ゆうちょダイレクト。 送金や照会がオンラインでできる!便利な「ゆうちょダイレクト」

ゆうちょダイレクトのご案内|ゆうちょダイレクト

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ゆうちょダイレクトとは? ゆうちょダイレクトは、パソコンやスマホからいつでも利用できるオンラインサービスです。 郵便局の窓口やATMが閉まっている時間帯でも、パソコンやスマホから手軽にゆうちょ銀行の口座にアクセス可能です。 ゆうちょダイレクトでできること ゆうちょダイレクトでは様々なサービスを取り扱っています。 ・残高照会 ・ゆうちょ銀行あての振替 ・他の金融機関あての振込 ・ペイジーでの支払い ・担保定額貯金・定期貯金の預入れ ・投資信託口座などの開設申し込み ・投資信託の取引・照会 など これらのことがすべてパソコンやスマホからできます。 実際に使ってみて分かったゆうちょダイレクトの便利な点 ここでは筆者が実際に使ってみて「便利だな」と思った点をご紹介します。 すぐに残高確認ができる 実際に使ってみると、自宅や出先などどこからでも残高照会ができるのがとても便利です。 また引き落とし前になって「残高足りたかな…?」と不安になった時もスマホから簡単にチェックできるので重宝しています。 ゆうちょ認証アプリで簡単ログイン スマホからログインする場合「ゆうちょ認証アプリ」を利用すると便利です。 ゆうちょ認証アプリは、ログインや送金時に本人認証機能として使える専用のアプリです。 このアプリをダウンロードし、「生体認証ログイン」に一度登録すれば、Fece IDやTouch IDで簡単にログインが可能です。 月5回まで振替が無料 通常のゆうちょ銀行間の送金(電信振替)の場合、ATMで146円の手数料がかかります。 しかしゆうちょダイレクトなら月5回まで無料(6回以降は100円)です。 5回以上振込むことはめったにないので、無料のまま使えています。 ATMに行かなくてもいい! これまで振込のたびにATMに行っていましたが、それがパソコンやスマホでできるようになりました。 通帳に記帳しにいかなくても、いつどこへ振り込んだのかが分かりやすく、お金の管理がしやすくなりました。 ゆうちょダイレクトの申し込み方法 ゆうちょダイレクトは、ゆうちょ銀行に口座のある人ならだれでも申し込めます。 Web・テレホンサービスWeb、書面で申し込みが可能です。 Web申し込みの場合、手元に「通帳」と「キャッシュカード」があればすぐに残高照会ができるようになります。 「郵便局になかなか行く時間が取れない」「手数料を安くしたい」をお考えの方は、ぜひゆうちょダイレクトの利用を検討してみてはいかがでしょうか。 公式サイト:.

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ゆうちょダイレクトは使いにくい・・・スマホアプリのトークンを用意すべし

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ゆうちょダイレクト+(プラス)は、インターネット上で取引を行います。 よって、ゆうちょダイレクト+(プラス)では、セキュリティ対策をしています。 ゆうちょダイレクト+(プラス)のセキュリティ対策には、ワンタイムパスワードがあります。 ゆうちょダイレクト+(プラス)のワンタイムパスワードとは、取引を実行する際に入力する、1回限りのパスワードのことです。 このパスワードは、登録しているメールアドレスで受け取ることもできますが、トークンで表示させることもできるようになっています。 トークンとは、一度しか使えないパスワードの生成機です。 ボタンを押すだけでワンタイムパスワードが表示されるので、取引の際に入力するだけです。 ゆうちょダイレクト+(プラス)のセキュリティ対策には、不正送金対策ソフトPhish Wallがあります。 不正送金とは、インターネット上でユーザーのPCにウイルスを感染させ、虚偽の画面を表示させることで、暗証番号などを盗み不正送金させるサイバー攻撃のことです。 このサイバー攻撃を防ぐために、ゆうちょダイレクト+(プラス)では、不正送金対策ソフトPhish Wallのインストールを推奨しています。 不正送金対策ソフトPhish Walは、無料でインストールできるようになっています。 ソフトをインストールすることで、不正なサイトを確認することができるため、ウイルスに感染することを防ぐことができるのです。 ゆうちょダイレクト+(プラス)への変更方法ですが、ゆうちょ銀行の口座を持っていない場合は、新規で口座開設する必要があります。 ゆうちょダイレクト+(プラス)で新規口座開設を行う方法は、 「ゆうちょ銀行WEBサイト」にアクセスして、 「ゆうちょダイレクト+(プラス)利用申込書」を請求します。 ゆうちょダイレクト+(プラス)の利用申込書が届いたら、 「記入・押印」します。 そして、 「本人確認書類」と一緒に郵送します。 郵送してから2週間程度で、ご利用案内とキャッシカードが届きます。 あとは、ゆうちょダイレクト+(プラス)で、 「パスワード」・ 「メールアドレス」を設定することで利用できるようになります。

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ゆうちょダイレクトが極めて使いにくい

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VISA認証サービスとは、対象店舗でのインターネット取引の際、通常の取引情報に加えJP BANK カード WEBのパスワードを入力することで本人認証を行うサービスのことです。 JP BANK カード WEBを登録すると自動的にご利用になれます。 パスワードはJP BANK カード WEBのパスワードと共通です。 パスワードはお店の記録に残らないので一層安心です。 より安全なインターネットショッピングが可能に! JP BANK カード WEBのパスワード入力でより安全なインターネット決済を行うことができます。 パスワードを入力するサイトもSSL128bitの暗号化を施していますので安心です。 また、万が一JP BANK カード WEBパスワードを盗まれて不正利用(ショッピングでのカード被害)があった場合は、で当行への届出日から120日前にさかのぼり、100万円を限度に補償します。 面倒な手続きも不要! VISA認証サービスを利用するために専用ソフトダウンロードなどは必要ありません。 JP BANK VISAカードでJP BANK カード WEB登録を行うだけです。 使い方も簡単 対象店舗でJP BANK カード番号の入力など操作を行うと、下のパスワード入力画面が表示されます。 この画面のパスワード入力欄にJP BANK カード WEBのパスワードを入力し、送信ボタンを押すと本人認証を行います。 パスワードが正しければ引き続きお取引ができます。 パスワード入力前に各項目が正しく示されていることをご確認ください。 番号 項目 内容 (1) 店舗名 ご利用になっている加盟店名が表示されます。 (2) 金額 お買物金額が表示されます。 (3) 日付 ご利用日が表示されます。 (4) カード番号 ご入力になったJP BANK VISAカード会員番号の下4ケタが表示されます。 (5) パーソナルメッセージ 「JP BANK カード WEBユーザー」の文言が表示されます。 (6) パスワード JP BANK カード WEBに登録のパスワードを入力してください。 【Windowsの場合】 Internet Explorer 5. 0以降、Netscape Communicator 6. 2以降 【Macintoshの場合】 Internet Explorer 5. 1以降、Netscape Communicator 6. 1以降 お問い合わせ.

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