絶対零度シーズン4 3話 ネタバレ。 絶対零度シーズン4第1話ネタバレあらすじ!山内の井沢への愛|drama papillon

絶対零度シーズン3ネタバレあらすじ1話~最後まで!犯人は田村薫?

絶対零度シーズン4 3話 ネタバレ

ドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」シーズン4の放送が2020年1月スタートしましたね。 過去のシリーズを見ていない人でも楽しめる展開となっています。 でもせっかく楽しむなら過去シーズンのネタバレ&あらすじも知っておきたいですよね! シーズン3では主人公を沢村一樹さんに変更して構成されています。 どんなあらすじだったか知らない人、見たけどどうだったか覚えてないという方もいるかもしれません。 そこで今回はドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」シーズン3を1話から最後までネタバレを含めて解説していきます。 また、シーズン3で起こる事件の犯人は田村薫(平田満)なのか?とされています。 上戸彩さんは新米女性刑事・ 桜木泉(さくらぎいずみ)を演じて、事件を解決していきました。 人気ドラマ「絶対零度」シーズン3では主演に沢村一樹さんを起用し、桜木は物語で重要な鍵を握る人物として出てきます。 シーズン3のあらすじを1話から順に解説します。 犯人を追い詰めた井沢は犯人に銃を向け、犯人が降伏したにも関わらず射殺してしまいました。 この事件をきっかけに井沢は総務部資料課分室に異動を命じられました。 資料分室メンバーは、警察内のトラブルメーカーの集まりでしたが、実は刑事企画課特別捜査官・ 東堂定春(伊藤淳史)が中心に進められてきた未然犯罪捜査システムの実用化を進めるプロジェクトが進行していました。 一方で桜木は、相棒の 山内徹(横山裕)にやることがあると告げ、姿を消しました。 相棒不在となった山内は、資料課分室へ異動となります。 進行するプロジェクト、未然犯罪捜査システム(通称ミハンシステム)は事件が起こる前に危険人物を割り出すというAIですが、その確率は90%と問題を残していました。 そんな中でミハンシステムはテストケース5・ 富樫伸生(武井壮 )を危険 人物だとを割り出しました。 彼はクラブの経営者で、麻布に事務所を拠点としてたため、バーテンダーとして潜入捜査を進めました。 事務所に違和感を感じ、血液反応を検査すると富樫の血液反応がでます。 システムでは危険人物とされていた富樫が殺されている可能性を示唆し、山内はミハンシステムに疑問を感じます。 西田俊(米村亮太朗)が怪しいと睨んだミハンチームは、彼が2人の男を拉致していることを発見します。 西田は富樫が会社のお金を持ち逃げていて、2人の男が絡んでいると考え拉致し、暴行を加えるも情報はなにもでてきません。 拉致された2人の男は商社勤めの須藤と貴金属経営の前川でした。 その2人の情報をミハンチームの 南彦太郎(柄本時生)が探ると、須藤が奥多摩の山中に滞在していると分かったのです。 そこを探ると殺害された富樫の死体が見つかります。 危険人物とされた富樫が死体となり、殺したのは須藤かもしれない、山内はこれ以上ミハンの捜査をすべきじゃないとするが、捜査続行を命じられます。 捜査一課でも潜入捜査が始まり、 小田切唯(本田翼)は須藤が月1で香港と韓国を往復し、会社の金を横領していることを知ります。 須藤は前川出資のもと、金塊密輸で稼いでいたのです。 そしてミハンシステムは新たに 須藤修一(成河)を危険人物だと割り出します。 須藤を殺そうとしていた富樫は正当防衛によって須藤に殺害され、須藤は警察が動いたことにより、西田殺害を計画しているとされました。 金塊を密輸すると情報が入った一行は、現行犯で取り押さえるために須藤と西田を見張ります。 成田空港で金塊を受け取った須藤に西田が近づくと、強奪するでもなく回収していきました。 須藤は西田を殺害するのではなく、手を組んでいたことがわかります。 殺害は西田ではなく、口封じのために前川を殺害しようとしていたのです。 須藤は前川に銃を撃ちますが、間一髪井沢と山内が止めに入ります。 ショックを受けているであろう山内に休暇を提案するも、山内は捜査を休もうとはしません。 ミハンシステムが新たに 藤井早紀(黒谷友香)という危険人物を割り出しました。 総料理長を務め、子供食堂も運営し、犯罪とは無関係に見えました。 システムがとらえたのは藤井が植物から抽出した毒物を海外から仕入れ、自身も遺言書を用意していたからでした。 この事件では小田切が料理人志望者として藤井に接近、井沢はこども食堂のスタッフとして潜入します。 そして井沢達ミハンチームは藤井が関東女子高生連続殺人事件を調べていることをつき止めました。 藤井の手元にはボイスレコーダーに残された助けてという声と犯人と思われる男の声が入った録音がありました。 3人の被害者が出た事件の犯人・ 津田圭佑はすでに出所しており、その行方を藤井が追っていたのです。 事件では藤井のこども食堂で面倒を見ていた元宮七海が被害にあっており、それは私のせいでもあると悔やんでいました。 津田の居場所を突き止め、本宮七海を殺したのかと聞くが、2件しかやっていないと津田は言います。 藤井は録音された声の人物を探そうと、ボイスレコーダーと猟銃許可証の顧客リストから分析を依頼しました。 そこから割り出されたのは司法のトップとして君臨していた 小松原でした。 立場を失いたくない小松原は津田を犯人に仕立て上げたのでした。 小松原が藤井の店を予約している日、毒物を混入するとミハンチームは毒物をすり替えましたが、その日はキャンセルとなりました。 予約をキャンセルした小松原は街頭演説をしており、そこに藤井がナイフを持って近づきます。 井沢が藤井を止める為、ある事実を伝えました。 録音されていた女の子の声は本宮、そして雑音を取り除くと最後に「お母さん」と言っていたということでした。 それを聞き藤井は小田原殺害を断念、ミハンチームは無事阻止することができたのです。 その後、当選を確実とし浮かれる小松原は何者かによって転落死させられます。 山内は桜木が殺害された事件の解明が進んでいないことを言い、再捜査が始まります。 桜木の遺品を調べると井沢載人の文字が浮かび上がります。 若槻真帆(柴田杏花)は私立栄明大学の学生で、飛び降り自殺を図り現在は意識不明で入院しています。 意識不明のはずの彼女から所属しているテニスサークルのSNSグループに「復讐してやる」というメッセーじが届きました。 そして彼女のスマートフォンからは大量の医療用ニトログリセリンを購入した履歴も見つかります。 真帆になりすます犯人を捜すため、小田切と田村を病院に潜入させ、小田切は真帆の父親・ 周作(遠山俊也)に接近します。 同じころ、山内は大手企業御曹司でありテニスサークルの代表・ 湯川司(佐野岳)の企業したカフェバーを訪ねます。 そこはサークルメンバーが集うカフェで、自殺騒動の後、父・周作も訪れていました。 カフェバーには小田切を潜入させ、探りました。 そこでテニスサークルの部員・ 阿部(落合モトキ)が、自殺直前まで真帆に頻繁に電話をかけていたとつかみます。 自殺未遂後は大学にも顔を出さなくなった阿部に疑惑は膨らみ、接触するが何も語りません。 脅迫メールが送信された日、湯川が病院を訪れていました。 潜入捜査していた小田切は湯川に薬を盛られて暴行されそうになるも、山内が助け出します。 湯川は強姦の常習で、真帆も湯川に強姦されたのです。 その事実を知った阿部は真帆の復讐をすると計画していたのです。 計画を知られた阿部は湯川への復讐を断念、小田切は湯川に自首をさせようと潜入先に行くきますが、小田切は何者かに殴られ気絶してしまいます。 井沢たちは犯人が真帆を自殺に追い込んだ人物を探っているのではと考え、真帆に近い人物 リハビリ担当の大谷を疑い潜入します。 大谷の部屋には一面に真帆の写真と、爆弾を作った痕跡が見つかります。 一方大谷に気絶させられた小田切が目を覚ますと、湯川とともに爆弾ごと椅子にくくられていました。 大谷が犯人だと分かり、捜査した井沢たちによって爆発処理班が爆発を食い止めることに成功します。 しかし、湯川が助かったことに小田切はこれが正しいのかわからないと悔しがります。 その姿をみた井沢はミハンチームが過去に何か事件に巻き込まれた人物が集められていると気づくのです。 真帆の容態が悪化し、帰らぬ人となり、湯川は釈放されますが、何者かによって銃で撃たれてしまいます。 ミハンシステムで次の危険人物・ 佐伯卓郎(小野了)が割り出されたためです。 佐伯はいたって真面目な銀行マンにしか見えませんが、なぜ危険人物となったのかミハンチームは捜査を進めます。 妻が亡くなり、長年職場とアパートを行き来する一人暮らしを送っていました。 しかし、佐伯の口座には多額の出金履歴があり、仕事後には西麻布の会員制のバーへ行く姿をとらえます。 田村(平田満)も中国人を装い潜入捜査に加わろうとしますが、佐伯に小学校時代の同級生であることが知られ、トイレに逃げ込みます。 するとそこへ銀行強盗が入ってきて、人質となった佐伯は金庫をあけようとすると警報アラームが鳴り、警察に通報され、見張り役の犯人は逃げ出します。 残った犯人は銀行内にいる人たちを人質にとりますが、佐伯の行動に違和感を感じます。 サイレンが響いたとき、犯人と佐伯が目配せしている様子があったからです。 犯人の一人にタトゥーがあると報告を受けたミハンチームは、その男が西麻布のバーにいた 立石(小林且弥)だということを割り出します。 山内が佐伯の自宅を捜索すると、闇金の立石から借金をした痕跡が見つかりました。 そのころ、トイレに逃げ込んでいた田村はロッカー室を調べていました。 強盗犯と佐伯が近づいたことに気づきロッカーの中へ隠れます。 警報がなったことに憤慨している犯人に、佐伯は「なぜあの子がいるんだ」と尋ねると、「俺が呼んだ。 父親の秘密を教えてやるってな。 」と言い、部屋を出ていきます。 ロッカーをあけた佐伯は田村を見つけます。 久しぶりに懐かしい話をする田村は、もう一人一緒に遊んでいた子がいたけど今はどうしているのだ、と佐伯に聞きます。 「俺が殺した」と佐伯はつぶやき、田村をゴミ箱で殴り気絶させてしまいました。 一方、署では東堂がミハンシステムをつかい、人質全員の身元を調べだしていました。 その中で佐伯と関連のある人物は 岡本由梨、佐伯が殺したと言った岡本の娘でした。 佐伯を睨みつける由梨に小田切が声をかけると、佐伯に融資を断られ父が自殺したんだと話してくれます。 山内は由梨の勤めるネジ工場を訪ねると、昔 大島という男がお金を盗んで逃げているということを聞きます。 しかし、南が調べても被害届もなく、大島も見つからぬままです。 井沢は、銀行強盗は佐伯が計画し、立石を殺そうとしているのだと無線で告げます。 そのころ、金庫室ロックの解除に警察が応じ、佐伯は立石とともに金庫をあけます。 隙を突いた佐伯はピストルを奪い、立石に銃口を向けるも立石に蹴られてしまいました。 そこへ、見張り役に扮した井沢が立石のピストルを奪い、立石を倒します。 井沢が佐伯に、大島は岡本が殺してしまったのではないかと尋ねると、佐伯は真相を話しだします。 お金を奪って逃げようとした大島を岡本が突き飛ばし、はずみで亡くなってしまったのです。 自首を考える岡本を佐伯がなだめ、岡本は失踪としたが、それに耐えきれなかった岡本は自殺してしまいました。 自首させていればと悔やむ佐伯は、岡本の遺言通り由梨を犯人の娘にしないというために、融資を打ち切ったことで自殺したことにしたと佐伯は語ります。 小田切らの活躍により、銀行内にいた犯人は捕らえられ、金庫室のドアでその話を聞いた由梨は、本当?と問いかけます。 立石は大島を殺してしまった事実を知っている人物でした。 立石にもうすぐ結婚する由梨に真実をばらしたらどうなるかと脅され、佐伯は多額のお金を渡し、銀行強盗を計画したのでした。 語り終えた佐伯は泣き出してしまいます。 事件はSITが乗り込んできたことにより、無事解決となります。 山内はこの事件でもミハンシステムを疑問視し、東堂に詰め寄っていたことを謝罪します。 そして気になっていた井沢について東堂に尋ねると、かつて井沢の母娘の命を奪った犯人を殺そうとし、危険人物とされた過去を知らされます。 東堂から井沢から目を離すなと言われます。 岡崎直樹(道枝駿佑)は成績上位で、バスケ部のエース、父は文部省の次期事務次官候補という犯罪とは程遠い人物です。 しかし、岡崎の住む世田谷区付近では動物殺傷事件が相次ぎ、岡崎が関係している可能性がでてきます。 バスケ部でも指導員が次々と辞め、岡崎が絡んでいるのかと捜査を進めます。 制服警官に扮した小田切と田村に、凶悪犯罪について調べているという 川上邦明(近藤公園)が声をかけてきました。 川上は動物殺傷と殺人の関連性を示唆し、犯罪を食い止めようと話を聞いてまわっているとのことでした。 山内が捜査を進め、岡崎に盗撮の疑いもあることをつきとめ、サイコパスかもしれないと岡崎の捜査に尽力します。 そのころ、田村と山内は岡崎が鳩に餌をあげているところを見張っていました。 鞄にナイフが入っている岡崎、動物殺傷をするかもしれないと警戒します。 ナイフを出し動き出そうとする岡崎に川上から着信が入り、衝動を抑えナイフをしまいます。 川上は岡崎を止めようとしているのか?と疑問に思い、川上も捜査することにします。 川上の事務所にカメラをしかけ捜査していると、ある記事のスクラップを見つけました。 それは川上の身内が絡む事件と、ホームレス殺害事件でした。 未解決事件だったホームレス殺害事件は、ある少年が容疑者としてあがっていました。 16歳の少年・ 安田智之、彼は動物殺傷で危険人物とされていました。 嫌疑が晴れたのは、川上が安田のアリバイ証言をしたからだったのです。 動物殺傷を起こした安田と川上、同じく動物殺傷の危険性のある岡崎、共通点が見えてきます。 監視カメラを見張るミハンチームに衝撃が走り、画面を見るとそこには手をふる川上の姿がありました。 井沢は川上の事務所を訪ねます。 あなたの身内が昔から亡くなっている、あなたは動物殺傷をした少年少女をどうしたいのだと尋ねます。 すると川上は40歳を超えたら育てたほうが良い、あなたに岡崎を止められますか?と話します。 そのころ、岡崎の姿が見当たりません。 井沢は岡崎の思考を読み取り、「文部科学省だ!」といい、チームは現場に向かいます。 しかし時すでに遅し、3Dプリンターで作った銃で無差別に撃ち現場は騒然としていました。 岡崎へと向かってきた父親をためらいもなく殺し、自身も銃で自殺しました。 その姿を川上がカメラに写し、最高の記事を作ると約束したんだと言います。 事件が終息し、あるバーには記事の載った週刊誌を手にする川上がいました。 酒を飲み店を出た川上が暗闇を歩いてると、後ろから人影が近づいてきます。 川上は「来ると思っていたんですよ」というと、人影に襲われた川上は帰らぬ人となりました。 過去捜査に関わった事件の3人が失踪や死亡しているのです。 いずれも犯罪者でありながら裁くことのできなかった者たちで、東堂はミハンの情報が洩れているか、もししくはチームに犯人がいるのではと考え始めます。 関係者を洗い出すため、ミハンチームに捜査を進めるよう指示し、手がかりとなる不審な車両の割り出しをするが、所有者の個人情報が改ざんされていました。 一方、川上射殺の事件では、井沢が重要参考人として調べられることとなります。 取調室に東堂を呼び、自分がGPS情報で川上を追い、見たときにはすでに射殺されていたと伝えます。 その夜、井沢は田村とある場所で話をしていました。 そこは戸籍偽造に関係し、戸籍の売買を行っていた場所です。 しかし戸籍偽造に関わったものはすでに死亡、それを利用し犯罪を犯していたのは実は田村でした。 ミハンチームである田村も過去犯罪被害者となった一人、東堂と同じ無差別殺人事件で婚約者が犠牲になっていたのです。 婚約者殺害現場へ行った田村は「私は人殺しです」と告白し、自身に銃口を向け、撃ち抜いたのでした。 事件の会議を終え、歩いていると井沢は妻の命を奪った犯人・ 宇佐美が出所すると聞かされ、動揺します。 次にミハンシステムが割り出した危険人物は 新谷啓一(小柳友)という男でした。 麻薬密売組織に関わっている疑いがあり、任意で取り調べを受けた人物でしたが、何も情報は出てきません。 麻薬密売組織のボス・ 喜多野に関して分かっているのは躊躇なく人を殺せる人物であるということだけで、本名や顔も一切情報はありませんでした。 チームは新谷の捜査を始めます。 新谷は 妻・涼子と結婚しており、団地に住んでいるが、部屋のベランダには明らかに様子がおかしい男の子がいました。 近所の人に話を聞くと、虐待の疑いがあるが警察も児童相談所も動いてくれないということでした。 捜査対象となった妻・涼子の跡を追跡すると、男とホテルに行く姿をとらえます。 一緒に出てきた男に問い詰めると、喜多野の部下に頼まれ封筒を渡したことが分かりました。 喜多野との連絡役は妻・涼子だったようです。 おそらく喜多野の麻薬組織から逃げただけで、新谷は喜多野と何か交渉をしているはずだと報告します。 仕掛けた監視カメラで部屋の監視を行うと、もうすぐ喜多野が1億円をもってくるという話し声が聞こえました。 不安がる妻・涼子に新谷は自分たちに危険が及んだ場合は麻薬組織の構成員のデータが警察に送られると話します。 約束の場所である倉庫に現れた喜多野に新谷は拳銃を向けるが、影から現れた男たちに捕らわれ逆に拳銃を突きつけられてしまいました。 構成員の情報が警察にいくと言うが、涼子が裏切り喜多野についていきます。 チームが取り押さえようとするが、喜多野と思われた人物は喜多野ではないと新谷が告げます。 井沢は新谷のパソコンの指紋認証が男の子のものではないかと気づき、データを洗い出しました。 男の子と時々公園で遊んでいた男が喜多野だと気づき、急いで部屋へ向かいます。 部屋では喜多野がデータをすべて削除し、ロープを出し男の子を捕えていました。 井沢が飛び込み喜多野を倒し、犯罪を食い止めると、クズが生き残るの何故だと叫び喜多野を床に叩きつけます。 山内は取り乱す井沢をなんとか引き離しました。 男の子は無事児童相談所に引き取られ、母親と再会することとなりました。 井沢は桜木の遺品であるノートを見ていました。 そこに現れた山内に、妻を殺した事件と桜木の事件は繋がっているかもしれないと話します。 そして、出所した宇佐美のもとに現れた井沢は、誰に頼まれたんだと尋ねました。 市役所の戸籍住民課で働き、1週間後には結婚式を予定しています。 彼女が違法に拳銃を入手したことから、ミハンシステムは危険人物だと判断します。 誰もが認める美貌ですが、実は整形手術をしている過去を調べました。 井沢と小田切は戸籍住民課に行き、新婚を装い手続きの時に繭美の前で喧嘩をします。 しばらくし、小田切は繭美に近づき部屋でランチの約束を取り付けました。 婚約者の 神谷統一郎(入江甚儀)を調べると、父・ 竜太郎(羽場裕一)は慶徳大学理事長で、統一郎も同じ大学で教務課に勤務していました。 そのころ、山内は結婚相談所に潜入し、友人から繭美が以前交際していた男が3年前に亡くなっているという情報を得ることに成功します。 署にいる南から連絡が入り、桜木の元上司で 長嶋秀夫(北大路欣也)が来ていると聞き戻ると、井沢にバーに来るようにと言伝されました。 井沢にミハンチームのことを聞いた長嶋は 亀という人物に連絡を入れます。 新たに聞き出した繭美の 恋人・康太について調べると、鉄骨が落ちてきた事故により亡くなったことが判明します。 同時期、婚約者統一郎は心臓病により移植手術を受けていました。 移植された心臓は康太のものではないかと調べを進めると、 都築という医師が移植を行ったが、すでに除名されています。 そして繭美が拉致されてしまいました。 拉致したのは都築で、倉庫へ連れてくとやり直そうとドリルを持ち繭美に詰め寄りますが、ミハンチームが救い出します。 都築と不倫関係にあった繭美が、都築が賄賂を受け取っていたことを知り、マスコミにリークしたことで医師を辞めざるを得なかったようです。 重い心臓病で余命宣告を受けていた統一郎に移植手術を受けさせたいと、父・竜太郎は都築に外科部長にするからとドナー提供を早めるよう話しました。 そこに緊急搬送されたのが恋人・康太で、脳の損傷が激しかった康太は都築によってドナーに仕立て上げられたのです。 看護師たちがそのことを話しているところを繭美が聞いてしまい、復讐を計画します。 計画は竜太郎の大切な息子、統一郎を奪うためじゃないかと推測しました。 統一郎との結婚は、康太が脳死判定をされた日でした。 結婚式を迎え、繭美はバージンロードを歩いています。 統一郎の前まで来ると、繭美は隠し持っていた拳銃取り出したのです。 繭美は竜太郎に、あなたからも一番大事なものを奪うと言って、銃口を統一郎に向けました。 引き金を引いた繭美ですが、井沢によって事前に弾を抜かれ、撃つことができません。 統一郎は繭美に近寄るが、苦しそうに倒れてしまいます。 統一郎は真実をすべて知っていたのです。 繭美は統一郎を助けてと泣きながら頼みます。 病院に運ばれた統一郎は意識を取り戻し、竜太郎と繭美は逮捕されました。 そんな中、割り出した危険人物は 石塚(高橋努)という警護をしているSPであることが分かりました。 石塚を捜査していると、防犯カメラの映像に桜木の姿が映りこんでいます。 死んだはずの桜木がなぜいるのか疑問でしたが、死亡は偽装で桜木も石塚を捜査しているかもしれないと考えました。 石塚に近づいた小田切は格闘技を教わることになります。 その隙に石塚の部屋を捜索すると、国家公安委員長のスケジュールが見つかり、石塚は国家公安委員長の警護を名乗り出たことが判明しましした。 そして石塚と3人の子供と一緒に盛岡という女性が写っている写真も見つかります。 捜査対象となった女性・盛岡は1週間ほど帰宅していない様子でしたが、防犯カメラをハッキングすると、姿が見えなくなった1週間前に拉致されている姿が写っていました。 今度は井沢が石塚に近づき、国家公安委員長の殺害を要求されたのか?と問います。 石塚は殺人を行えば拉致された盛岡を助けられるかもしれない、止めるなら井沢を殺すと言いました。 殺害決行の当日もまだ盛岡の行方は分かりません。 拉致した時に使われた車の行方を追うも、正確な位置までは分からず、チームは付近を警戒します。 今回の黒幕を追っていた東堂のミハンシステムは、黒幕が海外で大企業幹部を誘拐し、身代金を奪っているという情報を割り出しました。 国家公安委員長は誘拐事件対策を推進している人物で、黒幕はSPに殺害させようと計画していたのです。 石塚が動き出し、国家公安委員長気絶させますが、井沢は石塚を殺人犯にはさせないと止めに入りました。 乱闘し、石塚は井沢に向かって銃を向けますが、引き金を引くことはできません。 そこに拉致した車を追っていた小田切から連絡が入り、犯人は確保され盛岡も無事だと伝えられます。 まだ黒幕はいると調べる山内は何者かに拉致され、拷問を受け殺害されそうになりますが、そこに桜木が現れ犯人を一掃します。 連絡のつかなくなった山内を心配し、見つけ出した井沢と桜木が対面しました。 「あなたが桜木さんですね?」と問いかける井沢に、桜木が銃を向けます。 桜木がミハンのことを知っていたこと、そして長嶋も知っていたことを井沢は不審に感じました。 そして今度は危険人物として、 桜木泉(上戸彩)がミハンシステムに割り出されたのです。 チームはベトナムに向かい、桜木の死亡を偽装したと思われる人物と接触します。 その人物は爆弾で殺人しようとしていた旭証券社員・ 谷口正博 斉藤佑介 の犯行を止めようと桜木とともに追っていた 赤川刑事が、谷口を射殺したと話します。 射殺した赤川刑事は井沢の妻の元同僚で、その後交通事故で亡くなりました。 谷口の事件をなぜ桜木と赤川が調べていたのか、ミハンとやり方が似ていることに違和感を覚えます。 谷口について調べると、旭証券には前科を隠し入社、そしてベトナム支店の 相馬の 娘・由紀子と婚約していたが、谷口の過去を知った相馬により婚約は破棄されした。 事件はそれに逆上し、相馬を殺害しようとしたと推測されていましたが、谷口は由紀子に1からやり直すと話しており、由紀子を巻き込んで事件を起こすとは考えにくいと捜査を進めます。 そこへ東堂からあるホテルへ向かえと指示が入りました。 桜木が銃を向けていたのは宇佐美で、チームが宇佐美を捕え、井沢は桜木に話を聞くと、宇佐美が赤川を殺したのだと言います。 ベトナム警察にある証拠を元に殺人を立証し、すべての証拠を突きつけるのだと話しました。 井沢はミハンシステムで抹消されたケースがあったと確信し、それが冤罪事件だったこともつき止めます。 今のミハンチームになる前、泉と赤川の二人が捜査をしており、そこに3人加わることになっていました。 しかしテストケースで谷口が犯人だとされ、射殺してしまったことを悔やんだ赤川は、真実を明らかにしたいと東堂に訴えていたのです。 東堂の元へ井沢が来て、桜木の偽装した死体がつけていたブレスレットの中にあった抹消されたテストケースの入るmicroSDを突きつけます。 隠蔽を認めた東堂ですが、システムに問題があっては存続が危うくなる、間違っているのは分かっていると話しました。 赤川は事件のことを明らかにしたいと井沢の妻に相談をしていて、口封じのために宇佐美によって井沢の妻と娘は殺害されたのです。 東堂は「あなたには私を殺す権利がある」と銃を置くが、井沢は東堂に掴みかかります。 「あなたの先にいるのは誰なんだ、 警視庁次長・町田ひろたかなんでしょう!」と詰め寄り、東堂は町田に真実を明らかにすると電話し去っていきます。 井沢の前のカメラ映像には、新たにシステムで割り出された危険人物が映し出されました。 危険人物は東堂の跡を追い、東堂はナイフで刺され、病院へ運ばれました。 町田への怒りが収まらない井沢は、会議室に町田を監禁します。 会議室の外からミハンチームは必死に声を掛けますが、中からは銃声が聞こえます。 ドアを蹴破り中に入ると、そこには茫然とする町田の姿と、町田を殺すことのできなかった井沢の姿がありました。 逮捕された東堂に会いに行った井沢は、東堂にミハンは私が守りますと告げます。 その言葉に東堂は泣き崩れるのでした。 ドラマ「絶対零度」シーズン3の犯人は田村薫(平田満)? 何で月9の『絶対零度』にこの人が主要キャストで出てるんだろう?って失礼ながら思ってた平田満さんが警察官でありながら殺人犯。 『シグナル』の時も一応殺人犯役してた。 善人演じつつ殺人犯役というイメージ刷り込まれてしまうな。 — つらたん・イツモ非モテボッチ AKEBOKROCK これは6話で明らかになりましたね。 警察官でミハンチームとして捜査していた田村薫が犯人だとは想像もしていませんでした。 田村が殺害していたのは、法で裁かれない犯罪者たち、なんとも悲しい最期です。 ミハンチームでも様々なスキルを持つベテラン田村は、捜査でも活躍していました。 辛い過去を持ち、ミハンチームに配属された故に、裁かれない罪人が許せなかったのでしょうか。 目の前で自殺した田村を見た井沢のショックは計り知れないものだったでしょう。 ドラマ「絶対零度」シーズン3 感想と評判は? 絶対零度。 最終回今みた。 こんな最初から最後まで完璧な 月9久々じゃないか! こんな毎回毎回泣かされて。 最終回も、号泣。 絶対零度ロス。 ロスすぎ。 続編望む。 いざわさんの 『山内くん、小田切くんお腹すいたね』が死ぬほど深くて泣けた。 皆わかる?この気持ち。 1・2のシリーズの主人公上戸彩さんから、今回は沢村一樹さんに変更していますが、また新しい形として完成している感じででしたね。 すでにシーズン4の放送も始まっていますが、次のシーズンにも期待の声があがっていました。 >> >>絶対零度ネタバレあらすじ全話を復習!!【///】 >> >> >> ドラマ「絶対零度」シーズン3のネタバレ&あらすじを1話~最後まで!犯人は田村薫?まとめ 絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜 今思ったけど小田切唯 本田翼 の そばにはいつも田村薫 平田満 さん がいたんだね… — 💕reika💕 erikaSannCuTE 今回はドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」シーズン3のネタバレ&あらすじを1話から最後まで解説しました。 ミハンチームにはたくさんの試練がありました。 同じような過去をもつメンバーたちにとって、犯人が田村薫(平田満)だったことはとても心を傷めたと思います。 シーズン4でも引き続き、主演は沢村一樹さんです。 ミハンシステムを守るといった井沢は、システムの問題をどう解決するのでしょうか? シーズン4は第1話が放送され、第2話は2020年1月13日(15分拡大)で放送予定です! 以上、ドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」シーズン3のネタバレ&あらすじを1話から最後まで!犯人は田村薫(平田満)?をまとめてご紹介しました。

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絶対零度3の3話あらすじ,ネタバレ,感想!湯川がクズすぎてムカつく!

絶対零度シーズン4 3話 ネタバレ

Contents• 絶対零度4・3話のあらすじネタバレ 「絶対零度4」3話のあらすじネタバレをお届けしたいと思います。 記憶障害になる危険人物 東京サミットの日、香坂の遺体を前にする小田切のところに吉岡がやってきて、監察が話を聞きたいそうだと言います。 「私のせいで香坂さんは死んだの」とつぶやく小田切。 60日前、八王子刑務所にいる宇佐美と面会する井沢。 凶器のナイフを見せ真犯人は別にいて、それが誰か知っていると言います。 名門バレエ団に所属する八尋舞が危険人物として割り出されます。 舞はネットで 致死量のヒ素を入した他、殺人サイトの閲覧履歴もありました。 1週間後には世界的なコンクールに出場を予定していて、同じバレエ団でライバルの瀬川綾乃もエントリーしていました。 早速バレエ団に潜入する井沢たち。 舞の部屋に侵入した加賀美と山内は、壁からはがされた写真を見つけます。 そこには舞の親友でバレエ団にも所属していた安達智花が映っていて、智花は3年前に進行性の難病のためバレエを辞め、現在は入院生活を送っていました。 さらに吉岡が、昨日舞は帰宅途中に資材落下事故を目撃し、病院に搬送されていたことも判明します。 報告を受けた井沢は記者のフリをして舞に話を聞きます。 智花の名前を出すと、思い出せない様子の舞。 病院の履歴を調べると、 心因性の記憶障害になっていることが分かるのでした。 智花の顔を見ても何も思い出せず泣いていると「思い出さなくていいから大会に集中して」と言う智花。 舞の部屋の映像を確認していると、部屋の中でヒ素を見つけた舞が、ヒ素を入手したこと自体忘れてしまった舞がヒ素をゴミ箱に捨てるところが映っていました。 記憶障害により殺意も失っていることから、捜査を続行するか話し合う井沢たち。 その一方で、記憶が戻るとともに殺意も復活する危険もありました。 記憶を取り戻したいと言う舞の言葉を思い出した小田切は、捜査を続行することを提案するのでした。 智花がバレエ団を離れる3年前、堀脇と言う男性がバレエ団の屋上から自殺していました。 堀脇は元選手でしたが、トレーナーに転向し仕事に馴染めなく悩んでいたと聞き出す吉岡。 さらに智花はあらぬことで誹謗中傷され、ネットで記事にもされていたことも分かります。 全てが3年前の出来事であることから、舞に堀脇の写真を確認してもらう小田切。 写真を見た舞は怯えた様子を見せ、堀脇に襲われるところが浮かんだのだと言います。 そこに、グループセラピーで一緒の篠田と遭遇します。 名前を聞かれて本名を名乗る小田切。 カメラマンの篠田はバレエ団に詳しい記者を知っていると言い、堀脇と綾乃が付き合っていたことを聞き出してくれるのでした。 智花の告白 雑誌社に智花の誹謗中傷ネタを持ち込んだのは堀脇だと判明します。 早川に堀脇の自殺の際のことを聞くと、頭から落下した形跡があることから、事前に殺された後、屋上から落とされた可能性があると聞かされます。 智花の病室を訪ねた井沢は、堀脇が殺された可能性があることを言及します。 すると 「私が殺しました」と告白する智花。 3年前、自分のことを誹謗中傷していた堀脇に抗議した智花。 すると逆上した堀脇が襲い掛かってきたため突き飛ばし、頭を打ち付けて死んでしまったと説明します。 その後、自殺に見せかけるために屋上から落としたのだと言います。 全て自分が罪をかぶる覚悟をしたんだと言う井沢に、舞は関係ないと言う智花。 井沢は舞が誰かを殺そうとしているのだと知らせ、今彼女を救えるのは君しかいないと言うと「舞は私のために…」と言います。 それを見て 全てを思い出した舞。 加賀美の手によってそのメールを見た井沢たちは、発信源がバレエ団の中だということも掴みます。 メールが殺意のきっかけになったと考えた井沢たちは、バレエ団に向かいます。 舞のロッカーを探しに来た小田切ですが、舞はいませんでした。 そのロッカーに貼られた智花との写真を見て、 殺意は綾乃ではなく舞自信に向けられている ことに気づく小田切。 綾乃を殺すことで智花との思いやバレエへの思いを汚したくないという思いからでした。 急いで屋上に向かいますが、扉を閉めてしまう舞。 扉越しに小田切は、自分が高校生の頃に男性に襲われた過去を打ち明けます。 もっと強くなりたいと警察官になったものの、今でもトラウマに悩まされていると話す小田切。 「あなたを死なせない」と言い扉を懸命に開けようとしていると、話を聞いていた篠田も手伝います。 扉を蹴破り柵にいる舞を抱きしめた小田切は「ごめんね、あたし舞ちゃんを逮捕しなきゃいけない」と言います。 智花の病室を訪れた舞は、記憶を取り戻せてよかったと、智花を思い出せてよかったと微笑むのでした。 舞を脅迫していたのは綾乃の母親でした。 自分も元バレエダンサーで、自分の夢を娘の綾乃に託していたため、邪魔なライバルを消そうとしていたのでした。 56日後、監察に呼ばれた小田切は警察官として職務上の義務違反だと追及されていました。 懲戒処分も考えているという監察官の言葉を遮り、ミハンのIDカードを机の上に置くのでした。 絶対零度4・3話の感想と考察・視聴率 本日もご視聴、ありがとうございました! 吉岡くん、医療関係も詳しい一面が…?あれ、吉岡くんも訳あり…? 僕もまだ知らないこといっぱいです 笑 来週もお楽しみに! — 森永悠希 morry0629 「絶対零度4」3話の感想や考察をお伝えするとともに、視聴率もお伝えしていきます。 絶対零度4・3話の感想と考察 危険人物が記憶障害となり、殺意まで消滅してしまったというレアなパターンに意外性を感じました。 しかも、殺そうとしていたのは脅した相手ではなかったという展開も、ストーリーに深みがありました。 友情やバレエへの思いを汚したくないと理由が、とても強い女性を感じさせもしました。 誤って罪を犯してはしまいましたが、智花の存在もあるので、強く立ち直るのではないかと思います。 記憶を取り戻した後、智花に「智花を思い出せてよかった」と笑ったシーンは、うるうるしてしまいました。 相変わらずピリピリした雰囲気の香坂ですが、徐々にミハンのメンバーのことを理解し始めているような気もします。 お互いに信頼感も芽生え始める一方で、やはり井沢とはなにか遺恨がありそうですね。 そのことで、東京サミット当日の事件に繋がっていくのでしょうか? 絶対零度4・3話の視聴率 絶対零度4・3話の視聴率は、 8. 6%でした。 1話:10. 2話:10. 3話:8. 6% 大幅にダウンしてしまいましたね。 2ケタキープしたかったところでしょうが、残念です。 1話で井沢の犯人に対する怒りのシーンに緊迫感がありましたが、その後は大人しくしている印象ですよね。 新しい展開はあるのでしょうか。 フジテレビの公式オンデマンドでは、2020年1月27日の19時59分までは無料で見逃し配信しています。 配信期間が終了しても、で初回2週間の無料おためし視聴ができます。 1話や2話も見逃したという人は、FODプレミアムがオススメですよ。 期間内であれば、絶対零度以外のドラマや映画も観ることができるので、お得なんです。 期間終了までに解約すれば、料金はかかりません。 もちろん継続することもでき、月額888円で見放題です。 絶対零度4【月9】3話のあらすじネタバレ感想動画まとめ 月9「絶対零度4」3話のあらすじネタバレや感想、動画についてお届けしました。 今回もテンポよく進みながらも、最後の友情には感動でした。 香坂を殺したのは誰なのかも気になりますね。 4話以降も見逃せません。

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絶対零度シーズン4最終回ネタバレ!結末ラストは原作なしのオリジナル!|ENTAMENOTE

絶対零度シーズン4 3話 ネタバレ

佳代は、 10 年前に起きた 無差別殺傷事件の被害者家族でもあった。 佳代が在籍の法人に研修スタッフとして潜入した井沢(沢村一樹)と山内(横山裕)は、想定より明るい感じの佳代が人に危害を加えるようには見えなかった。 佳代のシェアハウスを探っていた小田切(本田翼)と吉岡(森永悠希)は、 娘のように可愛がっていた女の存在を突き止める。 佐藤奈々(木竜麻生)といい、三ヶ月前に佳代と言い合いとなって部屋を出たという。 娘のように可愛がっていたという奈々と何かありそうです。 加賀美(柄本祐)の調べで、 奈々は無差別殺傷事件の犯人の妹だったことがわかる。 さらに加害者支援を行なっている梶智明という男と婚約関係にあることも判明すると、 香坂が奈々の捜査に申し出た。 香坂は取材の名目で梶と奈々に接触する。 奈々は最近になり生卵をぶつけられるなど、実際に危害を与えられるようになったと言う。 その時、香坂が奈々と接触させるために呼び出していた佳代が部屋へ入ってくる。 奈々は佳代が被害を受けた事件の加害者家族でした。 それにしても、今回の香坂はなんだか目の色が違うようです。 香坂は佳代と奈々をあえて二人きりにすると、佳代は「 もう少しであなたを追い詰めてる人間がわかる」と奈々に話しかける。 すると「やめて、私のこと本当は憎いんでしょ」と声を荒げる奈々に、佳代は「初めは憎かったけど、私たちは同じだと思った、あなたが私を救ってくれた」と返事をした。 それでも 奈々は反発し、その場を立ち去る。 佳代は、奈々を追い詰める人物を探っていたのだ。 奈々への危害がエスカレートしていく中、佳代は予定を変更して何処かへと向かっていた。 二人の間に何が起きたのでしょうか? やはり佳代は、人に危害を与えるような人物には思えません。 ミハンチームは、みんなそれぞれ色んな過去を背負ってるのが少しずつ明かされてきたけど、だからこそ人の感情の機微に敏く、優しく、時に厳しく接することができるね… — ペロコ peroko0701 ドラマ「絶対零度」シーズン4、第4話あらすじ四つ目のシーンをどうぞ。 携帯の電源を切られ行方がわからない佳代を探すミハンのメンバー。 その時香坂は対面した際、口元がニヤリとしていたような梶の表情を思い出しハッとする。 奈々と結婚することで 賞賛と同情を得ようとした梶が奈々を追い詰めていた人物で、奈々は梶に洗脳されていたのだった。 佳代はその事実を知りスタンガンを持ち梶の元へと向かっていた。 佳代の行き先が読め、急いで現場へ向かったミハンのメンバー。 梶に襲いかかろうとする直前で佳代の犯行を止め、 梶の正体を明かすことに成功する。 事実を知り呆然とする奈々に佳代は優しく声をかけた。 戸惑いを見せる奈々に 「私は命の相談員、ほっとけないでしょ」と声をかける佳代だった。 高坂さんもかつでそうであったと。。 スポンサーリンク 絶対零度シーズン4の4話のあらすじに関する所感を勝手に掲載します!! ~未然犯罪潜入捜査~ 第4話 今まで毎回あった さん演じる香坂の未来を描くフラッシュフォワード。 今回は逆に過去を描いて生い立ちを明らかにし、クールなイメージと異なる感情的な行動やラストで加賀美とすれ違うシーンをさらっと見せるとは心憎い。 — dramakie dramakie ドラマ「絶対零度」シーズン4第4話のあらすじをご紹介しましたが、ここからは第4話あらすじに関する所見を勝手に述べさせていただきます^^ 今回で 香坂への印象がかなり変わりました! 何を企む怪しい女だった印象が、ラストシーンではすっかりミハンメンバーの仲間入りをはたした感じになり 表情も柔らかくなった気がします。 知られたくない事実だったかも知れませんが、明らかになったことで 心が少し晴れたのでしょうね^^ 見逃した方、もう一度見たい方は下のリンクを要チェックです! また、 ドラマ「絶対零度」シーズン4の第4話を見た視聴者の声もご紹介しましょう。 なんか、グッときた。 — 栗ようかん 沢村一樹さん🧡 zEciQaE9LjaX9Yx 加賀美さんは香坂さんの過去にどう関わってくるんだろう…🤔 ミハンに強い思いをかける香坂さんの背景や東堂さんとのつながりも気になる。 皆さんドラマ「絶対零度」シーズン4を夢中で見ているのがわかります。 一つの謎がとけてもまた新たな謎が出てくる、毎週見ないと置いてけぼりになっちゃいそうなこのドラマ。 皆さんも毎週欠かさずね!.

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