共鳴4層 マクロ。 【FF14】エデン零式共鳴編4層の攻略丨マクロ|ゲームエイト

【FF14レイド攻略】希望の園エデン零式(共鳴編) ※攻略用マクロ付き

共鳴4層 マクロ

こんにちは!ぺれぐりの()です! 今日はエデンの園 共鳴編 零式 4層 の通称『 ぼよんぼよんフェーズ』の「超」解説を行っていきます! 4層はいくつか難所がありますがその中でも「 え?なんで失敗したの??」となる事が多いフェーズではないでしょうか。 すいませんm m ノックバックされます 鏡の位置が逆の場合( 黄色鏡が西、 赤色鏡が東)も同様に処理します。 初めは西の黄色鏡に集合し、 先頭はMTとなります。 ざっくりと、このようにギミックを処理していきますが、 細かい注意点がありますので、以下で解説していきます! 注意点1:被魔法ダメージ増加デバフ が付く このギミックのポイントはこの「被魔法ダメージ増加デバフ 」が付くというところにあります。 付くタイミングは、鏡からの「 ノックバック攻撃」が来た瞬間に「鏡から近い4人」(1回目は 黄色鏡から近い4人)につくことになります。 この「被魔法ダメージ増加デバフ 」がついた人が、2回目の「ノックバック攻撃」で「 赤色鏡から近い4人」になると確定で床ペロします。 解釈としては「 デバフが2つ付くと床ペロする」で良いかと思います。 そのために「鏡から近い4人」は 1回目と2回目で「異なる4人」である必要があります。 先ほどの図でいうと、 1回目:ナ竜忍学 2回目:暗詩召白 となり、ちょうど4:4で受けていることになります! この、2回目のノックバックも「無効化」しているのがこの「アーサー式」です。 2回のノックバックを完全無効化しているため、近接職もシヴァの近くで 攻撃し続けることが可能となっています。 このギミック処理法の最大のポイントが「 初期配置」をしっかりと決めておくこと と 「 アームズレングス 及び 堅実魔 」の使用タイミングです。 特に「 アームズレングス 及び 堅実魔 」はかなりシビアです。 それでは「初期配置」のポイントと2つの「ノックバンク無効バフ」の タイミングを見計らう方法を紹介します! 「ホーリーウィング」時の配置 (タンク)(タンク以外の3人)(スペース)(タンク以外の3人)(タンク)という配置になります。 野良の場合タンクの左右は、ぼよん式と同様に色固定だったり決めがありますので注意! 基本的には、 黄色鏡側が2回目のノックバック攻撃が来る前に(スペース)に入ればOKです。 タンク以外の3人は基本左右どちらでもOKですが、混乱を避けるために 最終フェーズの「アク・モーン」で散開する配置にすると安定するかと思います。 (しっかりと重ならないとタンクが処理しにくいので注意!) 「アームズレングス 及び 堅実魔 」の使用タイミング 2つタイミングを見計らう方法を紹介します。 初期配置の参考にもなりますので、 是非ご視聴を!.

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FINAL FANTASY XIV, The Lodestone

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記事の内容• 鎖持ちの処理 まず、鎖持ちの処理法のみに焦点を当てて解説していきます。 まず、左図のように1個目の塔に入ります。 これはミルン式と大きくは変わりません。 (ただしミルン式ではここで扇状範囲を受けていますが、 あやとり式ではここで玉持ちが内側に入って扇状範囲を誘導します。 ですので、あまり内側には入りすぎないようにしましょう) 1個目の塔処理が終わったら、画像上右図のように北2人は北の塔、南2人は南の塔に入ります。 最後に、北南でそれぞれ2つに小さく別れて扇状範囲を受けます(実際には図よりもっと内側に入って玉持ちに扇状範囲が行かないようにしましょう)。 これだけの解説を見れば単純明快に見えますが、 鎖持ちは「他のプレイヤー2名」とランダムで結ばれるという関係上、下左図のように北同士、南同士で線が結ばれてしまうことがあります。 このような結び方になってしまうと、北塔南塔に入る際、上右図のように横の線が接近してしまい、爆発してしまいます。 これがあやとりと言われる所以です。 方法はいくらでもあるのですが、現在野良で使われるマクロ等をもとに調整の方法を紹介します。 図では北西のタンクと、南西の忍者が入れ替わることで対処しています。 図では北東のヒラと、南西の忍者が入れ替わることで対処しています。 野良のマクロによっては、砂時計型の場合「全員で時計回り」をするという方法もあるようです。 マクロに従いましょう。 玉持ちの処理 玉持ちは、自分のついた線を見て対角に玉を引っ張ります。 この時、ミルン式と異なる点は、 鎖組よりも内側に入って1回目の扇を誘導しなければならないという点(下左図)です。 当然、この扇状範囲を塔組に当ててしまった場合、デバフのスタック数が足りなくなり最終的にワイプとなってしまいます。 扇状範囲を受けた後は、すぐ近くに反対側のプレイヤーについている玉が接近しているはずですので、当たらないよう回避しましょう。 玉持ちは、自分と線で繋がれた玉側に立ち、扇状範囲を誘導します(ボスサークル上に立つと良いかと思います)。 扇状範囲を受けたら、ボス向かって右奥側(紺色の矢印方向)に向かって移動し、そちら側で玉にぶつかって処理します。 移動時に他の玉にぶつかってしまったり、北側・南側の扇状範囲に巻き込まれないように注意しながら移動しましょう。 申し訳ないですが、どの記事がどのように拡散されるかというユーザの動向については想定できないことの方が多いので、影響力等考えていたら私に限らず、誰も記事や動画を作れないと思います。 それから現時点でクリアしてるような人達で、手伝いに来てくれるような方々はミルン式でもあやとり式でもどっちでもクリアできるような人たちだと思っています。 これは自身のフレンド周囲の話ですが、クリアした人達は実際に固定で採用しなかった方を試しにコンテンツ突入したりしていますからね。 やり方を1つで統一させたいなら、自分が募集主でやって野良でやるか、 固定組んでやれば良いと思いますが? 運営が解法をだせばそれが正義になるので、 どこかのタイミングで野良がやり方で混乱するので解法を提示下さい。 と運営に言うべきです。 常識的に考えればおこめさんに言うべき案件でもないし、こういうやり方もあるのかー と参考程度にすれば良いと思います。 アルファの宗教戦争も全てのやり方出来れば問題ないし、私も当時野良で攻略して いましたが、野良募集するのが面倒だったので、全て覚えてやってました。 自分がもしおこめさんの立場だったら・・。 親切心で攻略情報を頑張って調べて 動画を何度も見直して、分かりやすい記事を書くにはどうすればいいか考え やっとの思いでアップした物に、心無いコメントがあればどう思うでしょうか? 自分だったら、H. 非公開にして自分しか見れないようにします。 そういう方々が増えたら、攻略を自分で解法しなくてはいけなくなり、 自力で解法しいなくてはいけなくなると思います。 長くなりましたが、おこめさんこれからもアンチコメントは無視して 頑張ってください!!コメント気にしていたら切りが無いと思うので!.

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【FF14】エデン零式共鳴編3層の攻略丨マクロ|ゲームエイト

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とうとうやってきました共鳴編も4層後半の記事になります。 今回もこのブログらしく総合的な攻略はほっぽりだし、宗教戦争争点の説明とあまりに細かすぎるポイント補足をしていきたいと思います。 前提:ハムカツトンカツさんの動画がおすすめです 4層後半の動画としては ハムカツトンカツさんの動画が一番わかりやすくかつ必要な情報が網羅されていると思います。 前半では宗教戦争が問題になりましたが、後半は多少あるもののわずかな差になっており、このハムカツトンカツさんの動画のやり方が多数派だと思います。 記事の下部で紹介させていただきます。 本編: ギミックの細かすぎるポイント補足 予習の範囲について 最初に 「もうすぐ雑魚フェーズを越えて後半行けそう」となった段階で、どこまで予習しておくべきかのアドバイスを少し。 後半練習はフェーズが先に進みやすいため、予習範囲が短いと「せっかく進んだのに予習が出来てなくて時間がもったいない…」という状態になってしまうと思います。 そのため後半突入が見えてきたら、 最低でも通称ぼよんぼよんフェーズまで予習しておいた方が良いと思います。 そしてボヨンを見たら次は時間切れまで予習しましょう。 後半は前半と異なり強烈な宗教戦争&ストッパーギミックはないので竜詩までは一気にフェーズが進むと思います。 「アク・モーン」&「モーン・アファー」 4:4からの8人頭割りと、この時点では おそらく初見でもミスる人などいないであろう簡単なギミックです。 ただ、この後の登場場面に向けて覚えておいた方が良い事項があります。 それは、 1回片方のアクモーンを受けるとデバフが付与され、反対側のアクモーンを受けるとめちゃくちゃ痛くなることです。 この初登場シーンでは事故ることはまずありませんが、この後のアクモーンで「一人だけ死んでる」という場合の原因は大抵これ(両方の頭割りを受けてる)です。 「鏡の国」&「ホーリーウィング(片側範囲攻撃)」 片翼のホーリーウィングを鏡が反射してくるこのフェーズは、安置がボスの前なのか後ろなのか、安置がどちらに回転するのかを判断する必要がありますが、自分は予習時に途中の過程を省略して呪文暗記方式で乗り切り、結果的に今もそれでやっています。 鏡のイメージ処理が難しい方がいたら試してみてください。 (無色鏡と翼の光る方向を基準に) 西なら時計、同じなら後 短くするため逆側は省略して暗記です。 回転方向を先にしているのは翼が光るよりも鏡の登場の方が早いためです。 「聖竜の咆哮」1回目(通称:生首フェーズ) まず注意点を。 後ろから追うように当たると通信による時間差の影響でスカります。 練習初期のPTでは「確かに当たったのに!」というセリフはお約束です。 咆哮2回目も同じなので覚えておきましょう。 下に処理位置の目安とタイムラインを表にしてみました 頭の回転方向は時計・反時計ランダムなので反対の場合は左右反転です。 また このフェーズでの翼の範囲攻撃の方向はランダムではなく 必ず龍頭のいる側に来るようになっています、そのため2回目の後反対側に反転します。 また、攻撃の判定タイミングとエフェクトに見かけ上の時間差があるというか、翼がピカァ!した時点でもう攻撃判定が終わっているので、一見床に氷が残っているように見える状態の所へ突っ込んでいっても大丈夫です。 「フロストアーマー(氷床)」&「静寂の双剣技」・「閑寂の双剣技」 静寂の双剣技 前270度範囲 >後方90度範囲 閑寂の双剣技 後方90度範囲 > 前270度範囲 と、基本を踏まえた上で、文字にすると前方と後方への範囲攻撃なので、ボスの前後方向に大きく動いて避ける人もいますが、それだと(床の凍結解除含めて)結構間隔が短いので当たりやすいです。 自分は下図の通り あらかじめ斜めの真心ライン上で待機して、そのラインをまたぐように最小限の動きで避ける方法をおすすめします。 開発様の親切設計により直前の聖竜の咆哮でボスは中央に戻っているのできっちり真心ラインが境界になります。 近接DPSの場合はおなじみのターゲットサークルの側面と背面の境界が全く同じなのでそちらでもよいでしょう。 (というか黙っていても前方後方往復する近接DPSはいないはず…) 「ドラゴンアーマー」(通称:アク・ラーイ) ここは基本通り「翼がバサァ」したら避けるだけですね。 「鏡の国」&「ホーリーウィング(吹き飛ばし)」 通称:ぼよんぼよんフェーズ やってきました今回の 宗教戦争の争点その3です (とは言えここは比較的軽め…) このフェーズでの主な宗派は 「色固定」「赤固定( アムレン )」「アーサー式」と3種類あります。 個人的には アーサー式が最も最適化された非常に素晴らしい方法だと思いますが、火力向上とノックバック防止スキルの発動タイミングのシビアさを天秤にかけると 野良ではリスクの方が上回ると思うので紹介は省略します。 何回かアーサー式練習に行きましたが、結構な確率で入れ代わり立ち代わり誰かが落ちるので安定せず、詰めPTならともかく消化などでは普通にやればほぼ事故らないこのギミックでワイプするのはもったいなすぎると思いました。 逆に固定PTでは全員確実にアムレンをこなせるのが確認できたりVCでカバーできるならばアーサー式一択だと思います。 自分は色固定でも赤固定でもどちらでもOK、というか「たいして違わないんだから統一されて欲しい…」というのが率直な気持ちです。 が、色固定と赤固定の勢力が拮抗してしまっている現状なので両方補足しておこうと思います。 まあすぐにどちらでも習得できるレベルです。 ちなみに、このボヨンボヨンフェーズについては、(アムレン忘れを除き) 「死んだ人自体が原因ではない」というケースも多いのが特徴です。 位置を間違えたり入るのが遅れた他の人のせいで(本人の位置は正しいにもかかわらず)2回とも前4人側にカウントされたりヒラDPSが2回目の5番目になって殺されるケースもあります。 自分は間違ってないはずなのになぜか死ぬ!という場合は他の人の動きをよく見ておいた方が良いでしょう。 特に位置に着くのが遅れる人がいるせいでワイプするケースは多いです。

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