コロナ マッサージ 行っ て いい。 コロナ対策のためにスポーツジムは行かないほうがいいのか?[トレーニーの悩み]

コロナ危険別「行っていい場所・ダメな場所20」

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私のまわりでも、在宅勤務になった夫への不満が爆発寸前になっている妻たちの声が上がっているのも事実。 「このままでは、コロナ離婚もアリかも……」という悲痛な相談も寄せられるようになりました。 そこで今回は、「コロナ離婚」を考えている妻たちが嘆く、在宅勤務になった夫たちの「こんなところが許せない!」を考察していきます。 在宅勤務の嫌われ夫1:家事&育児能力が低すぎる 「在宅勤務になった夫に、家事の分担を提案したところ『もともと家事は得意だからまかせて』と二つ返事で承諾。 そこまではよかったが、いざ夫にやってもらうようになってイライラが止まらなくなった私。 洗濯をしようとしても『洗剤はどこに置いてあるの?』『柔軟剤って、いつどこに入れるの?』などと、今どき幼稚園に通う子どもでも知っている質問をしてくる始末。 『今までそんなことも知らなかったの?』と、毎日夫からくだらない質問をされるたびにウンザリする」(37歳・パート主婦) 「在宅勤務になって、2歳の子どもの世話を手伝う夫にストレスを感じる日々。 寝かしつけるのを頼んでも、夫のほうが先に爆睡し、隣で子どもが泣いているのにも気づかない。 お風呂をお願いしても、一緒に湯船につかるだけでどこも洗っていないままだった……など、何ひとつ満足に育児ができない。 それなにに、まわりには『イクメンしてます』とドヤ顔で宣言しているのを見ると、腹立たしいのを通り越してあきれてしまう」(33歳・メーカー) ……在宅勤務になって夫婦が一緒にいる時間が長くなると、必然的に家事や育児などそれまで妻がやってきたことを夫が手伝う機会も増えます。 ところが、家事や育児に慣れていない夫の場合、妻ほど手際よくこなせないものです。 やがて、夫は家事や育児を負担に感じてストレスをため、妻は非協力的な夫にイライラしはじめる、という悪循環も生まれます。 そんな「何もできない夫」に対してイライラしないためには、「不得意なこと」より「確実にできること」を中心に頼るのも手です。 「子どもの食事は私がやるから、部屋に掃除機をかけておいて」「料理は私がやるから、洗濯物をたたむのをお願い」など、得意なことをまかせるようにします。 それでもストレスがたまった場合、家事代行サービスを頼むという方法も視野に入れましょう。 費用はかかりますが、「夫婦が円満にいくための投資」と考えれば決して高いお買い物ではないかもしれません。 在宅勤務の嫌われ夫2:危機感ゼロで不潔すぎる 「これだけ外出を自粛したり、人と会う機会を減らすことが当たり前になったのに、用もないのに会社に行ったりホームパーティーを企画したりとウイルスを家庭に持ち込むことに対する危機意識がない夫にイラッとする。 新型コロナウイルスが蔓延する前からもともと不潔な一面のあった夫だが、今は余計に汚く思えるので、できれば一緒の家にいてほしくない」(42歳・IT業界) 「これまでもトイレに行っても手を洗う習慣がなく、何度注意しても聞き入れようとしなかった夫。 コロナの一件で改心したかと思えば、まったくそんなこともなく外出先から帰宅しても手を洗おうとしない。 夫がどうなろうと構わないが、ウチにはまだ小さな子どもがいるのに、手を洗おうとしない夫がイヤでたまらない。 子どもの安全を守るためにも、実家に帰ろうと本気で考えている」(40歳・専業主婦) ……命の危険が迫っている今、あまりにも危機感がなさすぎる夫にストレスを感じる妻もいます。 昔から価値観の違いは夫婦の不和を生むもとですが、今のこういう状況で価値観のズレが生じると大きなトラブルに発展しかねません。 ですが、相手の価値観を根本的に変えることは難しくても、違う価値観の存在に気づいてもらう工夫はできるはず。 たとえば、「ずっと夫婦でいたいから、こうしてほしいと思っているのだけど?」「家族が大切だから、こういう方法はどうかな?」といった提案型のアプローチで夫と真剣に向き合う時間をつくるのもおすすめです。 決定的な決断をくだす前に、夫婦がお互いに価値観の違いをすり合わせ、理解を深める努力をするのは無駄なことではないのです。 コロナ離婚を避ける2つのキーワード 夫婦であっても、お互いの得意なことや不得意なこと、価値観の違いなどはあって当たり前。 問題は、それらが取返しのつかないほどのトラブルに発展する手前ですり合わせることができるかどうかにかかっています。 コロナ離婚を回避するためには、2つのキーワードがあります。 ひとつは、相手への思いやりや優しさを言葉と態度で表現するという「コミュニケーションの基本」。 もうひとつは、危機が起きても夫婦が一緒にそれを乗り越えようとする「ポジティブな姿勢でいること」です。 目に見えない敵に対し、夫婦が力を合わせて戦ってこそ、以前にも増して深い絆で結ばれるパートナーシップが生まれるのではないでしょうか。

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コロナ離婚が現実に!?「在宅勤務の嫌われ夫」たち [コロナでも諦めなくていい7つのこと

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・風通しも悪く乾燥している。 ・マスクをしていない人も多く、不特定多数の人がパチンコ台のハンドルやボタンを触る。 ・客の滞在時間は平均4時間。 ・年代は若者からお年寄りまで幅広く、高齢者が特に多い。 感染リスクとして1番危険な場所はパチンコ店ではないのかと思います。 公営賭博は無観客開催です。 でも、なぜかパチンコ店は臨時休業することもなく通常営業してますよね。 日本の闇を感じます。 専門家は若者が感染拡大させるとの声が 政府の専門家会議では、 「10代、20代、30代」に向けて人が集まる風通しの悪いところを避けて外出をなるべくしないようにとの呼びかけがありました。 なぜ若い世代に限定するのでしょうか? 感染拡大が報道されてますが、屋形船では確かに30代の方もいましたが60代の方もいました。 大阪のライブハウスでは50代、60代の人が多数見受けられました。 新潟の卓球スクールでも60代の人が。 愛知県で新型コロナに感染しておきながら、ばらまくと飲食店に行っていたのも50代。 横浜のスポーツジムでは、70代男性が利用し、濃厚接触者は1406人とのことでした。 若い世代だけではなく、高齢者も自粛するよう訴えるべきなのではないでしょうか? 新型コロナ感染予防で行かないほうがいい場所に対するネットの反応 近所のパチンコ屋とゲームセンターは、 何事もなく通常営業していますが、感染者が1人出で大騒ぎになるまで、自粛は、しないでしょうね。 これだけ具体的に列挙されている中でパチンコ屋が入っていないことがあまりにも不自然。 不特定多数が、ある程度の時間、密度的にも密集している場所として、代表例にあがるはず。 金属にもウィルスが付着しやすいこともハイリスク因子になるはず。 このままパチンコ店が何も対策しなければ間違いなく感染爆発が起きます。 高齢者はパチンコ、若者はパチスロ一つの密閉された空間に一日いる高齢者も若者もいるのです。 パチンコ店は陸のダイヤモンドプリンセス号なのです。 パチンコにしてもパチスロにしても接触感染を防ぐことは不可能とおもいませんか。 政府は若者にはハイリスクな高齢者に感染させないような行動をお願いしていますがパチンコ店を見ている限りはなにも変わっていないのです。 まとめ 新型コロナ感染予防で行かないほうがいい場所をまとめました! すでに自主的に臨時休業や臨時休館をしている施設は数多くあります。 しかし、まだまだ感染リスクの高い場所は通常営業をしていたり対策を練られていない場所も。 若者だけではなく高齢者も現在の状況を自覚して自粛することも考えて行動していただきたいですね。 各々が危機管理を徹底して感染リスクを避けましょう。

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温泉は行っていい?コロナうつる?感染リスクは低いがサウナは注意!

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休日は自宅にこもる人も少なくないようだが、いっさい外出しない生活を続けられる人は限定的だ。 感染症専門医で東京都の『KARADA内科クリニック』の佐藤昭裕院長は「飛沫(ひまつ)感染を防ぐには感染者との位置関係と距離が大事」と説明する。 無自覚・無症状の感染者がいることも想定されるため、少しでもリスクを減らすには周囲全体に気を配らなければならない。 「 向き合った状態では1. 5~2メートル離れるのが望ましい。 お互いに手をのばしたとき触れる距離は危険です。 咳(せき)やくしゃみのほか、しゃべるときも唾液が飛沫になって前方に飛んでおり、ウイルスを含んだしぶきはやがて下に向かいます。 例えば電車で座っているとき、前に立っている人がマスクをせず、こっちを向いてしゃべっていれば感染リスクは高くなります」(佐藤院長) つまり、座るよりも立っているほうが安全といえる。 電車の乗車時に限らず、外出先などでは、この位置関係と距離を保つようにしたい。 手洗いに15秒はかけて では、どのような状況だと危ないのか。 東北大学病院・感染管理室の徳田浩一室長は、 「比較的狭い空間で、空調も十分ではなく、人が集まるところは避けたほうがいい」 と話す。 「屋内であっても、広々とした場所に少人数しかいないのであれば、そんなにリスクはないと思います。 逆に狭い場所で話をしたり、盛り上がって声を上げたり、騒いだりするのはリスクになりうる。 換気がされているかどうかも大事です」(徳田室長) 厚労省の専門家会議が注意するカラオケボックスやクラブ、クラスター(集団感染)が発生したライブハウスなどは避けたほうがいい。 では、乳幼児を含めて子どもを連れて出かけるとき、どういった場所ならば安心できるのだろうか。 広島県の『女医によるファミリークリニック』の竹中美恵子院長(小児科)は、 「換気の必要がない公園は安全だとは思います。 しかし、人が密集すれば飛沫が飛んでいることも十分に考えられますし、 公園には遊具などの手すりがあります。 それらを直接舐(な)めることもあるでしょうし、触れた手を舐めることもあるので、遊具に触ったあとはしっかり手洗いやうがいをすることが大切です」 と、母親が目配りしたいポイントを指摘する。 人が触ったものを触ることがリスクにつながるというわけ。 前出の徳田室長は、 「 手洗いには15秒はかけてほしい。 意外と長いんですが、とくに指先と指の間を意識してよく洗うようにすればクリアできるはずです」 とアドバイスする。

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