第五人格 魔トカゲ。 第五人格 魔トカゲがくる!スキルはなに?

【ランキング】第五人格(IdentityV)で初心者におすすめのハンタートップテン

第五人格 魔トカゲ

存在感0 落下 魔トカゲはジャンプ中にその場で自ら落下することができる ハンタージャンプ その場でジャンプする。 更に空中でもう一度だけジャンプすることができる。 体力の消費は1回目が20で2回目が10。 CT10秒 1000 落下攻撃 ジャンプ中にその場で急降下して着地と同時に範囲内の魔トカゲに一番近いサバイバー1人に1ダメージを与え、板を破壊する。 ただし攻撃範囲は落下直前にサバイバーにも表示され、ある程度の高度が無いと落下攻撃は使用出来ない 1回ジャンプのピークギリギリの高度くらいは必要 2500 熱狂 空中で3回目のジャンプができるようになる。 体力の消費は3回目が10 蛇の化け物 落下攻撃の落下速度が上昇する 短所• ジャンプ中に壁や木の枝などの細かいオブジェクトに接触すると強制的に落下する。 接触してなくても勝手に落下することがある。 落下攻撃が使えるようになるまで攻撃手段が射程が短い通常攻撃しか無いのでファスチェに苦労する。 初動が遅くて不安定というのはハンターとしては致命的である。 存在感がない状態では閉鎖空間や神出鬼没がないと小屋グルだけで詰む。 落下攻撃の攻撃範囲自体はあまり広くないので回避されやすい。 3段ジャンプからの落下攻撃はサバイバーからは予測不可能だが正直魔トカゲから見ても何処に落ちるのかヤマ勘になる。 大きな身体で視界が遮られるため、懐に入られるとサバイバーを見失いやすい。 ステイン隠しが出来ない。 体の判定よりも前に顔が出る前屈みの姿勢の為、壁に向かって足踏みするステイン隠しをしようとすると壁から顔だけ出てくる事が多い。 対戦マップがの場合、まともにジャンプ出来る場所が少ない為非常に辛い戦いを強いられる。 でも地下に入ると2段ジャンプが出来ない 天井にぶつかる。 この2つのマップは他のハンターで挑んだ方がいい。 協力狩りで回復剤を購入しても体力の回復速度を上げられない。 ハンター最弱候補筆頭。 肝心のジャンプにまつわる制限が厳しい上に扱いづらいため、非常に安定しない。 一部尖った性能があるほどの強みが無いのも痛い。 かつて初期のが外在特質を一つも持っていないことをネタにされていたが、魔トカゲの外在特質に至っては体力の要素が追加されるという触れ込みの全ハンター中唯一のデバフしか無い効果のものであり「外在特質を持っていない方がマシ」という悲惨な状態である• 立ち回り次第ではジャンプでサバイバーを翻弄できるので、決してまともに戦えないというほどの弱さではない。 S9では魔トカゲメインで邪竜星20以上かつS徽章に到達した猛者も居た。 しかし魔トカゲ自体は既に環境に置いていかれている性能というのが否めず、他のハンターと比べても更に技量と知識が求められているのが現状である。 メインで使っていくには愛と覚悟が必要だろう。 協力狩りでは間違いなく最弱。 他のハンターであればCTの長さという弱点を補えるはずの回復剤で体力の回復速度を上げられないため実質的なスキルの回転率を上げきれずDPSに難あり。 立ち回り 最初からジャンプが使えるのでサバイバーがスポーンした位置にすぐに移動することができる。 問題なのはファスチェに入った後で、存在感が貯まるまでは通常攻撃だけで頑張らなければならない。 常に屈んだような姿勢で頭が前に出ている為か板に当たりやすく、ポジションによってはかなり苦戦することになる。 場合によってはジャンプからの即落下でサバイバーのミスを誘ったりする必要があるが、結局は読み合いに勝たなければいけない。 首尾よく落下攻撃が使えるようになったらサバイバーが窓枠か板の間を通ろうとするたびに落下攻撃を狙いたい。 それ以外の場面で落下攻撃を当てようとしても大抵普通に回避される。 監視者を採用する場合ジャンプフェイントは非常に重要になってくる。 相手の力量に依存はするが板乗り越えが早い鯖なら板手前に、祭祀などの遅い鯖なら奥に着地するといい。 基本的には監視者下でないと成功は難しい。 フェイスキャンプをする時はしっかり視点を大きく下に向けてすること。 オフェンスなど除く• ジャンプ中でなくとも空中にさえ居れば落下攻撃は使用可能。 通常のジャンプからの落下攻撃ほどの高さを必要とせず、サバイバー1人分程度の段差からの落下でも落下攻撃を使用できる。 段差を利用した落下攻撃はジャンプCT中でも使用、連発が可能だが落下攻撃を行うたびにジャンプのCTが10秒に更新される。 体力は消費しない。 裏向きカード 引き留める 耳鳴り 抑制 指名手配1 恐らく比較的採用されやすい右下人格。 抑制を付けていればジャンプを使ったサバイバーへの急接近が容易になる。 ジャンプ自体はチェイス中に当てるのが難しいので指名手配を使ってチェアに近付かれる前に救助役を負傷させて圧をかけるのを狙いたい。 傲慢 引き留める 耳鳴り 自由枠35pt 傲慢を採用して、立ち上がりの遅い初動をカバーした人格。 広いマップやの散歩対策にも有効。 ファーチェの段階でプレスを解放でき展開を早められるが、独占欲により奇襲がかけにくいデメリットが玉に瑕。 ただし特質は神出鬼没以外の方が吉。 閉鎖空間 引き留める 耳鳴り 抑制 自由枠25pt 小屋グル対策、対策に閉鎖空間を採用した人格。 窓枠からのジャンプや工場のジャンプポジで距離を詰めることも出来なくはないが、体力の消費を伴う上、工場のジャンプポジは慣れていないと判定がシビア。 傲慢 裏向きカードor閉鎖空間 耳鳴り 自由枠35pt 引き留めるを潔く切り捨てた人格。 初動が楽になる傲慢を基本に、上か右のどちらかで立ち回っていく。 引き留めるがないので基本的に通電させない前提、通電したとしても中治り潰しなどで通電後即死の必要があるため上級者向け。

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第五人格 魔トカゲがくる!スキルはなに?

第五人格 魔トカゲ

過去にルキノさんでフラライとAバッチ経験がある者です。 ルキノさんは、使う人によって人格も特質もバラバラで、更にはマップによってもまた変わるので、自分のプレイスタイルに合った人格と特質の組み合わせを模索するしかないと個人的に思います。 ルキノさんはまず、救助狩りが得意な傾向にある能力故か、いかに早く仕留めるか大事なファーチェが安定しないです。 最大の特徴であるプレスが、存在感レベル1にならないと使えないので、傲慢でさっさとプレスを解放しようというところですかね。 個人的には傲慢を取得する為に取らなければならない独占欲が好きじゃないのであまり使ったことはないのですが……。 低ランのうちは相手も経験や連携が上手くいかないことが多いのであまり傲慢の恩恵は感じられないですが、サベタイからキツくなることは必至です。 なおノーワン抜き構成についてですが、ノーワン自体が強いから採用頻度が高いだけですね。 ノーワンを取得する為には40ポイント消費しないといけません。 もちろんそれに見合った能力ではありますが、その40ポイントを他の人格に振って通電させる前に終わらせようという人格になります。 ただ、上級者向けの人格になりますので、相応の立ち回りも必要になってきます。 ルキノメインでプレイしているフラライの者です。 私も基本右上や左右でプレイしております。 ルキノは攻撃判定も強くはないし足が早いわけでもないので初動が非常に弱いです。 ですのでファーストチェイスを強くするために傲慢に振っています。 ルキノに限らずとも上位帯になればファーストチェイスで稼がれると鯖がミスしなければ引き分けしか取れなくなります。 また、ファスチェでプレス攻撃を使えるようになれば鯖は通常攻撃だけでなくプレスも警戒しなければならず、チェイスルートが狂ったりします。 チェイスルートを塞いで素早くダウンを取るのがルキノの強みでもあるのです。 ルキノにノーワン振っても通電後に特別強いハンターではないので、それよりも裏向きカードで全体圧をかけて通電させないような立ち回りした方がルキノは強いです。 ただし遊園地や湖景村など広いマップならばノーワンに振るのは有りだと思います。

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【第五人格】シーズン11で入手できる報酬一覧

第五人格 魔トカゲ

存在感0 落下 魔トカゲはジャンプ中にその場で自ら落下することができる ハンタージャンプ その場でジャンプする。 更に空中でもう一度だけジャンプすることができる。 体力の消費は1回目が20で2回目が10。 CT10秒 1000 落下攻撃 ジャンプ中にその場で急降下して着地と同時に範囲内の魔トカゲに一番近いサバイバー1人に1ダメージを与え、板を破壊する。 ただし攻撃範囲は落下直前にサバイバーにも表示され、ある程度の高度が無いと落下攻撃は使用出来ない 1回ジャンプのピークギリギリの高度くらいは必要 2500 熱狂 空中で3回目のジャンプができるようになる。 体力の消費は3回目が10 蛇の化け物 落下攻撃の落下速度が上昇する 短所• ジャンプ中に壁や木の枝などの細かいオブジェクトに接触すると強制的に落下する。 接触してなくても勝手に落下することがある。 落下攻撃が使えるようになるまで攻撃手段が射程が短い通常攻撃しか無いのでファスチェに苦労する。 初動が遅くて不安定というのはハンターとしては致命的である。 存在感がない状態では閉鎖空間や神出鬼没がないと小屋グルだけで詰む。 落下攻撃の攻撃範囲自体はあまり広くないので回避されやすい。 3段ジャンプからの落下攻撃はサバイバーからは予測不可能だが正直魔トカゲから見ても何処に落ちるのかヤマ勘になる。 大きな身体で視界が遮られるため、懐に入られるとサバイバーを見失いやすい。 ステイン隠しが出来ない。 体の判定よりも前に顔が出る前屈みの姿勢の為、壁に向かって足踏みするステイン隠しをしようとすると壁から顔だけ出てくる事が多い。 対戦マップがの場合、まともにジャンプ出来る場所が少ない為非常に辛い戦いを強いられる。 でも地下に入ると2段ジャンプが出来ない 天井にぶつかる。 この2つのマップは他のハンターで挑んだ方がいい。 協力狩りで回復剤を購入しても体力の回復速度を上げられない。 ハンター最弱候補筆頭。 肝心のジャンプにまつわる制限が厳しい上に扱いづらいため、非常に安定しない。 一部尖った性能があるほどの強みが無いのも痛い。 かつて初期のが外在特質を一つも持っていないことをネタにされていたが、魔トカゲの外在特質に至っては体力の要素が追加されるという触れ込みの全ハンター中唯一のデバフしか無い効果のものであり「外在特質を持っていない方がマシ」という悲惨な状態である• 立ち回り次第ではジャンプでサバイバーを翻弄できるので、決してまともに戦えないというほどの弱さではない。 S9では魔トカゲメインで邪竜星20以上かつS徽章に到達した猛者も居た。 しかし魔トカゲ自体は既に環境に置いていかれている性能というのが否めず、他のハンターと比べても更に技量と知識が求められているのが現状である。 メインで使っていくには愛と覚悟が必要だろう。 協力狩りでは間違いなく最弱。 他のハンターであればCTの長さという弱点を補えるはずの回復剤で体力の回復速度を上げられないため実質的なスキルの回転率を上げきれずDPSに難あり。 立ち回り 最初からジャンプが使えるのでサバイバーがスポーンした位置にすぐに移動することができる。 問題なのはファスチェに入った後で、存在感が貯まるまでは通常攻撃だけで頑張らなければならない。 常に屈んだような姿勢で頭が前に出ている為か板に当たりやすく、ポジションによってはかなり苦戦することになる。 場合によってはジャンプからの即落下でサバイバーのミスを誘ったりする必要があるが、結局は読み合いに勝たなければいけない。 首尾よく落下攻撃が使えるようになったらサバイバーが窓枠か板の間を通ろうとするたびに落下攻撃を狙いたい。 それ以外の場面で落下攻撃を当てようとしても大抵普通に回避される。 監視者を採用する場合ジャンプフェイントは非常に重要になってくる。 相手の力量に依存はするが板乗り越えが早い鯖なら板手前に、祭祀などの遅い鯖なら奥に着地するといい。 基本的には監視者下でないと成功は難しい。 フェイスキャンプをする時はしっかり視点を大きく下に向けてすること。 オフェンスなど除く• ジャンプ中でなくとも空中にさえ居れば落下攻撃は使用可能。 通常のジャンプからの落下攻撃ほどの高さを必要とせず、サバイバー1人分程度の段差からの落下でも落下攻撃を使用できる。 段差を利用した落下攻撃はジャンプCT中でも使用、連発が可能だが落下攻撃を行うたびにジャンプのCTが10秒に更新される。 体力は消費しない。 裏向きカード 引き留める 耳鳴り 抑制 指名手配1 恐らく比較的採用されやすい右下人格。 抑制を付けていればジャンプを使ったサバイバーへの急接近が容易になる。 ジャンプ自体はチェイス中に当てるのが難しいので指名手配を使ってチェアに近付かれる前に救助役を負傷させて圧をかけるのを狙いたい。 傲慢 引き留める 耳鳴り 自由枠35pt 傲慢を採用して、立ち上がりの遅い初動をカバーした人格。 広いマップやの散歩対策にも有効。 ファーチェの段階でプレスを解放でき展開を早められるが、独占欲により奇襲がかけにくいデメリットが玉に瑕。 ただし特質は神出鬼没以外の方が吉。 閉鎖空間 引き留める 耳鳴り 抑制 自由枠25pt 小屋グル対策、対策に閉鎖空間を採用した人格。 窓枠からのジャンプや工場のジャンプポジで距離を詰めることも出来なくはないが、体力の消費を伴う上、工場のジャンプポジは慣れていないと判定がシビア。 傲慢 裏向きカードor閉鎖空間 耳鳴り 自由枠35pt 引き留めるを潔く切り捨てた人格。 初動が楽になる傲慢を基本に、上か右のどちらかで立ち回っていく。 引き留めるがないので基本的に通電させない前提、通電したとしても中治り潰しなどで通電後即死の必要があるため上級者向け。

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