アイカ 洗面 台。 使い勝手にもこだわった「造作洗面台」を紹介。メリット、デメリットは?

2/2 グッドデザイン賞の洗面台でリフォーム [洗面] All About

アイカ 洗面 台

空間別にご紹介します【注文住宅入居前】 2018. 07 2020. AICA(アイカ)のスタイリッシュカウンター 今回のテーマは、 「 上に乗せる洗面ボウル・水栓 が決定。 AICA(アイカ)のスタイリッシュカウンター 」 わたしたちは、造作洗面台をAICA(アイカ)さんのスタイリッシュカウンターで造ってもらう予定です。 で、いまだに迷っているのが、設置する洗面ボウルと水栓😢 最終的に残ったのは、TOTOさんとリクシルさん。 最後の見積もりを出してもらいました👍 ということで今回は、AICA(アイカ)さんのスタイリッシュカウンターに乗せる洗面ボウルと水栓について、お話ししていきます。 リクシルさんのスタイリッシュな 水栓とスクエア ボウル 上図は、リクシルさんのルミシスという商品に装備されている洗面ボウルと水栓。 洗面ボウルは写真のものはワイドスクエアタイプで幅が650mmあるもの。 しかしをよく見ていくと、 この1段階下の大きさ・550mmのものがあるのです。 あまり幅が大きなボウルをセットしてしまうと、カウンターにモノがおきずらくなってしまいますしね。 わたしたちは、2ボウル式の洗面台を造作するので、こちらを2つチョイス💡 値段は洗面ボウルに取り付ける水栓と、給排水の仕方、トラップのタイプによって変わります。 わたしたちが選んだのは、上図の赤枠、一番オシャレな混合水栓セパレートタイプで、壁給排水、普通のPトラップ。 1セット146,600円なので、2セットで293,200円。 これは定価です。 それが卸値でいくらになるのかを工務店さんに確認したところ、1セット103,000円という結果に。 2セットで206,000円😊 ちなみにもちろん、排水トラップだけでなく、止水栓などの必要な部材はすべて揃っているのでご安心ください。 TOTOさんの 水栓とハーフベッセル ボウル 上図はTOTOさんのホームページから引用したものです。 気付かれた方もいらっしゃるかと思いますが、TOTOさんの持ち味は「ハーフベッセルボウル」👍 洗面ボウルの半分がカウンターに埋め込まれているため、とてもスタイリッシュに見え、かつ洗面ボウルを深く使えるのです。 また、上図のように、水栓をボウルの外から出すタイプ・上から出すタイプから選ぶことができるのです。 リクシルさんよりも、 自分の好みに合わせてセットすることができる😊 好みに合わせられると言えば、TOTOさんの洗面ボウルと水栓の組み合わせは、バリエーションが非常に多い。 定価は、洗面ボウルが40,000円・混合水栓が84,000円、それに加え排水金具と止水栓で35,000円程度、合計155,000円と言う結果に。 2セットで310,000円。 それが卸値でいくらになるのかを工務店さんに確認したところ、1セット87,000円という結果に。 2セットで174,000円😊 定価ではTOTOさんのほうが高いのに、最終的に安くなるということは、 やはりTOTOさんのほうが割引率が高いという結果に💦 でも実際採用したい組み合わせは上図のパターン。 洗面ボウルは500mmで、水栓は2ハンドルタイプでスタイリッシュに。 定価164,000円に水栓金具35,000円を足して、1セット合計約200,000円。 約4割強の割引が効いて、卸値ではおそらく1セット110,000円というところでしょう💡 そういうことか。 モノはすごくオシャレなのに・・・。 迷うなあ。 ちなみに、TOTOさんだと自動水栓も特長の一つです。 単水栓なら定価で10万円もしませんが、サーモ機能付きのタイプですとその1. 3倍の定価に。 予算がある方で、どうしても自動水栓ということであれば、TOTOさんに決まりですね👍 AICA(アイカ)さんのショールームで推奨ボウルになっているのか確認 AICA(アイカ)さんのショールームは、できるだけ行ったほうが良いかと。 細かい仕様も聞けますしね。 それぞれを卸値で購入したほうが、結果安くなるから💡 AICA(アイカ) さんで全部揃えてしまうと、定価35万円~40万円程度、割引率も1割程度にしかならないのです😨 しかも、写真からわかりませんが、埋め込み型にしてしまうと、カウンターの下から埋め込まれているボウルの側面が見えてしまうのです。 ですので、スタイリッシュカウンターのみを購入することに👍 そこで確認すべきは、洗面ボウル・水栓のために開ける、穴の大きさと位置。 リクシル・TOTOさんの商品であれば、取付推奨ボウルになっているようで、あらかじめどのあたりにどの大きさの穴を開ければ良いのか、すぐわかるそうです。 施主支給でスタイリッシュカウンターに取り付ける場合は、そこもすべて自分で計算して穴開けを依頼しなければなりませんので、注意しましょう😊.

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実物を見た夫が感動!見た目、コスト、機能性の3つを備えた洗面台でした。

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造作洗面台をご検討中の皆様必見⁈アイカのカウンターシリーズ【①天板素材】 (2020年02月08日) |BIGLOBE Beauty

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空間別にご紹介します【注文住宅入居前】 2018. 07 2020. AICA(アイカ)のスタイリッシュカウンター 今回のテーマは、 「 上に乗せる洗面ボウル・水栓 が決定。 AICA(アイカ)のスタイリッシュカウンター 」 わたしたちは、造作洗面台をAICA(アイカ)さんのスタイリッシュカウンターで造ってもらう予定です。 で、いまだに迷っているのが、設置する洗面ボウルと水栓😢 最終的に残ったのは、TOTOさんとリクシルさん。 最後の見積もりを出してもらいました👍 ということで今回は、AICA(アイカ)さんのスタイリッシュカウンターに乗せる洗面ボウルと水栓について、お話ししていきます。 リクシルさんのスタイリッシュな 水栓とスクエア ボウル 上図は、リクシルさんのルミシスという商品に装備されている洗面ボウルと水栓。 洗面ボウルは写真のものはワイドスクエアタイプで幅が650mmあるもの。 しかしをよく見ていくと、 この1段階下の大きさ・550mmのものがあるのです。 あまり幅が大きなボウルをセットしてしまうと、カウンターにモノがおきずらくなってしまいますしね。 わたしたちは、2ボウル式の洗面台を造作するので、こちらを2つチョイス💡 値段は洗面ボウルに取り付ける水栓と、給排水の仕方、トラップのタイプによって変わります。 わたしたちが選んだのは、上図の赤枠、一番オシャレな混合水栓セパレートタイプで、壁給排水、普通のPトラップ。 1セット146,600円なので、2セットで293,200円。 これは定価です。 それが卸値でいくらになるのかを工務店さんに確認したところ、1セット103,000円という結果に。 2セットで206,000円😊 ちなみにもちろん、排水トラップだけでなく、止水栓などの必要な部材はすべて揃っているのでご安心ください。 TOTOさんの 水栓とハーフベッセル ボウル 上図はTOTOさんのホームページから引用したものです。 気付かれた方もいらっしゃるかと思いますが、TOTOさんの持ち味は「ハーフベッセルボウル」👍 洗面ボウルの半分がカウンターに埋め込まれているため、とてもスタイリッシュに見え、かつ洗面ボウルを深く使えるのです。 また、上図のように、水栓をボウルの外から出すタイプ・上から出すタイプから選ぶことができるのです。 リクシルさんよりも、 自分の好みに合わせてセットすることができる😊 好みに合わせられると言えば、TOTOさんの洗面ボウルと水栓の組み合わせは、バリエーションが非常に多い。 定価は、洗面ボウルが40,000円・混合水栓が84,000円、それに加え排水金具と止水栓で35,000円程度、合計155,000円と言う結果に。 2セットで310,000円。 それが卸値でいくらになるのかを工務店さんに確認したところ、1セット87,000円という結果に。 2セットで174,000円😊 定価ではTOTOさんのほうが高いのに、最終的に安くなるということは、 やはりTOTOさんのほうが割引率が高いという結果に💦 でも実際採用したい組み合わせは上図のパターン。 洗面ボウルは500mmで、水栓は2ハンドルタイプでスタイリッシュに。 定価164,000円に水栓金具35,000円を足して、1セット合計約200,000円。 約4割強の割引が効いて、卸値ではおそらく1セット110,000円というところでしょう💡 そういうことか。 モノはすごくオシャレなのに・・・。 迷うなあ。 ちなみに、TOTOさんだと自動水栓も特長の一つです。 単水栓なら定価で10万円もしませんが、サーモ機能付きのタイプですとその1. 3倍の定価に。 予算がある方で、どうしても自動水栓ということであれば、TOTOさんに決まりですね👍 AICA(アイカ)さんのショールームで推奨ボウルになっているのか確認 AICA(アイカ)さんのショールームは、できるだけ行ったほうが良いかと。 細かい仕様も聞けますしね。 それぞれを卸値で購入したほうが、結果安くなるから💡 AICA(アイカ) さんで全部揃えてしまうと、定価35万円~40万円程度、割引率も1割程度にしかならないのです😨 しかも、写真からわかりませんが、埋め込み型にしてしまうと、カウンターの下から埋め込まれているボウルの側面が見えてしまうのです。 ですので、スタイリッシュカウンターのみを購入することに👍 そこで確認すべきは、洗面ボウル・水栓のために開ける、穴の大きさと位置。 リクシル・TOTOさんの商品であれば、取付推奨ボウルになっているようで、あらかじめどのあたりにどの大きさの穴を開ければ良いのか、すぐわかるそうです。 施主支給でスタイリッシュカウンターに取り付ける場合は、そこもすべて自分で計算して穴開けを依頼しなければなりませんので、注意しましょう😊.

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