超速グランプリ レース分析。 「ミニ四駆 超速グランプリ」,ジャングルポケットを起用した新TVCMの放映が開始

ミニ四駆 超速グランプリ(アプリ)の最強セッティング・勝てない時のレース分析。

超速グランプリ レース分析

ここから記事本編です! レースに勝てない時はどうするべきか 本ゲームのストーリーやレースなどやっていくと、レースに勝てない時があります。 その場合は、 パーツを見直したり、 改造やパーツ強化を行うことで勝てるようになるので、レースに負けたときは先ず、 マシンのセッティングから見直しすることをおススメします! セッティング基礎について セッティングの基礎知識から、説明していきます。 パーツには、「 ステータス」「 コース適性」「 スキル」そして「 レアリティ」があります。 この4つのパラメータによってパーツの性能が決まるため、しっかり内容は理解しておくとセッティングがしやすく、調整なども上手くなっていくでしょう! コース適正について それぞれのパーツにはコースの適性がります。 ストレート:直線の加速に優れている 登り坂:登り坂で力強く走ることができる コーナー:コーナーを素早く曲がることができる コースアウト防止:マシンが安定しコースアウトしにくくなる ジャンプ:ジャンプ後にバランスをくずしにくくなる そのパーツがどのコースに適しているかという指標になるので、あらかじめ、レース情報を確認し、コースにあった適性パーツをセッティングすることで負けることが少なくなります。 ただ、注意なのがそのコースに適したパーツをすべて揃えセッティングしたとしてもコーナーが多めだったり、少なめだったり、ストレート部分が多め、少なめなどの差があるのでパーツをすべて適性にしたところでこれが良い結果に導くとは限らないので難しい部分があります。 (そこがミニ四駆の楽しさの1つでもあります) ステータスについて ステータスは各項目を数値化してランク付けしたものとなっています。 スピード:数値が高いと最高速度が高くなる パワー:坂を登ることや加速するために必要な要素。 パワーが高いと登り坂に強く、加速が高くなる。 コーナー安定:コーナーで減速せずに走行できるようになる スタミナ耐久:長距離のレースでも性能を落とさず走行できるようになる 重さ:軽いマシンは、登り走行、加速や最高速度の面で有利となる レアリティについて レアリティはレア度が高ければパラメータも高いというわけではありません。 レア度が高いと、 そのぶん改造できるスロットが多くなるメリットがあります。 例えば、 レアリティが星4の場合は、 改造できるスロットは4つとなります。 改造できるスロットが多ければ、より多くの改造ができるため、性能の高いパーツに強化することができます。 レア度が低い場合は、忘れずにパーツを進化させて改造スロットを増やしていきましょう! スキルについて スキルは、マシンやパーツに関して能力を補正するパラメータです。 スキルには、「 スキル名と数字」で表示され、数字によって補正の大きさが変わっていきます。 プラス補正なのか、マイナス補正なのかアイコンで確認できるようにもなっています。 特別効果:基本的にプラス補正の効果。 プラス効果:プラス補正の効果。 マイナス効果:マイナス補正の効果。 数字が大きくなるとマイナス補正が大きくなる。 数字が-1、-2といった場合にはマイナス効果が大きくなる。 公式のストアに飛ぶので、そちらでDLしてください。 もし仮に気に入らなかったら、すぐにアンインストール出来ます。 パーツを見直す(セッティングについて) マシンのセッティング画面で「 マシン詳細」を見ると「 総合評価」というものがあります。 注意として、総合評価が高ければ、 強い・ 速いというわけではありません。 なので、高レアをパーツをとにかく沢山組み合わせても総合評価は高くなりますが、それだけではレースには勝てません! なので、現実のミニ四駆に基づいた組み合わせや、特性を理解しながらセッティングをすることで、レースの結果に反映するようになっています。 特に、 主要パーツ(ギヤ・モーター)は性能を大きく左右するパーツとなります。 なので、先ず初心者の方やミニ四駆自体初めての方は主要パーツだけしっかり抑えておけば、ある程度序盤は楽にコースを攻略することができます。 また、パーツ不足であれば、ショップを利用してモーターなど入手しておきましょう! ショップはランダムでパーツが販売されており、コインで購入することができます。 (スターコインとは別) 初期モーターをそのまま使用しているのであれば、必ずお店でモーターを購入してカスタムで組み込みをおススメします。 初心者でレースで勝てない方は、「 おまかせでセッティング」をしている方が多いんではないでしょうか。 パーツが少ない序盤で「 おまかせでセッティング」をすると、微妙な組み合わせがカスタムされる可能性があります。 特に、ホイールは数値重視で選択されるため、上手く活かすことが出来ないかもしれません。 ホイールに関しては、 フロントは小径にして、 リヤは大径にすることでタイムを縮めることができるようです。 なので、パーツが揃っているのであれば、試してみても良いかもしれません! 序盤は無駄なパーツを外し、 スピード重視にするのもおススメです。 フルカスタムをすると、総合評価は上がりますが上記の記載の通り総合評価が高ければ強くなる速くなるといったことはありません。 なので、必要ないパーツは外してしまい、軽量化をすることで速いスピードで走ることが可能となります。 レースに勝てない時は、セッティングで無駄なパーツを外すこと、特にステーやウィングローラーあたりはすべて外してレースに再度挑むと勝てる可能性があります。 改造でも軽量化することができますが、微々たるものなので序盤は不必要なものは取り外してしまったほうが軽量化することができます。 マシンのセッティングだけでも、レースの勝率を上げることができるので、先ずはマシンの見直しをしてみましょう! レース分析について レースに負けたときはセッティングでマシンを見直すことが第一優先ですが、特定の相手に勝てない時は レース分析をすることで解決することも可能です。 レース分析をした後、マシンを見直すという形になります。 レース分析は、レースが終わったあとに見ることができ、 解析結果が表示されます。 レース分析は、2ndの方の詳細から見ることができます。 レース分析を表示すると、コースに対して色が表示され、色に応じて速いか遅いかが分かります。 (遅いと赤、速いと青と表示) また、コースの色が白色だった場合は、同等の速さとなります。 この分析を見ることで、トップスピードやコーナリングの詳細が分かりやすいため、コーナリングが遅い場合はパワーをつけ、コーナリングを速くしたりと弱点を改善することができます。 このレース分析をすることで、コースに合ったセッティングがやりやすいので是非活用することおススメします。 コースに合ったセッティング レース分析でマシンを見直す場合にコースに合ったセッティング心掛けましょう! ストレート多めの場合は、 モーター・シャーシ・タイヤ+ローラー前後の程度でセッティングをしましょう! あまり、ごちゃごちゃ付けても良い結果がでないで、シンプルにして 軽量化したほうが良いです。 パーツの力不足の場合は、 改造や進化をさせましょう! 特にモーターは早めに改造と進化をさせておくと良いでしょう! コースアウトしてしまう場合は、コースアウト防止に適しているバーツをセッティングしましょう! 特に、モーターは「 トルクチューン」を採用することが良いです。 そして、 スラスト角が高いシャーシを採用すること、 ローラーをゴム素材にすること フロントステーをつけるなどにしてみるとコースアウトが減っていきます。 まとめ いかがだったでしょうか。 ミニ四駆 超速グランプリ アプリ の芝コースの攻略・コースアウトについて。 芝コースについて ミニ四駆ワールドの MAP5から登場するコースで、コース名に「 芝」が付きます。 芝生コースでは、コースの一部が芝生になっており、 パワーの無いマシンでは大幅に減速してしまいます。 結果大幅にタイムロスが生じてしまうので注意が必要です。 また、どんなカスタムをしたとしても、減速をしてしまうので避けられないのですがその後の加速力が大事になってきます。 芝コースの攻略(対策)について 対策するにはパーツ(タイヤ)を変えることである程度対策ができます。 タイヤを「 スパイクタイヤ」に変更をすることで減速量を減らせることが可能です。 「 スパイクタイヤ」は大径タイヤの種類の1つであり、 芝生やダートコースで減速量を減らせるスキル「 オフロード」というスキルを持っています。 この「 スパイクタイヤ」は ショップで交換できることもあるので、もし芝生コースがきついのであればラインナップをチェックをしましょう! その他、ボディにも特性で「 オフロード特攻UP」を持つボディがあるので、持っている場合はセッティングをしておくと良いでしょう! また、それでも攻略ができない場合は「 モーター」を変えてみましょう! スピード重視の「 レブチューンモーター」にしている場合は、パワー数値が低く芝生やダートコースで大きく減少してしいます。 なので、パワーの高い「トルクチューン」を採用してみましょう! 「トルクチューン」もショップで購入ができるので「スパイクタイヤ」と一緒に交換してもよいでしょう! それでも、厳しい場合はマシン全体のパワーを上げれるようセッティングをしましょう! ギヤなど入れ替え、アクセサリもできるだけ付けることをおすすめします。 特に「 ハードシャフト」は大幅にパワーを向上させるパーツもあるので所持しているのであれば、優先的にセッティングをしましょう! コースアウトについて コースアウトは「 コーナー」「 登り坂」「 ジャンプ台」の3つが原因となります。 この3つは状況に応じて適したセッティングをすることで対策をすることができます。 「 コーナー安定」の数値も大事ではありますが、 スキルの部分も重要な部分なのでしっかり確認をしておきましょう! 「 コーナリング性能」「 コースアウト予防」に関してはとても重要なので、コースアウトが頻繁に起こる場合はコースアウトに原因にあったスキルのパーツを採用することが一番良いでしょう! コーナー安定には「 スラスト」などのコーナーに関するスキルをもつ「 シャーシ」を優先的に取り付けましょう! スラスト角については 「」 詳しく書かれていますので、参考にしてみてください。 ただ、コーナーなどでは安定しますが、スラスト角が高いほどコーナーでの減速も高くなるので注意が必要です。 コースに合ったスラスト角を採用することでコースアウトも少なくなるでしょう! 登り坂でのコースアウトについて こちらは、ただ単にパワーが足らないため登り坂の途中で失速し、コースアウトしてしまうケースが多いです。 なので、パワーの高いパーツを採用することが良いでしょう! 「トルクチューン」やギヤ比の大きいギヤを採用したり「パワーロス改善」などのパワー関係を多く採用して対策をしましょう! ジャンプ台でのコースアウトについて こちらも、「ジャンプ」に適性をもつパーツを採用することをおすすめします。 また、「ジャンプ」適性をもつパーツは「リヤステー」に分類される特殊ステーがあるのでそちらも検討してみるとよいでしょう! また、ジャンプの際バウンドをしてしまいコースアウトする場合はボディ特性の「 バウンド抑制」のボディやバウンドに関するスキルをパーツを調整してみましょう! まとめ いかがだったでしょうか。 芝生コースはMAP5から登場しますが、トルクチューンなどパワー系を組んでおけばMAP5はクリアできます(レベル1ですが) コースアウトについては、セッティングを上手く組み込んでおけば対策はできるのでコースアウトをする場合は必ずセッティングをしましょう!.

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【超速GP】ミニ四駆 超速グランプリ 219周目

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当記事は、私が遊んだスマホゲーの 感想をただただ個人の主観で叩きつけるという理念のもとつづられたものである。 間違っても、そのゲームを肯定したり否定したりするものではない点をご留意いただき、日々のゲームライフの参考にしていただければと考えている。 どんなゲームか? かつて愛したマシンと共に、再びのミニ四駆レーシングへ!! お気に入りのボディ、コースに適したカスタマイズ。 お兄さんが盛り上がる実況してくれる。 ちなみに、このお兄さん プレイヤーが勝っているときはプレイヤーをヨイショしてくれるが、 負けているときは敵をヨイショしたりしない。 ガチ思想が垣間見えるカスタマイズ面 このゲームの最大の特徴は、 尋常ではない広さと深さのあるカスタマイズ面である。 また、 ステージ挑戦に失敗した場合はスタミナが減少しないことから、 負けて学んでカスタマイズというゲームループ思想が見て取れる。 1台のマシンが 装備可能なパーツスロットの総数はなんと30箇所。 とはいえ、RPGジャンルでは5人PTで各装備が6つなどはザラなので、見え方が違うだけともとれる。 改造とは、資材を消費してパーツのパラメータを任意に上げることができる機能で、 当ゲームの中心となる能力アップ機能である。 なお、 失敗の存在、出来栄えの違い、一度改造すると失敗時以外で変更できないなど、ミニ四駆らしい仕様が多くあるが長いため割愛する。 完成!!自分だけのマシン 当ゲームは、自分のマシンに対して独自性を追求することが推奨されるゲームだ。 それは、同等のパラメータを持ちながらカラーリングの異なるパーツが多数あったり、パラメータに影響のない改造があることからもわかる。 ビークスパイダーっていいよね。 ゲームへの感想 まず初めに、DL後アプリ起動時に見ることになるPVに言及しておこう。 「めっちゃ懐かしいやんけ……」 ここで、ターゲットはかつてミニ四駆で遊んだことのある30代前後、およびそのご子息という狙いがわかる。 ぶっちゃけ、田舎の郷愁を感じたくなったら超速グランプリのPVを見ればいいかなと思い始めている。 さて、ゲーム性に関する感想に入るが、 良くも悪くも現実のミニ四駆に準拠しているという印象。 その最たるものが、ステージ選択時に見られる 「相手の強さ」を「プレイヤーの総合評価」が上回っていながら、大差で負けたりする部分だ。 これは、ミニ四駆はパラメータで一律評価することがそもそも困難で、コースとカスタマイズの相性に深い関係があるためだと考えられる。 理屈としては、 ステータス画面で自分のマシンを評価する数字は、「ストレート重視」「コーナリング重視」などの適性を度外視し、ただ数字の足し算と補正値で決めているためと見ている。 以下、負けるパターン。 これがRPGなどであれば視覚的に「ヒーラーが先に落ちた」などの原因特定が可能だが、「ミニ四駆はパーツがアラートを上げるわけではない」のでぱっと見わからない。 一応アドバイスなどはもらえるが、「カスタマイズしたら遅くなる」が多々発生するためライト層のモチベーションアップに苦戦しそうな印象だ。 カスタマイズして遅くなる現象について説明しよう。 当ゲームには、以下のパーツカテゴリーがある。 ・St:ストレート ・Co:コーナリング ・Kp:コースアウト抑制 ・U :登攀力 ・J :ジャンプ そして、各ステージのコース概要にも、パーツカテゴリと同等のアイコンがあり適性を明示してくれている。 が、よくあるRPG論法では 「適正属性で統一すれば相性ボーナス」で勝てるが、当ゲームに 「そのような補正はない」のだ。 これは、コースの適性アイコンが「あくまで含まれる要素を提示しているだけ」であり、パーツのアイコンが「向上するのに貢献できるかもしれないカテゴリーの暫定分類」という 「表示が同じで中身が違う指標」であるからだ。 例えば、「コーナリング重視コース(Co表記)で負けた」場合、原因は多数存在する。 ここ、離脱ポイントやで。 とはいえ、きちんと戦略を立ててカスタマイズしないと結果に反映されない点は、 ゲームのシステム面として遊びの根は深く作られていると感じた。 「ふざけんな!」とか文句を言いながらカスタマイズして攻略するのは、これはこれで悔しいけど面白かった。 Mっ気があるならいけると思う。 ちなみに、この記事を書いている時点で私は全MAPを無課金攻略済みなので、 無理があるゲームではないことだけは補足しておきたい。 あくまで、「なぜ勝てないかの分析が極めてしづらいゲーム」といった印象だ。 試走モードや分析機能はあるものの、 「詰まっているコースの原因を直接教えてはくれない」ためほとんど機能していないと言っていい。 攻略情報 ここからは、雑に攻略情報を記載していくので、自ら回答を得たいという探求心旺盛な方は読まないことをお勧めする。 もし攻略に詰まった際に、思い出していただければ御の字である。 パーツの強化優先度 こちらのゲームは、マシンを早くするための進化および改造に優先度が明確に存在する。 それが以下のものである。 モーター>>>>>>>>>>>>>>その他すべて すげー分かりやすい。 そりゃ、早さを競い合うゲームなのでエンジンにあたるモーターが貧弱でいいわけがない。 とりあえず最初にレブチューンモーターを買え 現状、モーター間のスピード格差が大きく、またガチガチにトルクが必要な専門コースなどは見当たらないため、とにかく トップスピードが速いレブチューンモーターさえあれば解決できる。 もしくは、好みのボディでもよい。 そのため、汎用進化素材を使ってしまうのも手だ。 改造内容は「スピード極振り」で完了 以上の下準備の後、コースに合わせてフロントステーとリヤステー、ローラー種別とタイヤホイール周りの調整をすることで5MAPまでクリア可能となる。 微妙に速度が足りない場合は、モーターのスピード改造のレベルアップをしよう。 強化素材が足りなくなったら、通貨ショップで改造パーツの購入ができるぞ。 攻略思想としては 「もともと速いマシンをいかにコースアウトさせないか」という軸で考えるのが、現存するステージをスムーズにクリアするカギだ。 総評 個人的には、良くも悪くも現実のミニ四駆をデジタルに落とし込みすぎてしまった印象。 例えば、ステージの強さなんかはプレイヤー側の評価ときちんと比較できるようにしてあげるとか、モーターによるスピード影響値のバランス周りとか、もう少しスマホ向けにマイルドにしてしまってもよかったのではないだろうか、と感じる。 とはいえ、こだわりも多々見える点や、開催中のイベントは初心者でも比較的楽にクリアできることから、 「難易度思想はあるけどプレイヤーに伝わりにくい構造」という課題が明確化されているため、今後のアップデートでより遊びやすくなる可能性はある。 だが、一言だけ言わせてくれ。 闇鍋ガチャはやめろぉぉぉぉぉぉ!!!!(絶叫).

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セッティングの考え方

超速グランプリ レース分析

今回は節電について考察していきます。 普段のMAP攻略では3レーンでレース時間も短く、あまり効果を感じにくいかもしれませんが、超速グランプリのサーキットは5レーンでレース時間が長く、後半如何にスピードを落とさずにゴールまでいけるかというのが非常に重要になってきます。 そこで放熱フィンの冷却能力向上の改造で節電の数値がどれくらい上昇するか、実際に超速グランプリシーズン2のウルトラG2100サーキットでどれくらいタイムが縮まるのか見ていきたいと思います。 節電とは? まず、節電の説明を見ていきます。 節電 走行時の電池の減りを少なくする効果。 レースが長引くと電池が減ってきて速度が低下するが、節電効果があると、速度低下を抑えることができる。 そのままですが、節電によって電池消費を抑えることができるようです。 放熱フィンの節電改造 放熱フィンでは「冷却能力向上」の改造を行うことで節電の数値を上げることができます。 実際の上昇率は職人技を例にとると以下の通りです。 上昇項目 結果 ベース上昇 レベル上昇 節電 職人技 3. 実際どれくらい上昇するかというと、こんな感じです。 大体40前後くらいで、レベル30くらいまで上げれば、80くらい上昇すると思います。 実際のタイム 超速グランプリの結果を記します。 放熱フィンの改造以外は何も変えていません。 改造 タイム レーン 改造なし 52. 357 3 冷却能力向上レベル27 51. 637 3 いかがでしょうか? 超速グランプリはレーンによってタイムが違う(1レーンが一番速い?)という話もありますのでそこは比較が難しいですが、同じレーンで走っているもので比較しても明らかにタイムが縮まっているのが見て取れます。 放熱フィンはショップでも売っていますので、誰にでも手に入れることができます。 ぜひ毎日ショップで確認して見つけたら買っておくことをおすすめします。 他の節電効果のあるパーツは? 節電効果を持つパーツは他に何があるでしょうか。 デフォルトの状態(改造をしていない状態)で節電のスキルを持っているのは、• 放熱フィン• ゴールドターミナル の二つだけです。 それ以外のパーツで節電効果を出そうと思ったら改造しかありません。 改造で節電効果が出るのは、• 放熱フィン• ゴールドターミナル• ボディ の三つです。 実はかなり少ないです。 ボディの場合は他にもエアロ、軽量化等候補がいくつかあるので、どの改造をするか悩ましいところですが、希少性という観点から節電を選ぶというのもありだと思います。 ボディの節電効果については後々考察していきたいと思います。 他にもたくさんデータ収集して考察やっていますので気になることがありましたら言って頂ければ記事にしていきます。 随時データを更新していきます。 不足、誤り、質問等ありましたら、メール、コメントまでお願いします! mini4wdapp.

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