トゥモロー ゲート。 採用ブランディング事業

トゥモローゲート株式会社

トゥモロー ゲート

経営者からヒアリングした情報に、一般社員の声まで相対的にリサーチを実施。 事業戦略や経営ビジョンとズレのないコンセプトを設定し、webやパンフレット、映像、組織づくりまでを提案しています。 視覚的、直感的に企業を見つけられるだけではなく、企業も学生も無料で利用できるサービスモデルで面白い就活を創ります。 私服参加、企業の社長や人事との対話形式など、飾らない就活スタイルで来場学生と企業のマッチングを生み出します。 設立 2010年4月設立 資本金 1000万円 従業員数 24名(男性14名:女性10名) 売上高 弊社規定により非公開 (売上高成長率年平均154. 9%) 代表者 代表取締役 西崎 康平 1982年4月2日生まれ 事業所 大阪本社/大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目6-32 アニーズビル2F オフィスコンセプトは「オトナも遊べる秘密基地」 平均年齢 29. 2歳(最年少22歳~最年長39歳) 平均年収 447万3529円 取引先企業 <メーカー>半導体、精密機器、住宅、食品、アパレル、化粧品、プラント、建設、インテリア <商社>総合商社、専門商社 <小売>百貨店、専門販売店 <サービス>不動産、外食、冠婚葬祭、教育、ホテル、ブライダル、コンサルティング、人材サービス <ソフトウェア>ソフトウェア、情報処理、ネット関連、通信、ゲーム <その他>広告、出版、印刷、福祉、介護 MISSION(存在意義) 『世の中にきっかけを』 これまでにない切り口から「面白い」を発想の原点に、関わる人すべての「新しい明日」をつくるきっかけであり続けたい。 そんな想いがトゥモローゲートという社名に込められています。 クライアントと共にきっかけの種を探り、その種を育て、咲かせる。 トゥモローゲートという存在を通して一つでも多くのFun(面白い)を一つでも多くのFan(共感者)に届け続けることが私たちの使命です。 VISION 将来展望 『世界一変わった会社で、世界一変わった社員と、世界一変わった仕事を創る。 』 トゥモローゲートにとって「変わってる」と言われることは最高の褒め言葉。 私たちはいままでにないを生み出す会社です。 それはだれも見たことがない、聞いたことがない価値を生み出すということ。 弊社はこれまでにない企業価値観、これまでにないタイプの社員、これまでにない高い志で世界一面白い価値を生み出す企業を目指します。 VALUE 守る価値観 01. 自分たちの仕事に誇りを持とう 02. 気持ちのいい挨拶をしよう 03. 素直に謙虚に大胆に攻めよう 04. すべてを自責で行動しよう 05. 好奇心を持ち前向きに突き進もう 06. 当たり前のことを当たり前以上にやろう 07. すぐ決めてすぐ行動し継続しよう 08. 失敗を恐れることなく果敢に戦おう 09. カッコいい服を身にまとおう 10. 仲間を愛し家族を大切にしよう 11. 感謝の気持ちを忘れずに伝えよう 12. 相手を尊重し敬意ある言動をしよう 参考WEB 【Official WEB】 www. tomorrowgate. jp 【Twitter】www. twitter. facebook. それが創業時の想いであり、これからもずっと変わることのない弊社の核となる考えでもあります。 社員がそれぞれの強みを最大限に発揮できる環境、自由な社風や発想で仕事ができる環境を求めた結果、このような会社が出来上がりました。 規模も知名度もまだまだな会社ですが、一つだけお約束できることがあります。 それは、「仕事を面白い」と思わせること。 少しでも興味をいただけましたら是非一度弊社の門を開けてみてください。 <トゥモローゲート株式会社 代表取締役 西崎康平> 【WEB開催】 新型コロナウイルスの影響における学生のみなさんへの安全を考慮して、今年度の説明会はオンラインセミナーを開催! ライブ配信のためスマホがあればどこからでも参加できます。 普通の説明会ではなかなか聞くことができない、ギリギリの質問も引き出せるNGなしの生配信。 本当に気になる事を、好きなだけ聞けるのが特徴です。 詳細はセミナー画面に記載しておりますので、ご確認のうえぜひご予約ください。

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ブラックな企業ブランディングの裏側/トゥモローゲート西崎康平

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こんにちは!ていねい通販noteのインタビューを担当するYuriです。 今回 Vol. 何よりも家族を大切にするという温かな一面を持ちながらも、仕事ではストイックに結果を出し続ける水城さんの人柄に迫ります! <プロフィール> 水城 達裕/みずき たつひろ 福岡県出身。 近畿大学経営学部商学科卒。 社員500人規模の住宅会社で9年勤務。 トップ営業統括を経て、トゥモローゲート株式会社戦略企画部マネージャーに就任。 「すべての営業マンたちに売れる思想を」をテーマとし、豊富な営業経験を生かした熱いメッセージを日々発信。 家族、子どもが大好きで、将来の夢は「孫の目標となる最強おじいちゃん」。 趣味は野球。 特に、水城さんは頑張る営業マンに刺激が受ける参考になる発信ばかりです。 もともとなぜトゥモローゲートに入社したのですか? 以前は住宅会社に9年ほど勤めていたんですが、もっと違うフィールドに行って様々なことを経験したいなと思い始めて、トゥモローゲート株式会社に転職したんです。 転職前は収入も仕事内容も安定していたんですけど、このままの状態で生きていてええんかなと自分の中で感じていたんです。 今後、年を重ねていく中で、子どもが大きくなった時、その会社での生活のことしか語れない大人になってしまうことを恐れ、転職活動を始めました。 ーー転職活動をして、すぐにトゥモローゲートさんに出会ったんですか? いえ。 それが最初は、なかなか出会うことができませんでした。 でも、すぐに諦めずに転職活動を9ヶ月ほどやってみたら、大阪にトゥモローゲートというこんなオモロイ会社があるんだ!と知り、すぐに応募しました。 さっそく代表の康平さんに会い、会社が掲げているビジョンや、一人の人間としての熱い思いや魅力に惹かれ、この人についていきたい!と思ったのが、入社を志した最初のきっかけです。 ーーその時点でもう入社への思いが明確になったのですか? はい、よりその思いが強くなったのが、2回目の面接で康平さんの弟でもある常務の隼平さんとの出会いですかね。 隼平さんは、トゥモローゲートの前に違う会社で働いていた頃の話をしてくれました。 「ただ働くんじゃなくて、もっと、未来の世界で子どもたちが当たり前のように使っているような、愛されるサービスを作りたい」という思いを実現したかったからこそ、トゥモローゲートに転職したそうで。 「家族愛」に共感したことで、「この会社に絶対入りたい!」と。 ーー入ってから、より会社のことが好きになったエピソードはありますか? いっぱいあるんですけど、入社してすぐの時ですね。 業界も変わったことでプレゼンの仕方などを勉強をしたく、隼平さんにロープレ手伝ってください、といった時、面倒がられるかなと思ったんですが、快く「おお、全然よかよ!」と言ってくれて・・・。 そこからほぼ毎日朝の7時半頃からロープレの練習に付き合ってくれたんですよ。 朝早いのに、快く付き合ってくれた出来事に感動して、会社愛が加速しましたね。 ーー優しい・・・。 どのようなフィードバックを受けたんですか? プレゼンの仕方でいうと、相手に伝わりやすい話し方や順番のコツとか、あとは目的やそもそもの内容とか、細かくですね。 何よりも、僕のために延々と付き合ってくれる隼平さんの姿勢が嬉しくて。 僕ももっと努力せなアカンな、という気持ちが強くなりました。 相手のためを思い、やればやるだけ、やるべきことが見つかる。 だから営業はオモロイんです。 ーー水城さんも含め、トゥモローゲートの方々は人に対する気持ちが何よりも熱いことが改めて分かりました。 ところで、元々、ていねい通販との出会いも、戸田さんがその部分に惹かれたことがきっかけだったとか。 戸田:そうです。 営業で持ってきてくださる制作物のレベルが高すぎて、僕らのことのことをこんな真剣に考えてくださるんだと思いました。 自分が気づけていない、自社の良さを水城さんが見つけてくださった感覚です。 お互い、本気で意見を交わし合って、セッションをしている感覚ですね。 水城:うんうん。 ホンマそうです。 ーー水城さんにとって「ていねい通販」とはどんな会社ですか? 水城:今、戸田さんが仰ってくれた様子、仕事への姿勢そのものですね。 様々なことを信頼して任せていただいたりとか、思ったことをはっきりと言ってくださいますし。 ていねい通販さんのあり方が本当に大好きです。 トゥモローゲート社内も、みんな感謝しています。 ーー二人の会話から、日頃から良い関係性を築けているんだなということが分かります。 戸田:そうですね。 水城さんも僕も、馴れ合いだけで仕事をしたくない気持ちが強く、社会にちょっとでもいいものを届けたいなという気持ちが大きいです。 お互いの会社をよくしたいという思いが強いから、サークルのような仲良し同士の軽いノリではなく、本気でお互い向き合います。 水城さんがそうだからこそ僕もそうなれる。 水城:戸田さんとの仕事もまさにそうなんですけど、お客様と本気になれるからこそできる仕事があります。 その上で、組織の中での営業という機能として成果への目標達成も意識します。 売上の有無は、組織の成長や働く人の生活にも関わってきますし、結果にはコミットしないとダメです。 目標を達成させるために自分は何をしたらいいのかを逆算し、どれだけのアポイント数が必要で、どれくらいのお客様に会わないといけないのか計算します。 仮に、営業がスムーズにいかないケースがあったとして、どう向き合っていますか? もし断られた場合では、お客様が何を求めているのかをしっかりと聞いた上で、その求めていることに対して、ちゃんと合ったものをこちらが提供できているのかどうか振り返ります。 どんな状況でも仕事を取りにいくのではなく、相手が求めていないことや、やる必要がないことに対しては絶対に提案はしません。 ーー相手の様子をしっかり見ているんですね。 水城さんが仕事で絶対に譲れない思いはなんですか? 相手を思うことです。 どんな仕事をしていても、ちゃんとその先にある人に対して、愛を持つこと。 僕は、いただいている仕事が「作業」になったらアカンと思っています。 仕事を任せてもらう以上に、そもそも「時間を作っていただいている」という感覚は忘れずにいたいんです。 仕事として進んでいけば相手のために本気で働くことも営業の役割だと思うんで、そこは一番大事にしています。 よく多くの方が気にされるんですが、口が上手いかどうかは営業マンには関係ないです。 しっかり相手のために向き合う気持ちがあるかどうか。 大事なのはココ(ハート)っす。 営業マンに必要なのは小手先でもなんでもなく相手への愛。 お客様の立場からして営業マンのノルマの為だけに結ばされた契約であればたまったもんじゃない。 営業マンは愛の無い契約は結ぶな。 万が一愛が持てないなら契約を結ばない選択をする位の余裕をもつべき。 はい、任せてもらうからには、これからも本気で相手のためにやります! ーー水城さんは、今後、お客様とどんな関係性を築いていきたいですか? お客様から「お付き合いをしていて良かった」と思われる関係を築きたいです。 一緒に行った仕事だったからこそ、新しい発想が生まれたとか、いい結果になったとか相手にとって「きっかけ」を提供し続けられる存在でありたいです。 お客様や、仲間のために全力を出し続けられる営業マンを目指します。 これからも、本当によろしくお願いいたします! ーー水城さん、ありがとうございました! 水城さんのTwitterからは、営業マンだけではなく、全ビジネスパーソンが大事にしたいことが溢れていて、ストイックな姿勢が伝わってきます。 誰かを真剣に思うからこそ、より仕事に本気になれる。 だからこそ築ける、簡単には崩れることのない強い関係性があるんですね。 どんな仕事をして、お客様とどんな関係性を作りたいのか。 今日から、私もしっかり意識していこうと思います! 次回もお楽しみに! 取材・文/川口 ゆり() 編集・写真/榎本 妃世里().

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関西企業特集企画 THE SUN RISES IN THE “WEST”トゥモローゲート株式会社「大阪で一番オモシロイ会社」の組織づくり|HR2048|モチベーションクラウド

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あなたの会社は新卒採用に 成功していますか?• 就職サイトに掲載したけれど、学生からの応募がまったく集まらない…。 欲しい人材に内定をだしても、他社に逃げられてしまう…。 入社してくれたのに、1年もたたずにすぐに辞めてしまった…。 そんなお悩みをおもちではありませんか? 今や、新卒は奪い合いの時代。 昨今の新卒採用は、学生が自由に企業を選べる「超売り手市場」だといわれています。 よって、成長している企業ほど、いい新卒を採用するために積極的に投資し、自社の未来を担う人材育成に力を入れています。 ただ、新卒採用に積極的に投資している企業であっても、いい新卒が獲得できるかどうかはわかりません。 なぜなら、新卒採用のノウハウは中途採用とはまったく異なるからです。 新卒採用が中途採用と異なる理由は以下の3点です。 実務経験がないため、ポテンシャルを見抜く人事担当者の 「目利き」が重要である 先ほどもいいましたが、学生は基本的に不安を抱えています。 「自分は本当に立派な社会人になれるだろうか…」 そういった悩みをもちながら、就職活動をおこないます。 そのため、中には、本当は実力があるのに、その不安に押し潰されてしまっている学生も一定数います。 よって、そういった学生の隠れたポテンシャルを見抜き、学生の不安を取り除いてあげられる人事担当者とそのポテンシャルを見抜くための選考ノウハウが必要です。 中途採用であれば、これまでのキャリアなどを参考に相手の能力をある程度判断できますが、学生の場合は、思考や価値観という定性的な判断基準だからこそ、そこを見極める目利きの力はとても大切です。 いかがでしょうか。 では、学生の特性を理解するにはどうすればよいのでしょうか? その答えはカンタンです。 常日頃から、たくさんの学生と接し、彼らの 「深層心理」を理解しようと努めることです。 ビジネスの世界では、顧客の「心理」を理解することが大事だといわれます。 顧客の心理を理解できずに、成功するビジネスなどありません。 新卒採用も同じです。 普段から学生と接することが少なかったり、学生の深層心理について理解しようとしない人事担当者が、新卒採用を成功させようとしても、ムリがあります。 だから、新卒採用に失敗してしまうのです。 私たちトゥモローゲートに採用ブランディングをご依頼をいただく最大の理由は、そこです。 私たちトゥモローゲートは、学生インターンの受け入れや、学生向け就活セミナーを実施する中で、 たくさんの学生と対面し、彼らの深層心理を学んできました。 断言します。 新卒採用を成功させるためには、学生の深層心理を理解することだと。 結論からいいますと、新卒採用において、学生への企業PRという意味で、「リクナビ」や「マイナビ」の2大媒体の威力は絶大です。 なぜなら、就職活動をおこなっている学生の利用率は、リクナビで93%、マイナビで95%(みんなの就職活動日記調べ)とほとんどの学生が2大媒体をつかって就職活動を行っています。 これはつまり、「リクナビ」や「マイナビ」の中で露出をすれば、それだけ多くの学生にエントリーしてもらえるということになります。 ただ、ここで注意すべきことがあります。 それは、「リクナビ」や「マイナビ」の中で露出するのは非常に難しいということです。 たとえば、大手企業は潤沢な資金をつかってこれらの媒体に対して莫大な予算を投下してきます。 また、大手企業はすでに知名度が高く、学生の注目も集めやすいため、ほとんどの学生は大手企業ばかりに目がいってしまうのです。 これでは、知名度のない中小企業はたまったものではありませんね。 大手企業ほど予算をかけられない…。 大手企業ほど知名度がない…。 そういった中小企業が「リクナビ」や「マイナビ」で、たくさんの学生に見つけてもらい、選んでもらうにはどうすればいいのでしょうか? そこで私たちが全力でオススメするのが、新卒向けの企業ブランディング。 すなわち、『 採用ブランディング』を実施することです。 学生が貴社を選びたくなる 「採用ブランディング」とは? 「採用ブランディング」とは、貴社の想いや意志を学生に伝わりやすい形で「視覚化」し、 さまざまなプロセスを通して「体感」させることで企業と学生の間に生みだされる「約束」のことを指します。 それは決してデザインをかっこよくすることや、イメージをお洒落に変えることではありません。 最初にお伝えしましたが、学生は企業の「ソフト面」で企業を選びがちです。 残念なことに、貴社がどれだけ熱い理念や志を掲げていても、学生に伝わりにくいありきたりな内容では、学生に共感を与えることができず、その想いが届いていないケースがほとんどなのです。 貴社の熱い理念や志を伝えるためには、まずは強烈なメッセージの込められた、コンセプトやそれに紐づいたキャッチコピーで明確に「視覚化」し、学生に貴社の存在を知ってもらうこと。 そして、説明会や選考を通して時間をかけてゆっくりと貴社の理念を「体感」させ続ける必要があります。 トゥモローゲートが自らをもって経験した採用ブランディングの大切さ。 たしかに、トゥモロゲートがおこなった新卒採用の戦略はトゥモロゲートに最適化されたものです。 しかし、この戦略の中には、再現性のあるノウハウがたくさんありました。 そして、そのノウハウを他社さまにお伝えすると、新卒採用に成功する企業が続出したのです。 そこで私たちは、このノウハウをもっともっと確度の高いものに組み上げ、必要としてくれる企業さまに提供したい、と考えるようになりました。 「なぜ、この施策は学生に刺さるのか?」「さまざまな業種において、もっとも刺さる施策はなにか?」 そういったことを研究し続け、ようやく、数百を超えるロジックが出揃いました。 そうして生まれたのが、トゥモロゲートの『採用ブランディング』のサービスです。 「採用ブランディング」の 料金プラン さて、ここまで「採用ブランディング」の概要についてお伝えしてきましたが、結局いくらぐらいの費用がかかるのか?とても気になるところですよね。 トゥモローゲートでは採用ブランディングを企業改革の一つのプロジェクトとして位置づけ、その費用を月額のコンサルティングフィー(年間契約)としていただいています。 費用については月額40万円~60万円がいちばん多い費用感です。 つまり採用のプロフェッショナルを1名~1. 5名雇う費用感で、貴社の今後の未来を左右する新卒採用を変える、採用ブランド戦略の土台をつくることが可能です。 この費用の中に就職サイトの構築や、採用サイト、採用パンフレット、リクルーティング動画、説明会・選考会のプロデュースまでが含まれています。 もちろんお客様のご要望に合わせて、最適なプランをご提案させていただきますのでまずはお気軽にご相談ください。

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