東京 メトロ 定期 券。 定期券 | 東京都交通局

新型コロナ影響による定期券払い戻しの注意点 使うと損する場合も そして急ぐ必要なし

東京 メトロ 定期 券

6つの理由• 定期券一体型が便利• PASMO一体型が便利• 乗車でポイントが貯まる• ポイントの二重取りができる• 提携サービスがお得• ANAマイルへの交換レートが良い 一体型カードで毎日の通勤・通学をスタイリッシュにすることができ、ポイントも着実にためることができる。 また、「マイラー」にとってはマイルへの交換が可能で、さらにレートが良いというだけで、ソラチカカードを持つ理由になるかもしれない。 以下ではそれぞれの理由を詳しくみていく。 定期券一体型が便利 一昔前までは定期券といえば「磁気定期券」が一般的だった。 その後、PASMOやSuicaといった交通系ICカードが普及したことによって、ICカードと定期券一体型のカードが当たり前となった。 そして、ソラチカカードは 定期券、PASMO(交通系ICカード)、クレジットカードの3つの機能が1枚に集約されている。 PASMOと定期券は非常に相性が良く、電車で移動をしながらちょっとした買い物は交通系ICカードで済ませることができる。 また、高額な買い物や交通系ICカードが使えない店舗では、クレジットカード払いにすれば良い。 3つの機能が1枚に集約されていることで、人によっては 日常生活の移動や支払いをソラチカカード1枚で全て済ませることも可能だろう。 ポイントカードやメンバーズカード、クレジットカードなど、あらゆるカードが財布の中に溢れいている方もいるかもしれない。 ソラチカカードならば持ち歩くカードの枚数を減らすことができるというメリットがある。 PASMO一体型が便利 上述したように、ソラチカカードは定期券、PASMO(交通系ICカード)、クレジットカードの3つの機能が1枚に集約されている。 PASMOはその他の交通系ICカードと相互乗り入れをしているため、 交通系ICカード対応の全国の鉄道で利用できる。 また、コンビニやファストフード店、ドラッグストアなど様々な店舗でPASMOによる支払いが可能なため、利用範囲が非常に広い。 一体型と分離型の違い ソラチカカードを作る際に、PASMO「一体型」のカードと「分離型」のカードを選択することができる。 分離型を選択しても、手持ちのPASMOとソラチカカードの紐付けは可能で、後述する オートチャージや ポイント獲得は可能だ。 東京メトロが定期券範囲の方は、わざわざ分離型を選択する必要はない。 よって、本記事が対象としている東京メトロユーザーの方は、基本的には一体型を選んで問題ない。 東京メトロユーザー以外は注意 しかし、東京メトロユーザーではない方がソラチカカードを作りたいと考えている場合は注意が必要だ。 東京メトロ以外の路線が定期券範囲で、 入り口でも出口でも東京メトロを使わない方は分離型を選択する必要がある。 何故なら、上述した「定期券一体型」が利用できるのは、 東京メトロを入り口か出口で利用する定期券のみだからだ。 つまり、定期券とPASMO一体型のICカードを利用しているが、東京メトロを使わないという方は、ソラチカカードにはPASMOおよび定期券が載せられないのである。 オートチャージで手間いらず 一体型でも分離型でも、ソラチカカードとPASMOを紐づけることで、オートチャージが利用できる。 以前は改札の入場時のみがオートチャージの対象だったが、 2018年3月17日より出場時もオートチャージの対象となった。 オートチャージした金額はソラチカカードで清算され、所定の日に引き落とされる。 オートチャージの注意点 オートチャージは非常に便利な機能だが、主に以下の点に注意が必要だ。 注意点• 1日あたり10,000円まで• 1ヶ月あたり50,000円まで• バス車内では利用不可• 一体型の場合他のPASMOにはオートチャージができない• 入会時は2,000円以下になると3,000円がチャージされる設定• クレジットカードの有効期限と連動している 特に注意が必要なのは1日・1ヶ月あたりの上限金額だろう。 便利な機能でPASMOが利用できる範囲が広いだけに、上限額が少々物足りなく感じるかもしれない。 また、クレジットカードを通してオートチャージを行うため、 カードの有効期限が切れてしまうとオートチャージができないので注意が必要だ。 オートチャージでポイントが貯まる ソラチカカードはJCBブランドのため、通常のショッピングなどで「Oki Dokiポイント」が貯まる。 1,000円の利用で1ポイントが溜まり、Okidokiポイントは1ポイント=5円相当のため、還元率は0. ワンポイント ソラチカカードはショッピングの利用などで、JCBの共通ポイント「Oki Dokiポイント」が貯まる。 チャージの手間やポイント還元が受けられることを考えると、オートチャージを利用しない手はないだろう。 また、貯めたOki Dokiポイントはを経由して様々商品やサービスへ交換できる。 電子マネーへのチャージ、ギフト券などへの交換も可能だ。 PASMOの利用でもポイントが貯まる さらに、オートチャージの際だけでなく、「PASMOで支払い」を行った場合にもポイントが貯まるのがうれしい。 ソラチカカードの場合、「メトロポイントPlus加盟店」、もしくは自動販売機にてPASMOで支払いを行うと、以下の通りメトロポイントが貯まる。 メトロポイントPlus加盟店:200円利用につき1メトロポイント• 自動販売機:100円利用につき1メトロポイント メトロポイントが貯まる主な「メトロポイントPlus加盟店」は以下の通りだ。 Echika• Echika fit• Metro pia• Esola また、上記以外の店舗の場合、にある「メトロポイントPlusのロゴ」が目印となる。 さらに、 貯めたメトロポイントは1ポイント=1円として利用可能で、主に以下の使い道がある。 PASMOへのチャージ(10ポイント=10円)• ANAマイルへ移行(1,00ポイント=90マイル)• 楽天スーパーポイントへ移行(500〜等価で移行可能)• nanacoへ移行(500ポイント〜等価で移行可能) メトロポイントPlusには登録が必要 カードを受け取った時点では、メトロポイントPlusの登録がされていない。 上述したPASMOの支払いでポイントを獲得するためには、 メトロポイントPlusへの登録が必要なので注意だ。 登録方法はに漫画風の説明があるので参照してほしい。 乗車でポイントが貯まる 上述した「メトロポイントPlus」への登録が完了したソラチカカードで東京メトロに乗車すると、1乗車につき以下のポイントが貯まる。 ソラチカカードの乗車ポイント• 平日1乗車=5ポイント• 例えば、1乗車を最低運賃の165円とした場合、ポイント還元率は以下のようになる。 また、営業マンだけに限らず、仕事柄東京メトロ近郊の駅を利用し、移動が多いという方は乗車ポイントがどんどん貯まるはずだ。 仕事上の移動であれば、交通費は会社支給となることがほとんどのため、 電車賃を払わずにポイントがまるまる自分のものになるのは大きなメリットだろう。 さらに、土・日・祝日はポイントが3倍になるため、 休日の移動に東京メトロを使う人にも大きなメリットがある。 「通勤・通学」をしている人がソラチカカードを持っているのは、東京メトロの利用率が高いからという理由があげられるだろう。 ポイントの二重取りができる 上述のようにJCBの共通ポイント「Oki Dokiポイント」と、メトロポイントPlasuの登録で「メトロポイント」が貯まるソラチカカードだが、さらにお得な 「ポイントの二重取り」ができる。 ポイント二重取りの方法は以下の通りだ。 ポイントの二重取りは、 ソラチカカード最大の魅力と言っても良いだろう。 提携サービスがお得 上述したメトロポイントPlus加盟店などの「To Me CARD提携店舗」では、 ポイントが貯まるだけでなく、様々なサービスが受けられる。 東京メトロの周辺店舗だけでなく、ホテル、引越し、新聞・雑誌、エンターテイメントまで幅広いジャンルの店舗・企業が提携している。 食事・飲み物・デザートが無料!? 代表的な店舗とサービスの内容は以下の通りだ。 ソラチカカードによる支払いでメトロポイントが貯まる店舗や、カードの提示でドリンク・フードの無料サービスが受けられる店舗などがある。 上記はほんの一例のため、詳しくはの提携先一覧を参照してほしい。 ANAマイルへの交換レートが良い 実際に飛行機に乗らず「陸」でマイルを貯める「陸マイラー」の方には、「ソラチカカード=マイルへの交換レートが高い最強カード」として知られているほど、 ポイントのマイルへの交換レートが良い。 上述したように、ソラチカカードの利用で貯まるポイントには以下の2種類がある。 メトロポイント(東京メトロ)• Oki Dokiポイント(JCB) 二つのポイントはどちらもANAマイルへ移行可能となっている。 以下ではそれぞれのポイントをANAマイルへ移行する際の方法や注意点などをみていこう。 メトロポイントをANAマイルへ移行するには、にログインし、「メトロポイントの移行申請」を行う。 移行申請を行うと、翌月の3日〜10日頃には手続きが完了している。 移行には手数料などはかからず、To Me CARD会員に登録すれば誰でも利用できる。 移行の際のレートと最低交換可能ポイントは以下の通り。 また、移行には手数料がかかることが多く、年間で5,000円〜6,000円程度かかるのが一般的だ。 まず、ソラチカカードを申し込む際に、マイルの移行について以下の4つのコースから選択する必要がある。 マイル自動移行コース 10マイル• マイル自動移行コース 5マイル• マルチポイントコース 10マイル• マルチポイントコース 5マイル 4つのコースはカードの新規申し込み時に選択する以外にも、後からの変更も可能となっている。 以下がそれぞれのコースの詳細だ。 マイル自動移行コース マイル自動移行コースは、カードの利用で貯まった Oki Dokiポイントが、毎月自動的にマイルへと移行されるコースだ。 つまり、自分で移行手続きをする必要がないため、移行の手間がかからないというメリットがある。 しかし、自動移行コースを選択すると、獲得したOki Dokiポイントは全て自動的にマイルへと移行されるため、 マイルへの移行以外の使い道はできなくなってしまうのがデメリットだ。 たとえば、Oki Dokiポイントを他の電子マネーにチャージしたり、商品券やグッズと交換したりすることはできなくなるということだ。 また、10マイルコースと5マイルコースの違いは以下の通りだ。 つまり、移行するマイルが多くなればなるほど、10マイルコースの方が有利になるという仕組みだ。 手数料を支払っても10マイルコースの方がお得になるのは、年間のカード利用額が約80万円程度からと言われている。 どの程度カードを利用するかわからない場合は、ひとまず5マイルコースで様子をみるのも良いだろう。 マルチポイントコース マルチポイントコースは、自分の好きなタイミングでマイルへの移行や電子マネー、商品への交換を行うコースだ。 つまり、マイル自動移行コースとは異なり、 OKi Dokiポイントを好きな目的に使用できる。 ただし、 マイルへ移行するには手続きが必要となるため、マイルへの移行をメインで考えている方は自動移行コースの方が手間がかからないのでおすすめだ。 また、マルチポイントコースにも10マイルコースと5マイルコースがある。 それぞれの違いは自動移行コースと同様で、10マイルコースの場合は手数料が年間で5,000円 税抜 かかる。 どのコースが良いかは人によってそれぞれだが、 どの程度マイルに移行するか、どの程度カードを利用するかわからないという方は、「マルチポイントコースの5マイルコース」がおすすめだ。 移行手数料がかからず、手続きさえすればマイルへの移行もできるので、最も融通のきくコースとなっている。 ソラチカカードのデメリットは? ここまでは東京メトロで通勤・通学をしている人がソラチカカードを使っている理由を詳しくみてきた。 一言で言えば、 ソラチカカードは東京メトロユーザーにとって非常にお得なカードであるため、利用している人が多いということになる。 しかし、ソラチカカードの良い面ばかりではなく、デメリットも気になる方がいるのではないかと思う。 以下ではソラチカカードのデメリットを紹介する。 通常還元率が0. 楽天カードやJCB CARD W、オリコカード・ザ・ポイントのように、通常還元率が1. よって、東京メトロでの利用や、提携先以外での通常利用を考えた場合は、無理にソラチカカードを使う必要はないということになる。 2年目以降は年会費がかかる 現在のところ初年度の年会費は無料となるが、 2年目以降は2,000円 税抜 の年会費が発生する。 年会費無料で1. ブランドがJCBのみ ソラチカカードの 国際ブランドはJCBのみに限られている。 VisaやMaster Cardといった、いわゆる海外に強い国際ブランドは選択することができない。 一昔前に比べれば、JCBブランドも海外で利用できる店舗数が格段に増えた。 しかし、VisaやMaster Cardなどと比較すると、加盟店数が少ないことは事実だ。 海外旅行や海外への出張が多い方はソラチカカード以外にVisaやMaster Cardブランドンカードを持つ必要があるだろう。 ソラチカカードは本当にお得! メリットとデメリットをどちらも紹介したが、 総合的にはソラチカカードは本当にお得なカードであることは間違いない。 特に、以下のような方にはソラチカカードは非常に便利でお得なカードだと言える。

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メトロ定期予約

東京 メトロ 定期 券

定期券 都営地下鉄の定期券に関する情報のコーナーです。 定期券の種類や、購入方法、発売している窓口など、詳細をご覧ください。 定期券発売所の混雑緩和に関するお願い• 定期券は新規・継続ともに、使用開始の14日前から購入できます。 お早めにお買い求めいただきますよう、お客様のご協力をお願いします。 巣鴨駅、高島平駅、大島駅、一之江駅、練馬駅の定期券発売所は特に混雑しますので、他の定期券発売所もあわせてご利用ください。 定期券発売所は15時から営業終了までの間が混雑します。 なるべくこの時間帯を避けてのご利用をお願いします。 定期券をご購入の際は、なるべく事前に購入申込書にご記入いただき、定期券発売所にお持ちください。 定期券の購入申込書は、下記のリンクよりダウンロードすることが可能です。 購入申込書の様式は定期券の種類により異なりますので、ご注意ください。 持参人1名に限り都営地下鉄全線が乗り降り自由です。 定期券の運賃 通勤定期券・通学定期券 【注1】通勤定期券と通学定期券の運賃は、実際に乗車する経路のキロ程によって計算します。 (1キロ未満の端数は1キロ単位に切り上げます。 ) 【注2】小児運賃は大人運賃の半額です。 (10円未満の端数は10円単位に切り上げます。 (都バス及び都電との連絡定期券を除く) 発売場所 定期券発売所及び駅の自動定期券発売機(106駅中101駅)で発売します。 【注】 新学年及び新規の通学定期券は定期券発売所のみで発売します。 年度内の継続購入の場合は自動定期券発売機でも発売します。 定期券を購入(又は払戻し)するため、定期券発売所のある駅まで都営地下鉄をご利用になる場合は、都営地下鉄線内に限り以下の取り扱いをいたします。 定期券発売所のある駅までの普通乗車券をお買い求めのうえ、改札口の係員に定期券を購入(又は払戻し)する旨をお申し出ください。 乗車券に証明をいたします。 定期券発売所のある駅で改札口を出る際は、駅係員のいる改札通路をご利用ください。 定期券発売所に乗車券をお持ちください。 定期券を購入(又は払戻し)する際に、乗車券を払戻しいたします。 かえり 乗車された駅までのお帰りの乗車券が必要な場合は、定期券発売所の係員にお申し出ください。 ただし、都営地下鉄線内の駅までに限ります。 【注】購入された定期券でご乗車できる場合は、定期券をご利用ください。 【注】自動定期券発売機のある駅についても同様の取り扱いをいたします。 駅係員にお申し出ください。 取扱いカード JCB、MUFG、DC、UFJ、NICOS、UC、VISA、マスター、アメリカンエキスプレス、ダイナースクラブ• 支払い回数 1回払い(リボ専用カードの場合はリボ払い) 【注】自動定期券発売機でのご利用は、暗証番号(4桁)の入力が必要です。 【注】クレジットカードの使用に関しては、カード会社との規約により名義人本人以外のご利用はできません。 通学証明 新学年及び新規の通学学期定期券の購入には通学証明書(学生証等)が必要です。 同一年度内の継続購入の場合は不要です。 定期券の割引 都営地下鉄・都バス連絡定期券 都営地下鉄と都バスを定期券で乗り継ぐ場合、それぞれの定期券運賃から約10%割引になります。 詳しくは、都営地下鉄の定期券発売所にお問い合わせください。 都営地下鉄・都電連絡定期券 都営地下鉄と都電を定期券で乗り継ぐ場合、(三田線西巣鴨・都電新庚申塚のりかえ)それぞれの定期券運賃から約10%割引になります。 詳しくは、都営地下鉄の定期券発売所にお問い合わせください。 東京メトロ線との連絡割引 都営地下鉄線と東京メトロ線を乗り継いでご利用になる場合は、定期券の運賃が割引になります。 詳しくは、都営地下鉄の定期券発売所にお問い合わせください。 北総線との連絡割引 北総線から京成線を経由して都営地下鉄線をご利用になる場合は、定期券の運賃が割引になります。 詳しくは、都営地下鉄の定期券発売所にお問い合わせください。

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東京メトロの定期券をクレジットカードでお得に買う最強の方法とは?

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定期券 都営地下鉄の定期券に関する情報のコーナーです。 定期券の種類や、購入方法、発売している窓口など、詳細をご覧ください。 定期券発売所の混雑緩和に関するお願い• 定期券は新規・継続ともに、使用開始の14日前から購入できます。 お早めにお買い求めいただきますよう、お客様のご協力をお願いします。 巣鴨駅、高島平駅、大島駅、一之江駅、練馬駅の定期券発売所は特に混雑しますので、他の定期券発売所もあわせてご利用ください。 定期券発売所は15時から営業終了までの間が混雑します。 なるべくこの時間帯を避けてのご利用をお願いします。 定期券をご購入の際は、なるべく事前に購入申込書にご記入いただき、定期券発売所にお持ちください。 定期券の購入申込書は、下記のリンクよりダウンロードすることが可能です。 購入申込書の様式は定期券の種類により異なりますので、ご注意ください。 持参人1名に限り都営地下鉄全線が乗り降り自由です。 定期券の運賃 通勤定期券・通学定期券 【注1】通勤定期券と通学定期券の運賃は、実際に乗車する経路のキロ程によって計算します。 (1キロ未満の端数は1キロ単位に切り上げます。 ) 【注2】小児運賃は大人運賃の半額です。 (10円未満の端数は10円単位に切り上げます。 (都バス及び都電との連絡定期券を除く) 発売場所 定期券発売所及び駅の自動定期券発売機(106駅中101駅)で発売します。 【注】 新学年及び新規の通学定期券は定期券発売所のみで発売します。 年度内の継続購入の場合は自動定期券発売機でも発売します。 定期券を購入(又は払戻し)するため、定期券発売所のある駅まで都営地下鉄をご利用になる場合は、都営地下鉄線内に限り以下の取り扱いをいたします。 定期券発売所のある駅までの普通乗車券をお買い求めのうえ、改札口の係員に定期券を購入(又は払戻し)する旨をお申し出ください。 乗車券に証明をいたします。 定期券発売所のある駅で改札口を出る際は、駅係員のいる改札通路をご利用ください。 定期券発売所に乗車券をお持ちください。 定期券を購入(又は払戻し)する際に、乗車券を払戻しいたします。 かえり 乗車された駅までのお帰りの乗車券が必要な場合は、定期券発売所の係員にお申し出ください。 ただし、都営地下鉄線内の駅までに限ります。 【注】購入された定期券でご乗車できる場合は、定期券をご利用ください。 【注】自動定期券発売機のある駅についても同様の取り扱いをいたします。 駅係員にお申し出ください。 取扱いカード JCB、MUFG、DC、UFJ、NICOS、UC、VISA、マスター、アメリカンエキスプレス、ダイナースクラブ• 支払い回数 1回払い(リボ専用カードの場合はリボ払い) 【注】自動定期券発売機でのご利用は、暗証番号(4桁)の入力が必要です。 【注】クレジットカードの使用に関しては、カード会社との規約により名義人本人以外のご利用はできません。 通学証明 新学年及び新規の通学学期定期券の購入には通学証明書(学生証等)が必要です。 同一年度内の継続購入の場合は不要です。 定期券の割引 都営地下鉄・都バス連絡定期券 都営地下鉄と都バスを定期券で乗り継ぐ場合、それぞれの定期券運賃から約10%割引になります。 詳しくは、都営地下鉄の定期券発売所にお問い合わせください。 都営地下鉄・都電連絡定期券 都営地下鉄と都電を定期券で乗り継ぐ場合、(三田線西巣鴨・都電新庚申塚のりかえ)それぞれの定期券運賃から約10%割引になります。 詳しくは、都営地下鉄の定期券発売所にお問い合わせください。 東京メトロ線との連絡割引 都営地下鉄線と東京メトロ線を乗り継いでご利用になる場合は、定期券の運賃が割引になります。 詳しくは、都営地下鉄の定期券発売所にお問い合わせください。 北総線との連絡割引 北総線から京成線を経由して都営地下鉄線をご利用になる場合は、定期券の運賃が割引になります。 詳しくは、都営地下鉄の定期券発売所にお問い合わせください。

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