オーダーカーテン 手作り。 小窓用のカフェカーテンの選び方!用途やサイズに注意しよう|オーダーカーテンオンラインショップ【WARDROBE sangetsu】

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【目次】• 小窓に使われるカーテン 小窓に取り付けるカーテンは、カーテンフックを使うカーテン以外に、突っ張り棒を通すだけで使えるカフェカーテンや、取付金具で固定できるシェードなどが使われることも多いです。 その他にも、スリット窓のような縦長の窓では、ロールスクリーンや窓フィルムが使われることもありますし、視線や日差しが気にならない場合はあえて何も取り付けず、窓そのもののデザイン性や採光を楽しむこともあります。 小窓にカーテンを取り付ける4つのメリット 小窓にカーテンを取り付けることには、どのようなメリットがあるのでしょうか。 機能面はもちろん、見た目における魅力などについてもご紹介します。 【メリットその1】日差しよけになる 小窓があることで日中の明るさを確保できますが、差し込む光の量を調節できないことが難点です。 小窓の位置によっては日差しがダイレクトに差し込んでくることもあり、「西日がまぶしい」「紫外線が気になる」などとお困りのケースもあるでしょう。 小窓にカーテンを取り付ければ、外からの日差しをしっかりとシャットアウトできます。 また、カーテンを掛けるだけで冷暖房効率がぐんとアップするので、家計や環境に優しい点も大きな魅力です。 【メリットその2】プライバシーを守れる キッチンやお風呂場、トイレなどに小窓があると、外からの視線が気になることも考えられます。 特に隣の家や道路に面している場合は、角度によっては中が見えてしまう恐れがあります。 そのようなお悩みには、カーテンを取り付けることが一番の解決策です。 カーテンが目隠しの機能を果たし、室内のプライバシーをしっかりと守ってくれます。 【メリットその3】おしゃれに見える 小窓にカーテンを取り付けるメリットは、機能面だけではありません。 そのままではどこか殺風景な小窓が、カーテンを掛けることでぐんとおしゃれに見えます。 また、お部屋の雰囲気やインテリアに合わせて小窓のカーテンを選べば、統一感が出てよりハイセンスな空間に。 外から見たときのアクセントにもなるので、ぜひこだわりのカーテンコーディネートを楽しみましょう。 【メリットその4】風水的にも効果が 風水的に見ると、カーテンには外の邪気を防ぎ、家の中の運気を逃がさない効果があるため、どんな窓でもカーテンを設置した方が良いとされています。 小窓にカーテンは掛けないという方もいらっしゃるかもしれませんが、風水を取り入れたい場合はカーテンを設置するのがおすすめです。 小窓の方角やお部屋の用途を考慮して、良い運気を取り入れられるカラーやデザインのカーテンを選んでみましょう。 小窓に最適なカーテンの選び方 小窓用のカーテンやカフェカーテンを選ぶ際には、デザインはもちろん、お部屋の用途に合わせた機能面にも注目して選ぶことが大切です。 以下で、小窓に最適なカーテンの選び方を押さえておきましょう。 デザインで選ぶ 小窓のカーテンは、お部屋の雰囲気に合うデザインのものをチョイスしましょう。 無地や柄物など生地のデザインに注目するだけでなく、ドレープの見え方やカーテンの開き方にもこだわることで、ぐっとおしゃれ度がアップします。 WARDROBE sangetsuでは、ナチュラル・フェミニン・マニッシュの3つのインテリアスタイルをご提案しており、お気に入りのスタイルからカーテンを選ぶこともできます。 ・ノスタルジーチェック ナチュラルに仕上げたい小窓にはノスタルジーチェックのドレープカーテンがぴったりです。 お洗濯をしても乾きやすいコットン素材なので、キッチンなど汚れやすい場所にも気軽に取り入れられます。 ・クリスプストライプ さりげないストライプ柄のレースカーテンなら、さまざまなインテリアスタイルのお部屋にぴったり。 クリスプストライプは、空間に爽やかさをプラスしたい場合におすすめです。 ・フワユキ フワユキは、上品で可愛らしい雰囲気のお部屋に合うドット柄のレースカーテンです。 薄すぎず厚すぎず、ほどよく光を遮るので、視線を遮りたい小窓にも取り入れやすいでしょう。 素材で選ぶ デザインだけでなく素材に注目することも、小窓のカーテンを上手に選ぶポイントです。 生地が持つ機能やお部屋の雰囲気に合うかどうかを考慮して、求めるイメージにぴったりと合う素材のカーテンを取り入れましょう。 ・コンフォートコットン 日差しが気になる小窓には、遮光性が高いカーテンをおすすめします。 コンフォートコットンはA面(お部屋側)とB面(外側)で色が異なるので、見る方向によってカラーの違いをお楽しみいただけるのも魅力です。 尚、コンフォートコットンはA面とB面どちらの面も表面としてお使いいただけます。 ・ウインドウペーンブラック 光を取り入れながら目隠しの機能も欲しい場合は、色が濃いレースカーテンを選んでみてはいかがでしょうか。 ウインドウペーンブラックは、ブラックをベースにしたシックなチェック柄で、大人の雰囲気を演出したい空間に最適です。 ・ナチュラルアラベスク ナチュラルアラベスクは、リネンを100%使用したほどよい透け感が魅力。 上品なアラベスク柄はフェミニンな雰囲気のお部屋と相性がよく、ハイセンスな小窓に仕上がります。 窓のサイズに注意して選ぶ 小窓用のカーテンは、窓のサイズにぴったりと合うものを選びましょう。 一口に小窓といっても、正方形・縦長・横長などさまざまなタイプがあり、サイズが合わないと見た目だけでなく機能面にもよくありません。 最適なサイズのカーテンを選ぶためには、正しい方法でサイズを測ることが大切です。 カーテンレールの有無も考慮しながら、ジャストサイズのカーテンを取り付けましょう。 小窓以外でも活用したい場合は カフェカーテンは窓枠の高さよりあえて丈を短くして、軽やかな見た目を演出できますが、そんなカフェカーテンは突っ張り棒を使用して収納場所の目隠しとして使うなど、小窓以外でもさまざまな方法で活用できます。 また、突っ張り棒にランナータイプのクリップを取り付け、そこにお気に入りのマルチカバーの生地を留めても、カーテンのようにお使いいただけます。 小窓で使用する場合は、Sサイズのマルチカバーの生地がおすすめです。 手作りやオーダーカーテンもおすすめ 小窓にジャストサイズのカーテンをと思って探してみると、既製カーテンのなかには適したサイズが見つからない場合もあります。 また、仮にぴったりなサイズのカーテンが見つかっても、素材やデザインがお好みではないケースは珍しくありません。 そのような場合は、カーテンを手作りするのもひとつの方法です。 突っ張り棒とお気に入りの生地を用意して、以下のようにカフェカーテンをDIYするのもよいでしょう。 お好みの生地を小窓のサイズに合わせてカットします。 突っ張り棒を通す部分となる布端を直線縫いします。 縫った部分の上側に突っ張り棒を通して完成です。 突っ張り棒なら長さを自由に調節できるので、どのような小窓にもぴったりと合うカーテンが作れます。 ただし、裁縫に慣れていない方にとっては作り方がわかりづらく、生地をカットしたり縫ったりする工程を面倒に感じることもあるかもしれません。 そこでおすすめしたいのが、オーダーカーテンです。 オーダーカーテンなら生地を準備してカットする手間を省けるため、お好みのサイズのカーテンをより気軽に手に入れられます。 また、洗練されたデザインのカーテンが多くそろっていることも、オーダーカーテンならではのメリット。 おしゃれなカーテンをオーダーして、ワンランク上の空間創りを目指してみてはいかがでしょうか。 理想の小窓用カーテンはオーダーカーテンで手に入れよう 小窓用のカーテンは、お部屋の用途を意識しながら、生地のデザインや素材、サイズに注目して選ぶことが大切です。 既製品から探す方法や手作りする方法もありますが、理想どおりのカーテンを手に入れたい場合はオーダーカーテンを利用しましょう。 ジャストサイズで作れるだけでなく、縫製スタイルなどにもこだわった最適なカーテンをご注文いただけます。 ぜひWARDROBE sangetsuのオンラインショップで、ご自宅の小窓をより素敵に見せてくれるカーテンを選んでみてください。 コラム内でご紹介したおすすめ商品はこちら.

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DIYで手作りしよう!カーテンの作り方【ハンドメイド】

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<目次>• カーテンはヒダで変わる!それぞれの種類のメリットデメリット カーテンは窓サイズと同じ量の生地ではなく、窓の幅よりも広い生地を使いヒダをとってカーテンの幅を調整します。 同じ生地でもヒダ(=プリーツ)の取り方が違うと、柄の見え方やドレープラインが変わり布の表情も変わってきます。 また、ヒダの取り方(生地の分量)によっては値段にも影響がでてきます。 カーテンを作るときに「えっ高い!」と思ったときにはヒダを見直してみると安くなることもあります。 カーテンを計画するときには、どんなヒダを取るのか検討するといいでしょう。 高級感のある3つ山ヒダ カーテンのヒダ仕様でよく見かけるヒダが3つ山ヒダと2つ山ヒダです。 3つ山ヒダと2つ山ヒダでは、窓幅に対してカーテンに使う生地の量が異なり、仕上がり感、価格共に変わってきます。 川島織物セルコンの中でもハイグレードにあたる『Filo』の3つ山ヒダ。 窓に対して2. 3倍の生地を使用。 生地の継ぎ目も目立たないようにヒダの根元で継ぎ、美しく見えるように丁寧に作られている。 (画像:川島織物セルコン) 【3つ山ヒダ(2倍~2. 5倍ヒダ)】• オーダーカーテンの中心となるヒダ仕様でヒダ山を3つとったもの。 ヒダ間隔は10~12cm。 生地の幅を窓幅に対して2倍~2. 最近は2倍使いで3つ山を取るのが一般的。 生地を多く使うため、カーテンのドレープラインが深くとれてゆったりと美しく見える。 グレード感のある空間にお薦めのヒダ仕様。 生地を多く使うため価格は高くなる。 価格抑え目の2つ山ヒダ オーダーカーテンでは、2つ山に指定することもできる。 ヒダの押さえもしっかりときれいに仕上がっているのが特徴。 画像:川島織物セルコン) 【2つ山ヒダ(1. 5倍ヒダ)】• 既成品では一般的な仕様。 ヒダ間隔は15cm以上となり広め。 使う生地の幅は窓幅に対して1. 5倍程度。 生地の量が少ないため、ゆったりとしたドレープラインが出ない。 オーダーカーテンでも指定できる。 ドレープ、レースともに向き、柄が見えやすいので柄を生かしたい時にはお薦めです。 3つ山ひだに比べるとグレード感に劣るので高級感を出したい場合には避けたほうがよいでしょう。 思い切りシンプルにはフラット あえてヒダをとらずにシンプルに仕立てるカーテンもあります。 仕上がりがフラットになり、生地の柄がはっきりと見えるので柄を楽しむのに向いています。 普通にカーテンレールに吊ることもできますが、重量が軽いのならば、カーテン用のクリップで留めて組み合わせを楽しむのもいいですよ。 ヒダをとらないフラット仕上げのカーテン。 柄を見せたいときによく使われる。 窓巾に対して、1.3倍前後の生地巾を使っている。 (画像:川島織物セルコン) 【プレーンスタイル】• ヒダをとらないカーテンでフラットですっきりとした表情になる。 生地の柄を見せるのに向く。 生地の幅を窓幅に対して1. 3倍程度。 2つ山ヒダに比べても生地の使用量が少ないので安価。 デザイン性の高い タブ&ハトメ 同じくヒダを取らないスタイルで人気なのが、タブスタイルやハトメスタイル。 これらは、カーテンを吊る装飾レールのデザインや機能も一緒に考えたいスタイルです。 テープ状の布を装飾レールに通すタブスタイル(画像:IKEA 【タブスタイル】 ・タブと呼ばれるテープでカーテンを吊るスタイル。 ヒダがないので生地の柄を見せるのに向く。 タブを装飾レールに掛けてカーテンを吊るので、すべりの良い装飾レールを選ぶと良い。 ・生地の幅を窓幅に対して1倍~1. ・加工料がかかるのでプレーンスタイルより価格は高め。 タブとカーテンの色を変えたデザインや、リボンを使ったスタイルなどもあります。 エレガントなギャザー 布をぎゅっと絞ったようなギャザーヒダは、薄手の生地にお薦めのヒダですが、生地の分量を多く使うので価格的には高くなります。 クラシックなインテリアで見られるエレガントなスタイルカーテンによく使われるヒダ仕様です。

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オーダーカーテン専門店|カーテンファクトリー

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好きなデザインの生地で、好みのスタイルに仕立てる オーダーカーテンだからできる、お部屋に最適な組み合わせ 100人いれば、その人だけのインテリアスタイルがあります。 窓の形、お部屋の用途に合わせ、イメージに合うデザイン、カーテンレールをバリエーション豊富に取り揃えております。 ここでは、ご要望の多いスタイルを中心にご紹介しております。 詳細については、お電話または、お問合せフォームからお問合せください。 ナチュラル• モダン• カントリー• オリエンタル• トラディショナル• バーチカルブラインド• ウッドブラインド• プリーツスクリーン• ロールスクリーン• シェード• リネンカーテン• アコーディオンカーテン• 小窓カーテン• カフェカーテン• レースカーテン• 間仕切りカーテン• 遮光カーテン• エモート16• プロヴァンスEX• ディアウッド28• ビバーチェ 【よくあるご質問】 輸入カーテン生地って、何が良いのでしょうか? 輸入カーテン生地の特徴としては、生地のデザインに個性があり、素材もポリエステル、コットン、麻、レーヨン、ウールなど多様です。 織りのしなやかな生地が多いため、縫製で綺麗な形に仕上がるのも魅力です。 オーダーカーテンって高いのでは? デコワークスでは、メーカーからの直接仕入れで中間コストを削減しています。 そのため、輸入品でありながら国産品並みの価格でご提供をさせていただくことができます。 高いと言うイメージのオーダーカーテンですが、良い生地は永くお使いいただいてもヘタリませんし、本当に気に入っていただいた物は、飽きることなくお使いいただけます。 もちろん、ご予算に合わせ、安価なカーテンもご提案させていただきますので安心してご相談ください。 どのくらいの金額ですか? オーダーカーテンは設置場所の広さ/使用するカーテン生地/カーテンのスタイル等によって費用が異なります。 目安としては、お電話やショールームではプロスタッフがお客様のお問い合わせに直接お答えしております。 お気軽にお問い合わせ、ご来店ください。 採寸に来てくれますか? 無料でお伺いいたします。 保証はありますか? デコワークスで縫製いただいたカーテンは、「5年間の縫製保証」を致します。 当社でご購入いただいたからこそのアフターメンテナンスをしっかりと行います。 クリーニング工房との連携によりカーテンリフォームなどの仕立て直しも承っております。 これも私どもが今まで培ってきた技術とノウハウに自信を持っているからこそできることだと考えております。 安心して任せていただける、専門店ならではのクオリティにご期待ください。

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