あむ子の日常。 アイマスBBS短レスまとめ No.13(日常「アイドルヒーローズ」、乙女ゲー版放クラ、オートデューサー×桃子、トゥインクル vs D/Zeal)

あむぴ (あむぴ)とは【ピクシブ百科事典】

あむ子の日常

こんばんは、あむあみです。 今回はアニメ「」の感想を述べて行こうと思います。 では行きましょう! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 基本的に主人公が魔女であるということ以外はいたって日常の描写が続きます。 全てが優しい世界で、その日常の尊さを美しく描いた作品だと僕は思います。 良くも悪くも日常を忠実に描いているので、ギャグが少なめだったり、百合要素や恋愛要素は一切なかったりと 他の日常系とは一線を画した作品だなぁと感じました。 また、魔女といっても魔法でどんぱちやるとかそんなことはなく、主人公が使う魔法は箒で空を飛ぶぐらい それも3話に一回あるかないかペース です。 なので魔法要素、魔女要素はかなり薄い、というか実際はほぼ無いです笑 ドタバタギャグコメディというよりは、それよりもむしろ家族間、友達間でのおしゃべりやちょっとしたやりとり、少し変わった来訪者との掛け合いなどほのぼのとした空気感をメインに物語は進行していきます。 ただしギャグ要素や百合要素がはほぼ無いので、あまりの日常の尊さに見ていて途中で急に切なくなったりもしました笑 僕だけかも 作画は萌え系のデザインではなく、に近い何かを感じました。 出てくる女の子はみんな可愛く、景色は綺麗です。 音楽はop,ed共に良曲です。 ストーリーは基本的に日常の穏やかなイベントが続き、日常系アニメとしてgood。 ただし本当にギャグが少ないので緩急も少なめとなっており、一気に見すぎるときついなとも感じました。 また、このアニメの特筆すべき点として、メインヒロインの一人のケイ君 青年です が挙げられると思います。 この子、普通にイケメンで日常系アニメでは珍しい男の子キャラです。 ただ、僕はケイ君がいるからこそこのアニメの奥深さというか、安心感があるのではないかと感じました。 全く嫌味ではなく、男性に好かれる男性という感じが本当に良い。 ケイ君の声優さんもはまり役だと感じました。 これが一つの日常系アニメにおける男キャラの答なのではないでしょうか、というくらいに良いキャラでした。 長くなってしまいましたが、全体的にとにかく美しい日常系アニメ、という感想です。 個人的にはこのアニメ、とてもとても好きで5周はしました。 ある程度日常系アニメを見てきて、次見るものを迷っている方にとてもオススメです。 では今回はこの辺りで! amuami こんばんは、あむあみです。 今回はという神アニメを紹介しようと思います。 では行きましょう! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 概要 高校生の女の子達が山のふもとなどでゆるーくおしゃべりをしたり食べ物を食べたりしながらキャンプをするアニメです。 ただ、ずっとアウトドアというわけではなく学校や家の中、バイト先などでの日常のシーンもふんだんに盛り込まれています。 キャンプの中身はゆったり景色を見たり、温泉に入ったり…と本当にまったりとしています。 登山などのハードな描写はほぼなく、女の子達のほんわかとした雰囲気を楽しめます。 とにかく完成度が非常に高いと感じました。 あまり日常系アニメを見たことがなく、何から見たらいいかわからないという方にもオススメですね。 作画は安定して良く、音楽も素敵です。 女の子同士で何かゴタゴタなどがあるわけでもなく、平和な世界なのも日常系として高評価です。 それでもさほど気になるほどではありませんが 第3話ぐらい以降は一瞬で12話まで見終わってしまっていました。 それ以外には全く非の打ち所がないですね…まったりのんびり、というのがぴったりです。 是非是非見たことない人は見てみてください、きっと日々疲れた社会の中の癒しのひと時となると思います。 ではまた! amuami.

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あむ的日常

あむ子の日常

この現象ってなんなんだろうね。 花とか葉っぱとかが風に揺れて、川が流れてるだけで自分の中でわーってなってたものがすーっと消えて癒される。 いつの間にか咲いてた季節の花とか、地面に落ちた花びらの模様のきれいさにハッとする。 ひらけた大きなの河川敷とかで、夕日と空がきれいだとそれだけで胸がいっぱいになる。 あとたまに生き物を見つけると嬉しいし楽しい。 (ずっと見てられるけど怪しい人になるからあんまりその場にいれない。 人は少ない方がいいなあ。 ) それで帰ってくるとエネルギーが満タンになってる感じがする。 最近は図書館がやっと開いたからいろんな本を借りて読んでるんだけど、本を書いている人に断定的に言われてしまうとそんな気がしてしまう。 断定的な言い方でもいいと思うし、私も断定的に言いがちなんだけど、判断を委ねてくれる人の方が読みやすくて好きだなあ。 本でもなんでも、人の言ってることは神格化しすぎちゃだめなんだけど、なんか本読んでる時はその人の気持ちが憑依する感じがしてしまう。 で、後からじわじわ「やっぱりあれについて私はこう思うな」っていうのが出てくる。 すぐ出てくればいいのに。 それで散歩しながら、 やっぱり、「川と自然と本と旦那とノートと美味しいご飯があればそれでいいんだよなあ。 私の人生。 」って思った。 あとはちょっとした知らない場所への探検と、猫がいればより楽しい。 大学生の頃から新しい場所を求めてきたけど、結局どこにいても日常的にやるのは「自然散策・ノート・本」だけだったんだよなあ。 それで今まではひとりでノートに書いてたから、ブログで何かを人と共有できればいいなと思ったり、教えてもらえたらいいなと思ってる。 欲張りすぎだろうか。 今日は2記事も書いてしまった。 満月のあとだょうがないよね。 おわり jibun-talk.

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あむあみの日常アニメレビュー

あむ子の日常

何で勝負したいのか言いなさいよ美咲」 「今まで私は、貴女の素行も直すように初さんに言ってきました。 直接手を下すのは危険ですから。 ですが、もう初さんに任せておけません。 私自ら、貴方を倒してみせます!」 「そっか。 じゃあ殺し合いする?」 「やめろ姉さん。 あれはただのバカだから」 「いえ。 殺し合いはしません。 それ以外の勝負です。 それ以外で、貴女が得意な分野で勝負しましょう」 参ったな……。 姉さん何も出来ないように見えて意外と特技多いからな……。 「良いわよ。 三番勝負で行こ」 「望む所です」 「もしアンタが一回でも勝てば、アンタの勝ちで良いわよ。 ただし、負けたらアンタは私の奴隷よ」 「も、勿論良いですわ!」 黒〇君に影響されたのか……? 「健人くんカッコいいから良いじゃない」 「ここで少女漫画の話されても分かる人いねえんじゃねえか……?」 何やかんやで勝負が始まる。 公園に移動し、私が線を足で引き終えた後、二人はスタート地点に。 「……これする意味あるのか?」 姉さんの移動速度を知ってる私には分かる。 まず足の速さで勝つのは無理だ。 「ど……度胸ですわ!」 うんごめん。 度胸で勝てたら十六年も苦しまないよ。 「お腹空いたわ~」 姉さん余裕って言うか……ほぼ眼中にないって感じだしな。 「良いか~?」 「良いわよ~」「良いですわ!」 もう勝負見えてるけど。 確かに姉さんが走ると余波で風起こるけど……。 こんな音はしねえ筈……。 「あ……あともう少しですわ~!」 美咲が何かしたのか! まあ分かるけどさ。 美咲……それで勝ったつもりになってるようじゃ甘いよ。 「あ……あともう 「はいゴール!」 「ゑ……?」 だから言ったのに。 「考えたわね~。 私を吹き飛ばそうとか。 でも甘いわ。 大食い対決。 食べるものは吉川の時と同じく、フライドポテト。 「この店のポテト美味いからいくらでも食えるわ」 「そ、それは私も同じ! 負けませんわよ!」 これはズルしても負けるか……? 「よーいスタート!」 その時……信じられない事が目の前で起きた。 姉さんのポテトと、美咲のポテトが。 美咲にも視認出来ない速度で入れ替わる。 「あむ……ゔっ……」 美咲はすぐに苦しみだす。 「私の思った通りね」 「も、漏れそうですわ……」 「甘いわね。 私に同じ手が通用すると思う?」 こいつの勘凄すぎる……。 「最後は……私は何もしない」 「え?」 「代わりに、私がいつも襲う不良集団を襲って、私以上の金額を奪えたら勝ちにするわ」 被害増える事するなよ……。 「わ……分かりましたわ!」 「ここで負けたら奴隷決定だから覚悟しなよ」 「淀子さんの言いなりになんてなりませんわ!」 こいつが少女漫画とか読むのか……。 「あれよ」 「げっ……淀子だ!」 「心配しないで~。 今日はこの子と遊んでもらうから~」 美咲を突き出す姉さん。 「か……かかってこい! ですわ!」 めっちゃビビってるじゃん。 「私の勝ちね」.

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