深海 大 サーカス。 グランドパンダキャニオン / 深海大サーカス「不思議の国の1YB3H」

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8/11 【深海大サーカス「不思議の国の1YB3H」

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ダイキャスト瑞雲&特別同人誌が届いて、どこにどう飾ってやろうか、と思ったものの、場所がない今日この頃。 そんなこんなで、もはや艦これ界隈は何が起きても不思議じゃない状況となっていますが、それでも毎回驚くような事ばかり起こるのもまた事実。 このテに限る。 というわけで、始発で東京に出てそこから京葉線へ乗り換えて現地入り。 しかし、まさかよりによってーー S「舞浜か・・・・・・」 H「舞浜か・・・・・・」 Y「舞浜か・・・・・・」 K「カワサキか……」 <なんでや!! カワサキはもうガスケットからオイル漏れせんやろ!! 舞台は 舞浜アンフィシアター。 舞浜ですよ、舞浜。 夢の国ですよ。 絶対、何があっても、まして夏休み真っ最中なんて、自宅に隕石が突っ込むサダメであろうと行くつもりはないし行く事もないだろうと思っていましたが、こんな形で行く事になるとは・・・・・・何があるかわからないものです。 現地は既にそこそこの人出でしたが、さすがに物販もコラボフードも 当日分のチケット保持者限定、しかも 昼と夜で物販の在庫も完全に分けて確保されており、それぞれのチケットがないと参加できない、という今まで参加した中ではもっとも厳重な管理がされていたため、氷祭りや瑞雲祭りの行列に比べると控えめでした。 人の出によっては整理券方式に切替、という事前告知どおり、8:30を回った頃には昼の物販の整理券が配布されていました。 私は夜の部の物販に参加となるため、適当にフラフラしながら、コラボフードの列形成まで他の提督とお話して過ごしました。 整理券配布と同時にコラボフードの列形成も開始。 フード販売と昼の物販はスタート時間が一緒のため、列が重くなる事もなく、思いの外列の前に並ぶ事ができました。 しかし、ここからがなかなかの修行タイム。 いかんせん、真夏の日差しを遮るものが全くないので、 炎天下の中、フード販売が始まるまで立ちっぱなし。 物販と合わせて給水所も作られていましたが、もう気分は プチ有明モード。 有明はもう絶対ムリ、行かない、と改めて誓いました。 お気に入りの作家さんはほとんど通販で買えますしね。 そして、販売開始15分ほどで購入できました。 今回はレジに行く前にチケットを確認。 特典でクリアファイルやシールがもらえるのですが、一回の会計で一人カレー一つとドリンク一杯までの制限付でした。 自分が買った時点では二百人は軽く超えていましたし、昼の物販を終えてお客さんが流れてくる事を考えたら、いい措置だな、と思いました。 たくさんの人に回りますからね。 で、購入したのは、 メ級の胎動こと 深海黒カレー及び、 カクテル 不思議の国の「時雨」。 黒カレーは、胎動というだけあって見た目は 結構アレです。 海草や煮干?の頭やら入っており、具材も人は選ぶかと。 ただ、鰯のカレーとかはなんだかんだチラホラ出てきたりしますし、魚のカレー自体はポピュラーな部類なので、個人的に海草以外の違和感はなし。 海草も食感がカレー といささか不協和音でしたが、薫りは完全にトンでいたので、味はカレーとして食べられました。 ルーがもうよかったですね。 多分イカスミか何かだと思いますが、面白いコクがあり、辛さより塩気を強く感じますが、ご飯とあわせると不思議と進んで食べたくなりました。 ネックは海草ですね。 時雨のカクテルは、ブルーキュラソーベースのカクテル。 まあ、早い話がブルーハワイのお酒だと思ってもらえればよいかと。 カレーに対して爽やかな甘さで美味しかったですね。 お酒って感じもほとんどなく、サイダー感覚で飲めそうでした。 ある意味、危険。 鮮やかな青ですが、これは恐らく 時雨の 瞳の色かな、と個人的には思いました。 もう一周しようかな、と地味に思いましたが、いかんせん行列が凄まじい事になっており、その上日は強くなる一方。 海風が時折心地よく吹いてくれますが、とてもそれでは賄えないので、溜まらず退避。 一緒になった 初対面の提督とそのままコーヒータイムのあと、夜の部の物販列へ。 並んですぐに整理券が配布されたので、集合時間までは単独行動。 お昼がてら、連絡通路を使って イクスピアリというディズニーリゾートのショッピングモールを散策。 ディズニー客に混じって、私と同じ考えの提督数を相当数見かけました。 法被勢もいましたが、まったく夏と言う気候にディズニーリゾートで、あの姿はなかなかの強者です。 尊敬に値しますね。 私は 瑞雲Tシャツだったのでセーフ。 オイコラ 時間が近くなったところでシアター前に集合。 そのままスタッフの指示に従い、整理券順に列形成です。 物販は300番台の整理券を幸いにも取れたので、実際列で待機したのは、整理券配布とあわせても二時間足らずと地味に今まで最速の展開となりました。 そんなわけでぜひとも入手したい、と思っていた探照灯を入手できました。 他にもお目当てのモノは一通り入手できました、ハイ。 そのため、公演までそこそこ時間がまた余裕になってしまい、フード列へここぞとばかりに再突撃。 丁度昼公演で人が会場内に吸収されていた事もあり、列が空いていましたので、思い切って二周です。 ちなみに、毎回チケット確認されます。 グッズの転売防止もあるのでしょうが、本当に今回のチケットチェックは徹底されてました。 で、まずは 「山城」 ブラッディ。 ブラッドオレンジを使用したお酒、という事で飲んで見ました。 ちょっと苦味の利いた味で、全体の雰囲気はワインに似ていたかな、と。 サングリアのようなイメージでよいかと。 続いて ベリー「 磨鎖鬼」。 今回のサーカスに登場する新キャラをイメージした、こちらはソフトドリンク。 文字通り、ベリー系のちょっと 赤黒い深海風ジュースでした。 サッパリオイシイ。 そして再び30分ほどブラブラしたところで、夜の部の開場待機列の形成が始まり、スタッフに 「こちらで並んでください」ととっつかまる形で待機列へ並びました。 開場に合わせてシアター内へ。 今回は正面入り口に立て看板などはありませんでしたが、中の掲示物はすっかり 艦これサーカス一色。 この時点で既にワクワクでしたが、改めてチケットを確認すると、まさかの 1列目。 席についてみると、ステージの真横の席でした。 正面とはまた違った角度ですが目の前でステージが楽しめる、結構な当り席に、始まる前から興奮MAX。 時間と共に、 タニベユミさん演ずる 時雨のアナウンスが流れ出し、いよいよスタート。 ライトが落ちた中、探照灯を握り締め固唾を飲み込みました。 そして、もうそこから先は、圧倒されっぱなし。 というか、初っ端に奈落から現われたのが京様こと、 京本政樹さん演ずる 深海磨鎖鬼と、 内田秀さん演ずるウサギ耳の ガンビア・ベイが現われ、彼女は何か大慌てで深海棲艦達の只中へ。 それを見かけた、西村艦隊・時雨、満潮、山城が追いかけていき、物語は動き出しました。 大まかな流れでは、不思議な海峡へ迷いこんだ西村艦隊が、深海磨鎖鬼の手引きで過去と現在、そして未来を繋ぐ、あるいは縛り付ける鎖によって再現された因縁のスリガオ海峡で痛みや悲しみと向き合いながら進んで行く、といったような形だったのかな、と。 細かい設定はわかりませんが、モチーフは 不思議の国のアリス、 スリガオ海峡なのは確実でした。 水上での艦娘や深海棲艦達の機動は インラインスケートを用いて、舞台上を文字通り、端から端、はては 観客席の通路まで利用して走り回るという、文字通り席に座ったまま風を感じる大迫力。 案内人である深海磨鎖鬼さんは要所要所で登場し、圧倒的な存在感で見る者達をひきつけていました。 本当に、もう言葉の一つ一つ、仕草の一つ一つに衰えない、男性すらもひきつける色気、みたいなものを感じました。 声はさすがにお歳の部分がありますが、 動きのキレは随一といって差し支えなかったです。 帽子を取ったり、杖を振ったりする所はキレッキレです。 正直、このまま 必殺!艦これ人が始まっても違和感ないレベル。 回りで他のキャストの演技が行われていてもなお、ハッとする華がありました。 っていうかですね・・・・・スペシャルゲストで記載されてますけど、実質話を主導する主役とあってガンガン舞台に上ってくれるので、もう目が奪われてしょうがないんですよ! あの存在感は反則です。 全体のショーの方も次から次へと物語の進行に合わせて演技が披露されるのですが、一つ一つが本当に目が離せません。 最初はリボンなどの柔らかく深海棲艦達の姿でありながらも 楽しそうな演目が徐々に激しいものとなっていき、ジャンプやリフト、カーテンと 力強く荒々しいものへヒートアップしていく様は圧巻。 ジャンプやリフトだけでも 「!? 」となるような アクロバットの連続ですが、 カーテンは目玉、と言うべき大迫力。 布を巻きつけ、あとは己の肉体のパワーとバランスだけで釣り下がったまま演技するわけですがもはや頭の理解がおいつかない絶技の連続。 説明されれば、方法は理解できたとてしても、それが人の肉体でできてしまう事が理解できないレベルの連続。 足首と両手だけでカーテンにぶら下がったのなんて、「浮いてる」としか思えませんでした。 そして合間合間の艦これキャストによるドラマ進行もまたとてもよかったです。 笑いあり、息を呑む見せ場あり、アクロバットこそありませんでしたがそれをカバーする熱演。 また、インラインスケートに囲まれたところや転がる輪の間をすり抜けるシーンもあり、アクションも満載。 藤田咲さん演ずる 山城が、ゲームでも話題になったイベントボイスを生披露。 「邪魔だ!どけぇえええ!! 」は、普段の山城とのギャップに生の迫力でビリビリと体の芯まで届きました。 あと、公式ツイで話題になっていたタニベさん演ずる時雨の ラッパ披露もちゃんとありました。 このラッパを皮切りにピンチになった西村艦隊を援護するべく、次々と艦娘が現われるのですが、それが客席側からなので、もう会場の一体感とは凄まじいです。 あれは、現地に行かないと あの熱狂は、 説明不能。 金剛型四姉妹のインラインスケートは、 榛名嫁という贔屓もありますが、やはりあの衣装が、 袖もゆらーっと流れて本当に華やかになり、よく舞台に映えていました。 あと、援軍の中で一番出番が多いので、印象に残りやすかったです。 戦いのシーンではさらにテノール歌手の 古橋郷平さんが登場し、深海側をモチーフとした シズメシズメ、などを熱唱。 普段聞くのはもちろん、JAZZ祭りで Toshlが披露したものとも違う趣で歌い上げてくれました。 ToshIがこちらを本当に沈めて来そうなシズメシズメ、であれば、古橋さんは、もうこのまま沈んでもいいか、と思ってしまいそうな抱かれるようなシズメシズメでした。 あれはまさにイケボ。 終盤は 海峡夜棲姫が登場。 扶桑と山城を深海側へと投影したような姉妹で一組の深海棲艦の登場。 球体のブランコ? を用いた演技が本当に見事。 戦いの中で姉を失った悲しみの表現は本当にグッと来ました。 そしてラストバトル。 行く末を見つめる深海磨鎖鬼、追い詰められる西村艦隊と金剛達。 そこへ颯爽と、 無良提督が艦隊を引き連れて援護に駆けつけます。 って、無良さんきたぁ!? 見た瞬間 「お、提督ーーアノ動きは、無良提督!? 」となりました。 方向性は全く違いますけど、無良提督も本当に 見たら一発でわかる華がありますね。 アイススケートとインラインスケートでは感覚が同じというはずはないのですが、まったく違和感ない滑りで、提督達の視線を全て持っていってしまいました。 全ての戦いが終わり、深海磨鎖鬼は満足げに 「そうだ。 痛みや悲しみを抱えるからこそーー」と語りながら去っていき、無事、不可思議な海峡を抜けた時雨たち西村艦隊の奏でる 「月夜詠」と共に、舞台の幕は下り、終幕。 最後の挨拶も大盛況。 艦これメインキャストに、サーカスのキャストの皆さん、さらに無良提督に古橋さんと京様が並んで、これで盛り上がらないわけがないです。 なお、このイケメン3人が一番拍手をもらうという、相変わらず イケメンを推す提督達に 「ああ、艦これのリアイベだ」ともう大満足。 完全に呆けていたので、サーカスのメインキャストの皆さんのグループ名がちょっとうろ覚え状態になってしまいました。 もう一度、観にいく予定ではあるので、その時は、もう一度、ちゃんと押えるようにします。 とはいえ、本当に、もう、一回でも満足はできましたが、同時にこの大満足のままでは、自分では自分を許せないのも事実。 なにしろ、舞台を客席の通路まで使って演技がなされており、ステージで演じている最中も、通路側では通路側で演技をしている、と言う状況。 ステージも二段作りになっており、自分は当初目の前の一段目に集中しており、上段の演技を見てる余裕がなかったのです。 本当に会場全体で、 場面展開以外では 演技が披露されていない空間がないため、 目が二つだけじゃとても足りないんですよ! そんなわけで、当初はチケット一回分当選したからいいや、と思っていたのですがその後で「やっぱり一回だと勿体無い内容だったらどうしよう」と追加チケットを申し込んで当選したのですが、この選択はむしろ正解も正解、大正解でした。 そんなわけで、また今度、改めて楽しんで来たいと思います。 物販ももう並ぶ必要は、多分ないので、次は鑑賞だけにより一層集中して臨めるはずですしね。 しかし、本当に無良提督はもう氷祭り以降、ショーイベントは連続出演ですね。 実質艦これレギュラーです。 艦これ公式提督は 無良崇人さん、と言い切っていいんじゃないでしょうか。 京様も、本当に、艦これのメインキャストすら置いてけぼりにし、最後の挨拶では無良提督と古橋さんすらも飲み込む 圧倒的存在感はまさに 京様でした。 役どころも本当によく合っていました。 最後は深海棲艦の名を関しているにも関わらず「提督達よ。 この静かな海を頼むぞ」なんて、敵側の存在でありながら「平和な海への希望として艦娘や提督は足る存在なのか」を試しているような、 謎めいたところが、京様のあの雰囲気と合間って、妖艶な魅力を放っていました。 ステキ 語彙喪失 古橋さんの歌も、艦これの世界に新しい彩を感じさせてくれて、テノールのあの歌唱は艦これなしに惚れ惚れしてしまい、本当に素晴らしかったです。 艦これステージイベントのゲストは基本アレですね。 男も惚れる男、というべき魅力的な超一流の方々が出てくるので、毎回、他の人に話しても「お前何言ってるの?」になってしまいます。 そして他のキャストの方々も 「本物」で固めてあるので、知らないジャンルでも艦これを通じて「魅力」に気づかせてくれるチャンスが提供されているといえます。 もう艦これイベントは、そういう意味でも話がでるだけでワクワクさせられ、生でみると予想を遥かに超えるエンターテイメントに新たな世界へのきっかけとなる存在ですね。 一部ではサーカスっぽくない、と言う意見もありますし、私自身サーカスの知識はほとんどないのでその辺について否定も肯定もできませんが、あのアクロバットの数々を前に 「あれがサーカスじゃなければ何がサーカスなの?」となるくらい、今回も楽しく、もう細かい事がどうでもよくなる、 見事なショウを魅せてもらいました。 生でみれば、サーカスっぽい、なんてあやふやなものは本当にどうでもよくなります。 それだけのパワーと熱狂、そして「本物」と呼ぶべき多くのキャストの方々の魅力的な絶技の数々だったと、自信を持っていえますね。 そんなわけで、大満足の一日となりました。 ディズニーリゾートの空気は、正直場違い感がなかったといえば嘘になりますけどね・・・・・・ アンフィシアター前とイクスピアリの空気の差は、 猛暑日と氷点下くらいの違いがあります、ハイ。 まあ、それも また一興!! 最後は戦利品チェック。 まずは京様演ずる 深海磨鎖鬼のタオルにTシャツ、公式ポスター。 そして 探照灯。 京様のキャラだから、で購入したのですが、生でみたら 本当にこのイラストからそのまま立ち上がったようでゾクゾクしました。 これは、次に観に行く時は着ていくしかありませんねぇ。 でもこれ着てディズニーリゾート内を一時的でも歩くんですよねーームムム。 探照灯は今回ようやくのゲット。 イベントで回りが振ってるのを観る度に「買っておけば良かったかも」と思い続けて、ついに買ってしまいました。 今回早速使用し、ラストの「月夜詠」のシーンで一緒に振ってきました。 もう振ってない人の方が少なかったですね。 今回も満席、座席数が約2000名がほぼ振っていた形。 会場内ですからこれですけど、瑞雲祭りだと大広場でコレ振ってますからね。 サバトと呼ばれもしますわ。 そしてTシャツとセット販売がされていた、 艦これアーケード用の 西村艦隊カードと深海磨鎖鬼のカードです。 磨鎖鬼の方はさすがに ダミーで実機では使えません。 しかし、今回は全てレア? 仕様らしく、結構な振舞になってるようです。 自分はアーケードをやらない、というかできる環境が近くにないので、これはこのまままとめてケース保存になりますね。 ・・・・・・・・西村艦隊でも、? こちらは先行販売の 「ボクカワウソ&キリン改二うちわ」です。 なにがどうしてそうなったのかわかりませんが、あの謎生物 「ボクカワウソ」「キリン改二」が サンリオのキャラクターとして採用され、そのグッズの先行販売品となります。 最初はコラボかと思ったのですが、今回は 採用。 つまり、扱いは けろっぴや シナモン、 ハローキティと同じサンリオのキャラクターとして扱われます。 人気投票にもこの二体が載る事になります。 何故こうなったのか、まったく理解できませんが、まあ、そういう事です。 場合によってはサンリオピューロランドが二匹のグッズを求めて参戦する 提督達蠢く魔窟と化すわけですね・・・・・・ 最後はコラボフード特典。 カレーのクリアファイルとドリンク特典のシールです。 クリアファイルは色々ありましたが、艦これ運営元であるC2機関の公式キャラクター、通称 「しーちゃん」をチョイス。 シールの方は、選べなかったので、渡されたのは三杯分。 満潮と、公式ツイで一部公開された時の深海磨鎖鬼さん。 腕やボディ、と言った アイコンでの一部公開をそのままシールに落とし込んだため、現地で他の提督たちと 「 エクゾディアかな?」とちょっとだけ盛り上がりました。 <パーツを全て揃えた時、深海磨鎖鬼が召喚され、バトルに勝利する。 そんなこんなで、大満足ながらも、まだまだ終われない、となった 艦これリアルイベント 「深海大サーカス」でした。 少しでも、あの時の熱狂と感動が伝われば、幸いです。 それでは今日はこの辺で。 次は、お盆休みの間に、更新、できれば、というかしたいですね。

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フタマルヨンマル。 I 【暁】 Track14 二水戦の航跡 vol. II【風】 Track14 第五戦隊の出撃 vol. III【雲】Track11 敵地侵入! 、Track12 深海への誘い、Track20 深海水上打撃部隊、Track21 アイアンボトムサウンド、Track22 激突! 夜間砲撃戦! vol. IV【雨】 Tr. 27 戦争を忌むもの vol. V【波】Tr. 09 泡沫のシャングリア、 Tr. 10 水底の世界、Tr. 12 粉雪の降る夜 【捷一号作戦】Mini OST CD Tr. 03 激戦!遊撃部隊、Tr. 04 西村艦隊の戦い、Tr.

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