遊戯王うぃき。 遊☆戯☆王デュエルモンスターズ

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遊戯王うぃき

作品解説 気弱でられっ子だった高校生、。 より伝わる闇のアイテム「千年パズル」を解いたことを発端として、心の中に別人格であるもう1人の遊戯(闇遊戯 )を宿す。 この人格が正義の番人となって、悪人に「闇のゲーム」を執行し、そのゲームに負ける、またはルールを破った者に恐ろしい「罰ゲーム」を与えていくというおよびの要素を持った物語。 当の高橋和希によれば、本作のコンセプトは「主人公が絶対人を殴らない格闘モノ」。 原作単行本第1巻には、「身の回りの"不思議"をテーマとする」という記述もある。 ちなみに最初の頃は怪奇漫画を書こうと思っていた。 元々、高橋は格闘漫画の執筆を希望していたが、自身が格闘ゲームを愛好していたこともあり、対面して闘うをモチーフとする発想に至り、担当編集であったとともに1年をかけて企画を練りあげたという。 初期は一話完結式で、遊戯が毎回、悪人相手にさまざまなを繰り広げていく内容であった。 また、の要素も取り入れるようになっている。 心理描写が駄目だから、『』を参考にしてくれ、と担当経由で伝えた。 カードゲームの案は木多だという [ ]。 コミックスおよび関連書籍の日本国内での累計発行部数は、の時点で3600万部を突破している [ ]。 また、ジャンプ流! アメリカの社が発売している実在のカードゲーム『』(MtG)をモチーフとしている。 その突出した人気から、キャラクターグッズの一環でにより『』として、にはより『』(遊戯王OCG)として二度実商品化されている。 特にコナミから発売された遊戯王OCGは単なるキャラクターグッズの枠を超えた人気となり、2011年には累計販売枚数251億7000万枚を突破。 「世界一販売枚数の多いトレーディング・カードゲーム」として認定されている。 2013年3月には「参加人数が最も多いトレーディングカードゲームトーナメント」としても認定された。 テレビゲームをはじめとした関連商品も数多く発売され、を題材した類似作品が国内外問わず多数発表されている。 物語 作者は学園編、DEATH-T編、RPG編、決闘者の王国編、D・D・D編、バトルシティ編、王の記憶編の全7章としている。 学園編• 第1巻(遊闘1) - 第4巻(遊闘25)、第5巻(遊闘41) - 第6巻(遊闘49) ゲーム好きな高校生 武藤 遊戯は、ゲーム屋店主の祖父・双六から貰った、誰も解いたことのない古代エジプトの秘宝「千年パズル」を8年間も組み立て続けていたが、気弱な遊戯を嫌う同級生の 城之内 克也はパズルのピースを盗み、プールへ投げ捨ててしまう。 後日、城之内は風紀委員の牛尾とトラブルになるが、そこで今まで虐めていた遊戯に庇われたことで彼を見直し、ピースを回収して双六の元へ届ける。 最後の1ピースを取り戻した遊戯がパズルを解くことに成功したその瞬間、ゲームの天才としての技量を身につけた大胆不敵なもう一つの人格( もう一人の遊戯・闇遊戯)が覚醒する。 闇遊戯は遊戯と城之内から金を巻き上げようとしていた牛尾に「闇のゲーム」を仕掛け、敗北した牛尾に「罰ゲーム」を下して成敗する。 以降、遊戯自らも気が付かないままに闇遊戯は表出し、世の中にはびこるならず者に闇のゲームを挑み、恐ろしい罰ゲームを科していく闇の番人となる。 また、遊戯と城之内はこの一件で無二の親友となり、遊戯の幼馴染の 真崎 杏子や、城之内の悪友 本田 ヒロトも加えて、様々なゲームで遊ぶようになる。 その後、遊戯はから訪れた謎の青年 シャーディーとの出会いを経て、千年パズルに秘められた謎に足を踏み入れてゆくこととなる。 DEATH-T編• 自身が社長を務める「海馬コーポレーション」の財力を用いて「海馬ランド」を建設していた海馬は、そこに設置された死のアトラクション「DEATH-T」に遊戯たちを招き入れる。 海馬は、事前に拉致していた双六に「デュエルボックス」でデュエルを挑み、さらには敗北した双六の「青眼の白龍」を破り捨てたうえに、自身が体験した罰ゲームの擬似体験を老体の双六に冷徹にも下す。 双六を助けるためDEATH-Tに挑むことになった遊戯たちは、海馬が仕掛ける危険なアトラクションや様々な刺客との闘いを潜り抜け、海馬の待つ最上階へと向かう。 RPG編• 第6巻(遊闘50) - 第7巻(遊闘59) 不思議な雰囲気を持つ美少年 獏良 了が、遊戯たちのクラスに転校してくる。 獏良は転校を繰り返し、自ら友達を作ろうとしない孤独な少年であった。 獏良が所有する千年アイテムの1つ「千年リング」は、遊戯の千年パズル同様にもう一つの人格を宿していた。 しかし、その人格は凶悪そのものであり、獏良の知らぬうちに彼の友人を次々と襲っており、獏良が転校を繰り返す原因となっていたのである。 何も知らない遊戯たちは、獏良を心配して彼の家を訪れる。 獏良はかつての二の舞にならないために遊戯たちを拒絶するが、もう一つの人格「 バクラ」によって肉体を乗っ取られる。 バクラは遊戯たちを上手く欺き、彼らと「モンスターワールド」を開始する。 だが、徐々にそれが命をも落としかねない闇のゲームであったことが明らかとなってゆく。 ゲームのコマと一体化させられた遊戯たちは、モンスターワールドで絶対的支配者・ゲームマスターに君臨するバクラに命がけの勝負を挑む。 この戦いの中で、遊戯は初めて闇遊戯と対面する。 決闘者の王国編• ビデオレターに映ったペガサスは、遊戯にビデオの中でデュエルを挑むと宣言する。 困惑しながらもデュエルを開始する遊戯だが、1ターン目のやりとりで闇のゲームであることに気付き、闇遊戯が戦う。 闇遊戯はペガサスの策略に苦しみながらもあと一歩のところまで追いつめるが、ビデオテープの時間切れによって敗北する。 その罰ゲームとして、双六の魂がビデオテープに封印される。 遊戯は双六を救うため「王国」への参加を決意。 一方、城之内は離れ離れに暮らす妹、川井静香から送られたビデオレターを見て、彼女が先天性の病気で近く失明すると知る。 最先端の医療を受けさせて静香の目を治すと決めた城之内もまた、賞金を勝ち取るために王国に参加する。 ペガサス島で始まった「王国」には国内各地から名だたるデュエリストが集い、様々な思いが交錯するなか、遊戯たちはそれぞれの目標を果たすために激戦を勝ち抜いていく。 そんな時、彼らの前に海馬の弟・モクバが現れ、ペガサスが海馬コーポレーション占領を企てていることを伝えるが、モクバはペガサスの手の者に拉致されてしまう。 同じころ、DEATH-Tで闇遊戯の罰ゲームを受けて以来、意識不明の状態が続いていた海馬も意識を取り戻し、モクバ救出と自社防衛のために島を訪れる。 王国編のデュエルは、「上級モンスターカード召喚に生け贄(現在はリリースに改称)が不要、ライフポイント2000、ダイレクト・アタック不可 」といった、バトルシティ編以降のルールとは違うルールである。 また、ソリッドビジョンシステムはテーブル型で、この王国編ではのちの次世代決闘盤(デュエルディスク)の雛型である投げる決闘盤も登場する。 D・D・D編• 第16巻(遊闘134) - 第17巻(遊闘145) 「決闘者の王国」での闘いから数日。 遊戯たちの住む童実野町に最新ゲーム店「ブラック・クラウン」がオープンする。 クラウンの罠で千年パズルを奪われ、店内に閉じ込められてしまう。 双六に強い恨みを持つMr. クラウンはその恨みを晴らすため、D・D・Dの創造主である息子 御伽 龍児と遊戯を対戦させる。 千年パズルを奪われた遊戯は、パズルと闇遊戯を取り戻すために自分一人の力で戦いに臨む。 バトルシティ編• 第17巻(遊闘146) - 第31巻(遊闘277・遊闘第278話) 海馬は童実野美術館にてエジプト考古局長官の イシズ・イシュタールと出会う。 彼女は、海馬に「 3枚の神のカード」にまつわる伝説と、その神のカードの内2枚がレアカード偽造・強奪集団「 グールズ」によって奪われたことを聞かせ、残された1枚である「オベリスクの巨神兵」を託すとともに、奪われた神のカードの奪還を依頼。 海馬は依頼を承諾し、カード奪還のためにアンティルールを適用したデュエル大会「 バトルシティ」の開催を宣言する。 時を同じくして、杏子とのデートで童実野美術館を訪れた闇遊戯はエジプトで出土した5枚の大きな石版を目の当たりにする。 そこに刻まれていた、まさしく彼自身の姿を模した彫刻に闇遊戯は驚き、自らの失われた記憶を取り戻す鍵が神のカードにあると推測する。 一方、グールズ側もバトルシティに向けて動き出す。 バトルシティ開催前夜、城之内は自分の切り札である「真紅眼の黒竜」をグールズのレア・ハンターに奪われる。 翌日に真紅眼は闇遊戯の手で奪還されるが、この一件で己の未熟さを思い知らされた城之内は真紅眼を闇遊戯に預けてバトルシティを戦い、自分が真の決闘者になったその時に真紅眼を受け取り、改めて闇遊戯とデュエルすることを誓う。 また、「オシリスの天空竜」と「ラーの翼神竜」、千年アイテムの1つ「千年ロッド」の所持者であるグールズの総帥 マリクも童実野町を訪れ、海馬の持つオベリスクとその他のレアカード、さらには闇遊戯の命を狙って部下とともに活動を開始する。 遊戯、城之内、海馬、マリクは決勝トーナメントに勝ち上がるが、そこには奇しくも千年アイテムと、そしてそれに少なからぬ因縁を持つ者たちが集まっていた。 だが、大会がいよいよ終幕に近づいたとき、マリクに宿っていた邪悪な人格が目覚めたことで事態は急変する。 王(ファラオ)の記憶編• 第32巻(遊闘279) - 第38巻(遊闘342・遊闘最終343話) バトルシティ大会を制した闇遊戯は、3枚の神のカードを手に入れる。 神のカードを童実野美術館の石版の前にかざした瞬間、闇遊戯は古代エジプトの王宮の王座に身を置いていた。 闇遊戯は、千年アイテムを身に付けた側近や六人の神官から「 王(ファラオ)」と呼ばれるが、自身の真の名は分からずじまいとなる。 その直後、沢山の金銀財宝を抱える 盗賊王バクラが王宮に侵入する。 盗賊王の強力な精霊に次第に神官団は圧倒されはじめ、闇遊戯は神を率いて盗賊王に戦いを挑む。 一方、美術館に残された遊戯たちは闇遊戯の本当の名と記憶を明らかにすべく、闇遊戯(ファラオ)の記憶の世界へ入り込み、やがて王の真の名が封印されている王家の谷に向かう。 両者の戦いが激化していく中、彼らはファラオの真の名「 アテム」を探り当てる。 原作初期の学園編や、獏良が初登場したモンスターワールド編を布石とした本編のクライマックスである。 物語上の様々な謎や伏線はほぼこの章で明らかとなる。 作者は当初、王に過去に起こった実際の出来事を描こうと思っていたが、それでは遊戯たちが登場しないため、千年パズルが再現する史実とは異なる世界になったと文庫本第19巻のインタビューで語っている。 闘いの儀 すべての記憶を取り戻したアテム。 1か月後、アテムを冥界に帰すため、イシュタール家の誘いでエジプトを訪れた遊戯たちは、マリクから「闘いの儀」について聞かされる。 誰かがアテムとデュエルを行い、魂を安らかに眠らせる必要があるという。 その戦いは遊戯が自らの意思で受けることとなる。 の王家の神殿で、遊戯とアテムの最後のデュエルが開始される。 仲間たちに見守られるなか、二人はお互いに一歩も引かず、一デュエリストとして真剣勝負を繰り広げる。 闘いの儀は、展開が省略されずに描かれたデュエルの中では、最初の遊戯vs海馬戦の次に短いデュエルとなっている。 これは、作者が連載終盤に吐血するなどの体調不良に見舞われたため、予定より連載終了時期を早めたためである。 アニメでは原作をもとに大幅な肉付けがなされ、アテムがラーを操るシーンも描かれている。 武藤遊戯(特に闇遊戯)が最も信頼するカード。 魔法カードとのコンボで相手プレイヤーの強力カードを粉砕することが多い。 に「ブラック・マジシャン・ガール」がいる。 (ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン) 海馬瀬人が愛用するエースカード。 作中では「あまりの強さに世界で4枚しか生産されていない」とされる。 (レッドアイズ・ブラック・ドラゴン) 城之内克也が愛用するエースカード。 元々はダイナソー竜崎が所有していたカードで、決闘者の王国で竜崎から勝ち取った。 千年アイテム 本作において重要な鍵を握るアイテム。 1つ1つ異なる不思議な力を持つ。 すべての千年アイテムはでできており、千年錠を除く全てにウジャト眼の紋章が付けられている。 所持者は、闇のゲームを仕掛け敗者にさまざまな罰ゲームを与えることができる。 しかし誰でも使いこなせるわけではなく、千年アイテムはそれ自体が所持しようとする者の魂を試し、所有するに値しない者と判断された場合は体の内から魂を焼かれる。 古代においては「千年宝物」と表記され、人間の心に宿る魔物や精霊を呼び出し、操るための力として使われた。 数千年前、隣国の大軍隊により国が滅亡の危機に扮した際、時の神官アクナディンが、王アクナムカノンにも秘密裏に盗賊の村、クル・エルナ村の住民を冥府への生贄として黄金と一緒に溶かして製作したアイテムで、のちに個々の能力を生かし、罪人を裁いたり、国の危機を事前に予見するために使われるようになる が、本来は冥界の石版へアイテムを収めた人間の「闇」を冥府との契約により実体化するための触媒でもあった。 かつては一箇所にまとめられていたが、現在ではさまざまな経緯を経て世界中に散っている。 しかし、千年アイテムはそれぞれがパズルのパーツのようなもので、時が来れば互いに引き合い「王の記憶の石版」に集まるとされている。 作中に登場するのは7つであるが、カードゲーム等の他の媒体では例外が存在する。 多くのピースを組み合わせるで、完成すると()を逆さにした形になる。 本作の主人公である武藤遊戯がこのパズルを解き完成させたことから全ての物語は始まる。 この千年パズルが収納されている箱には「我を束ねし者、闇の知恵と力を与えん」という言葉が刻まれている。 内部にはかつて古代エジプトで起きた戦いの末に相討ちとなった古代のファラオ(アテム)の魂と闇の大神官の魂(アニメでは、ゾークの魂)が封じ込められている。 封じ込められた魂の記憶を映し出す投影機としての能力を備えており、古代編の物語は千年パズルがバクラの闇RPG(ダーク・ロールプレイング・ゲーム)のフィールドに投影したもの。 他のアイテムと比べてこれといって特異な能力は存在せず、完成させたものには結束の力が宿るとのことだが、最後まで具体的に描かれていない。 秤が傾きの有無や大きさで対象の邪念の大きさを計ることができる。 初期の学園編でシャーディーがこれを用い、童実野美術館館長の金倉を裁く。 古代においては罪人を裁くための他、2体以上の魔物を融合させるための力としても使われた。 心の部屋を見ることによってその者のすべてが分かり、また心の部屋を模様替えして人を操ることもできる。 操られた者は、千年錠に触れることによって開放される。 千年錫杖、千年眼を併せ持ったような能力を持つが、こちらは前述の通り相手の心の中に一度入り込まなければならない。 原作初期の学園編でシャーディーはこれを使用し、遊戯、闇遊戯、杏子、吉森教授などの心の部屋に入り込む。 古代においては、人の心に魔物が宿っているかを見極めるために使われていた。 形ある物に、人間の心や念を封じ込める能力を持つ。 また、指針によってのように邪念を感知する能力を持つ(現代では他の千年アイテムの感知能力として使われる)。 内部にはかつて古代エジプトで起きた戦いの際に、闇の大神官の片割れ・魂の一部である「バクラ」の魂が封じられており、たびたび宿主の獏良了は人格を乗っ取られる。 その際には、千年輪の指針が胸に食い込むなどの場面が見られる。 宿る意思が邪悪かつ活動的であるため、作中で頻繁に所有者の獏良了から他人の手に渡る。 古代では、その邪念感知の力が王墓の防衛のために使われていた。 所有者のペガサスはこの力を「マインド・スキャン」と呼び、デュエルにおいては優勢に立てる。 所有者となるには自身のを抉り出しその場所に千年眼を埋め込まなければならず、資格を有する者であってもかなりの苦痛を要するが、所有に成功した場合は願い事を1つだけ叶えるという。 古代では罪人の魔物を暴き出し、抽出して実体化させるために使われた。 視た未来は断片的にしか見ることができない代わりに絶対のものであったが、バトルシップでの海馬とのデュエル後、予知した未来が覆されたことで未来を予知する力が失われる。 しかし、マリクとのデュエルで瀕死の状態に陥った城之内を目の当たりにして闘う意思をなくした闇遊戯に、理由は不明だが一時的に未来の映像を視せた。 また、アニメ版ではイシズはこの能力を用いて海馬に古代エジプト(過去)の映像を視せた。 ただし、洗脳するには杖で対象に触れる必要がある。 杖の部分のカバーを外すと鋭い刃物のようになっており、千年アイテムの中で唯一純粋な武器として使用することも可能。 また、他者と心を通じて完全な意思疎通を図ることもでき、リシドをはじめグールズの部下たちとは心を通じて会話を可能にしている。 演出ではあるが眼の刻印からは光線が発射される。 これは千年眼も同様。 なお、現代での所持者であるマリクは武藤遊戯、獏良了同様に闇の人格を有するが、他の2人と違いマリクの闇人格は幼少期の過酷な経験から生み出されたであり、千年錫杖に宿ったものではない。 千年錫杖は所有者に古代神官文字の解読を可能とさせる啓示を与えるが、マリクの主人格には真の啓示は与えられていなかった。 古代では、人の心から実体化した魔物を封印の石版に封じ込めるために使われていた。 バトルシティの戦いを通じて、闇人格のマリクは神官セトの記憶が封じられているのではと推測するが、最後までそのことが明かされていない。 その他 千年魔術書(せんねんまじゅつしょ) 7つの秘宝(千年アイテム)の精製法である、99人の人間を生贄に卑金属を神秘の力を持った黄金の宝物に変える「闇の錬金術」が記された禁断の魔術書。 内容の呪文は100年以上解読されていなかったが、若き日のアクナディンにより解読され、千年アイテムが生み出された。 千年の盾(せんねんのたて) カードゲームの『』にて登場した千年アイテム。 初期テキストでは千年アイテムの一つと明言されていたが、その後テキストからは千年アイテムという単語は削除され、「古代エジプト王家より伝わるといわれている伝説の盾」に変更された。 千年原人(せんねんげんじん) カードゲームの『デュエルモンスターズ』にて登場した千年アイテムを所持する。 しかしながらイラストに描かれている千年アイテムは、やなど作中には登場しないオリジナルのものとなっている。 プレイヤーは魔法使いという設定で手持ちのカードを用いて相手のライフポイントを奪い合う。 アニメでは「デュエルモンスターズ」という名称に変更されている。 詳しくは「」、「」を参照。 カプセル・モンスター・チェス 初登場3巻。 通称カプモン。 チェスに似たゲーム。 コマにカバーが付いていて、対戦するまで中のモンスターが解らないというもの。 のちに、、で版も発売された。 米国オリジナルアニメシリーズ『』ではこのカプモンをモチーフにしたゲームが登場し、社からコマも発売された。 デジタル・ペット君 第3巻で登場。 のようなキーホルダーゲームで、液晶内のペットを育成できるほか、ゲーム機同士を連結させてデータを交換することが可能。 Virtual VS 第4巻で登場。 ゲームセンターに設置されてる。 遊戯はこのゲームでは「ブルース・龍」というキャラクターを愛用している。 シューティング・スターダスト 第4巻で登場。 海馬ランドの「DEATH T-1」に使用されたアトラクション。 プレイヤーはサイバーベストを着込み、光線銃によってベストの照準にヒットさせて勝敗を競う風ゲーム。 モンスターファイター 第6巻で登場。 取っ手の付いたモンスターの人形を、対戦相手の人形と連結して戦うゲーム。 龍札(ドラゴン・カード) 第6巻で登場。 中国古来から伝わる5属性の龍が描かれた「龍札」を出し合う。 アニメ版では「ドラゴン・ブロック」と呼ばれる類似ゲームに変更されている。 モンスターワールド 初登場は第6巻。 盤上の駒を用いて冒険を行う TRPG。 闇の支配者(ダークマスター)側1名と冒険者側数名にプレイヤーを分け、冒険者側が闇の支配者を倒すことを目的にフィールド上の駒を進めていく。 舞台となる山・村・城などの盤をつなぎ合わせ、フィールドを拡張できるのが特徴。 中にモンスターが収められた、開閉して展開する特殊なサイコロを使用して進める、との掛け合わせのようなゲーム。 アニメ版では「ダンジョンダイスモンスターズ」 DDM という名称に変更されている。 製品版のモンスターは、ほとんどがカードゲームのモンスターの流用である。 逆にこのDDDに登場する「速攻の黒い忍者」がOCG化され、「ゴッドオーガス」もアニメ版でカードとして登場、後にOCG化している。 関連書籍 単行本 この節のが望まれています。 より全22巻が発売されている。 単行本と比較して、• がでなくのになっている。 新たに高橋和希によるイラストが描かれ、共通して白いとなっている。 として描き下ろしの風イラストが挿入されている。 巻末にはその解説もされている。 初期の闇遊戯の表情が後期に近いものに修正されていたり、一部の台詞なども修正されている。 一部のページに追加シーンがある(第17巻・決闘249、第21巻・決闘312など)。 巻末に高橋和希のあとがきが追加されている。 などの違いがある。 小説 ()より発売された小説版。 さらに書き下ろしでDEATH-T編の後日譚が語られている。 ガイドブック• 『』(2004年 - 2007年) 掲載誌: 原案・監修:、漫画:、協力: 原作のバトルシティ編直後を描いたアナザーストーリー。 作者の伊藤は本作を「天馬動乱編」と称している。 『』(2005年 - 2011年、2014年) 掲載誌:Vジャンプ 原案・監修:、漫画:、協力: アニメ『』の作品。 キャラクターの性格や生い立ちなど細かい設定がアニメ版と異なる別作品。 直接的な描写はないが、原作との関連をほのめかす演出がある。 『Vジャンプ』2014年8月号に特別読み切りが掲載された。 『』(2009年 - 2015年) 掲載誌:Vジャンプ ストーリー:彦久保雅博、漫画:、協力: アニメ『』のコミカライズ版。 『GX』同様キャラクターの性格や世界設定がアニメ版と大きく異なっており、完全なる別作品である。 直接的な描写はないが、原作との関連をほのめかす演出がある。 連載がアニメより若干先に開始したこともあり、途中まではアニメ版と同じストーリーであったが、物語が進むにつれキャラクターや世界設定の差異が徐々に大きくなっている。 原作や他作品とのストーリー上の関連性は明言されていない。 デフォルメが施されたキャラクターデザインが特徴。 単行本化はされていない。 『Vジャンプ』2014年7月号に特別読み切りが掲載されたのち、『Vジャンプ』2015年10月号より連載開始。 『GX』『5D's』『ZEXAL』のコミカライズ作品同様、ストーリー設定はアニメ版と繋がっておらず漫画版独自のものとなっている。 原作や他作品とのストーリー上の関連性は明言されていない。 『』(2017年 - 2020年) 掲載誌:最強ジャンプ 漫画:友永晃浩 ゴキボール川島などの『』のカリスマが登場する漫画。 この2作品は制作会社、放送局、担当声優などが異なっており、まったく関連のない別作品として扱われている。 テレビ朝日版(東映版) 『』 からまで系(局)で放送。 全27話。 原作第1巻学園編遊闘1から第7巻TRPG編遊闘59までのアニメ化作品。 のちのテレビ東京系列で放送された作品群とはまったく関連性をもたない。 テレビ東京版 『』 からまでで放送。 全224話。 制作、アニメーション制作は。 原作第7巻遊闘60から始まる決闘者の王国編から、最終第38巻・遊闘342および遊闘最終話までのアニメ化作品。 王国編より前のエピソードは省かれているが、物語上重要なもののみ要所で挿入され補完されている。 『GX』から『VRAINS』までは『デュエルモンスターズ』と同じくNAS制作、アニメーション制作は。 『GX』・『5D's』については『デュエルモンスターズ』の世界を引き継いでいる。 『』 からまでテレビ東京系で放送。 全180話。 本作以降は全てアニメオリジナル展開作品。 『』 からまでテレビ東京系で放送。 全154話。 この作品より のみ、は を実施。 『』 からまでテレビ東京系で放送。 『』 からまでテレビ東京系で放送。 全73話。 話数は『ZEXAL』から継続されている。 『』 からまでテレビ東京系で放送。 全148話。 過去作品とのストーリー上の関連性は明言されていない。 過去作品の『GX』から明日香やエド、『5D's』からジャックやクロウ、『ZEXAL』および『ZEXAL II』からカイトなどのキャラクターが登場するが、それぞれの作品と同一人物ではなく、設定となっている。 『』 からまでテレビ東京系で放送。 全120話。 過去作品とのストーリー上の関連性は明言されていない。 歴代シリーズと比べて放送期間が2年半と短かった。 『』 からテレビ東京系で放送中。 テレビ東京系アニメシリーズ20周年記念作品。 日本国外作品 『』 Yu-Gi-Oh! Capsule Monsters にアメリカのが制作したミニシリーズ。 日本未放映。 全12話。 には公開用に制作されたオリジナル長編映画『Yu-Gi-Oh! 時空を越えた絆〜』が2010年1月23日より全国の、、、の3Dシアターにて公開された。 『』 、「'99春」の1つとして公開。 『』 に全米で公開。 日本では劇場公開はされなかったが、上映イベントが行われた。 『』 公開の3D映画。 またからアンコール上映された。 今回は当初から日本での公開を前提としており、原作者である高橋が製作総指揮およびキャラクターデザインと脚本を担当する。 主演は『』以降のシリーズでを演じたと、同じくを演じた。 ゲーム 「」を参照 脚注 注釈• この呼称は作中では使われず、ゲーム版において初めて使われたものである。 これは『週刊少年ジャンプ』誌上において言及されたもので、『マジック:ザ・ギャザリング』のカードセットが読者プレゼントにもなった。 この辺りの双六の行動に関しては、後に文庫版で「双六は海馬と闇遊戯(アテム)の関係も、青眼との因縁もすべて承知で遊戯と海馬の成長のきっかけとするため海馬を煽り立てたのではないか」といった解説がされている。 アニメ版ではペガサスが直接説明する。 千年アイテムによらない闇のゲームも数種存在する。 シャーディーは、「王墓をあばき財宝を盗み出す罪人を裁くために生み出されたもの…『ペル・エム・フルの書』にそう記されている」と語るが、罪人を裁くために使われるようになったのは戦争終結後である。 ゆえに史実とは異なる。 実際に作中で事実として語られる内容と大きくずれがある。 このため極端な話現代パートで確認できるセト、マハード、アクナディン以外の神官が本当に以下で述べる名だったのかすら不明。 読み切り時は、「原作:高橋和希 スタジオ・ダイス、マンガ:三好直人」• 『ジャンプ流 VOL. 8 まるごと高橋和希』集英社、2016年4月、4-5頁。 文庫版第2巻の作者のあとがき。 マーベラス 企業. 2020年4月4日閲覧。 『週刊少年ジャンプ』1997年8号 2月3日号 、集英社、42頁。 コミックナタリー 2019年12月21日. 2019年12月21日閲覧。 外部リンク•

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【遊戯王】必須・汎用カード一覧まとめ2020 ver.【とりあえず持っておきたい】|初心者でもわかる遊戯王の始め方

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2020年4月以前のルールでは、相手の展開中にリンクモンスターのコントロールを奪取することで、エクストラデッキからのさらなる展開を妨害できる点などが評価されていました。 しかし、ルール変更によってリンクモンスターを介さずにエクストラデッキからモンスターを展開できるようになったこともあり、現在の採用率は下がっています。 世界大会2019 優勝者デッキレシピ 2019年8月10・11日に開催された世界大会「Yu-Gi-Oh! World Championship 2019」の小学生の部・一般の部の優勝者デッキレシピを紹介しています。 どちらも「転生炎獣」デッキなので、特にエクストラデッキはテーマモンスターが多いですが、今回紹介したカードも多く採用されていることが分かります。 小学生の部優勝:• 一般の部優勝: 世界大会では「転生炎獣」デッキの使用率が高かったため、ミラー戦を意識した「精神操作」や「超融合」など、ここでは紹介していない汎用カードも採用されていますね。 また、今回紹介した「増殖するG」や「ハーピィの羽根帚」は世界大会では禁止カードのため採用されていません。 まとめ 破壊耐性や相手の動きを妨害するカード、相手ターンに発動できる効果を持っているカードが多いですね。 また手札誘発効果を持ったモンスターは現環境では必要不可欠であり、「灰流うらら」や「増殖するG」は大会上位者のほぼ全てのデッキに最大枚数入っていました。 魔法カードでは「墓穴の指名者」や各種「壺」カードがほぼ全てのデッキに採用されており、その強力さが見て取れます。 罠カードは相手ターンでも発動できる性質上、手札から発動できるカードは採用率が高い傾向にあるみたいです。 今回は2020年現在の必須・汎用性の高いカードを紹介しましたが、リミットレギュレーションや新規カードの登場により変化することも十分にあり得るので、今後の変化に合わせて随時更新していく予定です。

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おすすめアニメベスト30!感動の名作・神アニメをランキング形式で紹介

遊戯王うぃき

この項目では、の漫画『』を原作とした系のについて説明しています。 その他の用法については「」をご覧ください。 劇場版• からまで系列で放送された。 全224話。。 その後もが現在に至るまで実施されている(詳細は後述)。 概要 [ ] 『』のテレビアニメ第2作。 原作のを再現した(トレカ)商品がを呼んだことをきっかけに再アニメ化されたシリーズであり、『』とタイアップしている。 にで放送された『』と関連性はない。 毎週火曜19:28 - (途中から19:30 - )から放映されていたが、2003年10月 173話 から毎週水曜18:30 - に放映時間が変更された。 火曜枠の頃は度々休止していた為、82話〜168話まで度々2. 3話分一挙に放送している。 制作は「」傘下の「」が担当となり、アニメ制作はテレビ朝日版の「東映動画(現:)」から「」になった。 のにのを起用したのを皮切りに、全てのキャスト(配役)が変更・一新されている。 また、ソリッドビジョンシステムを駆使したデュエルディスクなどの設定は、原作とアニメでは違いがある。 は真崎杏子が担当しており、次回の内容を大まかに述べた後「次回、『(タイトル)』、デュエルスタンバイ!」と締める という形で行われていたが、次回のデュエルで活躍するキーカードや重要な展開までしてしまうことが頻繁にあり、ネタバレの激しい次回予告としてやでしばしばネタにされることがある。 再放送・リマスター版 [ ] 2004年からまで、テレビ東京系列で毎週土曜7:30 - 8:00に放送された。 以降、この枠では2020年3月まで、ぎゃろっぷ制作版『遊戯王』シリーズ作が再放送されていた。 このほかでも開局後に放送されたが一度打ち切られ、2010年10月2日 - 1月30日まで、毎週土曜夕方5時30分より(2013年4月より金曜夕方5:00〔後半に新作を放送する「遊戯王デュエルアワー」の前半〕)改めて1話から再放送された。 CSではで2008年2月より放送。 当番組では、を実施。 武藤遊戯の台詞は黄色、闇遊戯の台詞は青緑、真崎杏子の台詞は茶色、その他の人物の台詞は朱色で表示される。 この枠とは別に、同じく20周年プロジェクトとして「バトル・シティ編」を16:9のHDリマスター、アップコンバード版として、2015年4月よりテレ東系各局で深夜帯に再放送(テレビ東京の場合は4月7日から2016年8月30日まで、毎週火曜26:05 - 26:35で放送。 2016年2月6日から2017年11月25日まで上記の「20thリマスター」版でも放送)。 初回は「特別版 ロードトゥバトル・シティ」と題して、第41話冒頭までのストーリーを海馬瀬人の視点でダイジェスト放送。 なお、HDリマスター版に際して、第52話から第80話までのOPとEDは一部映像を差し替えたりモンスターの色をオリジナル版より違う色にしたりするなどの多少の変更がなされている。 なお、本放送時にバトルシティ編の本戦1回戦とアルカトラズ決戦の合間に放送された「乃亜編」は、今作では未放送であるが、「乃亜編」での出来事が及言される場面はそのまま放送された。 深夜のバトル・シティ編では、再放送開始から2016年5月までは次回予告は一切放送せず、劇場版『』の番宣を行っていたが、2016年6月からはカットされていた次回予告を開始した。 ここでは「王の記憶編」の一部、「戦いの儀」が放送されていた。 OPの冒頭映像は当時パネルがあった両サイドに新規に映像が追加され、その為の場面はこれまでの変わらず16:9にアップコンバードされた。 3月10日にはニコニコ生放送で「ちょい見生放送」として第1話から第12話が一挙放送された。 なお、20thセレクションでは次回予告は一切放送せず、9月は2016年9月24日に封切られる劇場版『』のMX4D仕様版の番宣、10月からはの一般用宣伝を行っている。 あらすじ [ ] 決闘者の王国(デュエリストキングダム)編 [ ] 第1話 - 第51話。 第1話は原作における「海馬瀬人」の初登場回とDEATH-T編でのデュエルをベースにしたストーリー。 「武藤遊戯」の祖父・武藤双六が世界に4枚しかないとされるレアカード「青眼の白龍(ブルーアイズホワイトドラゴン)」を所持することを知った海馬は、残る3枚の同カードを入手、双六にデュエルを挑み、これに勝利して青眼の白龍のカードを破り裂いた。 遊戯は双六のデッキを託され、海馬にデュエルを挑む。 ここでのデュエルは「海馬スペシャルルール」と称して行われた(下記の物とほぼ同じ)。 それからしばらくしたある日、デュエルモンスターズの創造者「ペガサス・J・クロフォード」から遊戯の元へ一通のビデオレターが届く。 そのビデオレターに現れたペガサスは、なんとデュエルをすると言い出し、遊戯はテレビの前にカードを置いてデュエルを始める。 しかし遊戯の戦略は、全てペガサスに見透かされていた。 ビデオの時間切れによって遊戯の敗北扱いとなり、罰ゲームとして祖父・双六の魂がビデオに封印されてしまう。 最後にペガサスは、自分が千年アイテム「千年眼(ミレニアム・アイ)」を持っている事を告げて消えていった。 双六を救うため、ペガサスが提示した条件であるデュエル大会「決闘者の王国(デュエリストキングダム)」への参加を決意する遊戯。 一方、遊戯の親友である「城之内克也」もこの王国に参加したいと言い出す。 それは優勝賞金を手に入れ、目の病気に苦しむ妹・静香を救うためであった。 第42話までと第46話・第50話・第51話・第53話のデュエルは、「上級モンスターカードを召喚するのに生贄が不要、ライフポイント2000、ダイレクト・アタック不可」といった、現在行われているデュエルとは違う初期のルールだった。 また、デュエルに使用されたソリッドビジョンのシステムも、原作ではテーブル型(ボックス)であるのに対し、アニメでは「デュエル・リング」と呼ばれる大掛かりな装置(「デュエル・スタンバイ」の掛け声で地面から競り上がってくる)となっていた。 他王国編以前のエピソードは対海馬戦以外カットされ、王国編で一部のみ挿入された。 原作にはなかった話もいくつか制作され、原作と違ってキースはペガサスに殺害されず、遊戯と城之内の決勝戦(原作ではペガサスが不要と判断し行われず)も描かれた。 ペガサス島から帰還後は、原作になかった全米チャンピオンのレベッカが登場する話や原作と違って生存していたキースが再登場した話などが描かれた。 また、御伽が登場する話では、御伽が勝負を挑んだ動機が変更されて遊戯ではなく王が御伽と対戦し、賭ける物も千年パズルではなくデュエリスト生命に変更され、代わりにキース再登場の話でパズルが一旦破壊されるなど原作がかなり改変された。 このシリーズでは、中盤あたりまでオープニングの前にがあった。 初期はゲームの歴史と遊戯が千年パズルを完成させたことを紹介するもの、その後は島に渡って仲間と共にペガサスに挑むことを紹介するものであった。 シリーズ終盤はアバンタイトルなしでオープニングに入るようになった(その後、ドーマ編の中盤で前回までのあらすじを紹介していたが短期間で元に戻った)。 なお、初期のものでは遊戯を「光と闇 二つの心を持つ少年。 人は彼を『遊戯王』と呼ぶ」と紹介していた。 バトルシティ編 [ ] 第52話 - 第97話、第122話 - 第144話。 童実野美術館に呼び出された海馬が出会ったのは、エジプト政府の要人イシズ・イシュタール。 彼女は海馬に「3枚の神のカード」にまつわる話を聞かせ、その神のカードの一枚である「オベリスクの巨神兵」を託し、残り二枚の神のカードの回収を依頼する。 イシズの話を聞いた海馬は、レアカード強奪集団「グールズ」を滅ぼして神のカードをグールズから奪回すべく、アンティ制を導入した大規模デュエル大会「バトルシティ」の開催を宣言する。 時同じくして童実野美術館を訪れた遊戯は、一枚の大きな石版を目の当たりにする。 そこに描かれていたのは遊戯自身であった。 決闘盤(デュエルディスク)の仕様が原作とは少し異なっている。 アニメ版だとデュエルディスクは変形し折りたたまれるが、原作版だとコンパクトな代わりに、変形ができなくなっている。 また、アニメと原作でソリッド・ビジョンの設定解釈が違っており、デュエルルールは第54話から原作と同じスーパーエキスパートルールになりライフ4000から開始、登場するカードは一部を除いてOCGと同じ物(原作と同じにする場合はカード名を変更している時があった)にしている他、徐々にOCG要素を取り入れている。 原作では、1日目に予選から決勝トーナメント第4試合までを行い、2日目が最終戦となったが、アニメ版では、予選は2日(1日目は遊戯VSパンドラまで)行われた為、3日間の出来事になっている。 決勝トーナメントの最初の地となった飛行船バトルシップは後述の乃亜編でジェット機のような形状となるが、爆発の衝撃でエンジンを損傷した。 その為、アルカトラズ脱出の際には、意識不明になった際の城之内を搬送するために派遣された海馬コーポレーションのヘリコプターが使われた。 乃亜編 [ ] 第98話 - 第121話。 半年に亘って間に挟んだアニメオリジナルストーリー。 このシリーズでは、OCGカード中心にデュエルが行われ、遊戯達のカードもストラクチャーデッキに収録されているカードが含まれている。 さらに登場した新カード6枚は抽選で発送するという企画も行われた。 海馬兄弟を中心とした物語が展開され、それに伴い数々のアニメオリジナル設定が追加されている。 海馬剛三郎も出現した。 バトルシップは最終決戦の舞台「人工島(アルカトラズ)」へ向けて進んでいたのだが、突如として海中から現れた巨大建造物によって捕捉されてしまう。 そこにいた少年は「海馬乃亜」。 乃亜は遊戯達を肉体を失った「BIG5(ビッグファイブ)」達が存在する仮想現実に誘い込み、「デッキマスタールール」でのデュエルを強要する。 負ければ体を奪われるデュエルに、遊戯達はそれぞれ別行動で挑んでいくことになる。 ドーマ編 [ ] 第145話 - 第184話。 10ヶ月におよんで放送されたアニメオリジナルストーリー。 このシリーズは心の闇を題材にしており、遊戯を始めに主要人物たちにアニメ独自の設定が追加されている。 また、デュエルモンスターズ界 詳細は下記記載 をはじめ数々のオリジナル設定を盛り込む。 ペガサス、孔雀舞、羽蛾、竜崎などの決闘者の王国編の人物達が再登場している。 本シリーズから、融合モンスターが融合召喚されたターンは攻撃できないというルールはなくなり、融合召喚後も即攻撃可能となった。 失われた記憶を見つける為、童実野美術館の石版の前で3枚の神のカードを翳す闇遊戯だが、封印は解かれず、逆に石版が凍結してしまった。 同時に世界中でデュエルモンスターズが実体化しパニック状態となる。 更に3枚の神のカードは奪われ、遊戯の前には「ドーマ」と名乗る組織の男達が現れる。 遊戯は彼らの1人グリモに負ければ魂を封印される闇のデュエルを挑まれる。 謎のフィールド魔法「オレイカルコスの結界」を発動するグリモを辛うじて倒した遊戯達に、ペガサスから緊急連絡が届き、一行はアメリカへと旅立つ。 一方海馬は、自社株が何者かに大量に買い付けられ、会社が乗っ取られそうになっている事を知る。 その買い主とは何とペガサスであった。 ペガサスの元へ赴いた海馬だったが、ペガサスは先程遊戯に助けを求めていたとは思えない態度で、海馬に勝負を挑んで来た。 KCグランプリ編 [ ] 第185話 - 第198話。 ドーマ編終了後、原作の最終ターンの放送に入る前に今一度、約3ヶ月に亘って放送されたアニメオリジナルストーリー。 アメリカから日本に帰国するための費用が無い事に困惑する遊戯達。 その頃、ドーマの策略で社名に傷がついた海馬コーポレーションは、社運を賭けて世界規模のデュエル大会「KC(海馬コーポレーション)グランプリ」を企画していた。 モクバが、城之内は選手として、遊戯は優勝者とのエキシビジョンマッチの対戦相手としてこの大会に出場すれば、遊戯たちは海馬コーポレーションの配慮で帰国出来ると提案する。 一方、海馬コーポレーションを陥れようとする陰謀が暗躍していた。 王(ファラオ)の記憶編 [ ] 第199話 - 第219話。 イシズ達の案内でエジプトの神殿にある記憶の石版の元に辿り着く遊戯達。 しかし、それを闇獏良も追ってきていた。 闇遊戯が石版に3枚の神のカードをかざすと、石版が光り出して闇遊戯と闇獏良の魂が吸い込まれてしまう。 闇遊戯の魂は古代エジプトの王宮にいた男の体に入った。 その男は側近や六神官から「ファラオ」と呼ばれるが、自身の真の名は分からずじまいであった。 神官達は互いに魔物や精霊を召喚し、「ディアハ」と呼ばれる戦闘を行っていたのだが、まさしくその姿は、元の現代におけるデュエルモンスターズそのものであった。 一方闇獏良の魂は、連行中の墓荒しの男の中に入る。 そのころ神殿に取り残された遊戯達の前にシャーディーが現れ、闇遊戯と闇獏良が記憶の世界で究極の闇のゲームで対決することを告げる。 原作初期で獏良が初登場したモンスターワールド編を布石とした、本編のクライマックス。 物語上の様々な謎や伏線はほぼこの章で明らかとなる。 原作では美術館裏での模型上で行われていた戦いになっていたが、アニメ版ではエジプトに向かった後に記憶の石板の中での空間という設定になっており、王が千年パズルに道連れで封印したのはアクナディンではなくゾークの本体になっていたりするなど、設定がかなり変わっている。 さらに、原作ではこの章に登場しなかった海馬が登場し、戦いに参戦している。 また、原作には無い「古代デュエルディスク(ディアディアンク)」が存在する。 闘いの儀 [ ] 第220話 - 第224話。 自らの名前と、全ての記憶を取り戻したファラオこと闇遊戯。 海馬、獏良と共に残りの千年アイテムを手に神殿を出た遊戯達はイシズ達から「誰かがもう一人の遊戯と『闘いの儀』、つまりデュエルを行い、魂を安らかに眠らせる必要が有る」ということを聞く。 それは、もう一人の遊戯が冥界へ旅立つ為の別れの戦いであった。 波止場で双六、御伽、モクバと合流し船で神殿に向かう遊戯達。 闘いの儀は、遊戯が自らの意思で受ける事となった。 そして冥界の神殿の冥界の石版に千年アイテムをおさめてファラオの名を告げると遊戯の影が2つに分かれ、二人の遊戯が現出する。 遂に最後の決闘が始まった。 お互い一歩も引かず、ファラオの魂の為、それ以前にデュエリストとしての真剣勝負を繰り広げる。 TVシリーズでは原作の流れに大幅にオリジナル展開が加えられ、海馬兄弟がエジプトに同行している他、三幻神をアテムが同時召喚して迫り、これまで2人の遊戯が多用して来たモンスター達を次々に登場させる等、今までの放映の集大成的な決闘となった。 登場人物 [ ] 登場人物については「」を、アニメオリジナルについては「」を参照• - ()• 真崎杏子 -• 海馬モクバ -• 武藤双六 - 主なカード [ ] 登場人物が使用したカードについては各登場人物の個別ページも参照。 モンスターカード [ ] (ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン) の愛用カード。 世界に4枚しか存在しないカードで、その内3枚を海馬が所持しており、最後の1枚は海馬が破り捨てた。 の愛用カード。 グールズのパンドラもこのカードのコピーを使用している。 (レッドアイズ・ブラックドラゴン) の愛用カード。 元々はダイナソー竜崎からアンティで獲得したカード。 三幻神 [ ] 絶大な力を持つ3枚のカードの総称。 3000年前の古代エジプトの神官・セトが残した壁画を見たペガサスが、そこに刻まれていた3体の幻神獣の絵を元に作り上げた。 宇宙万物の両極性を象徴するとされ、この3枚のカードを全て手に入れたものは永遠不敗の伝説と共に決闘界の支配階級の頂点に君臨し決闘王の称号を得ると言われる。 記憶篇でも登場し、三体は融合してホルアクティになった。 なお、神誕生の経緯は語られなかった。 オベリスクの巨神兵(大地の神) 劇中に最初に登場した神のカード。 宇宙万物の両極性の象徴は明と暗。 青い体と圧倒的な巨体が特徴。 三幻神の中で唯一、4000ポイントという攻撃力・守備力の数字が固定されている。 オシリスの天空竜(天空の神) 二つの口を持った赤い龍のような姿をした神。 宇宙万物の象徴は善と悪。 ラーの翼神竜(太陽の神) 3体の神の中で頂点に君臨するカード。 宇宙万物の象徴は天と地。 全身が黄金色の装甲で覆われており、竜と呼ばれるが鳥の翼と頭を有するその姿はむしろに近い。 普通に召喚された場合、スフィア・モードと呼ばれる球体で攻撃も守備も出来ない。 カードに書かれた古代神官文字()の呪文を読み上げる事によって変形し戦闘形態となる。 デュエルモンスターズ以外のゲームについて [ ] DMクエスト(デュエルモンスターズクエスト) [ ] ビッグ5が作成したRPGゲーム。 デュエルモンスターズのカードを駆使して伝説のF・G・Dからゲームの世界を守るというもの DDM(ダンジョン・ダイス・モンスターズ) [ ] 御伽龍児が生み出したゲーム。 デッキマスター [ ] 乃亜編で使用されたデュエルモンスターズの特殊ルール。 決闘(ディアハ) [ ] 3000年前の古代エジプトで行なわれていた戦いの儀で、デュエルモンスターズの原型ともいえる儀式。 海外版 [ ] より放送。 オリジナル版からBGMやSEの全てが変更され、作中に登場するカードはテキストが削除されてイラスト枠が大きくなっており、デュエル中のライフポイントやモンスターのステータスを表示する枠もオリジナルのデザインとなっている。 ほぼ全てのキャラクターの名前と設定がオリジナル版から変更され 、カードの名前も宗教などが含まれる部分が別の単語に差し替えられている。 暴力描写や裸、血痕などのシーンは改変、もしくはカットされ、おにぎりなど日本文化的なものはサンドイッチやポップコーンに描き直されるか削除される。 また、不適切でないシーンの一部もカットされることがある。 キャラクターの死に関しては「闇の世界」に送られるという形になっている。 このような傾向は後の海外版『遊戯王』シリーズでも引き継がれている。 スタッフ [ ]• 原作:、スタジオ・ダイス(「」連載)• 監督:• モンスターデザイン:、、星野浩一、、南伸一郎• 録音監督:• 音響監督:• 音楽:• 音楽制作:(第1話 - 第80話, ノンクレジット , (第81話 - 第224話, ノンクレジット)• 音楽協力:• ラインプロデューサー:• デュエルアドバイザー:彦久保雅博• 色彩設計:中村千穂• 特殊効果:有尾由紀子、鳥羽歩、福田直征、村上優作、他• 編集:、近藤康弘、楫野允史• オリジナルキャラクターデザイン(ドーマ編のみ):• メカデザイン:• 古代編キャラクターデザイン:加々美高浩• 音響制作:• 調整・録音:山田均• 効果:野口透()• 文芸設定:山崎浩司• 設定制作:内山幹博• アニメーション制作:• 製作:、 各話リスト [ ] 太字はアニメオリジナルエピソード。 放送日 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 制作協力 1 戦慄のブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン 2 幻想師(イリュージョニスト)ノー・フェイスの罠 石川敏浩 平山英嗣 3 失われしエクゾディア 山田徹 浜森理宏 ジェイ・シー・エフ 4 インセクターコンボ 北村真咲 杉本道明 - 5 究極完全態グレート・モス 誌村宏明 岡田敏靖 6 華麗なるハーピィ・レディ 武上純希 佐久間信一 () 7 海神リバイアサン 十川誠志 篠幸裕 加々美高浩 つなきあき ゆめ太カンパニー 8 奪われたブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン 武上純希 栗本宏志 滝上貴裕 南康広 平山英嗣 S. C 9 起死回生 きしかいせい! マジカルシルクハット 十川誠志 浜森理宏 ジェイ・シー・エフ 10 逆襲のブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン 北村真咲 杉本道明 - 11 友情パワー! バーバリアン1号・2号 吉田伸 辻初樹 誌村宏明 岡田敏靖 グループ・タック 12 黒き炎! レッドアイズ・ブラックドラゴン 笠井賢一 佐久間信一 (スタジオダブ) 13 メタモルポットの罠(わな)! 炎の剣士危うし 武上純希 篠幸裕 清水明 つなきあき ゆめ太カンパニー 14 漆黒のデュエル! 闇晦ましの城 十川誠志 平山英嗣 S. C 15 闇を切り裂け! 光の護封剣(ごふうけん) 小野勝巳 浜森理宏 ジェイ・シー・エフ 16 激突! ブルーアイズVSレッドアイズ 武上純希 北村真咲 辻初樹 - 17 恐怖! リビングデッドの呼び声 吉田伸 辻初樹 杉本道明 18 右手に盾を左手に剣を 笠井賢一 佐久間信一 (スタジオダブ) 19 迷宮のタッグ・デュエル 十川誠志 清水明 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 20 三神合体! ゲート・ガーディアン 吉川浩司 平山英嗣 S. C 21 悪魔竜! ブラック・デーモンズ・ドラゴン 辻初樹 菱川直樹 辻初樹 - 22 宿命のデュエル! 遊戯VS海馬 武上純希 小野勝巳 浜森理宏 ジェイ・シー・エフ 23 最強! 究極竜 北村真咲 杉本道明 - 24 クリボー増殖! 驚愕の結末 志水淳児 滝上貴裕 岩井隆央 つなきあき ゆめ太カンパニー 25 涙のデュエル! フレンドシップ 十川誠志 辻初樹 笠井賢一 佐久間信一 (スタジオダブ) 26 モクバを救え! 海馬VSペガサス 吉田伸 吉川浩司 松浦錠平 平山英嗣 S. C 27 海馬散る! 無敵のトゥーンワールド 菱川直樹 辻初樹 - 28 決戦前夜! ペガサスの秘密 十川誠志 小野勝巳 浜森理宏 ジェイ・シー・エフ 29 絶体絶命! 誘惑のシャドウ 吉田伸 北村真咲 杉本道明 - 30 伝説の最強戦士 カオス・ソルジャー降臨 志水淳児 滝上貴裕 高木茂樹 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 31 凶悪・重機械デッキ 笠井賢一 工藤柾輝 S. C 32 時を超えろ! レッドアイズ・ブラックメタルドラゴン 丸山泰英 DANGUN PICTURES 33 友情の決勝戦 遊戯VS城之内 前編 十川誠志 菱川直樹 辻初樹 - 34 友情の決勝戦 遊戯VS城之内 後編 辻初樹 南康宏 平山英嗣 S. C 35 最終決闘 遊戯VSペガサス 武上純希 北村真咲 杉本道明 - 36 攻略不能!? 無敵のトゥーン軍団 高木茂樹 滝上貴裕 高木茂樹 つなきあき ゆめ太カンパニー 37 反撃開始! マインドシャッフル 辻初樹 笠井賢一 工藤柾輝 S. C 38 邪眼発動 サクリファイス 又野弘道 丸山泰英 DANGUN PICTURES 39 光と闇の融合 ブラックカオス降臨 菱川直樹 - 40 キング オブ デュエリスト 葛谷直行 南康宏 平山英嗣 S. C 41 アメリカからきた少女 十川誠志 北村真咲 杉本道明 - 42 必殺のシャドーグール 辻初樹 岩井隆央 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 43 ビッグ5の罠 デュエルモンスターズクエスト 吉田伸 葛谷直行 松浦錠平 工藤柾輝 S. C 47 対決! ダンジョンダイスモンスターズ 北村真咲 杉本道明 - 48 遊戯苦戦 ゴッドオーガスの猛攻 葛谷直行 つなきあき ゆめ太カンパニー 49 奇跡のディメンジョン ブラックマジシャン召喚 辻初樹 松浦錠平 工藤柾輝 S. C 50 過去からの挑戦 戦慄のゼラ 又野弘道 丸山泰英 DANGUN PICTURES 51 砕かれた千年パズル 松浦錠平 島村秀一 - 52 失われた王の記憶 十川誠志 葛谷直行 南康宏 平山英嗣 S. C 53 炎のダンスバトル 武上純希 北村真咲 杉本道明 - 54 この町は、バトルシティとなる! 吉田伸 辻初樹 岩井隆央 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 55 グールズ強襲 狙われた真紅眼の黒竜 松浦錠平 工藤柾輝 S. C 56 激闘! バトルシティ開幕 菱川直樹 細田雅弘 島村秀一 - 57 逆転 連鎖破壊 辻初樹 又野弘道 丸山泰英 DANGUN PICTURES 58 エスパー絽場 サイキックデッキの恐怖 葛谷直行 南康宏 平山英嗣 S. C 59 勇気ある賭け 廻れルーレットスパイダー 北村真咲 杉本道明 - 60 ブラックマジシャン使い パンドラ 武上純希 辻初樹 清水明 つなきあき ゆめ太カンパニー 61 魂のブラックマジック 松浦錠平 工藤柾輝 S. C 62 魔術師の弟子 ブラックマジシャンガール 細田雅弘 島村秀一 - 63 復讐の罠 暴走! パラサイド 吉田伸 又野弘道 内田義一 DANGUN PICTURES 64 鋼鉄の騎士 ギアフリード 葛谷直行 南康宏 平山英嗣 S. C 65 マリク始動 神のコンボ 前川淳 北村真咲 杉本道明 - 66 オシリスの天空竜 辻初樹 渡辺正彦 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 67 神を越えろ! 究極の無限ループ 松浦錠平 工藤柾輝 S. C 68 見えない敵 シーステルスII 吉田伸 細田雅弘 - 69 伝説のフィッシャーマン 又野弘道 内田義一 DANGUN PICTURES 70 仮面の呪縛 高層デュエル 武上純希 葛谷直行 南康宏 平山英嗣 S. C 71 封じられた神のカード 菱川直樹 北村真咲 杉本道明 - 72 結束せよ! 辻初樹 渡辺正彦 つなきあき ゆめ太カンパニー 73 オベリスクの巨神兵 松浦錠平 工藤柾輝 S. C 74 絆 山崎浩司 - 75 非情の決闘 遊戯VS城之内 前川淳 細田雅弘 小林一幸 76 届け! 友情の真紅眼の黒竜 又野弘道 三井寿 DANGUN PICTURES 77 絶望へのカウントダウン 辻初樹 南康宏 平山英嗣 S. C 78 ボクを撃て! 運命のラストターン 北村真咲 杉本道明 - 79 ゴーストデッキVSオカルトデッキ 吉田伸 葛谷直行 渡辺正彦 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 80 忍者使い(ニンジャマスター)マグナム見参 武上純希 松浦錠平 滝上貴裕 松浦錠平 工藤柾輝 S. C 81 バトルシップ発進! 細田雅弘 小林一幸 - 82 天空のファーストデュエル 遊戯VS闇の獏良 前川淳 又野弘道 三井寿 DANGUN PICTURES 83 死を呼ぶウィジャ盤 辻初樹 南康宏 平山英嗣 S. C 84 闇を砕け 神の一撃! 北村真咲 杉本道明 - 85 秘められた力 神のカードの謎 武上純希 葛谷直行 渡辺正彦 つなきあき ゆめ太カンパニー 86 城之内VSトラップデッキ 吉田伸 辻初樹 松浦錠平 S. C 87 受け継ぎし魂(カード) サイコショッカー反撃! 細田雅弘 小林一幸 - 88 ラーの翼神竜を召喚せよ 又野弘道 島崎克実 DANGUN PICTURES 89 ラーの怒り 立て! 城之内 南康宏 平山英嗣 S. C 90 舞VSマリク 闇のデュエル 北村真咲 原憲一 - 91 神のカードを奪え 葛谷直行 渡辺正彦 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 92 古代神官文字(ヒエラティック・テキスト)の謎 辻初樹 菱川直樹 武藤公春 S. C 93 海馬VS8人目のデュエリスト 細田雅弘 - 94 未来を変える一撃 又野弘道 DANGUN PICTURES 95 明かされるイシュタール家の真実 吉田伸 南康宏 平山英嗣 S. C 96 闇 対 闇(マリク VS 獏良) 前川淳 北村真咲 原憲一 - 97 ONE TURN KILL 辻初樹 渡辺正彦 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 98 未知なる挑戦者 巨大機動要塞浮上! 武上純希 菱川直樹 武藤公春 S. C 99 デッキマスター深海の戦士 早川正 武上純希 細田雅弘 本橋秀之 - 100 恐怖の再生コンボ 早川正 又野弘道 高島大輔 又野弘道 高木信一郎 DANGUN PICTURES 101 反撃のレインボーアーチ 辻初樹 南康宏 平山英嗣 S. C 102 氷上の決闘 狙われた杏子 吉田伸 北村真咲 原憲一 - 103 輝け! 賢者の宝石 葛谷直行 渡辺正彦 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 104 デッキマスター ジャッジマンの裁き 前川淳 辻初樹 武藤公春 小沢豊 S. C 105 勝利への賭け 葛谷直行 細田雅弘 本橋秀之 - 106 男の花道 本田玉砕 早川正 又野弘道 をがわいちろを DANGUN PICTURES 107 聖女ジャンヌ 三位一体の攻撃 南康宏 平山英嗣 S. C 108 さらわれたモクバ 海馬VSサイコショッカー 吉田伸 北村真咲 原憲一 - 109 宇宙からの攻撃 サテライトキャノン 辻初樹 渡辺正彦 高橋和徳 ゆめ太カンパニー 110 深まる謎 乃亜の正体 武上純希 葛谷直行 吉川浩司 小沢豊 S. C 111 ビッグ5の逆襲 前川淳 細田雅弘 本橋秀之 - 112 狙われた城之内 勝利への連係プレー 又野弘道 をがわいちろを DANGUN PICTURES 113 倒せ! ファイブゴッドドラゴン 南康宏 平山英嗣 S. C 114 乃亜VS瀬人 天地創造の決闘 吉田伸 辻初樹 鶴田寛 原憲一 - 115 無敵 デッキマスター 奇跡の方舟 葛谷直行 渡辺正彦 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 116 モクバを救え! 運命の第七ターン 辻初樹 吉川浩司 澤田譲治 S. C 117 引き継ぎし山札 遊戯VS乃亜 葛谷直行 町田住人 寺沢伸介 DANGUN PICTURES 118 LP10000 VS 100!! 又野弘道 をがわいちろを 119 海馬家の闇 前川淳 細田雅弘 本橋秀之 - 120 エクゾディア・ネクロス 南康宏 平山英嗣 S. C 121 脱出!! 辻初樹 渡辺正彦 高橋和徳 ゆめ太カンパニー 122 決戦の地 アルカトラズ 葛谷直行 鶴田寛 原憲一 - 123 バトルロイヤル! 吉田伸 辻初樹 武藤公春 澤田譲治 S. C 124 それぞれの対戦者 前川淳 又野弘道 羽山淳一 DANGUN PICTURES 125 闇の準決勝 城之内VSマリク 面出明美 細田雅弘 本橋秀之 - 126 地獄の詩人 ヘルポエマー 稲荷昭彦 町田住人 をがわいちろを DANGUN PICTURES 127 逆転! 稲妻の戦士(ギルフォード・ザ・ライトニング) 前川淳 南康宏 平山英嗣 S. C 128 城之内 死す 辻初樹 渡辺正彦 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 129 天空闘戯場(コロシアム) 遊戯VS海馬 面出明美 葛谷直行 武藤公春 澤田譲治 S. C 130 神を喚ぶ三騎士 又野弘道 をがわいちろを DANGUN PICTURES 131 激突! 神(オシリス)VS神(オベリスク) 吉田伸 細田雅弘 原憲一 - 132 受け継ぎし宿命の決闘 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 133 友との誓い真紅眼の黒竜 前川淳 辻初樹 南康宏 平山英嗣 S. C 134 憎しみを撃て! ブラックパラディン 稲荷昭彦 葛谷直行 渡辺正彦 高橋和徳 ゆめ太カンパニー 135 炎の凡骨ロード 城之内VS海馬 前川淳 辻初樹 鶴田寛 武藤公春 S. C 136 青眼の白龍VS青眼の白龍 面出明美 又野弘道 をがわいちろを DANGUN PICTURES 137 真のデュエリストへの道 辻初樹 細田雅弘 原憲一 - 138 決勝戦 遊戯VSマリク 稲荷昭彦 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 139 悪魔の聖域(デビルズサンクチュアリ) 発動! 南康宏 平山英嗣 S. C 140 不死の壁 ゴッドスライム 面出明美 葛谷直行 渡辺正彦 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 141 オベリスクの怒り ソウルエナジーMAX 前川淳 辻初樹 鶴田寛 武藤公春 S. C 142 バトルシティ終結! 面出明美 又野弘道 をがわいちろを DANGUN PICTURES 143 アルカトラズ炎上 前川淳 細田雅弘 原憲一 - 144 兆(きざし) 葛谷直行 鶴田寛 小林一幸 145 新たなる闇の鼓動 吉田伸 杉島邦久 平山英嗣 S. C 146 オレイカルコスの結界 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 147 名もなき竜 ティマイオス 辻初樹 渡辺正彦 高橋和徳 ゆめ太カンパニー 148 ペガサスからの招待状 面出明美 葛谷直行 鶴田寛 武藤公春 S. C 149 トゥーンワールドの悪夢 稲荷昭彦 又野弘道 をがわいちろを DANGUN PICTURES 150 目覚めよ! クリティウス 細田雅弘 原憲一 - 151 予期せぬ敵 前川淳 辻初樹 小野勝巳 渡辺英樹 S. C 152 闇に堕ちた舞 面出明美 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 153 よみがえれ! 第三の竜 辻初樹 渡辺正彦 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 154 ヘルモスの奇跡 面出明美 葛谷直行 鶴田寛 JEM 155 ターゲットは名もなき王 鈴木やすゆき 辻初樹 又野弘道 をがわいちろを DANGUN PICTURES 156 遊戯VSラフェール 鉄壁のガーディアンデッキ 吉田伸 細田雅弘 原憲一 - 157 ドーマの真実 辻初樹 小野勝巳 渡辺英樹 S. C 158 遊戯の中の闇 ティマイオス消滅 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 159 引きさかれた魂 葛谷直行 渡辺正彦 高橋和徳 ゆめ太カンパニー 160 暴走特急デュエル 前川淳 辻初樹 鶴田寛 川口敬一郎 JEM 161 パワーアップデッキ! 二人の遊戯 吉田伸 辻初樹 広嶋秀樹 寺沢伸介 S. C 164 オレイカルコス・ソルジャー 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 165 ヴァロン始動! 謎のアーマーデッキ 鈴木やすゆき 葛谷直行 渡辺正彦 加々美高浩 ゆめ太カンパニー 166 復讐のアメルダ 大空中決闘 辻初樹 久保太郎 小林一幸 167 天空の要塞 ジグラート 又野弘道 羽山淳一 DANGUN PICTURES 168 忍びよるダーツの影 吉田伸 細田雅弘 原憲一 同友動画 169 激突! 城之内VSヴァロン 面出明美 辻初樹 武藤公春 S. C 170 フルアーマー・グラビテーション 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 171 響きあう魂(ソウル) 辻初樹 渡辺正彦 高橋和徳 ゆめ太カンパニー 172 激闘の果てに 葛谷直行 鶴田寛 平川亜喜雄 同友動画 173 苦い勝利 又野弘道 羽山淳一 DANGUN PICTURES 174 運命の決闘! 遊戯VSラフェール 鈴木やすゆき 辻初樹 武藤公春 S. C 175 不死身! ガーディアン・デスサイス 葛谷直行 吉川浩司 原憲一 同友動画 176 心の闇を撃て! 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 177 決戦の地へ! C 181 よみがえれ! C 185 KCグランプリ開幕 面出明美 又野弘道 山崎展義 DANGUN PICTURES 186 動きだした陰謀 葛谷直行 武藤公春 S. C 187 城之内VSマスク・ザ・ロック 鈴木やすゆき 吉川浩司 原憲一 - 188 幻の古代竜(エンシェント・ドラゴン) 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 189 熱闘! レベッカVSヴィヴィアン 面出明美 葛谷直行 渡辺正彦 飯飼一幸 S. C 190 城之内VSジーク 華麗なる決闘 石田暢 関口雅浩 191 モンスター抹殺の女神 又野弘道 山崎展義 DANGUN PICTURES 192 天才少女(レベッカ)VS天才少年(レオン) 鈴木やすゆき 葛谷直行 武藤公春 S. C 193 おとぎの国のレオン 辻初樹 鶴田寛 原憲一 - 194 海馬乱入! グランプリ決勝戦 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 195 戦女神(ワルキューレ)VS青眼の白龍 葛谷直行 渡辺正彦 飯飼一幸 S. C 196 デュエルキング決定戦 遊戯VSレオン 面出明美 石田暢 関口雅浩 ムークアニメーション 197 シュトロームベルクの金の城 又野弘道 山崎展義 DANGUN PICTURES 198 KCグランプリ終結 葛谷直行 武藤公春 S. C 199 究極のゲーム 吉田伸 南康宏 鶴田寛 平川亜喜雄 - 200 動きだした闇のバクラ 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 201 開かれた記憶の扉 葛谷直行 渡辺正彦 南伸一郎 S. C 202 盗賊王バクラ見参! 中村憲由 石田暢 関口雅浩 ムークアニメーション 203 マハードの決意 鈴木やすゆき 又野弘道 山崎展義 DANGUN PICTURES 204 死闘! マハードVSバクラ 葛谷直行 武藤公春 S. C 205 青い瞳のキサラ 吉田伸 中村憲由 鶴田寛 原憲一 - 206 千年アイテム誕生の秘密 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 207 巻き戻る時間(とき) 前川淳 葛谷直行 渡辺正彦 南伸一郎 S. C 208 生きていたファラオ 鈴木やすゆき 石田暢 関口雅浩 ムークアニメーション 209 死霊の村 面出明美 又野弘道 山崎展義 DANGUN PICTURES 210 盗賊王バクラの最期 吉田伸 葛谷直行 武藤公春 S. C 211 新たなるステージ 前川淳 中村憲由 鶴田寛 平川亜喜雄 - 212 闇の大神官 鈴木やすゆき 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 213 邪神復活へのカウントダウン 面出明美 葛谷直行 渡辺正彦 南伸一郎 S. C 214 白き龍 吉田伸 石田暢 関口雅浩 ムークアニメーション 215 大邪神ゾーク復活 前川淳 又野弘道 山崎展義 DANGUN PICTURES 216 伝説の守護神エクゾディア復活! 面出明美 葛谷直行 武藤公春 S. C 217 召喚! 三幻神 鈴木やすゆき 中村憲由 鶴田寛 原憲一 - 218 ゾークVS青眼の究極竜(ブルーアイズ・アルティメットドラゴン) 吉田伸 町田住人 井上善勝 DANGUN PICTURES 219 王(ファラオ)の名のもとに!! 前川淳 辻初樹 渡辺正彦 南伸一郎 S. C 220 最後の試練 面出明美 石田暢 関口雅浩 ムークアニメーション 221 運命のラストデュエル 鈴木やすゆき 又野弘道 山崎展義 DANGUN PICTURES 222 三幻神を倒せ! 吉田伸 葛谷直行 武藤公春 武藤公春 成田和也 S. C 223 強き心 優しき心 中村憲由 鶴田寛 平川亜喜雄 - 224 光の中へ完結する物語 杉島邦久 渡辺正彦 南伸一郎 武藤公春 平川亜喜雄 S. C 主題歌 [ ] オープニングテーマ [ ]• 122話からエンドカットが変更された。 太字はもネットしていた局。 同時ネット局• 遅れネット局• :日曜 6:00 - 6:30• :木曜 16:00 - 16:30• :日曜 6:30 - 7:00• :日曜 6:00 - 6:30(2001年7月22日から)• :土曜 6:00 - 6:30• :金曜 15:35 - 16:05• :土曜 7:00 - 7:30• :月曜 16:30 - 17:00• :火曜 19:30 - 20:00• :木曜 18:30 - 19:00• :月曜 18:30 - 19:00• :土曜 7:00 - 7:30• :土曜 6:00 - 6:30• :月曜 15:30 - 16:00• :水曜 16:30 - 17:00• :月曜 16:30 - 17:00 劇場版『Yu-Gi-Oh! The Movie』 [ ] 詳細は「」を参照 番外編『Yu-Gi-Oh! Capsule Monsters』 [ ] 『 Yu-Gi-Oh! Capsule Monsters』(ゆうぎおうカプセルモンスターズ)は、の漫画『』を原作とするアメリカの。 が制作し、に放映された。 全12話。 劇場作品『』同様が制作した。 本作ではカードゲーム「デュエルモンスターズ」に代わり、カプセルからモンスターを召喚する「カプセルモンスターズ」というボードゲームが登場。 その設定を軸にストーリーが構成されている。 なお「カプセルモンスターズ」は、原作初期に登場したボードゲーム「」をモデルにしている。 物語 [ ] ひょんなことから「カプセルモンスターズ」の世界に入り込んでしまった遊戯たち。 そこは凶暴なモンスターが生息する危険な世界だった。 現実世界へ戻るため、遊戯たちはカプセルからモンスターを召喚し命をかけた戦いに挑む。 出典 [ ] 注釈 [ ]• その為、第1作目でレギュラーキャラクターであった野坂ミホは本作以降登場しておらず、本作の続編となる『遊戯王GX』にて名前のみ登場する程度である• デュエルを行わない回では「デュエルスタンバイ!」の代わりに「お楽しみに!」を使っており、最終回では「デュエルの幕が下りる」となっている。 特に第128話の予告は、予告内容とタイトルのギャップが非常に大きいため話題を呼んだ。 例を挙げるとすれば闇遊戯は実年齢が5000歳になっており、城之内は名称がJoeyに変更されている。 ただし、遊戯や海馬、獏良やマリクは英語版でも名前は変更されておらず、そのままとなっている。 変更されやすい点としては神 God が挙げられ、オベリスクは「巨神兵」にあたる部分が「Tormentor」(苦しめるもの)に、オシリスは名称が「Slifer」に変更され、ラーは「神」の部分そのままが削除されているが、作中では「Egyptian God Cards」と呼ばれている(これは「エジプトの神」という言い回しを用いることで宗教絡みの問題をクリアしている為)。 脚注 [ ]• この話はアニメオリジナルと称されてるがAパート後半・Bパート前半はバトル・シティシリーズを振り替えるダイジェスト放映となっている。 スペシャル• 遊戯VS海馬・神をも超える宿命の対決の行方は! スペシャル• 負けるな城之内! スペシャル• 決死の空中大脱出スペシャル• クレジット上は名義であったがシングルCDはスターチャイルドから発売。 「テレビ局ネットワーク」『』2001年8月号、、 115 - 117頁。 2015年10月21日閲覧。 外部リンク [ ]• - (2000年10月20日アーカイブ分)• (テレビ東京)• (同上)• (同上) 系列 火曜19:28 - 19:30枠 前番組 番組名 次番組.

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