ザ ルーズ ドックス。 プレイボール オフィシャルサイト

プレイボール オフィシャルサイト

ザ ルーズ ドックス

2019年6月23日 日 、福井駅前の「北ノ庄クラシックス」にて、元ルーズドックスの前田一平さんとタカハシケンジさんのライブが行われました。 毎年恒例となってきていて、3回目のソーセージライブ(お二人は生年月日が同じなので双生児!?)でした。 毎回そうなのですが、今回もとても楽しく拝見させていただきました。 今回は、39歳のお誕生日にかけて、「サンキュー!! ソーセージライブ」というタイトルでした。 このブログ記事は、「ザ・ルーズドックス」とか「ソーセージライブ」で検索される方向けに書いています。 感謝と敬意を込めて、記録します!• ダイジェスト動画【サンキュー!! ソーセージライブ】2019 ルーズドックスファンにはたまらない動画がYouTubeで公開されましたので、1人でも多くのファンの方に届くと良いなという思いを込めて、リンクをシェアします! 毎年進化するライブ 来年は、お二人は40歳になられるのですね、とは思っていたのですが、まさか、来年、2020年にそんなに進化することになるとは?! 私の言葉では、恐れ多くて、口に出せませんので、ルーズドックスファンの方は、上の動画の45分辺りからご覧ください。 ちなみに、私は、特別動画の流れている間、心臓のバクバク音がスローモーションで聞こえるほどサプライジングな内容でした。 恐れ多くて言えませんわ~! 進化というのは、いろいろありまして、 楽器が進化していたこと、 CDが進化していたこと、ギターだけでなく ピアノとのコラボ音楽が更に進化していたことなどが挙げられます。 楽器がね、エキナカミニライブの時に、アレ!?進化してる? 移動が大変って言っておられましたけど、音、すごく良いです! 予約者用のCDももらえ(進化していた!)、更に、最後に特別プレゼント大会もあり、どうやら動画がもらえたらしい!(ぬぉー!) ギターに加えて、素晴らしいピアノ演奏とのコラボレーションが、昨年より更に進化していて、素晴らしかったです。 しかも、曲もね、1つの曲を、さまざまなアレンジでやって下さるから、毎年参加しても飽きない工夫がいたるところで感じられましたよ! やっぱライブは良いね~! CDも良いけど、生ライブはやっぱり素敵! ゆる~い感じのスタートで、今年も始まりました。 最初っから、ゆるゆる、もう始まった?って感じで。 話すこと、何にも決めてないって言ってましたけど、トークは昔からそうだと思うのですが、ほとんどアドリブなのでしょう。 MCトーク、たくさんあって、笑いがたくさん起きて、終始、和やかで楽しい雰囲気。 昨年は、最後の方で登場された、ピアニストのマエバ様、今年は早い段階で登場され、その美しい音色に、惚れ惚れでした。 ギターと歌とピアノ、最高のコラボレーションでした。 トークも上手くて、声も、とっても素敵なのでした。 曲いろいろ紹介!【動画のまとめ】 1曲目は、テーマソングの 『ソーセージ』から、始まり、 『ラジオガール』は、ハプニングありましたけど、そこは愛嬌で、CDにはない「間」を楽しみました。 『日曜日』は、ライブが日曜日だからだけど、昔からよく聴いている歌です。 バンドの初期の頃の歌。 NHKアニメ「メジャー」の曲 『しょぼい顔すんなよベイベー』とFBCテレビのテーマソング 『喜怒哀楽』(ピントンの歌)は定番ソング。 みんな知っているから、盛り上がる! 2人で歌う 『グッバイマイラブ』はハモリが美しくて聴いてて気持ちがいいです。 『ハローマイルストーン』 テレビ番組進行中に、視聴者とのやり取りの中で、協力して1曲を作るという企画で出来た曲だそうです。 すごく寒い中で作詞作曲、大変だったようです。 ソロの時間もありました。 お二人とも2曲ずつアコースティックギターで演奏! 『平成コンプレックス』は、去年とちょっと違う感じでした。 途中で遊びの時間が入ってました。 ピアニスト、前波芳明さん(ガングルオン)のご登場で、雰囲気がまたガラリと変わります。 (やばい、ピアノ、素敵すぎる!) 『walk』1回目の時は、ケンジさんがソロで歌っていたはずですが、今回は3人で、ものすごく雰囲気が明るいとっても素敵な曲! 『同じ月を見てる』 本当は、タカハシケンジさんと堀川千尋さんの歌ですが、一平さんバージョンも、しっくりとハーモニー美しいです。 『チャリンコライダー』という曲、聴いたことなかったのですが、とっても明るいウキウキする曲で楽しかったです。 前波さんの作られた曲だそうです。 福井国体の応援ソングもついに登場!これ、ホントに生で聴きたかった! 曲名は 『誰よりも速く!』 そして、名曲 『奏愛』に続き、大黒摩季さんとコラボしていた曲 『雨のち虹色』で最後の曲となりました。 アンコールでビックリドッキリサプライズ! 恐れ多くて、書けませんわ。 アンコール後、動画を見る時間がありました。 とっても面白い動画でして、ファンの方は、ぜひご覧いただくことお勧めします。 上の動画の45分辺りからです。 最後は昔の曲、みんなで合唱! 動画で、放心状態ですが、アンコールということで、最後まで楽しませていただきました。 ピアノ演奏だけの 『反撃』でした。 しっとりと大人の魅力で、ハーモニーも美しくて、終わってしまうという雰囲気で、ちょっとせつなくなりました。 そして、やっぱり、最後はね! 毎回、定番となっている 『老若男女』。 マイク使わず、ギターと生声だけの、地下道や路上時代を思い出させるお2人の演奏でした。 みんな歌詞も曲も知っている曲だから、最後に元気に歌ってお開きとなりました! 大満足の楽しい楽しいライブでした。 ルーズドックスはルーズドックスなんだけど 解散後、福井にお二人が帰ってきてから、福井で音楽活動を続けていく中で、テレビ局の企画がきっかけで生まれた新曲とか、昨年の福井国体の応援ソングとか、福井県民が口ずさんで楽しんでいる曲を聴くことができました。 なんというか、どんどん新しいステージに入っているといいますか。 他のユニットやバンドで作った曲や、テレビ番組では生放送中に視聴者と一緒に作った曲とか、昔の曲ばかりをやるわけではなくて、時代の流れと日々の音楽活動の中で、新しい曲も新しいアレンジもされているのです。 だから、ルーズドックスだけど、もう、ちょっとそんな風に呼べない感じといいますか。 今、まだ、これから、まだまだ面白くなりそうで、目が離せない感じ。 また応援していきますよ! そして、自分もそれを見て頑張るぞ!という気持ちになれます。 青春時代がね、このバンドの皆さんが頑張っているのを見て、自分も頑張った時代があったので、私にとっては、元気の源なのです。 気になってたCDが買えた! オタクは、コレクションしたい生き物ですから、CDとかあると、お財布と相談は必要ですが、できるだけ欲しいのですよね。 左のCDは限定販売ですって! 気になっていたけど、買うタイミングがなかったCDをゲットしました! 開けるのがもったいない。 2枚買えばよかった・・・。 まとめ ライブ終了後の1枚! 本当に楽しかった。 来年、もっと楽しみなライブ。 多くのファンと一緒に過ごせると良いなと思います。 treasureboxes.

次の

ONE DAY 歌詞 ザ・ルーズドッグス ※ stwww.kayakfishmag.com

ザ ルーズ ドックス

通称「ルーズ」。 以前の所属レコード会社はの。 に所属していた。 メジャーデビュー前のレーベルは tearbridge records tearbridge production で、こちらもエイベックス・グループである。 メンバー4人全員が出身者。 4人ともメインボーカルができる。 そのため「 4人ともメインヴォーカルのバンド」と称し、「1粒で4度おいしいバンド」などと紹介される。 2009年6月末をもってエイベックスとの契約を終了し、2010年3月に解散を発表。 6月にラストワンマンライブを行った。 来歴 [ ] 4人はに通っていたころに出会う。 永田と古市が先輩、前田と高橋が後輩という関係。 しかし、先輩の二人が留年して4人の卒業が一緒になり、卒業記念にライヴをしようとなったのが結成のきっかけとなる。 を卒業後、地下道(現在は駅が新しくなったため取り壊された)での路上ライヴで徐々に知名度を上げる。 これは上京する直前のまで続けられ、最後のライヴでは350人が集まった。 福井での活動中には、で取り上げられたり、のCMに採用されたりしていた。 上京後初めて出演した番組が「」。 お台場300人ライヴ(実際の聴衆は448人)を成功させる。 2005年8月3日「ラジオガール」でメジャーデビュー。 直後に今立の「里帰りライブ」やのチャリティーイベントなどに参加した。 メジャーデビュー後も年越しライヴなどで帰福している。 メンバー [ ]• 福井県出身。 1979-06-09 (41歳)生まれ。 ・(Model 360? 福井県出身。 1980-06-21 (40歳)生まれ。 ・使用。 福井県 旧 出身。 1979-04-19 (41歳)生まれ。 リッケンバッカー・ベース(Model? )を使用。 福井県出身。 1980-06-21 (40歳)生まれ。 ・ドラムを使用。 特徴 [ ]• 全員が作詞作曲をする。 シングルの場合は一人一曲ずつ、合計4曲収録されている形式が多い。 俗に言う「A面」に収録されるのは、前田作品であることが多い。 なお、A面になった回数は前田7回、古市1回 「恋に落ちて」 、高橋1回 「 魚 」 、永田1回 しょぼい顔すんなよベイベー。 曲によってメインヴォーカルが変わる。 全員が作詞作曲をするから• 概ね「自分が作った歌は自分がメイン」というのが踏襲されている。 メインヴォーカルが変わるため、曲ごとにカラーが違う。 それが「1粒で4度おいしい」所以である。 ディスコグラフィ [ ]• インディーズ時代の作品は2005年8月22日に品番切り替えでJUNK MUSEUMより再発売されている。 メジャーデビュー後、はにて期間限定で配信されていた。 シングル [ ] インディーズ [ ] リリース タイトル 規格 販売生産番号 自主制作盤 2,000枚限定 不明 不明 1st 2003年2月15日 CD 不明 CTCR-80015 再発盤 2nd 2003年9月25日 CD 不明 CTCR-80016 再発盤 3rd 2004年1月27日 CD 不明 CTCR-80017 再発盤 4th 2004年5月26日 CD 不明 CTCR-80020 再発盤 5th 2004年7月21日 CD 不明 CTCR-80021 再発盤 6th 2010年6月2日 CD HNBR-11 メジャー [ ] リリース タイトル 規格 販売生産番号 1st 2005年8月3日 CD CTCR-80009 2nd 2005年11月30日 CD CTCR-80018 3rd 2006年4月19日 CD CTCR-80022 4th 2006年8月9日 CD CTCR-80028 初回盤 CTCR-80029 通常盤 5th 2007年6月6日 CD+DVD CD CTCR-80039 CTCR-80040 6th 2007年8月29日 CD+DVD CD CTCR-80044 CTCR-80045 7th 2008年3月5日 CD+DVD CD CTCR-80051 CTCR-80052 8th 2008年6月4日 feat. 大黒摩季 CD+DVD CD CTCR-80054 CTCR-80055 アルバム [ ] インディーズ [ ] リリース タイトル 規格 販売生産番号 1st 2004年2月24日 CD 不明 CTCR-80019 再発盤 メジャー [ ] リリース タイトル 規格 販売生産番号 1st 2006年10月18日 CD+DVD CD CTCR-80030 CTCR-80031 2nd 2008年11月19日 CD+DVD CD CTCR-80058 CTCR-80059 ベストアルバム [ ] リリース タイトル 規格 販売生産番号 1st 2009年1月14日 CD+DVD CD CTCR-80060 CTCR-80061 レギュラー [ ] ラジオ• 「ザ・ルーズドッグスのナマってるよ! 」(「tre-sen」番組内)• 「しょぼい顔すんなよベイベー」「MAJOR 第2期」• 「夜になれば」「MAJOR 第3期」• 「Mr. ミラクルマン」「怒りオヤジ」• 「レインボウ」 「プレイボール」• 「ONE DAY」「MAJOR 第4期 前半」• 「雨のち虹色」「MAJOR 第4期 後半」 その他 [ ]• の「ピントン」のスポットCMで「喜怒哀楽」 SHOW-KAに収録 を歌っている。 CMでは「喜怒哀楽」と歌っている部分を「ピントン I love you」と歌っている。 マスコット募集のときもCMに起用され このときの歌はa boyに収録されている「ジレンマン」 、そのときにマスコット案を4人がそれぞれ作ったが、すべてボツになっている。 、SHOW-KAのPRにあわせてに福井駅前から生出演。 ピントンが生演奏に合わせて「ピントン体操」を披露した。 外部リンク [ ]•

次の

ザ・ルーズドックスファン必見!【動画あり】2019年ソーセージライブ@福井駅前

ザ ルーズ ドックス

公式Websiteによると、予定されていたライブは来年に延期となったようです。 残念ですが、皆で乗り越えて、次回みんなで会える日を楽しみにしようと思います。 がんばって乗り切ろう!大丈夫!! ここから上は、2020年4月1日更新! ************************************** ザ・ルーズドックスファンの方はぜひ2020年の6月27日(土)福井へ! 知らないよという若い世代の方々も、ぜひライブへ!きっと楽しいですよ! リーダーの永田武さんが作成されたという、ライブまでのカウントダウン特設サイトはこちらです! LINE登録すると、いろいろ最新情報をゲットできるみたいですよ!• 1人のファンとして何ができるか! 当日、会場に元気に足を運ぶこと、そして、私にできることは、PRかなと。 「1人でも多くの人に届いてほしい~!」という思いを込めて、「自己満足で書いてるだろ!」と突っ込まれるのを覚悟で、書いていきますね~! 始まりはソーセージライブ!? 毎年恒例となっている前田一平さんとタカハシケンジさんの全く同じ生年月日を祝って行われるライブは、「双生児」にかけて「ソーセージライブ」という名で開催されてきました。 2019年のソーセージライブレポート 2018年のソーセージライブレポート 2017年は興奮しすぎてまともなレポートになってませんが、、、 初のソーセージライブが開催されました。 2020年は特別な年、お二人は40歳になられるそうですよ。 人生の1つの大きな節目ですね! 2019年6月に動画で発表された復活ライブ! 2019年6月のライブ終盤、ある動画が流されました。 メッセージは、リーダーの永田さんから。 永田さんは古市さんを訪れ、ライブ参戦迷う古市さんに「へしこ」を渡すと・・・ 何と、OK! なんでやねん! 懐かしい路上ライブ時代の写真 昔、関東中心のテレビ番組で放送された映像を写真に撮っただけですが、懐かしい当時の様子です。

次の