クーアンドリク 保護 犬。 ペットショップで売れ残り犬の行方どうなる? : 犬のQ&A集

保護・譲渡の犬猫 里親募集

クーアンドリク 保護 犬

売れ残りの犬はどうなる?里親は? ペットショップで最も犬が「売れる」のは、生後2か月前後。 この時期を過ぎると徐々に人気がなくなり、生後半年を過ぎると、 ほぼ買い手が付かなくなるのだそうです。 大抵、生後半年以降の子は値引きされ、日を追うごとにどんどん値下がりしていきます。 人気犬種でも、 大きくなっただけで2~3万円という破格に。 「値段が安い=飼うハードルが下がる」という人間の心理があるため、この時点で買い手が決まる可能性も、そこそこ高いようです。 それでも、買い手が見つからなかったら… 売れ残りになった犬達には、 こんな道が残されています。 里親を探す、店で飼う 売れ残りになってしまった犬にとって、これが一番幸せな選択だと思います。 値段を付けて売れないので、 無償で「引き取ってくれる人」を探します。 ショップで募集したり、スタッフやスタッフの知人などにも聞いていくようです。 どうしても里親が見つからない場合、 ショップで飼うという選択も。 看板犬にもなるし、ドッグフードやトリミングは店側で何とでもなるので、維持費が抑えられるのだとか。 色々と調べてみましたが、売れ残りの犬が出ても 「どうにかして里親を探す」「店で飼う」というところで食い止めている、良識あるペットショップもあると知って、少し安堵しました。 残念ながら、数はかなり少ないとは思いますが… ペットショップで売れ残った犬の行く末 悪徳ブリーダーの犠牲に 同じブリーダーでも、いわゆる「悪徳」とされる所へ引き取られる場合があります。 劣悪な環境で最低限の水と餌だけを与え、メス犬は発情期の度に子犬を生まされ、オス犬は使えなくなるまで繁殖させ続けます。 薄利多売主義のブリーダーのもと、 パピーミル(子犬を生み出す工場)の犠牲となってしまうわけなんです。 そんな環境に放り込まれた犬達は、ぼろぼろになり、短い寿命を終えることになります。 動物実験業者へ 法律上、ペットショップなどの動物取扱業者が、行政へ動物を持ち込むことは違法ではありません。 というよりも、 日本には動物実験に関する規制がないのが実情です…。 動物実験を行っている施設が、 どこから実験用の動物を仕入れているのか、何頭所有しているのか、どこも把握していないんです。 それを考えると、売れ残りで行き場を失くした犬達を、動物実験に流用しようと思う業者がいても、おかしくはありませんよね。 保健所で殺処分 数年前、ブリーダーが売れ残りペットを保健所に持ち込み、処分していることが明るみに出ました。 これがきっかけかは不明ですが、2013年に動物愛護法が改正。 終生飼養の義務が明確になり、保健所へペットを持ち込む際のルールが厳しくなりました。 (個人名や持ち込み理由の明確化など) とはいえ、売れ残りの犬達を小分けにして、個人名で保健所へ持ち込めば、深く追求はされません。 規制の抜け道を使って、 今でも売れ残りのペットが殺処分され続けているのは事実です。 悪質業者によって処分 以前のように簡単に保健所へ持ち込めなくなったため、 処分を請け負う悪質業者も後を絶ちません。 山中に犬を繋いだまま放置したり、生きたままビニール袋に犬を入れ、冷蔵庫に入れて死なせるなど…これを専門にしている闇業者までいるのだとか。 想像するだけでも吐き気がするし、憤りを感じるひどい話ばかりです。 売れ残り犬の里親になった僕 うちの愛犬のエドモンは、ミニチュアダックスフンドの男の子。 何となく立ち寄ったペットショップで、他の子犬たちよりずっと大きくなり、 破格の値段を付けられていた彼を見たのが最初でした。 [今では僕の人生に欠かせないパートナー] 終始オドオドしていて、人目を避けるように端っこでうずくまっていて。 お前、そんなので新しい家族が見つかるのか…?と不安になったのを覚えてます。 何日経ってもその姿が忘れられず、相変わらず彼はショップで人目を避けるようにうずくまる日々。 元々犬を飼おうと思っていたこともあって、意を決して彼を引き取ることにしました。 エドモンと名付けた愛犬は、今でもビビりで臆病な子ですが(恐らくこれは元々の性格)、 僕の人生になくてはならない大切な存在です。 もしあの時、僕が彼の家族にならなかったら?引き取り手がどこにも見つからなかったら?…そう思うと、胸が苦しくなります。 ペット後進国はいつまで続く? 動物愛護法などの改正は少しずつ進んでいますが、他の先進国に比べて、圧倒的に 「ペット後進国」なままの日本。 人間のせいで「売れ残り」のレッテルを貼られてしまう子が消え、すべての犬や猫たちが幸せに暮らせるような、そんな国になるまであと何年、何十年かかるのでしょうか。 前向きな捉え方をしてみると、ここ最近になって、メディアでも犬や猫の保護活動についてクローズアップされるようになってきました。 ゴールデンタイムの人気番組でも、保護犬に関するコーナーが始まったりするなど…少しずつですが、時代の流れを感じるところでもあります。 これを機に、日本のペットビジネスを改めて見直すきっかけになってもらいたいなあ、と願ってやみませんね。 スポンサードリンク こんな記事も読まれています 犬と暮らしていると、動物虐待のニュースには耳を防ぎたくなる。 憤りを感じる飼い主さんがほとんどだと思うし、もちろん、私もその中の一人だ。 『うちの愛犬は、大切に大切に可愛がっているから大丈夫』 『嫌がることは絶対にさせな・・・ 犬の声帯にメスを入れる「声帯除去手術」。 賛否両論あるこの行為ですが、そもそも声帯手術は、具体的にどんな処置なのでしょうか。 手術によって、愛犬にどんな影響があり、現実問題として手術費用はいくらくらいかかるのかなど。 受け・・・ いつも僕たちのそばに居て、心を癒してくれるペット達。 でも、いつか彼らは僕たちよりも先に命を終え、旅立つ日が必ずやってきます。 その時には、言葉では言い表せないほどの悲しい別れに、心が引き裂かれるような思いを経験するはず。 ・・・ 作者不詳のまま、世界に広く伝わっている「犬の十戒」という散文詩を知っていますか? 新しい家族として、ペットとして、人間と共に暮らすことになった、犬からの主人へのメッセージ。 それが「10つのお願い」として、犬の立場から私達・・・.

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一万円で売られた犬の人生~売れ残りの犬をかいました~

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病院に連れていって診療代で水下痢を吹き出してしまいすぐ顕微鏡で調べてもらったところ 獣医さんに『今時とても珍しいトリコモナスがうんちの中で泳いでいますよ!』と言われその後吐いてしまったんですが、昨夜に食べたご飯がそのまま出てきたんです。 病院に行った時間はお昼近いです。 消化もできていなくて骨格のわりにウエストがとても細くなっているそうです。 クーアンドリクの店舗に問い合わせましたが、『菌はどこでついたか分からない。 新しいおうちで弱っていたところに菌がついたのではないか?契約後はお客様の所有になるので一切責任は取れない。 』だそうです。 予防接種が終わっていなくて散歩にも出してないのに何処で菌がつくんですかね? と言い合いになりましたがこれ以上話してもらちがあかないので電話を切りました。 1人でも多くの方がこの投稿に目を通してくれることを願っております。 昨日書いたのは、アメリカと言えども、州によっていろいろでして、私の住むオレゴン州での保護犬の譲渡に関してです。 まだまだお隣のカリフォルニア州ではHigh Kill Shelters(安楽死をたくさんさせているシェルター)が多いです。 でもそのようなシェルターで働く人たちももできれば命をつなげてあげたいので、保護団体と連携してレスキューバスに乗せて連れてきて、オレゴン州やワシントン州で譲渡してるんですよ。 私も2017年までは朝の2時3時に運ばれてきた仔たちを迎えにいっては我が家でフォスターしていました。 もしよろしければ下のリンクから(英語ですが)レスキューバスの映像がみられます。 それから、アダプションがもっとも一般的な犬や猫の入手方法ですが、特定の犬種(純犬種)に興味のある人や、まだ月齢のいかないパピーを欲しい人はブリーダーさんから入手することもあるようです。 ブリーダーさんも、犬種保存のために真剣に取り組まれる方は尊敬しますが、ただただ人気犬種を生ませ続ける悪徳業者もいますしね。 そういうブリーダーは、親や同胞犬から早々に離してペットショップに流してしまう場合が多いのでしょうね。 その後コーギーちゃんはいかがですか。 元気で新しい生活と家族に慣れていることを願っています。 本当に保護してくださってありがとうございました! お礼ありがとうございました。 >アメリカではそもそも生態を販売していないんですね!さすが先進国です! この件に関して、ペットショップが犬猫の販売をしなくても、利益をあげて飼い主さんたちに喜んでもらえていることについて、この場をちょっとお借りして説明させていただきたいのです。 1.犬の入手方法 ペットショップでの犬猫の生体展示販売は、私たちが日本から引っ越してきた当時はありましたが、この20年以上前からは、ペットショップでの犬猫の販売はなくなりました。 別に法律で規制されたわけではなく、人々の意識が変わったのだと思います。 ペットショップのほうも、生体展示販売をしていた店は自然淘汰されたような形になりました。 その代わり、チェーンのペットショップなどが、保護団体と組んで、毎週末店内でアダプションを促進するようになりました。 私も2008年から2017年まで、地元のレスキュー団体でのボランティアとしてこのアダプションにはほとんど毎週関わっていました。 この方法は、ペットショップ、保護団体、そして犬や猫を迎えようとする人々にとってWinWinの仕組みだと思っています。 まずペットショップは、アダプションを応援するという大義名分ができ、生体展示販売から簡単に抜けることができたうえ、Adoptorsに、自分の店のCoupon bookを上げることで、その動物が生きているかぎり必要な品々を買い続けてくれる大きな購買力を得ることができます。 犬の場合は、トレーニングクラスやドギーデイケア、そしてグルーミングサロンへの優待券で、これまた常連をつかむことができます。 保護団体にとっては、譲渡会の場所提供は大変ありがたく、ペットショップが宣伝してくれるので、12時の譲渡会前にもう列ができるような日もありました。 また犬猫を探している人や家族にとっては、いちいちシェルターに足を運ばなくても、週末には何匹、多いときはなん十匹もの犬が、それぞれのフォスターファミリー(シェルターから引き取った犬を一時預かりして、人間との生活にある程度慣らす役目)と一緒に来ていることが多いので、犬の性格や、普段の生活パターンなどを聞いたり、さまざまな質問をすることもでき、しかも私の場合だと、割と怖がりの仔を主にフォスターしていたので、一旦譲渡したあとも、連絡を取り合って、相談に乗っていました。 そして先に書いたペットストアの割引クーポンがもらえて、とりあえず必要なものはその場で揃えてから家に連れ帰れるのも便利だと思います。 nemurinekosanのご質問からは少し逸れてしまいましたが、是非日本でもペットショップがこんな方向に変わってくれると嬉しいなと思い、紹介させていただきました。 いずれにしてもフードの縛りとかは皆無です(笑)。 nemurinekosan、保護犬を救ってくださりありがとうございます。 まんまあるさんのリンクをたどって、どんな保護犬たちがいて、いくらぐらいで譲っているのかなと関心があったのですが、どうやって保護犬の譲渡の内容にたどり着くのかわかりませんでした。 実は私はアメリカで犬と猫の保護活動のボランティアをしており、ペットショップがこのような保護団体をサポートするために店内で譲渡会を開かせてくれるのですが、ペットショップ自体では犬猫の生体展示販売をするところはなくなっています。 なので、不思議に思いどうやって、生体販売と保護犬の譲渡との住み分けをしているのか知りたいと思ったのです。 なんとなく、胡散臭い感じはしますね。 もともと、ペットショップで安易に売ってしまったために捨てられる犬もいるわけですから。。。 それとは別にクーアンドリクという名称に聞き覚え(見覚え)があり、教えてGoo! のサイトを調べたところ、最近下の二つの質問があり、どちらも苦情でした。 すでにワンちゃんを家族として迎えられており、気分を害されたらごめんなさい。 でも、ペットショップ側としては5年分もフードを強制的に売りつけるというところで、採算をとろうとしているのではないかと思いました。 もう一つ気になるのが、どこのブランドのフードですか。 もしかして「クーアンドリク、オリジナルブランド」なんていうのでしたら、ますます眉唾ものですね。 ワンちゃんの大きさが分かりませんが、そして日本ではアメリカよりフードも高いことと思いますが、2か月で12,650円って、ひと月6000円ですよね。 うちの中・大型犬3匹(3匹の体重合計60キロ以上)食べさせていけますね。 もちろんサプリや缶詰などは別ですが。。。 まさか譲渡されたワンちゃん、超小型犬ではないでしょうね。。。 ペットショップの子犬たちの値段を見て、びっくりしました。 Mixでも20万円もするのですね!その仔たちは皆、去勢避妊済みで、ワクチンは売却(こういう言葉イヤですが)時点までのものはみな含まれているのでしょうか。 まあ、お金のことは別として、フードを強制的に決められるのは、犬に関して全く無知というしかありませんね。 犬だってそれぞれ好みもあれば、食事の量だって違いますし、生き物ですから病気になったとき、食欲のないとき、処方食しかあげられなくなってしまったときもあり得ます。 すでに先住犬がいる場合には、飼い主としては同じフードをあげたいでしょうし。。。 そんなことは全くお構いなしなんですね。 しかも5年って年月どこからはじき出されたのでしょう!最初の1-2か月はフードを変えると体調をくずしますので、このフードでお願いしまうというのはわかりますが。。。 ごめんなさい。 私のほうが熱くなってしまいました。。。 とにかく、まんまあるさんのおっしゃるように通報なさるのが、これからの被害者を少なくするために有効だと思います。 アメリカではそもそも生態を販売していないんですね!さすが先進国です! あの狭い箱の中で何日も過ごしていると思うと胸が痛いですね。 私が訪れた店舗の犬猫は糞便を転がして遊んでいる子がいて凄い臭いでした。 日本も早くずさんな生態販売が無くなることを願っております。 他サイトで調べた所、星6個中星1だそうです。 もしアレルギーが出ても解約できないそうです。 オペレーターの言ってることがもうチンプンカンプンすぎて -- おっしゃるとおり、フードや他オプションで採算をとろうとしているんだと思われます。 結局のところ、生態をそのまま購入するのと変わらない金額になりますね。 中型犬 コーギー です。 母の家では飼い犬がアレルギーがあるため、麦飯や野菜を煮てご飯を作っていてシニア犬なのに毛並みが良いので我が家でもご飯を作ってあげたいんですが、フード縛りがあるので元気なうちは誤魔化しつつあげるしかないですね。 どうして5年間なんでしょうね!? パピーの時はしょうが無いとしても、せめて1年ですよね。 まんまある様に教えて頂いた消費者センターに電話したところ、 『自分から契約をしにいって契約は無理矢理ではないのでちょっと難しいですね。 そんな事あるの!?って感じです。 お店に確認したのは最初の一度だけですか。 カスタマーへ連絡後にはしましたか? もし、店舗へ改めて連絡してなかったら、カスタマーからその様に言われたと伝えて、再確認を。 それでも解約無理と言われたなら、国民生活センター 消費者センター へ連絡してみては。 どんな相談でも。 ホットライン188 国民生活センター、全国の消費者センター 店舗でも、解約出来ないと言われたら消費者センターへ相談させてもらうと伝えてもいいと思います。 今まで安く購入出来た分、解約金が発生するのは仕方ないけど、必要ないペットフードが満期日まで送られ続けるのは、やっぱりおかしいと思う。 これでは、悲しんでるどころではないですよね。 私ならどうするか考えました。 あと少しで満期となるなら、泣き寝入りするかも。 でも、満期まで長いなら駄目元で連絡してみる。 消費者センターで解決出来なくても、情報提供としては意味があるし。 このサービスは誰が聞いても問題ありですよ。 出向くのは手間ですが、電話で問い合わせするだけだから。 あとは、発想の転換ですが、可能なら新しいワンコを迎える。 フードについてはやっぱり解約不可になってるみたい うちは今、犬2匹、猫3匹の多頭飼いですが、今まで誰かが亡くなると、新しい子を迎えてます。 もちろん、亡くなってすぐは、辛い時間を過ごしますが、亡くなったという事は家族の枠が空いた事になります。 私は薄情というか、亡くなった子に悪い気がして、そんな気になれなかったですが、主人がそういう考えなんです。 うちでは、幸せ枠と呼んでますが、長ければ20年近く空かない枠です。 新しい家族を待ってる子はたくさんいるし、命の期限が迫った子も。 nemurinekosanさんの保護犬から助けたいという考えは素晴らしいと思います。 だから、可能であればお気持ちの整理がついたら新しい子をお迎えして欲しいなと思います。 フードも無駄にならないし、また一匹助けてあげる事が出来る、保護犬に家族が見つかれば、その枠にまた新しい保護犬がはいれる。 結果的に2匹の犬を助ける事が出来ます。 譲渡元はどこからでも。 またクーリクからでは嫌でしょうが、それもあり。 そこの犬達には罪はないですからね。 フード定期購入はしないとして。 でも、本当にあり得ない規約ですね。 大きく騒がれてないのが本当に不思議ですが、満期日以内に亡くなったり、定期購入自体利用者が少ないのかもしれないですね。 いつまで悩んでても解決しないので、発想の転換、考えてみて下さい。 私としては一番未来のある解決法な気がします。 凄い面倒くさい客だと思われたようです。 幸いフードの味は変えられるみたいなのが唯一の救いですが… そうです!そのサイトです! 他のサイトで里親募集に応募したんですが子供がいて断られてしまって、クーアンドリクに辿り着いたのです。 以前盲目の猫を飼っていたこともあり、遺伝子異常の犬だと承知で迎えいれたんですが人間 ペットショップ の対応がずさんすぎて違う意味で疲れてしまいますね。 消費者センター電話させて頂きます! 御丁寧にありがとうございます! 本当に自分が無知で恥ずかしいです。 猫と犬に沢山囲まれて羨ましいです! 少し時間はかかりますが私もまんまある様を見習い発想の転換してみようと思います。 誰にも相談できなかったので本当に助かりました!心よりお礼申し上げます! ありがとうございます! クーリクは譲渡犬も取り扱いがあるんですね。 写真はクーリクの一般的な 譲渡犬以外 生体購入者向けのフード定期購入サービスの規約です。 絶対騒がれるはず。 でも、トラブルはあまり聞かないし、ネットにもあがってない。 だから譲渡犬でも解約は出来るのではないかな。 まずは、ライム炭酸水さんのおっしゃるように、譲渡犬の方の規約に従ってカスタマーへ連絡してみては。 この定期購入サービスは確かにかなり安いけど、フードはあまり長期だと犬だって飽きるし、何より、月齢が若くても病気になる子もいる。 そうなると、療法食への切り替えが必要になる場合もあるので、フードに関しては、長期的に縛りがある物はオススメしません。 今回は店員さんに確認したとの事。 おおまかな説明は出来るように、教育されていても、実際詳細な質問には曖昧な回答が来ることもありますよ。 まずはきちんとカスタマーで確認した方が良いです。

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ペットショップ、クーアンドリクにて12月30日生まれのチワワをみつけました。 長くなりますがよろしくお願いします。 その日に店舗へ来たばかりだそうですが、元気なのでその日に引き取れると言われました。 ごはんの時 間になり、ドックフードを牛乳で柔らかくした離乳食?を出していましたが、食べ過ぎな程食べて、すぐに下痢をした状況です。 出した半分も食べていないのに、店員さんが食べ過ぎーと言っていました。 食べ過ぎなのにどうしてそんなに多い量を出したの?と思いました。 そしてその日には引き取りは無理と言われ、内金を支払いました。 23日にもう一度見に行ったところ、今度はご飯を自力で食べなくなった、下痢だし、元気がないと言われまた引き取りは無理と言われました。 ウィルスや虫がいるかも知れない、持ち帰っても悲しい結果になるかもしれないと言われ、どうしても持ち帰らせてはくれませんでした。 触らせてもらえて、遊んであげたら凄く元気に遊んでいて、歯が生えてきて痒いのか、指を噛んだり鞄を噛んだりしてました。 その時、連れて帰るのにストレスがかかるのはわかりますが、お店に来たばかりならそこになれる前にうちに慣れた方のがいいのかなと思ったのと、自分で面倒がみたいと思いました。 店員さんたちはプロかもしれません。 しかし内金を払ったあとでお店の評判も悪いことに気がついて、預けておくのが不安になっています。 薬をのませているそうですが、ペットショップのガラスケースに入れられ、人がきてジロジロ見られて、ほかの犬の鳴き声もして、うんちの匂いもして、その中にいるよりも、うちに来た方のがと思ってしまいます。 ご飯もまずいんじゃないかなとか考え出したらとまりません。 店員さんが連絡はいりますか?と言ってきたので、連絡くださいと言いました。 うんちが出たのと、ご飯を食べたのはください。 と頼みました。 しかし連絡は来ず、こちらから電話したらうんちはゆるいけどご飯は自力で食べたそうです。 私は24時間体制で看病ができます。 すぐ近くに病院もあります。 犬にとったら何が1番良いのでしょうか。 やはり体調がよくなるまで待ったほうがいいでしょうか。 文書わかりずらく、長くなり申し訳ありません。 よろしくお願いします。 補足皆様の貴重なご意見、本当にありがとうございます。 私自身本当に悩んでいます。 キャンセルか、もう連れて帰るか、待つか。 納得できるまで、なるべく早く答えを出したいと思っています。 でも、早く連れて帰ってくださいという方が居て、なんだか少し安心しました。 ですが、キャンセルしたほうがいいなどの意見も納得はできます。 沢山意見をください。 お願いします。 悪評は知っていましが、近くに開店した時にためしに見に行ったら店内に入ったとたんに吐きそうな異臭でした。 ケージの床の上に細い紙をしきつめ、紙はウンチまみれオシッコまみれ。 ガリガリの1才や2歳の犬が1000円とか5000円。 店員の姿はなく、犬たちは死んだような目。 愛護センターでガス室を待つ犬の方がはるかに明朗ほがらかだと思えたくらいです。 その悪評高いショップで、病気の犬猫をわざわざ飼う意味がないでしょう。 同情でペットを飼うのは、一時の感情におし流されているだけで、この先、買った犬猫にどれだけの労力と費用をさかねばならないか。 不健康な子を病院づけ薬づけにしたあげくに早死にするのを見なくてはならないのか。 見るもおぞましいようなウンチまみれのすさまじい環境で、老犬に無理やり出産させ、子犬はセリで売りさばき、ショップの裏では狭いケージにギチギチにつめこむだけ入れて、エサは一匹につき3粒まで、などと徹底的に経費を削減します。 そうでなくては、あんな激安な値段になるわけがありません。 名前だけを貸す獣医はいますが、検診はしていません。 名前貸し獣医の印鑑を押すだけです。 激安ショップの商法は、生体代は激安です。 しかしワクチン代や保険料は、計算が合わないほど高額です。 悪徳中古車ショップのシステムと同じです。 前の方も書いていらっしゃいますが、犬を買うならブリーダーの方がはるかに健康で性格の良い子が買えます。 または昔ながらの個人の優良店でブリーダーの家に予約を入れて生まれるのを待って、見て気に入ったら買う方が良いです。 本来、犬猫とは、じっくり時間と手間をかけて何軒もブリーダーやショップを回り、何ヶ月もかけて、欠点がないか、欠点が気にならないくらい気に入った子を飼うべきです。 ブリーダーが自信を持って「この子は素晴らしい」と褒める子を飼うべきです。 費用も、ペットの病院代より高いものはありません。 タダや激安ペットほど医療費が高く付くものはありません。 私は友人には、知人のブリーダーか「愛犬の友」でのブリーダー探しを勧めています。 ただし、セリの子犬を扱わない自家繁殖やブリーダー直買いの優良ペットショップもあります。 私の友人は、持病を持つ子犬を獣医さんの紹介で引き取りましたが、医療費はその病院ですべて無料で見てもらっています。 当たり前です。 なぜわざわざ、病気の犬猫が多いと言われるショップから買うのか。 慈善事業なのか、哀れなチワワに流されているだけなのか。 最近は激安ショップで、「あなたが引き取らないとこの子は死ぬしかない」と脅す悪徳商法が流行っているようですが「ならば、そう言ってるあなたが一生飼いなさい!」と思います。 保護活動も、ほんのごくごく一部は尊敬しますが、大多数は思想家きどりの自己満足ボランティアで視野狭窄。 多頭飼い崩壊の独居老女と性格が似ていて、人間としてかかわりたくない人が多いです。 内金は諦めてでも、お断りになることをお勧めします。 「私が買わなかったらあのペットはどうなるの?」といって激安の劣悪店から買う客が減らないかぎり、負の連鎖は止まりません。 他の方への返信等も含め、拝見しました。 内金までいれた主さんがそれほど訴えても、主さんに子犬を渡さないのは 今指定の病院以外に運ばれ検査されたらマズイなにかがあり、それを隠しているor見つかったら困るからかもしれませんね? 出されたご飯の半分の量も食べずに下痢をした子犬に対し、食べすぎーと声をかけたのも 連れて帰れると言った手前、主さんに騒がれない為のパフォーマンスでは?? こちらのショップは提携している獣医師もいるはずなのに、何故か管理が悪いですよね。 今飲ませていると言う薬も症状に対し効果がないのであれば、獣医師に見せずに店の独断で薬を飲ませているだけで 原因を掴んでおらず、症状に合ってない薬を飲ませている可能性も否定出来ません。 子犬の下痢は消化不良やフードが合わず起こる場合や、伝染病やお腹に虫がいて起こる場合、生まれつき胃腸が弱い等ありますので そのまま原因も掴めず、騒がしい所に置いておくくらいなら、早々に主さんが引き取り病院に運ぶのが最善だと思います。 ただ、もしも 伝染病や死亡 が子犬に起こった時、苦情は言いません。 と一筆書かないと、子犬を渡してもらえないかもしれませんね。 その店、なかなかなお店みたいですから。

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