紫陽花 の ドライ フラワー。 アジサイ(紫陽花)のおしゃれな生け方・飾り方。フラワーアレンジで長もちさせるコツ

紫陽花のドライフラワーの簡単な作り方。失敗しない方法

紫陽花 の ドライ フラワー

紫陽花ドライフラワーで長く楽しむ 紫陽花は切り花として水揚げの良くない代表として言われており、 お部屋で長く楽しむことが難しいお花でもあります。 そこで、長く紫陽花を楽しむため、 紫陽花のドライフラワーの作り方と失敗しないためのコツについて紹介します。 紫陽花のドライフラワーは難しい? 実は、紫陽花の属名Hydrangeaは、ギリシャ語のHydro 水 とangeion 容器 からなり、 水を多く吸い上げる性質から名づけられたといわれています。 そしてその名の通り、紫陽花というのは、水分がとても多く含んでいて、 ドライフラワーを作り始めても、水が多く残っていると、そのまま乾燥せずに枯れてしまいます。 かといって、少し時間をおいてしまうと、 色が綺麗に出ないことや、紫陽花を形作るガクの部分がしわくちゃになり、 茶色っぽく変色してしまうこともあります。 そのため、一般的には 紫陽花のドライフラワーは難しいといわれるのです。 しかし、全くできないということではありませんので、自分の手をかけられる時間によって作り方を変え、紫陽花のドライフラワーを楽しみましょう。 ドライフラワー作りに最適な紫陽花 ドライフラワーを作りたいと思ったら、まずその花の中でドライフラワーに最適な品種を探すことが必要と言われています。 紫陽花の種類は一般的には 3000種類以上あるといわれていますが、 園芸品種は世界中で改良が進むため、紫陽花の種類はそれ以上に存在しているともいわれています。 その中でドライフラワーに最適といわれている紫陽花の品種は、 「秋色紫陽花」として知られる品種です。 秋色紫陽花とは、色がゆっくりと変化していく紫陽花のことで、 例えば日本で品種改良された「西安」は、3か月の期間をかけて、ゆっくりと色を変えていきます。 秋色紫陽花はその他に、• アナベル• スターバースト• 水無月• カシワバアジサイ• カメレオン などがあります。 ドライフラワー初心者であれば、「アナベル」を使ってまずは作ってみるとよいでしょう。 自分にできる範囲で試してみて、徐々にレベルアップをしてみてください。 そのまま放置法:難易度1 これは一番簡単な方法で、水の入っていない花瓶に入れて、そのまま飾っておくことです。 綺麗な色が出ることはありませんが、アンティーク感のある紫陽花のドライフラワーができます。 失敗しない作り方 この方法の失敗しないコツは、晴れの日が続いた乾燥している 真夏の日に始めることです。 周りの空気が乾燥していればいるほど、紫陽花から早く水分を飛ばすことができるので、天候を必ずチェックしましょう。 とても簡単な方法で、天候を気にする以外は手間もかからないので、 まず始めてみようとする人にはオススメの作り方です。 ハンキング法(吊るし法):難易度2 ハンキング法とは、紫陽花の切り花の根本を縛り、さかさまにして部屋につるすことです。 吊るすことで、そのまま放置法より、早く水分を抜くことができます。 また、麻ひも等で縛り、部屋にガーラントのように飾ることで、 ドライフラワーが出来上がるまでの過程ですらも、インテリアに取り込むことができます。 また、もっと早く水分を除きたいと思ったら、 エアコンの近くにつるすとなお良いといわれています。 早ければ早いほど、ガクの色合いを残すことができます。 失敗しない作り方 この方法の失敗しないコツは、枝は長く、 葉を残した状態でつるすこと。 そのまま放置法と同様に天候を気にし、部屋の風通しをよくすることです。 普段から他の花をハンキング法でドライフラワーにしている方は、気軽に始められると思います。 ドライ・イン・ウォーター法:難易度3 ドライ・イン・ウォーター法は、今までの方法より色を残し、 元の状態を保つよう乾燥させる方法です。 まず、紫陽花の花の茎の部分に切れ込みを入れ、中のスポンジ状の部分を取り出します• 次に、ろうそくやガスコンロの火で茎の先をあぶり、焼いた部分と切れ込みの内側にミョウバンをつけます• その後、1~3センチの水に浸し、ゆっくりと乾燥させていきます• 乾燥するまでは、毎日水をかえていきましょう 失敗しない作り方 この方法の失敗しないコツは、ガクの部分かパリパリになるまでは、 水をなくさないということです。 こまめな作業と毎日の観察が求められますが、 出来上がりは大きさもさほど小さくならず、 ハンキング法より花が縮まることも少ないです。 最初の準備以降はほとんどすることはありませんので、慣れてきたらオススメの方法です。 電子レンジ法:難易度4 電子レンジ法は、大体どの家庭にもある電子レンジを使って、乾燥させる方法です。 今までの方法と違い、早いとその日の内に、遅くとも次の日には出来上がります。 方法はいたって簡単で、• 500w(もしくはそれより小さいワット数)で20秒~30秒ほどレンジで温めます• 都度置く向きをかえて、6回~10回ほどこれを繰り返します この方法は、すぐに成果物が出来上がるという意味では簡単なのですが、 家のレンジによって微妙に設定が違うため、細かな調整と慣れが必要です。 ちなみに色合いとしては、先述のドライ・イン・ウォーター法とさほど変わりません。 失敗しない作り方 この方法の失敗しないコツは、一度に温めるのではなく、少しずつ温め、 その都度 耐熱皿に置く面をかえていくことです。 茎に多少水分が残っていたとしても、ガクの部分が乾燥しきっていたら、 それ以上温めるのはやめて、1日逆さ吊りにしておくと、次の日にはドライフラワーが完全に出来上がっています。 シリカゲル法:難易度5 シリカゲル法は、シリカゲルを使って乾燥させる方法です。 ドライフラワーにするとどうしても茶色が残ってしまうことが多い紫陽花を、できるだけ生け花の状態に近い状態で仕上げることができます。 まず、ドライフラワー用の乾燥材(シリカゲル)をタッパーに深さ1~2センチほど敷き詰めます。 その上に紫陽花を入れ、少しずつシリカゲルを紫陽花へかけていきます。 花がすっかり埋まったら、タッパーに蓋をして、5日ほど寝かせておきます。 大きさは少し縮みますが、生花のように色が残った綺麗なドライフラワーになることでしょう。 すぐに作りたいという人は、先述した電子レンジ法と組み合わせると良いです。 紫陽花をシリカゲルで覆った後、300wほどの弱い設定で4分ほど温め、 取り出した後に10分間ほど放置すると出来上がります。 この方法はとても難しいですが、 成功すると、綺麗な紫陽花のドライフラワーがすぐに出来上がります。 失敗しない作り方 この方法の失敗しないコツは、 少しずつ練習することです。 家の状態や電子レンジの機種によって、最適な時間が異なることも多いので、いきなり成功を狙うのではなく、違うお花も含め、少しずつ練習して最適な方法を見つけていきましょう。 最後に、紫陽花のドライフラワーは自分で作る楽しみもありますが、プロの販売しているものを購入するのもまた1つの楽しみ方です。 どうやって作っているのかの参考にもなると思いますよ。

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あじさい(紫陽花)|ドライフラワー

紫陽花 の ドライ フラワー

先日、「これあげるわ。 」とマーガレットをいただきました。 その流れで思わず、「ありがとうございます!あっちの紫陽花もたくさん咲いててきれいですね!」と言ってしまったものだから、おばちゃんも「紫陽花もあげるわ。 ちょっと待ってて。 」と紫陽花もいただきました。 あ、しまった! そんなつもりで言ったんじゃないんだけど、すみません…!! ですが、素直にいただきます!ありがとうございます! めちゃめちゃ立派できれいな紫陽花です。 なんか、このまま花瓶に活けて、枯れていくのをみるのもなぁ、と思った僕と奥さんは、「そうや!ドライフラワーにしたらいいやん!!」と、ものすごーく安易な気持ちで、適当に紐で束ねて天井に吊るすことにしました。 以前いただいた花束は、簡単にドライフラワーにできたので、紫陽花もそのノリでできるだろう、と思ったわけです。 梅雨の時期に開花したばかりの紫陽花は、きれいなドライフラワーになりにくい。 まじですか。 ドライフラワーにしやすい時期があるのですね。 梅雨の時期は湿度が高くて、雨が多いので乾燥させている途中でカビが生えたりしやすいそうです。 自然乾燥でドライフラワーを作る場合、この梅雨時期は避けたほうが良いそうです。 反対に、梅雨のような湿度が高く、雨が多い日は乾燥している途中でカビたりしやすいので、自然乾燥のドライフラワー作りはおすすめできない季節です。 また、紫陽花は「雨の花」と呼ばれており、とても水分の多い花で、その水分がちょっとずつ抜けていかないときれいなドライフラワーにならないとのこと。 きれいに咲いている状態で、いきなり吊り下げても、急激な乾燥に向かない紫陽花は、花びらがしぼみ、くしゃくしゃに縮んでしまいます。 ま、まさにその通りになりました…。 紫陽花をドライフラワーにするには、天気の良い日が続く7月終わりから8月初旬がおすすめ! 要は、梅雨明け前後ですね。 梅雨時期に比べて、紫陽花の花の色が、少しくすんだりグリーンがかったりしてくるころが良いそうです。 そして、ずっと日向で咲いていた紫陽花よりも、直射日光を避けて、日陰で咲いていた紫陽花の方がドライフラワーにむいているようです。 直射日光に当たった紫陽花は、そもそも乾燥していて、それに伴い変色が激しいので、きれいなドライフラワーにはなりにくいのです。 なんだか、切り取る前にドライフラワーにできるかどうかが決まっているみたいな感じですね。 ちなみに、紫陽花の品種によっても、ドライフラワーにするには向き不向きがあるようで、「アキイロアジサイ」という品種が良いそうです。 アキイロアジサイとは 夏に咲いた紫陽花が秋ごろになると、すこしアンティーク調の落ち着いた色に変わっていく様子を「秋色」と表現され、その色になった紫陽花のことを「アキイロアジサイ」と読んでいたそうです。 しかし、よりきれいな色が出やすくなるよう品種改良されたものが出てきて、その紫陽花を「アキイロアジサイ」と呼ぶことも多くなったとのことです。 品種ではないのですね。 秋にかけてきれいなアンティーク調の色に変化した紫陽花のことを「アキイロアジサイ」と呼ぶということですね。 紫陽花をドライフラワーにするための下準備 葉っぱと枯れたり枯れかけている花びらを取り除き、まるっと花と茎だけにする。 葉っぱはドライフラワーにすると枯れてしまうので、見た目もよろしくありません。 ドライにできたとしても、すぐに落ちてゴミになってしまうので、予め取り除いておくそうです。 ただ、枯れた花でも、ドライフラワーにすると、かなりビンテージ感がでるので、それが好みの方は、取り除かなくても良いかもしれません。 このあたりはお好みで。 あー、この時点でも僕は間違っていましたね。 葉っぱなんかカットせずに吊るしちゃいました。 紫陽花を吊り下げる 下処理が終わったら、花を下にして吊り下げるだけ。 花を下にして吊り下げる理由は、きれいに丸く仕上げるためです。 乾燥しきっていない紫陽花は、花を下にしないで置いておくと、重力でいろいろな部分に余計な力がかかり、形が崩れてしまいます。 直射日光に当たらない、風通しの良い場所を選んで吊り下げるとよいそうです。 エアコン(冷房)の風が直接当たらないところがよいんですって。 紫陽花をドライフラワーにするまとめ というわけで、僕のはじめての紫陽花をドライフラワーにする!は見事に失敗に終わりました。 向かいのおばちゃん、ごめん…! もしまた次があれば、この要領でドライフラワーにチャレンジしてみたいと思います。 家に花が飾られてるって、なんだか心が豊かになるよねー。 たくさんはいりませんが、インテリアの一部にドライフラワーはおすすめです。 みなさんもチャレンジしてみてください!.

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紫陽花のドライフラワーの作り方

紫陽花 の ドライ フラワー

スポンサードリンク アジサイのドライフラワーって素敵ですよね。 私もバラやカスミソウをドライフラワーにしたことはあるんですよね。 バラやカスミソウなどは、束ねて涼しい場所に吊るしてれば 何もしなくてもドライフラワーになりました。 こんな感じで紫陽花もできるのかな? それともドライフラワーに適した品種とかあるのかな?… アジサイについては全くの素人! 興味もあったので、調べてみることにしました。 初心者でも失敗しない確率が高い品種や方法などを まとめてみましたので参考にしてみてください。 ドライに向いているのは、花弁が厚くて硬めのもの。 秋色アジサイと呼ばれるものを使うと成功しやすいそうですよ。 全てのアジサイがドライに出来るとは限らないようなので 秋色アジサイを使ってドライにすると失敗しないかもしれません。 秋色アジサイはアジサイの品種ではなく、退色したアジサイの事なので、 秋に咲くアジサイでもないんですよね。 人気の秋色アジサイは品種改良されたものも多くあります。 アナベルや、西安(セイアン、シーアン)、カメレオン、フェアリーアイ、グリーンシャドウ、水無月 などですね、とても奇麗に退色をします。 その中の「アナベル」という白いアジサイをご存知でしょうか? アナベルは、直径約20㎝の手まり状の花を咲かせます。 また、栽培も比較的簡単なので、園芸初心者の方にも管理しやすい品種と言えます。 「西安」は、3か月の期間をかけて、ゆっくりと花の色を変えていきます。 「西安」は花持ちが大変よく、赤系ピンクからくすんだ色になり緑色へと、 さらに紅色へと変化していき、秋まで花が楽しめるアジサイです。 「アナベル」や「西安」のいずれも、 花を愛でたあとはドライフラワーとしても簡単にできるとして 人気のアジサイだといわれています。 切り取る時期を間違えないなら、家の涼しい場所に吊るしておくだけで できるそうなので、初心者にはおススメです。 一方、秋色アジサイと違って、水分が多い日本アジサイは 吊るすだけでは簡単にできないみたいなんです。 花びらがチリチリになってすごく縮んでしまうんだそうな… 絶対に成功したいのであれば、アナベルや西安などの秋色アジサイをおすすめします。 もともとアジサイって水分が多いので 雨の時期には収穫しない方がいいそうです。 水分の多い日本アジサイは、 晴れの日が続いた晴天の日に収穫するようにします。 また、アナベルは色が変化していくアジサイなので、 ドライで使いたい色の時に収穫する必要があります。 もし、そのタイミングを逃がすと自分の欲しかった色と違ってしまうので そこのタイミングがポイント。 梅雨が終ると夏の強い陽射しと乾燥でアナベルの白い部分が緑に変わってきます。 咲き終わりの 花がグリーンに色付いてきて、花びらが肉厚になった時ですね、 この頃が水分が少なくなってドライには丁度いいみたい… アナベルの真っ白い花色がきれいなのでそこをドライにと思っても、 水分の多い白い花の間に切ると、 花はクシュクシュになってきれいなドライになりません。 アナベルの場合、白い またはピンクの ドライはあきらめて、 花がグリーンに色付いてきて、 花びらが肉厚になった枯れ際を見計らい収穫するようにしましょう。 作り方は次のように色々あるようなので自分のやり方で作ってみてくださいね。 1、車の中に放置する 茎が茶色くなった枯れ際をねらい、 7月の季節の昼間の車の中は凄い暑さなので、1日で一気に乾燥して、 簡単にドライフラワーになるそうです。 できれば丸い形を作るためにも、つるしておく方が綺麗に仕上がっていいみたい。 ぜひチャレンジしてみてください 2、吊り下げ(ハンギング) 吊り下げるだけでもドライフラワーが出来ますが 家のどこにつりさげたらきれいにできるのかな? 室内の湿度が80%有るとドライフラワーを作るには厳しいとされていて 適温は60~70%が一番良いようです。 直射日光の当たらない、風通しの良い場所に吊るし 扇風機や除湿機 乾燥機 があるならば弱めの風を何時間か送り続けます。 これだと早ければ1日で出来ますが、かかっても2~3日くらいで ドライフラワーの出来上がりです。 エアコンの風向口付近に吊るすのも。 部屋にエアコンドライ 冷房可 をかけてよく風が通る所に下げるようにします。 3、ドライ・イン・ウォーター法 普通ドライフラワーを作る時には、逆さに吊るして乾燥させますが アジサイはこうすると、花びら(ガクですが)が、閉じたようになってしまうんです。 そこで、ドライ・イン・ウォーター法を使ってみましょう。 切った茎の断面がほんの少し水に当たるくらいの水位で花瓶に挿して、 ゆっくり乾燥させてゆく方法です。 そうですね、7月初旬頃、 水分が抜けてカサカサしている花できれいなものを選びます。 適当な長さにカットして水を入れたビンに挿しておくと 1~2週間でカラカラになるので逆さまに吊って完全乾燥させてできあがりです。 咲いたばかりの花は 水分が多すぎるのでどうやっても花が縮れてしまいます。 根気良く美しいカサカサ花を探すのがコツです。 また、切り取ったアナベルを水を入れたコップ(縦長コップ)の中に入れて、 1時間くらい水を吸わせてから、空のコップに立てておくだけでもOK! 水に入れた時に既に頭が垂れてきたら、 吊るす方法に切り替えるといいみたいです。 水分の少ない花びらをもつアナベルや西安などの 「秋色アジサイ」が特に向いている方法だそうですよ。 4、シリカゲルを使う あの丸い形をキレイに残すなら、さかさまに吊るすよりも、シリカゲルという 乾燥剤を利用してもいいでしょう。 シリカゲルは吊るして作るドライフラワーに比べ、 お花も色もキレイに残すことが可能! やり方は簡単で、漬け物を付けるようなイメージですね。 密閉できる容器にシリカゲルを敷き詰めて、その中にお花を入れていきます。 花を包み込める大きさの袋でもOK! ドライフラワー用のシリカゲル(1キロ1500円前後)は 手芸店やハンズでも販売されています。 水分を吸うとシリカゲルは青から薄いピンク色になるので、 それがひとつの目安になるのだとか。 だいたい1週間~2週間ほど… 乾燥後、新聞紙を敷きしずかに花を取り出します。 花びらがもろくなっているので注意してくださいね。 大きな花など1回では十分に乾燥できない場合は、 2度、3度と同様の手順で乾燥させていきましょう。 アジサイを乾燥させるのには大量(3キロ以上)のシリカゲルが必要ですが シリカゲルは何度も再利用ができるので、 長い目でみればコストはかからないんじゃないかなと思います。 あとアジサイはとても水揚げの悪い花ですので、乾燥させるとはいえ出来るだけ イキイキしてるものを選ぶといいといわれています。 ブルーのものは色もある程度残りますが、 紫や赤っぽい色のものは退色しやすいので注意が必要なんだそう。 きれいにドライが出来たら早速飾ってみましょう。 まとめ 紫陽花をドライにする時は花が硬くなってきたり、色がくすんだりして終わる寸前のものを使います。 ドライフラワーに最適な花は、アナベルや西安などの秋色アジサイが初心者さんには簡単にできるのでおススメ。 車の中やシリカゲル、ドライ・イン・ウォーター法、つりさげなど自分の好みで頑張ってみてください。 ステキなドライができたらいいですね。 ご訪問ありがとうございます。 美味しいもの、きれいなもの大好きなシニア主婦です。 働き者の夫と出戻り息子の3人暮らし。 世の中の気になったことや疑問に思ったこと、話題になったことなどを備忘録も兼ねて書いています。 出身地:長崎 現在地:大阪のはずれの田舎町 趣味:投資信託 500円玉貯金 即捨離 映画鑑賞 最近の投稿• よく読まれている記事• アーカイブ アーカイブ 最近のコメント• に kanauyo より• に 茶沢山 より• に kanauyo より• に Mayu miya より• に kanauyo より カテゴリー• 264• 406• 231• 30 メタ情報• Copyright C All Rights Reserved.

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