デスバーン 育成論。 【ポケモン剣盾】エースバーンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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デスバーン 育成論

まず、高さは1. 6m、体重は66.6kg。 さて、とりあえず現在のデスバーンはこんな感じ。 ニックネームは「みいら」となっております。 かわいいでしょ? 今は旅用に使っていたままなので攻撃と妨害を兼ね合わせたタイプですが このままだと攻撃型とは言えないので、ここから技構成をいじります。 完成したデスバーンがこちら。 技構成は画像の通りとなっております!他のゴーストタイプとは違う タイプの技に長けている点を活かして技を選んでいます。 デスバーンの特性「さまようたましい」は接触技を相手か自分が使用すると 相手と自分の特性を入れ替えるため、他2つの攻撃技と違って非接触技 なので接触するかどうかで特性をコントロールしやすくなる点も強力。 ーーみちづれーー 使用すると、そのターンに自分が気絶したら相手も気絶するという技。 HPが減ったら使おう。 ダイマックスポケモンに無効なので注意。 自ら気絶して相手の能力を下げる「おきみやげ」と選択可能! ーーしっぺがえしーー 後攻で放つと威力2倍になる技。 スピード遅いのにトリックルームを 使わない条件だからこそ使える技でもある。 地味に悪タイプの技なので ゴースト同士の対面で強力な打点になるのも優秀! ーーボディプレスーー 防御が高いほど威力があがる。 防御がアタマオカシイぐらいある デスバーンが使うと威力は保証されます。 ゴーストが苦手とする 悪タイプは格闘タイプが苦手なので、これで仕返しできる。 ーー持ち物:ゴツゴツメットーー 相手が物理技を使うと相手にダメージを与える道具。 高い防御力と合わせて、物理技の得意なポケモンの相手をするときに優秀 このポケモンは元々物理ポケモンの攻撃を受けるのが中心の仕事なので ゴツゴツメットを使うのは当然といえば当然? と、いった構成になっております。 特に「しっぺがえし」は トリックルームを使用しないからこそ成せる技ですね。 総まとめ と、いったところでデスバーンの育成が無事終了したので、 今回のゴースト統一パーティ育成(長い)はここまで! 次回はデスバーンを使って実際に対戦をしてみようと思います。 それでは、また次のnoteでお会いしましょう!.

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【ポケモン剣盾】デスバーンの育成論と対策【ソードシールド】

デスバーン 育成論

被ダメージ・与ダメージの計算についてはトリル始動を目的としており、殴るのはおまけと考えると無くてもかまわないぐらいだとは思いますが それはそうとして、きあいのタスキ確定でありながらHB全振り・かつBに補正をかけているのは何故でしょうか。 逆にタスキを持たせる場合は死に出しでの運用を想定することになるので、HBではなくHA特化で相手に負担を強いる方が有効に感じます。 当方、デスバーンについて詳しい訳ではないので見当はずれのことを言っていたら申し訳ありません。 タスキである理由は私もよくわかりませんでした。 持ち物の理由ですが、トリックルームを確実に発動させる為です。 デスバーンの耐久は低くは無いのですが、ウオノドラゴンのエラ噛みや、予想外の眼鏡の弱点技で落ちてしまい、その際一切仕事が出来なくなってしまいます。 物理への繰り出し以外にストッパーとしてトリックルームを張る役割もあると考えて貰えばいいと思います。 ドリュウズに対応についてはやみらみさんの言う通り回復アイテムを持たせた方が安定すると思うので、ドリュウズを重く見るならありだと思います。 努力値振りに関しては防御振りがボディプレスの強化に繋がる点、攻撃にそこそこ振らないと確定数に変化が無い為使っていません。 いかがですか.

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【ポケモン剣盾】エースバーンの育成論と対策

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デスバーン おんねんポケモン ガラルNo. 328 ぜんこくNo. 867 高さ 1. 6m 重さ• 6kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Runerigus タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• ガラルのすがた• 連続で使うと失敗しやすくなる。 『ノーマル』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 通常攻撃。 なお、場を対象とした技には効果がない。 自分が場を離れると効果は消える。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 通常攻撃。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 ダイマックスしている相手には無効。 2回使うと『もうどく』状態になる。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンは効果を受けない。 『どく』タイプのポケモンが出ると効果がなくなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 なお、相手の道具を無効にする効果はない。

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