偽慰安婦。 韓国正義連が慰安婦の遺言状を改竄して捻じ曲げた疑惑が浮上 とんでもない事実が次々と発覚

韓国社会、【慰安婦詐欺ビジネス】 慰安婦 「慰安婦支援団体は中国から輸入した正体不明の人達を慰安婦役として動員」と暴露│韓国経済危機&崩壊特集

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武藤正敏 [元・在韓国特命全権大使] むとう・まさとし 1948年生まれ、1972年横浜国立大学経済学部卒業。 同年、外務省入省。 在ホノルル総領事(2002年)、在クウェート特命全権大使(07年)を経て10年より在大韓民国特命全権大使。 12年に退任。 著書に「日韓対立の真相」「韓国の大誤算」「韓国人に生まれなくてよかった」(いずれも悟空出版)「真っ赤な韓国」 宝島社、辺真一との共著 など多数。 元駐韓大使・武藤正敏の「韓国ウォッチ」 冷え込んだままの日韓関係。 だが両国の国民は、互いの実像をよく知らないまま、悪感情を募らせているのが実態だ。 今後どのような関係を築くにせよ、重要なのは冷静で客観的な視点である。 韓国をよく知る筆者が、外交から政治、経済、社会まで、その内側を考察する。 これまでユン前理事長をかばってきた政府与党も、不正疑惑が深刻化するにつれてユン前理事長に対して厳しい発言をし始めている。 政府与党はこれまで同様、政権内の不正疑惑は断固としてもみ消す姿勢であった。 だが、今回は不正を告発したのが元慰安婦の中心的活動家、李容洙(イ・ヨンス)氏であるだけに、勝手が違うようだ。 当初、ユン前理事長や正義連に批判的だったのは、保守系の野党とメディアであったが、最近では文在寅政権に近いハンギョレ新聞などもこの疑惑に関して積極的に取り上げるようになっていることも、もみ消しを難しくしている要因だろう。 これを受け、与党内の雰囲気も徐々に変わってきている。 事態の推移を見極める必要があるが、正義連を守るためにはユン前理事長を犠牲にせざるを得ないのではないかという見方も出始めている。 正義連とユン前理事長の態度の変化 イ・ヨンス氏の記者会見に注目 元慰安婦のイ・ヨンス氏の告発に対する正義連の反応はひどいものだった。 最初は「イ・ヨンスさんの記憶が歪曲(わいきょく)された」という人格を否定するようなもので、その後はさらに「大金のために態度を変えた」(ユン氏の夫)と侮辱。 最終的には「保守勢力の謀略だ」と開き直った。 しかし、各種会計不正と公金流用疑惑が次々と明らかになると、正義連の反応に耳を貸す国民も少なくなっていった。 中でも、最も疑惑が深まった契機が、安城(アンソン)の不動産購入疑惑である。 この不動産は元慰安婦の憩いの場という位置付けでありながら、元慰安婦のためにほとんど利用されてこなかった。

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【慰安婦】イ・ヨンス「私は慰安婦被害者ではなく、友達が(慰安婦被害者)」 2020/5/9

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「コレクション・六」の校正を終える。 日下三蔵が次つぎと発掘して くるので、いつまでも終らないから困る。 今日は「後記」を書き、ゲ ラと共に発送。 長嶺大使がまた韓国へ行く。 慰安婦像を容認したことになってしま った。 あの少女は可愛いから、皆で前まで行って射精し、ザーメンま みれにして来よう。 午後三時、わざわざ神戸の自宅まで、角川書店の郡司珠子が来宅。 一時間ほど仕事の話。 おみやげは「いいちこスペシャル」。 体調不良である。 三日前から咳が出ていまだにおさまらない。 明日 は山崎医院へ行くとしよう。 ついでに睡眠薬も貰おう。 以前貰った睡 眠薬は「評判がいいですよ」というので貰ってきて服用したものの、 どうやら睡眠導入剤ではなかったらしい。 なかなか眠れず、しかたな しにもう一錠服んだら滅茶苦茶エロい夢を見続けた。 ははあ評判がい いというのはこれか、などと思ったものだ。 残りの錠剤を「わしには 合わぬから」と言って返すことにする。 これを読んで面白がって服用するやつが出るとよくないので、錠剤 の名前は書きません。 サンクトペテルブルクでえらいことだ。 わしが行ったエルミタージ ュのすぐ傍ではないか。 おそろしや。

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笑犬楼大通り 偽文士日碌

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30年近く団体とともに活動してきた元慰安婦の李容洙さん(91)が5月7日に記者会見を開いた。 李さんは、「だまされるだけだまされ、利用されるだけ利用されてきた」と正義連を批判し、毎週水曜日に日本大使館敷地前で開かれる水曜集会についても「寄付金も被害者(元慰安婦)たちのために使われたことはなく、どこに使われたのかも分からない」と主張した。 韓国メディアが伝えた会見全文を読むと、尹前理事長への個人的な怒りが背景にあるように見える。 尹氏は、与党の比例代表候補として4月の総選挙で当選した。 李さんは、尹氏を批判しながら「国会議員になってはダメだ」「(慰安婦問題の)解決もせずに国会議員だとか、閣僚だとか、そんなもの」などと繰り返し批判した。 韓国の保守系紙・中央日報によると、李さんは4月下旬にも少数の市民団体関係者や記者の前で尹氏の出馬には最初から反対だったと語っていた。 尹氏から3月末に電話を受けて出馬を伝えられた際に反対を伝えたが、尹氏からはその後、連絡がなかったという。 李さんの記者会見後に正義連と尹氏側は、出馬を伝えた時に李さんから「一生懸命にやりなさい。 よかったね」と言ってもらったと反論した。 この点について李さんは進歩系紙・京郷新聞とのインタビューで「いきなり『国会議員になるため立候補します』と言うから、『よかったね』と一言だけ言った。 皮肉で言っただけだ」と語った。 直訳すれば「よかったね」なのだが、韓国では30年ほど前に「よかったねぇ、本当に」という言い回しが相手を皮肉る言葉として流行して以来、李さんの主張するような用法は珍しくない。 語感を込めて意訳するなら、「あ、そっ、よかったね」とする感じだ。 尹氏の主張するように「一生懸命にやりなさい」という言葉が付いていたなら祝福だろうが、一言だけなら皮肉と受け止める方が普通かもしれない。

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