芸人 霊感。 霊感芸人・シークエンスはやとものプロフィール!霊視のきっかけは?

芸人シークエンスはやともWikiプロフ!父親にも霊感あり?母親の画像も!

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《緊急大告知》 というわけで、来週・再来週と2週連続で『ホンマでっか!?TV』に出演致します!!!!!!!!!! 豪華メンバーや先生方の前で、俺が心霊界に革命を起こすところを絶対見て下さい!!!! 2月26日・3月4日の放送です! 恐らく4日放送分にて大立ち回っております!! — シークエンスはやとも HayaTaka78 世の中には、UFO(未確認飛行物体)や宇宙人、UMA(未確認動物)など、その存在が立証されていない謎がたくさんあります。 私は全く信じていませんが、皆さんは信じていますか? 霊・幽霊もそのひとつであり、昔からテレビや雑誌で度々取り上げられています。 そして、霊が見えると主張する人も少なからずいる状態です。 その中でも、「芸能界NO. 1の霊感芸人」と呼ばれているのが シークエンスはやともさんで、2020年2月26日放送のフジテレビ系列『ホンマでっか!? TV』に「霊が見えすぎる男」として出演しました。 にわかには信じ難いシークエンスはやともさんの素顔に迫ります。  シークエンスはやともってどんな人? シークエンスはやともさんのプロフィールは、次のとおりです。 一人コントや漫談を得意としていますが、それよりも心霊体験の語り部として活躍しています。 驚くことに、高級住宅街で知られる田園調布に住んでいますが、幽霊が出る事故物件ということで家賃は月約3万円です。  シークエンスはやともが霊視に目覚めたきっかけ シークエンスはやともさんは、幼い頃、東京郊外にあるアパートの3階で家族と暮らしていました。 3歳だったある日の夜中、外からケンカしている声が聞こえて来たのでベランダから様子をうかがうと、向かいにある高層マンションのエントランスで2人の大人が揉めています。 そして、その様子を上から見ていたシークエンスはやともさんは、その被害者の最期の瞬間に目が合ったのです。 しかも、その翌日に目を覚ますと、被害者が自分にくっついていたことで霊の存在を確信しました。 しばらく付きまとった霊でしたが、同じく霊感が強い父親に「寝てろ!」とアドバイスされ、その通りに寝ていたら、1週間後に霊はいなくなります。 しかし、この事件をきっかけに、日常的に霊が見えるようになってしまいました。 「トイレの個室で霊に見られてしづらくなった」「アルバイト先のラーメン屋で霊に挨拶をして他のお客さんに怪訝な顔をされた」「彼女との仲を彼女の父親の生霊に邪魔された」「亡くなった愛犬が霊となって帰ってきた」など、心霊体験は豊富です。 その結果、「芸能界NO. 1の霊感芸人」と呼ばれ、先輩芸人たちからも頼られています。 ちなみに、シークエンスはやともさんは、霊と生霊が、実際の人間や動物のようにハッキリ見えるそうです。

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『シークエンスはやとも』という霊感芸人に以前実際に霊視してもらいました。 最愛の夫の喪失から、どうにか本当の霊能力者に会ってみたいと思い色々と調べた結果、本当に霊が見えているのかもしれない・・・と唯一感じた芸能人です。 霊が見えているのかなと思う理由は、以前にご紹介しました『過去に強い霊能力があったミサさん』と、霊にまつわる共通したことを多々話していることが、そう考えるきっかけとなりました。 今回はそんなシークエンスはやともさんについて、そもそもシークエンスはやともってどんな人なのか、どのような方法で霊視鑑定をしているのか、順を追ってご紹介していきたい思います。 (ちなみに、この記事はかなり前に作成し始めていたのですが、最近なにかと更新出来ずにここまで延びてしまいました・・。 現在新しい仕事が始まり心機一転、今後もまたちょくちょく更新出来たらと思います!) 目次• シークエンスはやともってどんな人? 出典: シークエンスはやともさんは1991年7月8日生まれのA型で、東京都出身のよしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のピン芸人さんです。 強い霊能力を幼少時期から持っており、普段から簡単に見えてしまう方で、特に調子のいいときはガンガン見えてくると語っています。 また、犬が大好きだそうで、犬を見たら駆け寄ってしまう性分なんだとか。 犬好きにまつわる霊体験エピソードが1つあり、過去にフレンチブルドッグの幽霊犬「ラガー」を買っていたそうですが、両親と住んでいた自宅が火事にあった際に、亡くしてしまった経験があるそうです。 まだラガーは7歳半でした。 そんなラガーが、ある日突然、新居に現れたそうで、それ以来、今でも一緒に暮らしているそうです。 そんな、幽霊犬をも買っているシークエンスはやともさんは、『ポップな心霊論』という連載コラムを時々更新しています。 このコラムもとても人気なようで、そこで様々な霊体験エピソードを語っているのですが、そのエピソードはとても具体的で興味深い内容になっています。 当時住んでいたのは、東京郊外の3階建てアパートの3階。 ある日、ベランダに出て外を眺めていると、向かいの高層マンションから2人のおじさんが出てきました。 2人は何やら争っている様子でもみ合いになり、僕がいたベランダの真下あたりにやってくると、1人があおむけに倒され、もう1人がそこに覆いかぶさって刃物でメッタ刺しにしたのです。 あまりの出来ごとに、ただただ上から見ていたら、あおむけになって刺されているおじさんと、しっかり目が合ってしまいました。 あれはたぶん、亡くなる最期の瞬間だったんだと思います。 翌朝、目が覚めてふと横を見たら顔がありました。 きのう殺されたおじさんが僕の隣にいたのです。 さすがに「あ、これは霊だ」と思うしかありませんでした。 引用元: 生きていれば信じられないような出来事を体験することがあります。 もともと霊感が強い方は、何かしらの霊体験を実際に体験して、その後の霊能力の開花につながっているような気がします。 シークエンスはやともさんの霊視方法とは? 霊視が出来る霊能者の方曰く、霊視方法は人それぞれだと言い、多くの場合は目を瞑るか半眼になるなどして、まぶたの裏に映像や画像を映し出すのが一般的だと語っています。 人によっては目を閉じなくても霊視ができる人もいて、普段から生きている人と同じように、霊がその辺をうろうろとしているのを目撃する方もいます。 そのほかにも、霊能力者自身が「現場」へと意識を飛ばし、事柄を見るといった方法もあります。 私が以前ご紹介した方 「ローラリンジャクソン」という方は、ウィンドブリッジ・ヒューマンポテンシャル応用研究所、およびフォーエバー・ファミリー会から霊能力の正式認定を受けている、アメリカで唯一公式に認められている霊能者のお一人です。 ローラさんは、自身の霊視方法について、 『私の場合、対象者の頭の上に黒板、もしくはスクリーンみたいなものが見えて、そこに霊からのメッセージがイメージとなって現れるのだ』と語っています。 そのようにさまざまな方法がある霊視ですが、シークエンスはやともさんはというと、今までのコラムを見る限り、 生きている人と同じように死んだ人が見えている為、付いている霊を見てアドバイスをしているようです。 面白いのが、悪いものが憑いている人には、『笑福亭鶴瓶に会う』ようにアドバイスをしているという自説。 なんでも、笑福亭鶴瓶さんにはたくさんの良い霊が憑いているそうで、近付いたりするだけで、悪い霊を振り払うことができるという最強のパワースポット説を語っていました。 シークエンスはやともさんの実際の霊視談 あるヤバメの心霊相談をしに来た知り合いの女性の霊視をした際、以前付き合っていた亡くなった彼氏さんが、連れて行こうとしていることがすぐにわかったのだとか。 悪気があるわけではなくて、彼女を想う気持ちが強すぎて無意識にそうなってしまったらしいのです。 そこで、彼女を傷つけないよう彼氏のことは伏せ、悪いものを落とすために、 自分が元気になれるルーティンを決めて、毎日実行してくださいと助言したところ、それまで災難続きだった彼女から、病気も治り、元気になったという報告をもらえたそうです。 この例のように、シークエンスはやともさんは、 実際にその人を見るだけで憑いている霊が見えますが、その能力は対面だけではなく、写真でも可能だといいます。 悪いものが憑いている人を写真で見た場合、背面が真っ黒に見えるのだといい、異様な雰囲気や嫌な感じを受けるのだそうです。 次に、私が個人的に感じる、シークエンスはやともさんが本当に霊が見えていると感じる理由5つをご紹介します。 そして、その霊を迎えるために「迎え火」をするらしいのですが、以前住んでた家が火事になるまで毎年やっていたそうです。 迎え火を実際に行うと、本当にご先祖様が帰ってきて、中2のときに亡くなったおばあちゃんが来ていたんだとか。 おばあちゃんは、この世に帰ってくると必ず、寝たきりになってたおじいちゃんのそばにいました。 ある年のお盆も、いつものようにおばあちゃんを迎えたのですが、いつもとちょっと様子が違い、おじいちゃんしかいないはずの部屋から楽しそうな話し声が聞こえてきたんだそう。 実は、おじいちゃんは亡くなったおばあちゃんと話ができるようになっていたのです。 そんな年のお盆の終わり、「送り火」でおばあちゃんを見送った後、それから半年ほどで、今度はおじいちゃんが亡くなりました。 その後、おばあちゃんもおじいちゃんも全く帰って来なくなったんだそうです。 ちなみに、知り合いのミサさんも、同じ事を言っていました。 普段から生きている人と同じように霊が当たり前のように見えていた時、 偶然会った霊のおじさんが、今この世に帰ってきてるんだあと話したそうです。 自分は霊が見える、とはっきりと自覚する事件が起こったのですが、その事件こそが先程ご紹介した殺人事件だということでした。 しかし、改めて幼少期の頃を思い返してみると、そこら辺にいる霊を、普通の人間と区別がつかずに見ていたのかもしれないと語っています。 それ程までに、例の姿形は普通の人と同じように見えているらしいのです。 (引用元:) 同じようなことを、知り合いの霊が見えていたミサさんも言っていました。 稀に事故などで負傷し、傷を負った人もいたそうなので、そのような霊の場合は、子供ながらに怖く思い、すかさず見えていないふりをしていたそうです。 見えるようになったきっかけとしては、自然に見えるようになった訳ではなく、ある霊との接触がその能力を開花させてしまったようです。 たまたま部屋で見たある女性がお父さんの身体をふっとすり抜けていってしまったそうです。 その時、この女性は霊だとわかったそうです。 (引用元:) 霊が見えていたミサさんにも、見えるようになったと思われる霊体験を幼少期に体験しています。 もともと霊感が強かったからこそ、知らぬ間に引き寄せてしまい、このような霊現象に合うのかもしれません。 そんな間違いをしてしまうほど、亡くなった人は、私たちのような生きている人と同じような姿形でこの世を彷徨っているのですね。 ミサさんも全く同じようなことを話しており、特に霊感が強かった小学生の頃は、生きている人と死んでいる人との違いがはっきりわからないことが度々あったそうです。 周りに変人だと思われたくない想いから、普段から口数を減らしていたときもあったそうで、一時は人間不信のようは状態に陥ってしまったと語っていました。 本物の霊能力者の方の一部は、そのような類いのものが実際に見えているのかもしれませんが、私は正直オーラや守護霊がなんちゃら〜という話はイメージが全くわきません。 ただ、「死んだ人がこの世に未だ存在している場合がある」という説は、夫の死後、実際に死んだ夫の気配や夢の中のぬくもりを感じたことから、事実だとして判断しました。 以上、5つの共通点を挙げましたが、やはり私の中では『お盆に霊が帰ってくる』いうお二人の一致する件と、それぞれお二人とも霊にまつわる具体的なエピソードを多く語ることが出来る点に、強い信頼感を感じました。 もし興味のある方はがいましたら、ぜひシークエンスはやともさんの『ポップな心霊論』を見ることをお勧めします。

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シークエンスはやとも(霊感芸人)の話は本物?怖い話や事故物件,wiki情報をリサーチ

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Contents• 森久美子(もり・くみこ) 第1位に輝いたのは森久美子さんです。 オペラ歌手、タレント、女優 1959年7月22日生まれ 宮城県出身 おそらく女性芸能人の中ではトップといっても過言ではない強い霊感を持つ森公美子さん。 ご本人がテレビ番組などで話した数あるエピソードの中から、いくつかご紹介していきます。 窓の外を見ていると、なぜか雲の中からこちらを見ている視線のようなものを感じた。 その後、飛行機は何ごともなく無事着陸し、帰宅して急激な睡魔に襲われた森さんは、そのまま眠ってしまった。 夢なのか現実なのか、森さんの目の前にワイシャツ姿の男性が現れてこう言った。 驚かせてすみません。 その高僧は、森さんに「あなたからは素晴らしく徳の高いオーラが出ている」と言われ、お守りにと梵字のようなものが書かれた布を手渡された。 森久美子さんが高僧と別れて飛行機に乗ると、墜落の恐怖すら感じるほどの揺れに襲われた。 森さんは高僧のお守りを手に無事を祈った。 やがて飛行機は無事に目的地に着陸。 安心した森さんは懸命にお守りを探したが、不思議なことに、どこを探しても見つからなかった。 その後も森さんは幾度となく危険な目に遭うのだが、そのたびに持っているバッグからは絶対に入れた覚えのない高僧のお守りが出てくるのだった。 そしてなぜかその高僧のお守りは、平穏な時にはどこを探しても絶対に見つからないのだった。 ほろ酔い気分で自宅マンションに戻ったある晩、1階の管理人室からおじさんが出てきた。 もともと人懐っこい性格の森さんがおじさんに挨拶すると、おじさんも嬉しそうに「一緒にお茶でも」と管理人室に招き入れてくれた。 ソファなどが置かれ、生活感ただよう部屋の様子から住み込みの管理人だと思った森さんは、たまたま持っていたワインを一緒に飲み、おじさんと楽しく時を過ごした。 おじさんの方も嬉しそうな様子だったと森さんは語る。 そして、それがきっかけとなって森さんは管理人室に得意の手料理をさし入れたり、森さんの友達を呼んでおじさんと一緒に楽しんだりするようになった。 何日かのち、森久美子さんがおじさんに「写真を撮ろう」と提案したが、おじさんは何度も断った。 しかし森さんの強引さに根負けしたのか、一緒に写真を撮らせてくれた。 今どきのように携帯で気軽に写真が撮れなかった時代。 現像して焼き増しし、でき上がった写真をおじさんに手渡そうと、森さんは管理人室を訪れた。 ところが… 管理人室から出てきたのは見知らぬ女性。 部屋の様子も殺風景なただの事務所だった。 森久美子さんが女性に経緯を話すと、現在このマンションの管理人は自分だと言うのだ。 不思議に思った森久美子さんが女性におじさんとの写真を見せると… この男性はこのマンションに一人で暮らしていた方で、だいぶ前に亡くなられましたよ 信じられないまま、その日は眠りについた森さん。 夜中にふと目を覚ますと、そのおじさんが森さんのそばに立ち、「 楽しかった。 だけどもう会えない」と告げて消えてしまった。 その後マンションでおじさんを見ることは二度となかった。 後日、森久美子さんはその話をあるテレビ番組で披露しました 出演していた霊能者は「 寂しく亡くなった男性が陽気な森久美子さんにひかれ、管理人という姿で現れた。 一緒に過ごしたかった」と鑑定した。 森さんの友達にまでおじさんが見えていたのは、森久美子さん自身の霊感の波長の強さ。 ではなぜおじさんは「もう会えない」と告げて姿を見せなくなったのだろうか。 それは写真を撮ったせい。 写真を撮るという行為がおじさんの霊体に影響したのだと霊能者から聞かされた森さんは、収録中にもかかわらず「私が写真を撮ったせいだ」と大号泣していた。 いかがでしたでしょうか?森さんの体験は不思議というレベルを超えて、ちょっとスケールの違いを感じます。 一緒にいる友達にまで霊の姿を見せてしまうなんて、よほど波長が強いのですね。 続いては私生活で何かとお騒がせなこの方です。 奥菜恵(おきな めぐみ) 女優、歌手 1979年8月6日生まれ 広島県出身 かつて放送されていた人気番組『オーラの泉』をご存知でしょうか。 奥菜恵さんはその映画のオーディションに見事合格。 祖母が守ってくれたのだと感じた。 一度目は北海道。 二度目は宇宙まで飛び、宇宙空間から地球を見下ろした。 自分の体が天井を抜け、本当に空を飛んでいる実感があったと語っている。 実際に祖父のそばにいた彼女の父親に、その時の状況を話すとピタリと当たっていた。 次のこの方のエピソードはちょっとほほえましいかもしれません。 釈由美子(しゃく ゆみこ) 女優、タレント 1978年6月12日生まれ 東京都出身 19歳の頃から不思議な体験をするようになったという釈さんが、テレビなどで妖精(?)の話をしているのを見たことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。 引き出しを開けたらいたり、座布団をめくったらいたり… ある日シャワーを浴びていると浴室の排水口に大仏の姿をしたおじさんがいて、「ドンマイ、ドンマイ」と声をかけられた。 釈さんはそれを見て癒されたと言うが、小さい大仏おじさんはシャワーの水で排水口に流れていってしまった。 スポンサーリンク まだまだいる!霊感が強い女性芸能人 こんな人たちも!• 松井玲奈• 杉本彩• 安めぐみ• 大島優子• 北川景子• 真矢みき• 眞鍋かをり• 高橋みなみ• 中川翔子• 松嶋尚美• 土屋アンナ• 中森明菜• 麻生久美子 霊感が強い女性芸能人のまとめ.

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