コマンド ブロック の 使い方。 コマンドブロックの基本的な使い方!感圧板でMobがテレポートする仕掛けを作りました | nishiのマイクラ攻略

【マイクラ】コマンドブロックの使い方と入手方法を解説【マインクラフト】|ゲームエイト

コマンド ブロック の 使い方

「clear」は晴れを意味します。 チェーン みどり色のコマンドブロック。 チェーンブロックだけでは使えず、 衝撃(インパルス)など他のブロックと 組み合わせて使います。 先に実行するコマンドブロックの 前(ブロックの模様がとがっている方)に 置く必要があります。 先に実行するコマンドブロックが 起動する(実行に失敗してもOK)と、 コマンドを実行します。 実行結果• ボタンを押してレッドストーン信号を 隣のインパルスブロックに送る。 レッドストーン信号を受け取り インパルスブロックが起動、 天候を雨に変更する。 後ろにあるインパルスブロックの起動をきっかけに チェーンブロックも起動、 天候が変わらないようにゲームルールを変更する。 反復(リピート) 紫色のコマンドブロック。 レッドストーン信号を受け取ると、 レッドストーン信号がオンの間ずっと、 コマンドをくり返し実行します。 (1秒間に約20回) コマンドブロック画面で レッドストーンを「常にアクティブ」にすると 常にコマンドをくり返し実行し続けます。 画像のコマンドブロックの設定 たとえば・・・ tpコマンド(テレポートする)を リピートのコマンドブロックに設定し、 レバーなどでレッドストーン信号をオンにすると、 テレポートし続けてしまい、 ゲームが続けられなくなってしまいます。 条件付きコマンドブロック コマンドブロック画面の条件で 「条件付き」を選択すると、 ブロックの模様が変化し、 「後ろのコマンドブロックのコマンドが実行に成功した場合、 コマンドを実行する」という条件が追加されます。 チェーンブロックと似ていますが、 チェーンブロックは、後ろにあるコマンドブロックの コマンドが起動した時(実行に成功・失敗は関係なし)に 実行されるのに対し、 条件付きは、後ろにあるコマンドブロックの コマンドが実行に成功した場合のみコマンドが実行さます。 画像のコマンドブロックの内容 3. 後ろのコマンドブロックがコマンド実行に成功した場合• 後ろにあるブロック 1 の起動をきっかけに、 条件付きブロックが起動 後ろにあるブロック 1 のコマンド成功しているので コマンドが実行される• 後ろにあるブロック 2 の 起動をきっかけに、 チェーンブロックが起動、コマンドが実行される 後ろのコマンドブロックがコマンド実行に失敗した場合• 後ろにあるブロック 1 の起動をきっかけに、 条件付きブロックが起動 後ろにあるブロック 1 のコマンドが失敗しているので コマンドが実行されない• 後ろにあるブロック 2 の 起動をきっかけに、 チェーンブロックが起動、コマンドが実行される まとめ.

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【マイクラ】コマンドブロックのおもしろい使い方4選!【完全版】

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「コマンドブロック付きトロッコ 」で何が出来るの?コマンドブロックとの違いは? コマンドブロック付きトロッコは線路の上を走らせることが出来るコマンドブロック。 これが何を意味するかっていうと、結論言っちゃうと、 「一度入力したコマンドを線路の上で走らせ続ける限り、ずっと同じ コマンドを移動しながら実行し続けることが出来る」 っていうこと。 普通のコマンドブロックでも、レッドストーン信号で刺激すれば、何回もコマンド実行をすることは出来るんだけど、いかんせん、 普通のコマンドブロックは一度設置してしまったら動かすことが出来ない。 なので、結局次の場所では、コマンドブロックを置き直して、コマンドを入力しなくてはいけない。 要はコマンドブロックだけでは建築に使いづらいのです。 実際に自分もお城を建築する時、柱を建てる時なんかにコマンドブロックを利用しました。 同じコマンドを入力するのが便利(自分の立ち位置でコマンドを変える必要がなかったので考える必要がない)でした。 長々書いたけど、使って見せるのが1番早いよねw 「コマンドブロック付きトロッコ 」の入手方法 とりま、入手法方を書いていきます。 やり方はコマンドブロックを手に入れた時と同じ、クリエイティブモードのコマンド入力でしか手に入れることは出来ません。 手に入れるコマンドは上の画像。 give 与える)• @s(自分自身に)• 個数が欲しければそのあとに手に入れたい数字を入力しましょう。 ちなみに「コマンドブロック付きトロッコ」はスタック出来ないので、一つづつしか持つことが出来ないです。 上の画像は10個手に入れた状態ですが、アイテム欄をかなり圧迫しますね。 「コマンドブロック付きトロッコ」は叩くと中身のコマンドブロックは消えてしまい、トロッコのみアイテム化します。 結構コマンド入力失敗したり、間違って消してしまったりもしますので、個数は多めに持っていた方が良いですね。 「コマンドブロック付きトロッコ」の具体的な使い方 ここからは具体的な使い方を紹介します。 まずは基本的なコマンド入力から。 fillコマンドでトロッコの隣に10マスの高さの「石」を出現させてみましょう。 コマンドは上の画像の通り。 fill(~で満たす)• stone(石で) レールの上を走らせてみます。 コマンドは「アクティベーターレール」がレッドストーン信号を受けている時に、トロッコが上を走ったら実行されます。 ややこしいですけど、アクティベーターレールの横にレッドストーントーチを置くか、アクティベーターレールの手前に「感知レール」を設置することでコマンド実行できるって感じです。 上の画像は「感知レール」「アクティベーターレール」の順番で走らせた結果。 石が右隣りに出現した感じですね。 でもこれだけではいちいちレールを自分の手で引かなければいけません。 めんどくさいですよね。 一番手前のレールの上に「トロッコ付きコマンドブロック」を置いて… 上のコマンドを入力します。 clone(コピーする)• 始点の部分からコピーされる。 「クローン」コマンド(指定した範囲をコピーするコマンド)をトロッコ付きコマンドブロックに入力したら、線路を走らせてみましょう。 少しだけ、トロッコ付きコマンドブロックを押してやります。 すると… 先ほど置いた4つのレールをコピーしながら、爆走します。 おもしろw 平らな場所では永遠に走り続けるので、終点では段差を作ってあげましょう。 そこで止まります。 コマンドブロック付きトロッコで「石の壁」を建築する 今度はレールの横に石の壁を出現させてみます。 今引いたレールに上のコマンドを入力すると… トロッコの右側に石の壁を作りながら爆走します。 アクティベーターレールの所で、横1マス、高さ10マス、縦3マスの石を置いていってる感じですね。 ちょっと複雑な建築を自動建築してみる これを応用して線路と簡単な建築を同時に自動建築してみましょう。 トンネルっぽい何かを作ってみました。 建築のセンスはスルーして下さいw コピーするレール4ブロック分しか、今回は建築出来ませんが、アクティベーターレールの間隔を長くすれば、もっと大きな建築も自動建築出来ます。 上記のコマンドを入力。 自分も何度もやり直してますが、数字の設定は 始点、終点、コピーする位置(始点から)です。 始点は左下手前、終点は右上奥と覚えておきましょう。 トロッコ を走らせれば、平坦な道ならトンネルを無限に作り続けます。 レールの部分を使えるようにコマンドで変換してみる ちなみに今のままでは、自分がトロッコに乗って走ると、アクティベーターレールの所で振り落とされてしまいます。 ですので、レール部分を加速レールを使って走れる様に変換してみます。 コマンド入力する前に、手前にレールを追加して下さい。 下から、• レール• レール• 感知レール• 加速レール• 感知レール• 加速レール• 感知レール• アクティベーターレール の順番になってればオッケー。 次に1〜4のレールをコピーするコマンドを入力します。 いやーこのコマンドで成功させるのにマジで時間使いました… コマンド入力って頭の中でイメージしながら数字入力するので、一ヶ所間違えると思った様な結果にならない T. 走らせた結果。 キレイに感知レールと加速レールに変換されましたね。 これで作ったトンネルでトロッコに乗って走らせることが出来ます。 終点〜。 実験してる所は上空100ブロックの高さなので、こっから先はまっさかさまですw 下には、失敗したコマンドブロック付きトロッコの残骸が… 数を見ていただけば、どれだけ失敗したのか分かっていただけるかとw 多分記事に書くという目的が無かったら諦めてましたw 「コマンドブロック付きトロッコ」で自動建築してみよう。 まとめ• コマンドブロック付きトロッコ はクリエイティブモードのコマンドでしか入手出来ない。 コマンドブロック付きトロッコ はコマンドブロックをレールで走らせながら、アクティベーターレールで何度も入力したコマンドを実行する事が出来る。 fillコマンドで巨大な壁を建築出来る。 cloneコマンドで1度作った建物を連続でコピーする事が出来る。 (直線のみ!)• 自動建築用のレールを使えるようにするには、コマンドブロック付きトロッコで再度レールを変換する必要がある。 いかがでしたでしょうか? 自動建築出来るブロックはこの「コマンドブロック付きトロッコ 」のみなので、うまく活用すれば大規模なワールドを作成する時に利用出来ると思います。 使い手のイメージ次第でいろいろな事が出来そうですね。 それではまた!.

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【マイクラ】コマンドブロックのおもしろい使い方4選!【完全版】

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存在は知っていたものの、よくわからなかったので今まで避けてきたコマンドブロック。 マイクラ書籍執筆の関係で、少し調べることになりました。 まだまだこれから理解を深めていかなければいけませんが、せっかくなので調べたのでコマンドブロックの基本的な使い方などを紹介します。 コマンドブロックとは コマンドブロックというのは、スイッチを入れると予め入力しておいたコマンドを実行することができるブロックです。 例えば、プレイヤーをテレポートさせるコマンドを入力しておき、ボタンでスイッチを入れられるようにしておけば、ボタンを押したプレイヤーを任意の位置にテレポートさせるということができるようになります。 これがコマンドブロックです。 手打ちだと入力に時間がかかってしまうコマンドも、ボタン一つで実行することができます。 コマンドブロックの入手方法 そもそもコマンドを使うことができないサバイバルモードでは、コマンドブロックを入手することももちろんできません。 クリエイティブモードでも、アイテム欄には表示されておらず、コマンドを使用して入手することになります。 成功するとコマンドブロックを1個「プレイヤー名」に与えました、というメッセージが出てきます。 このように隠しアイテムのような扱いになっているのは、それだけワールドに与える影響が大きいということでしょうか。 コマンドブロックの使い方 次にコマンドブロックの使い方を説明していきたいのですが、慣れていないと文章による説明を読んでもおそらくピンとこないと思います(私がそうでした)。 以下を読んでよくわからなくても、実際に使ってみると理解できたりするので、クリエイティブモードの実験ワールドを作っていろいろと試してみてください。 では、コマンドブロックの簡単な使い方を説明していきます。 コマンドの入力 設置したコマンドブロックを右クリックすると、コマンドを入力する画面になります。 「コンソールコマンド」という表示の下の入力欄にコマンドを入力していきます。 giveコマンドは、プレイヤーにアイテムを与えるコマンドです。 上記のコマンドを実行すると、プレイヤーにダイヤが与えられます。 スイッチを設置して押すと・・。 ダイヤモンドが一つ、アイテム欄(ホットバー)に与えられました。 こんな感じで、コマンドブロックにコマンドを記録しておけば、ボタンやレバーなどでON信号を送ったときに、入力されたコマンドが実行させることができます。 コマンドブロックの種類 バージョン1. 9からコマンドブロックに新しい機能が加わり、3種類のコマンドブロックを使い分けることができるようになりました。 3種類といってもアイテムとして別々なわけではなく、コマンドブロックの設定画面内でボタンを操作することで、機能を切り替えていきます。 設置したコマンドブロックを右クリックし、「インパルス」と書かれたボタンをクリックすると種類を変更することができます。 機能が切り替えられたコマンドブロックは、見た目(色)も機能に応じたものになります。 左からインパルスモード、チェインモード、リピートモードです。 インパルス(オレンジ) 最初に設置した状態のコマンドブロック。 レッドストーン信号が入力されたときに、コマンドを一回だけ実行することができるブロックです。 先程作ったダイヤモンドを与えるコマンドブロックは、インパルスモードで作成しています。 チェーン(緑) レッドストーン信号が入力されているとき、隣接するコマンドブロックのコマンド実行を感知して、コマンドを実行することができるブロックです。 ボタンを押すと、先ほどと同じようにコマンドが実行されダイヤモンドがプレイヤーに与えられますが、そのコマンドの実行を検知した隣のコマンドブロック(緑)がすぐに、自身に記録されているコマンドを実行し、インベントリからダイヤモンドを消去してしまいます。 「「プレイヤー名」のインベントリから64個のアイテムを消去しました」というメッセージが表示されます。 あるコマンドを実行してから、続けて違うコマンドを実行したいときなどに使えます。 チェーンのコマンドブロックを複数並べれば、並べた分だけコマンドを実行することが可能。 直前のコマンドブロックのコマンドが実行されてから、次のコマンドブロックのコマンドが実行されることになるので、順序を指定してコマンドを実行することができます。 リピート(紫) レッドストーン信号が入力されている間、1tick間隔で何度もコマンドを実行し続けるコマンドブロックです。 tickとはマインクラフト内で処理が行われるサイクルのことで、1秒間が20tickとされています(1秒間に20回の処理が行われる)。 1tick間隔で実行されるということは、0. 05秒に1回実行されることになります。 先程のインパルスモードのコマンドブロックを、リピートモードに変更してみました。 リピートモードのコマンドブロックは、紫色になります。 入力されているコマンドは、先ほどと同じダイヤモンドをプレイヤーに与えるコマンドです。 隣のチェーンコマンドブロックに記録されているコマンドも、先ほどと同じダイヤモンドを削除するコマンドです。 この状態でリピートモードのコマンドブロックのボタンを押すと・・ ボタンが押されて信号が伝わっている間、ダイヤモンドが大量に与えられますが、与えられたそばからどんどん削除されていきます。 動力が伝わっている間は常にコマンドを実行しておけますが、実行回数がかなり多くなるので、それだけ負荷も大きくなります。 条件付き コマンドブロックの設定画面、種類を選択するボタンの隣に「無条件」と表示されているボタンがあります。 このボタンを一回クリックすると「条件付き」に変更することができ、隣接するコマンドブロックのコマンドが「成功」したときだけ、レッドストーン信号を受け付けるようになります。 上のコマンドは、プレイヤーの持っているレッドストーンを削除するコマンドです。 条件付きの設定にしたコマンドブロックは、模様が少し変わります。 先ほどはボタンを押すとプレイヤーにダイヤが与えられ、すぐに削除されていましたが、この状態でボタンを押しても持っているダイヤモンドは削除されず、またレッドストーンも持っていないので、何も起こりません。 インパルスモードのコマンドブロックの設定画面を見てみると、前回の実行結果に「プレイヤー名のインベントリーにはアイテムがないので消去でき・・」と表示されています。 チェーンモードのコマンドブロックが「無条件」であれば、インパルスモードのコマンドブロックのコマンドは失敗に終わっても、コマンドが実行されてプレイヤーからダイヤが削除されます。 常時実行 設定画面の「動力が必要」ボタンをクリックすると、常時実行モードに変更することができます。 常時実行にするとレッドストーン信号の入力が必要なくなり、常にコマンドが実行される状態になります。 リピートの説明で使用したリピートモードとチェーンモードのコマンドブロックを、どちらも常時実行にすると、ダイヤモンドを与えて、削除する、というコマンドが永遠に繰り返されます。 常に実行しておきたいコマンドに使える機能ですが、負荷も相当なものになります。 ちなみにインパルスモードでは、常時実行にしても一度しかコマンドが実行されません。 感圧板を踏んだ牛が空高くテレポートする仕掛け 練習がてら、逃げようとしたウシを空高くテレポートさせるという仕掛けを作ってみました。 フェンスの端っこにコマンドブロックと感圧板を設置しています。 これである程度は動かすことができました。 ウシはフェンスを越えることはできませんが、高さ1のブロックであれば乗り越えることができるので、コマンドブロックの位置からフェンスの外へ逃げようとします。 逃げようとしたばっかりに・・。 何かの拍子にウシがずっと感圧板を踏みっぱなしになってしまい、何匹かは脱走。 ということで、コマンドブロックの基本的な使い方の紹介でした。 主にマルチで使うことになるのでしょうか。 調べてみてやっぱり難しかったですが、使いこなせるようになれば色々と面白いこともできそうです。

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