エンテイ 色 違い。 劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI

【USUM】色違い厳選のやり方!光るお守りを使って確率アップ!【ポケモンウルトラサンムーン】

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エンテイ Entei 英語名 Entei 244 239 - - 244 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 分類 かざんポケモン 2. 1m 198. 0kg 茶 80サイクル• 第二世代: 20480歩• 第三世代: 20736歩• 第四世代: 20655歩• 第四世代以前: 217• 第五・第六世代: 261• 第七世代: 261 1250000 性別 ふめい 3 初期 III~VII 35 外部サイトの図鑑• ポケモン徹底攻略• エンテイとはのNo. 244のポケモンのこと。 初登場は。 ポケモンずかんの説明文 、、 ほえると かざんが ふんかする。 みなぎる ちからを おさえきれず みちという みちを かけめぐる。 、、、 あたらしい かざんが できるたび うまれてくると つたえられる だいちを かけめぐる ポケモン。 漢字 新しい 火山が できるたび 生まれてくると 伝えられる 大地を 駆け巡る ポケモン。 かざんの マグマよりも あつい ほのおを ふきだしながら だいちを かけめぐる たくましい ポケモン。 ・、 マグマの じょうねつを やどした ポケモン。 かざんの ふんかから うまれたと かんがえられ すべてを やきつくす ほのおを ふきあげる。 漢字 マグマの 情熱を 宿した ポケモン。 火山の 噴火から 生まれたと 考えられ すべてを 焼き尽くす 炎を 噴き上げる。 ・、、、 エンテイが ほえると せかいの どこかの かざんが ふんかすると いわれている。 漢字 エンテイが ほえると 世界の どこかの 火山が 噴火すると いわれている。 第七世代 その他の世代: , 遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP このポケモンにタマゴわざはありません。 太字のわざはタイプ一致です。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 金・銀・ク Lv. 40 で封印を解いた後の草むらを逃げ回る。 50 入手後の草むらを逃げ回る。 40 でのからする()。 40 で封印を解いた後の草むらを逃げ回る。 色違い;黒• ファイアレッド・リーフグリーンの野生個体のは、バグにより、は普段どおり0~31だが、は0~7、残りはすべて0で固定となっている。 分類が「かざんポケモン」であり、火山から連想しやすい技であるは、(の途中)から覚えるようになった。 同じ「かざんポケモン」であるとは、(第四世代の最初)からふんかを覚えるようになった。 なぜかエンテイだけ少し遅れた。 ではの技・を覚えるようになった。 これは、禁止伝説専用技が降格する初の例である。 第六世代までの隠れ特性はだったが、第七世代ではに変更された。 やのようにゲーム上で登場しないまま変更されたわけではなく、第六世代ので相手のエンテイがこの特性を持っていることがある。 威風堂々とした姿にもかかわらず、利用率の低さから、一時期 唯一神と揶揄されていた。 の習得により、今ではそのようなことは無くなっている。 第二世代の没イベントとしてエンテイとのシンボルエンカウントがあった。 その際、エンテイは「ブフウ!! 」と鳴く。 このイベントはバグなど非正規の手段で呼び出すことが可能。 戦闘になった場合は通常エンカウントと同様に100%逃げ出す。 第七世代になって戦闘前の鳴き声が改めて追加され、「ええいー!! 」と鳴くようになった。 アニメにおけるエンテイ• 映画「」に登場。 ただしこれは本物ではなく、の能力により、結晶から作り出されたもの。 父親のが行方不明になり、寂しがるの元に父親代わりの存在として現れ、ミーの言うことを聞いてをさらうなどをした。 最後はミーのために暴走するを鎮め、消えていった。 「エンテイとおんせんのなかまたち! 」にも登場。 が捕まえようとするが、でそのを退けて逃げる。 に、伝説のポケモンをミラージュシステムで再現したものの一体として登場。 映画「」に色違いの個体が登場。 ポケモンカードにおけるエンテイ• 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 エンテイ 炎、帝王、皇帝、 Entei エンテイ Entei エンテイ Entei エンテイ 앤테이 Entei エンテイ 炎帝 Yan Di エンテイ 関連項目 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -.

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ライコウ・エンテイ・スイクン入手方法

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エンテイ Entei 英語名 Entei 244 239 - - 244 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 分類 かざんポケモン 2. 1m 198. 0kg 茶 80サイクル• 第二世代: 20480歩• 第三世代: 20736歩• 第四世代: 20655歩• 第四世代以前: 217• 第五・第六世代: 261• 第七世代: 261 1250000 性別 ふめい 3 初期 III~VII 35 外部サイトの図鑑• ポケモン徹底攻略• エンテイとはのNo. 244のポケモンのこと。 初登場は。 ポケモンずかんの説明文 、、 ほえると かざんが ふんかする。 みなぎる ちからを おさえきれず みちという みちを かけめぐる。 、、、 あたらしい かざんが できるたび うまれてくると つたえられる だいちを かけめぐる ポケモン。 漢字 新しい 火山が できるたび 生まれてくると 伝えられる 大地を 駆け巡る ポケモン。 かざんの マグマよりも あつい ほのおを ふきだしながら だいちを かけめぐる たくましい ポケモン。 ・、 マグマの じょうねつを やどした ポケモン。 かざんの ふんかから うまれたと かんがえられ すべてを やきつくす ほのおを ふきあげる。 漢字 マグマの 情熱を 宿した ポケモン。 火山の 噴火から 生まれたと 考えられ すべてを 焼き尽くす 炎を 噴き上げる。 ・、、、 エンテイが ほえると せかいの どこかの かざんが ふんかすると いわれている。 漢字 エンテイが ほえると 世界の どこかの 火山が 噴火すると いわれている。 第七世代 その他の世代: , 遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP このポケモンにタマゴわざはありません。 太字のわざはタイプ一致です。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 金・銀・ク Lv. 40 で封印を解いた後の草むらを逃げ回る。 50 入手後の草むらを逃げ回る。 40 でのからする()。 40 で封印を解いた後の草むらを逃げ回る。 色違い;黒• ファイアレッド・リーフグリーンの野生個体のは、バグにより、は普段どおり0~31だが、は0~7、残りはすべて0で固定となっている。 分類が「かざんポケモン」であり、火山から連想しやすい技であるは、(の途中)から覚えるようになった。 同じ「かざんポケモン」であるとは、(第四世代の最初)からふんかを覚えるようになった。 なぜかエンテイだけ少し遅れた。 ではの技・を覚えるようになった。 これは、禁止伝説専用技が降格する初の例である。 第六世代までの隠れ特性はだったが、第七世代ではに変更された。 やのようにゲーム上で登場しないまま変更されたわけではなく、第六世代ので相手のエンテイがこの特性を持っていることがある。 威風堂々とした姿にもかかわらず、利用率の低さから、一時期 唯一神と揶揄されていた。 の習得により、今ではそのようなことは無くなっている。 第二世代の没イベントとしてエンテイとのシンボルエンカウントがあった。 その際、エンテイは「ブフウ!! 」と鳴く。 このイベントはバグなど非正規の手段で呼び出すことが可能。 戦闘になった場合は通常エンカウントと同様に100%逃げ出す。 第七世代になって戦闘前の鳴き声が改めて追加され、「ええいー!! 」と鳴くようになった。 アニメにおけるエンテイ• 映画「」に登場。 ただしこれは本物ではなく、の能力により、結晶から作り出されたもの。 父親のが行方不明になり、寂しがるの元に父親代わりの存在として現れ、ミーの言うことを聞いてをさらうなどをした。 最後はミーのために暴走するを鎮め、消えていった。 「エンテイとおんせんのなかまたち! 」にも登場。 が捕まえようとするが、でそのを退けて逃げる。 に、伝説のポケモンをミラージュシステムで再現したものの一体として登場。 映画「」に色違いの個体が登場。 ポケモンカードにおけるエンテイ• 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 エンテイ 炎、帝王、皇帝、 Entei エンテイ Entei エンテイ Entei エンテイ 앤테이 Entei エンテイ 炎帝 Yan Di エンテイ 関連項目 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -.

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5億円 前作 次作 『 劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI』(げきじょうばんポケットモンスター けっしょうとうのていおう エンテイ)は、から公開された『』の第3作である。 同時上映作品は『』。 興行収入48億5000万円。 日本版英題は「Lord of the "UNKNOWN" Tower」。 当初タイトルは「結晶塔の帝王」のみだったが、後にを用いてENTEIと追加された。 概要 [ ] キャッチコピーは「 誰も知らない金と銀の世界をかけろ! 本作品で焦点が当てられたのは、ゲーム中でも謎めいた存在として登場したポケモン「」である。 この作品におけるアンノーンは、1人の孤独な少女・ミーに力を与え、彼女だけの理想を実現にする夢のパワーを与える存在である。 アンノーンの力で父親役である「」を手に入れ、架空の母としてサトシのママを誘拐し、彼女が望むことは全て実現されていく。 こうして、アンノーンが生み出す夢により現実を完全に遮断し、閉じられた世界で心の傷を癒すミーだったが、ママの救助にやって来たサトシら現実の存在と対決することになり、最終的には「夢の世界」と決別することを決意。 アンノーンの力は再封印されることになる。 アンノーンと少女の理想が作り出す幻想や主要キャラクターの満遍ない活躍、親子の絆など様々な魅力が詰まった本作は劇場版第1・2作の脚本を手がけた、本作以降の劇場版作品の脚本を手がけることとなるの合作脚本であり、本作以前と本作以降の個性を絶妙に取り入れた劇場版ポケットモンスターのある意味集合体的な脚本の作品である。 なお、現在のプロットはほぼ首藤が製作しており、それを園田が修正したため共作となった。 本作が首藤が存命中に脚本を担当した最後のポケモン映画作品となった。 時系列は第154話以降から第165話以前の間である。 本作におけるエンテイはアンノーンの力とミーの心によって生み出された幻の存在である。 本物のエンテイは後に第260話に登場した。 20世紀最後の劇場版ポケットモンスターシリーズでもある。 『』では、異空間の存在として僅かながらアンノーンが劇場版で再び登場する。 『』以来タケシがレギュラーとして復帰し、2010年の『』まで登場する。 あらすじ [ ] この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 を参考にして、 物語全体の流れが理解できるように(も含めて)、をしないよう ご自身の言葉で。 ( 2013年3月)() 美しい高原の街「グリーンフィールド」に住む少女ミーはアンノーンの研究をしている父親のシュリーと共に暮らしていた。 ある日、遺跡の調査をしていたシュリーがアンノーンの空間に閉じ込められてしまい、行方不明となった。 父親が残した奇妙なカードをミーが並び替えた時、「」達が出現し、彼女の感情を感じ取り、を生み出した。 声や雰囲気から父親がエンテイになって帰ってきたと思い、ミーは喜んだ。 一方、サトシたちも旅の途中でトレーナーのリンとのポケモンバトルを繰り広げ、ジョウト地方で女性が行きたい場所No. 1の「グリーンフィールド」を訪れていた。 突如グリーンフィールドがクリスタルで囲まれたことに困惑するサトシ達。 シェリーや娘のミーが気掛かりになったオーキド博士とハナコも現場に向かい、サトシと再会した。 その様子を見ていたミーは自分もママが欲しいとエンテイに願うと彼女の願いを叶えるため、ハナコを連れ去ってしまう。 グリーンフィールドの結晶化が進む中、ミーはサトシ達に両親が帰ってきたから来ないようにメールが来る。 それに疑問に思う一同であったがサトシはハナコを救うため、カスミやピカチュウ達と共にグリーンフィールドの中心に出来た結晶塔へ向かう。 ポケモン達の力を借り、結晶塔の潜入に成功したサトシ達は侵入したことに気づいたオーキド博士達からリンから借りたポケギアを通じ、アンノーンのことを知り、ミー達がいる塔へと目指す。 その様子を見ていたハナコは正気を取り戻し、ミーが無事であることを知り、安心をする。 その頃、ロケット団達も結晶塔には宝があると思い、エンテイの迎撃に遭うも運良く潜入に成功し、ミー達がいる反対側の塔へと向かう。 塔の中を進むとそこはミーのお気に入りの絵本の世界が具現した場所でそこに一人の女性がポケモンバトルを挑んできた。 タケシはそれがミーの望みで出現した大人のミーであることに気づき、サトシ達を先に行かせ、ポケモンバトルに挑むもミーの空想で作り出されたポケモン達の強さに敗れてしまう。 次のエリアではカスミが水ポケモン限定で自分と同じ年になったミーと勝負をすることになり、彼女も大苦戦する。 やっとの思いでハナコと再会したサトシは急いで脱出しようとするもハナコが自分の母親にならないと聞かされたショックでミーの感情が暴走し、ハナコは閉じ込められてしまう。 サトシの前に現れたエンテイはサトシを追い出そうとバトルを挑み、圧倒的な強さでサトシのポケモン達を次々と倒していく。 追いつめられるサトシとピカチュウの窮地を救ったのはリザフィックバレーで修行していたリザードンだった。 リザードンはテレビの中継でサトシを発見し、心配になって駆けつけてきたのであった。 カスミやタケシ、そして宿敵のロケット団達とも合流し、ミーを連れ出そうとするも現実を受け入れないミーの想いがアンノーンの力をさらに暴走し、再び窮地に追い込まれてしまう。 サトシやハナコの必死の説得でリザードンにとどめを刺そうとするエンテイを止め、ミーは外の世界に出ることを決めた。 しかし、ミーの強すぎる想いによりアンノーンは自身の力を制御できなくなり、結晶化がさらに激しさを増してしまう。 エンテイはミーを救うため、全ての力をぶつけ、アンノーンの暴走を止めた。 アンノーンの力が収まり、エンテイは自分のこと最後まで父親として慕ってくれたことを感謝し、彼女の夢へと帰って行った。 事件後、アンノーンが元の世界に帰ったことでシェリーは現実世界に戻ることができ、ミーと再会を果たした。 登場人物・キャスト [ ] レギュラーキャラクター [ ] 詳細は個別記事かを参照。 - 本作の主人公。 ポケモンマスターを目指し、ジョウドリーク出場のために修行の旅を続ける少年。 ミーとは親の関係で知り合いであるがミーのほうが覚えていない様子。 声 - 技:10まんボルト、でんこうせっか サトシの最初のポケモン。 ヌオーと対戦し、地面タイプであるため電気技を封じられるも見事勝利。 エンテイとは全く通じず敗れる。 声 - 水ポケモンマスターを目指しサトシと共に旅をする少女。 声 - ポケモンブリーダーを志してサトシと旅をする元ニビジムリーダー。 オレンジ諸島でサトシと別れてウチキド博士の助手になっていたが、ジョウト地方の旅では再びサトシと同行した。 アンノーンの力で成長したミーを一足先に見破った人物でもある。 声 - カスミのポケモン。 声 - の女性団員。 コジロウとニャースと共にサトシ達を追って結晶塔に潜入する。 しかし、途中でサトシ達一行を救うことになる。 声 - ロケット団の男性団員。 結晶塔にお宝があると思い、二人と共に潜入するもエンテイの攻撃を受け、墜落したり、戦闘に巻き込まれそうになるなど散々だがグリーンフィールドの美しさを見惚れた。 声 - の一員。 2足歩行して人間の言葉を喋る珍しいポケモン。 今作では翻訳する場面がなく、出番も少なかったがミーが幸せになったのを見て安心した。 声 - ムサシのポケモン。 登場も最初と最後だけである。 サトシのポケモン達 声 - 三木眞一郎 技:かえんほうしゃ、ほのおのうず サトシのポケモン。 サトシと別れリザフィックバレーで修行をしていたがサトシのピンチを知り結晶塔に飛来する。 本作ではモンスターボールに入っていなかったため、実質7匹目として参加した。 エンテイと善戦するも追い込まれそうなところをミーに助けられ、アンノーンの暴走を止めるのに協力した。 EDではリザフィックバレーに戻っていった。 声 - 技:つるのムチ、はっぱカッター キリンリキと対戦。 サイケこうせんで混乱しそのまま敗れる。 結晶塔の潜入ではフシギダネと共に協力した。 声 - 上田祐司 技:かえんほうしゃ マンキーと対戦。 パワーに押されるもやる気のかえんほうしゃで見事勝利。 エンテイとバトルするも、同じほのおタイプのエンテイのパワーの桁違いによって敗れる。 声 - 技:みずでっぽう グランブルと対戦。 踊るようなステップでかわし、みずでっぽうで勝利。 エンテイとバトルし、タイプの相性が良いもののレベルの差でパワーに押され敗北。 声 - 林原めぐみ 技:つるのムチ バタフリーと対戦。 相性が悪い上に、ねむりごなで動きを封じられそのまま敗れる。 結晶塔の潜入ではチコリータとつるのムチでサトシを助けた。 声 - 上田祐司 色違いでエイパムと対戦。 飛行からの攻撃で見事勝利。 カスミのポケモン 声 - 三木眞一郎 技:みずでっぽう、こうそくスピン、たいあたり マンタインと対戦。 うずしおで動きを封じられるもこうそくスピンで脱出。 声 - 三木眞一郎 技:みずでっぽう 声 - 大谷育江 技:みだれづき キングドラと対戦。 えんまくからのずつきに敗北。 タケシのポケモン 声 - 三木眞一郎 技:ちょうおんぱ、つばさでうつ モココと対戦。 ちょうおんぱで混乱させるも全く通じず、更に相性も悪くでんきショックで敗れる。 声 - 技:かえんほうしゃ、こうそうくいどう、でんこうせっか ヒメグマと対戦。 スピードで翻弄するもパワーに押され敗れる。 声 - 石塚運昇 ゴマゾウと対戦。 ゴマゾウのころがる一撃によって、敗れた。 ナレーション 声 - ゲストキャラクター [ ] ミー(ミー・スノードン) 声 - 本作のゲストヒロイン。 グリーンフィールド出身の5歳の少女。 大きな屋敷に住むお嬢様で、サトシとは親の関係で面識がある。 父親であるシュリー博士をとても慕っているが、研究のため多忙であまり長く家には居られないことを寂しがっている。 父親が調査中にいなくなったことで悲しさを堪えきれず、その心が父親の発見した石版の力と共鳴してアンノーンを呼び寄せ、エンテイを生み出して声や雰囲気から彼をパパと思い込み、街全体を結晶で包み込み、結晶塔を作り上げてしまう。 サトシがハナコを連れ戻そうとした際、寂しい感情が暴走してしまい、エンテイも自分が生み出した空想の存在だと指摘されたことで心を閉ざすもサトシの必死の説得で外の世界の素晴らしさを知り、自身の願いを止める。 アンノーンの力により自在に外見年齢を変えることができ、幼いためにしたくてもできなかったポケモンバトルをサトシ達に挑む(ただし使うポケモンは全て空想の産物である)。 名前の由来は英語の自分を指す「I」・「MY」・「ME」から来ている。 アイは、『ミュウツーの逆襲』に登場する少女の名前で使用されている。 エンディングでシュリー博士が連れてきた女性については、本作の内容を絵本形式にまとめた書籍『THIS IS ANIMATION』では病気で入院していたミーの母親という記述がある。 しかし、映画内ではその事は明確に語られておらず、顔は意図的に見えないように描写されている。 10歳のミー カスミと戦う際、カスミの年齢に合わせ登場。 5歳のミーがそのまま大きくなったような姿。 使用ポケモン 技:えんまく、ずつき カスミのトサキントと対戦。 えんまくからのずつきで見事勝利。 声 - 技:うずしお、たいあたり、とっしん カスミのヒトデマンと対戦。 うずしおでヒトデマンの動きを封じる。 18歳のミー タケシと戦う際、タケシの年齢に合わせ登場。 耳にはアンノーンの目のようなピアスをつけている。 使用ポケモン 技:でんきショック タケシのズバットと対戦。 ちょうおんぱで混乱するも、でんきショックで勝利。 技:ばくれつパンチ、みだれひっかき タケシのロコンと対戦。 ばくれつパンチで勝利。 その後、EDにもヒメグマが登場している。 技:ころがる タケシのイワークと対戦。 小さいながらもパワーがあり、ころがるによる一発で見事勝利。 今作の事件の中心となったポケモン。 多数の個体が登場。 ミーの空想を実体化させ、エンテイや結晶塔などを創り出す。 終盤で自分たちの力を制御できなくなり、暴走するもミーを助けたいというエンテイの攻撃により暴走が止まり、元いた場所に帰って行った。 声 - 技:かえんほうしゃ、じんつうりき、でんこうせっか 火山ポケモン。 伝説と伝えられるポケモン。 本物ではなくアンノーンの力とミーの空想により生み出された存在。 声や雰囲気などが似ていたため、ミーはこのエンテイを「エンテイになって帰って来たパパ」として見ており、エンテイ自身もミーの父親だと思っている。 ミーの願いを叶えることを1番にしており、「ママが欲しい」と言ったためにハナコをさらう。 最後はアンノーンの暴走を食い止め、ミーに別れを告げ、消滅する。 それと共に結晶化した街も元通りになった。 シュリー博士(シュリー・スノードン) 声 - 竹中直人 ミーの父親。 オーキド博士の元教え子の科学者で博士曰く優秀な生徒。 ハナコとも旧知の仲で、若い頃の彼女に勉強を教えていた。 サトシの家の冷蔵庫には若かりし頃の彼とハナコとオーキド博士の3人で写ったものと、博士の家族とハナコとサトシとオーキド博士が写った写真が貼られている。 多忙ながらも可能な限り娘ミーと遊んでおりエンテイが好きなミーを喜ばすためにエンテイの真似をするなど、優しい父親でもある。 遺跡の調査中にアンノーンの空間に巻き込まれ行方不明となるが、エンディングで無事に帰された事が判明する。 ミーの母親である妻も戻り、家族で仲良く暮らしている。 リン 声 - 赤いがトレードマークの若い女性トレーナー。 サトシ達がグリーンフィールドに行く途中で出会った。 サトシとバトルをした後、サトシ達に同行しグリーンフィールドに向かい異変を目撃する。 後にハナコを救出しに行こうとするサトシにポケギアを貸すなどサポート面で協力する。 手持ちポケモン 声 - リンのパートナーで普段はボールから出している。 サトシとのバトルではヨルノズクと対戦し、敗北する。 技:かみつく サトシのワニノコと対戦。 みずでっぽうで敗北。 技:からてチョップ サトシとのバトルではヒノアラシと対戦、かえんほうしゃによって黒焦げにされ敗北。 技:ふみつけ、サイケこうせん サトシとのバトルではチコリータと対戦、サイケこうせんで勝利。 技:しんぴのまもり、ねむりごな、かぜおこし サトシのフシギダネをねむりごなで眠らせ、かぜおこしによる砂煙の爆風で勝利。 技:みずでっぽう サトシのピカチュウと対戦。 地面タイプであるため電気技が効かず、物理技も弾力性で受け止め優位に立つも、ブランコの勢いに乗ったピカチュウの激突で敗北。 ジョン 声 - シュリー博士の助手。 調査に同行するが、シュリー博士が行方不明になり、彼が発見した石版をミーの家に持ってくるが、それが結果的にグリーンフィールドの事件のきっかけとなってしまう。 デイビット 声 - ミーの家の執事。 ミーの異変をとても心配していた。 カメラマン、リポーター 声 - 、 グリーンフィールドの異変を取材するテレビ局のスタッフ達。 その他 [ ] 詳細は個別記事かを参照。 声 - ポケモン学界の権威。 シュリー博士は彼の元教え子でサトシにアンノーンのことを教える。 声 - サトシの母親。 シュリー博士とは少女時代からの知り合いでミーとも面識がある。 エンテイにさらわれ洗脳されるが、自分を助けようと向かうサトシの映像を見て正気に戻し、寂しさで心を閉ざしたミーを説得し、彼女を救った。 声 - 前作、サトシ達と旅をしたポケモンウォッチャーでオーキド博士の助手である少年。 序盤とエンディングのみ登場する。 声 - 声 - 西村ちなみ ジーク リザフィックバレーの管理人。 お菓子を食べながら、結晶塔の映像が映し出されたTVを見ていたので、サトシのリザードンがサトシを救いに行ったのに気づかなかった。 リサ 声 - 愛川里花子 ジークのポケモンで、サトシのリザードンの彼女。 スタッフ [ ] であるが製作スタッフに名を連ねている。 原案 -• スーパーバイザー -• アニメーション監修 -• エグゼクティブプロデューサー - 、川口孝司• プロデューサー - 、松追由香子、盛武源• アニメーションプロデューサー - 奥野敏聡、• TVリレーションシップス - 岩田圭介、岩田牧子• アシスタントプロデューサー - 福田剛士• デスク - 藁科久美子、高梨志帆• 脚本 - 、• 絵コンテ - 、、• 演出 - 、• 演出協力 - 、有冨興二• キャラクター原案 - 、藤原基史、森本茂樹、吉田宏信、太田敏、、、吉川玲奈• 設定協力 - 陣内弘之、川村久仁美、野本岳志• キャラクターデザイン - 、、• デザインワークス - 近永健一、ゴトウマサユキ、、西中康弘• 総作画監督 - 香川久• 作画監督 - 一石小百合、松原徳弘、、、、福本勝、、玉川明洋、• 動画チェック - 榎本富士香、齋藤徳明、大原真琴、村上えり子、中峰ちとせ、• 色彩設計 - 吉野記通、佐藤美由紀• 色指定 - 長尾朱美• 検査 - 飛田ヒロミ、水巻みゆき、鈴木美穂、森山敦子、加瀬結起、米田真一• 特殊効果 - 太田憲之• 美術監督 -• 美術監督補 - 高橋和博• デジタルワークス - 高尾克己• 撮影監督 -• CGプロデューサー - 坂美佐子• CGスーパーバイザー - 小畑正好• CGディレクター - 鹿住朗生、、近藤潤、高橋賢太郎、小田桐里志、中村圭介• プロダクションマネージャー - 大竹研次• 編集 - (辺見俊夫、伊藤裕)• 現像 -• 音楽 -• 音楽プロデューサー - 斎藤裕二• 一部原曲・作曲 -• 音響監督 -• 音響プロデューサー - 南沢道義、西名武• 制作担当 - 太田昌二、小板橋司• 制作デスク -• 制作進行 - 西村博昭、伴武彦、児玉隆、白井賢志、亀井康輝、村元克彦、石黒けい、片貝慎• アニメーション協力 - 、、、• 製作 - 河井常吉、富山幹太郎、坂本健、宮川鑛一、福田年秀、八木正男• アソシエイトプロデューサー - 沢辺伸政、石川博、山内克仁、並河研、紀伊高明、吉田紀之• 制作 -• アニメーション制作 -• 監督 - 湯山邦彦• 製作 - (、、、、、、、O. 映像ソフト化 [ ]• 本編のとは、発売。 映画10周年を記念して発売された「劇場版ポケットモンスター PIKACHU THE MOVIE BOX 1998-2002」に収録されている。 受賞歴 [ ]• 第18回最優秀金賞 幻の第3作 [ ] 実は本作以前に首藤が半年をかけて作ったプロット、もう一つの劇場版ポケットモンスター第3作の存在があった。 それは劇場版第1作の「自己存在」、第2作の「共存」に続く「自分の生きている世界は何なのか? 」というものである。 このプロットはかつて首藤が執筆したアニメ小説版『』で明かされた世界観の元で書かれている。 物語は、人間とポケモン以外の動物がいないはずのアニメポケモンの世界で、の化石が発見されるという事件から始まる。 この発見にポケモン学会は大騒ぎになり、やがて学者達は自分達の住む世界に何か秘密があるのではと疑問を抱き始める。 しかし例のティラノサウルスの化石に意思が宿り、動き始め暴走してしまう。 サトシ達やロケット団、世界中の人間やポケモン達がティラノサウルスを食い止めようとする。 ラストでティラノサウルスはとある場所で動かなくなり、人々は「一体あれはなんだったのか」「自分達の住む世界は、一体どんな世界なんだろう」と視聴者に問題を投げかける形で幕を閉じる。 関連項目 [ ]• 脚注 [ ] []• 外部リンクの「シナリオえーだば創作術」第213回を参照。 サトシが色違いのヨルノズクをゲットしており、タケシのズバットがゴルバットに進化していないためである。 その回ではロケット団がエンテイに対して「いつぞやお会いしたようなしてないような」といったセリフを言及していることから本編と繋がりがあることがわかる。 この際、他の二人共々「ロケット団も仲間です! 」と言っていた。 ピンチを知ったきっかけはジークが見ていた結晶塔を放送していたTVの映像を偶然見たことから。 の記述より。 外部リンクの「シナリオえーだば創作術」第209・210・211回を参照。 外部リンク [ ]• (日本語)• (英語)• - この映画について第208回 - 第213回に記載。

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