ディスクアップ 初代パネル。 【徹底解析!】パチスロディスクアップ

スロットを打てないから面白いYouTuberの話。ディスクアップは初代パネルの機械割が高い?

ディスクアップ 初代パネル

Contents• はじめに 今回の記事は、• 下々の凱旋 さん• ゴロー さん• ビガーZ さん こちらの3名の方々からお寄せ頂いた、 遊技機の性能に関するご質問に、まとめて回答させて頂きます。 主旨としては 「全国のホールに設置されている遊技機は、型式試験に適合した 検定機と、同じ性能の物なのか?」 というものになります。 その際に、このブログでは何度も登場している、主要メーカーの開発周りの事情に明るい 情報提供者A氏と遣り取りしてコメントを頂戴していますので、それを軸として話を進めて参ります。 電気的にもOK。 回路的にもOK。 後段で、冒頭でお伝えした同様2件のご質問の内容をご覧頂きます。 ゴロー さんからのご質問 はじめまして。 いつも楽太郎さんのツイート拝見させていただいてます! 業界人でしか得られない情報や為になる情報などを提供していただきありがとうございます。 さっそくなのですが、楽太郎さんに質問がございます。 設定1でも勝てると話題の ディスクアップについての質問なのです! パネル違いでいくつか出てると思うのですが、その中のグリーンパネルは少し基盤が違うのではないのかとの噂が専業の間でちらほら入ってきます! 自身もそう感じています。 少し昔であればHANABIの機種でもブラックパネルは少し違うとの声を聞いていました。 楽太郎さんはこういった話を聞いたことがありますか? また、どう思いますか? 楽太郎さんの意見を聞かせていただければ幸いです。 ビガーZ さんからのご質問 度々ご質問させて頂いております、今回はとあるパチンコ台について質問させて頂きます。 登場からけっこうな月日がたったとは思いますが、マルホンから出た『 CR沖7』についてです。 以前、楽太郎様の記事でパチンコで割の甘い機種として紹介されていましたが、ネット上では様々な意見が見られます。 【参考】 2018年9月9日公開 私のマイホにもバラエティーに1台設置があるのですが、3万発以上一気に出ることもあれば、15回連続で単発なども見かけます。 ディスクアップに関しては、大手分析会社の方で、どうにかこうにかパネル別に全国データを集計するという作業が必要になります。 或いは、全パネル、適当台数を設置しているお店から、それぞれの相当量の営業データを提供して頂く必要も出て来るでしょう。 また、沖7にしても、なぜそんなに「荒波」なのか?検証する事はホール側の私では困難と言えます。 結局のところ、各メーカーの開発部署の方に正式な回答を求める以外には結論は出ない訳ですが、問い合わせたところで 「検定機です」 という以外の回答は出て来ない事が想定されます。 そんなこんなで、3名の方々には、納得感を得て頂きにくい記事になってしまったかと思いますが、今回はこれくらいにしておこうかと思います。 意図して違うルールに変えてあると思うのですが、検定時と違うってことにはならんのですかね?? まぁリールサイズからして違う訳ですから、そんなもんだと言われればそれまでですし、別に不満とかは無いわけですが。 お付き合い頂ける方は、お手数ですが「お問い合わせ」メニューからご一報下さい。 最近のコメント• に より• に より• に 匿名 より• に 吉森 より• に たんそ より• に 吉森 より• に より• に 吉宗のジィが好き より• に 獣 より• に 匿名 より• に daidai より• に 匿名 より• に よ より• に 匿名 より• に 匿名 より.

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【ディスクアップ】覚えて得をするDUルーレット・ラジカセ演出の法則

ディスクアップ 初代パネル

ディスクアップってさ、設定1でもゲロアマと言われる機種である。 四号機時代の「タコスロ」、「クランキー」、「レッツ」等、 ボーナスのみのAタイプにも関わらず通常時の子役全取得、BIG中のビタ押しができれば、 アイムジャグラーの設定6と同様の期待値を誇っていた。 そんな時代の再来かと言われているディスクアップ。 一撃で4000枚出たと思えば全飲まれ、 マイナス3000枚からの昇竜拳等、出玉の荒さはどこでも騒がれているところである。 しかし何故ここまで荒くなるのか。 答えは単純明快。 ずばりボーナス重複役の各々の確率が非常に重いからである。 それに加えて、パンク役以外の全約でボーナス抽選をしているのだからその荒さを感じ取ることができる。 これは「ハナビ」、「バーサス」にも言えることである。 なので短期間の勝負だけだと非常に荒れやすい。 このため、スロリスクタイムでは、ディスクアップは 打てるジャグラーやハナハナがない場合の保険として打つことが多い。 ということは… 本日はジャグラーやハナハナで打てる台がなかったためディスクアップ実戦である。 いつものようにホールを周回するも、特段打てそうなジャグラーやハナハナが空いていない。 軒並み合算が悪いのしかなく、やむなくディスクアップのシマに… ここも例に漏れず、空き台は死に台ばかり。 ただでさえ甘いと言われる機種のため、大体が設定1となっている。 一応毎日56っぽいのは1~2台見受けられるが、大体は空いておらず。 仕方なく、3964G BIG7 REG11という台を打つことに。 ディスクアップを打つ際は、REG確率に設定差があるが、 正直気にしなくてもいいレベルだと思っている。 何故ならMAXタイプが全盛期の頃のグラフを比べると、 あれくらいの確率が当てにならないからである。 それよりも重いREG確率を重視するよりも、打ってみて子役がいいかで判断したほうがいいというのが持論である。 過去にBIG中のビタ押しでゲーム数上乗せ無しが発生したときのデータだと、 子役が割とあてになるというのを学んでいたからである。 ということで実戦開始… するも、949G回してBIG2回のみ… 唯一ARTが107G、99G続いてくれたおかげで重症とまではならなかったが、 投資15kに対して回収は3. 子役も全て設定1の値を下回っており、台移動。 分かり切ってる設定1を打ち切るよりも高設定台を見つけるのが正しいという判断だ。 次なる台を探しに放浪の旅へ… そこに待ち構えるは、583Gハマりのロードオブヴァーミリオン。 過去にAT100Gを体感し、まあそこまで悪い印象は持っていなかったため確保。 ハマればハマる程フリーズ確率が上がるということで、「鉄拳3rd」を彷彿とさせる台だ。 投資は軽く、5kで謎に当たりを射止める。 因みに141G回しただけでこの投資は流石に厳しい。 も、ゴミボ。 その後天国にいたようで、85Gで再度、 ゴミボ。 41枚のメダルを持って退散するのであった… ジャグラーやハナハナコーナーを再度確認するも、打てる空き台は存在しない状況。 止む無く、ディスクアップのシマへ再度戻ることに。 すると、7557G BIG26 REG14という、ぎりぎり設定5の合算値という台を見つける。 これなら大怪我しないかと高を括り、打つこととした。 以下実戦データである。 唯一REGに偏んなかったおかげで大してマイナスにはならずに済んだ。 この時点で閉店が近くなっていた。 やはりディスクアップは収支が荒れる台である。 2000G近く回しても設定1の合算値からかけ離れていたりと、 ジャグラーやハナハナにはない荒さがある。 しかしこの荒さがいい方に偏ると一撃でとんでもないグラフを描いたりと中々読めない台である。 例え設定がよくとも、同色BIGの確率は全設定共通であり、 如何にDTやDJの上乗せを持ってこれるかというところに凝縮されていると思う。

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20190507【実戦記録】筐体フェチによるディスクアップの最新パネルレポート!・:*+.ヽ(( °ω° ))/.:+

ディスクアップ 初代パネル

ディスクアップってさ、設定1でもゲロアマと言われる機種である。 四号機時代の「タコスロ」、「クランキー」、「レッツ」等、 ボーナスのみのAタイプにも関わらず通常時の子役全取得、BIG中のビタ押しができれば、 アイムジャグラーの設定6と同様の期待値を誇っていた。 そんな時代の再来かと言われているディスクアップ。 一撃で4000枚出たと思えば全飲まれ、 マイナス3000枚からの昇竜拳等、出玉の荒さはどこでも騒がれているところである。 しかし何故ここまで荒くなるのか。 答えは単純明快。 ずばりボーナス重複役の各々の確率が非常に重いからである。 それに加えて、パンク役以外の全約でボーナス抽選をしているのだからその荒さを感じ取ることができる。 これは「ハナビ」、「バーサス」にも言えることである。 なので短期間の勝負だけだと非常に荒れやすい。 このため、スロリスクタイムでは、ディスクアップは 打てるジャグラーやハナハナがない場合の保険として打つことが多い。 ということは… 本日はジャグラーやハナハナで打てる台がなかったためディスクアップ実戦である。 いつものようにホールを周回するも、特段打てそうなジャグラーやハナハナが空いていない。 軒並み合算が悪いのしかなく、やむなくディスクアップのシマに… ここも例に漏れず、空き台は死に台ばかり。 ただでさえ甘いと言われる機種のため、大体が設定1となっている。 一応毎日56っぽいのは1~2台見受けられるが、大体は空いておらず。 仕方なく、3964G BIG7 REG11という台を打つことに。 ディスクアップを打つ際は、REG確率に設定差があるが、 正直気にしなくてもいいレベルだと思っている。 何故ならMAXタイプが全盛期の頃のグラフを比べると、 あれくらいの確率が当てにならないからである。 それよりも重いREG確率を重視するよりも、打ってみて子役がいいかで判断したほうがいいというのが持論である。 過去にBIG中のビタ押しでゲーム数上乗せ無しが発生したときのデータだと、 子役が割とあてになるというのを学んでいたからである。 ということで実戦開始… するも、949G回してBIG2回のみ… 唯一ARTが107G、99G続いてくれたおかげで重症とまではならなかったが、 投資15kに対して回収は3. 子役も全て設定1の値を下回っており、台移動。 分かり切ってる設定1を打ち切るよりも高設定台を見つけるのが正しいという判断だ。 次なる台を探しに放浪の旅へ… そこに待ち構えるは、583Gハマりのロードオブヴァーミリオン。 過去にAT100Gを体感し、まあそこまで悪い印象は持っていなかったため確保。 ハマればハマる程フリーズ確率が上がるということで、「鉄拳3rd」を彷彿とさせる台だ。 投資は軽く、5kで謎に当たりを射止める。 因みに141G回しただけでこの投資は流石に厳しい。 も、ゴミボ。 その後天国にいたようで、85Gで再度、 ゴミボ。 41枚のメダルを持って退散するのであった… ジャグラーやハナハナコーナーを再度確認するも、打てる空き台は存在しない状況。 止む無く、ディスクアップのシマへ再度戻ることに。 すると、7557G BIG26 REG14という、ぎりぎり設定5の合算値という台を見つける。 これなら大怪我しないかと高を括り、打つこととした。 以下実戦データである。 唯一REGに偏んなかったおかげで大してマイナスにはならずに済んだ。 この時点で閉店が近くなっていた。 やはりディスクアップは収支が荒れる台である。 2000G近く回しても設定1の合算値からかけ離れていたりと、 ジャグラーやハナハナにはない荒さがある。 しかしこの荒さがいい方に偏ると一撃でとんでもないグラフを描いたりと中々読めない台である。 例え設定がよくとも、同色BIGの確率は全設定共通であり、 如何にDTやDJの上乗せを持ってこれるかというところに凝縮されていると思う。

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