ポケモンxy ガブリアス 育成論。 りゅうせいぐん搭載 メテオガブリアス育成論【ORAS】

ガブリアスの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

ポケモンxy ガブリアス 育成論

シロナのガブリアス 受け取り方法 受け取り条件 2016年7月22日(金)9:00から開催される『シンオウダービー』で勝敗のつく対戦を3戦する。 配布期間 8月2日(火)~ 9月30日(金) 8:59 まで レベル 66 親 シロナ IDNo 07226 ボール プレシャスボール リボン クラシックリボン 説明文 ポケモンリーグで Lv. 66のときに 運命的な 出会いをした ようだ。 『すなあらし』のダメージも受けない) 技 ドラゴンダイブ じしん かわらわり ギガインパクト 持ち物 オボンのみ 個体値 3V固定 種族値 HP 108 こうげき 130 ぼうぎょ 95 とくこう 80 とくぼう 85 すばやさ 102 Lv. 66の実数値(ようき) HP 239 こうげき 197 ぼうぎょ 150 とくこう 117 とくぼう 137 すばやさ 176 Lv. 66の実数値(いじっぱり) HP 239 こうげき 216 ぼうぎょ 150 とくこう 117 とくぼう 137 すばやさ 160 スポンサーリンク シロナのガブリアスの厳選 ガブリアスは野生に出てくるポケモンですが、ジムリーダーやチャンピオンの所持するポケモンの場合は3V固定(ステータスの3つがMAX)です。 厳選は可能なので、積極的に理想個体を狙っていきましょう。 覚える技 01 ほのおのパンチ 01 たいあたり 01 すなかけ 01 りゅうのいかり 01 すなあらし 03 すなかけ 07 りゅうのいかり 15 とっしん 19 すなじごく 24 ダブルチョップ 28 きりさく 33 ドラゴンクロー 40 あなをほる 48 かみくだく 55 ドラゴンダイブ わざマシン、ひでんマシン(ORAS) 01 つめとぎ 02 ドラゴンクロー 05 ほえる 06 どくどく 10 めざめるパワー 11 にほんばれ 15 はかいこうせん 17 まもる 18 あまごい 21 やつあたり 26 じしん 27 おんがえし 28 あなをほる 31 かわらわり 32 かげぶんしん 35 かえんほうしゃ 37 すなあらし 38 だいもんじ 39 がんせきふうじ 40 つばめがえし 42 からげんき 44 ねむる 45 メロメロ 48 りんしょう 54 みねうち 56 なげつける 59 やきつくす 65 シャドークロー 68 ギガインパクト 71 ストーンエッジ 75 つるぎのまい 78 じならし 80 いわなだれ 82 ドラゴンテール 84 どくづき 87 いばる 88 ねごと 90 みがわり 94 ひみつのちから 100 ないしょばなし 01 いあいぎり 03 なみのり 04 かいりき 06 いわくだき タマゴ技 ダブルチョップ アイアンヘッド だいちのちから アクアテール りゅうのはどう アイアンテール いびき げきりん ステルスロック りゅうせいぐん 覚える技を見れば一目瞭然ですが、ガブリアスは多種多様な物理技を覚えることができます。 種族値も『こうげき』が高いので、やはり物理アタッカーの採用が望ましいでしょう。 性格は『いじっぱり』『ようき』 物理アタッカーの定番ですが、やはり『いじっぱり』と『ようき』の2択になるでしょう。 とはいえ、ガブリアスは『すばやさ』の種族値が102ですので『ようき』の採用がメジャーです。 ガブリアスは人気の高いポケモンですので、被ることが多々あります。 その時、速さで負けることを避けるためにも『ようき』で『すばやさ』を増強しておくべきでしょう。 特性が『すながくれ』の場合 ガブリアスでもっとも採用されている特性は『さめはだ』ですが、『すながくれ』でも運用に支障はありません。 ダブルバトルでバンギラスと一緒に出せば、初回から『すながくれ』の恩恵を受けながら戦うことが可能です。 技の構成は千差万別 定番なのは、タイプ一致の『ドラゴンクロー』『げきりん』『じしん』です。 しかし、ガブリアスは多くの物理技を覚えてくれるので、バリエーション豊富な技構成が可能です。 自分のパーティ構成を見ながら、ガブリアスの役割を考えていきましょう。 シングルで強いのが『つるぎのまい』です。 これで、一気に『こうげき』を上げます。 ダブルでは『いわなだれ』が猛威を振るいます。 『ひるみ』が何より嬉しいです。 フェアリーが来ても、『どくづき』や『アイアンヘッド』を覚えることが可能ですので、返り討ちにすることができます。 トレーナーによっては『ステルスロック』を撒き始めるガブリアスもおり、変化技特化だと相手の意表を突けて面白いかもしれません。 スポンサーリンク.

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ポケモンXYライコウの育成論について。瞑想型をつくろうと思ったんですが、育成...

ポケモンxy ガブリアス 育成論

メテオガブリアスとは? メテオガブリアスとは、 流星群を搭載したガブリアスです。 逆鱗の代わりに、りゅうせいぐんを搭載することで ドラゴンキラーになれます。 流星群のメリットは、主に2点です。 特に、ドラゴンを無効にできるフェアリーが出てきたら最悪です。 一方、流星群のデメリットは特攻2段階ダウンです。 次のターンも動けるので、起点にされにくいです。 一方、メテオガブリアスならメガボーマンダに負けません。 命の球持ち・C無振り流星群でH4振りメガボーマンダを倒せます。 しかし、 C80族のガブリアスですので、流星群中心の技構築は難しいです。 一方、ドラゴンキラーと割り切って流星群を採用すると非常に使い勝手のいい技です。 努力値配分と倒せるドラゴンポケモンをピックアップしていきましょう。 努力値振りの方向性としては、 S252振りは確定です。 じしんの火力をとって、Aに努力値を振るか もしくは、 りゅうせいぐんの火力をとって、Cに努力値を振るか 永遠のジレンマです。 流星群と努力値振りの調整案 A:252振り C:無補正 タスキ持ち 多くの敵を倒せません。 ステロ持ちが多い点や先制技持ちが多い現状、タスキを活用できない環境です。 タスキにするなら、特攻にもっとたくさん努力値を振る方が環境にあっています。 物理火力:じしん ・H4振り メガメタグロス 78. じしんで、ギルガルド・メガメタグロスを倒せない。 特殊面では、メガボーマンダ・ガブリアスなどのドラゴンなら確1で倒せる。 ステルスロックなどの先発サポート型が向いている。 また、技がすべて非接触技になりゴツゴツメット・さめはだなどでダメージを受けないので、タスキと相性がいいぞ。 物理火力:じしん ・H4振り メガメタグロス 65. 1つの完成された調整と感じる。 HP252振りメガボーマンダは、C124振りで確定1発(100. ステルスロックは、仮想敵であるドラゴンと対面しなかった時に仕事をする為です。

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めざ岩ゾロアーク【ポケモン育成論】

ポケモンxy ガブリアス 育成論

オノノクス育成論です。 (2013. 4月追記) オノノクスは600族の竜と比べると、素早さ的にも、耐久的にも、一歩劣る感はあります。 なので、オノノクスを使う以上、 他の竜にはできないことをやらせていきたいです。 他の竜にはできないこと、それは超火力でのごり押し(笑) ラティとかガブ・カイリューなどのポケモンは耐久調整の目安にされることが多く、耐えられることが多々あります。 そこでオノノクスの超火力を活かし、 その調整を打ち崩す!をやります。 オノノクスの鉢巻逆鱗は一般的な耐久ポケモンでは誰も受けられません。 防御特化の 輝石ポリゴン2やクレセリア、スイクンが確定2発。 ロトムを鉢巻逆鱗(または地震)で一発で倒すことができ、 ハッサムを鉢巻逆鱗で確定2にできることも大きな利点です。 またBW2で馬鹿力を取得したことにより、これまで苦手としていた ナットレイも一撃で落とせるようになりました。 そして、忘れてはならないのが 特性:かたやぶり これのお陰で カイリューに対しタイマンでは圧倒的に有利です。 これは他の竜にはない利点です。 (鉢巻なら型破りがなくてもマルスケ貫通で落とせますけどね) また「浮遊」によって地震の一貫性を消しているパーティに対して、地震が一貫して刺さるようにもなりますね。 (特性「闘争心」は安定性に欠けるので基本は「型破り」で。 ) 自分より遅いポケモンに対して凄まじい性能を誇り、後続で受けるのを困難にさせます。 ガブリアスやカイリューを一歩抜きん出る火力を活かすためにいじっぱりA全振りで、 陽気最速カイリューとのタイマンで確実に勝つためにSも全振り。 H157B140のウォッシュロトムを逆鱗で確定1。 壁を貼る隙すら与えません。 ボルトロスをダブルチョップで確定1。 少し耐久調整されていてもほぼ確定1です。 めざ氷は耐えるので、ウォッシュロトムやボルトロスとの対峙に関してはガブよりも優れていると言えます。 (まあ電磁波受けますけど) 逆鱗でHBスイクンが確定2になる火力。 (最近のスイクンはHSも多いですがガブの逆鱗耐えなどでBに少し割くためS147程度で止め最速まで振っていないケースが多いです=準速オノノクスで抜けます) ノイクンに対しては、ダブルチョップで みがわりを確定で破壊しつつ本体にダメージを与えます。 サンダーはよほどB特化していない限り、逆鱗で確定1。 H197B111(陽気鉢巻ガブの逆鱗耐え調整) サンダーを確定1。 最初にも言いましたが、 HB輝石ポリゴン2とクレセリアが確定2。 冷凍ビームを耐えるHPが残っていればタイマンから勝てますし後出しを許しません。 ポイヒ キノガッサ(テンプレのH155B101)はダブルチョップで76. 不安なら逆鱗で処理。 タスキテクニガッサはもちろんダブルチョップ確定で倒せます。 ちなみに ダブルチョップで無振りのタスキユキノオーが78. ユキノオーとタイマンからやりあうのは安定はしませんが、いざってときに落とせる可能性があるのは大きいですね。 格闘技はナットレイ・バンギラス・ヒードランあたり意識で入れました。 かわらわりでH181B162ナットレイが食べ残し+宿木込みで確定2。 かわらわりでH252バンギラスが確定1。 (地震だと中乱数) かわらわりでH191ふうせんヒードラン確定2。 BW2環境ではばかぢからを選択してください。 壁対策以外でかわらわりは不要になりました。 鉢巻ばかぢからで、ナットレイのテンプレであるH181B162(テラキオンのインファ耐え) ナットレイがちょうど確定1発になります。 馬鹿力習得によりナットレイを簡単に突破できるようになったのは大きいです。 確定1発なので電磁波などを食らう心配もありません。 ヒードランももちろん確定1発なので、 クレセドランの組み合わせに対しても強気で出していけます。 ガブではバンギラスに冷ビで返り討ちに遭うことも多々ありますが、オノノクスなら冷凍ビームを耐えられるのも利点ですね。 まあ何にせよ、鉢巻オノノクスを使う最大の利点はロトムを確1にできる点と、鋼枠がハッサムのパーティに対して、思考停止で逆鱗を打ち込めることですね。 (大げさに言えばの話ですけど) クレセやポリ2にも基本的には有利です。 ただ鉢巻だとバレた段階で逆鱗で混乱するまで再生回復で粘られたりすると負ける可能性は出てきますが、少なくとも後出しは許しません。 HBポリ2に馬鹿力が65. 舞う隙を作る必要がないので比較的パーティに組み込みやすいのですが、天敵である ガブリアス・ラティオスには要警戒です。 カイリューに対してもタイマンでは有利としつこく言っていますが、竜舞を許した瞬間に立場が逆転してしまうため、立ち回りに気を付けなければいけません。 「おいかぜ」などのサポートがあると更に動きやすくなります。 相性補完としては、苦手な高速竜や氷タイプに強いポケモンが欲しいです。 例えば ふうせんorシュカ持ちメタグロスやドータクンがなかなか良いです。 ガブ・ラティ・ユキノオー・マンムーあたりに後出しできます。

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