あめんぼ ぷらす しょ ー た 高校。 【あめんぼぷらす】しょーたの出身高校・大学はどこ?当時の活躍をまとめてみた

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みなさんはYouTuberの「 あめんぼぷらす」をご存知ですか? 最近勢いを伸ばしている、野球系・スポーツ系YouTuberです。 野球強豪校出身の しょーたさんと、幼なじみでテニス全国経験者の おまつさんの2人が、野球部あるあるなどを紹介しています。 中でもやっぱりしょーたさんの経歴って気になりますよね。 強豪野球部出身というだけあって、高校や大学はどこでプレーしていたのかすごく気になります。 しかもイケメンですからね!ちょっと天然ですが!笑 今回はそんなしょーたさんの経歴や現役当時の活躍についてまとめてみました。 当初は検証系の動画が多かったのですが、2人がバズるきっかけとなったのが 野球部 寮生活のリアルなモーニングルーティン【野球部あるある】 2019年2月に投稿されたこの動画は、 3月末までに20万再生に到達するほどの大ヒット! それから半年たった8月現在では 70万再生という数字になっていますよね。 野球強豪校に在籍していたしょーたさんだからこそ知る、野球部のリアルな寮生活。 監督がいないときはサボりがち、練習した形跡を残す、野球経験者だったらよくわかりますよね~ 笑 そして何より スイングがキレイ! 野球をガチでやっていたということが一目でわかるというのも、バズった要因の1つだと思います。 硬球+木製バットの組み合わせっていいですよね!打球音が気持ちいい! 他にも自主トレあるあるや夜練あるあるなどを紹介したり、 上手なサボり方をレクチャーしたり。 この人、サボり方に関してはプロレベルなんじゃないでしょうか 笑 神戸弘陵ではキャプテン!兵庫県選抜にも! そして気になるしょーたさんの経歴なのですが… しょーたさんの本名は 羽谷勝太。 TikTokに #羽谷勝太というタグがあったり、 ジュノンボーイコンテストに出場したとも言っているので、特に隠しているわけでは無さそう。 本名を知っていると高校や大学などはすぐに出てくるのですが、気になったきっかけが 高校時代の代表合宿の話です。 ドラフト1位が2人に、もう1人もドラフト2位ですからね。 そして県選抜メンバーの一覧を見てみると… 羽谷勝太の名前を発見! 本当にそうそうたるメンバーに囲まれていたんですね。 さて羽谷勝太というお名前で調べてみると、 高校は神戸弘陵学園高校とすぐに出てきます。 神戸弘陵といえば、甲子園に5度の出場歴のある強豪校です! 代表的なOBには中日ドラゴンズの 山井大介選手など。 他にもサッカーやバレーの強豪校として知られています。 最近は 女子野球部がめちゃくちゃ強いみたいです。 大淀ボーイズでジャイアンツカップを制覇した 島野愛友利さんも、この神戸弘陵高校女子野球部に在籍中とのこと。 しょーたさんはこの 神戸弘陵で外野手としてプレーしていました。 これはまた別の動画でいっていたのですが、しょーたさんは小学生の時に野球を初め、 中学生までは投手をしていたそうです。 ですが高校進学後はほぼ野手1本で、 1年生の頃は内野もやっていたそうですが、2年生になるころにはすっかり外野手となっていたといいます。 しかも 新チームではキャプテン! 県選抜といいキャプテンといい、かっこいいエピソードしか出てきませんね~ あんなにサボっていたとは思えない 笑 ただ3年生の最後の夏は、 2回戦で自打球を股間に当ててしまい、なんとそのまま 入院。 股間がソフトボール大にまで腫れあがったそうです なんとか2回戦は勝利したものの、続く3回戦では自身が試合に出場できないまま2-0で敗退しています。 愛工大では1部リーグ昇格に貢献! そして大学はというと、スポーツ推薦で 愛知工業大学へと進学したみたいです。 高校にしても大学にしても動画内でハッキリと学校名を言うことはありませんが、あまり隠そうとはしていないのかな? さて附属高校の愛工大名電は高校野球では超有名ですが、大学の愛工大もなかなかの強豪。 2019年春シーズンの愛工大野球部は、 愛知大学野球連盟の1部に所属し、 9勝3敗・勝ち点4で99年秋以来のリーグ優勝を達成しています。 春の全国大会となる 全日本大学野球選手権大会でも1回戦で東日本国際大学に勝利! 2回戦では佛教大学に敗退してしまいましたが、全国クラスの力を持ったチームのようです。 監督は91年パリーグ首位打者であり、同校のOBである 平井光親氏。 平井監督はしょーたさんが3年生の時に就任してきたみたいですね。 下級生の時はまた別の監督だったのですが、平井監督就任後もサボりテクを磨いていたのでしょうか?笑 さて注目すべきは しょーたさんの現役時代の活躍です。 愛工大は2018年秋季シーズンで2部優勝を果たし、1部昇格を決めたのですが、その立役者となったのがまさにしょーたさんなのです。 この年4年生だったしょーたさんは、秋季シーズンでは好調をキープし、主にレフトで試合に出場。 打順も終盤は5番が定位置になりましたが、シーズン終盤の活躍は本当に見事なものでした。 愛知大学野球連盟の2部は Aリーグと Bリーグに別れていて、 シーズン終了後に両リーグの1位同士がプレーオフで対決することになっています。 そしてそこに勝利したチームが 1部リーグとの入れ替え戦に挑めるというわけですね。 愛工大は2018年の秋季シーズンで最終戦に勝利し 、2部Bリーグの1位を決めたのですが、 その最終戦のヒーローは間違いなくしょーたさんです。 まず4回表に先制のソロホームランを放つと、1点リードで迎えた9回の守備ではあわやの大飛球を超ファインプレー。 しょーたに始まりしょーたに終わる活躍で、愛工大をBリーグ1位に導きます。 そこでのしょーたさんの活躍はというと… 初戦では1-1で迎えた8回表に、 決勝点となるタイムリーツーベースを 2戦目でも2-2の同点で迎えた7回裏に、 勝ち越しの2点タイムリーツーベースを放ち、2連勝でプレーオフを突破に大きく貢献します。 前に大きくフォローを取るクラッチヒッター。 二日続けて試合を決めました。 1戦目を2-1で勝利、2戦目は2-5で敗退し、両者崖っぷちの中行われた3戦目。 この試合は序盤から愛知大学が猛攻を仕掛け、 2回終了時点で0-5と一方的な展開だったのですが… 6回に1点、7回に2点を返して2点差に詰め寄ると、 8回裏、 先頭のしょーたさんがバットを折りながらセンター前にヒットを放ち、9番打者のタイムリーで生還。 これで1点差に詰め寄ります。 さらに9回裏、四球で先頭打者が出塁し、続く打者もライト前で続いて1・3塁の状況を作ると、 しょーたさんの犠牲フライをでまず同点に。 さらに7番打者がタイムリーを放ち、見事な逆転サヨナラ勝利! この勝利によって愛工大は1部リーグ昇格!同時にしょーたさんの大学野球もここで幕を下ろしました。 高校はまさかの形で引退となりましたが、大学野球は最高の形で引退することができたみたいで。 動画ではおもろい野球のお兄ちゃんという感じですが、やるときはやってくれる男です。 いかがでしたか? 野球系YouTuberとして勢力をどんどん拡大しているあめんぼぷらす。 他の野球系YouTuberも高校や大学を調べるとすごい成績を残していることは多いのですが、卒業からここまで間もないうちにYouTube活動をしてくれるのも珍しいのではないでしょうか。 大学の1部昇格のヒーローがそのままYouTuberですよ! 当時からたくさんの人が応援してくれていたでしょうし、これから応援してくれる人もますます増えていくと思います。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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【あめんぼぷらす】しょーたの出身高校・大学はどこ?当時の活躍をまとめてみた

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名前:諸國沙代子 しょこくさよこ• 生年月日:1992年3月20日 26歳• 出身地:岡山県• 入社:2015年 さらには家族もみんな頭が良く、父親が開業医でお兄さんも医者という環境。 自身は高校時代に一度留年していますが、その理由はカナダに留学していたため。 大学時代には テレビ朝日アスクに在籍しNews Accessの学生キャスターとして出演。 このときは食品メーカーの研究開発・ジャーナリスト・国連職員なんかに興味があると語っていたので今後の活躍にも注目です。 また、小さな頃には演劇発表会のステージで脱糞してしまうという鉄板エピソードをテレビで話したこともあり、そんな飾らないところも良いですよね。 スポンサーリンク ウェークアップぷらす・アナウンサー諸國沙代子さんのミス東大画像! 諸國沙代子さんはただかわいいというのではなく、学生時代の2011年には ミス東大に選ばれた実績があります。 当時の上記画像を見ると現在芸能界にいてもおかしくないくらいにかわいらしく、写真集を出しても売れ行きが良さそうじゃないですか? しかも高校時代の同級生は、欠点を3時間考えてみたけど見つからなかったとのこと。 また、体育祭では屋台のリーダーを率先して行い、気遣いもでき料理も上手、見た目だけではなく中身も絶賛されています。 ミス東大の賞を受け取っている時の ウエディングドレスのような衣装に心をつかまれる男性も多いんじゃないでしょうか。 今のぽっちゃりとした姿もかわいいですが、近い将来実際にドレスを着る時が訪れるのかと思うと寂しくなっちゃいますね。 Sponsored link ウェークアップぷらす・アナウンサー諸國沙代子さんが太った理由は? さて、どうしてあんなにスタイルが良かった諸國沙代子さんが太ってしまったのでしょうか。 気になる人も多いかと思いますが、原因は単純に 食べ過ぎということでした。 自身もTwitterにあげているのですが、大阪にはおいしいものがあふれ過ぎていてついつい食べちゃう様子。 幸せを感じながらおいしいものを食べる生活をもう3年半以上しているということになるので、太っちゃうのもうなずけますね。 しかも、入社後8kg体重が増えたと公表していましたが、実はそれ+6kgを鯖読みし実際は +14kgだったこともカミングアウトしました。 まだ26歳なので楽しく過ごせれば良いと思いますが、年齢を重ねちゃう体重も落ちにくいと聞きますので食べ過ぎ飲み過ぎには注意してもらいたいですね。 まとめとして ウェークアップぷらす・アナウンサー諸國沙代子さんの学歴や太った理由などについて紹介しました。 2016年には第6回大阪マラソンに挑戦し、 4時間47分29秒のタイムで完走するも1kgも痩せていなかったということも。 もう一度痩せたらモテモテになりそうですが、今の健康的な諸國沙代子さんも魅力的なのでせめて現状維持でお願いしたいものですね。

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諸國沙代子のカップや身長、体重は?髪型?熱愛彼氏の噂はあるの?

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2020年春スタートの朝ドラ(NHK連続テレビ小説)『エール』。 このページでは同作のあらすじなど関連情報をまとめています。 (あらすじにネタバレが含まれますのでご注意ください) 『エール』直近週の感想,あらすじ,放送日 第11週「家族のうた」 小学校の校歌を作曲する 裕一が故郷の福島に帰る 裕一の実家で宴会を開く 医師が三郎の病状告げる 三郎と浩二が二人きりに 第12週「父、帰る」「古本屋の恋」「環のパリの物語」 音の前に安隆が姿を現す 安隆が関内家に姿を表す 保と恵が出会うきっかけ 環と嗣人がパリで出会う 環の成功と挫折する嗣人 『エール』感想,あらすじ,放送日 第1週「初めてのエール」 東京オリンピック開会式 内気な少年に育った裕一 新任教師・藤堂の励まし 裕一と音が教会で出会う 三郎が金策に走りまわる 第2週「運命のかぐや姫」 鉄男が退学する噂流れる 学芸会の演目は竹取物語 音が双浦環の歌声に感激 音の父・安隆が亡くなる 家業のピンチ救う三姉妹 第3週「いばらの道」 裕一は商業学校の四年生 作曲が進まずあせる裕一 音楽の夢を断念する裕一 川俣銀行に就職する裕一 鉄男との再会はたす裕一 第4週「君はるか」 裕一が失恋してから一年 裕一が交響曲作曲に挑む 裕一が二等賞を受賞する 裕一と音の文通が始まる 裕一の留学を許す茂兵衛 第5週「愛の狂騒曲」 裕一が音に会いに豊橋へ 鶴亀寅吉が演奏会の提案 裕一が音との結婚を望む 裕一と音の結婚を認める 演奏会が開催される当日 第6週「ふたりの決意」 三郎からの知らせはウソ 裕一が歩むべき道を選択 裕一の英国留学が中止に コロンブスレコード訪問 裕一が最後の決断を下す 第7週「夢の新婚生活」 裕一と音の新生活始まる 曲が採用されず焦る裕一 木枯がレコードデビュー 裕一と久志が再会はたす 専属契約が決まった理由 第8週「紺碧の空」 早稲田大学応援歌の依頼 歌手・山藤太郎と出会う 小山田耕三の冷たい反応 音が豊橋の関内家に帰る 応援歌『紺碧の空』完成 第9週「東京恋物語」 裕一、久志、鉄男が再会 カフェーの女給になる音 鉄男の恋人だった希穂子 鉄男「福島行進曲」作詞 裕一がレコードデビュー 第10週「響きあう夢」 鉄男が作詞家目指し上京 裕一の2枚目のレコード 双浦環が裕一の曲に感激 音の妊娠への周囲の反応 プロの覚悟を問われる音 第11週「家族のうた」 小学校の校歌を作曲する 裕一が故郷の福島に帰る 裕一の実家で宴会を開く 医師が三郎の病状告げる 三郎と浩二が二人きりに 第12週「父、帰る」「古本屋の恋」「環のパリの物語」 音の前に安隆が姿を現す 安隆が関内家に姿を表す 保と恵が出会うきっかけ 環と嗣人がパリで出会う 環の成功と挫折する嗣人 第13週「新人歌手は誰だ」 第61話 6月22日(月) 第62話 6月23日(火) 第63話 6月24日(水) 第64話 6月25日(木) 第65話 6月26日(金) 第14週「弟子の恋」 第66話 6月29日(月) 第67話 6月30日(火) 第68話 7月1日(水) 第69話 7月2日(木) 第70話 7月3日(金) 第15週「」 第71話 7月6日(月) 第72話 7月7日(火) 第73話 7月8日(水) 第74話 7月9日(木) 第75話 7月10日(金) 第16週「」 第76話 7月13日(月) 第77話 7月14日(火) 第78話 7月15日(水) 第79話 7月16日(木) 第80話 7月17日(金) 第17週「」 第81話 7月20日(月) 第82話 7月21日(火) 第83話 7月22日(水) 第84話 7月23日(木) 第85話 7月24日(金) 第18週「」 第86話 7月27日(月) 第87話 7月28日(火) 第88話 7月29日(水) 第89話 7月30日(木) 第90話 7月31日(金) 第19週「」 第91話 8月3日(月) 第92話 8月4日(火) 第93話 8月5日(水) 第94話 8月6日(木) 第95話 8月7日(金) 第20週「」 第96話 8月10日(月) 第97話 8月11日(火) 第98話 8月12日(水) 第99話 8月13日(木) 第100話 8月14日(金) 第21週「」 第101話 8月17日(月) 第102話 8月18日(火) 第103話 8月19日(水) 第104話 8月20日(木) 第105話 8月21日(金) 第22週「」 第106話 8月24日(月) 第107話 8月25日(火) 第108話 8月26日(水) 第109話 8月27日(木) 第110話 8月28日(金) 第23週「」 第111話 8月31日(月) 第112話 9月1日(火) 第113話 9月2日(水) 第114話 9月3日(木) 第115話 9月4日(金) 第24週「」 第116話 9月7日(月) 第117話 9月8日(火) 第118話 9月9日(水) 第119話 9月10日(木) 第120話 9月11日(金) 第25週「」 第121話 9月14日(月) 第122話 9月15日(火) 第123話 9月16日(水) 第124話 9月17日(木) 第125話 9月18日(金) 最終週 第26週「」 第126話 9月21日(月) 第127話 9月22日(火) 第128話 9月23日(水) 第129話 9月24日(木) 最終回/第130話 9月25日(金) 令和2年(2020年)朝ドラ『エール』あらすじとレビュー 一年以上先に放送開始となる、2020年前期朝ドラの概要が発表されました。 新作朝ドラは『栄冠は君に輝く(全国高等学校野球選手権大会の歌)』で知られる実在の作曲家・古関裕而さんがモデルの作品です。 『エール』あらすじ 明治42年(1909年)。 福島県の老舗呉服店の長男として、この物語の主人公で、後に天才作曲家として大成する古山裕一は生まれました。 跡取りとして生まれた裕一でしたが、少しぼんやりしたところがあり、家族はそのことが心配でした。 いつもぼんやりとしていて将来が心配されていた裕一でしたが、音楽との出会いが裕一の才能を目覚めさせます。 作曲を独学で習得し青年になった裕一は、家族に隠れて応募した海外の作曲コンクールで上位入賞をはたします。 コンクールの入賞によって、裕一の人生は動きはじめました。 入賞をきっかけに知り合った豊橋の女学生と、裕一は文通を通して心を通わせるようになり、二人は結婚。 結婚を機に上京した二人は、様々な困難を乗り越えながらヒット曲を次々と発表しました。 そして、戦争。 裕一は戦時歌謡を作曲するものの、自分の書いた曲によって若者たちが戦場に送り出されている現実に絶望。 復興の槌音が響く中、明日に向かって歩む人々を自分たちの曲で鼓舞しようと、古山夫妻は立ち上がるのでした。 制作発表の段階でのキャスティングは、窪田正孝さんが主役を演じることだけが確定。 なので、とっても珍しい男性が単独主役の朝ドラかなとも思いましたが、制作発表の際の公式サイトの情報をよく読んでみると、「ヒロインオーディション」という文言が。 男性の単独主役ではなく『マッサン』と同様の、夫婦が主役となる作品になるのではないかとブログ主は予想しています。 実際、制作発表の際の公式サイトの情報には、すでに発表されている「主役」とその妻について、次のような記述があります。 気弱で頼りない男性だけが主人公では、ドラマが成り立たない。 さらに、奥様の方はかな〜りキャラが立っていそう。 というわけで、本作は夫婦で主役かなとブログ主は予想しました。 さて、ヒロインはこれからオーディションによって決めるのだそうで、制作が発表された2019年2月28日の時点では未定。 主役を演じるのは窪田正孝さん。 『花子とアン』で、ヒロインに片思いしていた朝一くんを演じた役者さんです。 朝一くん、大好きなキャラでした。 そして朝一くんを演じた窪田正孝さん。 切ない恋心を演じきった彼のお芝居は名演でした。 楽しみがまた一つ増えました。 追伸:『花子とアン』は、朝ドラの主役を出すのがこれで三人目です。 『まれ』の土屋太鳳さん、『べっぴんさん』の芳根京子さん、そして本作『エール』の窪田さんです。 古山裕一(主人公)・・・・・・・・・・・・・・・窪田正孝• 関内音(ヒロイン、古山裕一の妻)・・・・・・・・二階堂ふみ• 古山三郎(裕一の父)・・・・・・・・・・・・・・唐沢寿明• 古山まさ(裕一の母)・・・・・・・・・・・・・・菊池桃子• 古山浩二(裕一の弟)・・・・・・・・・・・・・・佐久本宝• 権藤茂兵衛(裕一の伯父)・・・・・・・・・・・・風間杜夫• 佐藤久志(裕一の幼なじみ)・・・・・・・・・・・山崎育三郎• 村野鉄男(裕一の幼なじみ)・・・・・・・・・・・中村蒼• 藤堂清晴(裕一の恩師)・・・・・・・・・・・・・森山直太朗• 関内安隆(音の父)・・・・・・・・・・・・・・・光石研• 関内光子(音の母)・・・・・・・・・・・・・・・薬師丸ひろ子• 関内吟(音の姉)・・・・・・・・・・・・・・・・松井玲奈• 関内梅(音の妹)・・・・・・・・・・・・・・・・森七菜• 御手洗潔(音の歌の先生)・・・・・・・・・・・・古川雄大• 打越金助(安隆の商売の協力者)・・・・・・・・・平田満• なつぞらのなつたちの高校のモデルとなった、帯広農業高校も出場するはずでした。 十勝地方の方々は、わが子の事のように残念がっていましたが、球児たちは、夏に向けて更に強くなって甲子園を目指す、コメント。 しっかりと前に進んでいます。 暗い話題が多い中、エールがお茶の間を明るくしてくれることを願っています。 東日本の震災直後にスタートした「おひさま」は、放送開始が延期になったため、放送時間の尺合わせのためにオープニングを短くしたそうです。 また、被災者の心情に配慮もしたと聞いています。 話がそれましたが、一日も早い終息を願ってやみません。 nicovideo. NHKのことですから、主人公を反戦主義者にして、「本人の意に反していやいやながら軍歌調の歌謡曲を作らされた」という設定にするのだと思いますが、いくつかの評伝を読むとご本人は決して反軍主義者ではなかったと思います。 そうでなければ、終戦後二十数年経過した1971年に「決断」「男ぶし」のようなテレビまんが主題歌を作らなかったのではないでしょうか。 「そういう時代」で、「そういう音楽」を好む人が多かった訳ですから、そういう楽曲をただ作っていらしたのかもしれませんね。 今朝のネットニュースで、本作の脚本家が途中交代になる事を知りました。 東京局制作の朝ドラに関して言えば直近の作品は「!?!?」と感じさせられるものが少なくないような? 制作サイドからの要求 横槍? があまりにも多過ぎて……だったのか?と個人的には邪推してしまっています。 後任のお二方も含め、とにかく制作陣には良質なドラマを制作して頂きたいと、視聴者の1人として切に願います。 今日、ヒロイン決定のニュースが報じられました。 ヒロインを演じるのは二階堂ふみさん。 役名は関内音:モデルは古関金子さん 昨年の大河ドラマ『西郷どん』に出演されていた方ですね…それも主人公に絡むかなり重要な役を演じておられたようで。 個人的に『西郷どん』は見ていなかったのですが 知名度を考えると、オーディションという体裁をとらずに最初からオファーでも良かったのでは?という気がしないでもないですね…。 昔の様に全く無名の新人が起用されたり、或いは「知る人ぞ知る」俳優さんが主役にキャスティングされる事は今後もう無いのでしょうか…?? 加えて、役柄上どうしても歌う場面は避けられないでしょうし…この点もまた未知数ですね。 実際の金子夫人には、夫が売れない故にレコード会社から契約金を減らす!という話になった時に金子さん自ら「ウチの夫の才能を分かっていない!」とレコード会社に乗り込んだ逸話があるのだとか。 この話、劇中でも登場するかもしれませんね。 今朝ネットでニュースを見ていて知り、最初は驚きました。 どうやら昨今の「働き方改革」が大きな理由のようです。 見方次第では「原点回帰」なのかもしれません。 「土曜日の放送が無くなるなんて…」と感じたのが個人的な第一印象でしたが、制作側のみならず、脚本家そして俳優さん達 特に主演俳優 からしばしば聞かれる「朝ドラの現場は大変」という事情が緩和され、且つ内容的に引き締まった作品に仕上がるならば 作品によっては「中弛み」や最後の方での「失速」も少なくないのが現状ですからね… 、これはこれで「あり」なのかな?とも感じています。 とにかく、視聴者の1人としては良い作品を制作して頂き、楽しませて頂きたい…と切に願います。 続きです。 日本テレビ:スポーツ行進曲 作曲:黛敏郎 東京放送 TBS :コバルトの空 作曲:レイモンド服部 服部逸郎 フジテレビ:ライツ・アウト E. マッコイ作曲のマーチ…番組のために書かれた曲ではないようです テレビ朝日:朝日に栄光あれ 作曲:神津善行 *なお作曲家については敬称略させて頂きました。 これまた動画サイトで聴いてみたのですが…改めて聴いてみるとぞれぞれ、なかなかの名曲揃いですね。 現在では殆ど使用されていないのが残念な位です。 これまた出来れば、来年のオリンピックイヤーでは各局足並み揃えて、期間限定でもこれらの曲を復活されてくれないかな~というのは贅沢な要求でしょうか。 些か気が早いかも分かりませんが 古関裕而さんといえば、1964年に開催された東京五輪で使用された『オリンピック・マーチ』の作曲者でもいらっしゃいます。 朝ドラから関心を抱き、某動画サイトで聴いてみました…格調高くて気品ある行進曲ですね。 個人的には2020年の東京五輪でも是非この曲が演奏されて欲しいと願わずにいられません そして同作が放送される2020年に東京五輪が開催される事は最早周知の事実。 東京五輪開催に合わせて古関さんを採り上げるドラマが企画された…というのは考え過ぎでしょうか。 現段階ではどの時代までが採り上げられるのかは???ですが、出来れば戦後のエピソードまで入れて欲しいと個人的には願っています。 現在ではアップテンポにアレンジされた版が使用されていますが、出来れば来年の、せめて朝ドラ放送期間中だけでもオリジナル版が使用されたら個人的には嬉しいです。

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