子安つばめ 最新話。 かぐや様は告らせたい 最新刊第19巻 あらすじ紹介・ネタバレ(収録予定話)

かぐや様は告らせたい 181話ネタバレ感想 父ユーチューバになる

子安つばめ 最新話

さてと。 かぐや様 145話 の感想(かぐ活)です。 実写映画もいよいよ完成。 試写会の募集も始まっておりますが,せっかくなのできちんとお金を払って観たいかなとおもっています。 そんな,今回の巻頭カラーは実写映画に対応した表紙。 赤坂先生の期待の高さもわかりますね。 白銀御行を演じるさんと, 四宮かぐやを演じる橋本環奈さんの絵ということですね...。 映画「」は9月6日(金)公開! その違いは読者には分かりかねるほど。 つまりこれは赤坂先生による キャストに対する100%の肯定・信頼にほかならない。 実際,予告ポスターをみると本当に雰囲気出ていると思う。 そんな 実写映画は9月6日(金)公開です。 最新コミックス本日発売• 石上優は伝えたい 前回,策士・子安つばめによって終電の時間を誤魔化された石上優。 クリスマス・イブ... ゲストルーム... 何も起こらないはずはなく...。 完全にその流れな件 そんな展開を予想させるような「引き」に思わず 脳汁があふれ出た中尉殿も多々おられたことでしょう。 単行本作業のための休載が入ったために待ち時間が増えた分,悶絶された諸兄もいたに違いない。 そしてそんな読者の妄想が具現化するような一連の流れである。 男子としては期待しちゃうしー? なんだか子安先輩も誘っているのかとしか思えないようなことを仕掛けてくるし。 なんということだ。 この流れは一体全体どうなってんの? 「もっと君のこと教えてほしい」 「左小指に指輪をつける意味知ってる?」 「ゆーくんは...... 私の事好き だよね」 お,おう。 完全に誘っている流れである。 というか実際に石上に身体を託したままいっきにそんな雰囲気になりつつある。 ば,馬鹿な?これは「」ですよ!青年誌の癖にパンチラ一つ描かないという伝説のラですよ。 この瞬間にすべてを賭ける...! え,石上... 今日男になるんか...? 完全にイブセックスの流れである。 そうか... つばめ先輩てみれば既に石上優から告白されているわけですし。 あとは返事をするだけである。 そんな子安先輩からのお返事はもちろん Yes! Yes・No枕なんかなくっても明々白々な空気です。 でもそこで石上優は誠実なんだよなあ。 実のところ文化祭における例の件はハプニング告白である。 当の石上自身が「好き」という意思を伝えたつもりがないわけで。 であるて,石上はまず その想いをきちんと伝えたい。 そんな気持ちをしっかりと子安つばめ先輩は汲んでほしいんです! 想いを言葉にのせて伝える 言った...! お前,男やで... ! 自分の思いの丈を,実直に,ストレートに伝えることができた。 あんな偶然のハプニングによる告白ではなく, 自分の言葉による告白。 やっぱり告白ってそういうものだと思うのですよね。 自分の言葉で,相手に直接伝えていく。 それができないことには本当の想いが伝わることはないのだから。 子安つばめが分からない それに対する 子安先輩の返事は Non Nein Niet どういうことなの...? おかしいな。 つばめ先輩の 前後の言動が一致しない。 伊井野ミコに対する石上の態度を気にかけて。 その上でわざと泊まりになるように仕掛けていく。 その上で「もっと君のことを教えてほしい」というのは,かつて文化祭で告白された子安先輩の気持ちそのものです。 今回つばめ先輩が石上に告げた,「卒業しちゃうし」「神奈川の大学行っちゃうから」という付き合えない理由。 でもそんなことは 最初からわかっていたわけで。 真剣に体操をやりたいからと言う理由で断ろうとしていた当初の理由と何ら変わらない。 大学が遠方であることは理由にならない(YJ120話より) でもね。 そこで結論を出さずに「もう少し知ってから答えを出しても」という流れを経て,今日この日まで来たわけじゃないですか。 石上のことを知った上で,最初に挙げていた理由でお断りする? そんなのありえないじゃん。 全て承知の上で石上を見ていこうと思ったのではないのか(YJ120話より) それはゲストルームに置いての石上との会話にも見て取れる。 「もっと君のことを教えてほしい」と言った上で,小指の指輪の意味まで指摘して「好き」という気持ちを確認している。 それは単に抱いてもらうために...? いやいやいや。 んなわけねーだろ! ここは子安つばめ先輩の気持ちを少し考えてみなければ。 女子の心理としてそのロジックは絶対におかしく感じる。 確かに愛されているから「抱かれたい」てのはある。 でもそれが 「好きになってくれたお礼」てのは無いわ。 それが仮に自分自身にとってのお礼だっとしてもだ。 だってですよ。 石上は「抱きたいだけ」でセックスするのは嫌だから「自分の気持ち」を伝えて受け入れてほしいと思ったわけじゃないですか。 それを受け入れずして「お礼として抱かれる」ってのは 石上の気持ちを踏みにじっちゃうでしょ? なぜ子安つばめは石上を否定したのか おかしい。 絶対におかしい。 子安先輩の人物像と一致しない。 仮にも偏差値77の秀智院学園の三大美女の一人である。 言語的にも恋愛にも,石上の意図は伝わったはずである。 にもかかわらずそのような酷い仕打ちをするのであろうか。 石上優が 「この人はいい人だ」と思った相手が,そんなことをするであろうか。 どうにも子安先輩の心情と行動が一致しないのである。 眞紀ちゃんからもお願い!(YJ134話より) やはり子安先輩には 裏の意図があるのだと思われる。 石上に対する確認の仕方から,「好意を抱いていてほしい」という気持ちがあったのは間違いない。 にも関わらず,自分の身体までつかって石上の気持ちを推し量ろうとしたのは,そこから 「石上の本気度」を図ろうとしたのだろうか。 しかしである。 自分の見栄えとか,身体とか,そんなことを目的に近寄ってくるような人間ではないことはわかっていたはずである。 文化祭からクリスマスイブという短い時間であったけれども,石上のことを見てきたわけだから。 その上で,石上のことを急速に好意を抱くほどだったのだから。 石上の本質を見誤るはずがないのである。 なのでここで石上を試したわけではない。 で,あるならば残る「解」は何かと天秤にかけた上で 恋心を「諦めた」場合である。 それは「体操」だろうか? 答えはnon! 確かに「体操」と「恋」を天秤にかけて前者を選ぶということはあるのかもしれない。 でもそれは最初に考えた答えである。 それがわかった上で石上惹かれていったのであるならば,今回の色仕掛けは不要である。 そもそも子安先輩は経験ありなのだろうか?という観点から見ても 疑問が残る。 子安先輩は体操を頑張ってきた。 3年生になっても継続し,大学でもやろうと考えているわけである。 体操を理由としてお付き合いしたことはない...? (YJ120話より) そんな考えの持ち主であるならばだよ。 告白された回数も多々ありであろう子安つばめ先輩,実際のところ 高校時代に「お付き合い」した人なんていたのかなあ...? まあこのあたりは憶測なんで,何とも言えないんだけれどそんな付き合ってもいない人とセックスしようとする人間とは思えないんだよなあ...。 そして何より 「この表情」である。 この憂い顔... (YJ142話より) 冬休みが明けて,伊井野ミコと石上が「こんな有様」になっている時の子安つばめ先輩の表情は明らかに曇っている。 どうみても「振った女」の表情じゃないわ。 これは自分の思いがうまくいかなかった文脈の表情である。 となると,残る要素はジョーカーたる 「伊井野ミコ」しかいない。 自分に告白したはずの石上がいつも気にかける「伊井野ミコ」。 石上はいつもミコちゃんのことばっかり気にかけているとつばめ先輩は思っているのである。 だから嫉妬混じりに こんな事も言っているわけで。 嫉妬混じりの一言(YJ144話より) ふむ。 想像にすぎないわけだけれども,子安先輩はどこかで「石上にとって大切な人は伊井野さんなのでは」と感じ取ったのかな。 今はお付き合いしていなくても,伊井野さんに対する気の欠け方は自分のそれに対するものと「違う特別ななにか」を感じる。 伊井野ミコの方も,恋愛感情の有無はともかく「石上優に優しくしてほしい」と思っている。 そんなことを感じ取ったクリスマス・イブ。 仮にお付き合いを始めたとしても,遠方で別の場所で過ごす二人よりも毎日そばにいる伊井野さんとの親密度は高まっていく。 そんな行く先が見えているからこそ,子安先輩は敢えて 「石上の気持ちは受け取らなかった」んじゃないかな。 その上で,自分を好きになってくれた相手に対し「失礼だとは思うけれど」試すようなことをする。 自分の意図通り,石上がそれを受け入れなくていい。 きっと石上はそんなことをしない。 そんな 確信があったからこそのやんわりとした,でも悲しい「拒絶」を告げたんじゃないかしら。 悲しい「拒絶」 それでもなお,あんな形でその意志を示したのは,万が一にもそんな石上に抱かれるのなら,「自分の一瞬燃え上がった恋心」の証として受け入れよう。 そんな覚悟があったのかも知れない。 だからこそ,そうならなかった結末に対する 「あの表情」だったりして。 とまあ妄想をたぎらせたところで取り敢えず まる。 伊井野ミコは問い詰めたい それにしても 伊井野ミコ,嗅覚が尖すぎるのである。 主に石上の女関係に(ちょ)。 ちょいと近づいただけでつばめ先輩の香りを感じ取る。 うん,まあ女子ってそんなものかもね。 他の女がどんな「匂い」をしているかとか目ざといですし。 ミコちゃんも香水つけてくるくらい匂いに気を使っていたわけだからね。 かつ風紀委員として 練り上げられた取り締り技術...。 伊井野さんに隙はなかった。 ストレートど真ん中 そこからストレートな物言いがすごいですね。 え, 別にお前そこ突っ込まなくてもいいじゃん...。 それがわかっても黙っているのが普通じゃないの。 でも伊井野さんはしちゃうんだよなあ。 それは不純異性交遊を取り締まる正義の風紀委員としてかもしれないし,自分には優しくしてくれなかった石上に対する 怒り,嫉妬なのかも知れない。 あるいはその両方か。 そんな伊井野ミコの微妙な乙女心が垣間見れたところからのコレは流石に大爆笑である。 さすがギャップの赤坂先生! 一気にコメディにより切ってくれる。 あこがれるゥ! 伊井野ミコッ...! お,お前...! お前は何を言っているんだの世界である。 「たたなかったの?」じゃねぇわ。 「今も!? 」じゃねぇわ! なんだろう。 伊井野ミコの空間がどんどんお笑いになっていく。 畜生,こんな天才なのにおバカを見ているとどこぞの生徒副会長を思い出してしまう。 このデフォルメ顔が妙にお可愛いこと!と思ってしまう第145話でした。 再度まる。 シリアスな幕間に千花が登場 現実逃避のご案内 検索で記事が出なくなったら、検索語に「現実逃避」を付け足すと見つかりやすいです。 もっと簡単なのはブックマーク登録。

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かぐや様は告らせたい3期アニメの放送日予定はいつから?何巻どこまで続編かネタバレ

子安つばめ 最新話

【かぐや様は告らせたい】子安つばめ(つばめ先輩)がかわいい!どんなキャラクター? まずは、 つばめ先輩がどんなキャラクターなのか、概要を説明していきますね。 (C)赤坂アカ 誕生日:4月4日 血液型:A型 家族構成:父・母・兄 所属:私立秀知院学園高等部3年A組 部活動:新体操部 CV 声優 :福原遥 子安つばめ(つばめ先輩)について:石上にも優しい陽キャ・ギャル (C)赤坂アカ 世界的バーテンダー兼大手飲食会社エリアマネージャーの娘。 3年生なので石上の2年先輩です。 の体育祭にて、石上の入った、 赤組応援団の副団長として登場します。 応援団という属性に違わず、 ウェイ系。 (C)赤坂アカ ただし、DQNというわけではなく、 むしろオタクに優しいギャル。 とても面倒見がいい優しい先輩で、当初から、 浮いていた石上のラインを聞いたり積極的に話しかけたりしていました。 リレーで負けて落ち込む石上を見て本気で涙するなど、 めちゃくちゃいい人。 (C)赤坂アカ そのときから石上から恋愛感情を向けられ始めます。 (C)赤坂アカ 子安つばめ(つばめ先輩)について:つばめ語は概念 (C)赤坂アカ また、つばめ先輩は陽キャの特権、 JK語を使い会話します。 ウェーイ、KP(カンパイ)は序の口。 (C)赤坂アカ 小野寺いわく、コツは「考えずに感じる事」。 それは言語なのか。 既に 「サブ」しか解読できる要素がない。 なんでみんな意思疎通できてんだ。 小野寺先生の翻訳がないためもはや解読不能。 多分 テンションガン上げ~みたいなことだと予想。 (C)赤坂アカ そのくせ距離感が近い、勘違いさせる系女子です。 (C)赤坂アカ 彼女が委員長を務める文化祭実行委員でも、 良いとこ見せようとオタク男子がイキり、低次元マウント合戦が始まるほど。 (C)赤坂アカ しかも、元カレに親友との二股をかけられていたことから、 恋愛にトラウマがある模様。 (C)赤坂アカ なので、石上のアプローチに対しても臆病になりがちで……? さて、そんなつばめ先輩の石上との恋愛事情について解説していきます。 ネタバレを含むので苦手な方はで読んでから見ることをおすすめします。 子安つばめ(つばめ先輩)のかわいいシーン!石上との恋愛をネタバレ!付き合うのか? それでは、 子安つばめのかわいいシーンや、石上との恋愛についてご紹介します。 最初は石上の片思いでしたが、だんだんとつばめ先輩もその気になってきて……? 大人の女性っぽいアプローチと、でもその中にある初々しさみたいなのが、かわいいです。 つばめ先輩と石上の恋愛:体育祭にて出会う より。 最初に出会ったのは上にも書いたとおり、 体育祭の応援団にて。 溶け込めない石上のラインを聞き出したり、 何かと気にかけていました。 そして。 石上がリレーで頑張って、でも負けてしまったときに、 つばめ先輩は自分のことのように号泣します。 (C)赤坂アカ 「おじがったでぇ!! ゆぅぐぅぅん!! ゆぅぐんがぐやじぞうにしてるのみだら……わだぢもずっごくぐやじくなっちゃでぇ……」 それによって、石上は応援団のみんながいい人だと気づけた。 彼が周りを見るきっかけを作り出したのが、つばめ先輩だったのです。 (C)赤坂アカ その後も、打ち上げのカラオケに石上を誘ったりと、 彼を完膚なきまでに惚れさせるのでした。 (C)赤坂アカ つばめ先輩と石上の恋愛:文化祭で告白紛いのことをされるが…… より。 文化祭を一緒に回ることになったつばめ先輩と石上。 つばめ先輩はそこで、石上から ハート型のクッキーをもらいます。 (C)赤坂アカ この文化祭において、ハート型の物をプレゼントされるのは、 告白と同じこと。 (C)赤坂アカ まさかの公開告白に赤面。 「迷惑だったら自分で食べるので……」という石上の発言にも、 (C)赤坂アカ 「凄く嬉しい……けど、ごめん、ちょっと考えさせて!!」と完全に 脈アリの反応で逃げていくのでした。 かわいい。 つばめ先輩と石上の恋愛:告白の答え より。 石上から告白された(と思っている)つばめ先輩は、偶然出会ったかぐやに相談します。 (C)赤坂アカ 「(告白を)どういう断り方してるの?」……と。 今までは後腐れない恋愛ばかりしてきたつばめ先輩にとって、真剣な告白は初めてだったのです。 これを断ると、今までの関係ではいられない。 彼女はそれを感じ取っているからこそ、 石上が傷つかないような断り方を求めます。 逆に、もし付き合うのなら。 (C)赤坂アカ 「付き合ったら、きっと好きになっちゃうでしょ? 好きになったら私……相手の事しか見えなくなっちゃうから。 体操の方がおざなりになるの目に見えてるんだ……。 大学も微妙に遠いし……でもその程度の距離を理由にするのもね……っ愛してないだけみたいで悪いし……!」 満更でもないけれど、 付き合った後のこともちゃんと考えている。 チャラい女子?いいやむしろ、 つばめ先輩は真剣に石上との恋愛に向き合っている真面目な少女なんです。 しかし、石上がミコに素で接しているところを見て、まだ知らないこともあると彼女は気づきます。 だから。 「もう少し知ってから答えだしても、いいのかな」と、石上からの告白に向き合うことを決めるのでした。 つばめ先輩と石上の恋愛:クリスマスパーティで嫉妬 (C)赤坂アカ より。 そんな感じで迎えたクリスマスパーティ。 つばめ先輩は家でのパーティに石上たちを招待します。 めちゃくちゃボディタッチしながらシェイクのやり方を教えるなど、積極的。 (C)赤坂アカ 他にも、片付けを手伝おうとする石上を「優しいね」と褒めたり…… (C)赤坂アカ 「ゆーくんはミコちゃんの事ばっかなんだね」と嫉妬したり。 (C)赤坂アカ もう完全に両想いじゃないか、これ……と思わせる挙動を続けます。 そして。 12時40分の終電に間に合うように、石上は「今何分ですか?」とつばめ先輩に時間を確認します。 (C)赤坂アカ 12時27分であることを確認して、それからつばめ先輩は。 つばめ先輩の策略により、彼女のゲストハウスに泊まることになった石上。 そんな彼の部屋に、彼女はラフな格好でやってきます。 そして、石上に迫るのです。 (C)赤坂アカ 「なーんで今日はこんなにオシャレして来たのか、おしえて」 近づいて、顔に触れて。 指を絡めて……。 (C)赤坂アカ 「ゆーくんは……私の事好き……だよね」 「はい」 「よかった」 石上の答えを聞いて、彼にしなだれかかる。 (C)赤坂アカ ワンチャンを感じた石上に、告白される。 (C)赤坂アカ 「先輩……好きです。 体育祭の時、僕みたいなヤツにも優しくしてくれて、いつだって周りを明るくして。 夏に咲く花みたいで。 凄く好きです。 僕と付き合ってください!」 (C)赤坂アカ 「えっと……ごめんね……。 付き合うとかそういうのはちょっと……」 やっぱり、付き合うのは難しい。 そう思って。 でもつばめは、 石上に好きになってもらえて嬉しかった。 だからせめて。 初めて、こういうことをしようと思った。 (C)赤坂アカ だから、セッ……は未遂のまま、石上は帰ってしまうのでした。 つばめ先輩は石上のもとへ謝りに行きます。 「私……考えなしで。 傷つけるつもりはなかったの……。 ごめんね。 嫌だったよね。 」 それに対して、石上は真剣な顔で答えます。 「僕は、ああいう事は好き同士がする事だと思っています」 (C)赤坂アカ 「……だから、先輩にはこれから僕を好きになって貰えるよう頑張ります」 その真っ直ぐな宣言に、つばめ先輩は乙女な表情を見せます。 (C)赤坂アカ 「ぽよみがえぐい……」 つばめ語ですが、表情と語感から察するに、 「良さ味が深い」みたいな意味かなと。 もうこんなの両想いじゃん……!(2回目) 19巻以降のネタバレあり コミックス未収録のエピソードのネタバレを含みます。 で読めるので、ぜひそちらで読んでからご覧ください。 つばめ先輩と石上の恋愛:デートからの、いい雰囲気へ…… にて、石上からデートの誘いを受けたつばめ先輩。 (C)赤坂アカ スカイツリーデートで、特に何もなく過ごしたものの……。 次の約束をしていたり、良い雰囲気で一緒に居たり……。 もう 石つばが公式カップリングか……!?ってところでミコにも動きがあったり、本人たちの預かり知らぬところで石ミコVS石つば戦争が起きていたり……。 今後もう一波乱ありそうです。 (C)赤坂アカ かぐや様は告らせたいをお得に読むなら かぐや様は告らせたいをお得に読む方法を、いくつか紹介していきますね。 【公式アプリ】ヤンジャン!で読む ヤングジャンプの公式アプリ、ヤンジャン!なら 最新話までかぐや様は告らせたいが読めます。 2期では放送されない、クリスマスのセッ……未遂なども読めるので、ドキドキしたければとりあえずダウンロードがおすすめです! 単行本を揃えるなら かぐや様は告らせたいの単行本揃えるなら、ebookjapanというサイトがオススメ。 今すぐ読めて、かなり安く読めるので今から単行本を買うならここがいいですよ。 今なら 会員登録で50%オフクーポンがもらえます。 半額でかぐや様は告らせたいが読めるので、ぜひどうぞ。 また、ヤフープレミアム会員かソフトバンクスマホユーザーなら、たくさんポイントがつくキャンペーンもやっています。 たくさん買うほどポイントがつくので、かぐや様は告らせたいを揃えるならぜひどうぞ。 オタクに優しい陽キャギャルで、 意外と石上に脈アリの反応ばかり。 クリスマスには同じベッド抱き合うところまで行っちゃうなど、かなり大胆。 ただ、それは石上に拒絶され、真正面から「好きになって貰えるよう頑張ります」と宣言されて ぽよみがえぐい。 原作は公式無料アプリ、ヤンジャン!で全話配信中です! つばめ先輩と石上の恋愛が気になるなら、 最新話まで無料コインで読めるのでぜひダウンロードしてみてください。

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かぐや様はネタバレ最新話182話速報!子安つばめが知りたいこととは?

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かぐや様は告らせたい 最新153話 ネタバレ! つばめ「あ、スカイツリー、行ったことない!」 石上はノートをススス、としまう。 石上「スカイツリー、超良いですね。 行きましょ!」 石上とつばめ先輩が廊下でデートの打ち合わせをしている横を… ミコと大仏が通り過ぎていく。 デートの打ち合わせが終わり、つばめ先輩が去った後、石上の元に白銀が現れる。 白銀「やるじゃないか石上。 子安つばめとデートとは」 へへ、と嬉しそうに笑う石上。 デートの日付は明後日。 ちょうど白銀たちが修学旅行に行っている間だった。 石上「藤原先輩の耳に入ったら、後をつけてみましょうとか言い出しかねないので、対策しておきました」 白銀「マジで対策うたれるほど、あいつ信頼ないのか…」 修学旅行とデート、お互いの成功を応援しつつ、別れる白銀と石上。 石上の中学生時代の事件 白銀は石上と別れた後、廊下で子安つばめとすれ違う。 つばめは下級生に囲まれており、「石上はろくなヤツじゃないから気を付けてください!」と心配そうに詰め寄られていた。 白銀の耳にもその言葉が届く。 白銀(…藤原は本当に信頼されていないな。 石上の中学時代の事件、真相がわかった時、一番憤っていたのは藤原だったのにな) 回想シーン。 石上の事件の真相を知り、公表すべきです!と憤る藤原。 白銀は本人の意思を尊重して黙っているべきだと考える。 かぐやは「皆さんの考えに従います」というものの、もともとこの案件を持ち込んだのはかぐやであり、思うところがあったのは明白。 白銀は改めて石上の意思を確認するが、大友に恋愛のトラウマを抱えさせないように、とやはり真実の公表を拒み、嫌われ者の役をかぶり続けることを選択。 白銀(それが石上の矜持であり、踏みにじってはいけないことだとはわかる) 回想が終わって現在。 白銀(だがそれは、子安つばめとの恋愛には足かせになる。 本当のことを伝えるべきだ。 たとえ石上に嫌われても…) 生徒会室の棚には、藤原によって例の事件の調査ファイルが置かれていた。 それは藤原なりの抵抗であり、誰かが気づくことを祈ってのことだった。 生徒会室で泣いているミコ 白銀は石上に嫌われることを覚悟で、子安つばめに真相を伝えよう、と決める。 しかし生徒会室に行ってみると、なぜかミコが一人で泣いている。 ソファで膝を抱えて泣き続けるミコ。 白銀(え、なに?ただ事じゃない雰囲気なんだけど…) また藤原がなにやったのか?と藤原を信頼していない白銀。 以前のように音楽を聴いているのか?と考える白銀だったが、スマホはテーブルの上に置かれており、ケーブル類はつながれていない。 ミコ「なんで人は、辛くても生きなきゃならないの?…」 白銀(闇が重い!) 白銀はふと、生徒会室の棚から、例のファイルがなくなっていることに気づく。 ファイルを読んだのはミコ? 白銀はミコがファイルを読み、事件の真相を知ったことで、石上のために泣いているんだと考える。 白銀「伊井野、俺は嬉しく思う。 人のために涙を流せるなんて、お前は優しいな。 それでこそ次期生徒会の…」 ミコ「え、なんですか?」 ミコは耳にはめていたワイヤレスのイヤフォンを外し、「いたんですね、すみません」とようやく白銀に気づく。 ミコは「聴いてみますか?」と白銀にイヤフォンを貸す。 ミコが聴いていたのは「心臓の鼓動」であり、「母親の胎内を疑似体験して落ち着ける」というものだった。 どっくん、どっくんという心臓の音を聞きながら、白銀は「なんか全部どうでもよくなった」と言って先ほどのミコのようにひざを抱え始める。 動き出す早坂と大仏 早坂「大事な話があります。 かぐや様」 かぐやの自室で、早坂がかぐやにそう切り出す。 一方、秀知院では大仏が例のファイルを持ちだし、つばめ先輩と接触していた。 大仏「ここには先輩が知っておくべきことが書かれているんです」 かぐや様は告らせたい 最新話 感想と考察レビュー! ミコはファイルを読んだように見せかけて、実は読んでいなかったと思わせておいて、本当はやっぱり読んでいた…なんてオチになるんじゃないかと思いながら読み進めていました。 真相は大仏がファイルを持ちだしたのであり、ミコは本当に心臓の鼓動を聞いて泣いていただけだったのですね…。 ただ、ミコが泣いていたのは、タイミング的に「石上がつばめ先輩とデートの打ち合わせを見た直後」だと思われるので、そのショックから落ち着きを取り戻すために「心臓の音」を聞いてたのだとすると、ミコの石上に対する好感度ってすでにかなり高いレベルまでいってそうですよね。 だからこそミコちゃんLOVEな大仏としては、ミコと石上がくっついてしまう可能性をつぶすために動いた、という感じでしょうか。 大仏は石上の秘密を、早坂は付き人の解任を明かし、両サイドで事態が大きく動きそうです。 次回から「修学旅行編」と「終わる秘密編」が始まるようで、どちらの行方も気になります。

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