新潟 レオナルド。 【ウイイレアプリ2019】FPレオナルド(8/8)のみんなの評価とレベルマックス能力値

J2&J3得点王の新潟FWレオナルド、浦和レッズに来るかも!?【プレー動画あり】

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写真提供: albirex. jp J2新潟に所属するFWレオナルドが、J1クラブへ移籍する可能性が濃厚となった。 6日、同選手の代理人を務めるマウリシオ氏がSNSに投稿している。 代理人のマウリシオ氏は自身のインスタグラムに「ミッションコンプリート!長い道だったこの数日間の仕事、途中でやり方を変え、以前のアイデアに戻り、私はやっと言えます。 ミッションコンプリート!レオナルドは2020シーズンJ1に挑戦する。 レオナルドの経歴は2018年と2019年のトップスコアラーです。 おめでとうレオナルド、あなたはそれに値する!」と投稿した。 これに対してレオナルドは同氏の投稿に返信する形で「大きな成功を探しに行きましょう、私のパートナー。 あなたは本当にスゴイ!」とコメントしている。 マウリシオ氏は先月29日にも、自身のインスタグラムでレオナルドの将来について重要な会議を新潟幹部としたことを明かしていた。 そして、今回のこの投稿からJ1クラブへの移籍の可能性が濃厚であることがうかがえる。 レオナルドは2018年に、ブラジルのサントスBチームからJ3鳥取に加入。 同年31試合に出場し、24得点でリーグ得点王を獲得した。 今シーズンからJ2の新潟に加入すると37試合に出場し、28ゴールを記録。 2年連続の得点王を獲得している。 J1への移籍が濃厚となった同選手の今後に注目したい。

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新潟FWレオナルドがJ2得点王に。最終節8得点の柏オルンガはあと1点届かず

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もともと野人が日本に引っ張ってきた選手だしそこの繋がりもあるんだろうか。 興梠とポジション争うのかな? シャドーの位置はハマらないと思うし。 — 唐揚げの18番 k1173k レオナルドお買い上げ。 まさかのサイバーマンデー販売じゃなきゃ全然OK。 ていうか大半のサポはまあ覚悟してたよね。 『まぁた浦和かよ』的なつまらなさはあるけど。 そして一昨日のTLにはポストプレーが上手いって話もあったし、それが本当ならポスト興梠候補としても悪い補強ではないのかなと。 — サンタシロース mub4614 で、レオナルドをおいくら億円で買い取ってくださるのかしら、浦和さんは。 でもね、活かすも殺すもレッズ次第。 今みたいなレッズのサッカーで活きる選手なかなかいないよ。 来季が積み重ねの年になってもいいから明確な戦術とテーマを持ったサッカーが見たい。 13,229• 727• 865• 995• 1,254• 924• 1,196• 954• 1,063• 427• 668• 852• 951• 1,043• 1,152• 929• 1,155• 823• 464• 9,581• 573• 572• 370• 699• 327• 746• 732• 341• 670• 576• 742• 343• 748• 666• 470• 267• 525• 444• 331• 774• 593• 106• 2,252• 124• 533• 111• 305• 469• 1,118• 226• 1,897• 1,577 月別.

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新潟FWレオナルドがJ2得点王に。最終節8得点の柏オルンガはあと1点届かず

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仲介人が報告。 昨季J3鳥取で得点王、今季J2新潟で28ゴールを決めた22歳のブラジル人ストライカー。 アルビレックス新潟のFWレオナルド(本名レオナルド・ナスシメント・ロペス・デ・ソウザ / Leonardo Nascimento Lopes De Souza)が2020シーズン、J1のクラブに移籍することが決定的になったようだ。 レオナルドの仲介人(以前の代理人)がSNSのインスタグラムで羽田空港から、日本で交渉を行っていたことを明かし、「ミッション完了」と報告している。 そのあとレオナルドが「2020年はJ1で」と、来季からJ1でプレーできることを喜んでいる。 レオナルドは22歳のブラジル人ストライカー。 ブラジルの名門サントスFCの下部組織を経て、2018年に来日。 いきなりJ3のガイナーレ鳥取で31 試合・24ゴールを記録して脚光を浴びた。 2019年は新潟で37試合・28ゴールを決めて、J3、J2と2年連続で得点王に輝いている。 180センチ・70キロのサイズで、テクニックとスピードを兼ね備えたストライカーで、来日してから急速に力を付けている。 仲介人は羽田空港から報告しており、関東圏のクラブか? という噂が強まっている。 果たして、どのクラブに移籍するのか。 ブラジル人選手に関しては新潟との強いパイプがある浦和レッズか、同じくレオ・シルバらを獲得してきた鹿島アントラーズか、リーグ奪還とACL制覇に燃える川崎フロンターレか、横浜F・マリノス、FC東京、柏レイソル……もしかすると羽田あくまでも出発地で、関西圏の有力クラブか? Jリーグで実績を積んできて、日本の環境に順応していることは何より大きい。 来シーズンの注目の一人になることは間違いない。 正式発表が待たれるところだ。 [文:サカノワ編集グループ].

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