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モルタルデコ レトロランプ 材料キット

モルタル デコ

お久しぶりです。 こもって、作っていました。 ブログで、モルタルデコを見つけて、作ってみました。 まず、『はじめてのモルタルデコ』と言う本を購入、そして材料集め、 本当はスタイロフォームを使うのですが、初心者ですので、 100均のオアシスで練習してみました。 これも、ブログ&インスタグラムつながりのガーデナーさんのまねです。 道具などいろいろ必要なので、始める方は本は必要だと思います。 オアシス2個分です。 カッターで切って、後はサウンドペーパーで擦りました。 白セメントがしみ込まないように、セメントの付きが良いように オアシスに、専門の液を塗ります。 専門のギルトセメントがあるのですが、練習用にHCで200円ちょっとの 白セメントを購入して、それも固まるのが遅いのを選びました。 成型にもたついたので、遅くて正解でした。 それから、浸み込まない専門の液を塗って着色 着色は、トールペイントで使っていた絵具を使いました。 途中、オフホワイトが無くなったので、楽天で購入して、色を混ぜました。 筆もトールペイントで使っていたものを使って、文字は とても綺麗に書けそうもなかったので、文字と は 手持ちのスタンプとスタンプ専用のインクで、押しました。 本ではつまようじで書くと書いてありました。 トールペイントの絵具も20年以上前の物なので、固まっていたり しているので、これを期に使い切ってしまいたい。 着色がすんでしっかり乾いたら、トップコート(UVカット)を塗る。 これは、義姉さんにプレゼントします。 多肉をちまちま、ピンセットで植えたので、しっかり根付くまで、 2週間、管理します。 このあたりは、小さくて、すぐ出来るので、プレゼントにぴったりです。 みんな小さな作品なので、小さな多肉が沢山必要です。 ドンドン多肉増殖中です 多肉を家の中に入れて置くと緑になります。 地域にもよりますが、もう外に出しっぱなしでも良いかな? 多肉の出し入れは、夜の温度で決めていました。 やっぱり多肉は、紅葉がキレイ~ 3月になったし、植え替えセッセと励みます。 そして、モルタルデコ、もう少し本格的に頑張りま~す ご訪問 ございます.

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モルタルキッチンを実現する左官材。デコリエを汚してみた。

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お久しぶりです。 こもって、作っていました。 ブログで、モルタルデコを見つけて、作ってみました。 まず、『はじめてのモルタルデコ』と言う本を購入、そして材料集め、 本当はスタイロフォームを使うのですが、初心者ですので、 100均のオアシスで練習してみました。 これも、ブログ&インスタグラムつながりのガーデナーさんのまねです。 道具などいろいろ必要なので、始める方は本は必要だと思います。 オアシス2個分です。 カッターで切って、後はサウンドペーパーで擦りました。 白セメントがしみ込まないように、セメントの付きが良いように オアシスに、専門の液を塗ります。 専門のギルトセメントがあるのですが、練習用にHCで200円ちょっとの 白セメントを購入して、それも固まるのが遅いのを選びました。 成型にもたついたので、遅くて正解でした。 それから、浸み込まない専門の液を塗って着色 着色は、トールペイントで使っていた絵具を使いました。 途中、オフホワイトが無くなったので、楽天で購入して、色を混ぜました。 筆もトールペイントで使っていたものを使って、文字は とても綺麗に書けそうもなかったので、文字と は 手持ちのスタンプとスタンプ専用のインクで、押しました。 本ではつまようじで書くと書いてありました。 トールペイントの絵具も20年以上前の物なので、固まっていたり しているので、これを期に使い切ってしまいたい。 着色がすんでしっかり乾いたら、トップコート(UVカット)を塗る。 これは、義姉さんにプレゼントします。 多肉をちまちま、ピンセットで植えたので、しっかり根付くまで、 2週間、管理します。 このあたりは、小さくて、すぐ出来るので、プレゼントにぴったりです。 みんな小さな作品なので、小さな多肉が沢山必要です。 ドンドン多肉増殖中です 多肉を家の中に入れて置くと緑になります。 地域にもよりますが、もう外に出しっぱなしでも良いかな? 多肉の出し入れは、夜の温度で決めていました。 やっぱり多肉は、紅葉がキレイ~ 3月になったし、植え替えセッセと励みます。 そして、モルタルデコ、もう少し本格的に頑張りま~す ご訪問 ございます.

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実験 もらったサンプル5色に水、赤ワイン、醤油、オリーブオイルを、トップコート仕上げ部分(上半分)、トップコートなし部分(下半分)それぞれにこぼしてみます。 左から水、赤ワイン、醤油、オリーブオイル トップコートなしの部分はこぼした瞬間から激しく染み込んでいってる様相が…。 これは既に期待できない…。 対してトップコートありははっきり水分をはじいているのがよく分かるので期待できそう。 ここから丸一日放置。 残念ながらトップコートなしのほうは全色全汚れに対して全滅…。 水ですら跡がはっきり残り、オリーブオイルに至ってはこぼした領域以上に拡がりながら大きなシミになってしまいました。 白色デコリエに対しては醤油の色が黒くついてしまってます。 トップコートなしでは汚れに対してまったく防御力がなさそうです。 トップコート仕上げはそれに比べると全然良い結果。 水、赤ワイン、醤油はふきんで拭けばまったく跡は残らずです。 残念だったのがオリーブオイルで、さすがに1日放置だとトップコート仕上げでもはっきりシミがついてしまいました。 塗る予定のグレー(濃)グレー(薄)。 トップコート仕上げは水、赤ワイン、醤油に対してまったくシミにならず。 耐水性は問題なしのようです。 しかし問題は耐油性。 トップコート仕上げでもぽつぽつとしたシミがついてしまいました。 ただ、1日放置では少し時間が長すぎた気もするので、料理をした後はきっちりキレイに拭く想定の時間として、1時間放置で再試験してみました。 写真じゃ若干わかりにくいですが、やっぱりちょっと斑点状のシミが…? ほとんど気付かないレベルですが、1時間でも多少なりともシミがついてしまうところをみると、やはり油汚れがついたときには即拭くべきな感じです。 キッチンはトップコート仕上げで 施工予定箇所は水汚れ油汚れが多いキッチン。 今回の結果から塗膜なしだと汚れだらけシミだらけになるのは間違いないので、キッチンにデコリエを施工する場合はトップコート仕上げにしておいたほうが良さそうです。 素の状態のほうが触りごこちはさらさらしてて好みなんですが、キッチンはやっぱり利便性を重視しておいたほうが良いですよね。 シミになるのを気にしてると料理もやりづらいですし。 デコリエについてはトップコート仕上げで汚れに強い方向で行こうと思います。

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