スイッチボット。 stwww.kayakfishmag.com: SwitchBot ボット スイッチ ボタンに適用 指ロボット スマートホーム ワイヤレス タイマー スマホで遠隔操作 アレクサ、Google home、HomePod、IFTTTに対応(ハブ必要): DIY・工具・ガーデン

スイッチボットがうまくスイッチを押してくれないときの対処法

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2.Switch Bot(スイッチボット)の使い道は?? Amazonの紹介動画だと、コーヒーを入れたり、PCの電源を入れたりしていましたが、個人的に一番やりたかったのが 「部屋の照明を自動でON・OFF」することです。 スマート家電の中でも「照明」って電球形式の奴が多くて、蛍光灯みたいな 「メイン照明」ってあんまりスマート家電としての製品が無いんですよね。 そもそも「メイン照明」って部屋に元々備え付けてある設備なので、それをわざわざ頑張ってスマート照明に取り換える人がいるのか??っていうのが、後付けのスマートメイン照明の発売を妨げている理由なのかもしれません。 んで、そこを全部解決してくれると思われるのが、 照明のスイッチに貼り付けるだけでスマート照明化できるこの製品なんですね。 正直ボタンのON・OFFするだけでお値段が4,096円ってのは「ちょっと高いかな。。。 」と思いましたが、Switch Bot HubをHub PlusとHub miniの2台を買わされた身としてはもう怖いものは無いので、思い切って購入しました。 まじかよ。 3.Switch Bot(スイッチボット)を使ってみた感じ 前々から照明の自動化はやりたかったので、 声で照明のON・OFFができたのはちょっと感動でした。 ただ、メイン照明って一度つけたら暫く消さないので、そんなに利用頻度高いかといわれるとそんなでもないですな(笑)。 一番いいのは、今まで寝る時に照明消してからベッドに潜り込んでいたのが、 ベッドに入ってから声で照明を消せるようになった所ですね。 (ルーティン以外でも「電気消して」でも消せます。 ちなみに上でも書きましたがGoogle homeとの連携にはSwitch Bot Hubが必要です。 ) 最近の照明はリモコンが付いていることも多いと思いますが、Switch Bot HubとGoogle Homeで操作系統を一本化させることで、リモコンとかもゴチャゴチャしなくなるので良いのではないでしょうか。 給水+追い炊き機能とかの付いてる最近のお風呂があれば、外出先や部屋の中からお風呂沸かしたりってのにも使えるみたいなんですが、我が家は貧乏で相変わらず手動でお湯をためる方法しかないのでそれは出来ません。 残念ですね・・・。 あとは、玄関まで出て靴履いちゃった後で、部屋の電気が付けっぱなしなのに気付いたときにその場でスマホから消せたりとか、地味に役には立っています(でかい声で「電気消して!」って言えば声でも消せるけど)。 一応弱点も書いておくと、ボタン押す アームが動く時の動作音の「シュウィン」って音がやや大きいです。 (まさか自分の製品だけ??) 部屋の電気つけたりするくらいなら一瞬だから気になりませんが、バチバチとスイッチのON・OFFを頻繁にさせようとする目的で使うと、動作音が気になるかもしれませんね。 ちなみに、バチバチとスイッチのON・OFFを頻繁にさせるって話で思い出しましたが、部屋の照明はともかく 廊下とかの頻繁に付けたり消したりする照明はスマート家電化するよりも人感センサー付き照明にした方が遥かに便利です。 (買うなら明るさセンサーが 付いて いない奴がおすすめ。 ) 話がSwitch Botから離れちゃいますが、人感センサー付き照明で値段の割に良かった奴のリンクも貼っておくので、気になる方は試してみてください。

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意外に簡単!Switch Bot(スイッチボット)の設定・設置方法

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コーヒーメーカーのスイッチにスイッチボットを取り付けて、タイマーで時間が来たら勝手にコーヒーを入れるなんてこともできます。 足が不自由で立ち歩きを減らしたいお年寄りでも、ほら! お風呂を沸かしたり、部屋の照明をつけたりするのも、ラクチンです。 こんな事例もあります。 ある悩みを持つお客様がいらっしゃいました。 「町工場で働いていて、そこで使用している機械が古くて頻繁に止まり、その都度再起動させる必要があるが、どこにいようが所構わず再起動をするだけの作業のために呼び出される・・・・・」 そのお客様は、スイッチボットを使ってどこにいても手元のスマホから勤務先の機械の再起動ボタンを押させることで、この煩わしさから開放されたとのことです! あなたのアイデアしだいで、使い方は無限大に広がります。 ぜひこのスイッチボットで身の回りをIoT化してスマートで快適な生活を送ってください。 ご購入はこちらから スイッチボットの特徴 それでは、スイッチボットを詳しく見ていきましょう。 スイッチボットはしっかり押してくれる! こちらがスイッチボットです。 本体の下から出ている小さなアームでスイッチを押します。 結構力強く押してくれますよ。 その圧力は10N(約1kg ですので、たいていのスイッチに対応できます。 アームは水平より少し下まで押し下げる事ができます。 秒数を設定して長押しをさせることもできます。 しっかり奥まで、長押しもできるので様々な機器のスイッチに対応できますね。 スイッチボットは押すだけでなく引くこともできる! 「うちの壁スイッチ、古いタイプでスイッチを入れたら反対側を押さないとオフにならないんだよね・・・」 はい、大丈夫です! スイッチボットがすごいのは、なんと押すだけでなく引くこともできることなんです! 以下の写真のように、スイッチボットにはスイッチ引き上げ用のフックが同梱されています。 このフックの裏面はテープになっていて、ボットに取り付けてスイッチに貼り付け、オフの操作をするとアームがスイッチを引き上げてくれるんです。

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【種類別の使い方】SwitchBot スイッチボットでスマートホームを実現【ハブ、温湿度計、プラグの違いとは】

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「SwitchBotハブミニ」は、「エアコンやテレビ等の赤外線リモコンを1つのミニハブにまとめることができる機器で、スマホやアレクサ経由でアプリから操作することを可能」にします。 赤外線リモコンを使うものは、テレビやエアコンがメインかと思いますが、他にもCDプレイヤーや、加湿器など赤外線リモコンがあるなら対応できるかもしれません。 このスイッチボットの良いところの一つとして、 「スマート家電に対応していない現在使っているエアコンやテレビにも使える可能性が高い」ことです。 あえて「可能性が高い」というハッキリ断定しない言い方をしているのは、後述するリモコンとハブミニの接続設定で「ピッタリ勿論のこと、近い型」が見つけられなければ繋げることが難しいからです。 (時間かかるかもしれないけれど、諦めないで~!) とはいえ、 現在、 「スマート家電対応のエアコンやテレビ」だと宣伝している製品にわざわざ買い替えなくても使えるのでスマートホーム化しやすいところが優れています。 SwitchBotハブミニの箱裏の説明 SwitchBotハブミニを家電リモコンに登録する方法ですが、 SwitchBotの公式HPにも載っているので案内します。 登録方法にも4つの方法「スマートラーニング」「マニュアル」「カスタマイズ」「その他」が紹介されています。 スマート家電対応家電を既にお持ちなら「スマートラーニング 」という一番簡単な方法が使えるかと思います。 わが家は 「マニュアル」を使いました。 「スマートランニング」モードでリモコンが認識されない場合、 マニュアル」モードの リストから型番を選んで追加してください。 (該当の型番が見つからないなら、よく似ているものを選んでやってみてください。 ) Switchbot スイッチボット SwitchBot が接続できない問題の解消法 さらっと「型番が見つからないなら、よく似ているものを~」と書かれていますが、見つからないので、リストから探します。 でもこれ、結構大変で特に、エアコンとテレビのリモコン2つ分を探して設定するのに検索しながらだと小1時間かかってました(汗)。 反応するかどうか、リストから一つずつつぶしていくのは根気がいる作業。 だって、同じ型番がリストに無いんです…。 どの型番が似ているか探るのも、リスト見た瞬間、 「えー、こんなにある中から探すのか…。 本気で?」 と思っちゃいますが、 ここは地道に反応するものをチェックしましょう! 折角買ったハブミニが使えないままなのは、非常に勿体ないです!!!.

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