遊戯王 ニビル。 遊戯王における原子生命体ニビルへの対策について.

【遊戯王】原始生命態ニビルの買取価格を10社徹底比較

遊戯王 ニビル

前回の記事はコチラ どうも、スタッフIです。 ヌメロンデッキが各地で注目を集めているようですね。 そんなヌメロンデッキで採用されている『SNo. 0 ホープ・ゼアル』に苦戦している方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回はそんな方に向けた『ホープ・ゼアルの対策方法』についての記事になります。 ヌメロンデッキにおいては前者の方法でエクシーズ召喚されます。 後半の効果がとにかく強力で通ってしまったが最後、ほとんど何もできないままターンを終了させられてしまいます。 特に厄介なのがこの封殺効果の処理で、遊戯王の起動効果は『一度処理したものは基本的に無効にできない』ため、何らかの方法でホープゼアルが場からいなくなったとしても封殺効果はターン終了まで継続します。 また、発動タイミングはこちらのターンなので『エフェクト・ヴェーラー』では対策することができません このカードのエクシーズ召喚は無効化できず、また召喚成功時には何も発動できないので召喚自体を止めるという方法では対策ができません。 次からはそれを踏まえた上での対策カードを紹介します。 対策カードの例 禁じられた一滴 ホープゼアルの効果に直接チェーンして効果を無効にできます。 モンスターをコストに使用すれば隣にドラグーンオブレッドアイズがいても一緒に無効にできます。 ダイナレスラー・パンクラトプス ホープゼアルの効果中はカード効果を使用できませんが『チェーンに乗らないモンスターの特殊召喚』はできます。 効果を使用したホープゼアルの攻撃力はだいたい2000なのでパンクラトプスなら上から攻撃して突破できます。 同じ要領で『サイバー・ドラゴン』でも突破ができ、あちらは『キメラテック・メガフリート・ドラゴン』の素材になるという利点がありますが返しのターンの制圧力が落ちます。 好きな方を選びましょう。 壊獣 壊獣の特殊召喚はチェーンブロックを組まないのでパンクラトプスと似たような理屈で処理ができます。 しかし前述の通り、ホープゼアルがいなくなってもこちらはカード効果を使用できないのでその後の壊獣の処理方法には一工夫を要します。 原始生命態ニビル こちらはホープゼアルに何もさせずに安全に処理ができます。 召喚に成功したタイミングでは発動できませんが『メインフェイズの終了時』に発動してやりましょう。 まとめ ヌメロンデッキが猛威を振るっている間はホープゼアルのことは少なからず意識する必要がありそうですね。 幸いにも汎用性の高いカードが対策として使えるのでこれらのカードをメインやサイドデッキに投入して対策をしておきましょう。

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原始生命態ニビル(遊戯王OCG)

遊戯王 ニビル

フィールドの表側表示モンスターを可能な限りリリースし、このカードを手札から特殊召喚し、「Primal Being」トークン(岩石族・光・星11・攻?/守?)1体を相手フィールドに特殊召喚する。 このトークンの攻撃力・守備力は、リリースしたモンスターの元々の攻撃力・守備力を合計した数値になる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 相手がこのターン中に、5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功している場合、この状況で、自分は手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできますか? Answer 質問の状況の場合でも、手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできます。 効果処理時に、自分及び相手のモンスターゾーンに表側表示で存在するモンスターを全てリリースしますが、「召喚僧サモンプリースト」をリリースする事はできません。 この時、他のモンスターが1体もリリースされなかった場合は、「原始生命態ニビル」は特殊召喚されず手札に残り、「原始生命態トークン」が特殊召喚される事もありません。 他のモンスターが1体でもリリースされているのであれば、「原始生命態ニビル」は通常通り特殊召喚され、この効果処理によってリリースしたモンスターの元々の攻撃力と元々の守備力をそれぞれ合計した数値となる「原始生命態トークン」を特殊召喚する処理も通常通り適用されます。 相手がこのターン中に、5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功している場合、この状況で、自分は手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできますか? Answer 「原始生命態ニビル」のモンスター効果は、「原始生命態ニビル」自身の特殊召喚と、「原始生命態トークン」の特殊召喚、2度の特殊召喚を行う効果です。 したがって、質問の状況の場合、手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできません。 お互いのプレイヤーは自身のフィールドに同じ種族のモンスターが2体以上存在する場合には、同じ種族のモンスターが1体になるように墓地へ送らなければならない』効果が適用されています。 相手がこのターン中に、5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功している場合、この状況で、自分は手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできますか? Answer 「原始生命態ニビル」のモンスター効果は、岩石族である「原始生命態ニビル」自身の自分フィールドへの特殊召喚と、岩石族である「原始生命態トークン」の相手フィールドへの特殊召喚を行う効果です。 したがって、質問の状況の場合、「センサー万別」の効果が適用されており、岩石族モンスターが自分または相手のモンスターゾーンに存在していますので、新たな岩石族モンスターを特殊召喚する効果となる、手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできません。 お互いのプレイヤーは自身のフィールドの表側表示モンスターの種族が2種類以上の場合には1種類になるように墓地へ送らなければならない』効果が適用されています。 相手がこのターン中に、5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功している場合、この状況で、自分は手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできますか? Answer 「原始生命態ニビル」のモンスター効果は、岩石族である「原始生命態ニビル」自身の自分フィールドへの特殊召喚と、岩石族である「原始生命態トークン」の相手フィールドへの特殊召喚を行う効果です。 したがって、質問の状況の場合、「群雄割拠」の効果が適用されており、岩石族以外の種族のモンスターが自分または相手のモンスターゾーンに存在していますので、モンスターゾーンに存在するモンスターと異なる種族のモンスターを特殊召喚する効果となる、手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできません。 原始生命態ニビル 評価 「原始生命態ニビルは新規の手札誘発で通常モンスターか特殊召喚したモンスターが5回以上行われた場合に 『リリースしてトークン化』する効果を持っているようです。 これに関しては実質トークン化させているというよりかは制圧布陣に対してただの打点へ返還させるというのが目的の様子。 実際に様々な特殊召喚系カードを出す際に『これを最後に出されるとただの打点カードがならぶ』という結果になるので 『実質カウンターとしては最強カードレベル』といった所。 実際に「言うことなしの有用カード」であり環境デッキで今後ソリティアが来ても先行展開やバーンでない限りニビルでOKと言われる時代になるかもしれません そんな事はないと思うけど 」 「相手の展開をつぶすという意味ではかなり有用なカードになったわね。 実際にトークンは出るので完全な突破作にはならないものの、相手ターンに出せばハリファイバー等を踏み越えてトークンに変えれるのでクリスティア等を採用しない限りは対策方法がない印象も受けています。 今後は隕石でOKと言われる時代が来るのかと思うと不安ですが初心者にとって「隕石投げれば大体解決」という言葉を言えるのはちょっと嬉しいところ。 ゲームとしての敷居もかなり低くなったといえます。 原始生命態ニビルが安ければの話ですが。 デッキに3枚積むという意見や「原始生命態ニビル」をサイドで採用するなども意見が多いです。 1 :このカードのX素材を1つ取り除き、以下の効果から1つを選択して発動できる。 「ただ ニビルデッキに関して言えば『特殊召喚で出す』である事もあり、クリスティアやイヴリースによる特殊召喚メタが出されてしまうと無防備になってしまいます。 基本的にサーチが出来て安心という訳でもないので注意したい所。 特にイヴリースに関しての展開は数多くあるので結構抜け道も多いです注意。 募集 ニビルと相性良いカード — ブロガーまい。 ・インフレが進まず展開しないメタビートが流行する• ・特殊召喚させない系の制圧系が来る のどちらかが流行する事になりそうです。 実際にこのカードを出すのはあまり得策ではないとは思いますが後述する「スタンの代わり」として考えればまぁOKな印象。 特に忘れてはいけないのはサーチ手段は豊富にあるという部分で、ウィッチからのサーチとかも含めて今後も使われていくでしょう。 実際に持っておいて損はないカードですが・・・このカードに関しては若干の不安材料も。 いずれ夜中のまい。 語録で書いてみようかなぁと思います。 遊戯王カードを簡単に売る方法を解説【PR・実践記事】 「遊戯王カードや最新パックを多く買ってしまって、最新カードを売るたいと思ったらと 最近どこでも見かける通販サイトの買取サイト紹介の裏側を紹介です。 なんかメリットでもあるのかな?と思って調べてみた内容を載せています。 サプライやプレイマットなど様々な商品が安く予約できる事に加えて、個人的には予約関連は駿河屋でよく行っています。 遊戯王暦19年!カードゲームは色々と遊び続けて20周年! ブログ運営は5年以上になりましたが、まいログはまだまだ1周年も迎えていません!笑 遊戯王の環境情報とインタビューを交えつつ最新の遊戯王優勝デッキをお届け!まいログも本格始動1周年のために様々な内容を更新中! 現在ツイッターフォロワー数も6000突破!企業案件も承るキャラブログを運営中です!カーナベル等各種TCGショップのスポンサーサイトと複数契約中。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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【遊戯王】手札誘発 汎用カード集【妨害編】

遊戯王 ニビル

モンスター 1. その相手モンスターの効果をターン終了時まで無効にする。 モンスター効果を無効にする手札誘発 マストカウンターを見極めることで、相手の行動を著しく抑えることができる。 ステータスに恵まれており、サポートも豊富。 ターン終了時まで無効にする効果の持続時間も魅力的。 発動回数制限がないので、他の優秀な手札誘発との差別化を図ることができる。 使用の際の注意点 ・《マクロコスモス》等がある場合は発動できない ・対象を取れないカードには発動できない ・相手バトルフェイズや自分のターンは発動できない 自分のターンに使えないことで響いてくる場面が意外と多いので、環境に合わせて採用したい。 Amazon: 2. フィールドのそのカードを破壊する。 緩い条件でカードを破壊する手札誘発 フィールドでも効果を発動できるため、《緊急テレポート》などで呼び出して相手を牽制することもできる。 永続魔法・永続罠・フィールド魔法に強く刺さる。 使用の際の注意点 ・破壊するが カードの発動を無効にしない ・破壊耐性のあるカードには無意味 Amazon: 3. その効果を無効にする。 この効果は 相手ターンでも発動できる。 また、手札から捨てて発動するため、《マクロコスモス》などに妨害されない。 このカードが腐る場面を探す方が難しい。 その発動を無効にする。 《氷結界の龍 トリシューラ》や「SPYフレーム」など一部でも効果範囲に含まれていれば無効にできることも重要。 対象を取るカード効果は後述する《D. クロウ》でも対処できるため、 対象を取らない効果も無効にできることや ダメージステップでも発動できることに意義を見出したい。 使用の際の注意点 ・効果範囲以外の墓地で発動する効果は無効にできない 例:《クリッター》や《ダンディライオン》など ・召喚ルールやコストは無効にできない 例:「インフェルノイド」や《ダーク・アームド・ドラゴン》など Amazon: 5. 自分のエクストラデッキのカード1枚を選んでお互いに確認する。 その後、相手のエクストラデッキを確認し、選んだカードの同名カードがある場合、その相手の同名カードを全て除外する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 相手エクストラデッキに干渉するカード このカードほど簡単に相手エクストラデッキに妨害を仕掛けるカードはないため、重宝される。 自分のエクストラデッキに相手の使うカードを入れておく必要があるが、相手の主力を全て除外すると戦略が完全に崩壊する。 サイドデッキ向けではあるが影響力の大きいカードといえる。 使用の際の注意点 ・相手フィールドの数の方が多くないと発動できない ・相手の使用カードを対戦前に予想する必要がある Amazon: 6. このターン、以下の効果を適用する。 この効果で自分のLPが回復しなかった場合、エンドフェイズに自分のLPは半分になる。 相手が特殊召喚する度にその効果モンスターの攻撃力分だけ自分のLPを回復できる手札誘発 デメリットも基本的には響かないため使用者に優しい 何も相手の行動を妨害することはできないものの、回復できるため純粋に相手の1ショットキルを妨害する性能は高い。 使用する際の注意点 ・相手に構わず展開されて制圧されると苦しい ・やや強化や連続攻撃に弱い Amazon: 7. このターン、以下の効果を適用する。 相手の特殊召喚に合わせてドローする手札誘発 特殊召喚を行わないデッキはほとんどなく、発動機会は常に恵まれている。 相手の特殊召喚を抑制する役目を担うが、相手が躊躇せず特殊召喚を行う場合もあるため、他の手札誘発と併用してデッキに搭載したい。 使用の際の注意点 ・ ドローする効果は強制 ・この効果によるドローはチェーンブロックを作らない 相手が特殊召喚を続けて、ドローすることでデッキ切れにより敗北することは稀に起こるので注意したい。 このカードを特殊召喚する。 このターン、お互いにカードを除外できない。 この効果は相手ターンにのみ発動できる。 お互いのカードの除外を封じる手札誘発 リリースして発動するため《マクロコスモス》があろうと効果を封じることができる。 除外を主戦術とするデッキは年々増えているため、活躍機会も多いだろう。 使いきりのため自分が除外を主戦術としていても相手のメタとして使うことができる。 使用の際の注意点 ・相手ターンしか使えない ・他の用途での使用が難しい 11. このターン、お互いにデッキからカードを手札に加える事はできない。 この効果は相手ターンでも発動する事ができる。 お互いのサーチを封じる手札誘発 高速化した環境ではこのカードが頻出する。 相手がこのターン行動すると仮定して発動するカードなので、実際に次のターン相手が行動するまでこの効果を実感することが難しい。 この効果はドローも封じることができる。 このカードを使わなければ勝負にならない環境はバランスの悪いパワーカードが多く存在する環境なので目安にするといいかもしれない。 使用の際の注意点 ・1度目のサーチを妨害できない ・自分もそれなりに影響を受ける 12. 手札のこのカードと自分の手札・デッキ・墓地の「PSYフレーム・ドライバー」1体を選んで特殊召喚し、その発動を無効にし破壊する。 この効果で特殊召喚したモンスターは全てエンドフェイズに除外される。 先行プレイヤーの妨害を見送って、自分のターンに魔法などで初動を始め、あえて制圧モンスターの効果を誘うなど使い方は様々。 フィールドの外の効果に対しても効果を発動できるため、墓地や手札、除外ゾーンと広範囲でメタを張れる。 使用の際の注意点 ・自分の場のモンスターが存在すると発動できない ・《PSYフレーム・ドライバー》の投入が必須 Amazon: 13. このカードを手札から特殊召喚する。 その後、自分は相手フィールドのリンクモンスターの数+1枚をデッキからドローし、相手フィールドのリンクモンスターの数だけ自分の手札を選んでデッキに戻す。 その発動を無効にし破壊する。 相手のリンクモンスターの数+1だけドローし、手札交換できる手札誘発 現状はリンクモンスターが頻繁に特殊召喚されるので発動には困らない。 《増殖するG》と比べると展開の抑止にならない点では劣るものの手札の質を上げるといった面ではこちらの方が上手。 フィールドには耐性持ちのこのモンスターが残るためアタッカー&壁になってくれることも高評価です。 使用の際の注意点 ・大量にリンク召喚された後だと焼石に水になりやすい ・リンク召喚をほとんど使わない相手だと腐る Amazon: 14. このターン、そのモンスターはリリースできず、融合・S・X・リンク召喚の素材にもできない。 手札から捨てて、相手モンスター1体をリリース不可・融合・シンクロ・エクシーズ・リンク召喚の素材にできない状態にできる手札誘発 自分フィールドにカードが存在せず、特殊召喚時のみと先行1ターン目の後攻プレイヤーしか使えないような局所的なカードですが、テンポを奪うカードとしては申し分ない。 EXモンスターゾーンを封じてしまえば十分な展開妨害になるので基本的には低リンクのモンスターを狙い撃ちにするといいでしょう。 仕様の際の注意点 ・初手で引かなければほとんど意味のないカード ・複数採用すると手札事故を起こしやすい 15. 自分・相手フィールドの表側表示モンスターを全てリリースし、このカードを手札から特殊召喚する。 その後、相手フィールドに「原始生命態トークン」(岩石族・光・星11・攻/守?)1体を特殊召喚する。 このトークンの攻撃力・守備力は、この効果でリリースしたモンスターの元々の攻撃力・守備力をそれぞれ合計した数値になる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 相手が5体以上のモンスターを特殊召喚したターンメインフェイズに、お互いの表側表示のモンスターを全てリリースして特殊召喚できるモンスター その後、トークン1体を相手フィールドへ特殊召喚します。 大量展開を得意とするデッキに対して絶大な影響を及ぼし、存在そのものがゲームスピードを抑制するような手札誘発。 基本的に現代のデッキは召喚・特殊召喚を1ターン中に余裕で5体以上展開するため使用機会には困りません。 相手が低速デッキだった場合もこのカード1枚が腐ったところで即死するわけではないので問題なし。 メインデッキからの採用も十分に考えられる脅威的なメタカードです。 使用の際の注意点 ・特殊召喚されるトークンは自分が表示形式を決められる 以下、名前と簡単な効果紹介 16. 「宣告者」シリーズ 手札の天使族とこのカードを墓地へ送り(固有効果) 《朱光の宣告者》モンスター効果の発動を無効にし破壊 《緑光の宣告者》魔法の発動を無効にし破壊 《紫光の宣告者》 罠の発動を無効にし破壊 17. 《A・O・Jサイクルリーダー》 手札から墓地へ捨てて発動 相手の墓地の光属性モンスターを2体まで除外する 18. 《応戦するG》 相手の特殊召喚効果を含む魔法の発動時、手札から特殊召喚。 フィールドに存在する限り墓地へ送るカードは除外する。 墓地へ送られた場合、攻撃力1500以下の昆虫族をサーチ 19. カード名を宣言する。 相手の宣言は自分の宣言したカード名となる。 《クリフォトン》 手札から墓地へ送り、2000LPを払って発動。 このターン自分が受ける全てのダメージを0にする 23. 《無限泡影》 自分フィールドにカードが存在しない場合、このカードは手札からも発動できる。 そのモンスターの効果をターン終了時まで無効にする。 セットされていたこのカードを発動した場合、さらにこのターン、このカードと同じ縦列の他の魔法・罠カードの効果は無効化される。 相手フィールドのモンスター1体の効果をエンドフェイズまで無効にできる手札誘発 発動条件を容易に満たせるのは先行1ターン目くらいなので、先行プレイヤーの抑止力として採用できます。 《エフェクト・ヴェーラー》とはメインフェイズ以外にも対応できる点で差別化できます。 普通にセットして使っても使いやすい汎用カードなので採用しやすいカードです。 《レッド・リブート》 このカードは LPを半分払って手札から発動する事もできる。 その発動を無効にし、そのカードをそのままセットする。 その後、相手はデッキから罠カード1枚を選んで自身の魔法&罠ゾーンにセットできる。 このカードの発動後、ターン終了時まで相手は罠カードを発動できない。 相手の罠の発動を無効にして、そのターン中の罠の発動を封じる手札誘発 相手に任意の罠をデッキからセットできる重いデメリットがあるため、主に1ターンキルを決めるデッキで採用することになります。 《サイクロン》等で対処できない《次元障壁》や《和睦の使者》など、そのターン中影響を及ぼし続けるフリーチェーンの罠カードに手札から対抗できるのがこのカードの利点です。 また、《神の宣告》などカウンター罠に対しても後出しできる点が評価を引き上げています。 使用上の注意点 ・1ターンキルできなかった場合の代償が大きい ・デメリットが重く、気軽には使えない.

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