ドクターズチョイス 排卵検査薬で妊娠検査。 妊娠検査薬のおすすめ8選!フライング検査、薬局で買えるものまでセレクト|@DIME アットダイム

排卵検査薬で陽性。妊娠できる?※薄い反応がでた場合も

ドクターズチョイス 排卵検査薬で妊娠検査

以前、使っていた排卵検査薬は、薄いテストラインが続くことがありました。 そして、LHサージが上昇しているのかしていないのか判断しにくかったのです。 コントロールラインと同じ色、または濃い色になると陽性、それ以外は陰性という判断でした。 しかし、今回改良されたワンステップは、それがなくなったのです。 実際に、使って判断が明確になったこと実感しました。 LHサージが上昇し始めた時に薄いラインが出て、ピークになると濃くなる。 その後は薄くなり、さらに次の検査ではっきりとテストラインが出なくなりました。 ラインが出れば陽性、出なければ陰性とシンプルでとてもわかりやすくてよかったです。 使い方は簡単で、問題なく使う事が出来ました。 検査の仕方は、スティックに直接かけるか、採尿してつけるかなのですが、後者の使い方がおすすめです。 採尿に使用する紙コップはホームセンターや100円均一で売っているもので十分です。 たくさんはいっていて、安いものでOK。 そして、いつでも検査できるように、数回分の紙コップと排卵検査薬をトイレに準備しておくのがおすすめです。 検査の方法は簡単、コップに採尿して、検査薬を3秒~5秒つけて判定を待つだけです。 ただし、この時にしっかりと3~5秒つけててください。 私の場合、以前、あまりにも早くカウントをしてしまい、正確な判断が出来ないときがありました。 ですから、焦らずに3秒~5秒カウントです。 その後、平らな場所において判定を待ちます。 コップを片付けたりしている間に、結果は出ています。 尿につけてから、4分~7分のものを検査結果としてみる事が注意書きにあります。 実際に7分以上たったものは、7分以内のものと比べるとテストラインが濃くなっている事がありました。 判定をミスしてしまうと困るので、注意が必要ですね。 ホルモン値の上昇感知が早くなった 仲良しのベストのタイミングは、排卵日の2日前と言われています。 もちろん、1日前や当日も妊娠する可能性はあります。 しかし、排卵する時には精子が待機している状態がいいので、私は2日前の仲良しを実践していました。 ワンステップ排卵検査薬のテストラインが薄く反応するのが、LHホルモンが20mlU/mlに達した時。 このタイミングは、徐々にピークに向かっていくよ~というサイン。 翌日にはピークになり、排卵日になり、その後、テストラインが消えているという感じです。 つまり薄く反応を始めたころが、2日前になるのでこのタイミングを逃さないことです。 ホルモン値の上昇感知が速くなっているので、2日前を逃さずにすみそうですね。 妊娠の確率をアップする為に 1回のタイミングで妊娠する可能性は、健康な状態で20~25%の確率と言われています。 そして、妊娠する可能性がある時期に複数回タイミングをとることで、妊娠の確率をあげることができます。 妊娠しやすい時期や排卵日5日前から排卵日までで、ベストなタイミングは排卵日2日前。 これは、卵子と精子の生存可能な時間が異なるから。 卵子の寿命は短く、排卵されてから16時間~24時間。 そして、受精可能な時間は約12時間です。 また、卵子は排卵の6時間後から老化していきます。 精子が女性の体内で生存できるのは約5日間(120時間)程度。 そして、射精後84時間をすぎると精子は受精能力を失います。 また、精子は、射精から5~6時間で受精機能を獲得し、そこから48時間経過すると徐々に老化します。 つまり、新鮮な卵子と新鮮な精子が受精できる時間は、排卵後6時間となります。 ですから、妊娠の確率をアップするには「排卵が始まる前に精子が待機している」状態がベスト。 ベストなタイミングは排卵日2日前です。 >>排卵日2日前が分かるワンステップ排卵検査薬クリアについて詳しく知りたい方はこちら 受精までの道のり 私の場合、妊活中は、排卵検査薬だけを頼りに排卵日を確認していました。 というのも、基礎体温がバラバラだったため、付けても意味がないと思っていたからです。 実際には、私の基礎体温の測り方に問題があったのが原因で基礎体温がバラバラだったようですが・・・。 私の友人で、排卵痛があるから排卵検査薬を使う必要なくおおよその排卵日を特定できるという人がいます。 その子が第2子を計画した際も、排卵痛があった時に病院で体外受精をしてもらいすぐに妊娠できていました。 そして、可愛い男の子を無事に出産しました。 もう一人の友人は、産婦人科で不妊治療を続けています。 病院へ通い始めたころは、基礎体温をしっかり測ることが基本だったそうです。 長い間、基礎体温をチェックしていると排卵日が分かるようになるそうです。 それと同時に産婦人科で、排卵日をエコーで特定してもらいタイミングを取るそうです。 保険が適用されるケースと、そうでないケースもあるようなので、産婦人科の先生に相談してみるのもいいかもしれませんね。 私のおすすめの排卵日を知るための方法 私が第1子を妊娠した時は、産婦人科でおおよその排卵日を調べてもらいました。 排卵日を聞くために行ったわけではないのですが、妊活中だったのでついでに教えてもらいました。 その時に、料金が取られていたのかいないのかは、わかりませんが・・・。 で、その月の排卵日の前々日と、前日にタイミングを取り妊娠したのです。 第1子の時にはすぐに妊娠したので、第2子もすぐだろうと考えていたのですが、そんなに甘くはありませんでした。 生理が終わってから2週間後くらいが排卵日かな?という適当なタイミングをとり、結局半年以上は妊娠できませんでした。 それからは、排卵検査薬を使って排卵日をチェックするようになりました。 排卵検査薬を使い始めたからと言って、すぐに妊娠したわけではないのですが、使った事によって早く妊娠できたのかなと思っています。 使わないよりは、使って排卵日を知ったほうが近道にはなるのかな。 保険が適用外になると、高いかもしれませんがそれでも大丈夫な方は、産婦人科で排卵日をエコーで特定してもらうのもありですよね。 私のように、予算もないし、なかなか病院へ行く時間もないという方は、排卵検査薬や基礎体温を測る事で排卵日を特定するのもいいと思います。 ワンステップ排卵検査薬と、クリアブルーイージーデジタル排卵検査薬のセットを注文してみました。 ネットでの注文なのですが、以前も注文したことのあるドクターズチョイスのものです。 アメリカから送られてくるので、初めて注文した時は不安もありました。 しかし、今まで問題が起きたことは一度もありません。 もちろん税関などの手続きも個人でする必要がないところもいいですよね。 時々排卵検査薬が中国から送られてくるというのを聞いたことがありますが、アメリカから送られてくるものなので安心して使ってます。 偽物にはご用心です。 梱包ですが、思ったよりも小さい箱に入ってきました。 検査薬と説明書などが敷き詰められていますが、箱も中身も潰れていることもなく、問題はありませんでした。 受け渡しはポスト投函なので、受取などの面倒もありません。 ポストに入らない大きさになると、普通郵便でも手渡しになるのでコンパクトな梱包で良かったです。 中身の説明書はもちろん日本語での説明書もついているので、安心して使い始めることができます。 それに何か問題があった時も、電話を掛ければ日本人の方が出るので心配いらないのです。 使いやすさもいいのですが、なんといってもコスパが最高です。 正直、日本で買う排卵検査薬や妊娠検査薬は高いです。 それで、何度も使うのはもったいないと思ってしまいます。 そして、検査するのを遠慮してしまうんですよね。 今回購入した、ワンステップ排卵検査薬は100本入っているので、1本当たり79円です。 この金額は、他の排卵検査薬と比べると断然お得です。 そして、お得感があるから、迷うことなく1日3回の検査をしています。

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排卵検査薬を上手に使うには~ドクターズチョイス「ワンステップ排卵薬クリア」の使い方│サプルム

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ワンステップ排卵検査薬の特徴 冒頭でも述べたように、ワンステップの大きな魅力である特徴はその感度です。 以下の図を見てみてください。 なぜワンステップがどの排卵検査薬よりも早く陽性反応を示してくれるかを表した図です。 引用元: 縦軸がLHホルモンですが、LHサージが少しでも起こった段階で検出できるということを表しています。 私が通っているCLでも使われていますが、日本の医療機関でも使われる 「ゴールドサイン」(森永乳業)と同じ感度です。 ゴールドサインを受付で購入できるクリニックもあるようですが自費ですし値段的にはかなり高いと思われます・・。 ワンステップは1本69円~ですからね・・。 詳細を見る>> ワンステップ排卵検査薬クリアを使った結果 使用したことがない方もどのようなものかイメージして頂きたくて連続した 4ヶ月分も載せますが、そんなに見なくていいや!という方は、 最後の3、4周期目の2つだけ見て頂ければと思います。 図は、少しでも分かりやすいように 判定日ごとに黒い線で区切っています。 1周期目 使い始めたD9に既に判定線が出たため 「あれ?もう陽性?」と思ったのですが、そのまま使い続けました。 後述しますが、 筆者はもともとLHの分泌量が高いようで、排卵日付近でない日でも毎日かなり薄っすらですが判定線が出てしまっていました。 ただ、陽性日はしっかり判断できるので全く問題ないです。 2周期目 D14の夜から翌朝まで濃い陽性反応が続き、D16の夜には陰性になりました。 3周期目 病院で実際の排卵日を特定した周期 D11夜からD12朝までくっきり陽性反応がでて、D12の夜には陰性になっています。 ただ、D11の10時も濃いのがでていますよね?そのあとはまた薄くなっています。 これはワンステップ排卵検査薬クリアの販売元サイトにも説明がありましたが、LHサージの前に 一瞬LHが上がってしまったところだと思われます。 前回に続き、 ワンステップ排卵検査薬で排卵2日前を確認できた。 使用結果のまとめ 4周期分出してきましたが、そのうち2回はクリニックでのエコー検査も行い、 ワンステップ排卵検査薬が陽性になってから2日後に排卵することが分かりました。 妊娠率を最大限高めるためには、 排卵2日前にタイミングを取ることが理想とされていますので、少なくともワンステップを使っていれば、そのベストタイミングを逃すことはなさそうです。 念のためワンステップ排卵検査薬クリア販売元に電話で聞いたところ、親切に対応してくださいましたが、 元々尿中のLHが高い方は常に薄い判定線が出る可能性があるとのこと。 薄い陽性反応が出続けてしまう方は以下の方法が推奨されています。 尿に10秒浸した後、通常の5分ではなく3分後に判定する。 それでも判定線が出続けるようであれば「クリアブルーイージーデジタル排卵検査薬」を使う。 薄い判定線が常に出てしまっている場合でも、今回見て頂いたように、 判定線の濃くなるスピードやその濃さからLHサージ開始は全く問題なく判断できます。 また、説明書通り、判定時間を短くするのも有効です。 どのような場合でも、1、2周期はしっかりと使って自分のパターンを知るということが何よりも大切だと思います。 引用元:妊娠検査薬・排卵検査薬の専門店 ちなみに、私は他の海外製を数種類使ったことがありますが、陽性の日が本当に分かりにくくてやめてしまったものもあります。 ワンステップ排卵検査薬クリアで 最も妊娠率が高い排卵日2日前を判断できた(個人差はある可能性あり) どの検査薬でもいえることですが、中にはLHサージが複数日続く方もいるそうなので1、2周期使用して自分の特徴を知ることが大切だと思います。

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ドクターズチョイス 排卵検査薬の口コミ・評判とおすすめ通販!使い方も紹介

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ドクターズチョイスワンステップ排卵検査薬を利用したときに、私が勘違いしていたことがあります。 ドクターズチョイスを利用する前に、国産のドゥーテストを使いました。 このドゥーテストは、排卵を約1日前に予測する 検査薬でした。 ドクターズチョイスが良いのは、国産のものより低い濃度でも陽性反応が出せること。 つまり、2日前ぐらいから陽性反応の表示がでるようになります。 精子は子宮内で3日程度いわれていて、排卵2日前に仲良ししても48時間だから、十分元気なはずです。 自分の周期が分かりやすいです。 これを、2~3回行うと排卵日の予測がしやすくなります。 色の濃淡の変化も見て取れます。 この測定のためには、1日2本、4日間で8~10本が必要になり、3回(3ヵ月)行うと約30本消費。 ある程度自分の周期がわかれば、排卵予定の2日前からの利用に変更しました。 ドクターズチョイスワンステップ排卵検査薬が50本単位のセットで販売されているのは、海外からの発送だから、送料がかかる点もあると思いますが、自分の周期を正確に測定しようとすると、30本ぐらいすぐに使ってしまいます。 日本製の排卵検査薬でこれをやったら、、、費用がかかりすぎて出来ないですね。。 私の勘違い?思い込みでしたが、同じように「陽性反応から排卵は1日後」と型通りに覚えてしまっている方もいるんじゃないでしょうか。 自分の排卵日を正しく知るよりも、排卵が近いことを早く知ることで、仲良しタイミングを計りやすいというのが排卵検査薬を使う目的です。

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