除菌ジェル 100均。 100均でも買える消毒液13選!おすすめ除菌グッズや手軽な携帯ボトルも!

コロナに打ち勝て!100均の新商品除菌アイテム!

除菌ジェル 100均

日本アルコール産業 日本アルコール産業 手指消毒剤 キビキビ 1本 1000ml [指定医薬部外品] 100均ダイソーの無水エタノール人気商品レビューの1つ目は、「キビキビ」です。 都度、キャップの開け閉めをしなくてよいので衛生的で大変便利です。 保湿成分とユーカリ油も配合されているので、手荒れの心配もなく、除菌・殺菌力にも優れている商品と言えます。 小さなお子さんのいるご家庭ではよくある悩みですが、あちこちに貼られたシールや落書きに頭を抱えている方は多いと思います。 無水エタノールを使用すれば、シールを剥がしたあとのべとべとも落書きも簡単に落とせます。 シールのべとべと落としでの使い方は、キッチンペーパーや布などに無水エタノールをしみこませて、べとべと部分を押さえ、少し放置してから拭き取ります。 クレヨンやマジックの落書き落としでは、布などに無水エタノールをしみこませて拭き取るか、直接吹き掛けてから布で拭き取るとよいでしょう。 無水エタノールは、家具やフローリングに塗布してあるニスや塗料を剥がしてしまう可能性があるので、使用は避けた方がよいでしょう。 【100均ダイソー】の無水エタノールをフル活用しよう! 100均ダイソーの無水エタノール商品のレビューはいかがでしたか?手指の消毒だけでなく、掃除用に使用することもできるので幅広く活躍してくれそうです。 ウイルスから身を守ってるので病気にも罹りづらくなりますし、多種の掃除用洗剤を揃える必要もなくなって経済的にも助かります。 使わないという選択肢はないですね! お近くにダイソーがないという方も、100均の無水エタノール商品を入手することは可能です。 ダイソー以外の100均ショップでも、無水エタノール商品の取り扱いがあります。 気になる方は下記の関連記事も併せてご覧ください!.

次の

除菌/消毒/殺菌/滅菌の違いと除菌シート効果の真実!手洗いとウエットティッシュどっち?

除菌ジェル 100均

「除菌」「消毒」「殺菌」「滅菌」「抗菌」の違いを分かりやすく解説 まずは大変似た言葉に見える、「除菌」「消毒」「殺菌」「滅菌」「抗菌」の違いについて見ていきましょう。 【 除菌 】 除菌とは菌を殺さず、 拭いたり洗い流したりするなどして菌を排除します。 石鹸やシート、掃除用のスプレーなどによく使われる表現です。 【 消毒 】 消毒は病原体の 微生物を死滅・除去させ、害のない程度まで減らすことにより感染を予防することを言います。 感染予防のために使うアルコール液などが該当します。 【 殺菌 】 殺菌は読んで字のごとく、 菌を死滅させることを目的としています。 洗剤や漂白剤といった雑貨には使えない表現で、薬用石鹸などの医薬部外品や、消毒薬などの 医薬品のみ許された表現です。 消毒と非常に似た意味の言葉ですね。 殺菌・・・菌を死滅させることのみに特化している 消毒・・・必ずしも菌を死滅させるのが目的ではない といった違いがあるため、言い方を分けています。 【 滅菌 】 滅菌は熱・薬品・放射能などで細菌を死滅させ、 無菌状態を作ることを意味します。 殺菌と似ていますが滅菌は「全滅」という意味があり、 殺菌の生存率が100万分の1にならないと滅菌とは言えません。 滅菌の製品は、小包装になった綿棒やガーゼなどがあります。 【 抗菌 】 抗菌とは、 雑菌の繁殖を抑制させることです。 ただし雑菌の繁殖を抑えるだけで、カビ・黒ずみ・ぬめりなどを防ぐ効果はありません。 日用品や家電用品、ペット用品でみかける表現ですね。 実はアルコール無しのものより、アルコールが入っている方が少し割高です。 その値段の差は、アルコールの有無です。 アルコールが入っていれば除菌効果も高まります。 ただしアルコールは肌への刺激が強く、独特の刺激臭もあります。 アルコールが入っていないからと除菌効果がないのかというとそうではありません。 赤ちゃんに使う時や手肌が弱い人が使う場合は、アルコール無しのタイプを選ぶようにしましょう。 100均と薬局で売っているシートの価格差はどこから? 最後に、100均で売っている除菌シートと薬局で売っている除菌シートの違いです。 値段が安いのは、当然100均で売られている除菌シートですよね。 同じような効果があるのならば、その値段の差はどこから来るのでしょうか? その答えは、 シートの厚さと使用しているアルコールの原価が違うため、値段が変わってくると言えます。 シートの厚さは言わずもがな、薬局で売っているものの方が厚いです。 アルコールの原価が高ければ、更なる除菌効果も期待できます。 除菌効果にこだわりがないのならば100均のものを、より除菌効果を求めるのならば薬局で売っているものを使うことをお勧めします。 ウエットティッシュと手洗いどっちがウイルスや菌が落ちるか検証! 手軽に菌やウイルスを落とせるウエットティッシュ、かたや同じく菌やウイルスを落とす手洗い、どちらがいいのかをここでは解説していきますね。 結論から言いますと、 手洗いの方がウイルスや菌を落とせるという結果が出ています。 その理由としては、 ・土やホコリなど、その他の汚れも落とせる ・細菌の餌である皮脂も落とせる この2点がウエットティッシュより優れていると考えられます。 風邪やインフルエンザ、ノロウィルスの予防には手洗いうがいが効果的と言われますね。 もし帰宅して、ウェットティッシュだけで手を拭いているなら、手洗いに変更した方が良いでしょう。 ちなみに、一番いい方法は手洗いをした後仕上げとして、除菌効果のあるウエットティッシュで拭いたりスプレーをかけることです。 まとめ 感染予防は、手指についた細菌やウイルスをなくすことが重要です。 除菌シートや殺菌スプレーなどを上手に使い、病気や感染症から身を守りましょう!.

次の

100均でおすすめの消毒液10選!オキシドールやアルコールも!

除菌ジェル 100均

かつては主に傷口の手当てに使われてきた消毒液ですが、感染症予防や生活に潜む不快なにおいを取りたいというニーズの高まりとともに、さまざまな消毒液が使われるようになりました。 スプレータイプやジェルタイプなど使用する目的や状況に応じて種類も増え、使いやすい商品がたくさん出回っています。 消毒液は薬局で購入するのが一般的でしたが、100均のダイソーやセリア、キャンドゥでも購入することができるようになりました。 日常的に使う消毒液が100均で購入できれば、費用を抑えつつ食中毒やインフルエンザ対策にも気兼ねなく使うことができます。 ひんぱんに使われるようになったものだからこそ安く購入して、上手に活用しましょう。 消毒液にもさまざまな種類があります。 無水エタノールはアルコール濃度99. 5%以上のものをいい、手作りアロマオイルや化粧品、虫よけスプレーなどを作る時に使用されます。 80%前後に希釈されたものは消毒用エタノールと呼ばれ、手指の消毒や清掃などに使われます。 除菌アルコールは消毒用エタノールよりも殺菌力は弱くなりますが、その分手肌に影響を及ぼしにくいため、用途を選ばず使用できるのが特長です。 それぞれの消毒液は使う場所や目的に応じて使いやすいように工夫され、タイプ別に商品化されています。 広範囲を一度に殺菌したい時にはスプレータイプの消毒液、ピンポイントで除菌したい時にはミストやシートタイプの消毒液、直接手に付けて除菌したい時にはジェルタイプの消毒液と種類も豊富に揃っているので、その時必要なもの、一番使いやすいと思うものを選んで購入すればOKです。 100均のボトルを使って手作り除菌スプレーを作ることができます。 ボトルはアルコールを入れても影響のないボトルを選ぶようにしましょう。 材質はポリエチレンやガラスなら問題ありませんが、アルコール対応ボトルというものも販売しているので、心配な時はそれを選べば安心です。 消毒液を作る時は窓を開けて換気よくしながら行ってください。 作り方はとても簡単で、ボトルに無水エタノールと精製水を入れ、よく撹拌すれば完成です。 割合は無水エタノール2に対し精製水8がめやすとなります。 無水エタノールが手に入りにくい場合は、消毒用エタノール4に対し精製水6で作ることもできるので試してみてください。 なお、すぐ使い切る場合は水道水を使用しても大丈夫です。 お好みでアロマオイル 天然成分のみで作られた精油と呼ばれるもの を数滴たらせば、香り付きの消毒液も作れます。 掃除のたびによい香りが広がって癒されること間違いなしです。 100均の消毒液はただ除菌をするだけでなく、毎日の掃除を簡単にしてくれます。 揮発性が高くすぐに乾き、二度拭きの手間がかからないため洗剤より早くきれいに汚れを落とすことができます。 油汚れに強く、キッチンだけでなく窓ガラスのくもりや指紋もきれいに落とせ、掃除が苦手な方にもおすすめです。 今市販されている消毒液は取り扱いは簡単ですが、使い方には少し注意が必要です。 エタノール アルコール は手肌を荒らしやすいので肌の弱い方や長時間使う時はゴム手袋を使用します。 またアルコールは燃えやすい性質があることから、火を使っている時は使用できません。 スプレーは霧状に広がり引火すると大事故につながるため、特に注意が必要です。 揮発した消毒液はたくさん吸い込むと気分が悪くなることもあります。 使用する時は換気をよくし、火の気が完全にないのを確認してから使うようにしましょう。 キッチン周りの消毒は除菌アルコールがおすすめです。 万が一口に入ってしまっても安全な除菌アルコールは、キッチンに最適と言っていいでしょう。 包丁やまな板などの調理道具や調理台など、食べ物を扱う部分にスプレーします。 また、消毒用エタノールはキッチン家電の掃除にも向いています。 エタノールを使うと除菌はもちろんのこと、油汚れもスッキリ落としてくれるので一石二鳥です。 IHコンロのガラストップや電子レンジ内の汚れに消毒用エタノールを直接吹き付け、乾いた布で拭き取ります。 使用後すぐに乾くので、掃除のあとすぐ使いたい時も便利です。 ガスコンロや湯沸かし器を使う時は、引火を避けるため完全に乾いてから使用するようにしましょう。 衛生管理をしっかりしたいトイレの掃除も消毒薬を使うと安心です。 普段の掃除は消毒用アルコールを布やトイレットペーパーに吹き付け、水タンクや便器などを掃除します。 だたし、プラスチック系の便器などでアルコール系の洗浄剤を使うと変色してしまうものもあるので、心配な場合は説明書を確認してからの方がよいかも知れません。 普段の掃除ならクエン酸水で掃除することもできます。 クエン酸水ならプラスチック系のトイレでも使え、除菌もできるので便利です。 作り方は水100mlに対してクエン酸小さじ2分の1を入れて撹拌するだけととても簡単で、プラスチックのスプレーボトルで作ることも可能です。 ノロウイルスが心配な時は次亜塩素酸ナトリウム入りの消毒液が便利です。 ドアノブのほか便座や便器、床なども拭いておくと感染を防ぐことができます。 日用品のほとんどを購入できるようになった100均は、毎日の生活を支える強い味方となっています。 消毒液が必要になった時はまず100均をのぞいてみて、足りないものがあったら薬局や雑貨店を訪れるようにすればかなりの節約になるのではないでしょうか。 掃除や消臭に使えるものは常備するようにし、必要な時に必要な消毒液を買い足すようにすれば、買い過ぎも抑えられスペース的にもすっきり生活することができます。 100円の消毒液を上手に活用して、家族の健康に役立てましょう。 気をつけたいこととしては、使い過ぎには注意が必要ということです。 手荒れの心配ももちろんですが、使い過ぎは耐性菌の発生を促し、病院に行っても治すことのできない病を発症させる可能性があります。 感染症の増える時期は清潔に保つことはもちろん必要ですが、除菌ばかりに頼り過ぎないことも大切です。

次の