首から肩にかけて痛い。 肩に謎の激痛が走り3日間寝込んだ話

首から肩にかけての痛み

首から肩にかけて痛い

首、背中の痛み 首と首から背中にかけてのところ、肩甲骨の真ん中辺りに痛みがあります。 首を上に向けると特に痛みます。 左後ろに首を回すのもつらいです。 右はそんなに痛みはありません 肩こりなのかむち打ちなのかよくわからないです。 日常生活には特に支障はないのですが、他人に背中を押されたり、バイクで目視で後方確認するときなど、激痛が走るときがあります。 最近少しひどくなってきて、朝起き上がるときなど首に負担がかかる動作がつらくなってきました。 なので仰向けのまま起き上がることが出来ません。 どんな症状が考えられるのでしょうか? また、病院にかかるなら何科に行けばいいでしょうか? ほかに、マッサージや整体で良い情報がありましたら教えてください。 補足こちらで質問してから一夜明け、今日はベットから起き上がることすら出来なくなってしまいました。 寝返りも背中が痛くて出来ません。 歩くだけでも痛く、深呼吸も痛いです。 筋肉痛ぽくもありますが、ここまでひどいのは経験がりません。 バイク事故は2年前に起こし、右顔面強打により意識不明で病院に運ばれました。 別府の整体師です。 肩こりなのかむち打ちなのかと言うのは不自然です。 バイクで事故等の経験があるようですね。 )頼りになる者が家出したような状態です、動いた関節を正規の位置に戻す必要があります。 整体などの民間治療で整復出来る所を探して下さい。 整形外科などに係るのは自由ですが、私の言った事は常に念頭に置いて置く様にすれば治る可能性を絶たれる事は無いでしょう。 頚椎の変位は時期が来ても治る事は有りません、現に二年間治らないでしょう・・・何処に住まれているか分かりませんが、無理をかけないで整復できる能力のある民間治療所を探して下さい。 いつかあなたに会えるかも・・ 文章だけでは、とても断定できることではありませんが。 頸部を伸展つまり上方に向けると痛みが増強する、ある一定の方向へ向くと痛みが増強するという場合は、可能としては、頚椎症性神経根症をまずは疑います。 簡単に言うと首の骨の変形もしくは椎間板ヘルニアにより、その近くを通っている神経を刺激し、痛みが響いている可能性ありということです。 つまり首の骨が原因の神経痛ということです。 これは外傷とは関係せずに発症することも普通にありえます。 よって、まずは痛くなる方向への首の曲げは禁止です。 症状が長く続く場合は一度整形外科を受信してみててください。 その手の専門科は整形外科が第一選択となります。 しっかりと検査を受け、原因をさぐりだし、状態を把握した後に、治療してもらってください。 ちなみに整骨院、整体、カイロなんたらは決して行かないようご忠告申し上げます。 上記の業種は医学的知識が全くありませんし、殆どと言っていいほど無知無教養です。 何故か全く知識が無いのに、意味不明な自信をもっているところもあり、ただし利用者を騙す事は上手いようで、最近ではそれら我流の民間療法による被害者が続出しているようです。 頚椎を傷めているのに、適当に手技と称して首を極端に捻られ、一生消えない後遺症を負わされた人も数多く知っています。 ご注意を。 >バイク事故は2年前に起こし、右顔面強打により意識不明で病院に運ばれました それについては基本的には心配しなくてもいいでしょう。 2年も前の外傷が現在になって、悪影響を及ぼすとは考えにくいですし、また因果関係も証明できません。 ご自身の年齢はわかりませんが頚椎からの神経痛は考えるべき疾患かと思われます。 他の回答者の方でやや意味不明な回答をされる人もいるようですが。 鵜呑みにせずに過去の回答を参考にされたほうが良いでしょう。 ほとんど何の根拠もない、虚言を発信しては悦に浸っている様子。 その知識は素人以下とすぐに分かるのですが、何故か本人はありえない程に自信満々ですが。 この手の輩が多いのが如何わしい整体の特徴といえるでしょう。 おそらく、ミエロパチーやラディキュロパチーの意味、違いさえご存じないかと。 基礎知識なのですが・・・.

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左側の肩・首周辺が痛くて困っています。

首から肩にかけて痛い

先日、肩と首に謎の激痛が走り3日間ほど寝込みました。 既に完治しております。 1日目 突然の激痛 愛車ミラジーノのルーフ塗装作業が終わり、車屋さんから帰ろうとしたときに右肩から激痛が。 誰しも肩や首を変な方向にひねってしまって「ピキッ」となったことがあるかと思いますが、その「ピキッ」が延々と続いているような感じです。 即ち、痛い。 かなり痛い。 痛みで汗だくになりながらなんとか運転を続け、近所のホームセンターにたどり着き肩の状態を確認します。 痛みの発生源はどうやら首から右肩にかけての範囲。 可動域に問題はないものの、痛みで非常に動かしにくい状態です。 曲げても曲げなくてもどっちも痛い。 どうすりゃいいんだ。 痛みには波があり、なんとか運転はできそうです。 たこ焼きを買って帰る約束をしていたため、何としてでも自分で運転するしかありません。 脳内でできるだけ右左折が少なくなるルートを選択し、交差点ではいつもよりスピードを落とし慎重に曲がることで無事帰宅することができました。 苦労して買ったたこ焼き、おいしいです。 家についたものの痛みは治まらず、ベッドで仰向けに寝ることしかできません。 寝返りを打とうにも、痛みのため手をついて起き上がることができません。 そのため、腹筋の力で上体を起こし、体の向きを横にした状態でベッドにゆっくりと倒れこむという方法でしか寝返りを打つことができません。 寝返り使用禁止の縛りプレイです。 整形外科は日曜日休診のため、痛み止め バファリン を飲んで耐え忍ぶしかありませんでした。 2日目 整形外科を受信するも原因は不明 自分の運転では左折時の後方確認に不安があったため、臨月の妻の運転で近所の整形外科に連れて行ってもらいました。 昨日よりはだいぶ楽になったもののまだ強い痛みがあります。 また、痛みの中心が肩から首へ移っているようです。 移ったというよりは、肩の急性的な痛みが治まって首の痛みが分かるようになってきたという方が正解かもしれません。 レントゲンを2枚撮影してもらいましたが、骨や椎間板には異常がありませんでした。 手足の痺れもないため神経系も問題なし。 首の筋肉・筋膜が急性の炎症を起こしたのだろうとのことでした。 抗炎症作用のある貼り薬と、痛み止めとしてロキソニンを処方してもらいました。 ちなみに最近では珍しい院内処方で、薬局に行かなくよかったので非常に楽。 医薬分業は医療費圧縮にはいいと思うんだけど、利便性が低下するのが問題ですね。 一ヶ所でいっぺんにやってよと思ってしまう。 3日目 大事を取って休むことにする 3日目にもなると痛みはだいぶ治まり、日常生活は遅れるようになりました。 ただ、やはり運転時の後方確認が不安なのと、この状態で一日中キーボードを叩き続けられるかわからないというのがあったため、大事を取って休むことに。 日常生活が送れるとはいっても痛いものは痛いので、腕を使う読書もジャイロで肩を酷使するスプラトゥーンも配信されたばかりのポケモンGOもできず、仕方がないので一日中ごろごろしていました。 その後の経過 休養か痛み止めの効果かは不明ですが徐々に痛みはおさまり、一週間後には完全に回復しました。 結局何が原因だったのかはわからずじまいでしたが、現在も再発していないので大丈夫でしょう。

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肩の痛みが左側や首からくる場合は要注意!原因や対策を紹介します。

首から肩にかけて痛い

あなたもそんな経験をしていないでしょうか? 実は、ここ1年ほどで、多く診られる現象が、肩から首の痛みや腕の痛みそして痺れに苦しんでいて、病院で検査を受けると、多くの人が、異常なしや原因不明とされています。 病院では、肩から首の痛みやしびれがあるということから、何らかの薬を処方されます。 そして、数週間様子を見る。 けれど、何も症状が変わらない。 それどころか、むしろ肩から首にかけての痛みが悪化している。 そのため、また首や肩の検査をするが、異常なし。 ここまで来ると医師の頭の中では、 「この人単なる痛がりなだけなのでは?」 「であれば、心療内科で、精神的に処置してもらった方がいいのではないだろうか?」 ということから、心療内科を紹介され、安定剤を飲み始めることに。 しかし、根本は変わらず、症状がつらいというと、いつの間にか、 うつ病と診断されてしまい、 抗うつ剤を処方されてしまう。 そして、精神疾患へと転落。 原因不明と言われる肩から首の痛み そして腕のしびれを出す原因となるベスト3 そこで、今回は、これら検査では、見つかりにくい首から肩・腕の痛み、そして、腕のしびれを出す原因、になりやすい3つの原因を上げたいと思います。 まず、 第3位 ヨガ、及びストレッチ ヨガやストレッチを、健康になるために、行っている人は非常に多くなっていて、良いことなのですが、悪いこともあるんです。 ヨガやストレッチは、筋肉を伸ばし、柔軟性を高めるものとして、有名です。 そして、身体が固いとか、こりが強いと思っている人は、一生懸命に、筋肉を伸ばそうとしてしまう。 ここが、怖いんです。 あなたは、まさかこのようなストレッチをしていませんよね? 筋肉は、必要以上に伸ばされると、筋肉が切れてしまう危険性があります。 また、関節の可動域以上に、筋肉を伸ばされてしまうと脱臼してしまう可能性が出てきます。 そのため、筋肉は本能の働きとして、無理やり筋肉を伸ばされたときに、その動きに反発するような力が働くようになっています。 要は、伸ばそうとしている方向から逃れようと、筋肉が勝手に縮む方向へ力が入るということです。 この、反発運動を繰り返していると、伸ばそうとしていた筋肉はどんどん硬くなってしまいます。 その硬くなった筋肉が神経を圧迫することで、神経症状である痛みやしびれを出すようになるんですね。 このような筋肉の動き知っていましたか? 知らないって怖いんですよね。 何事にも一生懸命行ってしまうことが美徳の日本人には、意外とヨガやストレッチは、苦手な運動になります。 覚えておいて損はないうんちくでした。 次に 第2位 胃炎によるもの ストレス社会に突入して、胃が痛くなるケースが多くなっています。 会社で上司から説教• 上司と部下に挟まれ常に胃が• 経営不振により心配が尽きない• 家に帰ったら親や奥さんからガミガミ• コーヒーやアルコール、たばこなどで胃に負担 などなど、たくさんのケースで胃を傷めることがあります。 通常は胃薬で何とかしようと思うところ。 しかし、経験はありませんか? 胃の痛みと肩の痛み。 同時に進行することって、実はよくあることなんです。 なぜ、このようなことが起きるか?というと、これは、中医学の経絡を知らなければ分からないところです。 経絡とは、ツボの流れ道。 要は、線路のようなものです。 一つ一つの線路には、駅も行き先もありますよね。 その駅が、ツボです。 そして、一つ一つの経絡の行き先は、ひとつの臓器。 内臓一つにつき、一つの経絡があるわけです。 従って、ある臓器に異常があると、その臓器と関連のある経絡に異常が現れるということになるんですね。 胃の異常。 この時に、反応が出るのが胃の経絡です。 胃の経絡の途中には、ちょうど肩を通る場所につぼがあります。 このツボが異常反応を示し、この周辺の筋肉を硬直させてしまうんです。 その結果、この筋肉の下を通る、首から腕に向かう神経を圧迫し、痛みやしびれを出すことになるんですね。 そして、 第1位 デスクワーク これが、最近、本当に多いんです。 デスクワーク、特にPCを使われている方は、要注意です。 画面に向かって、頭が前に突っ込んだ状態で、作業を長時間続けていると、後頭部から首の後ろ、そして肩にかけて痛みや重さを感じませんか? 頭は、スイカ一個分の重さがあります。 それを、長時間、首の後ろ側の筋肉だけで、支えなければならない状態を作ってしまうと、さすがに筋肉は疲れます。 疲れた筋肉には、むくみが現れます。 このむくみのおかげで、筋肉の負担が減るのですが、その代り重さを感じるようになります。 しかし、この状態でも、さらに作業を続けていると、むくみだけではカバーしきれず、次第に筋肉が傷ついていきます。 この段階で、首の痛みが発生するのですが、この痛みを我慢しつつ、PCを使い続けていると、やがて痛みは治まります。 痛みが治まった筋肉は、傷の修復された部分が太くなります。 そして、この太くなった部分の柔軟性を出すためには、動かすことが必要となります。 しかし、PCを行っている以上、首をほとんど動かしません。 これを繰り返すことで、筋肉は太く固くなってしまいます。 そして、この固さが、また神経を圧迫し、痛みやしびれを作りだすんです。 さらに、固まった筋肉は血液を流しにくく、血行障害を招きます。 その結果、徐々に筋肉に栄養が満たされなくなり、疲労が蓄積されていきます。 その後首の太く固かった筋肉は、やがて、細く固い筋肉として、委縮していってしまうのです。 この場合も、筋肉の固さが腕に向かう神経を圧迫することとなり、痛みやしびれを誘発してしまうわけなんです。 PCを長く使っていればいるほど、このリスクは高くなるので、注意が必要ですね。

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