きゃりーぱみゅぱみゅ ツイッター 検察庁。 検察庁法改正に抗議、ツイッターで470万超 著名人も [検察庁法改正案]:朝日新聞デジタル

きゃりーぱみゅぱみゅ 抗議ツイート意図説明で補足「紛らわしくてごめんなさい!」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

きゃりーぱみゅぱみゅ ツイッター 検察庁

歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(27)が12日、自身のツイッターを更新。 きゃりーは10日、検察官の定年を延長する検察庁法改正にSNS上で抗議意思を示す「検察庁法改正案に抗議します」というハッシュタグ付きのコメントを投稿。 コメント欄では一部のユーザー同士での議論が交わされたほか、政治関連の投稿をしたきゃりーに対するイメージについての意見が寄せられていた。 その後、きゃりーは該当ツイートを削除。 その上で、この日は「なぜ今回私が発言したのかと言いますと、周りの信頼している友達がこの話をしていて政治に詳しくない私のところまで話が降りてきました」とし、「私も自分なりに調べた中で思ったのは今コロナの件で国民が大変な時に今急いで動く必要があるのか、自分たちの未来を守りたい。 自分たちで守るべきだと思い呟きました。 そして若い方でもわかりやすいように画像を掲載させて頂きました(この画像は間違えてる等の指摘も頂きました。 ごめんなさい)」と投稿した経緯を説明した。 それを受けてか、この日、補足を投稿。 「降りてきたにひっかかってる人多いと思いますが友達と話してて自分の耳に入ってきたとゆうニュアンスです」と釈明。 「紛らわしくてごめんなさい!」と謝罪した。

次の

きゃりーぱみゅぱみゅ「#検察庁法改正案に抗議します」投稿意図説明 謝罪も「今後は発言に責任を持って」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

きゃりーぱみゅぱみゅ ツイッター 検察庁

もちろん燻っているというよりも、国民があまり興味がないものは、表に出てこないというだけではありますが、今回問題となっておりますのは「検察庁法改正案」というやや難しいについてです 検察庁法改正案とは 検察庁法の改正や定年延長って何が問題なの?背後にどんな構造があるの?ということを、今朝ので青木理さんが簡潔にまとめてくれています。 4分ほどの動画なので、ぜひ見てみて下さい。 — 安田菜津紀 da さて今話題となっております「検察庁法改正案」とはどのようなものでしょうか。 単刀直入に言いますと、検察庁が、定年を上げようというものです。 少子を迎える日本において、これはよくあることなのでは?と思うのかもしれませんが、問題はもう少し根深い模様です。 詳しくは上記動画を見ていただくとしてではこの法案改正に数多くの批判が浴びせられているということです。 また数多くの芸能人がこの法案に対し、反対の意見をに上げているというものです 法改正案への抗議として、タグ( 検察庁法改正案に抗議します)で賛意を示したのは、俳優のさん、さん、芸人の佳代子さん、のさん、さんら。 さん本人によるものとみられる投稿もあった。 引用: そんな中、あまり法律と政治に一見関係なさそうな、この御方も声を上げて話題を呼んでおります。 も反対 — pa タグで反対の意思を表明しているわけですが、具体的に何故反対するのか、という点まではになっておりません。 では様々な意見が飛び交う と、、井浦新、。 極めつけにと、朝日と。 このメンツで。 デマ貼り付けタグつけ、何がどう悪いのかも言えずにで政治批判って本当に怖いことだね。 このメンツでは欲しい。 — uua 出てきよったで…笑 — 猫組長 k では今回の法案に対してというよりも、さんがでてきたという点に関し、様々な憶測が飛び交っております。 もちろん、何が正しく、何が正しくないのかは、現時点ではわからないものの、彼女が発言したことの異例さと、それによる影響力は計り知れません。 とはいえ、このような声が多く上がるということは、何かしら与党への批判が蓄積しだしているという証拠なのかもしれません。 果たしてこの流れは現在の政権にどのように響くのか。 注目が集まります 『』 きゃりーぱみゅぱみゅさん、検察庁法改正案に抗議しますとツイートし大騒動に 関連ニュース•

次の

「未来を自分たちで守るべき」きゃりーぱみゅぱみゅが「#検察庁法改正案に抗議します」を投稿した理由

きゃりーぱみゅぱみゅ ツイッター 検察庁

《歌手やってて知らないかもしれないけどって相当失礼ですよ、、、、》 ツイッター上で、そう憤ったのは歌手の(27)だ。 内閣の判断で検察幹部の「役職定年」を延長できるようにする。 内閣による恣意的な人事が可能になることで、検察官の政治的な独立性や中立性が脅かされるのではないかと批判の声が高まっている。 5月10日、ツイッター上では《#検察庁法改正案に抗議します》というハッシュタグがトレンド入りした。 芸能人もこのハッシュタグを使って改正案に反対を表明。 、井浦新、秋元才加、オアシズの大久保佳代子、城田優、高田延彦、綾小路翔、小泉今日子(ツイッターは事務所名義だがツイートは本人)などなど、多数が声をあげていて、きゃりーもその1人だ。 10日午前11時ごろ、きゃりーは《 検察庁法改正案に抗議します》というハッシュタグとともに、検察庁法改正案の問題点を相関図形式でまとめた画像をツイートする。 だが、これに噛みついたのが、政治評論家の加藤清隆氏(67)だ。 過去に「安倍総理の手で憲法改正を」と訴えたことがあるなど、安倍政権に好意的なスタンスで知られている加藤氏は、きゃりーのツイートにこんなコメントをつけてリツイートした。 《歌手やってて、知らないかも知れないけど、検察庁法改正案は国家公務員の定年を65歳で揃えるため。 安倍政権の言いなりになるみたいな陰謀論が幅をきかせているけど、内閣が検察庁を直接指揮することなどできません。 デタラメな噂に騙されないようにね。 歌、頑張って下さい。 》 あたかも歌手という職業についている人間は無知であるかのような物言いにきゃりーは抗議。 《歌手やってて知らないかもしれないけどって相当失礼ですよ、、、、》とリプライで反論した。 現行の検察庁法では、検察官の定年は、職務の特殊性を鑑み、ほかの国家公務員と異なる63歳(検事総長のみ65歳)と定められている。 だが、これまでの法解釈を捻じ曲げ、安倍政権は政権に近しいとされる黒川弘務・東京高検検事長(63)の定年延長を強行した。 検察庁法が改正されれば、検察官の定年が65歳になるだけではなく、内閣の判断で検察幹部の「役職定年」を延長することができるようになる。 そうすれば、黒川氏の例のように、内閣にとって都合のいい幹部の定年だけを延長して、逆に気に入らない幹部は定年通りに役職を解くという運用も法的に可能になってしまう。 内閣が検察幹部の生殺与奪権を握ることで、検察が内閣の不正の追及をできない構造になってしまうのではないかと懸念されているのだ。 新型コロナウイルスで国中が混乱する中、自国の司法制度を歪めかねない法改正が強行されつつあるのに抗議せずにはいられなかったきゃりー。 職業はまったく関係ない話だ。

次の