アラジン 吹き替え アニメ。 アラジン (1992年の映画)

【アニメ】アラジンの声優一覧!アラジンの声は3人いる?ジーニーの歌に秘密も♪

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ネタバレ! クリックして本文を読む 3. 5くらいかな? どーするんだ?と思ってたジーニーがジーニーらしくて大満足。 アラジンもイケメンで好き キャスティングや演技には文句なしかと。 身軽なところをパルクールで取り入れたのも面白かった。 追加シーンで好きなのは、 アラジンが城に忍び込んだ夜のやりとりでは 身軽でカッコよく描かれてるのに、 王子として城に招かれた時は 庶民でアワアワしてるのが可愛かった。 不満としては、 スピーチレスの導入の仕方かな 宣伝用で聴いて楽しみにしてたけど、無理矢理入れ込んだ感が強い… 前後の演出の仕方が勿体ないかな あと、プリンスアリのセットがセット感強い 砂を撒いた舗装の上を歩いてるのが分かる… スピーチレスの演出がちゃんとしてたら、4〜5なんだけどな…それ以外は満足した 字幕派だけど、山ちゃんジーニーで育ったから吹替も見たけどよかった!! アラジンも凄い自然でカッコ良かった ネタバレ! クリックして本文を読む 今回はディズニーの作品で初めてこんなに泣けたものです。 ストーリーは知っているものの3回ほど見た今でも泣けてしまうレベルです……! 世界観も思わず引き込まれる程のもので、アラジンやジャスミンも演技とは思えないほどの演技力でした……! そしてこの映画で最も大事と言っていいほどのジーニーですが、本当にいい味を出していました……! 物語の中で生まれていくアラジンとの友情、など最後のシーンでは本当に涙腺が崩壊しましたっ! この物語は1度アラジンが魔法に溺れてしまう所がいいですよね、やっぱり魔法を使えるようになってしまうと欲が出てしまう、そんな人間性がしっかりとある所もいいです。 何としても私は魔法のじゅうたんのシーンを1番楽しみにしていました。 アラジンと言えば、ですよね。 ですがそれ以外のシーンの方が迫力があり (演出上仕方の無いことだけど)少しA whole new worldの歌に頼りすぎていたかな、と思い4. 5にさせて頂きました! しかし、歌も演技も何もかも最高でした! 何度見ても飽きないのでまだまだ見ていくつもりです! 元々が「アラジン」好きなので、昔からDVD トリロジーBOXが発売された時に即買い 観まくりでした 笑。 アレのせいで満点とはいかなくなったかな。 ジャスミンは強い意思を持った素敵な女性だけど、それを表現する為に わざわざあんなパートを作ることはないと、私的には思ったかな。 また観るとしても、あそこは飛ばすかなって思う位 違和感がパなかった。 あのパートがなくても充分に通じます。 それに引き換え ウィル・スミスのパートは最高でした!!! ネタバレ! クリックして本文を読む ディズニー・アニメーションの名作「アラジン」の実写化作品。 監督は「スナッチ」や「シャーロック・ホームズ」のガイ・リッチー。 ランプの魔人ジーニーを演じるのはウィル・スミス。 王女ジャスミン役にナオミ・スコットがキャスティングされている。 オリジナルであるアニメ版は、子供の頃から何度も観賞している人間のレビューになります。 ストーリーはオリジナル版に非常に忠実。 細かな変更点はありますが基本的にはほぼ同じです。 ストーリーは同じなんですが、上映時間はオリジナルが90分なのに対して本作は128分。 38分も長い。 アニメ版のスピーディかつ無駄のない展開と比べるとやはり冗長に感じてしまう。 キャラクターの価値観などは現代風にアレンジが加えられている。 特にジャスミンのキャラクター設定の変更が大きい。 アニメ版では世間知らずなお姫様という側面があったが、本作では王として国を導くという夢を抱く、自立した女性として描かれている。 過去の作品をリメイクするにあたり、アレンジを加える事自体には問題ないと思うが、本作ではそのチューニングが少しずれているのではないか? 冒頭からして既におかしい。 貧しい子供にパンを与えるが、お金を持っていなくてピンチになる。 そこにアラジンが登場し、機転を利かせることにより彼女を救い出す。 という展開はアニメと一緒。 ここに非常に違和感。 国政について勉強している筈なのに商品の対価を払うという行為を軽んじている。 アニメ版のように世間知らずなお姫様という設定ならこの展開に違和感はないのだが。 また、今回追加されたジャスミンの見せ場でもある新曲「スピーチレス」だが、無理矢理嵌め込んだかのような違和感がある。 曲調も現代風過ぎて他の曲とのバランスが悪い。 「スピーチレス」を歌い終わった後のジャスミンの演説も、説教臭さがありあまり好きになれない。 また、本作の大きな変更点であるジーニーの恋愛描写も必要かどうかと言われると… アニメ版との違いを強調するためだけに追加されたような気がする。 まるで御伽話の様なアグラバーの街並みは美しく楽しい。 現実感はないがディズニー作品なのでそこはオッケー👌 ジーニーの荒唐無稽な感じは、よくぞここまで再現したな!と褒めたくなるほど素晴らしい。 また、アニメ版で個人的に違和感があった点。 アラジンが願っていないのにも拘らず、水中からジーニーが助けてくれた点と、最強の力を求めたジャファーが何故か魔人になってしまった点。 この2点には今回の実写版でフォローが入っており非常に良かった。 オリジナルのアニメ版には遠く及ばないが、何となく観ている分には楽しめる作品。 やはり、ジーニーが自由になる場面は泣けるしね。 ただ、ジャスミンに比重を置き過ぎてアラジンの主人公感が薄くなってしまっている… 何故ジャファーがアラジンのことを「ダイヤの原石」だと思ったのかも不明だし。 思い切ってタイトルを「ジャスミン」に変えるべきだったかも? かなり楽しめました。 ってか、こういう話だったのね。 私は『アラジン』的な話しとしては、映画ドラえもんの『ドラビアンナイト』ぐらいでしか知識が無かったもので…(笑) 『ドラビアンナイト』と比較するのも変ですが、アラジンって、若い兄ちゃんなのね。 ハキームとか共通のキャラクターが出ていたり、いくつかの共通点もあり、個人的には観てて嬉しい映画でした。 ガイ・リッチー監督作のためか、テンポ良く話が進んでいくのでとても見やすかった。 また、ガイ・リッチー印のユーモアセンスや、アクションシーンでの決めポーズなど見せ場的なものがたくさんちりばめられており、最初から最後まで、ワクワクしながら観ることができた。 日本語吹き替えでも見ましたが、ランプの魔神の山寺宏一の声がぴったりすぎてすごい。 ウィルスミスと山寺宏一の組み合わせは、何度か見たことあるけど、やっぱり最強タッグだね。 いったいこれって何十年前の作品だったっけ?と 頭を傾げたくなるほど、実に新鮮な物語にリメイクしたディズニー、 やっぱすごいよね。 そして細部にわたるひとつひとつをとっても、 この世界中に勝てる会社なんかないんだなって実感しました。 最初からトップを走り続けるって、どんな気分なんだろう? 漫画映画と言われた頃から、 世界中がディズニーを模写して、憧れ、嫉妬し続け、それでも追いつけなくて、 そのうちいつかディズニーで働きたいと思うようになるプロセスが、 もうそろそろドキュメンタリーとしてでもいいから出しても良いんじゃないですかね? それほどに、常に進化し続けるディズニー。 一度もハズレがなかったディズニー。 今回のアラジンは、個人個人の想いや、 時代背景に則った風潮や戒律にまで押し迫り、 子供が理解できるギリギリのところで留めた潔さもまた、 あぁ、やっぱディズニーだよと納得しきり。 しかし今回も歌に力を入れてきましたよね。 Whole New Worldはアニメ版の方が好きなんですが、 これはこれで。 ジャスミンのソロが特によかったなー。 あんなにのびのびと声が出せるまでの努力が底知れない。 中身を知っているのに、改めて面白かったと言わせる。 はぁ、どこまでトップを走り続けるのか、見届けたいものですが、 生きているかなぁwww• C 2018 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved. 「WAVES ウェイブス」 C 2019 A24 Distribution, LLC. All rights reserved. 「レイニーデイ・イン・ニューヨーク」 C 2019 Gravier Productions, Inc. 「デスカムトゥルー」 C IZANAGIGAMES, Inc. All rights reserved. 「ドクター・ドリトル」 C 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.

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実写版『アラジン』吹き替え声優キャスト【まとめ】

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ディズニー・アニメーションの大人気作『アラジン』の実写版にて、主人公・アラジンの吹き替え声優を務めている中村倫也。 これまで数多くの作品で、どんなタイプのキャラクターでもモノにし演じあげてきた彼だが、本作も例外ではなく、声の表現だけでそれを実現させている。 そもそも彼が声優に挑戦するのは、これが初めてである。 各方面からラブコールが鳴り止まない中村だが、本作のタイトルロールであるアラジン役は、オーディションにて射止めたようだ。 多くの実力派(いったい誰が参加していたのか、実に気になるところ……)が参加する中、その声の表現力と歌唱力を高く買われたということらしい。 アラジンといえば、世界中の人々から愛されるキャラクターである。 筆者も幼少期の頃に、ビデオテープが擦り切れるほどにアニメ版を繰り返し再生していた記憶があるが、同じような経験をお持ちの方も多いだろう。 だがその経験は、今回の実写版で私たちが中村に求めるハードルを、とうぜん高くしてしまう。 とうの中村自身も、大きなプレッシャーを感じていたのではないだろうか。 だが、さすがの中村。 滑らかな声と力強い発語で、身軽なアラジンよろしく軽やかにハードルを越えているように思う。 さらに優しく甘い歌声には、色気すらも感じられるのだ。 ところで、中村を囲む面々も手強い布陣である。 ヒロインのジャスミンに扮する木下晴香は、まだキャリア自体は豊富とは言えないものの、ミュージカルをはじめとする大きな舞台での経験や圧倒的な歌唱力を武器に、中村と二人三脚のかたちを取る。 そして、宿敵・ジャファーを演じるのは、『映画 プリキュアスーパースターズ! 』(2018)で悪役声優デビューを果たした北村一輝。 さらに何より強力なのが、アニメ版からランプの魔人・ジーニー役を務めている山寺宏一だ。 期待の新星、先輩俳優、声優界の大ベテラン……彼らのいずれもが、中村にとって頼もしい存在であり、また脅威でもあったのではないだろうか。 だが劇中に物語として描かれているように、ときに対立し、ときに手と手を取り合って、声優である彼らが「吹き替え版」として新たな息吹をもたらしている印象である。 おなじみのノリと音楽が、それらをより盛り上げ、より強固なものにしている。

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『アラジン』実写映画版とアニメ版の大きな5つの違いと比較

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画像(出典:『アラジン』映画ディズニー公式サイト) 映画を観て来ました。 スポンサーリンク 空飛ぶ絨毯に乗って、アラジンとジャスミンが唄う「A Whole New World」やオープニングの「アラビアン・ナイト」の曲やジニーのキャラクターが大好きで若い頃、母が孫のために買ったビデオでアニメ版をよく観ていました。 それが、実写になったと聞いて早速、観に行きました。 その感想です。 字幕版か吹き替え版か 『アラジン』を観るにあたって、 「字幕版」か 「吹き替え版」で観るか悩むところです。 近年のデイズニーの映画の吹き替えは、セリフも歌もや両方同じ人がやるのでどちらもこなせないとなりません。 『アナと雪の女王』のように吹き替え版がよかったので、吹き替え版にも力を入れているディズニーの人選ならば間違いないと吹き替え版を観ました。 吹き替え版は、土曜日ということもあり家族連れ(子ども)が多かったです。 吹き替え版は、画面に集中して映像を堪能出来ると思ったのですが、微妙でした。 ジャスミン役のナオミ・スコットの木下晴香は歌は上手ですが、ナオミ・スコットに声があまり合っていません。 歌もYouTubeやディズニーの公式サイトで原曲の「スピーチレス~心の声」を聴きましたが、ナオミ・スコットの方が好きです。 アラジン役のメナ・マスードの中村典也は声は甘くていいのですが、歌があまり上手ではありません。 アニメ版の芳賀研二の方が、よかったです。 旬の俳優を起用し話題性で選び、集客を気にし過ぎたなと思いました。 主人公二人の演技のセリフの言い回しや感情表現に歌にと全てをこなすのは難しい故、やはり字幕版の方がよかったと思いました。 吹き替え版だからか、どうもアラジン役のメナ・マスード、ジャスミン役のナオミ・スコットに感情流入出来ませんでした。 特にジャスミンのアラジンを思う気持ちがあまり見えなかったのが残念でした。 唯一、ジニーの声優山寺宏一は、歌もよかったしジニーのイメージを壊さずとても合っていました。 昔は、セリフだけ吹き替えで歌声だけは本人(原曲)でしたが、やはり両方を満たすのは難しいのかと思いました。 『アラジン』は歌うシーンが重要なので、原曲の圧倒的な歌唱力には及ばず、字幕版の方がいいと思いました。 実写版VSアニメ アニメ版は、名作 アニメ版が好きで、実写の映画を観たのですがやはり私は、 「アニメ版」の方が名作だと思いました。 アニメ版には、身分違いのロマンスだけではなく強力なメッセージ性がありました。 登場人物の感情表現もアニメ版の方が豊かで感情流入出来ます。 アラジンが友達ジーニーを思って自由にしてあげたり、愛するジャスミンの立場を思って身を引いたり…。 雪山で改心して自分の欲を捨てて「相手を思いやる優しい心」が、アラジン自身を救ったというのが作品のテーマだと思ったのですが、これを実写版ではあっさりと描き過ぎているような気がしました。 命の危機にとっさの機転でジャファーをランプに閉じ込める作戦を思いついた賢さも、アラジンが 「ダイヤの原石」である若者たる所以なんだけれども。 実写では、そこも分かりにくかったです。 表情の変化も丁寧に描けるアニメの方がこの辺りは、自在に表現出来るのでしょう。 もっと主人公に個人的な思い入れ(アラジンの役者がタイプだとか)があれば、実写に分があったのでしょうが。 最近のデイズニー映画の傾向として、『アナと雪の女王』など強い女性を前面に打ち出しています。 ディズニーは、女性の王継承など社会問題など絡めて新しいプリンセス像を作り出すのはいいことだと思いますが、今回はそのためにアラジンがかすんでしまったような気がします。 ジャスミンも単に「王」になりたかっただけではないと思います。 アニメだとアラジンとジャスミンは身分は違えども「琴線(心根)」や「肝」は似ていて、そこに惹かれ合ったのがよく分かりました。 しかし、実写では本当にジャスミンがアラジンを好きだったかさえ疑問に思ってしまいました。 実写は、せっかく生身の人間が演じているのだからもう少し人間臭い部分があっていいと思いました。 アニメ版で大好きだったシーン、アラジンとジャスミンがカーペットに乗って空飛ぶランデブーは、アニメの方が秀逸です。 このシーンが売りなのに実写では、ただの夜のドライブになっていたのが残念です。 実写も奮闘していた 出典:『アラジン』映画ディズニー公式サイト 古今東西、実写が、アニメ版を超えることは少ないですが、このアラジンの 「実写版」は健闘していたと思います。 私が『アラジン』が好きなのは、ランプの魔人ジニーのキャラクターにほっこりさせられるからです。 そのキャラクターをアニメ版と遜色なく演じていたのが ウィル・スミスです。 アラジンとジャスミンの存在感が薄く映画を見終わってから「誰が主役?」と思ったのですが、エンドロールでジニーのウィル・スミスがトップだったので、ウィル・スミスが主役と考えると楽しめました。 それほど、存在感が大きくウィル・スミスが出てくるだけで、その場の空気が変わります。 ジニーのコミカルな軽快さや切なさが、実写で表現出来たのには感心しました。 自分の魔法が「うわべ」だけのものと説くところも説得力がありました。 実写では、ウィル・スミスのエンターティメント性が存分に発揮されたのではないでしょうか。 実写でアラジンが王子になって登場するシーンが圧巻で、何回でも観たいです。 絢爛豪華なパレードは、ディズニーのよさが凝縮されています。 アラジンがジニーに操られて踊るシーンもキレキレの今風のダンスで楽しかったです。 エキゾチックなナオミ・スコットが美しく、歌が上手いです。 メナ・マスードもダンス上手く、アクションもこなせる身体能力もあります。 この方、後半になるにつれてイケメンに見えてくるなど美男美女カップルが目の保養になります。 セットや衣装、映像の素晴らしさや期待を裏切らないショーアップは、やはり実写ならではです。 さすがディズニー シンデレラ、美女と野獣、ダンボ、夏にはライオンキングなどのアニメの実写化は、ディズニー映画の独壇場になりそうです。 ディズニー映画は、お金が掛っているだけあってセットや衣装、背景のCGまでもが絢爛豪華でそれだけでも楽しめます。 どれだけ多くののプロフェッショナルたちが関わってるか。 監督、俳優、演出、脚本、音楽、美術、衣装…、さすが、ディズニー!最高級の「水準」をぶち込んでいきます。 吹き替え版も豪華な人選です。 また、アリ王子が象に乗って来るシーンがディズニーのパレード見てるみたいで、ディズニーランドに行きたくなってしまいます。 (上手く刷り込んでいる) ファンタジーばかりではなく、アドベンチャー、アクション、ダンス、歌、人間ドラマなど色々な要素を盛り込んでユーモアも忘れていません。 そんな娯楽大作を作れるのは、やはりディズニーだからではないでしょうか。 しぼり菜リズム アニメに思い入れがある分、実写に辛口になってしまいましたが「実写版」としては成功していると思います。 「ディズニーランド」のワクワク感がが好きな人は、絶対に好きな映画だと思います。 そして、これは、大画面で見る価値のある映画です。

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