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国際学部連続公開講座「異なる文化が出会う場所で ソマリア、マレーシア、広島での試み」の第2回目を開催しました。 「多様な社会に向けての「Food Diversity」の可能性と課題について」と題し、訪日外国人が増加する中での、「Food Diversity(食の多様性)」に対応することの重要性と課題について、国際学部 ヌルハイザル・アザム・アリフ准教授が講演を行いました。 受講された方からは、「食の観点からの観光の経済効果についての話が勉強になった。 」、「ハラール、ヴィーガンについて認識が深まった。 」、「(ハラールなどの)他にも多くの価値観が存在し、どう対応するか。 」といった感想が寄せられました。 参加人数31名、幅広い年齢層の方に受講いただきました。 ありがとうございました。 なお、今年度の広島市立大学の公開講座は、今回で最後となります。 たくさんの方に受講いただき、誠にありがとうございました。 来年度も色々な公開講座の開催を予定しております。 4月以降に大学HPで随時お知らせいたしますので、ぜひご確認ください。 投稿日: カテゴリー , , 国際学部連続公開講座「異なる文化が出会う場所で ソマリア、マレーシア、広島での試み」の第1回目を開催しました。 UNHCR WILL2LIVE Cinema(旧難民映画祭)パートナーズ上映会として、 「イージー・レッスン-児童婚を逃れて」の上映を行いました。 国際学部 田川 玄教授から、映画の主人公・カフィアの出身地であるソマリアと、主人公が難民となり渡ったハンガリーの歴史的・社会的背景について解説した後、映画を上映しました。 上映後は、参加者の感想を踏まえながらまとめを行いました。 参加人数42名、本学の学生を含め、幅広い年齢層の方に受講いただきました。 ありがとうございました。 講座の詳細はをご覧ください。 投稿日: カテゴリー , , 広島市や広島広域都市圏内の市町、地域との連携事業等を紹介することにより、本学と広島市各部局等との連携強化と行政課題解決に向けた取組を推進することを目的として、「広島市立大学の地域貢献事業発表会2019」を開催しました。 当事業は、社会連携センターが設置された2007年度以降毎年開催しており、今回で13回目となります。 今年度も大変多くの市職員の方にご覧いただき、「市大が地域に根差した教育を進めていることが分かった」「市大と連携・相談したいと思う」等の感想をいただきました。 ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。 参加人数44名、高校生から社会人まで幅広い年齢層の方に受講いただきました。 ありがとうございました。 投稿日: カテゴリー , 本学と広島市や地域との連携事業等を紹介することにより、本学と広島市各部局との連携をさらに強化するとともに、広島市の行政課題解決に向けた取り組みを推進します。 【日時】 2019年11月18日(月) 12:00~15:00 【場所】 広島市役所(本庁舎2階講堂) 【内容】 1. 講演(13:00~13:20) 広島市立大学の地域貢献 -取り組みと今後の展望- 公立大学法人広島市立大学 理事長・学長 若林 真一 2. 投稿日: カテゴリー 本学で夏休みに行った情報科学部の自由研究の成果を、受講した高校生36名が研究テーマごとに作成したポスターの前に立ち、来場者に研究内容を発表しました。 その後、実行委員の教員によって審査が行われ、最優秀賞と優秀賞が以下のように決定しました。 最優秀賞 「進化的アート~生物の進化を利用した画像生成~」 広島観音高等学校• 優秀賞「VRマルチ対戦ゲームを作ろう」 広島なぎさ高等学校・広島国泰寺高等学校・広陵高等学校• 優秀賞「沼田川の洪水予測~DNNの予測精度の向上~」 総合技術高等学校 当日は本学のライブキャンパスの日ということもあり、研究を行った高校生だけでなく、高校生のご家族や高校の先生、本学の教職員など多くの方にご来場いただきました。 投稿日: カテゴリー , , 事業として、公開講座を開催します。 李 在鎬教授「株式会社制度の歴史と日本企業」• ヴェール,ウルリケ教授「近現代の日本におけるジェンダーとセクシュアリティ」• 皆様のご参加をお待ちしております。 投稿日: カテゴリー , , 諸外国の文化や歴史、言語を通してその国の魅力や特長を引き出す講座「言語を通じて世界を知る」を開催しました。 多言語・多文化についての教育プログラムを持つ広島市立大学と県立広島大学から各2名の講師がそれぞれの専門知識を生かした講座を行いました。 今年度も大変多くの方にお申込みいただき、のべ181名の方にご受講いただきました。 ありがとうございました。 投稿日: カテゴリー , 投稿ナビゲーション.

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国際学部連続公開講座「異なる文化が出会う場所で ソマリア、マレーシア、広島での試み」の第2回目を開催しました。 「多様な社会に向けての「Food Diversity」の可能性と課題について」と題し、訪日外国人が増加する中での、「Food Diversity(食の多様性)」に対応することの重要性と課題について、国際学部 ヌルハイザル・アザム・アリフ准教授が講演を行いました。 受講された方からは、「食の観点からの観光の経済効果についての話が勉強になった。 」、「ハラール、ヴィーガンについて認識が深まった。 」、「(ハラールなどの)他にも多くの価値観が存在し、どう対応するか。 」といった感想が寄せられました。 参加人数31名、幅広い年齢層の方に受講いただきました。 ありがとうございました。 なお、今年度の広島市立大学の公開講座は、今回で最後となります。 たくさんの方に受講いただき、誠にありがとうございました。 来年度も色々な公開講座の開催を予定しております。 4月以降に大学HPで随時お知らせいたしますので、ぜひご確認ください。 投稿日: カテゴリー , , 国際学部連続公開講座「異なる文化が出会う場所で ソマリア、マレーシア、広島での試み」の第1回目を開催しました。 UNHCR WILL2LIVE Cinema(旧難民映画祭)パートナーズ上映会として、 「イージー・レッスン-児童婚を逃れて」の上映を行いました。 国際学部 田川 玄教授から、映画の主人公・カフィアの出身地であるソマリアと、主人公が難民となり渡ったハンガリーの歴史的・社会的背景について解説した後、映画を上映しました。 上映後は、参加者の感想を踏まえながらまとめを行いました。 参加人数42名、本学の学生を含め、幅広い年齢層の方に受講いただきました。 ありがとうございました。 講座の詳細はをご覧ください。 投稿日: カテゴリー , , 広島市や広島広域都市圏内の市町、地域との連携事業等を紹介することにより、本学と広島市各部局等との連携強化と行政課題解決に向けた取組を推進することを目的として、「広島市立大学の地域貢献事業発表会2019」を開催しました。 当事業は、社会連携センターが設置された2007年度以降毎年開催しており、今回で13回目となります。 今年度も大変多くの市職員の方にご覧いただき、「市大が地域に根差した教育を進めていることが分かった」「市大と連携・相談したいと思う」等の感想をいただきました。 ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。 参加人数44名、高校生から社会人まで幅広い年齢層の方に受講いただきました。 ありがとうございました。 投稿日: カテゴリー , 本学と広島市や地域との連携事業等を紹介することにより、本学と広島市各部局との連携をさらに強化するとともに、広島市の行政課題解決に向けた取り組みを推進します。 【日時】 2019年11月18日(月) 12:00~15:00 【場所】 広島市役所(本庁舎2階講堂) 【内容】 1. 講演(13:00~13:20) 広島市立大学の地域貢献 -取り組みと今後の展望- 公立大学法人広島市立大学 理事長・学長 若林 真一 2. 投稿日: カテゴリー 本学で夏休みに行った情報科学部の自由研究の成果を、受講した高校生36名が研究テーマごとに作成したポスターの前に立ち、来場者に研究内容を発表しました。 その後、実行委員の教員によって審査が行われ、最優秀賞と優秀賞が以下のように決定しました。 最優秀賞 「進化的アート~生物の進化を利用した画像生成~」 広島観音高等学校• 優秀賞「VRマルチ対戦ゲームを作ろう」 広島なぎさ高等学校・広島国泰寺高等学校・広陵高等学校• 優秀賞「沼田川の洪水予測~DNNの予測精度の向上~」 総合技術高等学校 当日は本学のライブキャンパスの日ということもあり、研究を行った高校生だけでなく、高校生のご家族や高校の先生、本学の教職員など多くの方にご来場いただきました。 投稿日: カテゴリー , , 事業として、公開講座を開催します。 李 在鎬教授「株式会社制度の歴史と日本企業」• ヴェール,ウルリケ教授「近現代の日本におけるジェンダーとセクシュアリティ」• 皆様のご参加をお待ちしております。 投稿日: カテゴリー , , 諸外国の文化や歴史、言語を通してその国の魅力や特長を引き出す講座「言語を通じて世界を知る」を開催しました。 多言語・多文化についての教育プログラムを持つ広島市立大学と県立広島大学から各2名の講師がそれぞれの専門知識を生かした講座を行いました。 今年度も大変多くの方にお申込みいただき、のべ181名の方にご受講いただきました。 ありがとうございました。 投稿日: カテゴリー , 投稿ナビゲーション.

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広島市立大学と県立広島大学についてです。市立の方が偏差値が高いとい...

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国語 【センター】 ただひたすらに過去問を解いて解いて解きまくった。 東進みたいにネットで面白い授業を無料公開している「マナビー」というサイトがあって、それを使って理解することを楽しんでいた。 古文に関しては、「古文単語ゴロゴ」をやっただけで随分と点がとれるようになった。 受験時代は、過去問を解いて解いて解きまくる日々だった。 難易度の高い問題を理解した時の快感を知り、やめられなくなった。 間違えて復習した部分を未来の自分がまた理解できるよう分かりやすくまとめたファイルを作り、本番の見直しはただそれを見るだけだった。 利用した参考書 センター試験過去問集 10年分 外国語 【センター】英語、英語リスニング 目標値を決め、友人とどちらがその点に早く到達するか競いあった。 センター試験レベルの単語は完璧にしようという目標をたて、通学電車で単語帳を読み漁った。 点が伸びるのが楽しくて、今考えるとなかなか気持ち悪いが、点の伸びをグラフにして毎日ニヤニヤと眺めていた。 それがまたモチベーションアップに繋がったのだと思う。 ちなみに第1問の発音問題はやってもなかなか伸びない上に配点が少ないため、はなから捨てた。 それより長文に力を入れた方がマシだ。 利用した参考書 赤ユメタン センター試験問題集 10年分 社会 【センター】現代社会 受けるだけ受けたが、暗記しなければならないことが多すぎて全く楽しくならなかったので勉強はまったくやっていない。 その他(実技等) 【2次・個別】 画塾に通い、先生を教祖だとでも思い、ただただ描きまくった。 受験期は毎日描いたが、描くだけじゃダメだった。 参考作品を読み漁り、Googleやらピクシブやらインスタやらで出てきた他人のデッサンを見て自分を奮い立たせた。 それらを見て得た知識だとかタッチだとか、また構成だとかを自分のデッサンに反映させていた。 ずっと緊張の糸が張り続けていると苦しくてたまらなかったので、画塾の後のチョコレートは必須であった。 利用した参考書 受験大学の10年分くらいの参考作品集 インターネット 受験時に利用した塾、予備校、家庭教師 【受験生活を振り返って】 誰もがいうことだが、勉強はとにかく楽しんだ者勝ちだ。 むしろ、楽しいと思った時に、やっと勉強が始まる、といった方が良い。 まず、騙されたと思って行動してほしい。 そうして問題が解けた時の、点数が伸びた時の快感を知ってほしい。 【2次・個別試験を振り返って】 大学に入った後できた友人に他の画塾での話を聞くと、自分の知らない技術だったり構成・構図の話だったりをよく聞いた。 正直ビビった。 自分の画塾を信じれば受かるなんてことも言ってられない、とその時初めて気づいた。 受験期に他の画塾に通う友人の話を聞けたらどんなに良かっただろう、と思う。 そんな友人がいない時のインターネットである。 是非敵を調べ尽くしてほしい。 それが自分を奮い立たせるきっかけにもなるだろう。 受験データ.

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