明なおりもの」でした。 この日の結果は陰性でしたが「眠気とおりもの」は翌日も続きました。 と同時に、また消えちゃうかもしれない…という不安が頭をよぎります。 1人目を出産してから5年の月日が経過。 そのあいだ、何度も「化学流産」を経験してきました。 検査薬に反応が出てから真っ白に変わった時のダメージは大きいので、ここ半年はフライング検査を控えていました。 久しぶりのタイミングで、うっすら反応。 こんな時わたしは、葉酸を摂りながら「待つ」事と「願掛け」する事くらいしか出来ません。 高温期12日目の夜、 みかんを食べていたら小さな実を発見。 この形が母子に見えてきて、ホッコリ。 待ち受けに設定して「願掛け」しました。 1人目妊娠のときは高温期10日目から検査薬に反応があり、 そのあと薄い線がダラダラと続いて…生理予定日?くらいの時期にやっと濃い反応が出たんです。 排卵がズレた可能性もありますが、同じ母体でも1人目と2人目では、検査薬の反応に違いが出るのかな?と思いました。 病院で胎嚢の確認がとれることを祈って…1週間後くらいに病院へ行ってみたいと思います。

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排卵日から15か16日目、高温期13日目

高温期 14日目

妊娠を希望している人にとっては高温期14日目は一ヶ月の中でも、妊娠しているのか、生理がくるのかとても気になっていることでしょう。 妊娠しているならお酒やタバコなど身体に気を使う必要があります。 もしくはまた生理がくるのなら、ぱーっとやけ酒もしたくなります。 どちらにせよ、早くわかるにこしたことはないですよね。 今回は、そんな高温期14日目の症状や妊娠検査薬は反応するのか、どんな時期なのかを紹介していきます。 高温期14日目はどんな時期? 排卵してから次の生理がくるまでの期間は約14日とされています。 これ日数は、生理周期に限らずほとんどの人にでも当てはまる事です。 排卵日の次の日からが高温期の始まりとすると、高温期14日目は生理予定日となります。 ですので、高温期14日目に、まだ生理が起きていないようであれば妊娠が期待できます。 高温期14日目の体温の低下、出血したら妊娠していないの? 高温期14日目に体温が下がるもしくは出血が現れたりしたときは、生理が来たのかもしれません。 一般的な生理周期では、高温期14日目頃に体温が少し下がり、15日目を迎えるタイミングで低温期になって生理が起こります。 高温期14日目の時点で体温の低下と出血が両方起こることもあります。 しかし、それらが起きても、生理ではない場合があるんです。 高温期14日目で体温が下がったとき、、、 体温が下がったとしても、計測ミスかもしれません。 ちょっとした体調不良があったり、外気温が低すぎても基礎体温が低くなることがあるので、体温が下がっても生理が来ていないうちは翌日も基礎体温を測るようにしてください。 高温期14日目で出血があったとき、、、 高温期14日目の出血は「絨毛性出血」の可能性もあります。 これは、着床後に受精卵が絨毛と呼ばれる組織を伸ばして子宮内膜に根を張る過程で起こる出血です。 高温期14日目にわずかな出血があるだけなら、生理ではなく妊娠兆候の一つかもしれません。 高温期14日目に現れる妊娠の症状は?生理とどう違うの? 妊娠している場合、高温期14日目は着床も完了して体内のホルモンバランスが大きく変化しているタイミング。 高温期14日目の妊娠症状は? では高温期14日目でどのような妊娠症状を感じられるか症状を紹介します。 これらは、妊娠を維持するために必要な「プロゲステロン(黄体ホルモン)」がたくさん分泌されていることにより現れる妊娠初期症状です。 しかし、これらの症状は生理前に特有の不快症状と似ており、症状だけで妊娠しているかどうかを見分けることは困難です。 妊娠初期症状の程度は個人差があり、1人目の妊娠のときには強く現れたのに2人目ではほとんど現れなかったという場合もあるので、参考程度に考えましょう。 重い症状が出ることは? 体に痛みを感じたり、発汗や頻尿、味覚の変化などさまざまあります。 よくテレビなどで、吐き気を催した際に妊娠が判明するシーンを見かけますが、高温期14日目ではそこまで酷いものではなくて「なんだか気持ち悪いなあ」程度の軽い症状である場合が多いようです。 妊娠検査薬は反応する?早期妊娠検査薬の陰性は? 生理予定日に使える妊娠検査薬を早期妊娠検査薬といい、通常の妊娠検査薬では、生理予定日から1週間後に検査ができるようになります。 少しでも早く妊娠を知りたい人は早期妊娠検査薬を使えば、うっすら陽性を示す場合もありますし、この場合は妊娠が確定します。 妊娠検査薬が陰性の場合は? 妊娠検査薬では反応できるほどホルモンが分泌されていないケースもあり、陰性を示す場合もあります。 ですがこの時点で例え陰性がでても、実際に出血していないとしたら、数日後また検査をし直してみましょう。 最後に、、、 妊娠検査薬を使った場合、高温期14日目で陽性が出たとしても、まだ油断ができる時期ではありません。 人によっては、知らない方がよかった結果になることもあります。 そのことも踏まえた上でのフライングなら気持ち的にもよいのではないでしょうか。 あと一週間もすれば妊娠か生理かのそわそわ時期は終わります。 すこし気晴らしをしてあまり悩みすぎず、過ごして下さいね。

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【初めての妊娠3】高温期まとめ。妊娠超初期症状、基礎体温二段上がりは?

高温期 14日目

高温期5日目 2週5日 2w5d ぺたおりが引き続いています。 乳のサイドが張り始めました。 いつも生理前に張るので、今回は少し早いなぁという感じでした。 高温期6日目 2週6日 2w6d 乳のサイドが昨日に引き続き張っていました。 また、朝起きると身体がポカポカした感じがし、基礎体温もこの日から上がり始めました。 いわゆる二段上がりでした。 【二段上がり画像 高温期7日目 3週0日 3w0d 変わらず乳のサイド張り むくみを感じが、急に腰痛を感じました。 もともと腰痛持ちで生理前後はひどくなりがちだったので、特別な症状としては感じませんでした。 また、なんだか下腹部に痛みを感じました。 生理前の痛みのような、なんだか違うような?くらいな感覚でした。 高温期8日目 3週1日 3w1d 乳の張りや腰痛、むくみは前日同様続いています。 ぺたおりが少しでました。 昨日感じていた腹痛がもう少し大きくなり、生理前のズーンという痛みというより、チクチクした腹痛なのでは?と感じました。 高温期9日目 3週2日 3w2d 腰痛は相変わらず、 ぺたおりの白いものがでました。 チクチクとした腹痛は昨日よりもはっきりわかるようになりました。 乳の張りは少し弱まったように感じました。 この日より、海外製の早期妊娠検査薬 a-check でフライング検査を開始しました。 高温期10日目 3週3日 3w3d チクチクした腹痛がはっきりわかり、生理前の痛みとの違いがわかるようになりました。 ぺたおりの白いものがでました。 高温期11日目 3週4日 3w4d チクチクが日毎に強くなっています。 高温期12日目 3週5日 3w5d チクチクは変わらず続いており、時々いててっと動きをとめたくなるくらいのものもありました。 ここまで感じていた乳の張りを感じなくなり少し不安に。 腰痛も復活です。 夕方、若干の胸のつかえを感じ、つわりを疑いましたが、翌日以降特になにもありませんでした。 高温期13日目 3週6日 3w6d 朝すごい量の寝汗をかいていて驚きました。 普段そんなに汗はかかないほうですが、汗でパジャマがぐしょぐしょになるくらい濡れて、起きてしまうほどでした。 この日基礎体温は37度を超えており、この日からずっと37度付近を記録するようになりました。 俗にいう、二段上がりかなと思います。 チクチクした腹痛、腰痛は変わらずでした。 高温期14日目 4週0日 4w0d チクチク腹痛、腰痛に加え、肩こりも感じました。 腰痛はけっこうきつかったです。 高温期15日目 4週1日 4w1d チクチクした腹痛、腰痛を変わらず感じました。 昼にぺたおりがでました。 高温期16日目 4週2日 4w2d チクチクした腹痛は変わらずでした。 腰痛が改善したのかあまり感じず、久々に寝やすい日でした。 朝ぺたおりが少しでました。 高温期17日目 4週3日 4w3d 朝ぺたおりがでました。 この日は腰痛もチクチクした腹痛もあまり感じませんでした。 高温期18日目 4週4日 4w4d チクチクした腹痛、復活でした。 高温期19日目 4週5日 4w5d 寝汗がすごい日でした。 寝ていても服が濡れて寝苦しく、起きてしまうくらいで、夜中に着替えました。 チクチクした腹痛は1時間に1回くらいありました。 頻度があがり、強くなったようです。 ネットで調べると妊娠初期に見られる子宮が大きくなるための痛みと合致していたので、おおきくなっているなら嬉しいなと思いました。 後日、産婦人科で聞きましたが、やはり子宮が大きくなる際に起こる痛みのようです。 高温期20日目 4週6日 4w6d 昨日同様寝汗がすごかったです。 チクチクした腹痛のほかに、鋭い腹痛も朝に一度感じました。 心配になりましたが、妊娠初期は胎児に対してできることはないと聞いていましたし、子宮外妊娠にしても今の週数では確定できないことはわかっていたので、できる限り安静にするだけにしました。 高温期21日目 5週0日 5w0d 昨日の鋭い腹痛を心配して過ごしていました。 夜中に目覚めると、ここ数日続いていた寝汗がなく心配していましたが、明け方は少し寝汗をかいていました。 チクチクとした腹痛もここ数日に比べ軽く感じ、昨日のこともあいまってとても不安に過ごしました。 また、このあたりから強い眠気を感じました。 普段寝不足の時やなんとなく眠い時と違い、「寝ないと気持ち悪い」と感じるレベルの眠気で、眠りつわりかなと思いました。 少し早いですが仕事の関係で行ける日が限られていたため、この翌日の5週1日に産婦人科に初診でかかることにしました。 産婦人科初診については、また別記事にまとめようと思います。 まとめ 妊娠超初期症状や高温期の基礎体温二段あがりについてをまとめました。 私の場合、はっきりいつもと違うと感じたのは、 ・基礎体温が二段あがりした際のほてり感 高温期6日目〜 ・チクチクとした腹痛 高温期7日目〜 ・寝汗 高温期13日目〜 でした。 ただ、ほてり感は通常時も感じることはありましたし、チクチクした腹痛は当初は生理前の腹痛との違いがわからずにいたので、気をつけて構えていないと気づけなかったかもしれません。 妊娠を希望していると、妊娠超初期症状がどうしても気になってしまいますが、気づかないレベルの人もいれば、全くない人もいると思いますので、個人差があることだと構えることが大事かもしれません。

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