レジン 海 作り方。 ワイヤーアートラッピングの作り方

100均材料で海塗りレジンに挑戦!貝殻アクセサリーの作り方

レジン 海 作り方

ロボットプログラミング教室 最近、ショッピングモールなどで、 ロボットプログラミングのイベントをしている光景をよく見ますよね~。 子供向けのプログラム言語を使ってロボットを動かす体験を実際にやらせてくれます。 ただ、どこも大人気で、参加したくても、満員で体験できなかったお子さんもいらっしゃると思います。 体験授業(60分)を無料で2コマまで受けていただけます。 体験授業の参加者へのアンケート調査を行ったところ満足度90%以上とご評価いただきました。 お教室を運営している先生にお話を聞いてみると、• お子さまの興味や得意、ペースに合わせて、1人ひとりカリキュラムを考案• ゲームプログラミング以外に、ロボットやデジタルファブリケーションなど、ものづくり系コースもご用意• テクノロジーを活用したものづくりを通じて、基礎技術力の習得はもちろん、自分で考え形にする経験を大切にしています このような考えをモットーに、お教室を運営されています。 すべての工作をまとめている記事は、こちらになりますので、よかったらご覧になってくださいね。

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ワイヤーアートラッピングの作り方

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レジンテクニックまとめ! ハンドメイドアクセサリーに興味のある人であれば、多くの人がすでに挑戦したことがあると思います。 ハンドメイドの図書館でもこれまでたくさんの「レジンレシピ」「レジンテクニック」をご紹介してきました。 通常の、空枠やモールド、土台などを使ってシンプルに楽しむものから始まり べっ甲やマーブル、海塗り・・・などテクニックを必要とするレジンクラフトもありますね! 今年は特にキャンディーレジンが人気を集めました。 キャンディーという名前の通り立体的なまんまる型のレジンの中にお花を描いて行きます。 これも少しテクニックが必要になります。 今回は、テクニックが必要なレジンクラフトをデザイン別に改めてご紹介していきます! これもレジンなんです! 表面に絵を描きながらレジンを何層にも重ねていきます。 慣れるまで難しいですが、できた時の感動は大きいですね! このようなリングにもおすすめです! そうすれば世界に一つだけの自分のモチーフができますからね! または・・・逆に! モールドを全く使わない、という「モールドなしレジン」という方法もあります。 自作モールドを作るのは実は全く難しくないんです! おゆまるを使った自作モールドの作り方をご紹介しています!

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失敗しない!海塗りレジンのコツ・やり方!水面模様に挑戦しよう♪【ハンドメイド基礎知識】

レジン 海 作り方

100均材料 UVレジンで貝殻アクセサリーを作って、海塗りに挑戦しましょう。 100均では、レジン作りに必要なたいていの材料が揃います。 UVレジン液やシリコンモールド、ミール皿やチャーム、封入パーツまで。 また、透明UVレジンに着色するための粉末顔料や、ラメパウダー、シェルパウダーなどさまざまなレジン用材料が販売されています。 海塗りに必要なマニキュアもたくさんのカラーが揃っていて、好きな色に出会えます。 貝殻も販売されているので、レジンアクセサリーに使うにはとても便利。 海で自分が拾ってきた貝殻でアクセサリーを作るのもステキですが、100均でも貝殻を手に入れられるのでとても便利。 100均材料を使って、貝殻に海塗りをして、おしゃれなレジンアクセサリーを作りましょう。 材料は全て100均で揃います。 お好みの封入パーツを購入しましょう。 UVライトは100均では購入できませんが、太陽光に当てればUVレジンは固まります。 天気の良い日中に作業しましょう。 材料 ・貝殻 ・透明UVレジン液 ・マニキュア 青・水色・白 ・ラメパウダー シルバー ・封入パーツ ヒトデや海の生き物などお好みで 作り方• 貝殻に汚れがある場合は、水道水でよく洗いきれいにしておきます。 水気をよく拭き取った貝殻の内側に、マニキュアの濃い色から塗っていきます。 青、水色、白と、グラデーションになるように塗っていきましょう。 色と色のつなぎ目は、少し重ねて色同士が混ざり合うように馴染ませるとキレイなグラデーションになります。 マニキュアをよく乾燥させます。 数時間~1日乾燥させた方が確実です。 マニキュアの乾燥が不完全だと、レジンにヒビが入ってしまったり割れてしまったりします。 マニキュアが完全に乾燥したら、レジン液を流し入れます。 こぼれないようにゆっくりと入れましょう。 お好みの封入パーツを入れていきます。 例えば、ヒトデや海の生き物などのパーツをレジン液の中に配置していきましょう。 シルバーのラメパウダーを全体的に散らします。 散らした後、かき混ぜずに自然に散らしておくとキレイです。 太陽光の紫外線に当てて硬化させます。 ホコリやゴミが入らないようにラップをかけたり、透明プラスチック容器などで覆ったりしましょう。 15分~30分くらい紫外線に当てて硬化させます。 日差しが弱かったり、曇りだったりする日はもう少し時間がかかります。 天気により硬化時間を調節しましょう。 完全に硬化させたら、貝殻レジンアクセサリーの完成です。 アクセサリーとしてもインテリアとしてもおしゃれな貝殻レジンです。 まとめ UVレジンで使える材料が100均でほとんど揃ってしまうのでとても便利。 コストも抑えられ、手軽にUVレジンアクセサリー作りを楽しむことができます。 貝殻を使ったUVレジンアクセサリーは、夏らしく爽やかでとてもオシャレ。 貝殻の内側に人気の海塗りを塗れば、海水のような美しい青のグラデーションができてとてもステキな作品に仕上がります。 中に封入するパーツやカラーを変えて、色々な貝殻レジンアクセサリーを作りましょう。 貝殻は、夏の思い出に海で拾ったものでもステキですが、100均でも手に入るので、お好みの形の貝殻があったら、UVレジンと組み合わせておしゃれなレジンアクセサリーを作りましょう。

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