ウィー ウィル ロック ユー 歌詞 カタカナ。 【歌詞カタカナ】Rock and Roll All Nite

クイーン歌詞をカタカナで歌おう!We Will Rock You

ウィー ウィル ロック ユー 歌詞 カタカナ

こんにちは、hisaです。 伝説のバンドクイーンの ボヘミアンラプソディをモチーフにした クイーンの 映画が大ヒットしました。 それによって クイーンのいろいろな アルバムを聴いてみたいと思う新しいファンの方も増えたと思います。 2020年の クイーンの チケットを手に入れて コンサートに行かれる方、 クイーンの 曲「We Will Rock You」や 「伝説のチャンピオン」「ドント ストップ ミー ナウ」「キラークイーン」、 アルバム「オペラ座の夜」「世界に捧ぐ」など、いろいろな アルバムを ライブアルバムと クイーンの ベストアルバムを除いて 全部解説する記事もあります。 ぜひご覧になって下さい! QUEENの曲をバンドでやりたい、カラオケで歌いたい人、結構いると思うんですよ。 でも英語をぱっと見て歌えないですよね。 かといって、何とか英単語の発音が分かっても全然それっぽく歌えない…そう、英語の歌詞に「カタカナ」を振るんです。 でも、これは結構複雑なテクニックが必要で、ちょと英語が得意なだけでは、上手く出来ない代物です。 音楽の基礎知識や遊び心も必要です。 実はボクは、英語の歌詞にカタカナを振るのが結構得意なんです。 もちろん、コツがあります。 今回はポイントと実際にQUEENの「We will rock you」にチャレンジ! コレであなたも、フレディになれますぞ(本当か?) 注意事項はあくまでも「楽しんで歌う!」こと目的なので、細かいところはああだのこうだの言わない!ここが大事です。 前回記事: バリヤラ ボーイメカ ビッグノイ プレインダ ストゥリーゴナ ビアビー マンサンデ ユガッ マドーニョフェイス ユビッグ ディス グレイス キキニョー キャンノー ロバダ プレイス 、シンギン!! ウィーウィル ウィーウィル ロッキュー ウィーウィル ウィーウィル ロッキュー バリヤラ ヤンマン ハーマン シャリンダ ストリーゴナ テカンダ ワンサンネ ユガッ マドーニョフェイス ユビッグ ディス グレイス ウェビニョー バヌロー オバダ プレイス ウィーウィル ウィーウィル ロッキュー ウィーウィル ウィーウィル ロッキュー バリヤラ オーマン ポーマン プリビジュ ライズゴナ メキュサン ピンサンネ ユガッ マドーニョフェイス ユビッグ ディス グレイス サンバリベラ プチョバー イトゥヨー プレイス ウィーウィル ウィーウィル ロッキュー ウィーウィル ウィーウィル ロッキュー 英語の歌詞、カタカナ歌唱のポイント! 英語の歌詞で英語だけを見ながらでは、とても歌えない…。 という方も多いと思います。 英語にルビ的にカタカナが振ってあるものもありますが、 今ひとつノリノリに歌えない…..。 という方もいらっしゃると 思います。 英単語が書いてあると、どうしてもそれが見えてしまうので 本能的にちゃんとした英語の発音をしなければと思ってしまいます。 それで、妙にリズムに乗り切れなくなってしまうんです。 英単語のスペルを見てカタカナを振るのではなくて、 あくまで聴いて、自分の耳に聴こえたカタカナを書く。 これが一番です。 例えば、ビートルズの 「I want to hold your hand」抱きしめたいですね。 「アイ ウォント トゥ ホゥルド ユア ハンド」 「ア ウォナ ホ〜 ニョ〜 ハ〜ン」のほうが いざ歌うと、後者の方が、はるかに本チャンっぽい。 ヘタに発音きっちりのカタカナにして 「読んでる感」が出ちゃうよりも、 徹底的に削ぎ落として「 オレは、英語でかっこよく歌ってるぜ感」を 全面に出す方が、絶対にウケると思いますよ! 「それっぽい感」が間違いなく出ます。 「ポ」を「プォ」みたいな感じで。 カタカナを英語っぽくする修正ポイント 「単語の語尾はお茶を濁してる感満載」にします。 特に「グ」とか「ド」とかの濁音系語尾を弱めに。 言ってないんじゃないか、くらい弱めでいいです。 次のポイントは、 「単語の濁音語尾と次の冠詞を合体させる」です。 kind a girlは、「カインド ア ガール」ではなくて 「カインダ ガオゥ」と歌ったほうが、正直それっぽくなります。 今回は、QUEENの名曲を、カラオケでそれっぽく歌うための 即戦力のカタカナ歌唱シリーズにチャレンジしてみます!! なんだか、「空耳アワー」の世界に入ってきたような… QUEENの歌詞の和訳〜ウィーウィルロックユー〜 いつか、お前たちを激しく揺さぶってみせる、いいかい 和訳を見て、歌詞の意図をつかもう! そして、和訳を最後に見て、 「こういう歌なのか!!」と歌詞の意図をつかみます。 ただ、フレディの歌詞は直感的なものが結構多いので、 歌詞自体にメッセージ性とか意味合いとかが結構ない場合もあります。 和訳から「曲のスピリット」を感じると考えればよいと思います フレディの歌の場合は、皆さんご存知のように 「恥ずかしげもなくやりきる!!」ことが一番ですね。 今回、楽しくなりきって歌って頂けるように気をつけたことは、 言葉の「区切り」を分かるようにしました。 そうしないと、リズムに乗って歌えませんからね。 しかし、私は、何をカッコつけて書いているんでしょうか。 いやいや、「くだらない」と思えることを、「遊び心」を持って 「真剣にやる」。 だから楽しいんです。 さあ、皆さんもQUEENの曲を楽しみましょう!! 次は「Radio Ga Ga」にチャレンジです!! 次回は、 です。 最後まで読んで頂きありがとうございました!! 次もぜひ読んで下さいね!!そして歌って楽しんで下さい!!.

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【歌詞和訳カタカナ】We are the World

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ざっと最初だけ聞いてみたら、イントロが違うみたいです。 リトモスバージョンは、やっぱり、クイーンのほうでいいんだろうね。 (だから、スローすぎて退屈なのか!笑) そのほかの部分も気になる人は、聴き比べしてみてください。 笑 聴き比べしたら、せっかくなので、結果をコメントに入れておいてもらえると、なおありがたい。 笑) さてさて、5歳の女の子、チコちゃんに、「ボーっと生きてんじゃねーよ!」と叱られた大人はいますか?笑 答えは、ちょっと前に、「ロッカバイ」のところでも少し書いてました。 アルクの英辞郎によると、下記のように書かれています。 あと、昔、「ゆりかごを揺らす手」って映画がありました。 これの原題が、「The Hand That Rocks the Cradle」でした。 観てないですけど。 笑 「ロッカバイ」も「子守唄」の「ララバイ」との造語だし、意外なんだけど、真逆のようなイメージのある「ロック」と「ゆりかご」って案外相性がいいみたい。 笑 つまり、「お前らをロックしてやるぜ!」ということは、「お前ら、感動させてやるぜ!」って意味でいいと思います。 チコちゃんに叱られた人は、「rock チコちゃん」できるよう、カッコよく踊ろう!笑.

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We will rock youの歌詞を知りたいです。あと、英語の発音とか日本語で分...

ウィー ウィル ロック ユー 歌詞 カタカナ

まず歌詞を和訳する前に、タイトルについて考えてみましょう。 タイトルは「We Will Rock You(ウィ・ウィル・ロック・ユー)」です。 この中で注意するのは「Rock」という単語です。 「岩」という意味の英単語で「rock」がありますが、スペルは同じでも別の単語です。 辞書などでもrock1、rock2などと分けられていると思います。 動詞の「rock」は大きく2つの意味があります。 1つは「ゆるく揺り動かす・なだめる」などで、もう1つは「激しくゆさぶる・動揺させる」などになります。 なかなか正反対の意味ですが、1つめはロッキングチェアなどで使われている「rock」ですね。 ほかにも子守唄で「Rock-A-Bye-Baby」という曲もあります。 これが2つめの意味だと大変なことになります。 しかし、この 「We Will Rock You」の「rock」は明らかに2番目の「激しくゆさぶる」方の意味です。 つまり 「俺たちがお前たちを揺さぶってやる」という意味です。 1番前半の意味は次のようになると解釈します。 「そこのお前、お前はいつか大物になってやると路上でふらふらして、大騒ぎしているガキだ。 」 最初の「boy」は2番の「young man」、3番の「old man」と対比して使われている言葉です。 全体で考えるとboyは10代あたりの大きなことは言うけれど、まだ何もしていない「ガキ」のことを指していると考えます。 そう考えると「play」は単に「遊んでいる」という意味ではなく、「何もしないで暮らしている」という意味の方がしっくりくるように思います。 また「play」を「音楽を演奏している」ととらえて、「make a big noise」を「騒音(にしかならない音楽)を鳴らしている」という解釈ができそうに見えます。 しかしこの後の「young man」「old man」の展開を考えると、ちょっと違いそうです。 読み方としては次のようになります。 「ユガッ(ト)マドンヨフェイ(ス)、ユビッ(グ)ディスグレイ(ス) キキンギュアカン、オーロヴァダプレイ(ス)、スィンギン」 この部分の意味としてはこんな感じでしょうか。 「お前は泥だらけの顔になって、そこらじゅうで好き勝手やっている恥さらしだ。 」 日本語で書くと「泥だらけの顔」というのは、それだけ努力しているという感じにも読めてしまいますが、 決していい意味ではないでしょう。 また「kick your can」という表現は、子供のあそび「缶けり kick the can 」から連想された言葉だとは思いますが、文字通り「缶」を蹴っているわけではないと思います。 この部分は「face」「disgrace」「place」と韻を踏んでいる部分です。 最後の「Singin'」は「歌っている」という意味ですが、ここはサビにむかう掛け声のようなものなので深く考えない方がいいように思います。 まずは読み方をカタカナで書くと次のようになります。 「バディ、ユアヤン(グ)マン、ハー(ド)マン シャウティン、インダストゥリー(ト)、ゴナテイコンダワール(ド)サ(ム)デイ」 この部分の日本語訳は次のような感じになるかと思います。 「そこのお前、お前は若者で、路上で『いつか世界と渡り合ってやる』と叫んで、もがいているのか。 」 ここの「take on the world」は「世界を相手にする」という感じでしょう。 注意すべきは「hard」だと思います。 時々この曲の訳で「気難しい」といった日本語があてられているのですが、しっくりこないように感じます。 それよりも「つらい、厳しい」という意味に近いのではないかと思います。 「いつか世界に」と思いながら路上でもがき苦しんでいる若者を指していると考えます。 まずはカタカナで書いてみるとこうなります。 「ユガッ(ト)ブラッ(ド)オンヨフェイ(ス)、ユビッ(グ)ディスグレイ(ス) ウェイビンユアバナ、オーロバダプレイ(ス)」 日本語にしてみると次のような感じでしょうか。 「お前は顔じゅう血まみれで、そこらじゅうで自分の旗を振りまわす恥さらしだ。 」 1番では泥まみれだった顔が血まみれになります。 「boy」から「young man」になることで、ケンカなどのハードな状況になっているのでしょう。 「自分の旗を振りまわす」のは何かチームの旗かもしれません。 ただこの部分は、自分自身が「世界に認められるような人間になりたい」と考えて「自分の考え(=自分の旗)」を振りまわし、周囲を傷づけていることを表しているとも考えられます。

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