アズールレーン 攻略まとめあんてな。 【アズールレーンss】 指揮官『3-4地獄掘り』 : SS★STATION SSのまとめ SSの専門サイト

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アズールレーン 攻略まとめあんてな

3-3クリア! ラフィー『任務から帰還。 原隊に復帰する』 指揮官『遂に来たか…3-4!』 ラフィー『指揮官、どうかした?』 指揮官『ん?…それがな、遂に赤城加賀ドロップステージに着いたんだよ。 SSRなんて本当にドロップするのか正直疑ってるが…』 ラフィー『行ってみれば、分かる。 ラフィーと指揮官なら、きっと大丈夫』 指揮官『…そうだな。 よし、行ってみるかラフィー!第一艦隊集合!』 ユニコーン『お兄ちゃん、出撃?』 レパルス『はぁーい指揮官!出撃だね!』 プリンス・オブ・ウェールズ『出撃か、指揮官』 ノーフォーク『恥ずかしいです…し、指揮官、出撃ですか?』 インディアナポリス『…出撃…?』 指揮官『これからこの艦隊初の3-4だ。 皆、指示はこちらから飛ばすからキチンと聞くように。 旗艦はユニコだ』 ユニコ『ユニコ、頑張ります!』 ユニコーン『お、お兄ちゃん、この人だれ…?』 ラフィー『違うのが来てるよ指揮官…』 指揮官『回復させるって点では間違ってないな』 こうして、指揮官による3-4攻略が始まった。 難易度は想定していたよりも低く、攻略自体は楽に終える事が出来た。 これなら周回も捗る。 レベリングにも使える。 回数重ねればいつかは出るだろう…。 甘かった。 3-4はそこまで甘い場所ではなかった。 ラフィー『指揮官、ただいま』 指揮官『お帰りー。 皆お疲れ様、寮舎に酸素コーラと秘伝冷却水用意してるから休んでおいで』 ロング・アイランド『えー!ポテチはー?』 指揮官『ポテチはもうあげただろ…てかお前出撃しないで寮舎に篭ってるだけだろうよ。 委託に行け、干物になるぞ』 指揮官『じゃ、俺はちょっとドロップ艦に顔合わせしてくるよ。 皆ちゃんと休むんだぞー』 ロング・アイランド『はーい!休むのは任せてー』 指揮官『お前は日常資源開発の委託に行ってこい。 ほら、連行だ』 ロング・アイランド『は、離してよー!引きこもりたいのにー!』 指揮官『連れてけ明石。 それとお前の実装はいつだ』 明石『それは企業秘密ってやつニャ!アラホラサッサー!』 ロング・アイランド『うわーーん…』 ラフィー『指揮官…』 インディアナポリス『…少し、疲れてる顔だった』 指揮官『やぁ、君は…フートか』 フート『ちっ、挨拶なんて面倒い!』 指揮官『ははは、これは随分と手厳しい…はは』 寮舎内・和風の深秋 プリンス『ふぅ…やはり秘伝冷却水は良いな』 レパルス『狙って~~、ポン!あ、外れちゃった…』 プリンス『レパルス…TVゲームやってないでお前も休んだらどうだ?』 ノーフォーク『酸素コーラも美味しいです…あ、すみませんユニコーンちゃん、魚雷天ぷら取って欲しいです』 ユニコーン『はい、ノーフォークお姉ちゃん。 良い事だ』 ユニコーン『でもプリンスお姉ちゃんもこの前、お兄ちゃんに…』 プリンス『待て、ウェイト、ストップ。 み、見てたのか…?』 ユニコーン『何だっけ…せいせいどーどーとたたかうのがわたしのしんじょう、れんあいもおなじ?だったっけプリンスお姉ちゃん』 プリンス ガッツリ見られてた…! ノーフォーク『え、本当ですかプリンスさん!普段ノーフォーク達の前ではあんなに凛としてたのに…』 プリンス『や、これはだな…そのー…あ、あははは』 ノーフォーク『笑って誤魔化さないでください!』 レパルス『うぅ、もう一回やるもん!次は外さない!』 ユニコーン『ふふふ、お姉ちゃん達は面白いね、ゆーちゃん』 ラフィー『皆、いる?』 インディアナポリス『作戦会議、しよう』 『『次こそ赤城と加賀をドロップさせる為に』』 プリンス『お、おう?随分と気合が入ってるな』 ラフィー『皆もう気づいてると思う…指揮官はもう限界』 インディアナポリス『指揮官は私達だけに任せるのに罪悪感を感じるタイプの人…ずっと私達に指示を飛ばしてきた』 ラフィー『今はもう、燃料が削り切れるか、精神が削り切れるか、指揮官のレベルが50になるか、のチキンレースみたいになってる…おかしくなってる兆候も出てる』 ノーフォーク『え、指揮官がおかしく!?そ、そんな!?』 プリンス『落ち着けノーフォーク…まだ、間に合うレベルだな?』 ユニコーン『お兄ちゃん…そんなに傷ついてたなんて…』 プリンス『それで…おかしくなってる兆候は何だ?』 ラフィー『ラフィー達が敵の中枢を撃破して、リザルトでドロップ艦を確認する時…』 インディアナポリス『青や紫の背景が点いたり消えたりしている。 アハハ、眩しい…加賀か赤城かな?イヤ、違う、違うな。 加賀も赤城ももっとバーって背景輝くもんな。 出てくれないのかな。 おーい、出てくださいよ... って、指揮官が』 プリンス『それ手遅れじゃないよな?』 レパルス『うがー!オメガフラウィー強すぎるよー!あ、また死んだ…え、皆何の話してるの?』 ……… …… … 所変わって、ショップ内 指揮官『燃料は…クソ、少し心許ないな。 レベルも少し危ないか?』 明石『指揮官、なーにしてるにゃ?そんな燃料が尽きそう!助けて!みたいな顔して』 指揮官『よく分かってるじゃないか。 あ、アイランド連れてってくれてありがとな。 ちょっと海軍食堂行って燃料あるか聞いてくる』 明石『やれやれ、指揮官おかしくなったのかにゃ?燃料受け取ったのはほんの数十分前、あるわけないにゃ』 指揮官『そうか…く~、悔しいけど今日はこれで終わりにしとくべきか…チクショー…』 指揮官『貯まった金で金箱買うか…?でもあれほぼメッキだしな…あぁ、出撃したい』 指揮官『建造…3d5ばっかだし…出撃出来ればこの悩みもいらないのに…』 明石『どんだけ悔しいんだにゃ、うじうじうじうじと…はぁー。 大好きだぜ、お前のそういうとこ』 明石『はいはい、明石も指揮官の財布が大好きにゃ。 ほら、出撃するならさっさと行く。 辛気臭い顔してると修理しちゃうにゃ!』 指揮官『本当にありがとうな。 じゃあ行ってくる!…あ、最後に一つ良いか明石?』 明石『何にゃ?指輪の値引きならしにゃいよ?』 指揮官『いや、お前の実装はいつかなって。 艦艇修理施設が余って余って仕方ないんだよね』 明石『そんなの公式Twitterに質問しろにゃ!』 指揮官『ちょっ、パンチはやめろ!お前、拳の握り方やたら可愛い癖に勢いが殺人級なの忘れんな!』 明石『殺す気ならちゃんと工具も握ってるにゃ』 指揮官『優しいですねコンチクショウ!行って来ます!』 明石『次のご来店を待ってるにゃ~』 指揮官『見てろ、実装されたら絶対光速でゲットしてやる。 首洗って待ってろ!』 ……… …… … 明石『はっ、赤城も加賀も掘れない指揮官に言われたくないにゃ』 明石『…にゃはは』 ……… …… … 寮舎内・和風の深秋 ラフィー『じゃあ、この作戦で行く』 インディアナポリス『良い案が出て良かった…冴えてるね、レパルス』 レパルス『ま、指揮官の為だもんね!私も頑張るよ!』 ユニコーン『レパルスお姉ちゃん凄い…!』 プリンス い、言うべきか!?言うべきなのかこれは!?…この天然達に言って、理解してくれるか…!? プリンス その作戦はあまりにも無謀…いやそもそも、これは作戦なのか!? ラフィー『ん、プリンス、どうした?』 プリンス『な、何でもないぞ!あっはっは!』 プリンス …考えるの疲れた… 扉ガチャッ 指揮官『皆しっかり休んだか?今日は、皆にもうひと頑張りしてもらうぞ』 ラフィー『指揮官、指揮官にお願いがある』 指揮官『ん、どうしたラフィー。 珍しいな』 ラフィー『今日の出撃、ラフィー達に任せて欲しい』 指揮官『…急にどうしたんだ?』 ラフィー『…指揮官は自覚してないと、思う。 指揮官は疲れてる。 ずっとラフィー達に指示をして、ドロップ艦達に顔合わせして、海軍食堂とか海軍売店にも行って…』 インディアナポリス『…私からも。 私達は酸素コーラや冷却水が補給されていれば、問題無い…けど指揮官は違う…もっと、自分を大切にして…』 プリンス『私からも推しておくぞ。 私達なら大丈夫だ』 レパルス『私達に任せておきなって!大丈夫だから!』 ユニコーン『ユニコーンも!お兄ちゃん、少し休もう?』 ノーフォーク『ノーフォークからもお願いです。 そ、それと…疲れてるならノーフォークがマッサージを…あぅ…や、やっぱりなんでもないです…』 指揮官 皆…こんなに心配してくれて…特にあのラフィーとインディがあんなに喋るなんてな…本気、か 指揮官『…参ったな。 本当、俺は良い子らと出会えたもんだ。 ありがとう』 ラフィー『じゃあ…』 指揮官『あぁ、すまないな…頼むよ。 気をつけて帰って来いよ。 そいつとは友人だし、ちょっと顔見に行って加賀と赤城拝んでこよう』 指揮官『ラフィ…そっか、今は出撃中だっけか』 指揮官『…明石ー!ちょっと出かけないかー!明石ー!』 明石『指揮官…そんなに暇なのかにゃ?』 指揮官『今は暇だな。 休めって言われたから、久しぶりに友人に会いに行こうと思ってよ。 明石も一緒に来てくれないか?』 明石『明石はショップ経営で忙しいにゃ!』 指揮官『でもあそこ、何か買うのって俺だけじゃん。 不知火は食糧準備があるらしいし…な、行こうぜ明石』 明石『…あー、分かったにゃ。 ここまで優しい明石に感謝してほしいにゃ』 指揮官『悪いな。 今度指輪買いに行くから、それで頼むわ』 明石『で?場所はどこにゃ?横須賀?それともトラックにゃ?』 指揮官『あぁ、確か友人が居た鯖は…』 指揮官『ルルイエ、だったな』 明石『……は?』 明石『ルルイエ?今指揮官ルルイエって言ったにゃ!?』 指揮官『言ったけど…それがどうかしたか?やっぱりちょっと遠いか?』 明石『指揮官の友人って人間!?人間だよね!?深き者とかじゃないよね!?海の邪神の眷属とかじゃないよね!?』 指揮官『語尾忘れてるぞ明石?人間に決まってるだろ。 良いやつだぞ』 明石『よ、良かったにゃ…それならまだ…』 指揮官『やたらSANチェックが多いって言ってたけど』 明石『アウトにゃ!?』 指揮官『ほれ、御託はいいからさっさと行くぞ!第一艦隊が帰って来る前には母港で待っておかなきゃいけないからな』 明石『あぁ…SANチェック失敗して精神崩壊するまでがハッキリと見えるようだにゃ…』 ……… …… … 指揮官『着いたぞ明石。 目瞑ってないで前を向けよ』 明石『ほ、ホントに大丈夫かにゃ?明石はまだ死にたくないにゃ!』 指揮官『大丈夫だっての…お、久しぶりだなスラちゃん。 出迎えか?』 スラちゃん『テケリ・リ!テケリ・リ!』 指揮官『そーかそーか…え?友人まだ帰って来てないの?寝てたらいなくなってた?まーたドリームランドに連れてかれたか?』 明石『ああああああ!!!!その玉虫色の体表、確実にショゴスだにゃ指揮官!あああ空飛んでる鳥もよく見たら鳥じゃなくてミ=ゴ…あ、犬がいるにゃー可愛くないにゃーグールだにゃー…』 指揮官『あれ?明石…気絶してる。 スラちゃん、明石休ませたいから、ちょっと執務室貸してもらうぜ。 友人が帰って来たら俺が来たって伝えてくれ』 スラちゃん『テケリ・リ!』 指揮官『よーし、スラちゃん。 迷惑ついでに一つ頼む』 グール『グルルル…』 ミ=ゴ『キュリリリリ…』 指揮官『あいつらの相手頼む』 スラちゃん『テケリ・リ!テケリリ!』 指揮官『頼んだぜー。 じゃ、行くぞ明石』 明石『う、うーん…うーん…』 ……… …… … 友人『よう、久しぶり。 お前の方からルルイエに来るなんて珍しいな』 指揮官『お、来たか友人よ…お前片袖どうした?千切れてるぞ』 友人『さっきまでちょっと狩り立てる恐怖と闘っててな。 まだ持ってないからな』 友人『おう分かった。 後でお前宛に送っとくよ』 指揮官『て、そうじゃねぇよ。 なぁ友人。 確か最近加賀と赤城を掘り当てたって言ってたな?』 友人『ああはいはい、納得。 加賀さーん!赤城さーん!ちょっと来れるー?』 指揮官『わざわざ悪いな。 今度探索付き合うからそれで頼むわ』 友人『ハハハ、良いってことよ…お、来たぞ』 加賀『指揮官、何か用か?』 赤城『指揮官様~何かご用事ですか~?』 指揮官『ほー…同じ一航戦でも、随分違いがあるんだな』 友人『これでも赤城さんは掘りが遅れて、まだ好感度:普通なんだぜ?』 指揮官『ほ、ほー…それはまぁ何と言うか随分と…凄いな』 友人『紹介する…つっても何回か話した事はあるだろ?俺の友達、指揮官さ』 加賀『貴方が指揮官か。 友人から話はよく聞いているぞ』 赤城『確か、ここに居るショゴスのスラちゃんを懐かせたのも二人でだったらしいですわね。 羨ましいですわ~』 指揮官『ははは、そういえばそうだったな』 友人『あの時はビヤーキーの群れに追い掛け回されてな、本当に死ぬかと思ったぜ』 指揮官『今なら撃退できるかね?』 友人『スラちゃんも居るし、比較的楽にいけるだろうよ』 『『『『はっはっはっはっ!』』』』 明石 おおお恐ろしい話をしているにゃぁぁぁーーー!? 指揮官『はっはっはっ…ふー、加賀と赤城も見れたしそろそろ帰るかな。 おーい明石、起きろー』 友人『もう帰るのか?随分早いな』 指揮官『そろそろ第一艦隊が帰って来る頃だからな。 あいつらが帰って来た時に、おかえりが言えないんじゃ格好がつかないだろ』 明石『お、おはようにゃ指揮官』ガクガク 指揮官『何でそんな震えてるんだお前。 ここら辺確かに少し寒いが…モルディギアンでも出たか?』 友人『おいおい、モルディギアンさんはそんな隣人みたいに出てこねぇよ。 グール達が大量発生する季節でワンチャンある程度だぞ』 明石『あぁ…明石はここに来てからもうクトゥルフ神話技能が爆上がりした気がするにゃ…』 指揮官『お、なら明石も呪文覚えてみるか?』 友人『それ良いな。 アーティファクトも取り扱えるようになれれば一人前だ』 明石『ぜっっっったいに嫌にゃ!!!!』 指揮官『冗談だって。 さて、そんじゃな友人。 魔道書忘れるなよ』 友人『当たり前だっての。 じゃあな…』 ズドンッ! 友人『…あ?何の音だ?』 ジャベリン『た、大変です指揮官!黄色い外套を着た人達が何かを撃ち込んできました!』 友人『ハスター教団の奴らかよ…大方、魔力もアーティファクトも有り余ってるここを起点に、ハスターを呼び覚まそうって魂胆か』 指揮官『手伝うか?音的に多分奴ら銃火器の類いだけで、ビヤーキーは連れてないようだし』 友人『いや、俺らは慣れてるが、そこの連れがダメっぽいな』 明石『て、敵襲…?ここに…?また化け物が…きゅう…』 指揮官『あ、また気絶した。 参ったな…抱えて逃げるか』 友人『その心配なら大丈夫だ…一方通行の門だが、赤城さん頼んだ。 それとジャベリン、その槍を貸してくれ』 赤城『承りましたわ指揮官様~。 加賀、酒を頂戴』 加賀『どうぞ…それでは私も少々前線に出て来る。 《門の創造》ですわ』 指揮官『ありがとう。 じゃ、また来るよ』 赤城『ええ勿論、また来てくださいね~』 ……… …… … その頃、AF決戦3? 33 プリンス『弱い者イジメをしてる気分だ…』 ノーフォーク『実際そうです』 ラフィー『作戦…開始!プリンス!』 プリンス『分かってるさ!』羽交い締め 飛龍『クソが離せ、離せ離せ離せ!!うがぁぁっ!!離せ離せ離せ離せ離せ離せ離せ離せ離せ離せ離せ離せ離せ離せ離せ離せ離せ離せ離…』 ラフィー『これじゃ話にならない…えい』 飛龍『かっ…』 プリンス『み、見事な手刀だな…綺麗に気絶してるぞ…』 ラフィー『2分もすれば、起きる…ノーフォーク、インディ、今のうち』 インディアナポリス『…私の番?分かった』 ノーフォーク『が、頑張ります!』 ラフィー『ユニコーンは発動待機…』 ユニコーン『後方支援は任せて!』 ラフィー『レパルスはラフィーと一緒に構えてて』 レパルス『OK、狙って行くよー!』 飛龍『う、うぐ…ここは…?』 レパルス『質問だよ、赤城と加賀はどこにいる?』 ラフィー『答えないなら、ラフィーも鬼になるしかない…』 飛龍『…は?』 プリンス これがレパルスの考え付いた作戦…脅迫!! プリンス 実際恐ろしい…Lv差が三倍程ある戦艦に抑え込まれ、周囲をパンドラボックスと正面装甲で囲まれている… プリンス 極め付けには目の前に戦神と名高いラフィー、反撃しようものならレパルスの逆襲のZが突き刺さる…! プリンス …イジメだなこれは 飛龍『は、はは…無駄だ。 無駄なんだよお前らのしている事は』 ラフィー『…どういう意味?』 飛龍『あの二人はまさしく風の如き人達だ!気の向くままに彷徨い、一箇所に留まる事を知らない!僕も知らない行方なんざ、お前らに分かる訳が無いだろう!?』 インディアナポリス『そんな…』 プリンス『チッ…行方不明とは、何てオチだ…』 赤城『本当にねぇ…私の指揮官様はどこにいるのかしら…』 ユニコーン『そんな…お兄ちゃん、ごめんなさい…』 レパルス『うぅぅ…ここまで来たのに…』 加賀『骨折り損か。 …出来ればその心配を明石に向けて欲しかったにゃ!』 指揮官『いやスマン。 まさかあそこまであっさり気絶するとは思ってなかった。 慣れは怖いな』 明石『いきなりショゴスとミ=ゴとグールの三連SANチェックに、トドメはクトゥルフ派とハスター教団の抗争にゃ!!』 指揮官『結構ハードな時期に訪ねてしまったようだな。 はっはっは』 明石『笑い事じゃないって言ってるにゃ!次こんな事があったら…』 指揮官『あったら?』 明石『指輪の値段を倍にするにゃ』 指揮官『すんませんほんと勘弁して下さい私が悪かったです』 明石『分かってくれれば良いにゃ…』 ーーきかーん! 指揮官『…今、ラフィーの声が聞こえた』 明石『あー…居るにゃ。 お、しかも両端に抱えてるのは…へー、本当に取っ捕まえたみたいにゃね』 指揮官『え、て事は…』 明石『喜ぶにゃ、指揮官』 明石『赤城と加賀、無事に掘り完了…にゃ』 ラフィー『指揮官!指揮官!捕まえた!』 インディアナポリス『遂に、遂に捕まえたよ、指揮官!』 指揮官『お、おう。 本当にありがとう皆…今日は赤城加賀掘り記念に、ちょっと騒ごうか』 明石『じゃ、明石は不知火に食糧の備蓄で相談に行って来るにゃー』 ラフィー『ラフィー達も、少し休んでくる…指揮官は、夢にまで見た本物の赤城と加賀を堪能して』 インディアナポリス『堪能したら良いよ、指揮官』 プリンス『なーんか変な意図を感じるが…それではな、指揮官。 私達は寮にいるからな』 指揮官『ありがとう…んんっ、それでは初めまして、赤城、加賀』 赤城『貴方が赤城の指揮官様…よろしくお願いしますわぁ』 加賀『ふむ、よろしく頼む。 と言ってもしばらくは使い物にはならないと思うがな』 指揮官『あぁ、これからよろしく。 さ、今日は君達を迎え入れた記念のちょっとしたパーティーを開く』 指揮官『明日からは委託になるが、どうか頼む』 赤城『勿論お願いしますわぁ…それじゃ、行きましょうか指揮官様?』 指揮官『いや、君達で先に行っていてくれ。 まだ…少しこちらに挨拶が残っているんでな』 赤城『え?あ、あ~…』 加賀『確か…私達を手に入れようと頑張った指揮官がよくなるらしいな…頑張ってくれ』 指揮官『すまんな、まだここにも不慣れなのに二人で行かせてしまって』 赤城『大丈夫ですよぉ。 それよりも、まだお話しましょうね指揮官様』 加賀『先に行って待っておく。 それではな』 指揮官『気をつけてな…さーて、と』 スペンス『あれ…ししし指揮官さん、は、はじめまして…』 スペンス『あれ…ししし指揮官さん、は、はじめまして…』 スペンス『あれ…ししし指揮官さん、は、はじめまして…』 スペンス『あれ…ししし指揮官さん、は、はじめまして…』 スペンス『あれ…ししし指揮官さん、は、はじめまして…』 指揮官『あーもう泣かないで…ほら、一緒にお話しようか』 指揮官 確かこの子が後10人…プラス 指揮官 ダウンズにカッシン、サッチャーにフートにオーリック… 指揮官 ヒューストンにネバダにオクラホマ、ビーグルにブルドックも確か… 指揮官『はは、はははは…』 指揮官 ドック…どうしよ.

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アズールレーン アズレン とは アズールレーンは中国の会社が開発した艦船擬人化STGアプリゲームで、日本では株式会社Yostarが運営しています。 通称は「アズレン」「艦B」で、日本では2017年9月に配信開始され、iPhoneアプリのセールスランキングでも上位に位置する、現在最も熱いスマホアプリゲームの一つです。 アズールレーンでのリセマラについて アプリを再インストールすることで他のゲームと同様にリセマラは可能ですが、一度登録したユーザー名は同じサーバーでは二度と使えなくなるので注意が必要です。 また、リセマラに時間を使うよりかは早くプレイを開始してゲームを進めた方が良い場合が多いので、このゲームでリセマラをすることはあまりおすすめしません。 その理由はいくつかありますが、主なものを以下に挙げます。 建造(ガチャ)に必要なキューブは任務や委託等で多く入手でき、早くゲームを進めるとたくさんガチャができる• 頑張ってSSRキャラを獲得しなくても、それに匹敵するほどの強力なSRやRのキャラも多い• 建造(ガチャ)から排出されずドロップ限定のキャラも存在する 建造(ガチャ)はどれを回せば良いか 建造には小型艦建造、大型艦建造、特型艦建造の3種類が恒常では用意されており、イベント期間中は限定建造が実装されることがあります。 最初は大型艦もしくは特型艦を中心に建造を行い、主力となる戦艦や空母といったキャラを入手するのがおすすめです。 これらの建造では前衛に配置できる巡洋艦等も排出されSSRの種類も多いため、戦力となるキャラを集めやすくなります。 逆に小型艦ではSSRはベルファストとサンディエゴの2種類しか排出されないため、序盤はできるだけ控えたほうが良いでしょう。 これら2種のキャラは大型艦建造や特型艦建造でも入手が可能です。 序盤の進め方や把握しておきたいこと キャラの編成や艦種についてをまずは確認しておきましょう。 艦隊(編成)は前衛艦隊3隻+主力艦隊3隻で構成され、前衛には駆逐艦、軽巡洋艦、重巡洋艦が、主力には戦艦、巡洋戦艦、空母、軽空母、砲艦、工作艦が配置可能です。 まずは出撃して通常海域を行けるところまで攻略してみましょう。 行き詰まったら前のステージに戻りレベリングを行い、 建造で新たなキャラを入手するのも良いでしょう。 いわゆる遠征にあたる委託もしっかりとこなし、燃料や資金といった消耗品も同時に蓄えていきましょう。 キャラの育成 キャラの強化方法には、レベルアップ、ステータス強化、限界突破、装備の変更、装備の強化、スキルの強化の6種類が存在します。 レベルアップ 他のゲームによくある経験値を得られるアイテムや強化用キャラといった類のものはこのゲームには存在しません。 レベルを上げるにはには出撃(戦闘)による経験値獲得しかないので、地道に海域や演習でレベリングを行いましょう。 また寮舎では「訓練」の枠にキャラを配置するとコンディション回復に加え経験値も入手可能なので、育てたいキャラを選択し利用しましょう。 なお2Fの「休憩」の枠では経験値は獲得できないことに注意してください。 ステータス強化 必要ないキャラを素材としてキャラの強化に使用すると、火力や雷装といったステータスが上昇しさらに強力な艦にすることが可能です。 艦種によって上がるステータスが異なるので、無駄のないように強化を行いましょう。 限界突破 いわゆる「限凸」のことで、キャラの星の数を増やしレベル上限やステータスを上昇させることができます。 限界突破を行うと単純に艦の性能は強化されますが、消費燃料が増加してしまうデメリットがあることに注意してください。 素材には限凸したいキャラと同じキャラもしくはブリと資金が必要になります。 装備の変更 1つのキャラには5つの装備スロットが存在し、それぞれに主砲や設備等を装備することができます。 ゲームが進むにつれ、キャラの性能に加え装備の充実も非常に大切な要素になってきます。 砲弾には通常弾、徹甲弾、榴弾の3種類がありそれぞれ特性が異なることも同時におさえておきましょう。 装備の強化 メイン装備として今後も長く活用していく装備にはパーツを使用して+数値を上げてさらに強力な装備にしていきましょう。 スキルの強化 学園の戦術教室で教科書を使用することで、艦のスキルレベルを上昇させることができます。 ダイヤの使い道 課金アイテムであるダイヤはゲーム内での入手機会が限られており、無課金の方は使用する際は慎重に検討しましょう。 まずは寮舎の訓練枠を拡張するのが最も有効かつ確実におすすめできる使い道です。 強い装備の集め方 出撃で敵艦隊を撃破したり委託や任務をクリアすると装備箱が報酬としてもらえることがあります。 灰色のT1装備箱や水色のT2装備箱はそのまま開けず、合成して1段階上のレア度に引き上げ最終的に紫色のT3装備箱にしてから開けましょう。 装備箱以外には、海域で敵艦隊撃破時に入手できる設計図を集めて装備を製作することもできます。 強いキャラ、使えるキャラ 大陸版の有志が作成し、5chでも日本語訳されテンプレ入りしているTier表が最も信頼できるリストになっています。 当サイトにも常時最新版を掲載しているので、これらを参考にし育成するキャラを決めていくと良いでしょう。

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アズールレーン アズレン とは アズールレーンは中国の会社が開発した艦船擬人化STGアプリゲームで、日本では株式会社Yostarが運営しています。 通称は「アズレン」「艦B」で、日本では2017年9月に配信開始され、iPhoneアプリのセールスランキングでも上位に位置する、現在最も熱いスマホアプリゲームの一つです。 アズールレーンでのリセマラについて アプリを再インストールすることで他のゲームと同様にリセマラは可能ですが、一度登録したユーザー名は同じサーバーでは二度と使えなくなるので注意が必要です。 また、リセマラに時間を使うよりかは早くプレイを開始してゲームを進めた方が良い場合が多いので、このゲームでリセマラをすることはあまりおすすめしません。 その理由はいくつかありますが、主なものを以下に挙げます。 建造(ガチャ)に必要なキューブは任務や委託等で多く入手でき、早くゲームを進めるとたくさんガチャができる• 頑張ってSSRキャラを獲得しなくても、それに匹敵するほどの強力なSRやRのキャラも多い• 建造(ガチャ)から排出されずドロップ限定のキャラも存在する 建造(ガチャ)はどれを回せば良いか 建造には小型艦建造、大型艦建造、特型艦建造の3種類が恒常では用意されており、イベント期間中は限定建造が実装されることがあります。 最初は大型艦もしくは特型艦を中心に建造を行い、主力となる戦艦や空母といったキャラを入手するのがおすすめです。 これらの建造では前衛に配置できる巡洋艦等も排出されSSRの種類も多いため、戦力となるキャラを集めやすくなります。 逆に小型艦ではSSRはベルファストとサンディエゴの2種類しか排出されないため、序盤はできるだけ控えたほうが良いでしょう。 これら2種のキャラは大型艦建造や特型艦建造でも入手が可能です。 序盤の進め方や把握しておきたいこと キャラの編成や艦種についてをまずは確認しておきましょう。 艦隊(編成)は前衛艦隊3隻+主力艦隊3隻で構成され、前衛には駆逐艦、軽巡洋艦、重巡洋艦が、主力には戦艦、巡洋戦艦、空母、軽空母、砲艦、工作艦が配置可能です。 まずは出撃して通常海域を行けるところまで攻略してみましょう。 行き詰まったら前のステージに戻りレベリングを行い、 建造で新たなキャラを入手するのも良いでしょう。 いわゆる遠征にあたる委託もしっかりとこなし、燃料や資金といった消耗品も同時に蓄えていきましょう。 キャラの育成 キャラの強化方法には、レベルアップ、ステータス強化、限界突破、装備の変更、装備の強化、スキルの強化の6種類が存在します。 レベルアップ 他のゲームによくある経験値を得られるアイテムや強化用キャラといった類のものはこのゲームには存在しません。 レベルを上げるにはには出撃(戦闘)による経験値獲得しかないので、地道に海域や演習でレベリングを行いましょう。 また寮舎では「訓練」の枠にキャラを配置するとコンディション回復に加え経験値も入手可能なので、育てたいキャラを選択し利用しましょう。 なお2Fの「休憩」の枠では経験値は獲得できないことに注意してください。 ステータス強化 必要ないキャラを素材としてキャラの強化に使用すると、火力や雷装といったステータスが上昇しさらに強力な艦にすることが可能です。 艦種によって上がるステータスが異なるので、無駄のないように強化を行いましょう。 限界突破 いわゆる「限凸」のことで、キャラの星の数を増やしレベル上限やステータスを上昇させることができます。 限界突破を行うと単純に艦の性能は強化されますが、消費燃料が増加してしまうデメリットがあることに注意してください。 素材には限凸したいキャラと同じキャラもしくはブリと資金が必要になります。 装備の変更 1つのキャラには5つの装備スロットが存在し、それぞれに主砲や設備等を装備することができます。 ゲームが進むにつれ、キャラの性能に加え装備の充実も非常に大切な要素になってきます。 砲弾には通常弾、徹甲弾、榴弾の3種類がありそれぞれ特性が異なることも同時におさえておきましょう。 装備の強化 メイン装備として今後も長く活用していく装備にはパーツを使用して+数値を上げてさらに強力な装備にしていきましょう。 スキルの強化 学園の戦術教室で教科書を使用することで、艦のスキルレベルを上昇させることができます。 ダイヤの使い道 課金アイテムであるダイヤはゲーム内での入手機会が限られており、無課金の方は使用する際は慎重に検討しましょう。 まずは寮舎の訓練枠を拡張するのが最も有効かつ確実におすすめできる使い道です。 強い装備の集め方 出撃で敵艦隊を撃破したり委託や任務をクリアすると装備箱が報酬としてもらえることがあります。 灰色のT1装備箱や水色のT2装備箱はそのまま開けず、合成して1段階上のレア度に引き上げ最終的に紫色のT3装備箱にしてから開けましょう。 装備箱以外には、海域で敵艦隊撃破時に入手できる設計図を集めて装備を製作することもできます。 強いキャラ、使えるキャラ 大陸版の有志が作成し、5chでも日本語訳されテンプレ入りしているTier表が最も信頼できるリストになっています。 当サイトにも常時最新版を掲載しているので、これらを参考にし育成するキャラを決めていくと良いでしょう。

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