終末 グローリー。 【グラブル】終末の神器光グローリーでアルバハHL・高火力ながら危険な部分も

【グラブル】ザ・グローリー(EXIIジョブ)の評価/取得条件と運用方法【グランブルーファンタジー】

終末 グローリー

新武器シリーズ「終末の神器」の1つ『永遠拒絶の剣』をメイン装備した"光グローリー"でアルバハHLを攻略してきました。 普段のスパルタ装備との違いや、感じたことなどを紹介します。 剣神共鳴がファランクス そもそもなぜザ・グローリーでアルバハHLに行ける 行った のかと言うと、『永遠拒絶の剣』を装備したグローリーの剣神共鳴がファランクスと同性能だからです。 参戦者全体なので自分は勿論他の参戦者も全員70%カット。 これによりスパルタで参戦する場合の大きな役割である『ファランクスを要所で使用する』をグローリーでもこなすことができます。 と各所で話題に上りましたが、剣神共鳴は使用時に剣気が残っていなければ発動できないため、個人的には本当にそう上手くいくのかと疑問でした。 この疑問を自分で確かめてみようというのが今回の主旨です。 『永遠拒絶の剣』の性能 光属性の剣。 攻撃力とHPが両方大UPし、方陣スキルなのでシュヴァリエ・マグナの加護が乗ります。 永遠拒絶の剣の方が4凸シュヴァ剣よりも大幅にHP増加量が大きいことがわかります。 火力はほぼ一緒です。 第二スキルはオメガ武器と同じように、選択肢から任意のものを選んで付けられます。 今回は通常攻撃上限上昇を付けました。 また、奥義の追加効果がこの選んだ第二スキルによって変わります。 今回は「被ダメージカウンター 3回 」が奥義追加効果として発動します。 使用装備・キャラ 主人公ザ・グローリーに最終ソーン、最終フュンフ、ゾーイ。 サブはなし。 メイン武器は『永遠拒絶の剣』。 普段はメインはゼノコロゥ剣で、シュヴァ剣は5本。 4凸シュヴァ剣を1本抜いて代わりに『永遠拒絶の剣』を編成した形です。 70トールを担当。 クエストの様子・所感 全体的に高火力 永遠拒絶の剣グローリーは、通常攻撃に約35%の追撃が発生します。 剣気付与時 また、サポアビによって攻撃力とDA率が高いので主人公の火力はスパルタよりも高いです。 消去不可ではないので消されますが、与ダメージUPに貢献します。 剣神共鳴 ファランクス をうてない場面が発生 懸念していた事態が起きました。 剣気を全て消費してしまっているため、剣神共鳴が使用できません。 剣気は通常攻撃時の他に、被ダメージ時にも消費します。 『永遠拒絶の剣』は3消費して主人公にバリア効果。 ちょうど画像でも効果が発生しています 被ダメージの機会が何度かあると、今回のように剣神共鳴が使用できないというケースが出てきます。 これはアルバハHLを安定してクリアするのが目的の場合には無視できないデメリットであり、スパルタと比較した時に明確に劣る点です。 被ダメージ時効果を封印する「コルミロス」を使用すればこのファランクスうてない問題は解決する一方、クリアオールとリヴァイヴという安定クリアには必須のアビリティをどちらか外さなければなりません。 いずれにしても安定性を欠きます。 普段使用頻度は多い訳ではないものの、なかなかファランクスが飛んでこない場合や部屋自体の雲行きが怪しい時などには、センチュリオンだけ使用して半ば強引にトリガーを踏みに行くといったこともあります。 グローリーではこの動きができなくなるので、少し不便に感じました。 無属性シリウスでジータが他界 HPが満タンだったにも関わらず、無属性シリウスで主人公が落ちました。 4発全部吸ったようです。 主人公に4発全部いく可能性はとてつもなく低いですが、 グローリーはサポアビで敵対心が高いため、主人公は他キャラより攻撃を受けやすいです。 最終フュンフがいれば問題ないとはいえ、50と40を両方ケアする場合には主人公にフュンフ3アビを付ける立ち回りなどが必要になってきます。 最終フュンフがいない場合は大分危険です。 結果:総ダメージはスパルタよりかなり高い 討伐時間4分14秒で与ダメージが約1億1700万。 シヴァ等の拾い一切なし 普段のスパルタの場合は同じ討伐時間なら早くてもギリギリ1億超えるくらいで、これほどの分速は記憶が間違っていなければ1度も出したことがありません。 よって、永遠拒絶の剣グローリーの火力はスパルタと比べてかなり高く、より多くの貢献度を稼ぎやすいと言えると思います。 安定面はスパルタより低い• 剣神共鳴 ファランクス が使用できない場面が発生することもある• コルミロスを使用する場合は重要なアビリティを持ち込めない• 主人公の敵対心が高いため無属性シリウスを多数被弾しやすい 主に以上の4点から、安全性においてはスパルタより劣っていると感じました。 よって、• クエストクリアを最重要視したい場合• 最終フュンフがいない場合• アルバハHLに慣れていない場合 には、永遠拒絶の剣グローリーは正直おすすめできません。 guraburukouryakusinannjo.

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永遠拒絶の剣をグローリーで試す。剣神共鳴なども確認

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キャラ編成 主人公グローリー、キャラは光シャルロッテ、アルベール、最終ソーンの剣パです。 装備編成 メインコロ剣にシュバ剣4本、終末4凸、ミトロン弓、虚空剣、オメガ剣、天司です。 ソーンがSAを連発するのでコスモスBL剣を入れるのも有り。 正直この辺は好みですね。 通常の編成であればシュバ剣4本あれば十分ですが、ルシファーHLに光マグナで行くなら どの道6本は欲しいので頑張って集めましょう。 私もまだ集まっていません。。 召喚編成 メインシュバマグ4凸、バハ5凸、ゴブロ1凸、サン5凸、トール無凸です。 サンはステータス目的で入れています。 トールは召喚の演出が好きなのと、ソーンの麻痺のサポートに使ったりしています。 フレ石はルシの片面マグナ編成です。

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【終末武器】永遠拒絶の太刀作製と永遠拒絶の剣4凸+ペンデュラム完成【グラブル】

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50万とかの上振れはシュヴァマグ召喚時にメタトロンと合体召喚できた時で、40万の下振れはアバター50%のデバフリセットで殴り威力が弱まった時や奥義を打つのが遅れた時です。 2の主人公バフはゾーイ3アビのカウントを進めるために入れており、またフュンフの回復アビなどの多さも相まって黄龍刀の累積光属性攻刃バフが効いてきます。 光はシュヴァ剣こそ強いですが、マグナ特有の別枠バフが足りないので、この累積バフとゾーイ3アビでカバーです。 武器編成としてはとてもランク195とは思えない(笑)残念さがありますが、手持ちで工夫すれば青箱ラインに届くことを経験できたいい機会でした。 この編成でも青箱は結構取れるので、上記編成が出来次第アバター連戦に通うことを強くお勧めします。 装備・キャラ編成変わらず、召喚石枠にフレイ(ほぼ青箱確定ライン) 装備・キャラ編成はそのままに、召喚石にフレイを追加しました。 フレイ召喚の間にデバフ入れ直ししてくれてたりも結構あるから助かる。 ただし、この青箱ラインは 『参戦者の中にきちんと後半デバフを入れてくれる人がいる想定』なため、後半のリセットで参戦者のデバフ等に頼らないで青箱確定となると、フュンフの最終はしたほうがいいです。 編成変わらず、フュンフ最終上限解放(順位箱・青箱悠々確定ライン) 難易度は上がりますが、フュンフを最終すると火力が伸びます。 1アビの回復にストレングスがつき、2アビで状態異常全回復+マウントと、アバター連戦においてなかなか隙がありません。 光はソーンの最終が先な人も多いですが、フュンフもいずれ高難易度で使用するため最終を早めにして損はありませんよ。 この編成で現在私は通っており、貢献度を47〜57万ほど稼いでいます。 やばいゼウスさんや理想編成シュヴァさんには余裕で負けますが、その他とはいい勝負というか勝ちます。 順位箱は確定で取れますし、3位以内が体感9割ですね。 後半フレイ召喚後デバフなしで殴っても47万は出せてるので、44万な青箱ラインは悠々と超えます。 デバフを待ちすぎて逆に殴れず青箱を逃すというヘマはよくやりますが、それ以外は確定と言っていいでしょう。 とりあえずゼノコロゥ剣と最終ソーン待ちな編成ではありますが、個人的にはこのままアバ杖集め終わりそうなので上記編成でアバター卒業してしまいそうです(現在アバ杖3本目作成中)。 アバターHL用レスラー装備構成のおすすめ強化手順 1 シュヴァマグ4凸(ルシ5凸があるならスルーおけ)とシュヴァ剣集め(4凸4本・終末入れるなら3本可)を同時進行で進める 2 当記事のレスラー編成で行く場合、黄龍刀・フェリ・非最終フュンフ・銃ゾを用意する 3 フレイを用意できるならする 4 フュンフを最終上限解放できたらする 5 4凸や4凸を行い、さらなる高みへ! 強化して強くなったと実感し、かつ、入手難易度が低い(?)順に並べてみました。

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