おかあさん と いっしょ。 お揃いが嬉しい!「おかあさんといっしょ」からだ☆ダンダン公式Tシャツ発売(1/2)

お揃いが嬉しい!「おかあさんといっしょ」からだ☆ダンダン公式Tシャツ発売(1/2)

おかあさん と いっしょ

体操のお兄さん 歴代の体操のお兄さんを紹介します。 初代 砂川啓介 詳細情報 名前 砂川 啓介(さがわ けいすけ) 本名 山下 啓一(やました けいいち) 出身地 東京都 生年月日 1937年2月12日 期間 1961年4月~1969年9月 おかあさんといっしょ(当時はうたのえほん)の初代 体操のお兄さん。 番組卒業後は舞台や司会を務めるなどして幅広く活躍していました。 2代目 佐久間俊直 詳細情報 名前 佐久間 俊直(さくま としなお) 出身地 北海道 生年月日 1932年6月 期間 1963年10月~1967年3月 おかあさんといっしょ(当時はうたのえほん)の2代目体操のお兄さん。 番組卒業後は講師として勤めている他、ゆうあいスポーツの集いの司会を20年間担当していました。 3代目 岡田祥造 詳細情報 名前 岡田 祥造(おかだ しょうぞう) 出身地 大阪府 生年月日 1942年 期間 1967年4月~1969年9月 おかあさんといっしょ(当時はうたのえほん)の3代目体操のお兄さん。 番組卒業後は奥さんと一緒にバレエ教室を設立し、現在は講師を務めています。 4代目 向井忠義 詳細情報 名前 向井 忠義(むかい ただよし) 出身地 福岡県 生年月日 1944年 期間 1969年10月~1973年3月 おかあさんといっしょ(当時はうたのえほん)の4代目体操のお兄さん。 番組卒業後は三鷹アスレティッククラブの代表を務めています。 4代目 小西幸男 詳細情報 名前 小西 幸男(こにし ゆきお) 現芸名 大 佳央(だい かおう) 出身地 兵庫県 生年月日 1943年8月12日 期間 1969年10月~1971年3月 おかあさんといっしょ(当時はうたのえほん)の4代目体操のお兄さん。 向井さんと一緒に体操のお兄さんを務めていました。 6代目 輪島直幸 詳細情報 名前 輪島 直幸(わじま なおゆき) 生年月日 1949年8月2日 期間 1971年4月~1978年3月 おかあさんといっしょの6代目体操のお兄さん。 体操のお兄さんを退任後は番組の総合MCを務めていました。 また、番組卒業後は幼児向け番組の出演や大学の教授を務めていました。 7代目 川原洋一郎 詳細情報 名前 川原 洋一郎(かわはら よういちろう) 出身地 熊本県 生年月日 1950年3月2日 期間 1973年4月~1974年3月 おかあさんといっしょの7代目体操のお兄さん。 体操のお兄さんを務めながら劇団四季にも所属していました。 現在はGoenproに移籍しています。 8代目 瀬戸口清文 詳細情報 名前 瀬戸口 清文(せとぐち きよふみ) 生年月日 1953年3月21日 期間 1974年4月~1987年3月 おかあさんといっしょの8代目体操のお兄さん。 番組卒業後は大学教授や幼児向け番組の体操の指導者として携わっていました。 9代目 天野勝弘 詳細情報 名前 天野 勝弘(あまの かつひろ) 出身地 千葉県 生年月日 1964年4月17日 身長 172cm 期間 1987年4月~1993年3月 おかあさんといっしょの9代目体操のお兄さん。 体操以外にも歌を披露する場面もみられました。 番組卒業後は俳優、ナレーターとして活躍しています。 10代目 佐藤弘道 詳細情報 名前 佐藤 弘道(さとう ひろみち) 出身地 東京都 生年月日 1968年7月14日 身長 168cm 期間 1993年4月5日〜2005年4月2日 おかあさんといっしょの10代目体操のお兄さん。 番組内で『イチジョウマン』と言うキャラクターを演じていました。 番組卒業後は体操の指導者として活動しています。 11代目 小林よしひさ 詳細情報 名前 小林 よしひさ(こばやし よしひさ) 本名 小林 剛久(こばやし よしひさ) 出身地 埼玉県 生年月日 1981年6月29日 身長 175cm 期間 2005年4月4日〜2019年3月30日 おかあさんといっしょの11代目体操のお兄さん。 番組卒業後は浅井企画に所属したくさんのメディアに出演しています。 現在はYouTubeでも活動しています。 12代目 福尾誠 詳細情報 名前 福尾 誠(ふくお まこと) 出身地 東京都 生年月日 1992年1月11日 身長 172cm 期間 2019年4月1日〜現在 おかあさんといっしょの12代目体操のお兄さん。 体操のお兄さんを務める前までは体操競技の選手とコーチを務めていました。 BS 体操のお兄さん BSの体操のお兄さんを紹介します。 山岸隆弘 詳細情報 名前 山岸 隆弘(やまぎし たかひろ) 期間 1994年4月〜1997年3月 BSおかあさんといっしょの体操のお兄さんを務めていました。 番組卒業後は横浜市でパン屋を経営しています。 小嶋信之 詳細情報 名前 小嶋 信之(こじま のぶゆき) 期間 1994年4月〜1997年3月 BSおかあさんといっしょの体操のお兄さん。 番組卒業後はこどもちゃれんじ・ぷちにビデオ出演していました。 現在は『いないいないばあっ!』の指導スタッフなどを務めています。 恵畑ゆう 詳細情報 名前 恵畑 ゆう(えばた ゆう) 出身地 鹿児島県 生年月日 1979年5月10日 身長 167cm 期間 2002年4月1日〜2010年3月18日 BSおかあさんといっしょの体操のお兄さん。 番組卒業後はいないいないばあっ!のファミリーコンサート『ワンワンのわんだーらんど』に出演しています。 おとうさんといっしょ おとうさんといっしょの体操のお兄さんを紹介します。 初代 元木聖也 詳細情報 名前 元木 聖也(もとき せいや) 出身地 東京都 生年月日 1993年10月6日 身長 172cm 期間 2013年4月7日〜2018年4月1日 おとうさんといっしょの初代体操のお兄さん。 番組卒業後は舞台やドラマなどで活躍しています。 2代目 木戸大聖 詳細情報 名前 木戸 大聖(きど たいせい) 出身地 福岡県 生年月日 1996年12月10日 身長 173cm 期間 2018年4月8日〜現在 おとうさんといっしょの2代目体操のお兄さん。 2017年から活動を始めており、2018年からおとうさんといっしょの体操のお兄さんを務めています。 身体表現のお姉さん 歴代の身体表現のお姉さんを紹介します。 初代 慿智英 詳細情報 名前 慿 智英(ひょう ちえ) 出身地 神奈川県 生年月日 1956年5月4日 期間 1981年4月6日~1994年4月2日 おかあさんといっしょの初代身体表現のお姉さんです。 番組卒業後は女優や歌手として活動しており、番組での経験をいかして講演会なども行っています。 2代目 松野ちか 詳細情報 名前 松野 ちか(まつの ちか) 本名 林 智加 出身地 秋田県 生年月日 1971年1月6日 身長 160cm 期間 1994年4月4日~1999年4月3日 おかあさんといっしょの2代目身体表現のお姉さんです。 番組卒業後は結婚し、カルチャースクールで体操を教えています。 3代目 タリキヨコ 詳細情報 名前 タリ キヨコ(現芸名:きよこ) 本名 宮部 清子 出身地 東京都 生年月日 1973年3月4日 身長 159. 9cm 期間 1999年4月5日~2005年4月1日 おかあさんといっしょの3代目身体表現のお姉さん。 番組卒業後は『おかあさんといっしょ あそびだいすき!』のMCを務めていました。 その後はファミリーコンサートに出演したり、女優としても活動しています。 4代目 いとうまゆ 詳細情報 名前 いとう まゆ 本名 伊藤 美帆 出身地 東京都 生年月日 1980年4月11日 身長 160cm 期間 2005年4月4日~2007年3月30日 おかあさんといっしょの4代目身体表現のお姉さん。 番組卒業後はジャズダンス講師を務めています。 5代目 上原りさ 詳細情報 名前 上原 りさ(うえはら りさ) 本名 上原 里彩(うえはら りさ) 出身地 兵庫県 生年月日 1991年9月17日 身長 162cm 期間 2012年4月2日~2019年3月30日 おかあさんといっしょの5代目身体表現のお姉さん。 おかあさんといっしょの最後の身体表現のお姉さんです。 番組卒業後はタレントとして活動しています。 体操のお姉さん 歴代の体操のお姉さんを紹介します。 初代 秋元杏月 詳細情報 名前 秋元 杏月(あきもと あづき) 出身地 愛知県 生年月日 1997年3月 身長 162cm 期間 2019年4月1日~現在 おかあさんといっしょの初代体操のお姉さん。 体操のお姉さんを務める前は新体操の選手として活動していました。 まとめ 歴代の体操のお兄さん、身体表現のお姉さん、体操のお姉さんまとめいかがだったでしょうか? パパやママも知っているお兄さんやお姉さんがいるのではないでしょうか? 小さい頃よくおかあさんといっしょの体操をやっていたのを思い出します。 小さい頃の記憶って結構残るものなんですね。 たまにおかあさんといっしょで昔の映像などが出るとき 「あぁーっ!懐かしい!」と思うことが度々あります。 お兄さん、お姉さん達と実際に体操できたら絶対楽しいですよね。 『おかあさんといっしょ!ファミリーコンサート』に行くと実際にお兄さんやお姉さんと体操をする事ができるので興味のある方は是非行かれて見てください。 これからもお兄さんやお姉さんと一緒に楽しく体操をしましょう。

次の

NHKのおかあさんといっしょ 2020年春号

おかあさん と いっしょ

西洋の昔話「3匹のこぶた」の後日談という設定の人形劇です。 メキシコ風の舞台設定に、長男の「ブー」次男の「フー」3兄弟の末っ子で「ウー」という3匹のこぶたと彼らを食べようとするオオカミとのやりとりがコメディ風に描かれている物語です。 【特徴】 番組はうたのおねえさんがカバンの中からブーフーウーの小さな人形を取り出し、小さいこぶたたちの家に人形をセットするところからはじまります。 壁に取り付けられた大きなハンドルを回してねじを巻くと舞台の上の3匹が動き出します。 そして、ここから舞台が人形から着ぐるみに変わります。 声 :大山のぶ代(代表作「ドラえもん」ドラえもん役)• 3兄弟の長男• わがままで怒りん坊。 ぶつぶつ文句が多く、ブーブーと愚痴をこぼす。 声 :三輪勝恵(代表作「パーマン」パーマン1号役)• 3兄弟の次男• すぐくたびれてフーフー言うくたびれ屋。 声: 黒柳徹子(代表作 エッセイ「窓際のトットちゃん」)• 3兄弟の末っ子。 元気で働き者。 何事にも一生懸命でウーウーと頑張るしっかり者。 声: 永山一夫(代表作「鉄人28号」)• 3兄弟の宿敵で、こぶたたちを食べようと狙っていたが途中から仲良しになる。 大好物はビスケット。 メガネがトレードマークの白ウサギの男の子「ダットくん」と彼の妹の「ピョンコちゃん」のぬいぐるみ人形をおもちゃの機関車に乗せて走らせると、床に敷かれたレールが壁の不思議なトンネルにつながり「おはなしの森」の世界にはいります。 ぬいぐるみが着ぐるみに変わり着ぐるみキャラクターによってストーリーが展開されます。 【特徴】 月曜日に子供の部屋を出発し、おじいさんやおばあさんの住む森の家を訪ね、自然やそこに住む不思議な妖精たちと触れ合った後、再び機関車で子供部屋に戻ってくるという設定です。 戻ってきたときには着ぐるみからぬいぐるみに戻っています。 声: 黒柳徹子(代表作 エッセイ「窓際のトットちゃん」)• メガネをかけた白いウサギの男の子。 いつも元気で好奇心旺盛だが、少しおっちょこちょい。 声: 堀絢子(代表作「忍者ハットリくん」ハットリカンゾウ役)• 白いウサギの女の子。 ダットくんの妹。 小さい割にはしっかり者。 声: 大山のぶ代(代表作「ドラえもん」ドラえもん役)• 茶色ウサギの男の子。 いたずら好きだが、どこか憎めない。 【特徴】 2020年3月現在「おかあさんといっしょ」の人形劇の中で歴代最短。 唯一メインキャラクターが人間という設定です。 主要キャラクターを演じている人はゴムマスクのみを被っており、役柄に沿った衣装を着けた「マスクプレイ」スタイルが採用されていました。 動物キャラなどは従来通りの着ぐるみやパペットで演じられていました。 冒険をしながら絵の中の世界を旅するストーリーです。 【特徴】 着ぐるみ劇の後、また熱気球に乗り込み子供部屋に戻って来る。 すると彼らは再びぬいぐるみになるという設定です。 着ぐるみや小さな人形のほか、ペープサートも使われました。 声 大山のぶ代(代表作「ドラえもん」ドラえもん役)• 元気な犬の男の子。 トリオの中では最も礼儀正しく、行動も冷静。 声 :堀絢子(代表作「忍者ハットリくん」ハットリカンゾウ役)• ペンギンの女の子。 頭にリボンを着けている。 口うるさく、よくフトッチーと口論になる。 ブッチーの兄。 ブツブツと文句が多く、ややひねくれ者。 気球は彼が操縦している。 3匹のネズミはその絵の中に入り込み、力を合わせてフクロウの悪者に立ち向かう物語です。 【特徴】 「おかあさんといっしょ」の人形劇には珍しい悪役が登場するのが特徴です。 クロマキー技術というコンピューターを利用した合成技術を最大限に活用しています。 声 :野沢雅子(代表作「ドラゴンボール」悟空役)• ネズミの男の子。 ちゃっかり者。 声 :増山江威子(代表作「キューティーハニー」キューティーハニー役)• ネズミの女の子。 しっかり者。 声: 肝付兼太(代表作「ドラえもん」骨川スネ夫役)• ネズミの男の子。 うっかり屋さん。 声 :不明• ふくろうの悪役。 終盤でネズミたちにやられてしまう。 【特徴】 この当時は、別撮りのものを放送時に組み込む形ではなく、スタジオ内にセットを設け、スタジオに来た子供たちの目の前で物語が展開する形式でした。 「おかあさんといっしょ」において、着ぐるみキャラクターがスタジオの子供たちと直接交流するようになったのはこのシリーズがはじめてです。 声 :大塚周夫(代表作「ルパン三世」石川五右衛門 役)• トラの着ぐるみキャラクター。 性格は乱暴だけど、実は寂しがり屋。 声 :菅谷政子(代表作「エースをねらえ」愛川マキ役)• チャムチャム(黄色のシャツ)とトムトム(ピンクのシャツ)は双子のクマの着ぐるみ キャラクター。 二人とも一人称は「僕」• トムトムのみゴロンタに対して敬語。 毎回つね吉は、ブンブンとごじゃえもんをうまく口車に乗せて、自分だけいい目を見せようとするが]、いつも最後はごじゃえもんの反撃を受けるといオチが定番でした。 【特徴】 番組の最初に放送されていました。 当初は前作の「ゴロンタ劇場」と同様に、着ぐるみキャラクターが子供たちの前で物語が展開する内容だったが、1981年4月6日放送分をもって内容が大きく変更され、2020年度現在と同じく別撮り方式に変更されました。 実写映像のみでアニメーション版は無く、本コーナー以外での登場は「ブンブンホイ」のみでした。 (ブンブンホイとは、「おかあさんといっしょ」の当時のエンディングで、出演する幼児達が輪になって順番にブンブン達と勝負をするものです。 声 :小原乃梨子(代表作「ドラえもん」野比のび太 役)• レッサーパンダの男の子。 一人称は「僕」• 素直でおっとりとしていて極度のマイペース。 しかし努力家でもある。 声 :山田康雄(代表作「ルパン三世」ルパン三世 役)• キツネの男の子。 口癖は「だってばさってば」「あたりき」「この世の中でタダなものは空 気だけなのよね」• 喋り方がオネエ• 一人称は基本「あたし」だが、 まれに「俺様」を使うことも。 物知りだがちょっとずる賢く面倒くさがり屋。 声 :肝付兼太(代表作「ドラえもん」骨川スネ夫 役)• おしらせどりの男の子。 語尾に「ごじゃる」や「ごじゃえもん」とつけて喋る。 一人称は「あたい」• くちばしが拡声器の形をしていて、背中にゼンマイの螺巻がある。 ゼ ンマイがきれると動きが鈍くなる。 【特徴】 昭和最後かつ平成最初の人形劇作品。 10年6か月という長期に渡り放送され、「おかあさんといっしょ」内の歴代人形劇では最も放送期間が長い(2020年現在)。 ビデオやパソコンゲームが発売されるほど人気で、アニメーション作品も多数製作されました。 放送終了から20年以上経過しても主人公3人がテレビ番組やイベントに度々ゲスト出演する等、現在でも非常に人気が高い作品となっています。 声 :肝付兼太(代表作「ドラえもん」骨川スネ夫 役)• うらおもて山猫(イリオモテヤマネコと「裏表」とのもじり)の男の子• 挨拶は「オッス、じゃじゃまるさんだぞ」• 一人称は「おいら」• 威張りん坊だけど、義理人情に厚い一面もある。 子供の頃に鼻をかじられたことがあり、ネズミが苦手。 風呂と床屋も苦手。 母親は生き別れになって顔も知らない。 声 :よこざわけい子(代表作「エスパー魔美」佐倉魔美 役)• ふんボルトペンギンの女の子。 一人称は「あたし」• 面倒見がいいしっかり者で、とても気が強い性格。 怒ると「ピッコ!! 」と怒鳴ると同時にジャンプして地響きを起こす。 ペンギンのキャラクターなのにカナヅチで泳げない。 声 :中尾隆聖(代表作「アンパンマン」ばいきんまん 役)• ネズミの男の子。 一人称は「僕」• 有名な海賊「ねこいらず・カジリアッチ」の子孫• 頭が良くて優しい性格だが、気が弱くて泣き虫な一面も。 ピーマンは、聞いただけで気を失うほど嫌い。 にこにこぷんの懐かしのサブキャラたちもご紹介しています。 前作「にこにこぷん」の舞台であった、にこにこ島の近くにあるドーナツの形をした「どーなっつ島」が舞台。 4人のキャラクターが仲良く遊んだり、喧嘩などを通じて日常生活において大切なことを学んで行くストーリーです。 【特徴】 平成になってから初めての作品 です。 「とんちこぼうず」以来23年ぶりに10月改編で始まった人形劇でもあります。 前作から引き続き脚本を井出隆夫担当したので、作品世界が前作と同一となった。 そのためか、ファミリーコンサートでは1998年度まで『にこにこぷん』と度々共演しています。 声 :佐久間レイ(代表作「アンパンマン」バタコさん 役)• ふぁどの双子の姉で、プードルの女の子。 赤いベレー帽をかぶっている。 どーなっつ 島の住人。 一人称は「あたし」。 元気でおしゃま。 負けず嫌い。 スポーツが得意で、料理や裁縫は苦手。 声 :小桜エツコ(代表作「妖怪ウォッチ」ジバニャン 役)• 双子の弟で、プードルの男の子。 青いベレー帽をかぶっている。 どーなっつ島の住人。 一人称は「僕」。 姉のみどとは対照的に大人しくて気が弱い。 手先が器用。 声 :中尾隆聖(代表作「アンパンマン」ばいきんまん 役)• キノボリカンガルーの男の子。 元マダタスカル島の王子。 一人称は「僕」• みど、ふぁど、空男のことは、「友達」ではなく「家来」だと思っている。 王子だったため世間知らずでわがまま。 父が王位を追われ彼も王族ではなくなったため、自分の幸せを探しにどーなっつ島にやってきて、普通の子供として生活している。 声 :青木和代(代表作「ドラえもん」ジャイ子 役)• ゴリラの男の子。 元ゴリリン村の住人。 一人称は「おら」• 東北弁で喋る。 気は優しくて力持ち。 めったに怒らない。 母親がいないので家事全般をこなす。 「スプーとガタラット」は、勇者ガタラットが暮らす森に突然ラッパを持った記憶喪失の 少年スプーが墜落してくるとことからはじまるストーリー。 スプーはガタラットとともに暮らすようになるが、ある日ガタラットはトーフの惑星に怪獣退治に出かけてしまいます。 それから2ヶ月。 1人になってすっかり落ち込んだスプーがチョコランタンの町にたどり着きます。 チョコランタンに住んでいる3人組が道端に置いてあったスプーの魔法のラッパ「パピラプス」を拾い、アネムとジャコビが壷 と勘違いしてるうちにスプーがやってきて・・・というところから物語がはじまります。 【特徴】 「ぐ〜チョコランタン」開始前の1999年度は、ミニ人形劇「スプーとガタラット」が放送されていました。 スプーとガタラットはその時期から登場しています。 放送期間は9年と「にこにこぷん」の10年半に次ぐ放送期間の長さです。 「ドレミファ・どーなっつ! 」も7年半放送され、長期放送が連続しました。 「スプーとガタラット」で、スプーがガタラットのもとに墜落した直後にぎやかな音が聞こえてきて、音のなるほうへ行くと「おかあさんといっしょ」のスタジオにつながっていた という設定になっています。 声 :2001年8月まで 川村万梨阿(代表作「ふしぎなメルモ」メルモ 役)• 声 :2001年9月から 橘ひかり(代表作 ゲーム「ゼルダの伝説/風のタクト」ゼルダ姫 役)• チョコランタンの町へ迷い込んだ男の子。 年齢は3歳くらい。 一人称は「ぼく」。 食いしん坊でのんびりした性格。 やや臆病で恥ずかしがり屋。 「パピラプス」という魔法のラッパを持ち歩いており、吹くと不思議なことが起こる。 最終的にはその正体がラグナグ星の王子プリンスラグナグであることが判明。 夢オチのため真偽は曖昧にされています。 声 :くまいもとこ(代表作「まじめにふまじめかいけつゾロリ」ノシシ 役)• ズズの姉• 一人称は「あたし」• 当初はスプーの不思議なラッパに興味を持ち、こっそり持ち出そうとしたことがある。 いつもはまとめ役。 時々わがままな自己中心的な行動をとることもある。 かなりの目立ちたがり屋で、アイドルになりたい。 父親は船乗りで、長期間家に戻らない。 声 :千葉千恵巳(代表作「おジャ魔女どれみ」春風どれみ 役)• アネムの妹。 一人称は「ズズ」• 幼い割に冷静かつしっかり者で、泣き虫な一面も持つ。 アネムとは喧嘩もするが、お互い助け合う仲良し姉妹。 怒ると「ニャニャニャニャ……」と言いながら回転し「ニャニャニャハリケーン」という竜巻を起こす。 声 :山口勝平(代表作「名探偵コナン」工藤新一 役)• アネムとは友人で3兄弟の末っ子。 一人称は「僕」。 力持ちの熱血漢だが、ドジでおっちょこちょい。 お調子者な性格だが、根は頑張り屋。 手先が大変器用で、機械の発明と料理、太鼓・絵描きが得意。 家は「ジャコビ飯店」というレストランを経営している。 声 :千葉繁(代表作「幽遊白書」桑原和真 役)• 着ぐるみではなく操り人形。 元伝説の勇者で年は200歳近く。 一人称は「ワシ」。 東の森に落ちてきたスプーと出会い、それがきっかけでスプーと共に生活をすることになる。 普段は態度がデカくおどけた態度を取っている。 知識が豊富で、それを活かして彼らに生活の知恵や教訓を授けるなど頼もしい存在。 サンタの格好がトレードマーク。 舞台は、長く使われることで喋るようになった「もの」(九十九神)の 町「ものものランド」。 【特徴】 主役を3人とする構成は「にこにこぷん」以来です。 今までの人形劇の中では2番目の短さで、2年で放送終了となりました。 ちなみに、1番短かったのは1年半で終了した「とんちんこぼうず」です。 声 :山田ふしぎ(代表作「ポケモンマスター」マサト 役)• 雷神の孫• 純粋でとても優しい心の持ち主。 一人称は「ぼく」• 性格は、食いしん坊でのんびり屋。 優柔不断なところがある。 植物と会話ができる力を持っており、野菜や米を自宅の裏の畑で育てている。 使う道具は雷を起こす『ゴロゴロ太鼓』。 声 :城雅子(代表作「サラリーマン金太郎」矢島竜太 役)• 水神の娘• しっかりしていて面倒見が良いお姉さんタイプ。 平和主義で真面目な性格。 一人称は「わたし」• 口癖は、驚くとよく「ギョギョ!」とよく言う。 使う道具は雨を降らす『ザーザー如雨露』。 声 山口勝平(代表作「名探偵コナン」工藤新一 役)• 風神の孫。 慌てん坊で落ち着きが無い。 思い立ったら即行動。 風のように元気。 一人称は「おいら」• ラーテルの男の子「ムテ吉」のところに、不思議なトンネルを通ってマンチカンの女の子の「ミーニャ」とジャコブヒツジの男の子「メーコブ」がやってきます。 「ムテ吉」にとって「ミーニャ」と「メーコブ」は初めての友達です。 【特徴】 実際に生息する動物がモデルとなるのは11年ぶり。 「ドレミファ・どーなっつ!」以来です。 実写のみでアニメーション版がない、最もシンプルな人形劇です。 声 :くまいもとこ 代表作「まじめにふまじめかいけつゾロリ」ノシシ 役)• ラーテルの男の子• 一人称は「オラっち」「ムテキのムテ吉」• モットーは「めげない・へこまない・あきらめない」• 明るくわんぱくで正義感に溢れるリーダー的存在。 両親はとレジャーハンターとして基本留守。 祖母とララパと暮らしている。 マンチカンネコの女の子• 一人称は 「私」• 負けん気が強く、おしゃれが大好き。 声 :ひなたおさむ 代表作 BS「おかあさんといっしょ」うたのおにいさん)• ジャコブヒツジの少年で、ひつじ界の名門ジャコブ家の御曹司。 一人称は「僕」• 口癖は「エッヘン」• 見た目からよく牛に間違われることを気にしている。 お人好しで世話好き。 かなりの神経質で、ムテ吉とミーニャに呆れられるほど几帳面な性格。 村に住む女の子・チョロミーは、ある日、光が落ちてくるのを見つけます。 大急ぎで駆けつける途中で少年・ムームーと出会い、行ってみると宇宙船が落ちていました。 中には白いロボットが乗っていました。 名前はガラピコ。 このデコボコな3人が心を紡いでいく友情ストーリーです。 【特徴】 メインキャラクターに初めてロボットが登場します。 泣き虫で気弱な男の子、忘れっぽくてガサツな女の子。 大人が問題視しそうな特徴でも、「それも個性。 そのままでいいんだよ」というメッセージが込められています。 声 :くまいもとこ 代表作「まじめにふまじめかいけつゾロリ」ノシシ 役)• 元気なハリケーンウサギの女の子。 いつもテンションが高く、好奇心が旺盛!• 身長173cm。 一人称は「あたし」「チョロミー」。 口癖「ワクワクキューン! たまに落ち込んだ時は「にゅー」と言う。 ダンスが得意。 声 :くまいもとこ 代表作「まじめにふまじめかいけつゾロリ」ノシシ 役)• 内気で心優しいオオカミの男の子。 年齢は3歳。 一 人称は「ぼく」。 感情が高ぶると「カオーン! 」、悲しい時は「ホロロ~ン」と言う。 声 :くまいもとこ 代表作「まじめにふまじめかいけつゾロリ」ノシシ 役)• おしゃべりな惑星探査用ロボット。 しずく星に不時着し、データが初期化してしまう。 今までのことを覚えていない。 ムームーに助けられたことから彼を「ムー ムーちゃま」と呼ぶ。 身長163cm。 生真面目で、誰に対しても敬語で話す。 一人称は「わたくし」または 「ガラピコ」。 口癖は「はっきり言って」、「グガガッ! びっくりすると「グガ〜! 」、興奮 すると「グガガビバー! 」と発する。 詳しい紹介はこちら!.

次の

「おかあさんといっしょ」歴代体操のお兄さん・身体表現のお姉さん・体操のお姉さん全員まとめ【保存版】

おかあさん と いっしょ

西洋の昔話「3匹のこぶた」の後日談という設定の人形劇です。 メキシコ風の舞台設定に、長男の「ブー」次男の「フー」3兄弟の末っ子で「ウー」という3匹のこぶたと彼らを食べようとするオオカミとのやりとりがコメディ風に描かれている物語です。 【特徴】 番組はうたのおねえさんがカバンの中からブーフーウーの小さな人形を取り出し、小さいこぶたたちの家に人形をセットするところからはじまります。 壁に取り付けられた大きなハンドルを回してねじを巻くと舞台の上の3匹が動き出します。 そして、ここから舞台が人形から着ぐるみに変わります。 声 :大山のぶ代(代表作「ドラえもん」ドラえもん役)• 3兄弟の長男• わがままで怒りん坊。 ぶつぶつ文句が多く、ブーブーと愚痴をこぼす。 声 :三輪勝恵(代表作「パーマン」パーマン1号役)• 3兄弟の次男• すぐくたびれてフーフー言うくたびれ屋。 声: 黒柳徹子(代表作 エッセイ「窓際のトットちゃん」)• 3兄弟の末っ子。 元気で働き者。 何事にも一生懸命でウーウーと頑張るしっかり者。 声: 永山一夫(代表作「鉄人28号」)• 3兄弟の宿敵で、こぶたたちを食べようと狙っていたが途中から仲良しになる。 大好物はビスケット。 メガネがトレードマークの白ウサギの男の子「ダットくん」と彼の妹の「ピョンコちゃん」のぬいぐるみ人形をおもちゃの機関車に乗せて走らせると、床に敷かれたレールが壁の不思議なトンネルにつながり「おはなしの森」の世界にはいります。 ぬいぐるみが着ぐるみに変わり着ぐるみキャラクターによってストーリーが展開されます。 【特徴】 月曜日に子供の部屋を出発し、おじいさんやおばあさんの住む森の家を訪ね、自然やそこに住む不思議な妖精たちと触れ合った後、再び機関車で子供部屋に戻ってくるという設定です。 戻ってきたときには着ぐるみからぬいぐるみに戻っています。 声: 黒柳徹子(代表作 エッセイ「窓際のトットちゃん」)• メガネをかけた白いウサギの男の子。 いつも元気で好奇心旺盛だが、少しおっちょこちょい。 声: 堀絢子(代表作「忍者ハットリくん」ハットリカンゾウ役)• 白いウサギの女の子。 ダットくんの妹。 小さい割にはしっかり者。 声: 大山のぶ代(代表作「ドラえもん」ドラえもん役)• 茶色ウサギの男の子。 いたずら好きだが、どこか憎めない。 【特徴】 2020年3月現在「おかあさんといっしょ」の人形劇の中で歴代最短。 唯一メインキャラクターが人間という設定です。 主要キャラクターを演じている人はゴムマスクのみを被っており、役柄に沿った衣装を着けた「マスクプレイ」スタイルが採用されていました。 動物キャラなどは従来通りの着ぐるみやパペットで演じられていました。 冒険をしながら絵の中の世界を旅するストーリーです。 【特徴】 着ぐるみ劇の後、また熱気球に乗り込み子供部屋に戻って来る。 すると彼らは再びぬいぐるみになるという設定です。 着ぐるみや小さな人形のほか、ペープサートも使われました。 声 大山のぶ代(代表作「ドラえもん」ドラえもん役)• 元気な犬の男の子。 トリオの中では最も礼儀正しく、行動も冷静。 声 :堀絢子(代表作「忍者ハットリくん」ハットリカンゾウ役)• ペンギンの女の子。 頭にリボンを着けている。 口うるさく、よくフトッチーと口論になる。 ブッチーの兄。 ブツブツと文句が多く、ややひねくれ者。 気球は彼が操縦している。 3匹のネズミはその絵の中に入り込み、力を合わせてフクロウの悪者に立ち向かう物語です。 【特徴】 「おかあさんといっしょ」の人形劇には珍しい悪役が登場するのが特徴です。 クロマキー技術というコンピューターを利用した合成技術を最大限に活用しています。 声 :野沢雅子(代表作「ドラゴンボール」悟空役)• ネズミの男の子。 ちゃっかり者。 声 :増山江威子(代表作「キューティーハニー」キューティーハニー役)• ネズミの女の子。 しっかり者。 声: 肝付兼太(代表作「ドラえもん」骨川スネ夫役)• ネズミの男の子。 うっかり屋さん。 声 :不明• ふくろうの悪役。 終盤でネズミたちにやられてしまう。 【特徴】 この当時は、別撮りのものを放送時に組み込む形ではなく、スタジオ内にセットを設け、スタジオに来た子供たちの目の前で物語が展開する形式でした。 「おかあさんといっしょ」において、着ぐるみキャラクターがスタジオの子供たちと直接交流するようになったのはこのシリーズがはじめてです。 声 :大塚周夫(代表作「ルパン三世」石川五右衛門 役)• トラの着ぐるみキャラクター。 性格は乱暴だけど、実は寂しがり屋。 声 :菅谷政子(代表作「エースをねらえ」愛川マキ役)• チャムチャム(黄色のシャツ)とトムトム(ピンクのシャツ)は双子のクマの着ぐるみ キャラクター。 二人とも一人称は「僕」• トムトムのみゴロンタに対して敬語。 毎回つね吉は、ブンブンとごじゃえもんをうまく口車に乗せて、自分だけいい目を見せようとするが]、いつも最後はごじゃえもんの反撃を受けるといオチが定番でした。 【特徴】 番組の最初に放送されていました。 当初は前作の「ゴロンタ劇場」と同様に、着ぐるみキャラクターが子供たちの前で物語が展開する内容だったが、1981年4月6日放送分をもって内容が大きく変更され、2020年度現在と同じく別撮り方式に変更されました。 実写映像のみでアニメーション版は無く、本コーナー以外での登場は「ブンブンホイ」のみでした。 (ブンブンホイとは、「おかあさんといっしょ」の当時のエンディングで、出演する幼児達が輪になって順番にブンブン達と勝負をするものです。 声 :小原乃梨子(代表作「ドラえもん」野比のび太 役)• レッサーパンダの男の子。 一人称は「僕」• 素直でおっとりとしていて極度のマイペース。 しかし努力家でもある。 声 :山田康雄(代表作「ルパン三世」ルパン三世 役)• キツネの男の子。 口癖は「だってばさってば」「あたりき」「この世の中でタダなものは空 気だけなのよね」• 喋り方がオネエ• 一人称は基本「あたし」だが、 まれに「俺様」を使うことも。 物知りだがちょっとずる賢く面倒くさがり屋。 声 :肝付兼太(代表作「ドラえもん」骨川スネ夫 役)• おしらせどりの男の子。 語尾に「ごじゃる」や「ごじゃえもん」とつけて喋る。 一人称は「あたい」• くちばしが拡声器の形をしていて、背中にゼンマイの螺巻がある。 ゼ ンマイがきれると動きが鈍くなる。 【特徴】 昭和最後かつ平成最初の人形劇作品。 10年6か月という長期に渡り放送され、「おかあさんといっしょ」内の歴代人形劇では最も放送期間が長い(2020年現在)。 ビデオやパソコンゲームが発売されるほど人気で、アニメーション作品も多数製作されました。 放送終了から20年以上経過しても主人公3人がテレビ番組やイベントに度々ゲスト出演する等、現在でも非常に人気が高い作品となっています。 声 :肝付兼太(代表作「ドラえもん」骨川スネ夫 役)• うらおもて山猫(イリオモテヤマネコと「裏表」とのもじり)の男の子• 挨拶は「オッス、じゃじゃまるさんだぞ」• 一人称は「おいら」• 威張りん坊だけど、義理人情に厚い一面もある。 子供の頃に鼻をかじられたことがあり、ネズミが苦手。 風呂と床屋も苦手。 母親は生き別れになって顔も知らない。 声 :よこざわけい子(代表作「エスパー魔美」佐倉魔美 役)• ふんボルトペンギンの女の子。 一人称は「あたし」• 面倒見がいいしっかり者で、とても気が強い性格。 怒ると「ピッコ!! 」と怒鳴ると同時にジャンプして地響きを起こす。 ペンギンのキャラクターなのにカナヅチで泳げない。 声 :中尾隆聖(代表作「アンパンマン」ばいきんまん 役)• ネズミの男の子。 一人称は「僕」• 有名な海賊「ねこいらず・カジリアッチ」の子孫• 頭が良くて優しい性格だが、気が弱くて泣き虫な一面も。 ピーマンは、聞いただけで気を失うほど嫌い。 にこにこぷんの懐かしのサブキャラたちもご紹介しています。 前作「にこにこぷん」の舞台であった、にこにこ島の近くにあるドーナツの形をした「どーなっつ島」が舞台。 4人のキャラクターが仲良く遊んだり、喧嘩などを通じて日常生活において大切なことを学んで行くストーリーです。 【特徴】 平成になってから初めての作品 です。 「とんちこぼうず」以来23年ぶりに10月改編で始まった人形劇でもあります。 前作から引き続き脚本を井出隆夫担当したので、作品世界が前作と同一となった。 そのためか、ファミリーコンサートでは1998年度まで『にこにこぷん』と度々共演しています。 声 :佐久間レイ(代表作「アンパンマン」バタコさん 役)• ふぁどの双子の姉で、プードルの女の子。 赤いベレー帽をかぶっている。 どーなっつ 島の住人。 一人称は「あたし」。 元気でおしゃま。 負けず嫌い。 スポーツが得意で、料理や裁縫は苦手。 声 :小桜エツコ(代表作「妖怪ウォッチ」ジバニャン 役)• 双子の弟で、プードルの男の子。 青いベレー帽をかぶっている。 どーなっつ島の住人。 一人称は「僕」。 姉のみどとは対照的に大人しくて気が弱い。 手先が器用。 声 :中尾隆聖(代表作「アンパンマン」ばいきんまん 役)• キノボリカンガルーの男の子。 元マダタスカル島の王子。 一人称は「僕」• みど、ふぁど、空男のことは、「友達」ではなく「家来」だと思っている。 王子だったため世間知らずでわがまま。 父が王位を追われ彼も王族ではなくなったため、自分の幸せを探しにどーなっつ島にやってきて、普通の子供として生活している。 声 :青木和代(代表作「ドラえもん」ジャイ子 役)• ゴリラの男の子。 元ゴリリン村の住人。 一人称は「おら」• 東北弁で喋る。 気は優しくて力持ち。 めったに怒らない。 母親がいないので家事全般をこなす。 「スプーとガタラット」は、勇者ガタラットが暮らす森に突然ラッパを持った記憶喪失の 少年スプーが墜落してくるとことからはじまるストーリー。 スプーはガタラットとともに暮らすようになるが、ある日ガタラットはトーフの惑星に怪獣退治に出かけてしまいます。 それから2ヶ月。 1人になってすっかり落ち込んだスプーがチョコランタンの町にたどり着きます。 チョコランタンに住んでいる3人組が道端に置いてあったスプーの魔法のラッパ「パピラプス」を拾い、アネムとジャコビが壷 と勘違いしてるうちにスプーがやってきて・・・というところから物語がはじまります。 【特徴】 「ぐ〜チョコランタン」開始前の1999年度は、ミニ人形劇「スプーとガタラット」が放送されていました。 スプーとガタラットはその時期から登場しています。 放送期間は9年と「にこにこぷん」の10年半に次ぐ放送期間の長さです。 「ドレミファ・どーなっつ! 」も7年半放送され、長期放送が連続しました。 「スプーとガタラット」で、スプーがガタラットのもとに墜落した直後にぎやかな音が聞こえてきて、音のなるほうへ行くと「おかあさんといっしょ」のスタジオにつながっていた という設定になっています。 声 :2001年8月まで 川村万梨阿(代表作「ふしぎなメルモ」メルモ 役)• 声 :2001年9月から 橘ひかり(代表作 ゲーム「ゼルダの伝説/風のタクト」ゼルダ姫 役)• チョコランタンの町へ迷い込んだ男の子。 年齢は3歳くらい。 一人称は「ぼく」。 食いしん坊でのんびりした性格。 やや臆病で恥ずかしがり屋。 「パピラプス」という魔法のラッパを持ち歩いており、吹くと不思議なことが起こる。 最終的にはその正体がラグナグ星の王子プリンスラグナグであることが判明。 夢オチのため真偽は曖昧にされています。 声 :くまいもとこ(代表作「まじめにふまじめかいけつゾロリ」ノシシ 役)• ズズの姉• 一人称は「あたし」• 当初はスプーの不思議なラッパに興味を持ち、こっそり持ち出そうとしたことがある。 いつもはまとめ役。 時々わがままな自己中心的な行動をとることもある。 かなりの目立ちたがり屋で、アイドルになりたい。 父親は船乗りで、長期間家に戻らない。 声 :千葉千恵巳(代表作「おジャ魔女どれみ」春風どれみ 役)• アネムの妹。 一人称は「ズズ」• 幼い割に冷静かつしっかり者で、泣き虫な一面も持つ。 アネムとは喧嘩もするが、お互い助け合う仲良し姉妹。 怒ると「ニャニャニャニャ……」と言いながら回転し「ニャニャニャハリケーン」という竜巻を起こす。 声 :山口勝平(代表作「名探偵コナン」工藤新一 役)• アネムとは友人で3兄弟の末っ子。 一人称は「僕」。 力持ちの熱血漢だが、ドジでおっちょこちょい。 お調子者な性格だが、根は頑張り屋。 手先が大変器用で、機械の発明と料理、太鼓・絵描きが得意。 家は「ジャコビ飯店」というレストランを経営している。 声 :千葉繁(代表作「幽遊白書」桑原和真 役)• 着ぐるみではなく操り人形。 元伝説の勇者で年は200歳近く。 一人称は「ワシ」。 東の森に落ちてきたスプーと出会い、それがきっかけでスプーと共に生活をすることになる。 普段は態度がデカくおどけた態度を取っている。 知識が豊富で、それを活かして彼らに生活の知恵や教訓を授けるなど頼もしい存在。 サンタの格好がトレードマーク。 舞台は、長く使われることで喋るようになった「もの」(九十九神)の 町「ものものランド」。 【特徴】 主役を3人とする構成は「にこにこぷん」以来です。 今までの人形劇の中では2番目の短さで、2年で放送終了となりました。 ちなみに、1番短かったのは1年半で終了した「とんちんこぼうず」です。 声 :山田ふしぎ(代表作「ポケモンマスター」マサト 役)• 雷神の孫• 純粋でとても優しい心の持ち主。 一人称は「ぼく」• 性格は、食いしん坊でのんびり屋。 優柔不断なところがある。 植物と会話ができる力を持っており、野菜や米を自宅の裏の畑で育てている。 使う道具は雷を起こす『ゴロゴロ太鼓』。 声 :城雅子(代表作「サラリーマン金太郎」矢島竜太 役)• 水神の娘• しっかりしていて面倒見が良いお姉さんタイプ。 平和主義で真面目な性格。 一人称は「わたし」• 口癖は、驚くとよく「ギョギョ!」とよく言う。 使う道具は雨を降らす『ザーザー如雨露』。 声 山口勝平(代表作「名探偵コナン」工藤新一 役)• 風神の孫。 慌てん坊で落ち着きが無い。 思い立ったら即行動。 風のように元気。 一人称は「おいら」• ラーテルの男の子「ムテ吉」のところに、不思議なトンネルを通ってマンチカンの女の子の「ミーニャ」とジャコブヒツジの男の子「メーコブ」がやってきます。 「ムテ吉」にとって「ミーニャ」と「メーコブ」は初めての友達です。 【特徴】 実際に生息する動物がモデルとなるのは11年ぶり。 「ドレミファ・どーなっつ!」以来です。 実写のみでアニメーション版がない、最もシンプルな人形劇です。 声 :くまいもとこ 代表作「まじめにふまじめかいけつゾロリ」ノシシ 役)• ラーテルの男の子• 一人称は「オラっち」「ムテキのムテ吉」• モットーは「めげない・へこまない・あきらめない」• 明るくわんぱくで正義感に溢れるリーダー的存在。 両親はとレジャーハンターとして基本留守。 祖母とララパと暮らしている。 マンチカンネコの女の子• 一人称は 「私」• 負けん気が強く、おしゃれが大好き。 声 :ひなたおさむ 代表作 BS「おかあさんといっしょ」うたのおにいさん)• ジャコブヒツジの少年で、ひつじ界の名門ジャコブ家の御曹司。 一人称は「僕」• 口癖は「エッヘン」• 見た目からよく牛に間違われることを気にしている。 お人好しで世話好き。 かなりの神経質で、ムテ吉とミーニャに呆れられるほど几帳面な性格。 村に住む女の子・チョロミーは、ある日、光が落ちてくるのを見つけます。 大急ぎで駆けつける途中で少年・ムームーと出会い、行ってみると宇宙船が落ちていました。 中には白いロボットが乗っていました。 名前はガラピコ。 このデコボコな3人が心を紡いでいく友情ストーリーです。 【特徴】 メインキャラクターに初めてロボットが登場します。 泣き虫で気弱な男の子、忘れっぽくてガサツな女の子。 大人が問題視しそうな特徴でも、「それも個性。 そのままでいいんだよ」というメッセージが込められています。 声 :くまいもとこ 代表作「まじめにふまじめかいけつゾロリ」ノシシ 役)• 元気なハリケーンウサギの女の子。 いつもテンションが高く、好奇心が旺盛!• 身長173cm。 一人称は「あたし」「チョロミー」。 口癖「ワクワクキューン! たまに落ち込んだ時は「にゅー」と言う。 ダンスが得意。 声 :くまいもとこ 代表作「まじめにふまじめかいけつゾロリ」ノシシ 役)• 内気で心優しいオオカミの男の子。 年齢は3歳。 一 人称は「ぼく」。 感情が高ぶると「カオーン! 」、悲しい時は「ホロロ~ン」と言う。 声 :くまいもとこ 代表作「まじめにふまじめかいけつゾロリ」ノシシ 役)• おしゃべりな惑星探査用ロボット。 しずく星に不時着し、データが初期化してしまう。 今までのことを覚えていない。 ムームーに助けられたことから彼を「ムー ムーちゃま」と呼ぶ。 身長163cm。 生真面目で、誰に対しても敬語で話す。 一人称は「わたくし」または 「ガラピコ」。 口癖は「はっきり言って」、「グガガッ! びっくりすると「グガ〜! 」、興奮 すると「グガガビバー! 」と発する。 詳しい紹介はこちら!.

次の