ソフトバンク ギガノーカウント使用量とは。 【カウントフリー】ソフトバンクと格安SIMどっちがおすすめ?動画SNS使い放題を比較!

ソフトバンクが、ギガノーカウント! YouTubeもInstagramもデータ消費なしで使える新プラン発表

ソフトバンク ギガノーカウント使用量とは

YouTube、Abema TV、TVer、GYAO! 、Hulu、LINE、Instagram、Facebook 対応アプリは今後も 拡大する予定。 なおLINEでも音声通話などの利用はギガノーカウントにならなかったりするので、細かな注意点はよりどうぞ。 Image: プレスリリースより。 詳しくはから 料金は 3,480円(1年目)から。 ただしこの3,480円というのは、家族4人以上の「みんな家族割+」や、自宅のインターネットと携帯をセットした「おうち割 光セット」などの割引が適用された価格。 1人かつ割引なしで加入した場合は、 1年目6,480円(おうち割 光セットなし)、 2年目7,480円(おうち割 光セット、1年お得割なし)になります(通話プランは従量課金)。 は9月6日から受付開始。 なお、このプランに加入した方は、すべてのアプリでデータプランがデータ消費なしで通信できる「ギガ使い放題キャンペーン」の特典もあり。 こちらは2018年9月6日から2019年4月7日まで。 半年間は無双や! Source: ソフトバンク(, )• Tags :•

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ソフトバンクが新料金「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」を3月12日に開始 メリハリプランは容量次第で“1500円引き”

ソフトバンク ギガノーカウント使用量とは

ソフトバンクは、一部の料金プランで提供する「動画SNS見放題」について、一定の条件下にある場合、本来カウントしない通信量を誤ってカウントしていたことを明らかにした。 6月17日現在、解消している。 不具合というよりも、いわゆるゼロレーティングでは、発生し得る内容となっている。 同社によれば、スマートフォンのテザリング機能を経由して、Windowsパソコンでブラウザアプリの「Chrome」を使い、YouTubeを視聴すると、「動画SNS放題」の対象外になる事象が発生していた。 原因はChromeのアップデートに伴い、識別子と呼ばれる情報が変化したため。 アプリのバージョンアップで、まれに発生する事象という。 動画SNS放題は、「ウルトラギガモンスター+(プラス)」「メリハリプラン」で導入されているサービス。 一部のコンテンツの通信量をカウントしないという内容で、YouTubeやLINE、TVer、Instagramなどが対象。 ネットワークの中立性を踏まえ、ソフトバンク側から対象サービスを選ばず、条件をコンテンツプラットフォーマーや事業者へ開示し、対応するサービスであれば無料対象にしているという。 仕組みとしては、識別子と呼ばれる情報をもとに、無料対象のコンテンツかどうか判定している。 ただ、識別子がどのような情報かは明らかにされていない。 どのサービスでも発生し得るもの、対処法は? ソフトバンクによれば、動画SNS放題のようなゼロレーティングサービスでは、いわゆる「通信の秘密」を保護したまま、カウント対象かどうかチェックしようとすると、どうしても誤ってカウントすることがあるという。 確かにソフトバンクだけではなく、他社のゼロレーティングサービスでは、そうした事象に関して、案内している。 たとえば、auが2019年9月末まで提供していた料金プラン「auフラットプラン7プラス」、はたまたMVNOのLINEモバイルやBIGLOBEモバイルでは「アプリの更新にともなう識別子の変更などにより、対象外として認識される場合がある」と注釈を添えている。 今年3月、総務省が発表した「ゼロレーティングサービスの提供に係る電気通信事業法の適用に関するガイドライン」では「ゼロレーティングサービス対象コンテンツなどへのアクセスであっても、使用データ通信量にカウントされたり、正確なカウントが行われなかったりすることによって、結果として課金される場合は、カウント対象となる閲覧方法などを説明する必要がある」と記されている。 ソフトバンクの場合は、「My SoftBank」のギガノーカウント使用量を見ることで、自分がどの程度、ゼロレーティングサービスのコンテンツを利用したかわかる。 現状、技術的に全ての通信をゼロレーティング対象かどうか、通信事業者が把握するのは難しいとのことだが、ユーザーとしては「そんなことあるの?」と驚かれることもあるだろう。 思っていた以上にデータ使用量が減っていた場合は、通信量をチェックし、おかしな場合は、通信事業者の窓口へ問い合わせたほうが良さそうだ。

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ソフトバンクが新料金「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」を3月12日に開始 メリハリプランは容量次第で“1500円引き”

ソフトバンク ギガノーカウント使用量とは

ソフトバンクは3月12日から、新しい料金パック「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」の提供を開始する。 割り引き前の月額料金は、メリハリプランが7480円、ミニフィットプランが3980円からとなる。 (記事中の価格は全て税別) 「メリハリプラン」の概要 メリハリプランは、「基本プラン」と「データプランメリハリ」をパッケージにした料金プランで、「ウルトラギガモンスター+」の後継という位置付け。 スマートフォンの他、タブレット、ケータイ(フィーチャーフォン)、データ通信専用端末でも契約できる。 ただし、おうち割 光セットの適用には指定オプション(月額500円〜)の契約が必要 基本プランはもので、契約種別(音声、データ)を問わず月額料金は一律980円となる。 通話プランにおける通話料金は従量制(30秒当たり20円)だが、「準定額オプション+」または「定額オプション+」を契約することで国内通話の(準)定額利用が可能となる(詳しくは後述)。 データプランメリハリの月額料金は6500円で、データ接続サービスを内包し、月間50GBまで高速データ通信を利用できる。 ウルトラギガモンスター+における「データプラン50GB+」と同じく、 動画・SNSサービスに関するデータ通信量をカウントしない「ギガノーカウント」にも対応している。 ……と聞くと、ウルトラギガモンスター+との違いが見受けられないが、 ギガノーカウント利用分も含め、月間データ通信量が2GB以下だと月額料金が自動的に1500円引きとなる点が大きな差異となる。 その他、両オプションには以下のオプションサービスが自動で付帯する。 留守番電話プラス(月額300円)• 割込通話(月額200円)• グループ通話(月額200円)• iPhone基本パック• スマートフォン基本パック• ケータイ基本パック• ケータイ基本パック for 4G ケータイ 旧プランは新規受け付けを終了 メリハリプランとミニフィットプランの提供開始に伴い、ウルトラギガモンスター+とミニモンスターは3月11日をもって申し込みの受け付けを終了する。 同日までに契約した分は、引き続き利用できる。 また、「定額オプション」「準定額オプション」についても、同日をもって申し込みの受け付けを終了する。 ただし、2019年9月13日以前のスマホ/ケータイ向け「通話基本プラン」を契約しているユーザーは、3月12日以降も両オプションを申し込むことができる。 関連記事• ソフトバンクの宮内謙社長が、同社の5G通信サービスを3月末にスタートする予定であることを明らかにした。 何らかの形で容量無制限のプランを提供することも検討しているという。 3キャリアは、スマートフォンのヘビーユーザーを対象に、1カ月に一定のデータ容量を利用できる料金プランを提供している。 数十GBが使えるプランや、特定の通信をカウントしないプランもある。 本記事では、各社の大容量プランについてまとめた。 ソフトバンクが「ウルトラギガモンスター+」の使い放題サービスにTwitterとTikTokを追加。 4月7日まではキャンペーンで全ての通信が使い放題だが、対象の動画やSNSはキャンペーン終了後も使い放題になる。 ソフトバンクが新料金プランを発表。 一番の目玉は、指定の動画・SNSサービスのデータ通信を通信容量としてカウントしない「ウルトラギガモンスター+(データ定額 50GBプラス)」だ。 【修正・追記】• データ通信容量の60GBへの増量キャンペーンなどに引かれて、NTTドコモの「ギガホ」を契約した筆者。 しかし、ソフトバンクの「ウルトラギガモンスター+」や、mineoの「ゆずるね。 」も通信容量的な意味で興味深く……。 関連リンク•

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