ハピスロ。 「終活」スロハピ株式会社代表が講師の「終活ガイド検定」を開催します。

ハピスロ世代(ハッピーエイジング): 下園弘明オフィシャルブログ

ハピスロ

スロハピ株式会社 -ミドルシニア向け情報発信型SNS「Slow&Happy」の運営会社スロハピ株式会社が-50代からの終活-「セカンドライフを楽しむエンディングノート」の試用版を作成し、無料ダウンロードを始めます。 - ミドルシニア向け情報発信型SNS「Slow&Happy」は、テーマである「50代からの終活」のための、-セカンドライフを楽しむエンディングノート-を作成し、無料ダウンロードを本日から始めます。 終活の認知度は非常に高く、ある調査では「終活」を始めたい年齢も認知度も30代が一番多いという結果もあります。 ただ、終活といっても何から始めたらいいのかわからない方がほとんどです。 エンディングノートは終活の重要なアイテムですが、エンディングノートは「高齢者が人生の終末期に迎える死に備えて自身を書き留めておくノート」で50代から終活を始める方には項目的にあまり合わないため、エンディングノートを購入しても、記載するのは数%に留まっています。 今回スロハピ株式会社が無料ダウンロードを開始したエンディングノートは「セカンドライフを楽しむエンディングノート」で、ミドルシニアの方が、人生の2週目である「セカンドライフ」を楽しむための工夫がされています。 セカンドライフを楽しむエンディングノートの特徴は以下の通りです。 1.エクセルなので、好きな項目を足すことができるし、書き直し、追加も簡単。 2.スロハピ世代に合わせて、エンディングノートの前半を人生の1週目の振り返りや現在の資産、今後の収入予定などを入れて、自分を見つめなおし、そこからセカンドライフで、これからやりたいことリスト、行きたいところリストを作る流れになっている。 3.セカンドライフのページ以降、一般的なエンディングノートにある、医療・介護、葬儀、ペットなど、こんな時代なのでもし何かあっても困らないような項目のページ構成になっている。 4.必要な項目は足してオリジナルのエンディングノートが作れるよう、ページ数は10Pと比較的簡単に書けるページ数になっている。 5.私の未来(これから)ページがメインになっており、このページを書くために、あらためて自分の見つめなおしができ、見つめなおしにより、私の未来(これから)ページも夢ではなく、現実的なやりたいこと、行きたい事を書ける作りになっている。 無料ダウンロードはこちら <スロハピ株式会社について> スロハピ株式会社は、代表が起業から15年間続けてきた会社の代表取締役を58才11ヶ月で退任したことを機にこれからの人生を「自分のためになる勉強」をして、その「勉強が世の中のためになる会社」を作ろうと「自由に自分らしくゆっくりとした楽しい時間を!」をキャッチフレーズに創業したシニア起業スタートアップです。 商号:スロハピ株式会社 代表者:代表取締役 齋藤隆 所在地:170-0005 東京都豊島区南大塚3-52-10 今井第五ビル 設立:2019年4月1日 URL: お問合せ:inquiry slowhappy. jp 事業内容:1. インターネットによる情報提供及び情報処理サービス ミドルシニア向けSNSサイト「Slow&Happy」の運営 デジタルエンディングノートサービス 2. 「定活」「終活」に関するセミナー及び各種サービスの提供 <スロハピ株式会社のミドルシニア向けSNSについて> ミドルシニア向けSNS「Slow&Happy」サイト スロハピで検索! ピックアップ• ステップ・バイ・ステップでSDLプログラミングの初歩を解説• 「HMS」って何? Androidスマホと何が違うの?• どんなデバイスが、どのくらいネットワークを使っているのかをグラフィカルに可視化• 単年度でなく数年後も対応できる「GIGAスクール構想」実現を、低価格の10ギガ製品や無線LAN製品、長期保証で支援• Core i7-10875HにGeForce RTX 2080 Super with Max-Qは現時点で最新・最強• 今年度もSDLアプリコンテストを開催中! まずはSDLについて知ってみよう• クラウドネイティブな「Veeam Backup for Microsoft Azure」発売、マルチクラウド時代に備える選択• ユーザビリティーと冷却性能に注目、ゲームしやすいPCとは何かを追求したうえでの答え• ゲームにもコンテンツ制作にも不足なし!• 電波の弱い部屋を撲滅したい!• 7月2日全国発売です!!! 毎日45%ポイント還元アリの電子コミック「まんが王国」がお得感No. 1なワケ• 使い込むほどに実感する使い勝手と利便性の心地よさ• ゲームもテレワークも1台でこなしたい!• テレワーク推奨で俄然気になる家庭のパソコン選び• 第10世代コアCPUを搭載した人気モバイルノートの進化版がテレワーク機能を強化して登場• 「子どもにも一台持たせる環境」にベストなタブレットはこれ!• ストレージメーカーに聞くHDD取扱いの注意点• 多様化する働き方に合わせて使える機能満載• LAVIE開発者に聞くテレワークに特化した最強のプレミアムモバイルノート誕生の裏側• 日本の縮図となる都市で、補助金200万円と手厚いサポート• レノボのクリエイター向けデスクトップPC、プロ漫画家の目にはどう映る?• 余ったらどうする?足りなくなったら追加できる?• 人気のデュアル水冷シリーズに第10世代Core最強モデルが登場!• リフレッシュレート240Hzの液晶ディスプレーも搭載• 開発環境プリインストール済み!! このアクセス速度を体験したらもう戻れない• ノイズキャンセリングもコスパも強力!• NVMe SSDでOSやアプリの起動も高速!• 第10世代Coreにタッチパネルも入って約1. 32kg! 1日使えて、価格もお手頃• 週アス読み放題で、独自コンテンツ盛りだくさん.

次の

ハピスロ世代(ハッピーエイジング): 下園弘明オフィシャルブログ

ハピスロ

ハピスロ世代利用者の感想 私が ハピスロ世代を利用するようになったのも口コミを見たことが最終的な決め手になった。 私はもう数年で還暦を迎えるが、妻と死別して10年以上、浮いた話の一つもなく淡々と人生を過ごしてきた。 子供が無かったので、一人暮らしのマンションで毎晩のように寂しく過ごしていた。 しかし、このまま高齢者になる前に、可能ならばもう一度素敵な恋がしてみたいと思うようになった。 巷ではインターネットでパートナーを見つけるケースが多いということを耳にしていた。 ならば自分も、という思いから 中高年や熟年向けのサイトを探し始めた。 しかし様々なサイトを見て思うのは、サクラと思しき女性が多かったり、高額な料金が発生するもの、単なる売春の斡旋ではないかというものが多いことだった。 悶々とした日々を送っている中で、ハピスロ世代の口コミを見る機会があった。 ハピスロは掲示板の集まりであり、男性でも無料で利用できるところに惹かれた。 実際にサイトを閲覧し、登録をしてみると、40代以上の中高年層と思われる方々が掲示板で楽しそうにやりとりをしていた。 恥ずかしいと思いつつも、私も書き込みをしてみると、思いのほか反応が良くて驚いた。 掲示板の交流会も中高年やシニア向けで参加しやすい ハピスロでは様々な趣味のイベントが開かれている。 音楽に関係するものが多いのはやはり中高年層をターゲットにしているからだろうか? 私も昔はバンドを組んでいたことから音楽には割と詳しく、ぜひ参加してみたいと思った。 イベント内容は東京、大阪など地域を問わず、またイベントのジャンルも音楽だけでなく、様々な趣味の人が交流できるようになっている。 これは非常に間口が広く、出会いのきっかけになると思う。 日程が合ったことから、都内で開かれるジャズ演奏会を聴きに行くイベントに参加した。 目一杯のお洒落をして、ここまで頑張るのは何年振りだろうと考えながら会場に向かった。 私が会場に着くともうすでにたくさんの参加者がいた。 年齢層も広く、40歳前後から70歳くらいかと思われる人がいた。 思ったよりも女性がいたことに驚いたが、パートナーに先立たれた人もそれなりにいるのだろうと思った。 ハピスロ自体は無料だが、イベントの参加費用は当然必要となる。 高くても10000円程度に収まるのもありがたい話である。 良い音楽を楽しんで、軽くお酒を飲んで話をした。 たまたま私の隣に座った女性と話題が合い、連絡先を交換できた。 どうやら彼女は楽器をやっているようで、久しぶりに弾いてみたらと楽器演奏をすすめられた。 今度は二人で会うアポイントを取ることができた。 私のように上手くいくことは珍しいケースかもしれないが、世の中には出会いを求める中高年が意外と多くいるのは事実である。 ハピスロ世代はそんな我々の需要に見事にマッチしたサイトだ。 もう年だからと簡単に諦めてしまわずに、人生の終盤に向けてのパートナー探しを頑張ってみるのも良いと思う。 男性4人に女性1人ということもあるので、婚活に使おうとするのは効率が悪い。 だったらのように楽天が管理している大手の交流会に行った方が出会い目的で成婚までが早いと思う。 検索システムなどはやっぱり大手の方が圧勝。 ハピスロ世代に危険はないのか? これは無料・有料関わらず言えるところだが、出会いといのはある程度の危険と隣り合わせ。 ハピスロ世代を利用しても当然トラブルになることは考えられる。 例えば悪徳業者へのメール誘導などが典型的。 ただし、複数参加の以下のようなイベントに参加すれば問題ないので交流掲示板を見てみると良いと思う• ペットカフェへの複数参加• 城巡りツアーへの団体参加• 美術館への見学会• 社交ダンスパーティー このように周りに人眼が多く、複数参加の交流イベントは安全。 逆に危険なのは初回から1対1で会おうというもの。 これを無料の掲示板でやるのは危険。 だったら大手管理会社のところを使おう。

次の

ハピスロ世代(ハッピーエイジング): 下園弘明オフィシャルブログ

ハピスロ

年金2000万円問題や定年延長、年金受給年齢の引き下げなど「人生100年時代」では50代からは人生の2週目になり、1週目とは違うお金や健康、親の介護等、様々な問題が待ちうけています。 そんな中で「定活」や「終活」という言葉が流行し、1週目の人生を振り返って、2週目の人生を模索する人が増えています。 ある調査によると50代の調査でセカンドライフでやってみたいことのトップは圧倒的に「学びなおし」だそうです。 そんな世代を対象に自分が学びなおしたことや、自分の趣味、健康、お金、働くことなど、同じ世代が自分の体験をこのSNSで共有することにより、今社会問題になりつつあるシニアの情報格差(デジタル・デバイド)をなくし、会員が同じ世代の人の追体験ができるようなミドルシニア向けのSNSを目指します。 シニアのスマートフォン利用率は年々増加して50代のスマートフォン利用率は50%を超えてきましたが、利用は連絡(LINE)、通話、インターネット検索、カメラと非常に限定されており、スマートフォンはこれからの高齢化社会では有効なコミュニケーションツールとして期待されているものの、まだまだ使いこなしているシニアは限られています。 「Slow&Happy」ではスマートフォンから簡単に写真を投稿できる「IMADOKI」でスマートフォンを利用したSNSに慣れてもらい、そのあと時間に余裕のでてきたシニアの方には自分の体験や趣味をBLOGとして2週目の人生を投稿することにより、他の会員の方にはその方の追体験をしていただけるように設計されています。 投稿されたImadoki(写真)やBLOG(記事)には「いいね!」や「コメント」をすることが出来ます。 ユーザーにはそれぞれの マイページがあり、自分の投稿にいいね!やコメントが付いた場合にはマイページ内の「お知らせ」にて通知されます。 また、特定のユーザーを「フォロー」することが可能ですので趣向の合うユーザーを見つけたらフォローし、フォロー中ユーザーのマイページにアクセスすると、そのユーザーが投稿した写真やブログの一覧を閲覧することが可能です。 サイトの管理人は終活カウンセラー協会や終活協議会のコンサルタントの資格を有し、両団体の会員にもなっているため、今後同じコンサルタントや終活の講師にも会員層を広げていき、「終活の専門家」が終活について情報発信できるサイトにしたいと考えています。 「Slow&Happy」は当面会員1万人を目標に展開しますが、SNSと融合し、好きな時に好きな項目を書き加えることができるデジタルエンディングノートを開発予定です。 <スロハピ株式会社について> スロハピ株式会社は、代表が起業から15年間続けてきた会社の代表取締役を58才11ヶ月で退任したことを機にこれからの人生を「自分のためになる勉強」をして、その「勉強が世の中のためになる会社」を作ろうと「自由に自分らしくゆっくりとした楽しい時間を!」をキャッチフレーズに創業したシニア起業スタートアップです。 商号:スロハピ株式会社 代表者:代表取締役 齋藤隆 所在地:170-0005 東京都豊島区南大塚3-52-10 今井第五ビル 設立:2019年4月1日 URL: お問合せ:inquiry slowhappy. jp 事業内容:1. インターネットによる情報提供及び情報処理サービス ミドルシニア向けSNSサイト「Slow&Happy」の運営 デジタルエンディングノートサービス 2. 「定活」「終活」に関するセミナー及び各種サービスの提供 <スロハピ株式会社のミドルシニア向けSNSについて> ミドルシニア向けSNS「Slow&Happy」サイト Facebook:.

次の