荒木荘 ss 学園都市。 IS学園VS学園都市

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荒木荘 ss 学園都市

--荒木荘 チーム食物連鎖が消えたかなり後-- ドッピオ「ボス、ただいまです! 言い方を考えろッ! 」」 プッチ「…どういう事だい? 私にはちょっとばかり理解できなかったんだが」 大統領「いつものように馬鹿共を木っ端微塵にふっ飛ばしたら何処かに消えた」 ドッピオ「えぇ! それ本当ですか!? 」 吉良「本当だ」 ディエゴ「俺も匂いを辿ったりして探したが見当たらなかった」 大統領「私も200人体制で捜索したのだがな」 ドッピオ「ボス…すみません ボスが消えたと聞いて内心【食費が浮く】と考えてしまいました」 プッチ以外「おい」 吉良「まぁそのうち帰ってくるさ…ん? どうしたプッチ」 プッチ「2 3 5 7 11 13 17 19…」 大統領「…」ドジャァァァン ディエゴ「あ! あいつ逃げやがった! 」 プッチ「あぁDIO、君は今何処にいるんだ? 何処か名も知らぬ土地に飛ばされたのか? いや、そうに違いない! 」 吉良「あープッチ? 時は加速するッ!! 」 ディエゴ「吉良ァ! 二人で止めるぞ! 」 吉良「わかっている! 」 プッチ「天にまします主よ、私を導いて下さい…」 ディエゴ「ふざけるな! このDIO信者がァァ! 」 プッチ「DIOの事を知ったような事を言うんじゃあ無いぞ小僧ォォォ!! 」プッツン 吉良「平穏な生活の為…君を落ち着かせるッ! 」 ドッピオ「何が始まるんです? 」 大家「うるさいぞ! 静かにしてろ! 」 一同「「「アッハイ」」」 ------------------------------ 大家「へぇ、アイツ等が消えたのか…」 吉良「そうだ、何か心当たりは無いか? 」 大家「うぅ〜んそうだな…知り合いにこういう事をしそうなやつがいる」 吉良「そいつは誰です? 」 大家「そいつについてはこちらで調べておこう」 吉良「頼みます、何か分かれば連絡して下さい」 大家「わかってる」 ------------------------------ 本日の損害額および損傷品 世界中の人間の体内時計等を狂わし、世界中の機械を解析不能の故障に追いやる--計算不能 爆発による道路、電柱等の破壊--大統領のポケットマネーで修理 吉良さんの機嫌--超不機嫌 大家さんへの謝罪--反省文原稿5枚分.

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【荒木荘】吉良「希望ヶ峰学園?」 ssnote• 【荒木荘】吉良「希望ヶ峰学園?」 作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!• このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。 この作品は執筆を終了しています。 【荒木荘】吉良「希望ヶ峰学園?」• 7361• Good• をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。 表示を元に戻す• ディアボロ「DIOォォーーーー!!!貴様、俺がとっておいたプリンを食いやがったなァァーーーーッ!!!」 DIO「食って何故悪いか!?とっておく方が悪いのだッ!!!」 吉良「やかましい!ケンカなら外でやれ外でッ!!」 カーズ「狭いところで騒ぐな!ポチにご飯があげられないだろう!」 ディエゴ「お前はどっからその犬を拾ってきたァァァ!!?」 プッチ「カブトムシ…ドロローサへの道…アジサイ…」ブツブツ ヴァレンタイン「プッチ、信号を送るのはやめろ」 こんな感じがほぼ毎日続いているのである。 吸血ニート、DIO。 究極生物()、カーズ。 働く殺人鬼、吉良吉影。 死ねないカビ頭、ディアボロ。 電波神父、プッチ。 ロリコン大統領、ヴァレンタイン。 恐竜騎手、ディエゴ。 彼らの毎日は、今世界にある言葉では表せない程、混沌と化していた…• 時々、ディエゴは仕事で勝って、大金を持って帰ってくるのだが、何故か次の日には殆ど無くなってしまう(まぁ、元凶は分かっているが)。 DIO「と言ってもなぁ〜、日光の下では俺は働けないし」 ディアボロ「俺は職場で死ぬかもしれないし」 カーズ「このカーズは外へ出ただけでも変態呼ばわりされるのだ」 ディエゴ「やかましい!」 吉良「ディアボロの言い訳はなんとなく分かるが、DIOは屋内での仕事を探せばいいし、カーズは服を着れば問題無いだろう!?」 Dカ「エェ〜」 DIO「仕方無い、プッチに探してもらうか」 プッチ「君に会う仕事があればいいけどね」 カーズ「ヴァレンタイン、服を頼めるか?」 ヴァレンタイン「明日には用意しておく」• 吉良「…」キョロキョロ 吉良「この教室、おかしい…おかしすぎるッ!」 吉良「キラークイーン!」 吉良は自身のスタンド、キラークイーンを出す。 吉良「教室の隅の天井には監視カメラ、鉄板で塞がれた窓…」 吉良「ドアは…開くな…」ガラガラ 吉良は教室を出て、廊下を歩きまわる。 吉良「監禁したにしてはゆるすぎる…」 吉良「おーい!!誰かいないかーッ!!」 シーン… 吉良「…辺りを見てみるか」 〜??〜 DIO「…ハッ!ここは!?」 ディエゴ「起きたか…DIO…」 DIO「ディエゴか…」 ディエゴ「ここはどうやら日本の学校のようだな」 DIO「他にはいないのか」 ディエゴ「俺とお前だけだぜ…」 DIO「とりあえずここから出るか」ガラガラ ???「うぉお!?」 DIO「!?」 DIO「何者だ!?」 ディエゴ「何だ!?スタンド使いかッ!?ってうわぁ…」 そこにいたのは、変な色のリーゼントヘアをし、学ランを来た男だった。 ???「何だテメーら!?」 DIO「こっちが聞きたい。 お前は誰だ?」 ???「俺か!?俺は大和田紋土、超高校級の暴走族だ…」 DIO「暴走族?」 ディエゴ「吉良に聞いた事がある。 たしか、バイクでの走行がすごぶるうるさい奴らだと」 DIO「ふむ…おい暴走族、ここは何処だか分かるか?」 大和田「あぁ?…ここは希望ヶ峰学園…か?」 DIO「希望ヶ峰学園?」 ディエゴ「自分でも分からないのか?」 大和田「学園の門をくぐってから記憶がねぇんだ。 多分、ここは希望ヶ峰学園だ。 」 大和田「お前らも記憶が無いのか?」 DIO「いや、記憶はある」 ディエゴ「実を言うと、信じないかもしれないが、アパートの大家さんに追い出された」 大和田「アパートの大家に追い出されてここに来たのか!?」 DIO「多分、そうだ」 大和田(何だこいつら!?) DIO「ここが何処だか分からない以上、行動を共にした方がいいかもしれん」 ディエゴ「君について行ってもいいか?」 大和田「い、いいけどよ…」 ディエゴ(DIO、こいつスタンド見えてないか?) DIO(みたいだな) DIO(スタンドの事は話さない方がいいだろう) ディエゴ(わかった)• 」 ディアボロ「お、おう」 ディアボロ(何だこいつ、急に自分の名前を喋りだしたぞ…まさかスタンド使い!?) ディアボロ「俺はディアボロだ…」キングクリムゾンッ! 苗木「ディアボロ…変わった名前ですね」 ディアボロ「そうか…?」 ディアボロ(スタンドは見えていないようだな) 苗木「僕ら、この教室で寝てたみたいです」 ディアボロ「とりあえず、外に出てみないか?」 苗木「そう、ですね」 苗木(僕と同じ教室で眠っていたけど、この人明らかに怪しいよ!) 苗木(だってピンクに緑の斑点模様の髪なんてしてるもん!) 苗木(服装もなんか変だし…) 〜廊下〜 ディアボロ「廊下には誰もいないみたいだな」 苗木「ディアボロさん、本当にこの学園の事知らないんですよね?」 ディアボロ「あぁ、こんなところ、頻繁に死んでた時も来たこともないし、希望ヶ峰学園なんて名も知らない」 苗木(? 今なんかこの人サラッととんでもないこと言ったような…) 苗木「あ!そういえば、8時までに体育館に集合しないと…」 ディアボロ「そうか…」 ディアボロ「もしかしたら、仲間がいるかもしれない。 ついて行ってもいいか?」 苗木「いいですよ」• もう!どんだけしっかりしてるの!この鉄板!」 ヴァレンタイン「カーズでも駄目か…」 腐川「だったら、どうすればいいのよ」 吉良(こいつ私と同じ匂いがする) 葉隠「DIOっちは本当に吸血鬼なんだべ!?」 DIO「当たり前だ。 これを見よッ!」クワッ 霧切「鋭い八重歯…人間ではあり得ないわ」 桑田「すげぇ!」 DIO「あとはこれだ」 DIO「スペースリパースティンギーアイズッ!!!」ビ---ッ!! 山田「目からビームが!?」 プッチ「体液を目から圧迫して勢い良く出す技だ。 本当のビームじゃあないが、破壊力はある。 」 DIO「解説ありがとうプッチ」 ディアボロ「…」ボ-ッ 苗木「ディアボロさん!危ないよ!?」 ディアボロ「…え…」 SRSE「ビュン」 ディアボロ「ぎゃあああああああああああ!!!」 ディエゴ「ディアボロが死んだ!!この人でなし!!」 DIO「いや俺、人じゃないから」ケラケラ• こいつはある意味不死身だから」 江ノ島(戦刃)「え?」 舞園「不死身なんてあり得ないですよ…」 ディアボロ「…ハッ!死んでた!?」 78期生全員「!?」 不二咲「う、嘘…」 石丸「生き返った…だと!?」 ヴァレンタイン「あー、気にしなくてもいいぞ。 そいつはちょっと驚いただけでも普通に死ぬから」 ディアボロ「DIOォォ!!貴様ァァァーーー!!」 DIO「怒るな。 スペースリパースティンキーアイズを打った先にお前が居ただけだ」 十神「おい、どういう事だ?誰か説明しろ!」 苗木「大丈夫だよ。 僕も何が何だか分からないから」 カーズ「このカーズも一応不老不死なのだ」 大和田「まるで怪物の博物館だな…」• どこにでもいるしがないサラリーマンさ」 DIO「でも殺人鬼だ」 吉良「DIOェ…」 腐川「…………………」 DIO「次は私だ。 私はディオ・ブランドー。 まぁ、DIOとでも読んでくれ」 DIO「さっき誰かが私を吸血鬼と呼んだみたいだが…」 DIO「私は本物だと言ってしまったが、本物の吸血鬼ではない。 ある道具の力で吸血鬼となったいわゆる強化人間だ」 十神「ある道具だと?」 吉良「石仮面という仮面だ。 そこら辺はカーズに聞いてくれ」 カーズ「石仮面はこのカーズが作ったのだ」 カーズ「俺は究極生物なのだ。 不老不死なのだ。 人間共には柱の男と言われていたな」 霧切「究極生物…」 吉良「元々、人間より身体的にも精神的にも強く、人間よりも長く生きてIQも高い生物が石仮面の力によってさらに進化した生物だ」 カーズ「全ての生き物の性質をもっているぞ」 朝日奈「すごい…のかな?」• 俺の名はディアボロだ。 不老不死なんでしょ?」 ディアボロ「良くないッ!!!ほんの些細な事で死んでしまうんだぞッ!?」 ヴァレンタイン「そして生き返るの繰り返しだ」 桑田「うわぁ…」 プッチ「こんな不老不死は僕だったら、いや、誰でもゴメンだね」 プッチ「あ、僕はエンリコ・プッチと言います。 アメリカの州立グリーン・ドルフィン・ストリート重警備刑務所で神父をやっています」 セレス「無駄に名前が長い刑務所ですわね」 ディアボロ「こいつは大変な事をやらかした」 葉隠「どんな事やらかしたんだべ?」 吉良「宇宙を一巡させた」 78期生全員「は?」 吉良「簡単にいうと世界を作り変えた」 十神「何だと!?」 苗木「スケールが大きすぎるよ!」• 『このSSは性的描写やグロテスクな表現を含みます』と、上の方に書いてあるではないか」 吉良「メタな発言も言うんじゃあないッ!!」• 誰かがどこかで操作しているんだろう」 モノクマ「」• 今から殴り込みにいくぞ」 江ノ島「ちょっと待ったーー!!」 江ノ島「いるから!私様ここにいるからぁ!」 戦刃「あ!循子ちゃん!」 吉良「いかにもギャルっぽい奴が現れたぞ」 江ノ島「あんたらだよ!!あんたら!!」 江ノ島「なんでここに!?しかも外は大変な事になってるのに!!」 吉良「なんでって言われてもな…」 DIO「監視カメラで全て見ていたんならわかるだろ?」 江ノ島「分からんよ!!大家って誰だよッ!!」• 石丸「とりあえずみんな、玄関ホールへ行くぞ!!」 ゾロゾロ… 江ノ島「え!?ちょっと…」 シーーーーン… 戦刃「…………」 ヴァレンタイン「…………」 江ノ島「…………」 江ノ島「( ; ; )」 〜玄関ホール〜 桑田「こうもあっさり終わるもんなんだな…」 朝日奈「大丈夫かな…外は危険がいっぱいなんでしょ?」 DIO「それなら心配ないだろう」 朝日奈「え?」 カーズ「学園の周りに何十人か人間がいる…全員武装しているな」 山田「そんな事も分かるのですか…」 苗木「…………」 苗木「じゃあ…押すよ…」 全員「…」コク ポチッ ガーーーーーー!! ガーーーーーー!! ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……• 吉良さん達は最初、コロシアイ学園生活の首謀者と疑われていたが、僕達が必死に説明し、何とか分かってもらえた。 江ノ島さんと戦刃さんも保護されたが、江ノ島さんの方は超高校級の絶望そのものの為、僕達の説得もむなしく、独房で監禁生活を送っている。 (本人はいたって普通に過ごしている) 戦刃さんはどうなるか悩ましかったが、何回かの取り調べ、テストのもと、絶望には完全に染まっていなかったため、軽い刑罰だけで済んだ。 (何日かすれば釈放されるらしい) そして僕達は、双方の同意のもと、未来機関に所属することになった。 もちろん、吉良さん達も。 ディアボロ「DIO!貴様ァァァーーーー!!また俺のプリンを食ったなーーーーッ!!!」 DIO「取っておく方が悪いと言っておろうがッ!!!人の話聞いてんのかァこの田吾作がァーー!!」 吉良「やめろ!!他の人に迷惑がかかるだろうがッ!!」 カーズ「騒ぐなッ!!昨日保護したハムスター達にご飯があげられないだろう!!」 ディエゴ「だからどこで保護してきたァァァーーーー!!!」 プッチ「41…43…47…」ブツブツ ヴァレンタイン「焦ってもないのに素数を数えるな、プッチ」 苗木「本当に変な人達だなぁ」• また、トリップを使用することができます。 詳しくはをご確認ください。 トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。 執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。 本文 2000文字以内で投稿できます。 0 投稿時に確認ウィンドウを表示する 著者情報 アメリカン三郎@過去• 36 投稿数• 「ジョジョの奇妙な冒険」SSの交流広場 「ダンガンロンパ 」SSの交流広場• Powered by Luilak.

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吉良「学園都市?」

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--荒木荘 チーム食物連鎖が消えたかなり後-- ドッピオ「ボス、ただいまです! 言い方を考えろッ! 」」 プッチ「…どういう事だい? 私にはちょっとばかり理解できなかったんだが」 大統領「いつものように馬鹿共を木っ端微塵にふっ飛ばしたら何処かに消えた」 ドッピオ「えぇ! それ本当ですか!? 」 吉良「本当だ」 ディエゴ「俺も匂いを辿ったりして探したが見当たらなかった」 大統領「私も200人体制で捜索したのだがな」 ドッピオ「ボス…すみません ボスが消えたと聞いて内心【食費が浮く】と考えてしまいました」 プッチ以外「おい」 吉良「まぁそのうち帰ってくるさ…ん? どうしたプッチ」 プッチ「2 3 5 7 11 13 17 19…」 大統領「…」ドジャァァァン ディエゴ「あ! あいつ逃げやがった! 」 プッチ「あぁDIO、君は今何処にいるんだ? 何処か名も知らぬ土地に飛ばされたのか? いや、そうに違いない! 」 吉良「あープッチ? 時は加速するッ!! 」 ディエゴ「吉良ァ! 二人で止めるぞ! 」 吉良「わかっている! 」 プッチ「天にまします主よ、私を導いて下さい…」 ディエゴ「ふざけるな! このDIO信者がァァ! 」 プッチ「DIOの事を知ったような事を言うんじゃあ無いぞ小僧ォォォ!! 」プッツン 吉良「平穏な生活の為…君を落ち着かせるッ! 」 ドッピオ「何が始まるんです? 」 大家「うるさいぞ! 静かにしてろ! 」 一同「「「アッハイ」」」 ------------------------------ 大家「へぇ、アイツ等が消えたのか…」 吉良「そうだ、何か心当たりは無いか? 」 大家「うぅ〜んそうだな…知り合いにこういう事をしそうなやつがいる」 吉良「そいつは誰です? 」 大家「そいつについてはこちらで調べておこう」 吉良「頼みます、何か分かれば連絡して下さい」 大家「わかってる」 ------------------------------ 本日の損害額および損傷品 世界中の人間の体内時計等を狂わし、世界中の機械を解析不能の故障に追いやる--計算不能 爆発による道路、電柱等の破壊--大統領のポケットマネーで修理 吉良さんの機嫌--超不機嫌 大家さんへの謝罪--反省文原稿5枚分.

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