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夜行バス 島根

そして到着後いつもの名鉄バスセンター…ではなく、今回はJRハイウェイバス乗り場へ。 一応自分の乗るバスの番号を確認します。 今回は4番乗り場です。 後は晩御飯がまだだったので本豪亭で腹ごしらえです。 後は酔い止め等購入してバスを待つこと数十分。 21:10ぐらいで今回乗る出雲・松江・米子ドリーム名古屋号が到着です! 早速乗り込んでみることに。 今回の座席ですが… 2Cでした。 後は座席周りを色々確認したのですがコンセントや無線LANは無かったです。 出発前は名古屋で小雨が降っていました。 基本的な構成はいつも乗る名鉄バスのとあんまり変わらなかったのでいつも通りリュックを荷物棚へ上げて準備はOK。 そして21:30、ほぼ満席の状態で松江駅に向けて出発です! 同日 21:30~22:10ごろ 車内アナウンスが無いまま21:43ごろに岩塚駅で一旦停車。 お客さんの乗車待ちです。 そして乗車後すぐに乗務員さんからの車内アナウンスが流れました。 基本的には名鉄バスと変わらないのですが一つ大きな違いがあります。 名鉄バスではいつも乗車券を事前に回収しますがJRではこちらで管理することになります。 なのでうっかり乗車券をバスか休憩所で無くしてしまうと到着後に乗った分の料金を払わなければいけなくなります。 まあこれは妥当かなとは思います それでも平均2回は欲しいところなんですけどねw。 というわけで休憩所まではゲームをして暇つぶし。 前日買ってきたバイオのリベレーションズをやっていました。 同日 22:10~22:25ごろ 大山田PAで15分の休憩です。 この休憩所は他のバスに乗っているとよく使われる場所なので、特に感動も無く 笑 トイレと常温のお茶を購入して戻りました。 同日 22:25~7月26日 6:20ごろ 大山田PAを出た数十分後に消灯。 さて寝ようかなと思ったのですが…まずい事態が発生しました。 多分名鉄バスだとここまで強い冷房がは無かったんじゃないかと思うぐらい私の体にはキツかったです。 ゲームをして寒さを耐え、ちょっとウトウトしながら待つこと約8時間。 目的地の松江駅に到着です! ここまでが松江行きの記録です。 あんまり寝れていない体を頑張って奮い立たせてさて島根県を巡ろう! …となるのですがそれはをご覧ください。 そして21:20、帰りのバスが到着。 早速乗車し席の番号を確認。 帰りのバスは2Aでした。 22:00ごろ車内アナウンスが機械音声で行われました。 内容は行きと同じだったのでここでは割愛します。 後、設備も確認しましたが行きと同じでコンセント等は無いみたいです。 約15分の休憩です。 トイレを済ませ、お茶を購入してバスへ戻ります。 同日 22:37~6:10ごろ 行きと同じく数十分後に消灯です。 特に夏の場合は、ですね。 それではまた次回のバスの旅を宜しくお願いします!• 理由として、仮に窓側だったとしても夜行バスでは基本的に厚いカーテンが窓にかかっているので外の風景が見れません。 さらに途中の休憩時やバスにトイレが設置されている場合、内側や真ん中の席だと比較的移動がしやすいというメリットもございます。 そして、欲を言えばバスの最後尾が取れるのであれば是非一番後ろをお勧めいたします。 さらに、今秋に夜行バスをご使用されるとのことなのでもう一つアドバイスをさせていただきたく。 乗車記にも記載しました通り、バスによって冷房も効き方がかなり違います。 車内が暑けれ着る服の枚数を減らすことである程度コントロールはできますが、 寒い場合は事前に上着などを用意しないと体調と喉がやられてしまうかもしれません…。 以上、あまり上手くご説明できませんでしたがいかがでしたでしょうか? またご不明な点があればご投稿かまたはメール/ツイッターなどでご連絡をいただければ幸いです。

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そして到着後いつもの名鉄バスセンター…ではなく、今回はJRハイウェイバス乗り場へ。 一応自分の乗るバスの番号を確認します。 今回は4番乗り場です。 後は晩御飯がまだだったので本豪亭で腹ごしらえです。 後は酔い止め等購入してバスを待つこと数十分。 21:10ぐらいで今回乗る出雲・松江・米子ドリーム名古屋号が到着です! 早速乗り込んでみることに。 今回の座席ですが… 2Cでした。 後は座席周りを色々確認したのですがコンセントや無線LANは無かったです。 出発前は名古屋で小雨が降っていました。 基本的な構成はいつも乗る名鉄バスのとあんまり変わらなかったのでいつも通りリュックを荷物棚へ上げて準備はOK。 そして21:30、ほぼ満席の状態で松江駅に向けて出発です! 同日 21:30~22:10ごろ 車内アナウンスが無いまま21:43ごろに岩塚駅で一旦停車。 お客さんの乗車待ちです。 そして乗車後すぐに乗務員さんからの車内アナウンスが流れました。 基本的には名鉄バスと変わらないのですが一つ大きな違いがあります。 名鉄バスではいつも乗車券を事前に回収しますがJRではこちらで管理することになります。 なのでうっかり乗車券をバスか休憩所で無くしてしまうと到着後に乗った分の料金を払わなければいけなくなります。 まあこれは妥当かなとは思います それでも平均2回は欲しいところなんですけどねw。 というわけで休憩所まではゲームをして暇つぶし。 前日買ってきたバイオのリベレーションズをやっていました。 同日 22:10~22:25ごろ 大山田PAで15分の休憩です。 この休憩所は他のバスに乗っているとよく使われる場所なので、特に感動も無く 笑 トイレと常温のお茶を購入して戻りました。 同日 22:25~7月26日 6:20ごろ 大山田PAを出た数十分後に消灯。 さて寝ようかなと思ったのですが…まずい事態が発生しました。 多分名鉄バスだとここまで強い冷房がは無かったんじゃないかと思うぐらい私の体にはキツかったです。 ゲームをして寒さを耐え、ちょっとウトウトしながら待つこと約8時間。 目的地の松江駅に到着です! ここまでが松江行きの記録です。 あんまり寝れていない体を頑張って奮い立たせてさて島根県を巡ろう! …となるのですがそれはをご覧ください。 そして21:20、帰りのバスが到着。 早速乗車し席の番号を確認。 帰りのバスは2Aでした。 22:00ごろ車内アナウンスが機械音声で行われました。 内容は行きと同じだったのでここでは割愛します。 後、設備も確認しましたが行きと同じでコンセント等は無いみたいです。 約15分の休憩です。 トイレを済ませ、お茶を購入してバスへ戻ります。 同日 22:37~6:10ごろ 行きと同じく数十分後に消灯です。 特に夏の場合は、ですね。 それではまた次回のバスの旅を宜しくお願いします!• 理由として、仮に窓側だったとしても夜行バスでは基本的に厚いカーテンが窓にかかっているので外の風景が見れません。 さらに途中の休憩時やバスにトイレが設置されている場合、内側や真ん中の席だと比較的移動がしやすいというメリットもございます。 そして、欲を言えばバスの最後尾が取れるのであれば是非一番後ろをお勧めいたします。 さらに、今秋に夜行バスをご使用されるとのことなのでもう一つアドバイスをさせていただきたく。 乗車記にも記載しました通り、バスによって冷房も効き方がかなり違います。 車内が暑けれ着る服の枚数を減らすことである程度コントロールはできますが、 寒い場合は事前に上着などを用意しないと体調と喉がやられてしまうかもしれません…。 以上、あまり上手くご説明できませんでしたがいかがでしたでしょうか? またご不明な点があればご投稿かまたはメール/ツイッターなどでご連絡をいただければ幸いです。

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そして到着後いつもの名鉄バスセンター…ではなく、今回はJRハイウェイバス乗り場へ。 一応自分の乗るバスの番号を確認します。 今回は4番乗り場です。 後は晩御飯がまだだったので本豪亭で腹ごしらえです。 後は酔い止め等購入してバスを待つこと数十分。 21:10ぐらいで今回乗る出雲・松江・米子ドリーム名古屋号が到着です! 早速乗り込んでみることに。 今回の座席ですが… 2Cでした。 後は座席周りを色々確認したのですがコンセントや無線LANは無かったです。 出発前は名古屋で小雨が降っていました。 基本的な構成はいつも乗る名鉄バスのとあんまり変わらなかったのでいつも通りリュックを荷物棚へ上げて準備はOK。 そして21:30、ほぼ満席の状態で松江駅に向けて出発です! 同日 21:30~22:10ごろ 車内アナウンスが無いまま21:43ごろに岩塚駅で一旦停車。 お客さんの乗車待ちです。 そして乗車後すぐに乗務員さんからの車内アナウンスが流れました。 基本的には名鉄バスと変わらないのですが一つ大きな違いがあります。 名鉄バスではいつも乗車券を事前に回収しますがJRではこちらで管理することになります。 なのでうっかり乗車券をバスか休憩所で無くしてしまうと到着後に乗った分の料金を払わなければいけなくなります。 まあこれは妥当かなとは思います それでも平均2回は欲しいところなんですけどねw。 というわけで休憩所まではゲームをして暇つぶし。 前日買ってきたバイオのリベレーションズをやっていました。 同日 22:10~22:25ごろ 大山田PAで15分の休憩です。 この休憩所は他のバスに乗っているとよく使われる場所なので、特に感動も無く 笑 トイレと常温のお茶を購入して戻りました。 同日 22:25~7月26日 6:20ごろ 大山田PAを出た数十分後に消灯。 さて寝ようかなと思ったのですが…まずい事態が発生しました。 多分名鉄バスだとここまで強い冷房がは無かったんじゃないかと思うぐらい私の体にはキツかったです。 ゲームをして寒さを耐え、ちょっとウトウトしながら待つこと約8時間。 目的地の松江駅に到着です! ここまでが松江行きの記録です。 あんまり寝れていない体を頑張って奮い立たせてさて島根県を巡ろう! …となるのですがそれはをご覧ください。 そして21:20、帰りのバスが到着。 早速乗車し席の番号を確認。 帰りのバスは2Aでした。 22:00ごろ車内アナウンスが機械音声で行われました。 内容は行きと同じだったのでここでは割愛します。 後、設備も確認しましたが行きと同じでコンセント等は無いみたいです。 約15分の休憩です。 トイレを済ませ、お茶を購入してバスへ戻ります。 同日 22:37~6:10ごろ 行きと同じく数十分後に消灯です。 特に夏の場合は、ですね。 それではまた次回のバスの旅を宜しくお願いします!• 理由として、仮に窓側だったとしても夜行バスでは基本的に厚いカーテンが窓にかかっているので外の風景が見れません。 さらに途中の休憩時やバスにトイレが設置されている場合、内側や真ん中の席だと比較的移動がしやすいというメリットもございます。 そして、欲を言えばバスの最後尾が取れるのであれば是非一番後ろをお勧めいたします。 さらに、今秋に夜行バスをご使用されるとのことなのでもう一つアドバイスをさせていただきたく。 乗車記にも記載しました通り、バスによって冷房も効き方がかなり違います。 車内が暑けれ着る服の枚数を減らすことである程度コントロールはできますが、 寒い場合は事前に上着などを用意しないと体調と喉がやられてしまうかもしれません…。 以上、あまり上手くご説明できませんでしたがいかがでしたでしょうか? またご不明な点があればご投稿かまたはメール/ツイッターなどでご連絡をいただければ幸いです。

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