ドラクエ 11 キャラ。 ドラクエ歴代最強キャラランキング!ハッサンを超えるキャラっているの?

ドラクエ歴代最強キャラランキング!ハッサンを超えるキャラっているの?

ドラクエ 11 キャラ

いつスキルリセットできるようになる? ネタバレになるのでここでは詳しく書きませんが、結構後半だという心づもりでいたほうがいいのは確かです。 スキルリセットできるまで物語が進むのは、 レベル35前後だと考えておいて下さい。 なので序盤は序盤で、慎重にスキルを考えていきましょう。 レベル2: メラ• レベル5:ホイミ• レベル8: ギラ• レベル9:リレミト• レベル15:イオ• レベル16: ラリホー• レベル19:ベホイミ• レベル23:ベギラマ• レベル25:メラミ• レベル28:ザオラル• レベル30:ベホイム• レベル31:イオラ• レベル35: ラリホーマ• レベル40:ベギラゴン• レベル56: メラゾーマ• レベル62:ザオリク 勇者らしい安心感のあるラインナップですね。 過去作と比べて珍しく感じるのはメラゾーマとザオリク。 なかなか呪文にも期待できそうです! 主人公のスキルパネル 片手剣(左上)• かえん斬り:敵一体に通常攻撃の1. ソードガード:4回行動するまでの間、3回に1回の割合で攻撃をガードする• ドラゴン斬り:敵一体に通常攻撃と同じダメージ。 メタル斬り:敵一体に通常攻撃と同じダメージ。 二刀の心得:両手に片手剣を装備できる:(エリア上の秘密パネル) 片手剣は会心率アップ、メタル斬り、二刀の心得などのスキルがあり、メタル系に強いのが特徴。 また、剣神のギガスラッシュが両手剣のギガブレードと違って敵全体対象。 また、かえん斬りはいくつかの連携で使えるためなかなか有用で、両手剣を使う場合でも覚えておいて損はありません。 とにかくSPが安いので。 特に序盤はこのかえん斬りのおかげで、両手剣よりしばらく火力が高いです。 (両手剣が渾身斬りを覚えたら逆転します) しかし全体的には火力不足が目立ち、 序盤から片手剣ルートをガンガン進むのはおすすめできません。 両手剣(右上)• ブレードガード:4回行動するまでの間、3回に1回の割合で攻撃をガードする• 25倍のダメージ• 1倍のダメージ 両手剣は敵1グループを攻撃できるぶんまわし、単体に強力な火力が出せる渾身斬りと全身全霊斬りなど、片手剣と違って相手を選ばない特技構成。 特に単体火力があるためボスに強いのが大きな特徴です。 序盤 渾身斬りを覚えるまで は片手剣でかえん斬りを使うほうが火力が出るように感じましたが、 渾身斬りはボス戦で大活躍。 楽に進みたいなら私は両手剣をおすすめします。 剣神(最上) パワーアップ後に、赤文字のスキルパネルが追加される。 (紫はパワーアップ後かつ連携可能なもの)• はやぶさ斬り(片手剣エリア上の秘密パネル):通常攻撃と同じダメージを2回与える。 会心の一撃が出やすい• 75倍のダメージを与える攻撃を4回繰り出す。 対象は敵1グループの中から一撃毎にランダム• つるぎのまいは両手剣の全身全霊斬りと同じくらいの火力で、消費が半分の8と優秀な特技。 アルテマソードはどちらでも使える最強の単体火力技ですが、最終的に両手剣はつるぎのまいと全身全霊斬りのほうが強いので、実質片手剣用の火力技になります。 ゆうしゃ(下)• デイン• ニフラム• トヘロス• ゾーン必中:使用すると必ずゾーンに入る(中央の秘密パネル)• アストロン• ライデイン(デイン左の秘密パネル)• ベホマ(ニフラム右の秘密パネル)• 左側がデインや攻撃魔力系、右側はベホマや回復魔力系になっている。 ただし右側はビッグバンもあります。 ゆうしゃのスキルパネルに突入できるほどSPに余裕が出て来るのは本当に終盤なので、それまでは我慢です。 イベント習得• 主人公のおすすめスキル育成ルート 主人公はまず武器を片手剣か両手剣で選択することになりますが、 結論からいえばおすすめは両手剣です。 ボス戦が本当に楽なので。 両手剣はスキルパネルの攻撃力アップの値が片手剣より高いのに加えて、相手を選ばず使える攻撃スキルが多く使い勝手が圧倒的にいいです。 基本的に両手剣のパネルを上に進めて剣神を目指していく形がおすすめ。 ゆうしゃ特化で育てるのも面白そうですが、パワーアップ前はゾーン必中以外ちょっと微妙なので、パワーアップ後、かなり終盤になってから進んでいくのをおすすめします。 シュガー的主人公スキルパネルの結論ルート• まずは片手剣で「かえん斬り」を習得。 しばらくは片手剣を装備する。 理由はカミュとの連携「お宝ハンター」を最初に覚えておくため&不思議な鍛冶で「青銅の剣」が手に入るタイミングなので片手剣自体が両手剣より強いため。 その後は両手剣パネルへ。 「渾身斬り」ルートから習得する。 レベル12程度で渾身斬りを習得できるので、ここで武器を鉄の大剣にチェンジ。 両手剣中央秘密パネルのフリーズブレードはレベル21時点でグループに70前後のダメージと超高性能ですが、ぶんまわしと両方は不要です。 おすすめは圧倒的にぶんまわし。 SPと消費MPが安く、フリーズブレードと違って通常攻撃倍率で威力が伸びるため。 これで攻撃力がマルティナより上になります。 3番でぶんまわしを選択していれば、レベル33で全身全霊斬りを習得。 ギガブレードor全身全霊斬りで迷うかもしれませんが、この2択は明らかに全身全霊斬りに分があります。 これで単体火力では全く怖いものなし。 特に物語後半では主人公の単体火力が重要なので、絶対に習得をおすすめします。 パワーアップ後は勇者のスキルが一気に解放されますが、しばらくの間は両手剣のままのほうが強いです(ライデイン、ギガデインはかなり強いですが消費が重いため)。 ラスボス手前で両手剣と片手剣ルートを両方進み、中央の「つるぎのまい」を習得すると燃費良く単体火力を出すことができるようになります。 武器自体は悲しいことにまだ両手剣のほうが強いです。 クリア後に強力な片手剣を入手できるので、このタイミングでメイン武器を片手剣に変更。 全体火力のギガブレイクと単体火力のつるぎのまいを取得する。 アルテマソードと勇者のギガデイン、ベホマズン、片手剣装備時攻撃力アップ、各種ステータスアップを埋めていく。 ひかりの大剣を入手したら両手剣の装備時攻撃力アップも全て埋めて完成です。 最終的には単体火力は両手剣が最強となります。 カミュのスキルパネルと習得呪文一覧 カミュの呪文習得リスト 青文字は連携使用可能スキルです。 レベル10: ジバリア:行動時に爆発する土属性の魔法陣を仕掛ける• レベル12:リレミト• レベル15:ザメハ• レベル22:インパス• レベル23:ジバリカ• レベル42:ジバリーナ• レベル61:ジバルンバ カミュのスキルパネル 片手剣(左下) パワーアップ後に、赤文字のスキルパネルが追加される。 かえん斬り:敵一体に通常攻撃の1. ソードガード:4回行動するまでの間、3回に1回の割合で攻撃をガードする• ドラゴン斬り:敵一体に通常攻撃と同じダメージ。 メタル斬り:敵一体に通常攻撃と同じダメージ。 5倍ダメージ、たまに即死させる• 全て埋められるのはパワーアップ後なので、そこからが本番です。 短剣(右下) パワーアップ後に、赤文字のスキルパネルが追加される。 スリープダガー:敵一体に通常攻撃の1. 2倍のダメージを与え、たまに眠らせる• ヒュプノスハント:敵一体に通常攻撃の1. 1倍のダメージ。 眠り、混乱の敵にはその状態異常を解除して通常攻撃の6. 2倍のダメージ• ヴァイパーファング:敵一体に通常攻撃の1. 2倍のダメージを与え、たまに猛毒にする• タナトスハント:敵一体に通常攻撃の1. 1倍のダメージ。 毒、マヒの敵にはその状態異常を解除して通常攻撃の6. 2倍のダメージ• アサシンアタック(中央の秘密パネル):敵一体の急所を狙いたまに即死させる。 即死が効かない場合は通常攻撃と同じダメージ• 単体火力に秀でていそうなイメージですが、パワーアップ後の最終特技であるバンパイアエッジが他のパネルに比べて若干地味な気がします。 ブーメラン(右上) パワーアップ後に、赤文字のスキルパネルが追加される。 スライムブロウ:敵全体に通常攻撃と同じダメージ。 スライム系の敵には通常攻撃の1. デュアルカッター:敵全体に通常攻撃の1. 2倍のダメージを2回与える• パワフルスロー:敵全体に威力減衰がない通常攻撃の1. 2倍のダメージを与える。 8倍のダメージを与えつつ、相手が4回行動するまで不利な状態異常が起こりやすくなる攻撃」を2回繰り出す。 ドラクエ11で最も強い特技かも。 ゾーン効果アップ(パワーアップ後の秘密パネル) ブーメランといえば序盤に活躍するドラクエ恒例武器ですが、今回は最序盤は強いものの中盤付近の火力の無さが目立ちます。 というのも、今回のブーメランは攻撃がよくスカるんですよね…。 しかし、今回は密かに最終盤のブーメランが範囲火力としては超優秀です。 デュアルブレイカーの性能が凄まじい。 最後にパネルを全て埋めるのをおすすめします。 かみわざ(左上)• ぬすむ:敵一体から獲得アイテムリストの上部のものを6回に1回程度の成功率で盗む。 シャドーステップ:2回行動するまでみかわし率を2倍(分身時は3倍)にする• 会心の一撃が出やすい。 幻惑でのミスやみかわしによるミス、敵にガードされることがない。 ゾーン突入率+5%(パワーアップ後の秘密パネル) ぶんしんはカミュの火力を最大限発揮するために必要。 ですがSPが重いので習得は終盤になると思います。 会心必中はメタル系を確定で倒せる素晴らしい特技。 カミュのおすすめスキル育成ルート カミュは武器を片手剣、短剣、ブーメランから選択します。 それぞれ 火力と大器晩成の片手剣、 状態異常と爆発力の短剣、 全体火力のブーメランといった印象。 片手剣は装備時攻撃力アップの数値が高く、単体火力が高い武器。 短剣は爆発力があり理想火力としてはトップですが、状態異常ありきなため火力の初速が遅く、雑魚よりボス戦向きですね。 ブーメランは全体火力なのでまず序盤の魔法使いがいない状況で強く、メタルウィングによるメタル狩りもできて隙が少ないように見えます。 ただし、まともな火力の出る攻撃技であるシャインスコールの習得が遅く、道中の全体火力はかなり物足りません(デュアルカッターはベロニカの呪文や主人公のぶんまわし、マルティナのしんくう蹴りに遠く及ばない)。 結論から言うと、 今作のブーメランは意外にも終盤向きなのです。 SPを全く振らずにここまで進んでいろいろやってみたんですが、1番強いのはこれでした。 最初は悩みましたが、今ではもはやこれ以外考えられない。 はやぶさ斬りルートだと、ぬすむを自然と習得できる上に、雑魚戦のブーメラン通常攻撃とボス戦のはやぶさ斬りで火力が両立できます。 特にはやぶさ斬りの単体火力はレベル20時点で80強と主人公の渾身斬りに迫るものがあり(しかも消費は半分)、ボス戦で大活躍します。 そもそもこの時点の火力で二刀の短剣より明らかに強いので、二刀に拘る必要もないですね。 ちなみに、二刀だけを目的に短剣に進むのはおすすめできません。 二刀は極意にならないと追加ダメージが低すぎて、他武器種で使った場合も火力の足しにはなりません。 終盤のカミュは片手剣とブーメランの火力が圧倒的なので、まずは単体火力に特化して片手剣で育成するのをおすすめ。 攻撃力では主人公やマルティナと並んでトップクラスになります。 加えてさらにスキルパネルを埋めるとブーメランによりトップクラスの範囲火力も持てるようになります。 シュガー的カミュのスキルパネル結論ルート• ぬすむ、かえん斬り、片手剣装備時攻撃アップ、きようさアップを習得して秘密パネルのはやぶさ斬りを習得する。 ( 11Sの「すべての敵が強い」縛りでは、必ず火炎斬り、片手剣攻撃アップから習得する)• メタル斬り経由で装備時攻撃20アップを取りに行く。 基本的にはメタル狩りはマルティナの一閃突きにメタル狩りを任せればOK。 11Sの「すべての敵が強い」縛りでは、敵の守備力が高すぎるため会心率アップ、ソードガードのルートから急いで装備時攻撃20アップを取りに行くか、あえてリセットして短剣ルートに進みヴァイパーファングによる猛毒をメインにしてもいいです。 特にボス戦はそちらのほうが圧倒的に火力が出るため、雑魚戦を他のキャラクターに任せるのであれば短剣ルートのほうがかなり使い勝手がいいです。 パワーアップ後も自由度が高め。 一番安定して使いやすいのは、片手剣と短剣ルートを進んで「心眼一閃」を二刀の極意で使うルート。 ボスで一番火力が出るのは、「分身+いずれかの武器種」のルート。 爆発力は短剣、安定感は片手剣。 かみわざパネルを1番上まで進んで会心必中を習得した後はブーメランルートも1番上まで進んで間の秘密パネルでゾーンを強化。 ブーメランのデュアルブレイカーを習得すればトップクラスの単体火力と範囲火力を併せ持つキャラクターになります。 次のページではベロニカ、セーニャ、シルビアを紹介します!.

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[DQ11] 全キャラ衣装セットの性能と入手方法

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目次!• ドラクエシリーズのキャラデザイン 今回のイケメンを選ぶ条件としてはドラゴンクエスト1~11までに登場したキャラクターのみであり派生したその他ドラクエシリーズ モンスターズや不思議なダンジョン のキャラクターは入れていません。 ドラクエシリーズのデザインを手掛けているのは漫画【ドラゴンボール】などで有名な鳥山明先生。 ドラクエ1~11までのキャラクターのほとんどを鳥山先生が手掛けています。 中でも有名なエピソードとしてはドラゴンボール天下一武道会の観客席にベリアル、ギガンテス、あくましんかんなどのモンスターがいたこと。 初期の原案では「スライム」はドロドロでペシャンコなキャラクターであったが鳥山明先生が立体的にかわいくデザインし現在ではスライムがドラクエの顔になったことなどが有名。 【ドラクエ】DQシリーズイケメンランキングベスト10! 1位 カミュ ドラクエ11 「 どうやら 予言によるとオレはお前を助ける運命にあるらしい」 ドラクエ11のメインキャラクターの一人。 一番最初になるキャラでありデルカダール城で捕まっていた主人公を助ける形で仲間になる。 元盗賊であり下層で育ってきたことからドラクエ8のヤンガスと若干キャラ設定がかぶっているが性格やルックスがまるで違う。 ドラクエシリーズの中でもかなりのイケメンキャラクターに仕上がっているのが特徴で初期設定資料では髪型がツンツンでなかったが鳥山明先生がツンツンヘアーにした。 戦闘面では序盤は人数の関係上でかならずパーティに入るが人数が増えてきた中盤辺りから盗賊としての役割以外が微妙になってくるので外されがち。 2位 テリー ドラクエ6 「 こいつは オレのエモノだ。 ひっこんでいろ! 」 当時はミステリアスな雰囲気とクールなルックスからかなりの女性人気があったらしくドラクエ6の中でナンバー1の人気を持つキャラクター。 イケメンキャラは公式設定であるためドラクエ6の美を争うコンテスト「スーパードレッサー」に一度優勝しているという過去がある。 キャラとしては「最強の剣」を求める強さにこだわる戦士であり物語中盤では主人公たちとたびたび衝突する。 かつてテリーが幼いころ町は王の悪政とマファイ「ギンドロ組」の癒着により荒廃しきっていたところにテリーの姉であるミレーユが王への献上品として連れされてしまう。 テリーは必至に抵抗したが逆に返り討ちにあってしまったことから姉を取り戻すために強さを求めるようになった。 戦闘面では最強を求めていたキャラの割には弱い。 加入時期が遅くしかもその時点では多くのプレイヤーのパーティメンバーのレベルが30後半になっているのであるがテリーはなんと23レベル。 しかもやっかいなのがテリーを一生懸命育てたところでステータスも他のメンバーより若干劣る。 ハッサン最強、主人公そこそこ強いしかも勇者ということでテリーの枠がないのである。 なので付いたあだ名は「ドランゴ引換券」。 スマホ版ドラクエ6ではかなりアッパー調整が入っておりマスターしてる職が多い。 スマホ版であるならば愛があるなら使える範囲の強さであります。 3位 ピサロ ドラクエ4 「 わたしは にんげんを みな ほろぼすことにした。 」 ドラクエ4のラスボス。 白髪の長髪に赤いハチマキが特徴。 ロザリーヒル出身の魔族でありエルフのロザリーと暮らしていた。 ロザリーの涙はルビーになるためかロザリーは人間たちから狙われておりそのためか人間を根絶やしにしなければならないという考えを持ち始め世界を支配する魔王となるために活動を開始する。 反乱分子を詰むために予言で示されたエスタークを倒す勇者が現れないようにするために各地の子供たちを葬るという冷酷な一面を持つ。 ただ人間以外には優しいためロザリーヒルの住人達から信頼されている。 リメイク版からはピサロを仲間にすることが可能。 加入時期のレベルがかなり周りと低いがステータスの高さと優秀な呪文によりすぐにレギュラーに入ることが可能。 4位 ソロ ドラクエ4 ドラクエ4の主人公。 ドラクエ主人公の中ではイケメン寄りにデザインされたキャラクターであり人気が高い。 山奥の村で暮らしていたがある日魔族の王デスピサロに見つかり襲撃を受けることになる。 村の人々はソロが勇者であることを知っていたためにもうすこし時間があれば立派な勇者に育てることができたと悔やむセリフなどがある。 村の人々と幼馴染であり恋仲であったシンシアの変身魔法モシャスにより主人公は生き延びることに成功。 しかし主人公以外の村人一人残らずみなごろしにされてしまった。 戦闘面ではドラクエ勇者の特徴的な高回復、ディン系高火力呪文を覚えそして天空装備もあることからカチカチになるため育てることで一線級になる。 5位 ククール ドラクエ8 「 こっちは 構わないが 掛け金は まだあるのかい? 」 ドラクエ8の僧侶枠。 マイエラ修道院の騎士団の一人であるがイカサマをしたりゼシカを口説こうとするなど神に仕えているキャラとは思えない行動をするキャラ。 酒とギャンブルと女が大好きであり色々な事を経験しているためかパーティ会話が面白い。 「男どうしが抱き合うのなんて珍しくもなんともねーや。 修道院ではもっと…。 いやこの話はよそう。 」 かつてドニ領主の名家の生まれであったが両親が亡くなってしまったためにマイエラ修道院にやってきた。 その後ククールにとって恩人であるオディロ院長がドルマゲスにより斃されてしまったためにドルマゲスを倒す目的主人公たちのパーティに加わる。 戦闘面では僧侶であるため回復から復活までの呪文を使うキャラであり後方支援タイプ。 しかし火力が低いのでパーティがピンチな時以外は割とすることが無く終盤では「ふしぎなタンバリン」を叩くだけのキャラになる。 6位 ヒューザ ドラクエ10 「 だから言っておくぜ... 俺の帰る場所はあんただけだ 」 ドラクエ10の登場人物。 ウェディの青年であり天涯孤独で己の力を示せる場所を常に求めている。 天涯孤独を貫くためかクールでぶっきらぼうな印象が強いが実は優しい面も持っている。 戦闘面ではNPCのチート的な存在であり超火力から世界樹の葉で復活もさせてくれるキャラクター。 7位 イレブン ドラクエ11 ドラクエ11の主人公。 16歳。 センター分けという非常に難しい髪型でありながらイケメンに仕上がっているのが特徴的なキャラ。 しかし祖父のロウ曰く若いころの自分によく似ているとのこと。 イレブンの性格としてはおっとりしているらしくベロニカからは「ぼーっとしている」と言われることがあるが幼いころはやんちゃばかりしていた。 物語は成人の儀式にて神の岩で幼馴染であるエマを助ける過程で勇者として覚醒し母から勇者の生まれ代わりであると伝えられます。 勇者としての使命を確かめるためにデルカダール城へ向かいますがそこで「悪魔の子」と呼ばれ追われるハメになるのであった。 戦闘面ではドラクエの勇者らしく回復とディン系の魔法、ギガスラッシュなどを扱うことが可能で万能キャラ。 さらには勇者武器を装備できるため主人公ということもあり多少優遇されている。 しかし序盤は防御ステータスの低さから打たれ弱く気を抜くとすぐに死んでしまうため万能というよりは器用貧乏な印象を受けるプレイヤーも多く序盤からイレブンをパーティから外す人も割といる。 8位 アルス ドラクエ3 ドラクエ3の主人公。 ツンツン頭の髪型でいかに主人公&勇者っぽい見た目をしているのが特徴。 物語初期では16歳の誕生日にお城に行くことになる。 そして魔王バラモスを討伐するためにアリアハンを出発し仲間と共に冒険へ出かける。 戦闘面では勇者ということで万能。 火力はあまり取れないがベホマズンを覚えていたために重要な位置のキャラクター。 9位 サルマトリア王子 ドラクエ2 ドラクエ2の二人目の仲間であり主人公の相棒的ポジション。 原作はドット絵であるがオレンジの髪に大きなゴーグル装備が特徴で飛行機に乗ってそうな見た目をしている。 サルマトリア王子も主人公と同じくムーンブルク滅亡を聞いて冒険に出かける。 主人公はサルマトリア王子を探さなければ先に進むことができないのであるが様々な理由からすれ違う。 何度もお使いをさせられやっと見つけた時には「 いやーさがしましたよ」と言われてしまうセリフは有名。 戦闘面では初期のドラクエ2は過酷な納期からテストプレイがほぼされておらずサルマトリア王子は不遇of不遇なステータスであった。 装備が貧弱であり基本4ぬことが多い。 しかもルーラやザオリクがサルマトリア王子しか使えないのもあって超重要なポジションであるにも関わらず本当に弱い。 ただしリメイク版では呪文の仕様変更と装備の種類が増えたことにより超アッパー調整されてマシになった。 10位 竜神王 ドラクエ8 ドラクエ8の裏ボス。 竜神族を統べる王であり天の祭壇にいるキャラクター。 キャラ設定ですでにイケメン設定されているキャラでありゼシカからは超イケメンと評されククールからはイケメン対決を申し出されるほど。 かつての悲劇から人の姿を捨てるために儀式を行うも失敗。 竜の姿で暴れまわるところを主人公たちと戦うことで正気を取り戻す。 その後は竜の試練という形で様々な色をした竜神王と戦うことができる。 勝利するとスキルの種をドロップすることがある。 スポンサーリンク 番外編イケメンキャラランキング ハンフリー ドラクエ11 「 あいつらの笑顔が おれの全てなんだ 」 ドラクエ11で登場するキャラクター。 ドラクエシリーズオレンジバンダナ族の一人であり他にはリッカやドラクエ8主人公などがいる。 心優しい性格であり身寄りのない子供たちの世話をしている。 孤児院の子供たちにとっては彼が勇者なのである。 仮面武闘会の前回チャンピオン。 主人公とタッグを組んで戦うことになり優勝する。 しかし正体は最近起こっていた闘士連続失踪事件の犯人であり魔物アラクラトロの手先であった。 彼は孤児院の子供たちを食べさせるためにアラクラトロに協力して武闘会に優勝できるほどの力をもらい賞金を獲得していたのであった。 犯人として発覚後は彼の人徳もあったからか町の人からは責められることなく捕まった闘士もハンフリーを責めることはなかった。 アリーナ ドラクエ4 「 イカダに 乗るくらいなら およいで移動した方が はやいわ。 」 サントハイム城の王女であるにも関わらずおてんばであり武闘家。 「おてんば」というには言葉足らずであり物語初期では退屈な城の暮らしに飽きてきたため王女であるが外出禁止であったために自身の部屋の壁を蹴り飛ばして城から脱出して冒険を開始する。 王様の教育方針で女の子であっても多少の護身術は必要という考えから武術を学ばせていたが強くなりすぎてしまったらしい。 女性キャラクターであるがそのたくましさと性格からイケメンと言わざるを得ないキャラクターの一人でしょう。 戦闘面の役割は高速物理アタッカー。 撃たれ弱い面があるものの高い攻撃力から先手で大きな物理ダメージを与えることが特徴。 キラーピアスの二回攻撃+バイキルトのコンボは誰しもがお世話になるほど強力だ。

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使用できるスキル 片手剣・両手剣・ゆうしゃ・剣神 おすすめスキル振り• 序盤 渾身斬り、ぶんまわし• 復帰後 ベホマ、ベホマズン、アルテマソード もっとも優先してあげたいのは両手剣スキルです。 両手剣スキルの攻撃性能は片手剣に比べて、断然優れているためアタッカーとして頼れる存在になります。 ただし、伝説の武器「勇者のつるぎ」は片手剣になるので、高レベル帯になれば片手剣にも適度に振っていき剣神スキルを強化していくと良いです。 パワーアップ後には、優秀な呪文を多く覚える勇者スキルに目を向けていきましょう。 序盤 ぬすむ、スリープダガー• 復帰後 二刀の極意、 メタル狩り限定:会心必中 状態異常を引き起こす短剣はボス戦向き、全体攻撃が得意なブーメランは雑魚戦向きのスキルです。 かみわざスキルの「ぶんしん」は優秀なので、短剣スキルとかみわざスキルを並行して伸ばしていくのがいいでしょう。 ぶんしんを覚えたら、短剣スキルを伸ばしつつ、片手剣スキルも少しずつ育てておきます。 パワーアップ後は、二刀の極意を目指します。 ぶんしんと心眼一閃を組み合わせた時のダメージはケタ外れなので、ここからカミュの真の力が発揮されると言っても過言ではありません。 レベル上げをしたいときだけスキルを振りなおして、会心必中を覚えさせましょう。 序盤 戦闘勝利時MP小回復、聖女の守り、キラキラポーン• 中盤 光の旋律• 復帰後 女神の祝福、ホーリーライト 回復メインで使うことが多くなるので、スティックがおすすめです。 パワーアップ後は、女神の祝福とホーリーライトを優先して覚えさせます。 追加で覚えさせたいスキルはその2つくらいなので、あとはステータスアップのパネルを開けていきましょう。 序盤 戦闘勝利時MP小回復• 中盤 魔力かくせい 魔力の息吹経由 、暴走魔法陣 しゅくふくの杖経由• 復帰後 メラガイアー、イオグランデ ベロニカは呪文をより強力にするために、両手杖とまどうしょにスキルポイントを振っていきましょう。 先にまどうしょを、そのあとに両手杖の順番で育てていきましょう。 パワーアップ後は、メラガイアーやイオグランデといった強力な攻撃呪文を習得させ、強敵戦に備えて復活の杖も覚えさせておきましょう。 序盤 ツッコミ、ハッスルダンス• まずは最優先でハッスルダンス習得に向かいましょう。 攻撃性能では、ほかのキャラクターに劣るため、サポートを重視してきょくげいやおとめにスキルポイントを使っていきたいところです。 武器を1つ選ぶなら、グループ攻撃と状態異常こうげきが可能なムチ、状態異常特化の短剣などがおすすめですが、基本的にはシルビアは「バイシオン」や「ハッスルダンス」などを使ってサポート・回復の立ち回りに徹底することが重要になるでしょう。 復帰後 サイクロンアッパー、ばくれつきゃく マルティナの武器は、かくとうとツメがおすすめです。 ヤリはバランスに優れますが、一対一の戦いに特化するツメの方が有能で、雑魚戦は「しんくうげり」ですべてフォローできます。 スキルポイントも6しか消費しないので、ツメメインで育てる場合でも、コストパフォーマンスが良くおすすめです。 おいろけスキルは魅力的ですが、効率プレイを目指す場合SPを振っていく余裕はありません。 復帰後 零の洗礼、マヒャデドス、ステータス強化 ロウは賢者ポジションなため、さとりスキルで呪文面を強化していきたいところです。 ロウのMPは他のキャラクターと比べて抜群に高いです。 また、ロウはスキルパネルがなくても呪文・とくぎ共に優秀なため、ステータス強化中心にスキルパネルを開けていきましょう。 「マヒャドデス」と「ドルマドン」の両獲りについては、効率プレイをする場合には現実的ではありません。 ツメスキルを経由するのはプレイ効率を落とすので、両手杖スキルを経由してのマヒャドデス習得が既定路線でしょう。 終盤 天下無双、会心完全ガード えいゆうスキルと盾スキルが優秀です。 武器は盾が使えるように片手剣かオノがおすすめです。 オノは攻撃力が高く、相手の守備力を下げる「かぶとわり」や「鉄甲斬」はボス戦に、グループ攻撃できる「オノむそう」は雑魚戦に有効なためバランスがとれています。 片手剣はほかのキャラと武器の共有ができるので節約プレイという意味では優秀です。 両手剣は盾スキルを使えなくなるので、攻撃特化にする場合は検討しましょう。 特技はえいゆうスキルで補って、盾スキルを伸ばしていく方針がもっとも合理的でしょう。

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