ゴリランダー すばやさ調整。 【ダブル】ドリュウズ+ピッピスタンダード【S4瞬間最高120位】

ゴリランダー育成論 : 【チョッキゴリランダー】草タイプの通りが悪いので耐久調整したいと思います|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

ゴリランダー すばやさ調整

はじめに• 初投稿です。 略称を使用します。 ダメージ計算はSoldier Calcを使用させていただきました。 採用理由• 流行りのに強くの相方になれる との対面を作れればかなり有利な試合展開になります。 サイクル戦に強い対面操作および交代先への嫌がらせ技の習得 草技読みの交換先に大きな負荷を与えることができます。 ドラムアタックですばやさ下げるもよし、はたきおとすで持ち物落とすもよし、とんぼ返りでさらに有利対面を作るもよし。 相手の選出や状況によって様々な選択を取り得ます。 高い対面性能 基本は控えとサイクルをまわしていきますがいざとなれば無理やり不利対面を突破することが可能です。 高い攻撃力と物理耐久を持ち、すばやさも85と高めです。 これに相手のすばやさを一段階下げる威力80タイプ一致のドラムアタックを組み合わせることにより、• 相手の攻撃を一発耐える• ドラムアタックを打つ• 次ターン先制で有効技を打つ という動きができます 2と3の間に交換される可能性があることには注意。 突撃チョッキを持たせる理由 低めの特防をカバーすることで対応できる範囲を広げます。 多くの不一致弱点技を耐えれるようになります。 調整 意地っ張り S44 A252 H204 B4 S44は最速-1抜き調整です。 素の相手だと4振りFCロトムが抜けます。 最速-1を抜くついでにそれより少し早い最速-1や最速-1もぬけるようにしておきました。 これは対対面でドラムアタックを打ちやすくする意図があります。 草技読み交換で不利対面を作られても次ターン先制でとんぼ返りを打つ、もしくは突っ張って突破できる相手を増やしました。 サザンドラはスカーフ持ちであることが多く先制されることのほうが多いですが、それはそれでスカーフ持ちだと透けるのでメリットはあると思います。 馬鹿力 等への遂行技。 ゴーストに無効化されるがはたきおとすを覚えるゴリランダーに対して霊後出しは頻繁には起きないため、そこまで恐れる必要はないと思います。 アームハンマーとの選択になりますが、あくまでもサイクル戦が前提であり、交換によって能力下降はリセットできることから、相手により負担を与えることができる馬鹿力が勝ると考えています。 馬鹿力による役割対象突破後に積みエースに起点にされやすくなってしまうことには気を付けたいです。 はたきおとす 等への有効打。 持ち物を落とす追加効果が単純に強力です。 弱点保険持ちのに対して効果を発動させることなくダメージを与えることができます。 弱点保険持ちの、タスキ持ちのに関しては相手の道具の効果が先に発動するので注意したいです。 アームハンマー 馬鹿力の項で前述したとおりです。 ウッドハンマー 非ダイマックス時の絶大なダメージソースです。 ダイマックスすればドラムアタックが威力130のダイソウゲンになること。 サイクル戦を想定しているのでなるべく場持ちさせたいことから今回は本採用しませんでしたが、破壊力は抜群です。 10万馬力 ダメ計は地震 グラスフィールド下で威力が下がらない10万馬力が地面技の筆頭候補です。 格闘技と範囲が被っているため馬鹿力との選択になりますが、馬鹿力のほうが勝ると考えています。 10万馬力ではに対して対処できないこと。 ウインディに関しては対面で地震を当てることはできない フレドラを耐えれないため ので交換読みで当てるよりありません。 電気枠はほとんどがFCロトムであるため地震が当たりません。 ギルガルドに対しては接触技でない地震で弱点をつけるのは強みだが、一発耐えられてしまうため弱点保険をもっていたら返り討ちにあいます。 ですがはたきおとすと違い確定で2発で落とせるので ギルガルドに対する役割を強く意識するなら地震採用がいいです。 体力満タンならミミッキュドラパルトに対して後出しして勝てる可能性があるというのはものすごいことだと思います。 に対して強くしたいなら確実に2耐えするように攻撃から耐久に努力値を回してしまうのもありです。 私はドラパミミ対策はまた別のポケモンでしているため、耐久調整は施しませんでした。 運用法 有利対面を積極的に作りにいき自分のペースに持っていきます。 水、地面、電気への耐性を利用してサイクル戦に持ち込みます。 よって相方には、水地面電気が弱点のポケモンが良いです。 個人的には威嚇持ちのギャラドス、ウインディ等と組ませるとかなりサイクル戦に強い形を作れるのではないかと思います。 さいごに サイクル運用だが対面性能も高いゴリランダーを紹介しました。 不利対面でも相打ちに持って行って状況を打開する力がこのゴリランダーにはあります。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 ご指摘、感想等よろしくお願いします。 大変失礼しました、、、。 3 と出ました。 修正しておきます。 この配分が一番耐久力が高くなるからです。 特殊耐久も同様です。 以下、チョッキを考慮せずにゴリランダーの耐久力を確認してみます。 実数値の変動を見てもらえれば分かると思いますが、前者の振り方では、最後の努力値8でH実数値を1上げてるのに対し、後者の振り方では最後の努力値8でBDの実数値をそれぞれ1ずつ、合計2上げています。 勉強不足で、お恥ずかしい限りです。 私自身、今作から育成論等に興味を持ち始めましたが、耐久値の計算式など、計算式が今になってようやく理解できました。 ご指摘ありがとうございます。 私が言いたかったのは、余剰分を獲得できなくなった ということです。 投稿者さんが書いたこの育成論の内容を確認した上で コメントの内容を見たのですが、投稿者さんの書いた 内容は元よりステータスの実数値に影響がある最大値の 508で努力値の配分を記載下さっているので、 8番目のコメントにある「あまり2」という点について 余剰分のことを指しているのではないかと解釈し、 先のコメントを書きました。 先にも書いたとおり7番目のコメントが消えてしまって いるので、何に対して指摘したものか分からないので 23番目の内容でコメントを書きましたが、結果的に 皆様を余計に混乱させてしまいましたことをお詫び 申し上げます。 』って言ってますよね? 振れる努力値のMAXは第三世代から今まで変わらず、510です。 508になった事など一度もありません。 六世代で変わったのは一つのステータスに、255ではなく252までしか振れなくなった事です。 誤解を招く表現じゃなく、あなたの勘違いですよね? あたかも自分が大人になって場をおさめたみたいな書き方はやめて下さい。 育成論については素晴らしいと思います。 使ってみたくなりました。 早速、育ててみます。

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【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ゴリランダー すばやさ調整

はじめに• 初投稿です。 略称を使用します。 ダメージ計算はSoldier Calcを使用させていただきました。 採用理由• 流行りのに強くの相方になれる との対面を作れればかなり有利な試合展開になります。 サイクル戦に強い対面操作および交代先への嫌がらせ技の習得 草技読みの交換先に大きな負荷を与えることができます。 ドラムアタックですばやさ下げるもよし、はたきおとすで持ち物落とすもよし、とんぼ返りでさらに有利対面を作るもよし。 相手の選出や状況によって様々な選択を取り得ます。 高い対面性能 基本は控えとサイクルをまわしていきますがいざとなれば無理やり不利対面を突破することが可能です。 高い攻撃力と物理耐久を持ち、すばやさも85と高めです。 これに相手のすばやさを一段階下げる威力80タイプ一致のドラムアタックを組み合わせることにより、• 相手の攻撃を一発耐える• ドラムアタックを打つ• 次ターン先制で有効技を打つ という動きができます 2と3の間に交換される可能性があることには注意。 突撃チョッキを持たせる理由 低めの特防をカバーすることで対応できる範囲を広げます。 多くの不一致弱点技を耐えれるようになります。 調整 意地っ張り S44 A252 H204 B4 S44は最速-1抜き調整です。 素の相手だと4振りFCロトムが抜けます。 最速-1を抜くついでにそれより少し早い最速-1や最速-1もぬけるようにしておきました。 これは対対面でドラムアタックを打ちやすくする意図があります。 草技読み交換で不利対面を作られても次ターン先制でとんぼ返りを打つ、もしくは突っ張って突破できる相手を増やしました。 サザンドラはスカーフ持ちであることが多く先制されることのほうが多いですが、それはそれでスカーフ持ちだと透けるのでメリットはあると思います。 馬鹿力 等への遂行技。 ゴーストに無効化されるがはたきおとすを覚えるゴリランダーに対して霊後出しは頻繁には起きないため、そこまで恐れる必要はないと思います。 アームハンマーとの選択になりますが、あくまでもサイクル戦が前提であり、交換によって能力下降はリセットできることから、相手により負担を与えることができる馬鹿力が勝ると考えています。 馬鹿力による役割対象突破後に積みエースに起点にされやすくなってしまうことには気を付けたいです。 はたきおとす 等への有効打。 持ち物を落とす追加効果が単純に強力です。 弱点保険持ちのに対して効果を発動させることなくダメージを与えることができます。 弱点保険持ちの、タスキ持ちのに関しては相手の道具の効果が先に発動するので注意したいです。 アームハンマー 馬鹿力の項で前述したとおりです。 ウッドハンマー 非ダイマックス時の絶大なダメージソースです。 ダイマックスすればドラムアタックが威力130のダイソウゲンになること。 サイクル戦を想定しているのでなるべく場持ちさせたいことから今回は本採用しませんでしたが、破壊力は抜群です。 10万馬力 ダメ計は地震 グラスフィールド下で威力が下がらない10万馬力が地面技の筆頭候補です。 格闘技と範囲が被っているため馬鹿力との選択になりますが、馬鹿力のほうが勝ると考えています。 10万馬力ではに対して対処できないこと。 ウインディに関しては対面で地震を当てることはできない フレドラを耐えれないため ので交換読みで当てるよりありません。 電気枠はほとんどがFCロトムであるため地震が当たりません。 ギルガルドに対しては接触技でない地震で弱点をつけるのは強みだが、一発耐えられてしまうため弱点保険をもっていたら返り討ちにあいます。 ですがはたきおとすと違い確定で2発で落とせるので ギルガルドに対する役割を強く意識するなら地震採用がいいです。 体力満タンならミミッキュドラパルトに対して後出しして勝てる可能性があるというのはものすごいことだと思います。 に対して強くしたいなら確実に2耐えするように攻撃から耐久に努力値を回してしまうのもありです。 私はドラパミミ対策はまた別のポケモンでしているため、耐久調整は施しませんでした。 運用法 有利対面を積極的に作りにいき自分のペースに持っていきます。 水、地面、電気への耐性を利用してサイクル戦に持ち込みます。 よって相方には、水地面電気が弱点のポケモンが良いです。 個人的には威嚇持ちのギャラドス、ウインディ等と組ませるとかなりサイクル戦に強い形を作れるのではないかと思います。 さいごに サイクル運用だが対面性能も高いゴリランダーを紹介しました。 不利対面でも相打ちに持って行って状況を打開する力がこのゴリランダーにはあります。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 ご指摘、感想等よろしくお願いします。 大変失礼しました、、、。 3 と出ました。 修正しておきます。 この配分が一番耐久力が高くなるからです。 特殊耐久も同様です。 以下、チョッキを考慮せずにゴリランダーの耐久力を確認してみます。 実数値の変動を見てもらえれば分かると思いますが、前者の振り方では、最後の努力値8でH実数値を1上げてるのに対し、後者の振り方では最後の努力値8でBDの実数値をそれぞれ1ずつ、合計2上げています。 勉強不足で、お恥ずかしい限りです。 私自身、今作から育成論等に興味を持ち始めましたが、耐久値の計算式など、計算式が今になってようやく理解できました。 ご指摘ありがとうございます。 私が言いたかったのは、余剰分を獲得できなくなった ということです。 投稿者さんが書いたこの育成論の内容を確認した上で コメントの内容を見たのですが、投稿者さんの書いた 内容は元よりステータスの実数値に影響がある最大値の 508で努力値の配分を記載下さっているので、 8番目のコメントにある「あまり2」という点について 余剰分のことを指しているのではないかと解釈し、 先のコメントを書きました。 先にも書いたとおり7番目のコメントが消えてしまって いるので、何に対して指摘したものか分からないので 23番目の内容でコメントを書きましたが、結果的に 皆様を余計に混乱させてしまいましたことをお詫び 申し上げます。 』って言ってますよね? 振れる努力値のMAXは第三世代から今まで変わらず、510です。 508になった事など一度もありません。 六世代で変わったのは一つのステータスに、255ではなく252までしか振れなくなった事です。 誤解を招く表現じゃなく、あなたの勘違いですよね? あたかも自分が大人になって場をおさめたみたいな書き方はやめて下さい。 育成論については素晴らしいと思います。 使ってみたくなりました。 早速、育ててみます。

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ゴリランダー

ゴリランダー すばやさ調整

どうもあるくです。 すこし早いですがランクバトルシーズン4潜り納めたので構築をお披露目したいと思います。 シーズン終盤で瞬間最高120位と自己ベストを更新できかなりうれしいです。 目標だった2桁到達はあと一歩のところで届かなかったのでその点は非常に悔しいですがだんだん目標に近づいているのでこのまま粘り強くチャレンジしていきたいところ。 構築経緯 ざわさんの + の並びがとても強そう。 が倒しにくい格闘、鋼タイプに強いが欲しい。 (パーティ内で水弱点は と のみに) またこの 分割によりおいかぜによるS操作と負けん気による威嚇への耐性+威嚇による耐久サポートと先制技の要素を獲得。 (なお最終的においかぜは不採用に) の4匹が確定。 高耐久の水タイプが上記の4匹だと厳しい。 だけに水タイプを任せるのは不安だったのでもう一枚対策枠が欲しい。 水タイプに高威力の一致技を打てる上に催眠技を丸ごとカットできるスイートベールが最後に入ってきて完成。 ( を軸に据えた構築上 の後ろから出したい場面が頻発してしまう) スイートベールで催眠耐性をつけることを諦めてしが使え、同じような技範囲を持つ へ変更。 ラムのみを に持たせるなど最低限の催眠耐性を確保して持ち物の入れ替えや配分を調整。 ピッピのフレンドカードで耐久を上げながら相手の攻撃を受けてを発動させることを意識した耐久振りの型。 のはあまりメジャーではないためかなり無警戒に踏んでくれる。 特性はかたやぶりと選択だが、S操作の乏しい構築なのでダイロックから加速して切り返すパターンも欲しかったので今回はすなかき採用。 かたやぶりで採用した場合はVSが非常に安定するのでプレイヤーのお好みで。 配分はトリプル界の禁書的バイブルけだまメモより拝借させていただきました。 この配分むちゃくちゃ強いです。 場にいるだけでダメージをカットするという破格の特性でこれのおかげでミリ耐えすることが頻発する。 ギミック全般を強く牽制できると自身の延命のためにまもるは確定。 が発動していないとの火力が不足しがちなのでそれを補うてだすけ。 最後の1枠はサイドチェンジで使っていましたが対相手でターン稼ぐためににしたところ勝率がぐーんと上がったのですることにならなくて良かった。 ただ最近のパーティは物理型も多いのでリフレクターの方がいいという説もあります。 ドリッピで撃ち漏らした相手をで縛るのが主な役割。 圏内に入れる立ち回りを意識するとグッと余裕が出てくるので使う際は意識してみて欲しい。 物理偏重のパーティの関係上、いかくを無限に呼ぶので牽制できるまけんきはめちゃくちゃ偉い。 全体的にドラパルト、が重いので抵抗の手段としてシャドークローを採用。 またダイロックで後発のを加速させる動きも一応とれる。 ただ主な役割はで倒しにくい格闘タイプや威嚇持ちの処理。 使っていてックスしてもの晴れゴクエンを耐えないなど耐久面の足りなさを感じたのでもうすこし耐久に振って使いたかったかもしれない。 (珠で急所だと落ちる) 対水タイプの要。 特に水への有効打が少ないパーティなので刺さってない場合でも大体泣きながら選出する。 水タイプの相手の役割の他にバークアウトやでターンを稼ぐ役割もあるので大切に使う必要あり。 もうちょっと火力か欲しい場面もあるので配分に関しては要検討。 ランクバトルで当たることはほとんどないですが雨パに関してはチョッキを持ってることも相まって相当強くでれる。 2% 、 ・-1で 197-101 を確定一発。 B: ・ A177 のを確定耐え S: ・味方のゴリランダー S118 抜き ・ダイジェット1回込みで最速110族抜き 補完で入ってきた対水タイプ対策枠。 補完枠ながらものが無効で横に並んでも強いし、ピッピとも相性がかなり良好な点がめちゃくちゃ偉い。 (なお調整ミスでと同速になってしまうガバをしている模様) 対パーティに対してトリックする事で時間稼ぎもできる上にサポーター系のを機能停止できる点もつよポイント。 後発のメンバーを見ながらはどの相手を倒していくのかということを意識して立ち回るとGOOD。 個人的には が一番パワーがあると思っているが諸説あり。 上記の のような形に対して出す選出。 個人的にはあまり勝率がいいように思えないので不利マッチだと勝手に思っています。 にあまりックスを切りたくない派なのですがVS晴れに関しては切らないといけない場面が結構ある印象で温存できるならば眼鏡を打って倒れて後続でックスするパターンに持ち込みたいところ。 このVS晴れというのがこの構築の課題になると思います。 (炎半減がと水のみで両者とも炎耐性というには耐久力に不安が残る) 苦手な相手 前述のとおり のような晴れパーティ。 特に や が同居しているとなおさら難しい。 あまりマッチしませんが 系統もあまり分がよくない印象。 また純パーティで物理偏重型( など)相手もかなり立ち回りでなんとかしないといけない感はあります。 また も単体で重めで等で止めている間にある程度削りを入れての圏内にいれておく等倒し方を意識する必要があります。 この構築の強み やはりを発動した の制圧力がすさまじいところでしょう。 のキョダイゴクエンも耐えるので特殊相手に対しては相当強く動け、 のサポートがあるおかげで鬼火等も怖くないのがはちゃめちゃにえらい。 また範囲技(じだくりゅう)でが発動しやすいのも持ちのとしてはポイントが高いと思います。 威嚇には弱いものの威嚇もちが炎タイプに集中している関係上タイプ一致で攻撃できるため威嚇をもらいながらも相手への打点は確保できているのでそこまでつらい展開にはなりません。 終わりに どうだったでしょうか?エースに据えたをしっかり活躍させられたので非常に気持ちのいい構築になりました。 全体的にパワーが高いで固めることができたのも結果をだせた一因かなと思います。 S5に向けてまた頑張っていきたいですね。 参考文献 arcaid.

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