アイス ブレーキ ング ゲーム。 ここぞというときに使いたい!アイスブレイクネタ&テク集

アイスブレイク集7連発!

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3回目はブレーキディスク交換とフロントフォークのOHです。 ブレーキディスクは単純に色が気に食わないのと、錆びてるしやだなぁと思って交換です。 穴の位置が古めかしい(笑 KAWASAKIなので流用が効くこと効くこと。 とか言いながら、色とかがなかなかお気に召さないので流用できるものも限られます(><。 ) ローター系とかオフセットとか考えること多いです。 そして、ザンザスあるあるなんですがどうしてこうも、流用できるパーツがマイナーな車種のものなのか。 2605台の出荷台数って売れなかったというか、あまりもののパーツで作ったんじゃないの!?って言いたくなります。 各部ばらしていきますが、フロントフォークのアウターがザンザスとは違います。 採寸していってわかったことが、たぶんZZR400のフォークになってるということ。 だから、フェンダーステーがエーモンステーなのかと。 理由はおそらくローター径なのかと。 フロントフォークをばらすのには、下のボルトを外さないといけないのですが、都合いい工具ってなく、ボールナットだとトルクがかけれないのでなめちゃいます。 でも長さ的に長くないと届かないのが仕様なので自作で作りました。 作ったといっても、いらない六角レンチをグラインダーでぶった切っただけですけど・・・ CBRのときからこれでやってます。 外して飛び出てばばばばーん カートリッジもないので特に難しいこともなくバラせました。 ここにカートリッジを入れたいのですが、なかなかパーツがないんですよねぇ 倒立を入れたくなってしまいます。 オイルは普通使わない硬めのG-15. カートリッジフォークだと調整できますが、何もないので硬めです。 クリップにグリスをぬってくみ上げて完了です。 最近はヤフオクにオイルシールとかが海外製で出てるので助かります。 もう少し型番を見つけやすくしてほしいですけど。。 フォークの突き出し量を調整するのにシャフト通してます。 こういうところのはまり具合もやっぱりKAWASAKI車って渋いなぁって思います。 パシッとはまらないというかなんというか。 それともただの経年劣化なのだろうか 嫁いできたときはハリケーンのセパレートハンドルでしたが、今回は人生初めてのアップハンドルで。 セパレートに恋しくなったら戻しますがサイズ的に無理があると。。。 さてさて、最後の写真でちょっと見えてしまっていますが、 次回はカウルの取り付け失敗編です(笑).

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【ローリングスフィア】ジャイロ操作のコツ【ロリング】

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自分が操作しやすいように、感度や重心の調整を行おう。 初めはセンサー感度を最低(一番左)にしておくのがおすすめだ。 感度調整を行う方法• 「メニュー」画面を開く• 「各種設定」を開く• 上のタブの「操作」を選択 ブレーキの高いアストロークを使う おすすめはフュージョンフォーム ジャイロ操作が苦手な方におすすめなのが、ブレーキに優れるフュージョンフォームのアストローク。 はじめは速度を意識せず、真っすぐ進むなどの基本的なジャイロ操作に慣れよう。 Chack!! ブレーキ力の低いアストロークだと、ブレーキをかけ続けていたとしても、慣性力でしばらくの間進み続けてしまいます! 加速度が低いと操作しやすい 加速度が低いアストロークも操作に不慣れなうちはおすすめ。 すぐに速度が上がってしまうことがないため、アストロークに振り回されてしまうことが少なくなる。 もちろん慣れてきたら加速度の高いアストロークを使用しよう。 操作が苦手な方におすすめのアストローク ジャイロ操作のコツ(ゲーム外) ニュートラルポジションを作ろう ジャイロ操作のゲームをプレイする際は、常に同じ姿勢でプレイするのが良い。 自分の操作しやすいポジションを見つけ、いつも同じフォームでプレイするようにしよう。 手首・肘を固定してプレイする 手首や肘をどこかに置いて固定してプレイするのがおすすめ。 身体の関節部分を固定することで、腕の可動域がかなり狭まり、端末のブレを少なくできる。 左右のブレがなくなる 特に手首を固定することで、左右のブレが非常に少なくなる。 左右への移動は、どちらかの手首を浮かすことで可能となる。 身体を一緒に動かさない 端末を傾けると同時に身体を動かさないように注意しよう。 身体を動かすと、端末を見る視点も移動し、今どのくらい端末を傾けているのかが分かりにくくなってしまう。 ローリングスフィア攻略記事まとめ 注目の記事.

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【楽天市場】ダイワ ブラスト 4500H(東日本店):釣具のポイント東日本 楽天市場店

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近海のライトジギング・キャスティングやショアキャスティングゲームでガンガン使えるタフなマシンとして実績の高い「ブラスト」が、フラッグシップモデル「ソルティガ」譲りのテクノロジーを搭載してモデルチェンジ。 初期の回転性能を長期間持続させるダイワ独自の「マグシールド」をはじめ、エアローター、スーパーメタルボディなどがもたらす剛性・耐久性はそのままに、ソルティガと同等のドラグワッシャー構成を持つ「ATD オートマチックドラグシステム 」を搭載し、ファイト時の安定感がさらに向上。 [BLAST] 4500H オフショアのジギングやキャスティングゲームを楽しむために生まれた、前作にはなかったサイズ展開。 自重:620g• ギヤ比:5. 7:1• ベアリング数(本体):6• ベアリング数(ローラー部):1• ドラグ力:最大 15kg• 糸巻量1:PE 3号-400m、4号-300m• 巻上長(ハンドル1回転あたりの長さ):109cm• ハンドル長さ:75mm• カスタムパーツ対応:ハンドルノブL交換可• 釣り方、フィールド:ソルトルアー(オフショア) TKM-02-01-10.

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